視点をクリアにする情報誌「サイゾー」の7月号が発売!! 約60ページ以上にもおよぶ今回の大特集は『パナソニックとソニーが死ぬ日』。過去最大の赤字を計上した両社現役社員による裏ネタはもちろん、CMに登場するタレントのブッキング事情、サムスン&LG電子の現役社員が分析する凋落の原因、さらには“裏原宿”のカリスマ・藤原ヒロシらによる製品解説とプロダクツの落日まで、あんな話やこんな話で両社を一刀両断! 社員も逃げ出すダメ経営――硬軟織り交ぜた日本のトップメーカーのホントの姿、見せちゃいます!!
- 「第一章」凋落の戦犯
- ■経済誌はデタラメ!? 凋落への「5つの定説」を徹底検証
- ■歴代社長の"正しい評価"と創業一家の知られざる"呪縛"
- ■「第二章」秘された実態
- ■"まるごと事業"と津賀新社長はパナソニックを救えるか?
- ■藤原ヒロシも愛したソニー&パナソニック製品
- ■サムスンとLG社員が語るソニーとパナソニックの凋落
- 「第三章」未来への投資
- ■新製品で社内融和が実現? SCEがもたらすソニーの変革
- ■見果てぬ全米への夢! 文化史から見るソニー
パナソニックとソニーが死ぬ日
10年に一度の超ド級スクープ!? 小沢一郎、妻からの‟離縁状”で政治家生命終了?

「週刊文春」6月21日号 中吊り広告より
グランプリ
「引退勧告スクープ 小沢一郎 妻からの『離縁状』 松田賢弥+本誌取材班」(「週刊文春」6月21日号)
第2位
「『菊地直子』求愛男が『高橋克也』をゆすっていた!」(「週刊新潮」6月21日号)
第3位
「元カレが告白 AKB48指原莉乃は超肉食系でした」(「週刊文春」6月21日号)
次点
「『ドラッグは用意できる』と沢尻エリカに迫ったエイベックス松浦勝人社長」(「週刊
文春」6月21日号)
次点
「小沢ガールズナンバーワン美女『田中美絵子』代議士 接吻の流儀」(「週刊新潮」6月21日号)
今週はグランプリに輝いたスクープの存在が大きすぎて、ほかが霞んでしまった感がある。さらに見ていただければわかるように、月曜発売の週刊誌は一冊も入っていない。このところ文春の独走態勢が続いている。現代、ポスト、朝日、AERA、サンデー毎日の奮起を促したい。
次点に入ったのは、小沢ガールズナンバーワン美女といわれる田中美絵子代議士(36)が夜のJR大崎駅の構内を、男の右腕に腕を絡めて歩き出し、しばらく行くと足を止めた彼女が、目を開いたまま唇を突き出す男の顔に唇を寄せて重なり合った瞬間をバッチリスクープ撮している記事だ。
この男は、妻子ある国交省中部地方整備局副局長のキャリア官僚(55歳)である。
この記事は、モノクログラビアと活版でやっているが、2人のキスシーンを見た知り合いの中年女性は、「ワー汚い! なんでこんなところでやるの。いい年をして恥ずかしくないのかしら」とのたまった。
その後、2人は駅とつながっている連絡通路を歩いて、シティホテルへ向かって、一夜を共にしたという。
彼女は「社会保障と税の一体改革」特別委員会の委員を務めているそうだが、これではそちらのほうには集中できそうもないね。
同じく次点は、沢尻エリカの大麻疑惑を追い続ける文春の記事。今回は追及の矛先を大手プロダクション「エイベックス」の松浦勝人社長に向ける。
沢尻の夫・高城剛が、エリカに松浦がこう話したとしているからである。
「エイベックスが芸能界に復帰させてやるから、とりあえず高城と離婚しろ」「ドラッグならいつでも用意できる」「俺のオンナになれ」
彼女になるのは嫌だとエリカがいうと、「B子(実際には有名歌手の実名)が芸能界で生き残れているのは、俺のオンナになったから。お前も生き残りたかったら、俺のオンナになれ」と言われたそうだ。
もしこの発言が本当だとしたら、
「上場企業のトップとして大問題でしょう。交際を迫る発言もさることながら薬物の問題は論外です。重大な背任と言わざるを得ず、株主にとっても到底許されることではありません」(郷原信郎関西大学特任教授)
週刊朝日によれば、
「エイベックスは6月24日に開かれる株主総会を気にしているようです。メディアからの取材なら『事実無根です』と広報担当者が答えればいいけど、株主総会では社長自ら説明せざるをえない。それまでは高城氏の挑発にのって騒ぎを大きくしたくないというのが本音なんです」(芸能関係者)
映画の公開も迫っているし、この騒動、どのように決着するのか目が離せない。
さて、AKB48の「総選挙」というバカ騒ぎは無事終わったが、そこで4位に入った「ヘタレさしこ」といわれる指原莉乃(19)の元カレが、彼女は「超肉食系」だったと文春に告白している。これが3位。
出会いは秋葉原のAKB劇場。イベントや握手会に通い、ファンレターを出しているうちに指原の友人と名乗る子からメールが届く。ところがこれは本人だったようだ。
デートは原則、彼女の自宅で、指原の母親がいない時間帯。「エッチまで4ヵ月かかった」と話している。彼の携帯には、指原の胸元や胸のアップ写真などが残されている。
しかし、会いたいときに会えない、付き合っていることを友達にもいえないためにストレスがたまり、彼のほうから別れを切り出したという。
指原からはメールで「諦めたくない」「エッチだってしたのにふざけんなよ!」といってきたそうだ。
これは09年の秋、約3年近く前のことであるから彼女はまだ16である。
これって問題あるよなと思っていたら、AKB48のプロデューサー秋元康が早速動いた。指原を、姉妹グループで福岡を拠点とするHKT48にすっ飛ばしてしまったのである。総選挙で4位に入った人気者を外すという荒療治をした背景には、文春が書いているように、こんなことは日常茶飯事なのだろう。
「今でこそ国民的アイドルですが、当時は“地下アイドル”に毛が生えた程度。いくら恋愛禁止を掲げても、プロ意識の薄い、若いメンバーは同世代のイケメンのファンと随分つながっていた」(元AKB48スタッフ)
どこにでもいるフツーの女の子たちには、イケメンファンがアイドルに見えるのではないのだろうか。こうしたグループは、内部から崩壊していくこと必定である。
オウムの高橋克也が逮捕されたが、彼の所持品から松本智津夫(麻原彰晃)死刑囚の写真やその著作、説法を録音した携帯型プレーヤーが見つかったことで、まだ麻原のマインドコントロール下にあるのではないかと報道されている。
高橋は菊地直子と10年近く逃亡生活を続け、その後菊地は知り合った高橋寛人と同棲するのだが、新潮が気になる情報を高橋の実兄から聞き出している。この記事が第2位。
前号で菊地直子情報を警察に届けたのは、同棲していた高橋寛人の親族だったと書いていたが、警視庁関係者がこう話している。
「情報提供したのは、寛人の兄でした。兄は金銭的に困っており、しばらく会っていなかった寛人と去年頃からまた顔を合わせるようになっていた。寛人と菊地が暮らしていた相模原市のバラック小屋にも行ったことがあり、その際に寛人から“彼女はオウムの菊地”と打ち明けられていた」
またこうも言っている。
「それで3日朝に警視庁を訪れて情報提供したわけですが、その際、寛人の兄はこうも言っていた。“寛人は、あの高橋克也とトラブルになっている”と」
菊地と高橋克也とは長い間行動を共にしてきた。菊地の正体を知った寛人は、克也のアパートに現金1,700万円ほどあることを菊地から聞き出し、部屋に侵入して半分ほど盗んだという。
その後も「お前は逃亡犯だろ、金を出せ」と、ゆすっていたようだ。寛人にも菊地を匿っている負い目があり、3者の関係はギリギリのところで均衡が保たれていたが、それを瓦解させたのが寛人の兄だったというのである。
こうした仲間割れが起きるのは、いずれの場合も金がらみである。
今週のグランプリは10年に一度といっていい超ド級のスクープである。小沢一郎という大政治家の妻が昨年11月頃、ごく親しい後援会の人間に自筆で書いた「小沢との離縁状」を文春が入手して全文掲載したのだ。
なにはともあれ、この衝撃の手紙を読んでもらいたい。
「(中略)長年お世話になった方々のご不幸を知り、何もできない自分を情けなく思っております。このような未曾有の大災害にあって本来、政治家が真っ先に立ち上がらなければならない筈ですが、実は小沢は放射能が怖くて秘書と一緒に逃げ出しました。岩手で長年お世話になった方々が一番苦しいときに見捨てて逃げ出した小沢を見て、岩手や日本のためになる人間ではないとわかり離婚いたしました。(中略)八年前小沢の隠し子の存在が明らかになりました。●●●●●といい、もう二十才をすぎました。三年つき合った女性との間の子で、その人が結婚するから引きとれといわれたそうです。それで結婚前からつき合っていた●●●●という女性に一生毎月金銭を払う約束で養子にさせたということです。小沢が言うには、この●●●●という人と結婚するつもりだったが水商売の女は選挙に向かないと反対され、誰でもいいから金のある女と結婚することにしたところが、たまたま田中角栄先生が紹介したから私と結婚したというのです。そして『どうせ、お前も地位が欲しかっただけだろう』と言い、謝るどころか『お前に選挙を手伝ってもらった覚えはない。何もしていないのにうぬぼれるな』と言われました。あげく『あいつ(●●●●)とは別れられないが、お前となら別れられるからいつでも離婚してやる』とまで言われました。
この言葉で、三十年間皆様に支えられ頑張ってきたという自負心が粉々になり、一時は自殺まで考えました。息子たちに支えられ何とか現在までやってきましたが、いまでも、悔しさと空しさに心が乱れることがあります。(中略)
(昨年の=筆者注)三月十六日の朝、北上出身の第一秘書の川辺が私の所へ来て、『内々の放射能の情報を得たので、先生の命令で秘書達を逃がしました。私の家族も既に大阪に逃がしました』と胸をはって言うのです。あげく、『先生も逃げますので、奥さんも息子さん達もどこか逃げる所を考えてください』と言うのです。
福島ですら原発周辺のみの避難勧告しか出ていないのに、政治家が東京から真っ先に逃げるというのです。私は仰天して『国会議員が真っ先に逃げてどうするの! なんですぐ岩手に帰らないのか! 内々の情報があるのならなぜ国民に知らせないのか』と聞きました。
川辺が言うには、岩手に行かないのは知事から来るなと言われたからで、国民に知らせないのは大混乱を起こすからだというのです。
国民の生命を守る筈の国会議員が国民を見捨てて放射能怖さに逃げるというのです。(中略)川辺はあわてて男達は逃げませんと言いつくろい、小沢に報告に行きました。
小沢は『じゃあしょうがない。食糧の備蓄はあるから、塩を買い占めるように』と言って買いに行かせました。その後は家に鍵をかけて閉じこもり全く外へ出なくなりました。復興法案の審議にも出ていません。
(中略)岩手に行こうと誘われても党員資格停止処分を理由に断っていたこともわかりました。知事に止められたのではなく放射能が怖くて行かなかったのです。
(中略)本当に情けなく強い怒りを感じておりました。実は小沢は、数年前から京都から出馬したいと言い出しており後援会会長にまで相談していました。
もう岩手のことは頭になかったのでしょう。(中略)
かつてない国難の中で放射能が怖いと逃げたあげく、お世話になった方々のご不幸を悼む気も、郷土の復興を手助けする気もなく、自分の保身の為に国政を動かそうとするこんな男を国政に送る手伝いをしてきたことを深く恥じています。(中略)せめて離婚の慰謝料を受けとったら岩手に義捐金として送るつもりです。(中略)
小澤和子」
ここでも何度か書いているが、私とこれをスクープした松田賢弥記者が小沢一郎をやろうと思いたったのは、小沢が自民党最年少の幹事長になった頃だったから、今から20数年前になる。
田中角栄の庇護を受けて伸びてきた若き実力者に注目し、小沢を中心に据えて永田町を見ていこうというものだった。
私は小沢の憲法観や「普通の国」という“危険”な考え方には批判的だったが、彼が今後どう動いていくのかには興味があった。
私たちの予想通り、小沢は権力者への階(きざはし)を順調に上っていった。途中、心臓病で倒れたり、自民党を離党し新党をつくったが、常に権力の中心にいた。
私が週刊現代編集長時代は、毎週のように松田記者の手による小沢批判が誌面に載った。金脈研究はもちろんのこと、紀尾井町の料亭「満ん賀ん」の女将とのラブロマンスから、彼女が引き取った「隠し子」のことまで書いた。
正直、なかにはなかなか書きにくいこともあったし、十分に裏の取れないこともあった。それは小沢が若いタレントに産ませたという子どものことだった。彼女の素性はわかったが、なぜ、何年か経って「満ん賀ん」の女将だった小沢の愛人が、その子を引き取ったのだろうか。
詰め切れなかった「謎」の部分もすべて、今回の妻・和子の手紙に書いてあるではないか。
妻に、男としてはもちろんだが、政治家としてここまで完膚無きまでに批判された代議士は聞いたことがない。「あいつ(●●●●)とは別れられないが、お前となら別れられるからいつでも離婚してやる」という小沢の心ないひと言が、彼女をしてここまで書く決意をさせたのだろう。馬鹿な男だ。
小沢一郎という政治家の終焉である。妻から捨てられ、地元から見捨てられた政治家は生きてはいけない。消費税増税反対に最後の力を振り絞るのだろうが、もはや小沢の帰るところはない。
私が現役を離れたため、たった一人で小沢をここまで追い込んだ松田記者の執念の取材は、お見事というしかない。
それにしても、新聞もテレビも、これについてほとんど報じていないのはなぜなのだ。これはAKB48のアイドルが男と一泊したという程度のスキャンダルではない。
田中角栄と金庫番といわれた愛人・佐藤昭子とのスキャンダルが文藝春秋に載ったときも、新聞、テレビは触れなかった。
今の政治を動かしている一方の旗頭の正真正銘の大醜聞である。それも彼の妻が、な批判が巻き起こることを覚悟して書いたものを取り上げないメディアには、存在価値などないと言っていい。
週刊現代で立花隆は言っている。
「ここまで小沢の本性が明らかになった以上、今後は小沢抜きの政局しか考えられない。彼を庇い続けてきた輿石(東)幹事長としても、さすがに庇いきれないだろう。(中略)小沢抜きの政局のなかで、野田総理が代表選も凌いで来年夏の衆参W選挙まで引っ張る公算が強くなった」
どちらにしても、小沢一郎よさらばである。
(文=元木昌彦)
スーパーモデルや大ヒットドラマの俳優も! 童貞・処女を告白したセレブ

サイ女読者のみならず、組合員さんからも狙われている
ティム・ティーボウ
連日のように報じられるセレブのセックス・スキャンダル。若きアイドルの隠し子騒動から、大御所俳優の浮気騒動、ハリウッドA級スターのホモセクハラ訴訟など、貞操観念があまりにも軽すぎるように見受けられる。
ハリウッドは、魅力的で才能溢れる人たちが集まる、華やかで特殊な世界。この手のセクシュアルなスキャンダルを起こしてしまうことは、ある意味仕方がないのかもしれない。というのも、スキャンダルをステータスだと思い込んでいる人も少なくないからだ。しかし、中には浮ついた男女関係を嫌い、かたくなに処女や童貞を守り続けるセレブがいるのである。
今回は、貞操を守ることが大切だとカミングアウトした、「処女・童貞だとカムアウトしたことのあるセレブたち 5」を紹介したい。
スーパーモデルや大ヒットドラマの俳優も! 童貞・処女を告白したセレブ

サイ女読者のみならず、組合員さんからも狙われている
ティム・ティーボウ
連日のように報じられるセレブのセックス・スキャンダル。若きアイドルの隠し子騒動から、大御所俳優の浮気騒動、ハリウッドA級スターのホモセクハラ訴訟など、貞操観念があまりにも軽すぎるように見受けられる。
ハリウッドは、魅力的で才能溢れる人たちが集まる、華やかで特殊な世界。この手のセクシュアルなスキャンダルを起こしてしまうことは、ある意味仕方がないのかもしれない。というのも、スキャンダルをステータスだと思い込んでいる人も少なくないからだ。しかし、中には浮ついた男女関係を嫌い、かたくなに処女や童貞を守り続けるセレブがいるのである。
今回は、貞操を守ることが大切だとカミングアウトした、「処女・童貞だとカムアウトしたことのあるセレブたち 5」を紹介したい。
【小明の副作用】第51回生放送アーカイブ「いいから5万円返して。」
「君が笑う、それが僕のしあわせ」(初回豪華限定盤)(DVD付) こっちが限定版。
「君が笑う、それが僕のしあわせ」 通常版。
【小明の副作用】第51回生放送アーカイブ「いいから5万円返して。」
「君が笑う、それが僕のしあわせ」(初回豪華限定盤)(DVD付) こっちが限定版。
「君が笑う、それが僕のしあわせ」 通常版。
世間は子連れに厳しい……お母さんたちをマジで尊敬しますよ

(C)倉田真由美
先日このコラムを読んでいたら、読者のみなさんからのコメントが多いことに驚きました。中でも“外食中にココが暴れる”という回には、「2歳児は外食するな」「3歳になるまで家で食べろ」「しつけができてない」などなど、いろんな意見が寄せられました。「3歳まで家で食べろ」というのは現実的に無理ですよ。「子育てカフェに連れていくべき」という意見は同意しますが、3年間毎日食事は自宅のみというのは、どこの子どもだって飽きるだろうし、お母さん方がノイローゼになるって! 24時間体制で子育てしているんだから、たまには外出して気分転換しないと精神的によくない。ココは、外食が好きなんですよ。だからこれからも外食は続けます。オレと妻はココと外食以外でも、他人に迷惑がかかれば謝るし、ココが暴れたり騒ぎ出せば外に連れて落ち着くまで遊ばせる。これが当たり前のことなんじゃないかな。騒がない子どもなんていないし、不気味でしょ?
しかし、ココを連れて街に出ると、いかに世間が子連れに冷たいかってことがよくわかります。特にベビーカーについてはひどい扱いを受けます。妻くらたまが言うには「駅でベビーカーをかついで階段を上る時、今まで男の人で手伝ってくれたり声をかけてきた人は誰もいない。たまに女性が声かけてくれるくらい」だそう。絶対助けろとは言わないけれど、重くて困っているような雰囲気が出てればオレだったら「手伝いましょうか?」くらいは声かけると思うんですよ。
【東京おもちゃショー2012】うるわしのおもちゃ女子を一挙公開!!

はりきってど~ぞ~♪
国内最大規模のおもちゃ見本市「東京おもちゃショー」が今年も東京ビックサイト(東京都江東区)で開催されました。日刊サイゾー取材班は、ビジネスデイの初日に会場に突撃。超一流メーカーのブースの合間をとことこと歩き回って、うるわしすぎるおもちゃ女子「だけ」を激撮してきました! 一気にどうぞ~。

ホビージャパン。
『クイーンズブレイド』の死霊メイドのアイリのコスプレお姉さん。
胸の谷間がポイント。

きれいどころが揃っていたカードゲームメーカーのブシロード。
『ヴァンガード』大会や声優のステージもありました。


バンダイ。
カードゲーム「バトルスピリッツ」のお姉さん。
お腹がセクシー。


バンダイ。
特撮『特命戦隊ゴーバスターズ』イエローバスターの
コスチュームを着たお姉さん。
笑顔が眩しいです。

こちらは普通のメイドさん。背が高くてかっこよかった。

バンダイ。
DX超合金魂マジンガーZを紹介してくれる
研究者ファッションのお姉さん。

ハピネット。
子どもと触れ合う姿も麗しいお姉さん。
(撮影=有田シュン)
【東京おもちゃショー2012】うるわしのおもちゃ女子を一挙公開!!

はりきってど~ぞ~♪
国内最大規模のおもちゃ見本市「東京おもちゃショー」が今年も東京ビックサイト(東京都江東区)で開催されました。日刊サイゾー取材班は、ビジネスデイの初日に会場に突撃。超一流メーカーのブースの合間をとことこと歩き回って、うるわしすぎるおもちゃ女子「だけ」を激撮してきました! 一気にどうぞ~。

ホビージャパン。
『クイーンズブレイド』の死霊メイドのアイリのコスプレお姉さん。
胸の谷間がポイント。

きれいどころが揃っていたカードゲームメーカーのブシロード。
『ヴァンガード』大会や声優のステージもありました。


バンダイ。
カードゲーム「バトルスピリッツ」のお姉さん。
お腹がセクシー。


バンダイ。
特撮『特命戦隊ゴーバスターズ』イエローバスターの
コスチュームを着たお姉さん。
笑顔が眩しいです。

こちらは普通のメイドさん。背が高くてかっこよかった。

バンダイ。
DX超合金魂マジンガーZを紹介してくれる
研究者ファッションのお姉さん。

ハピネット。
子どもと触れ合う姿も麗しいお姉さん。
(撮影=有田シュン)
【→Pia-no-jaC←×葉加瀬太郎 】衝撃コラボ盤『BATTLE NOTES』7.11発売決定!!




