大橋のぞみ引退の陰にストーカー?

大橋のぞみチャンの引退について、近所に住むという読者から気になる情報が届いた。

まだ小学生だというのに、ストーカーの被害に遭っているというのだ。
芸能人のストーカー被害は度々耳にする話だが、小学校のまわりを怪しい人間にうろうろされては保護者たちも心配だろう。

パワー(念波)でたこ焼きの味が変わる!?

「パワーブレンドTANAKA」。東京都荒川区南千住7丁目、小学校の校庭側に面するこのたこ焼き屋さんは普通と何かが違うらしい。そこで突撃取材を敢行した。

店内の壁には紙がびっしり。そこにはパワー(念波)により味を変える方法=チャレンジが書かれている。
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「ゲーム脳」に対する外国人の反応

日本ではたびたび「ゲーム脳」論争が巻き起こっていますが、海外でもゲームと脳の関連性は議論の対象となっているようです。

このほど米インディアナ医科大学は、18歳から29歳の22人を対象にMRIスキャンを実施。
2つのグループに分けて実験したところ、異なる結果が出たそうです。

それでいいのか!? アレレな種目で世界記録に近づくジャニーズタレント

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坊主になり、髪の毛を気にしなくて
よくなったから好成績を残せた上田

 KAT-TUNメンバーが、世界記録樹立しちゃってる!? なんのことかといえば、KAT-TUNの冠番組『KAT-TUNの絶対マネたくなるTV』(日本テレビ系)での出来事。

「みんなが"マネ"たくなる商品や人など、様々なジャンルのものを、KAT-TUNのメンバーが実際にロケやスタジオで体験・実演して、ゲストにプレゼン」(日本テレビホームページより)

 という番組で、KAT-TUNメンバーが毎週いろいろなことにチャレンジする。11月22日深夜の放送回では、上田竜也、田中聖、亀梨和也の3人が、「しゃがんだ状態から手足を伸ばし、星の形にジャンプする回数を競う」、「スタージャンプ」という競技に挑戦した。TIMの「炎!」のギャグの動きにちょっと似ている。

初詣は2月4日以降に行かないと意味がない! 2012年の風水的開運法&スポットとは

【ハピズムより】

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Photo By Kawa0310 from Flickr

 この時期になると、新しい年に向けて開運できるパワースポット特集を取り上げているメディアが多く見られます。風水にもその年によって「吉方位」というのがあり、その方角に旅行に行ったり参拝に行くと良いと言われています。しかし、年末年始の旅行や初詣に有名パワースポットへ行こうと意気込んでいる人、その決断はちょっと待ってください! なぜなら、風水では年末年始の旅行や初詣ではご利益が得られないと言われているからです。

 現在使われている暦は「新暦」で、一般的に言われている新年・正月は1月1日です。しかし風水は旧暦を使っていて、新暦の2月4日の立春が新年にあたります。そのため風水的に考えると2012年1月1日は新しい年を迎えていないということになり、パワースポットに出掛けても新年の開運にはならないのです。

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爆弾テロ、ストライキ、炎熱地獄……『世界最悪の鉄道旅行ユーラシア2万キロ』

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『世界最悪の鉄道旅行ユーラシア2万キロ』
(新潮文庫)
 ユーラシア大陸を列車で横断できないだろうか――。しかも、ユーラシア大陸の中央を横切って。  そんな壮大な旅を思いつき、実行したのが『世界最悪の鉄道旅行ユーラシア2万キロ』(新潮文庫)だ。著者で旅行作家の下川裕治氏は、『12万円で世界を歩く』(朝日新聞社)でデビューして以来、『アジア国境紀行』(徳間文庫)『週末アジアに行ってきます』(講談社文庫)など数え切れないほどの著書を持つ、バックパッカーの神的存在。今回の旅では、ヨーロッパ大陸最西端・ポルトガルを目指す。  ユーラシア大陸横断で、まず思い浮かぶのは、世界一長いシベリア鉄道。  この鉄道に乗れば、息を呑むほど美しいタイガの森を眺めながら、どーんとロシアを横断し、ヨーロッパ間近のモスクワまで進むことができる。けれど、アジアからヨーロッパへ、グラデーションのように目の色や食べ物が変わっていく道筋を通るべく、あえて長距離列車を何本も乗り継いで移動している。  出発は、ユーラシア大陸最東端、ロシアのソヴィエツカヤ駅。  ここから南下し、中国のハルビンから北京へと入り、一気にカザフスタン、ウズベキスタンへと進み、再びロシアに入って......、と西へ西へと向かっていく。  だが、アジアからヨーロッパへと進む鉄道は概して遅く、日本の新幹線のようにびゅんっと素早く、定刻通りには進まない。原因不明の停車は当たり前。平均時速は40キロほどだ。  その上、国や地域ごとに何かしらのトラブルが起こる。中国では、切符を購入するだけでも死に物狂い。中央アジアでは、車内の温度は40度を超える炎熱列車。"コーカサス"と呼ばれるロシアの紛争地帯では、まさかまさかの列車爆破テロ。  幸い、下川氏が乗っていた列車ではなく、1本前の列車での出来事だったので助かったが、6両が脱線し、2両が転覆という大惨事になった。日本であれば、事情聴取やら、現場検証やらで、運転再開未定となりそうなものだが、なぜか平然と列車は進み、2時間後には発車していた。不安な面持ちで乗ってみるが、翌朝、旧ソビエト連邦から独立した、アゼルバイジャンとの国境付近でナゾの出国禁止命令を受け、1晩かけてやってきた路線をUターン......と、やっぱりなかなか進まない。  政治的な背景ゆえに、無残にも列車オンリーでの最西端までの夢は散るが、アゼルバイジャン、グルジア、アルメニア、トルコ、とヨーロッパを超え、ユーラシア大陸の端っこへとたどり着く。  当初、20日ぐらいの日程で横断する予定だったが、あまりに時間がかかってしまったため、途中何度か帰国。7月に出発し、ようやくゴールを迎えたのは、10月の下旬になっていた。  本書は、列車の話というよりも、それにまつわる領土や民族問題をめぐる紛争問題や歴史的な話の分量が多く、私など、「コーカサスって、なんだ?」「アゼルバイジャン......ってどこ?」ってなレベルだったのだが、なるほど、なるほど、こういう情勢の国もあるんだなと、思いながら読み進められた。鉄道ファン、下川ファン、そして、バックパッカーにとくに好まれそうな1冊だ。 (文=上浦未来) ●しもかわ・ゆうじ 1954年長野県生まれ。旅行作家。『新・バンコク探検』(双葉文庫)『5万4千円でアジア大横断』(新潮文庫)『格安エアラインで世界一周』(新潮文庫)ほか、アジアと旅に関する著書多数。『南の島の甲子園――八重山商工の夏』(双葉文庫)でミズノスポーツライター賞最優秀賞。
世界最悪の鉄道旅行 ユーラシア横断2万キロ もっと優雅に旅したい。 amazon_associate_logo.jpg
【関連記事】 海外で明るい逃避生活を始めよう! 誰でも出来る『バンコクで外こもり!』 野宿界のカリスマ『野宿野郎』編集長が語る"楽しい"野宿のディープな世界 純・木造駅舎の記憶と記録とノスタルジー 消えゆく鉄道遺産『木造駅舎の旅』
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「ヤンジャン」は他誌の2倍!! マンガ誌が愛す"グラビア登場回数"AKB48ランキング

【プレミアサイゾーより】 ──マンガ誌のグラビアを飾りまくるAKB48のメンバー。ここでは「ヤングジャンプ」「ヤングマガジン」など、メジャーなマンガ雑誌のグラビアを調査し、彼女たちの登場回数を加点式で数値化、ランク付けしてみた。すると、総選挙とは違う結果が......。 ※「ヤングジャンプ」「ヤングマガジン」「少年マガジン」「少年サンデー」「少年チャンピオン」「ビッグコミックスピリッツ」(いずれも2011年1月1日〜10月25日までに発売された雑誌)の6誌を調査。巻頭グラビア&表紙掲載のソロ出演を「5点」、巻頭グラビアのみのソロ出演を「4点」、巻頭グラビア&表紙の複数出演、巻中・巻末グラビアのソロ出演をそれぞれ「3点」、巻中グラビアの複数出演を「2点」、巻末グラビアの複数出演を「1点」として、総合点を算出。 清純派アイドルの金字塔
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[登場加点1位] ■渡辺麻友 76点 (表紙&巻頭ソロ4回/巻頭ソロ1回/表紙&巻頭複数16回/巻中ソロ1回/巻末ソロ0回/巻中複数0回/巻末複数1回) 秋元康に「正統派アイドル」と言わしめ、2011年の総選挙では5位に。「渡り廊下走り隊7」の中心人物であり、同グループを含む表紙&巻頭の登場回数はメンバー最多の16回を記録。 AKB48が誇る巨乳!?
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[登場加点2位] ■柏木由紀 74点 (表紙&巻頭ソロ6回/巻頭ソロ1回/表紙&巻頭複数13回/巻中ソロ0回/巻末ソロ0回/巻中複数0回/巻末複数1回) 09年9月に発売されたソロ写真集の『以上、柏木由紀でしたっ』(東京ニュース通信社)で、萌え系のルックスからは想像もできない美麗なボディラインを披露したグラビア向きの逸材。巻頭ソロは少年マンガ誌での起用が多く、メンバー最多となる6回を記録した。 マガジン系に出場多数
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[登場加点3位] ■板野友美 71点 (表紙&巻頭ソロ6回/巻頭ソロ1回/表紙&巻頭複数11回/巻中ソロ1回/巻末ソロ0回/巻中複数0回/巻末複数1回) 2011年の総選挙は前年よりも順位を落として8位となったが、依然として人気が衰えないスター性の持ち主。表紙&巻頭のソロ出演が目立ち、講談社の「少年マガジン」「ヤングマガジン」が多い。
「プレミアサイゾー」で続きを読む
■プレミアサイゾーとは? 雑誌サイゾーのほぼ全記事が、月額525円で読み放題!(バックナンバー含む) 【プレミアにはこんな記事も!】 ・雑誌に登場した回数から"潜在人気ランキング"も集計! 雑誌とAKB48の"ただならぬ"関係1000億円市場のグラビアアイドル市場は、すでに崩壊間近!?カメラマン藤代冥砂×「月刊」シリーズ編集長 宮本和英 「月刊」シリーズはなぜ"売れた"のか!?

最後にはビッグサプライズも! 嵐があの番組に被災地域のファンを招待

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やることがスマップ兄さん並みになってきました
【サイゾーウーマンより】 「終わった時はただただ放心状態だったんですが、新幹線に乗ってからだんだん実感がわいてきて。友達にメールしながら、思わず泣いちゃいました。もう一生の思い出です!」  感極まった様子でこう話してくれたのは、宮城県在住の嵐ファンクラブ会員。実は彼女、22日に行われた『VS嵐』(フジテレビ系)の収録に番組協力で参加したのだという。  番組協力、通称"番協"とはジャニーズファミリークラブの募集要項にのっとって、所属タレントの出演番組が観覧できるシステム。ほとんどの場合、それぞれのファンクラブに入会していることが条件となっており、嵐なら嵐ファンクラブ、関ジャニ∞なら You&Jファンクラブに入会していなければ参加ができない。

「あの大物ルーキーや球界の大スターも!?」名古屋の裏カジノに入り浸るプロ野球選手たち

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試合が終わればカジノに直行!?
(画像はイメージです)
 子会社から100億円以上の無担保融資を受け、その大半を海外のカジノにつぎ込んでいた大王製紙前会長の井川意高容疑者による特別背任事件で注目を浴びるカジノだが、「海外よりも、裏カジノと呼ばれる日本の違法カジノにかなりの額をつぎ込んだようで、捜査当局が徹底的に洗っている」(週刊誌記者)という。業界人の間で"裏カジノ天国"として知られているのが、山口組の2次団体・弘道会のお膝元である名古屋だ。 「2008年までに愛知県警が摘発を強化したため、名古屋の繁華街である錦三や栄からカジノ店が姿を消した。そのかわり増えたのが裏カジノ。その多くは暴力団の資金源となっているが、県警の捜査情報などをしっかりキャッチし摘発を逃れ、中には24時間営業している店もある」(全国紙社会部記者)  そして、名古屋といえば、日本シリーズでソフトバンクに敗れたものの、リーグ2連覇を達成した中日ドラゴンズの本拠地。「球団の首脳陣やスター選手だったOBは弘道会との親密な交際がうわさされている。最近の選手たちはあまり夜遊びしなくなったが、昔は裏カジノにどっぷりハマる選手が多かった」(プロ野球担当記者)というだけに、ギャンブル好きにとっては"天国"のような街なのだという。 「あいつも、中日に入らなかったらもっとすごい選手になっていたんだろうけど、練習するよりも裏カジノにいる時間が長くて、試合中もたぶん、カジノのことばかり考えていたんだろう」  こう語るのは、債権回収などの闇稼業でしのいできた都内在住のA氏。A氏は仕事の関係で中日の選手とも親交があり、数年前までは頻繁に名古屋を訪れ、裏カジノに出入りしていたというのだ。  そこで、まず名前をあげたのは地元・愛知県の高校出身で、80年代前半に鳴り物入りで中日に入団した大型野手・X。入団1年目から1軍昇格を果たし、将来が期待されたのだが......。 「タニマチに裏カジノに連れて行かれて、どっぷりハマった。打席に立っている時よりも、賭場にいる方が真剣な表情だったが、相当、負け込んでいた。本拠地で試合がある時は、それを取り返そうとして連日来るし、午前中までカジノにいてそのまま球場入り。それで、試合が終わったらまた駆けつけて......というのを繰り返していた」(A氏)  結局、Xは活躍できぬまま数年後に在京球団にトレードされてしまったが、裏カジノに出入りできなかったことがさみしかったに違いない。  数々の裏カジノで多くのプロ野球関係者と遭遇したというA氏だが、やはり遊ぶのにも如実に人柄やプレースタイルが現れていたようだ。 「中日OBで名監督とも言われたYはせっせと副業で稼いでいることでも知られているが、タニマチが一緒の時にしか遊ばず、賭け金もタニマチ任せ、財布を開くのを見たことがなかった。ああじゃないと金は貯まらないだろう。まだ現役の某球団のサウスポーのエースは慎重な投球と一緒で、決して大金はかけなかったがトータルで勝っていたようだ。引退した球界の大スター・Zは豪快な性格で知られていたが、バカラ賭博で客とタイマンを張っているのを見たことがある。見事に勝利を収めると、『よっしゃー!』と試合でも見せるカッツポーズを連発。裏カジノでも"華"があった」(A氏)  ルーレットやブラックジャックなどカジノゲームの種類は多いが、A氏によると「野球選手はそれなりに稼いでいるから、一気に大金が動くバカラが圧倒的に人気だった」。  とはいえ、日本の野球選手の年俸はどんなにアップしてもせいぜい5億円。そのプロ野球選手たちでさえ裏カジノにヒートアップしているのだから、100億円以上の軍資金があった井川容疑者がハマりにハマったのも想像に難くない。
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【関連記事】 お笑い芸人、元力士、有名ロッカー......大王製紙・井川意高容疑者の"裏カジノ人脈"とは 「年間数千万で愛人契約!」大王製紙元会長・井川意高容疑者の逮捕に脅えるグラドルたち 大王製紙100億円使途不明金事件 井川氏を操った"闇のジャンケット"の存在とは――