嫉妬する既女続出! 結婚6年目でも夫に愛される秘訣を住谷杏奈から学ぶ

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住谷杏奈公式ブログより

 お笑い芸人レイザーラモンHGの妻、男の子1人女の子1人のお母さん、そして『Ann chuculle』を始めとするブランドの企画開発を担うファッションプロデューサーと、三足のわらじを履いて日々奮闘しているタレント・住谷杏奈。

 そんな住谷のブログ『主婦魂‐しゅふたま‐』が、今既婚女性の間で注目を集めています。日々綴られる、旦那・レイザーラモンHGとのラブラブな様子に、「結婚6年目なのに、誕生日にサプライズって!」「うちではそういうの、もうない……」「HG、いい旦那だわ~」「嫉妬するほど羨ましい」と、声が上がっているのだとか。

 例えば、住谷の29歳の誕生日には、風船で飾られた割烹料理店で、2人きりのディナー。最後に出てきたケーキは、住谷曰く「私の毎日食べたいものリストに入る」という千疋屋のメロンババロアで、いたく感動したのだそうです。HGが息子のお迎えに行った帰りに、一緒に買ってお店に届けたという家族の仲良しエピソードも、ブログには添えられていました。

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通り魔 2

探偵ファイル  BOZZ様
はじめまして。何年も記事を拝見しております。私は通り魔には会ったことはありませんが、強姦魔に会ったことはあります。

オウム高橋の行方

3日、地下鉄サリン事件で特別手配されていたオウム真理教信者・菊地直子容疑者が逮捕された。これでオウム関連で逮捕されていないのは残り1名。逃走中の高橋克也容疑者。逮捕こそされていないものの、連日のテレビでは容疑者逮捕に関するヒントが報道されています。高橋とは一体どのような人物なんでしょう。

指原莉乃の交際報道、その証拠と元彼の画像がネット流出?

AKB48の指原莉乃の元交際相手という男性による暴露情報が、週刊文春2012年6月21日号に掲載された。ネット上では、この男性を知っているという人物が実名らしきものを記して騒然となった。真偽は不明だが、当該の男性経由でもらったという指原のサインの画像もアップロードされている。さらに、その男性とされる画像も流出した。そこには平仮名表記で名前の一部があり、暴露情報の人物の名前に一致する。

オードリー若林の発言で有名店に思わぬ影響?

「一発屋芸人」と言われながら芸能界のサバイバル競争をかいくぐってきた、お笑いコンビのオードリー。
先月、DVD発売記念イベントを行ったが、そこで飛び出た若林正恭の発言に注目が集まった。新たな「一発屋」候補と言われながらも現在ブレイク中のスギちゃんについて、「(相方の)春日と髪型やキャラが似てる」と発言したのだ。

実録シリーズ・これも詐欺? 甘い話にはワケがある

近年、都会のど真ん中ではあまり見かけなくなったが、産地から車で直売に来た農家かどうか判らない人。
流通経費が無いからとにかく安いと云う触れ込みである。なるほど、理に叶っている理屈である。
トラックの荷台にメロンをいっぱい積んで、昼間の駅前に駐車し、実際の試食用に切り刻んだメロンを、道行く人に「どうぞ味見してください! 甘くておいしいですよ!」と差し出す。味見は無料だから結構みんな食べる。
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「Hey! Say! JUMPみたいに仲よくなれよ」有岡と高木がSexy Zoneにアドバイス

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【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!>

 「POTATO」7月号(学研パブリッシング)の表紙&巻頭インタビューは、6月6日にアルバム「JUMP WORLD」を発売したばかりのHey! Say! JUMP。それぞれニューアルバムをリリースした感想を語っています。前作から約2年と間が空いてしまったこともあり、その分、これまでの思いをめいっぱい詰め込んだ濃い内容の自信作のようです。

山田涼介「今回も作詞に挑戦したんだけど、じつはこれ、一度完成した後に全部書き直したんだよ。仕事で仙台に行ったときにいろいろ感じるものがあって、どうしてもその思いを入れたくなってしまって…」
八乙女光「たくさんの候補曲から自分たちで曲を選んでいったんだ。さらに仮歌でも歌詞はあったけど『僕のイメージは…』って自己申告して、歌詞を書かせてもらったりも。みんながいいアルバムにするために意見を出し合った結晶だと思う」

「低視聴率でも日本が買えばいい!?」6億3,000万円ドラマ『ラブレイン』韓国エンタメ界の帳尻合わせ

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『ラブレイン』日本公式サイトより
 韓国で放送されていたチャン・グンソク主演のドラマ『ラブレイン』が5月29日に最終回を迎えたが、視聴率的に惨敗だったと韓国の有力紙「中央日報」が報じている。同ドラマの平均視聴率は5.3%。日本だと打ち切りが取り沙汰される数字である。かねてより母国での不人気ぶりがささやかれてきたグンソクだが、今回のドラマで図らずもそれを証明した格好だ。 「ヒロイン役には少女時代のユナ、監督には『冬のソナタ』のユン・ソクホと盤石のラインアップだったんですが、それでもダメでした。放送開始直後から『“冬ソナ”の時代から何も変わっておらず陳腐』などと、ユン監督の脚本や演出に批判が集まっていたので、必ずしも低視聴率はグンソクだけのせいではないのですが……。ただ、日本におけるような熱狂的な人気があれば、そうした酷評すら覆すこともできたと思います。それができないところに、韓国におけるグンソクのプレゼンスの限界があるのでしょう。結局、ユン監督は時代遅れだし、グンソクも主役を張るほどの人気はないということ」(韓国エンタメ誌記者)  中央日報の記事では、グンソクを「ぺ・ヨンジュンになれなかった」などと辛辣だが、聞き捨てならないのは同ドラマが韓国ドラマの過去最高輸出価格の90億ウォン(約6億3,000万円)で日本に販売されたのがせめてもの慰めだ、と報じている点だ。 「しかも、このドラマは先行輸出ですから内容の良し悪しも精査されないまま、日本側は買わされているわけです。そして、フタを開けてみれば低視聴率あえぐ駄作なのですから、詐欺も同然ですよ」(同)  グンソクのドラマの出来や評判など知ったことではないが、韓国での失敗で空けた穴の帳尻を、日本の売り上げで埋め合わされるのは、なんとも腹立たしい限りである。