“計算が合わない女”長谷川理恵が止まらない!!(6月上旬の人気記事)

ranking0618.jpg  6月上旬の人気記事を紹介する、日刊サイゾー人気記事ランキング。“大麻中毒”疑惑で揺れる沢尻エリカをはじめ、女性タレントの記事が人気を集めた今期ですが、そんな中でも長谷川ネエさんが大活躍! それでは早速、ランキングをチェケラ! 第1位 “計算が合わない女”長谷川理恵 楠本氏と園山真希絵をめぐる「大人な三角関係」って…… 長谷川さんのイタさがわかるエッセイ本も絶賛発売中。 第2位 「ミキティに責任はないの!?」うそプロデュース店で食中毒の藤本美貴 “名前貸し”の旨みとリスク それ言っちゃあダメでしょ! 第3位 「なぜ誰も抗議しないのか──」沢尻エリカ“大麻中毒”報道に一同沈黙の怪 だって、エイベさんが怖いもの! 第4位 「それならうちももらえるはず!」生活保護問題で全国の福祉事務所に問い合わせが殺到中 そりゃそうなるね。 第5位 相次ぐ吉本タレントの生保問題 キングコング梶原雄太“自白”の裏にあったタレコミとは? で、次の生活保護芸人さんは? 次点 「ドラマの視聴率にも影響?」武井咲、剛力彩芽……“ゴリ押し”が嫌われるワケ ゴリ押されなかったら、そんなに嫌いじゃないんだけどな。 次々点 「懸賞金1,000万円に目がくらんだ!?」ささやかれる菊地直子容疑者の情報提供者の正体 これぞ、純愛?

“計算が合わない女”長谷川理恵が止まらない!!(6月上旬の人気記事)

ranking0618.jpg  6月上旬の人気記事を紹介する、日刊サイゾー人気記事ランキング。“大麻中毒”疑惑で揺れる沢尻エリカをはじめ、女性タレントの記事が人気を集めた今期ですが、そんな中でも長谷川ネエさんが大活躍! それでは早速、ランキングをチェケラ! 第1位 “計算が合わない女”長谷川理恵 楠本氏と園山真希絵をめぐる「大人な三角関係」って…… 長谷川さんのイタさがわかるエッセイ本も絶賛発売中。 第2位 「ミキティに責任はないの!?」うそプロデュース店で食中毒の藤本美貴 “名前貸し”の旨みとリスク それ言っちゃあダメでしょ! 第3位 「なぜ誰も抗議しないのか──」沢尻エリカ“大麻中毒”報道に一同沈黙の怪 だって、エイベさんが怖いもの! 第4位 「それならうちももらえるはず!」生活保護問題で全国の福祉事務所に問い合わせが殺到中 そりゃそうなるね。 第5位 相次ぐ吉本タレントの生保問題 キングコング梶原雄太“自白”の裏にあったタレコミとは? で、次の生活保護芸人さんは? 次点 「ドラマの視聴率にも影響?」武井咲、剛力彩芽……“ゴリ押し”が嫌われるワケ ゴリ押されなかったら、そんなに嫌いじゃないんだけどな。 次々点 「懸賞金1,000万円に目がくらんだ!?」ささやかれる菊地直子容疑者の情報提供者の正体 これぞ、純愛?

安くてもやっぱり仏滅は嫌? 結婚式にまつわる「六曜」の不思議

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呼ばれるほうは、ほとんど気にして
いなかったり……

 6月といえば「ジューン・ブライド」。結婚式といえば、日本では昔から「六曜」によって日取りを決める人が多いですよね。人気があるのは、縁起のいい「大安」。一方、縁起の悪い「仏滅」は、割引料金が適用されるほど、人気がないというのが定説です。

 しかし「六曜」とはそもそも一体何なのか? 案外知らない人もいるのではないでしょうか。

 太陰暦(旧暦)で吉凶があるとされる日のこと。先勝、友引、先負、仏滅、大安、赤口の6日。別名、「六輝(ろっき)」や「六曜星」とも言います。日本ではカレンダーや手帳などにしばしば記載され、日々の吉凶はこの六曜で判断されることが多く、たとえば、おめでたい祝日には「大安」がベストで、「仏滅」は避けるべきとされ、「友引」は葬儀を慎むべきとされています。特に冠婚葬祭における影響力が強いのですが、宗教とは関係がありません。つまり、仏教やキリスト教はもちろん、日本の神道にも無関係。

 しかし、無宗教者が多いにもかかわらず、結婚式となるとキリスト教婚や神前婚など“神の名のもとに”生涯を誓うことに疑問を持たない我々日本人。そのある意味柔軟な思想は、六曜にも当てはまるのでしょうか? 式場によっては、仏滅による割引プランといったものがあるところもあるので、最大限に活用しない手はないと思うのですが……。

 現在の結婚式市場では、カップルはどこまで六曜を気にするのか? 結婚式場の方に聞いてみました!

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「過去に成功例ナシ!?」日本の大手事務所が繰り出す“変種K-POPアイドル”は大丈夫か

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ユニバーサルミュージック公式サイトより
 先頃、韓国の有力紙「中央日報」に「全盛期のK-POP、変種アイドルグループが続々出現」なる珍妙な記事が掲載された。  記事中で主に触れられているのは、7日にソウルでショーケースを行ったCross Gene(クロスジーン)という男性グループ。日本人1名、中国人2名、韓国人3名からなる6人組の日中韓ユニットだ。リーダーは唯一の日本人のTAKUYA(タクヤ)で、ジュノンスーパーボーイの経歴を持つ。ちなみに、所属事務所は日本のアミューズ。ご存じ、桑田佳祐や福山雅治らが所属する大手プロダクションだ。  確かにメンバーに韓国人はいるし、過半数を占めているけれど、リーダーは日本人で所属事務所も日本のプロダクション。これってK-POPなのか!? 「クロスジーンは、米ユニバーサルミュージックのアジア支社とアミューズによる共同プロジェクトなんです。アミューズの韓国支社で彼らをトレーニングして、デビューステージも韓国で行いました。韓国でまず活動を始め、人気を得てから日本や中国などのアジア市場に進出する計画のようです。同支社のホン・ヒョンジョン代表は韓国の大手芸能事務所を渡り歩いてきた人物で、アイドルの育成に定評があります。我田引水のお国柄ですから中央日報はK-POPと報じていますが、正確にはアミューズがアジア市場の開拓のために、K-POPのノウハウにのっとった男性グループをデビューさせた、ということでしょう。まあ、要は“K-POPもどき”ですね(笑)」(芸能番組デスク)  こうした多国籍ユニットは過去にも日韓混合バンドのY2Kがデビューしたことがあったが、結果は芳しいものではなかった。ネット掲示板などでも「こういう多国籍のユニットで成功した例はないだろ」「違法ダウンロードが横行している中韓で売れてもしょうがないだろw」などと、否定的な見方が相次いでいる。 「アミューズとしては本気でアジア進出に懸けているようですから、大手プロの力を背景に相当なゴリ押しをしてくると思いますよ。実際、デビューに先駆けて香港とマカオでは彼らの曲がCMソングに採用されていますし、日本でもTAKUYAとSHIN(韓国人)が出演したドラマ『RUN60』(毎日放送系)が放映。オープニングテーマも彼らの曲ですからね。正直、日本でそれほどブレイクするとは思えませんが、アミューズとしては韓国や中国など、ほかのアジア諸国で売れればいい、という戦略ではないでしょうか」(同)  この期に及んでK-POPブームに便乗するのか! という“今さら感”がアリアリなのだが、さてアミューズのゴリ押しは吉と出るか、凶と出るか。中央日報の言葉を借りれば、こうした「変種のK-POPグループ」がデビューすること自体、ブームの末期的症状といえなくもないような気がするのだが……。

山Pと北川景子も訪れた!? AKB・板野友美とウワサの彼が占い館で恋愛相談?

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今後の身の振り方も占った?

 サイゾーウーマンでも以前報じた、AKB48・板野友美とEXILE・TAKAHIROの極秘交際(既報)。3月発売の「週刊文春」(文藝春秋)では、今年に入って板野はTAKAHIROが住むマンションに自分の部屋を借りているとも報じられている。

 しかし双方の事務所は交際を完全否定。さらにその後の続報もまったく聞かれないことから、一部では破局説も囁かれている。しかし、恋愛禁止のアイドルといえども、やはり女性であることには変わりない。公にできない恋愛の悩みからか、実はTAKAHIROと共に有名な占い師に恋愛相談を行っていたことが明らかになった。