映画の買い付けにロスへ! 結局子ども服を買い漁ってしまいましたよ

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(C)倉田真由美

 3年ぶりに映画の買い付けのため、ロサンゼルスのフィルムマーケットに5泊7日で行ってきました。フィルムマーケットとは、簡単に言うと映画の見本市。東京ビッグサイトなど開催されている「ゲームショー」や「モーターショー」をイメージしてもらえば、分かりやすいかもしれないですね。会場にブースが設置され、興味のある映画があればそこに入って商談する。本編を見ないと分からない場合は、午前9時からサンタモニカ周辺の映画館で2時間おきに試写してるので、「商売になる!」と思えばブースに戻ってきて商談する流れです。他にも、映像がない脚本段階で買うとか、映画の買い方もいろいろあるわけです。

 もう伝説となってますが、あのフランス映画『アメリ』は、まだ映像が何もない状態の脚本段階で買い付けをしたんです。脚本段階で買うと、完成した映画よりもかなり安く買えるんです。なぜならどんな映画になるのか実際のところ分からないから。安く買えるが、リスクもあるってこと。ある意味ギャンブル的な要素も多いんです。『アメリ』の場合は仮にしょぼい映画となったとしても、監督が有名だったから最新作として映画館上映なり、DVDリリースすればある程度は回収できるだろうという予想もしてたんですけどね。結果的に『アメリ』は爆発的ヒットとなり、ミニシアターでの記録を打ち立てたんだけどね。

「ビジネス書籍も氷河期時代に……」老舗出版社にも倒産ラッシュか?

 長引く不況に加えて既存媒体の企画力低迷、インターネットの普及とウェブサイトの充実などいくつもの要因によって、出版界は未曾有の危機に直面している。例えば、不況に比較的強いといわれてきたアダルト系などをみると、かなり深刻な状況になっている。雑誌の廃刊や出版社の倒産・廃業も立て続けに起きており、2007年9月の桃園書房の破産や10年9月に行われた東京三世社の任意整理による廃業などは記憶に新しい。また、今年になってからも1984年創刊の『ザ・ベストmagazine』(KKベストセラーズ)が今年になって休刊するなど、状況はますます厳しさを増しているようだ。  その一方、やはり手堅いとみられ続けてきたビジネス関係も、没落の一途をたどっている。  ビジネス書籍の最近のヒット作といえば、ダイヤモンド社刊『もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら』(通称「もしドラ」)が挙げられる。しかし、それとて販売戦略を駆使した結果のベストセラーであり、最初から売り出す仕掛け作りをしたために販売部数を獲得したものである。  ビジネス系に強いといわれたある中堅出版社の幹部社員も、「ビジネス書籍は悲惨な状態」と嘆く。 「本当に本が売れない。出版事業を縮小したケースは数え切れないし、中には会社そのものの整理や廃業を考えているという出版社もある」  例えばある中堅出版社は、気がつけば業績の落ち込みに加えて、社内に人材が枯渇していることを否定できず、計画的に事業を縮小し、10年後をめどに廃業を検討しているというウワサもあるという。そして、同様のケースはいくつもあるとのことだ。  こうした状況の中、編集者の配置転換が急ピッチで進んでいるという。しかも、これまでとはまるで違ったやり方だという。 「以前は、編集から営業に回されるケースが多かったのですが、それでも出版関連での仕事でした。でも、最近ではまったく違った部署や、関連会社に飛ばされるケースをよく耳にします」(前出・出版社幹部社員)  例えば、入社以来ずっと編集畑にいた編集者が、いきなり倉庫での在庫管理業務を命じられたり、通販部門の顧客管理へと異動になったりすることもあるそうだ。  一方、編集部門でも厳しい現実に直面している。あるビジネス専門誌の編集長が言う。 「最近では、原稿料を払わないことが多くなっています」  何も、書き手に対する原稿料を踏み倒しているわけではない。ビジネス専門誌にはでは、「原稿料なしでも記事を書きたい」という一般の人を書き手として採用するケースがある。例えば、有名企業に勤めていて自分の習得した知識を記事にしたい幹部社員や、自らのビジネスノウハウを公表したいコンサルタントなどである。そうしたやり方では、意図したような内容にまとまらないこともあるというが、「雑誌の維持が最優先。背に腹はかえられない」(前出・編集長)とため息をつく。  そうしたビジネス専門誌は年間購読が頼りだが、年々減る傾向にあるのはどこも同じようだ。ある総務関係で歴史と実績のある専門誌の編集長などは、「今日まで頑張ってきたが、部数の減少を見ると悲観せざるを得ない。来年は(部数減少で)第三種郵便物の認可が取れないかもしれない。そうすると、そろそろ潮時かも」とうつむいた。  こうしたビジネス専門の刊行物は、企業がまとめて購入することが多かった。だが、現在ではその企業の体力が著しく低下している。社員教育や啓発のための予算も削減され、社内で使う研修テキストなども使い回しにすることも珍しくなくなっている。ビジネス書が売れる要素は、ますます少なくなっていくのだ。  ビジネス関連の出版そのものが、成立しなくなる日が来るのかもしれない。 (文=橋本玉泉)
不況下で失業したときのための生き残りヒモ生活マニュアル 今から読んでおこう。 amazon_associate_logo.jpg
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「……娘です、血の繋がった娘です」夫の浮気調査で真実を知った妻

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Photo by FrankZoe from Flickr

 嫉妬、恨み、欲望、恐怖。探偵事務所を訪れる人間の多くがその感情に突き動かされているという。多くの女性の依頼を受けてきたべテラン探偵の鈴野氏が、現代の「女の暗部」を語る。

 若いころ真面目だった女ほど、30代から驚くほど派手に浮気に走る人が多い。調査依頼をしてくる夫は、妻にまだ愛情を持っている人がほとんどだ。浮気を辞めさせたいというよりも、浮気している妻をどうにかしたいという気持ちが強い。浮気の調査結果を見せると、妻側の依頼者は無言で報告書を見つめるだけだったり、急に笑い出したりする。逆に夫側の依頼者は、浮気の報告書を見ると「みっともない」とか「節操がない」と世間体を気にするのが特徴だ。

 最近は、浮気調査の95%が夫からの依頼。つまり、妻の浮気が多過ぎるほどに多い。もはや、妻の浮気は珍しいことではないのだ。そんなある日、久しぶりに妻側から夫の浮気調査の依頼が入った。

この国を変えたいと思わせる「生きづらさ」の空虚な正体

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著者の古市憲寿氏。
 約1年前、ピースボートとそれに乗船する若者を考察した『希望難民ご一行様 ピースボートと『承認の共同体』幻想』(光文社)という本が出版され、一部で注目を集めた社会学者の古市憲寿氏。『希望難民ご一行様』については、過去のインタビュー(※記事参照)をご覧いただきたい。そんな古市氏が今年9月に上梓した『絶望の国の幸福な若者たち』(講談社)では、格差社会で不幸だと思われている現代の20代の75%が、実は現在の生活に満足しているという"リアルな若者像"を伝えている。ワールドカップで盛り上がる渋谷の若者、ネット右翼のデモに集まる若者、ボランティア活動をする若者などに直接話を聞き、過去の若者論から現代の若者の実像までを、時に独特のアイロニーをもって論じたのが、『絶望の国の幸福な若者たち』だ。今回、デモに参加する若者の心境などを中心に話を聞いた。 ――本書『絶望の国の幸福な若者たち』を出版した経緯は? 古市憲寿氏(以下、古市) 昨年、『希望難民ご一行様』というピースボートに乗る若者たちを分析した新書を出しました。これはもともと、修士論文で、コミュニティーと若者の関係を考察した本だったんですが、その後受けた取材では、「最近の若者」について聞かれることが多かったんです。「若者」全般のことなんて詳しく知らないので、うまく答えられない。そこで、正面から「若者論」と呼ばれるものを書いてみようと思ったんです。 ――取材で現代の若者について聞かれることが多かったとはいえ、「若者論」に興味を持ったのはどうしてですか? 古市 もともと、「若者論」と呼ばれるような本は結構読んでいました。それは学術的な興味というより、自分たちの世代は大人からどう見られているのかといったことに興味があったからです。別に「若者論」をずっと続けるつもりはなくて、きっと自分が若者でなくなる10年後、20年後には若者になんて興味がなくなるかもしれません。 ――古市さんのTwitterのつぶやきを見ていると、ずいぶんいろんなデモや場所に出かけているなと思っていたのですが、あれは本書のための取材だったんですか? 古市 取材というか趣味です。例えば、休みの日に友人とどこかへ行こうとなった時、遊園地ならいつでも行けるじゃないですか。だけど、この本でも書いたワールドカップで盛り上がる若者や尖閣諸島デモなんかは、その時だけのもの。さらに、年齢のことも考えています。たとえば、40歳になってもこういう場所に取材には行けますが、今回の本のように20代が20代の人に話を聞くというのとは意味合いが違う。そういう今しか見られないもの、今しかできないことを、時代の空気ごと閉じ込めながらできた本という感じですね。 ――実際に、脱原発デモや保守系団体のデモ(外国人参政権や尖閣諸島問題に関するデモなど)に足を運んで、お話を聞かれていますが、そこに参加する若者の動機はどんなものなのでしょうか? 古市 多種多様ですね。ただ、特徴的なのは、過去の60年代の学生運動のデモに比べて、だいぶ穏やかで平和的だということです。過去の学生運動には、ヘルメットをかぶって、スクラムを組んで、衝突して、警察側も催涙ガスをまいたりと、暴力と暴力のぶつかり合いが部分的にでもあった。もちろんすべてがそうではないですけど。だけど、今のデモはそんな雰囲気もなく、ベビーカーを引いたお母さんでも参加できるようなカジュアルなものが多い。動機が多様であっても、気楽な気持ちで参加できるようになったのが大きいと思います。それは右派のデモでも左派のデモでも、大きくは違わないですね。 ――ピースボートに乗船していた若者と保守系のデモに参加している若者の違いはありますか? 古市 それも特に大きな違いはないと思います。毎日の生活に閉塞感を感じていて居場所を探しているとか、今所属している場所での人間関係がうまくいっていないとか、大きくいうと小熊英二(社会学者、慶応義塾大学教授)さんの言う「現代的不幸」を抱えている人が、そのはけ口を求めて、そして社会や世界との接点を求める。それがピースボートの世界一周なのか、保守系のデモなのかは偶然の確率の問題だと思います。 ――『希望難民ご一行様』では、乗船している若者を4つに分類(セカイ型、文化祭型、自分探し型、観光型)していましたが、デモに参加している若者もそのように分類できますか? 古市 ある集団に密着すれば不可能ではないと思いますが、4カ月間以上共同生活をするピースボートと違って、多くのデモや政治運動は月に1回程度集まるカジュアルなつながりです。その他はSNSで交流したり、サークル活動に近いですよね。だから「デモに参加する人」という形で類型化をしても意味がないと思います。 ――ということは、先ほどのお話にも出ましたが、彼らにとって一種の居場所であると。 古市 もちろん本気でやっている人もいます。大学を卒業して、就職せずに、そこの保守系団体で機関紙を書いて、お金を稼いでいるような人とか。でもそういうコアな人は一部ですよね。基本的にデモって、暇な人のものですから。 ――よく言われる"生きづらさ"との関係については? 古市 まあ、そもそも「生きづらい」人じゃないと社会に興味を持ちにくいですよね。友人関係も恋人関係もうまくいっているリア充だったら、別にこの社会を変える必要性なんて感じない。 ――デモに参加する人で、他にはどんな人が見られますか? 古市 今、「生きづらさ」の話をしましたが、3.11後の脱原発デモはそれとは様相が違うと思います。だって、原発による被害って、関東以北だったら誰もが当事者になり得る、というリアリティーがある。自分の体は大丈夫か、子どもは大丈夫か。これって、あまり「生きづらさ」とは関係ない話ですよね。そもそも「生きづらさ」って甘い概念だなあと思います。「生きづらさ」という言葉は、震災後の「生きているだけいいでしょ」という現実の前に、ともすれば空虚になってしまった。 ――ある種の豊かさが「生きづらさ」を成立させていたと? 古市 もちろん「生きづらさ」を経済的要素を織り込んだ概念として使う人もいましたけど、やはり「生きづらさ」という言葉って、どうしても心の問題だけに回収されてしまうような響きを持っている。結局、閉塞感や変わらない日常がつまらない程度の問題でしょ、という。 ――そうすることで自分が満たされると? 古市 若者は格差社会における弱者だと言われています。だけど、特に大学に行けるくらいの階層だと、日本はなんて豊かな国なんだろうということに「後ろめたさ」を感じている若者が一定数いる。この数年で中堅大学以上の国際貢献サークルがものすごく増えました。その「後ろめたさ」は自分たちの足元ではなくて、カンボジアなどに向かってしまうことが多い。 ――本書では保守派の人が読むとイラッとくることも書いていますが(明治時代に政府が日本と日本人を作ったという指摘や保守系の老人への揶揄など)、何か反応はありましたか? 古市 ある雑誌の編集長が怒っていたという話は聞きましたけど(笑)、直接的な反応は特にないですね。本当は、お互いにシャドーボクシングのように批判だけし合っていても仕方ないので、実際にお話をしてみたい方も多いんですけど。でも、僕の言っていることって、むしろナショナリストこそ真面目に考えなくちゃダメなことばかりですよ。日本の将来を考えるなら、少子化対策をしっかりやるべきだろとか、日本における良質な労働力を確保し続けるために若年層の雇用環境を充実させろとか。 ――本書の末尾の方では、「国家の存続よりも、国家の歴史よりも、国家の名誉よりも、大切なのは一人ひとりがいかに生きられるか」は、すごくいいことを書いてあると思いましたが。 古市 自分でもいいこと言ったと思いましたけど(笑)、まあ、極論です。戦争に巻き込まれて死ぬよりは逃げ切った方がいい。自分の会社が潰れるよりは、日本が潰れ方がいい。自分の身近な人間関係のひとつさえもうまくマネジメントできないようでは、国家の幸せはあり得ない。だけど、脚注でも少し書きましたけど、革命直後の世界や無政府状態の国家ってろくなものではない。国家ってうまくコントロールする限りにおいて、だいぶよくできた仕組みなんです。ただ、それに翻弄され続けるなら、いっそなくてもいいよという、一種の逆ギレですね。 ――本書をどんな人に読んでもらいたいですか? 古市 「若者」のことを分かりたいと思う人に読んでほしいです。特に、「近ごろの若者はけしからん」と簡単に言ってしまう人、もしくはそれに違和感を覚えている人。「若者はけしからん」なんてことは昔から言われていますし、たぶんそれはこれからも続いていくと思います。この本も、その意味で若者論を延命させるのに一役買ってしまうことになるかもしれません。でもそれでいいんだと思っています。この本がきっかけになって、何か会話が生まれればうれしいです。少なくとも「若者論」なるものを、相対化できる本だとは思っています。ところで、著者としては、実際に読んだいただいた方の批判なのか、それとも読まずにこういうインタビュー記事だけを読んで批判しているのかが一目瞭然なので、いろいろと楽しんでいます。 (構成=本多カツヒロ) ●ふるいち・のりとし 1985年東京都生まれ。東京大学大学院総合文化研究科博士課程在籍。慶應義塾大学SFC研究所訪問研究員(上席)。有限会社ゼント執行役。専攻は社会学。近刊に『上野先生、勝手に死なれちゃ困ります 僕らの介護不安に答えてください』(上野千鶴子氏との共著、光文社)など。
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【関連記事】 ピースボートにハマる「イマドキの若者」とネットワークビジネスとの関係とは? 老人が若者の未来を奪う!? 『嫌韓流』の山野車輪が『若者奴隷時代』で唱える新たな対立軸 ポスト・バブル世代の若者は、就職でどれだけ「損」しているのか?
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初詣は2月4日以降に行かないと意味がない! 2012年の風水的開運法&スポットとは

【ハピズムより】
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 この時期になると、新しい年に向けて開運できるパワースポット特集を取り上げているメディアが多く見られます。風水にもその年によって「吉方位」というのがあり、その方角に旅行に行ったり参拝に行くと良いと言われています。しかし、年末年始の旅行や初詣に有名パワースポットへ行こうと意気込んでいる人、その決断はちょっと待ってください! なぜなら、風水では年末年始の旅行や初詣ではご利益が得られないと言われているからです。  現在使われている暦は「新暦」で、一般的に言われている新年・正月は1月1日です。しかし風水は旧暦を使っていて、新暦の2月4日の立春が新年にあたります。そのため風水的に考えると2012年1月1日は新しい年を迎えていないということになり、パワースポットに出掛けても新年の開運にはならないのです。

【ジャニーズ占い】今週のターゲットは嵐の大野智!!

(C)メーテル・タムラ

 今週のジャニーズ占いのターゲットは、嵐の大野智!!

 26日から映画『怪物くん』が公開された大野さん。ドラマのヒットに続き、映画のスタートも好調。今年公開の実写日本映画No.1を狙える勢いだとか。

 そんな大野さんの今後3カ月の運勢を見てみると、今後は大野さん持ち前の想像力を刺激するような仕事が舞い込んでいくるようです。得意としているイラストはもちろん、今まで大野さんにお仕事からは思いもよらない仕事のオファーも舞い込むようですが......(続きはこちら)

儲かりまっせ大阪

11月9日でしたか早々と渡邉さんが橋下さん圧勝宣言出されてましたけど探偵さんだからでしょうか。未来の大統領とも書かれてました。
1年前のユーロ安もそうですが渡邉さんみたく予想する力はどうしたら身に付きますか。
岡山ゴン

大阪市長選、橋下当選で日教組が総辞職?噂の真偽を取材

昨日の大阪市長選は、前府知事の橋下徹氏が当選という結果となった。

橋下氏の当選により、日本教職員組合(日教組)の関係者が総辞職するという噂がネット上に飛び交っている。噂の発信源は、「大和武」と名乗る人物のTwitterでの発言だ。「『橋下が勝ったら、全員総辞職』を宣言した日教組」、「教育者は約束を守ろう」と記し、日教組のメールアドレスを問い合わせ先として掲載した。

大橋のぞみ引退の陰にストーカー?

大橋のぞみチャンの引退について、近所に住むという読者から気になる情報が届いた。

まだ小学生だというのに、ストーカーの被害に遭っているというのだ。
芸能人のストーカー被害は度々耳にする話だが、小学校のまわりを怪しい人間にうろうろされては保護者たちも心配だろう。

パワー(念波)でたこ焼きの味が変わる!?

「パワーブレンドTANAKA」。東京都荒川区南千住7丁目、小学校の校庭側に面するこのたこ焼き屋さんは普通と何かが違うらしい。そこで突撃取材を敢行した。

店内の壁には紙がびっしり。そこにはパワー(念波)により味を変える方法=チャレンジが書かれている。
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