潮田玲子がうつつを抜かしている隙に! バドミントンセットをプレゼント

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 運動不足を危惧しつつも、「お金がかかるし」「昔からスポーツをする習慣がなかった」「時間がない」などと、運動を避け続けているそこの人! 確かに、ごもっともです。始めようにも、そもそも何の運動を選んだら正解なのかもわかりませんよね。マラソン? ヨガ? 登山? そこで今回は、「バドミントンセット」をご用意しました。

 なぜバドミントンなのか? それは、ランニングだと長谷川理恵、ヨガ・ピラティスだと渡辺満里奈、スキューバダイビングだと田中律子とスポーツ界の住み分けが完成しつつある中、まだ手垢のついていないジャンルだから。オシャレランナー合戦に巻き込まれることも、オーガニックライフの土俵で戦う必要も、周囲にエクスキューズをする必要もないスポーツ、そういうことです。難点はただひとつ。1人ではプレイできないという点のみ。

グラドル・彩音愛里が沖縄で××しちゃったシーンも公開!?

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 グラビアアイドルの彩音愛里が、セカンドDVD & BD『ハックツ美少女Revolution 彩音愛里』の発売を記念して、東京・秋葉原でイベントを行った。
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 3月に沖縄で撮影したという本作。さすがにやや肌寒かったというが、それでも元気いっぱいに沖縄の自然を満喫したという。 「とっても天気が良くて、撮影中は全部晴れでした! 海に入るシーンはちょっと寒かったです(笑)」 ――見どころは? 「やっぱり海です。とってもきれいで、私と海が見どころです(笑)」 ――いちばん恥ずかしかったシーンは? 「ベッドで、自分で......、やってる......、みたいな、シーンです。かなり恥ずかしかった」 ――これは、自分で考えて演技しているんですか? 「いえ(笑)、いろいろとポーズをつけてもらいながら......。恥ずかしくて、困りました」  すでに次作もスタンバイしているというが、今後はグラビアだけでなく様々なジャンルに挑戦していきたいそうだ。
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彩音愛里オフィシャルブログ <http://ameblo.jp/ayane-airi/

セックス=死亡フラグ、耽美な世界で少女たちを魅了した『マリオネット』

『マリオネット』(愛田真夕美、白泉
社)

――西暦を確認したくなるほど時代錯誤なセリフ、常識というハードルを優雅に飛び越えた設定、凡人を置いてけぼりにするトリッキーなストーリー展開。少女マンガ史にさんぜんと輝く「迷」作を、ひもといていきます。

 耽美な世界観が好きな女は結構いる。偶像としての人気は、元気にお外を駆け回ってるキャラよりも断然高いはずだ。戦隊ものでも、女子の一番人気は元気はつらつリーダー格の赤よりも、クールな青だそうだ。

 それはなぜか。元気はつらつなヒーローが自分に欲情してきた場合と、耽美主義者の美少年が自分に欲情してきた場合を比べて想像してみよう。元気はつらつは、「あー、なんか遊んでそう」「体も息子もお元気なのですね」という気がする。一方で耽美系が自分に欲情してきたら、「よっぽど私のことが好きなのかしら」という気がする。普段が冷静に美を愛でていそうなキャラクターだから、よほどのことがない限り欲情しないような気がするのである。黒髪ストレートヘアの色白の女が全員処女のような気がするのと同じ理屈である。

中丸雄一、Kinki Kidsのバッグダンサーを外された日の悲しい思い出

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【ジャニーズ研究会より】

 6月27日放送の『1番ソングSHOW』(日本テレビ系)に、KAT-TUNの田中聖と中丸雄一が出演しました。この日は“最強夏うた45曲”と題した2時間スペシャル。2人の思い出の夏うたや、歌にまつわるエピソードを話しました。

 “40代以上が選ぶ夏うたベスト10”がVTRで流れ、感想を聞かれた中丸は「僕は8位の『夏の終わりのハーモニー』が大好きで」と語ります。井上陽水と安全地帯が歌うこの曲は、1986年に発売。当時中丸はまだかなり幼かったはずですが、この曲をきっかけに、安全地帯の曲をものすごく聞くようになったそう。ここで隣りに座っていた田中が「KAT-TUNのコンサートの音合わせの時も、安全地帯さんの歌を歌ってる」と裏話を明かしました。

東京MX社員が「AKBアニメは会社の恥」過激発言を連発

東京メトロポリタンテレビジョン(TOKYO MX)の編成部に勤務する人物の発言が、各所で話題になっている。最初に注目されたのは、「AKBアニメやるのは、会社の恥だと思ってたんですが、大人の事情が、、、」というツイートだ。過去にも、「AKB総選挙がキモイことには変わらない」と書いていた。本人も娘もアニメ好きのようだが、AKBには興味がないという。

原発再稼働反対デモに参加している人たち

29日午後7時前、総理官邸の周辺に20万(某テレビ局発表によればですが)とも推定される人々が集まった。ツイッターやフェイスブックを通じてデモ情報が拡散して、参加者が急増したという。現場では混乱が予想された。いったいどんなことが起きるのかわからない。さっそく現場に直行した。

北九州市の住宅街で軍事用ロケットランチャー発見!

昨日(6月28日)、北九州市戸畑区の住宅街にある倉庫で、拳銃数丁や実弾数十発、さらには軍事用のロケットランチャーが発見された。この報を受け、現場付近は騒然とした。北九州市は周辺住民に対して避難指示を出し、午後7時から午後11時まで約200人が近くの浅生市民センターへの避難を余儀なくされた。その間、警察によりロケットランチャーをはじめとする武器の撤去作業が行われた。
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[秘蔵写真]辰巳奈都子ギャラリーvol.1

「私は女性だけの作品初めてだったので、ちょっとドキドキしながらやってましたね」オムニバスDVDシネマ『世界で一番素敵なキス1・2』の中の「吸女子」で、疋田紗也チャンとのキスシーンを演じた辰巳奈都子チャン。保健の先生役の奈都子チャンが吸血鬼(?)という役柄の紗也チャンとキスをするというグラドルファンにはたまらない作品なのだ。

アメリカ人の生活スタイルが大雑把すぎてヤバイ

日本はなぜうつ病患者や自殺者が多いのだろう。もしかすると、日々の生活の些細な出来事を深刻に考えすぎているのかもしれない。一方で、アメリカ人は超絶大雑把だ。今回は彼らの大雑把っぷりをよく伝える事例を集めてみた。日々の生活に疲れている人は、これらの写真をみて肩の力を抜いてみるのもどうだろう。