ニコ生→http://live.nicovideo.jp/watch/lv69790272 Ustream→http://www.ustream.tv/user/cyzo_tv上は、河崎実監督にPVを撮っていただくことが大決定した前回分。めずらしく番組中にVTRが挟まってます。
日別アーカイブ: 2011年11月16日
大橋のぞみ引退騒動にみる子役の光と影 芦田愛菜の両親は中国でバッシング!?

※画像:左、会見中の芦田愛菜
右、大橋のぞみ/『パンダのゆめ』より
【メンズサイゾーより】
11月16日、一部スポーツ紙がタレント・大橋のぞみの芸能活動休止を報じた。これによれば来年の4月から当面学業に専念するという。大橋は現在、小学6年生で、中学生になる節目の時期に合わせて、とのことのようだ。だが、16日に行われたクリスマス関連のイベントに登場した大橋は、記者に「お休みするの?」「引退は本当ですか?」などと矢継ぎ早に訪ねられた際、「ありがとうございました」と答えるのみ。所属事務所も「否定も肯定も含めて、今日のところはコメントを差し控えさせていただいきます。いろいろな情報が出てはいますが、あくまでもこの場ではお答えできません」と......
ジャニーズが芦田愛菜に怒った!? 加熱する子役ブームの裏側を探る
──気になるあのニュースをただ読む以上に、さらなる知識を知りたいそんなアナタのために、話が100倍(当社比)膨らむ" プレミアム"な記事をサイゾー目線で厳選レビュー!
10月26日に『ステキな日曜日~GyuGyuグッデイ!~』をリリースした芦田愛菜や、現在好視聴率で放送中の『妖怪人間ベム』(日本テレビ)に出演している鈴木福を筆頭に、テレビ界は子役ブームのまっただ中。この流れは、2007年に『崖の上のポニョ』で一世を風靡した大橋のぞみや09年のトヨタのCMで"こども店長"に扮した加藤清史郎などを皮切りに、盛り上がりを見せており、そのほかにも人気子役として濱田龍臣や小林星蘭といった名前があがります。
チャン・グンソク、追っかけに激怒してTwitter削除騒動に発展

日本の追っかけ文化にびっくりした?
編集S 自称「アジアのプリンス」チャン・グンソクがTwitterで、追っかけファンに苦言を呈したんだって。「米iTuneのプリンス」ことJIN AKANISHIも前にTwitterでファンに苦言を呈していたから、つくづくプリンスって大変だと思うわけよ。アタシたちみたいにスルメ食べながら、仕事できるわけじゃないし。
しいちゃん アジアのプリンスって、Twitterアカウントも「AsiaPrince_JKS」なんだね。まるで「デーモン小暮閣下」改め「デーモン閣下」みたい。デーモン閣下はファンのことを「信者」って呼んでて、グンソクは「うなぎ」と呼ぶところも似てるわね。
大王製紙100億円使途不明金事件 井川氏を操った"闇のジャンケット"の存在とは――

大王製紙コーポレートサイトより
大王製紙3代目の井川意高氏が100億円もの使途不明金で会社に損害を与えた特別背任事件は、闇のカジノ人脈を浮上させつつある。
すでに井川氏がカジノで散財していたとされることは各所で報じられているが、東京地検特捜部の関係者も「金の使途は大半がラスベガス、マカオ、シンガポールなどのカジノだろう」と言及している。
「カジノで使ったと自ら明かせなかったのは、違法カジノに関与していたか、もしくは闇の人脈と絡んでいた疑いがある。カジノ遊びを仲介するジャンケット人脈には暴力団関係者も多いから、もし井川氏がそういう連中に取り込まれていたなら、この件はさらに広がりを見せるかもしれない」(同関係者)
ジャンケット業者とはカジノ顧客の旅の手配や身の回りの世話を行なうホスト役だが、中には掛け金の貸付金利で稼いだり、負け分を取り立てることまで請け負う者もいて、金持ち客を散財させることにも長けているといわれる。
実際、井川氏が派手に遊んでいた都内の繁華街では、高級クラブのホステスらから「井川さんがカジノにハマったのは、あのクラブに出入りするジャンケットと知り合いになってから」と、井川氏が常連だった六本木のクラブを名指しした話も聞かれる。
「そのクラブは、元アイドルの美人ママが親しい女優や女性タレントを政財界の大物に紹介する場所として有名でした。井川さんもそこでたくさんの女性と知り合ったんですが、知り合ったジャンケット業者はあまり行儀の良くない方だといううわさがありました」(同ホステス)
前出捜査関係者によると、井川氏のカジノ遊びに群がった人間たちは俳優や金融業者など、いずれも暴力団関係者ではなかったというが「その延長線上には暴力団構成員がいて、巧妙に井川氏から金を引き出す構図があった疑いがある」という。
「実際、井川氏と遊んだ人物の中には、父親が山口組直参の大幹部だという者もいて、この息子の方は若いころから企業舎弟のように暴力団の看板を表向き使わず稼ぐタイプだった。こういう厄介な者と付き合ったのは井川氏にとって地雷になった」(同)
事実、井川氏の人脈からは別件で暴力団がらみの刑事事件に関与した者が次々に出てきている。そのひとつは、静岡の岡本ホテルグループが運営した会員制温泉リゾートクラブをめぐる預託金詐欺事件だ。暴力団が深く関与したことがすでに報じられていた同ホテルでは、前出の美人ママの夫が資金運用の面で役立ったことが分かっている。
「井川氏が大株主の証券会社が傘下に入っている神戸の医療法人グループにもキナ臭いうわさが聞こえているし、もし井川氏の事件の背景に反社会的な連中がいたとすれば、この件は父親に金を弁済してもらって終わるような話ではない」(捜査関係者)
芸能界とも派手に交遊してきた井川氏。都暴力団排除条例の施行後だけに、この背任事件の波紋から親交あるタレントの名前が表になることがあるかもしれない。
(文=鈴木雅久)
女が変身願望や"はけ口"としてセックスを求めると……『恋の罪』はスッゴイわよ!

(C) 2011「恋の罪」製作委員会
サイ女な皆さん、雑誌の記事を鵜呑みにして、キレイになるためだけにセックスしちゃったことありますか~。ま、個人的には、しなさすぎるのも、しすぎるのも、どっちもダメだと思います。アタシはしすぎでダメでーす!(高らかに宣言)
たいていの男にとってセックスは、愛以前に排泄行為。もうね、全国の高校の男子トイレには自慰室でも作ってあげたいくらいに(絶対何か仕掛けそうなアタシ)、基本、男ってのは「抜きたい」ものなわけです。アタシもおばさんを装ってますが、中身はスケベなおじさんなので、生理はないが生理的には男性のソレが痛いほど分かりますもの。痛い痛い! それに比べて、女のセックスは、より恋愛感情と結びつきやすいというのが定説。アタシも昔から、ノンケ女子やレズビアンのお客様・お友だちに生々しくリサーチしまくってるんですが、千人斬りクラスの色ボケもごろごろいるゲイ男性に比べて、女子にはやはり「ただ快楽のためにヤリまくってる」というタイプは激しく少ないみたいなのよね。ちっ、お前ら気取りやがってよ!(誤認ケチつけ)
ただし、その理由が恋愛ではない別の衝動、ストレスのはけ口や変身願望といったものであれば、どうなのか......というのが、今回の映画『恋の罪』が描いてくれたものかと。
未経験でも可? 利益率8割の『セミナー講師で稼ぎたいと思ったら読む本』

『セミナー講師で稼ぎたいと思ったら
読む本』(中経出版)
ビジネス書、ハウツー本、自己啓発本など、日刊サイゾー読者諸氏にこういったジャンルの本を手に取る方はあまり多くないのではないだろうか。しかし、普段手に取らない分野の本だからこそ新しい発見があるもの。例えば、毎週末、カルチャースクールなどで催されているビジネスセミナー。何やら謎めいた印象さえあるが、実際は裾野が広く、非常に活気ある業界であるようだ。
元手いらずで利益率80%、セミナー開催は実に"おいしい"商売であるという。『セミナー講師で稼ぎたいと思ったら読む本』(中経出版)は、セミナープロデューサーで、ネクストサービス株式会社代表取締役の松尾昭仁氏が、誰でも簡単にセミナーを開催する方法を記した1冊だ。松尾氏は多くの企業や団体から講演依頼を受ける人気講師。セミナー参加者は延べ5000名に及び、100名以上のセミナー講師を世に送り出したセミナーのプロだ。"セミナー講師の先生"が語るセミナー開催のノウハウとは一体どんなものなのか。
未経験者が初めてセミナーを開催する場合、気になるのはやはり集客面。無名の新人がありきたりのセミナーを催しても動員は望めそうもない。しかし、セミナーのタイトルひとつでも、動員はグッと違ってくるという。例えば「田中税理士事務所 シングル女性のための『老後のお金』準備セミナー」のように、「主催する組織名・肩書き」「参加対象者」を絞って明記し、かつ「自分だけにしか語れない内容」のタイトルが望ましいと松尾氏は語っている。呼びかける相手を具体的にすることで、対象者の関心を引き付けることができるからだ。他にも、「有名講師にジョイントセミナーを依頼する」「メルマガを活用し、宣伝費を安価に抑える」など、セミナー開催にあたっての具体的な方策が多数記されており、シンプルながらどれも一見の価値がある内容だ。
数多のセミナー講師の中には、自分が経営する会社が倒産した話など、失敗談を語って全国を回っている講師もいるという。誰にでも私小説が書ける、という弁があるように、誰にでもセミナーで語る経験を有している。セミナーを聴く側から壇上へ立つ側へ。その契機となるのは、ふと手に取ったこんな1冊であるのかもしれない。
(文=平野遼)
●まつお・あきひと
ネクストサービス株式会社代表取締役 セミナープロデューサー(自主開催セミナーの専門家)。その他大勢から抜け出したい、士業・各種コンサルタント・起業家をトータルで支援する戦略プロデューサー兼コンサルタント。 自身が企画し講師を務めるビジネスセミナーは毎回満員御礼。参加者は延べ5,000名を超え、その中から100名以上のセミナー講師や20名を超えるビジネス著者を世に送り出すなど、即効性のあるノウハウと指導法、実績が高く評価されクライアント希望者が後を立たない。東京商工会議所を初めとする各種団体やリクルート社、明治安田生命などの民間企業より講演セミナー、研修依頼を受ける人気講師であり、日本経済新聞や日刊ゲンダイ、週刊SPA!などメディアからの取材も多い、今、注目の起業家である。著作は「『その他大勢』から一瞬で抜け出す技術」(日本実業出版社)、「稼ぐ力が身につく大人の勉強法」(ダイヤモンド社)、『絶対の自信をつくる3分間トレーニング』(あさ出版)「コンサルタントになっていきなり年収650万円を稼ぐ法」など11冊を数える。
ネクストサービス株式会社 HP
<http://www.next-s.net/>
著者・連絡先
0120-10-3410(フリーダイヤル) next@next-s.net
メルマガ
<http://www.mag2.com/m/0000187685.html>
アメブロ(松尾昭仁.COM)
<http://ameblo.jp/matsuo-akihito/>
Twitter
<https://twitter.com/#!/Matsuo_Akihito>
Facebook
<http://www.facebook.com/matsuo.akihito>
PR: 【大前研一が判定】5分で判る貴方のビジネス英語力
「オファーは暴露本とヌードくらい」復帰宣言の華原朋美に厳しい現実

『華原朋美写真集「crystallize」 』
(ワニブックス)
2007年から活動停止中だった歌手の華原朋美(37)が芸能界復帰を宣言したが、本人のヤル気とは裏腹に、見通しは明るくはないようだ。
最近はフィリピンに滞在して、クリスチャンたちと慈善事業をするなどして静養していたことが伝えられたが、10月30日付の実兄のブログでは「本当に元気になりました。年内に帰国して、ボイストレーニングやお芝居のお稽古など、復帰に向けて頑張ることに決めました」と復帰を宣言。ファンからは「おかえりなさい」といった歓迎のコメントが並んだ。
しかし、肝心の有力メディア各社やレコード会社がこれに振り向く気配はなく、華原の具体的な復帰の動きは見えないまま。前所属事務所に近い関係者によると、聞こえてきた仕事のオファーは「暴露本やヌード写真集を出せないかという出版プロデューサーから連絡があった程度」というから、本人が復帰を望んでも引き受け手に乏しい状況が浮かび上がる。その理由は「前所属事務所との関係にある」と都内の芸能プロ関係者が打ち明ける。
「何しろ華原は休業のきっかけになった仕事のドタキャンなどで、前所属事務所に大きな損害を与えているからね。その件をクリアにしないと、どこも手は出せない。実はフィリピンで静養していた間のボイストレーニングなんかも、その事務所がバックアップしていたんだけど、華原は今回その事務所に断りもなく"復帰宣言"してしまったそうだ。元気だというのはいいけれど、筋を通さない奇行は相変わらず......と思った人は多いだろう」(同)
実際、前所属事務所に問い合わせてみても「復帰宣言についてはまったく関知していない」と困惑を隠せない様子だった。
そもそも華原は自殺未遂騒動や交際相手とのトラブルなどが相次いで報じられ、事務所がさじを投げて休業後の09~10年にも薬物中毒の症状で緊急搬送。イメージダウンはもちろん「仕事してほしくても何を起こすか分からないから、怖くて契約なんかできない」(レコード会社営業マン)という関係者が多い。
かつて華原を何度も起用した音楽番組のディレクターも「全盛期のころから気持ちがコロコロ変わる方だったので、精神不安定が伝えられて以降はなおのこと。今日は元気でも明日は分かりません。一方的に本人が復帰を宣言しても、身元を保証できる有力事務所の後ろ盾でもない限り、声はかけられない」と話している。
華原のコメントからは歌や演劇への意欲が見て取れるが、現時点でそうした世界の仕事がすぐに決まるということはなさそうだ。前途は非常に厳しいというのが実情だろう。
ギョサンを捨て、メガネ男子へ! "はじめて見る"大野智の魅力
「FINEBOYS」12月号(日之出出版)の表紙は、『映画 怪物くん』のプロモーションで最近雑誌に出まくっている嵐・大野智です。創刊25周年記念のスペシャルブックとして「こんな大野智、はじめて見た!」という8ページのファッションブックも付いています。『ひみつの嵐ちゃん!』(TBS系)の服をコーディネートするコーナー「マネキンファイブ」ではいつも地味で、プライベートもTシャツ、デニムにギョサン(漁業用サンダル)などラフなスタイルで知られる大野。



