皇室という最大のタブーを破った、"眞子さまプライベート"写真の流出

jyoseiseven1108.jpg
「女性セブン」11月17日号(小学館)

下世話、醜聞、スキャンダル――。長く女性の"欲望"に応えてきた女性週刊誌を、伝説のスキャンダル雑誌「噂の真相」の元デスク神林広恵が、ぶった斬る!

第100回(11/4~11/8発売号より)

 故マイケル・ジャクソンの専属医に有罪評決が出た。過剰に麻酔薬を投与したという過失責任が問われたものだが、アメリカでは「正義が勝った」とファンが歓喜した。が、これは果たして「正義」なのか。マイケルと彼に逆らえなかった専属医師の心の闇。どちらも、人が裁くことができない"心"だと思うのだが。

華原朋美、"神の啓示"で芸能界復帰へ!? 目指すはTKプロデュースも立ちふさがる黒社会

kahara1108.jpg
※画像は『華原朋美写真集
「crystallize」』
より
【メンズサイゾーより】  2007年「仕事のドタキャンが相次いだ」として所属事務所から契約を打ち切られた華原朋美は、これまでも度々芸能界復帰がウワサされてきた。一時は「フルヌード再デビュー」などの仰天情報も流れたが、09年に精神安定剤の大量服用による急性薬物中毒で病院に搬送、10年にはタクシー乗車中に意識混濁状態に陥り警察署へ送られたことなどが報じられ、その都度復帰のウワサは立ち消えていた。  これらの事件以降は表舞台から遠ざかっていた華原だが、今年8月に実兄のブログで、愛犬と一緒に写った元気な姿の写真とともに......

高校を卒業して、晴れて先生とラブラブできると思ったのに……

【作品名】『幼な妻・萌子 教師と禁断新婚生活』 【作者】桐嶋ショウコ

【作品紹介】 旦那さまは母校の恩師★ 卒業してラブラブのはずが、なんか最近冷たい!? 行ってきますのチューも夜の生活も避けられてて......そんな時、母校の女生徒と仲良く歩く彼を目撃!! これって浮気!?

【サイゾーウーマンリコメンド】 「こんなエッチな奥さんになっちゃって」って、このダンナ、完全に調子に乗っちゃってますね。しかも何かい、高校生の時も学校でオイタしちゃってたってことか!? 細かく読むと、それらしい記述がありますよ。もう教育委員会に電話してやるっ!

遺体安置所で遺体と向き合う人々を追った壮絶ルポ『遺体 震災、津波の果てに』

itai.jpg
『遺体 震災、津波の果てに』(新潮社)
 2011年3月11日、日本列島に激震が走った。  東北地方の三陸沖を震源とするマグニチュード9.0もの巨大地震が起こり、宮城、福島、岩手県沿岸の町は、高さ10メートルを超える大津波に襲われた。もっとも被害の大きかった陸前高田などは、一瞬にしてひとつの町が丸ごと消えてしまった。  東日本大震災の死者・行方不明者は、およそ2万人。膨大な数の遺体が、津波で廃墟と化した町に散乱した。瓦礫の上に横たわる遺体、ちぎれてしまった腕や脚......。  本書『遺体 震災、津波の果てに』(新潮社)では、著者の石井光太氏が2カ月半という時間をかけ、被災地で200名以上に取材。その中から岩手県釜石市で遺体の収容や身元確認、葬送に当たった15人にフォーカスし、遺体とどう向き合い、どうやって立ち直って生きていこうとしているのかを追っている。   舞台となった釜石市では、旧二中(正式名称は釜石第二中学校)が遺体安置所となった。  釜石市は、釜石湾に面した人口4万人の小さな町で、海沿いの建物はことごとく流され、死者・行方不明者は1,000人を超えた。しかし、海沿いからたった1、2キロ先の国道1本を隔てた内陸側は津波の直接的な影響はなく、津波が発生した時どこにいたか、が生死の境となった。  それゆえ、生き残った人々は何十人もの顔見知りの死を受け止めながら、元・葬儀業者で遺体安置所の管理者を務めていた千葉淳氏を中心に、「自分たちにできることをしなければ」という思いで自発的に遺体安置所に集まった。市の職員は遺体を安置所へと運び、地元の医師や歯医者は身元確認を1日30体も40体も行い、必死に遺体と向き合っていた。       遺体安置所には行方不明者を捜す遺族が、次々にやってきた。市の職員や警察官にともなわれ、遺体を確認していく。 「これではありません」 「これも違います」  そして、突然の悲鳴が上がる。 「母です! 私の母です! ああ、やっぱりここにいた!」  娘は遺体に抱きつくようにしゃがみ込んで泣き始め、異常に静まった体育館内にその声が響いた。「もしも自分の家族だったら......」。その場に居合わせた人は、誰しもが自分自身と重ね合わせ、感情があふれそうになるのを必死でこらえていた。  そんな中、避難所に指定されている仙寿院の住職が訪れる。館内は歩く隙間もないほど遺体が並び、住職が故人の顔を見てみると、助けを求めるように口を開けていたり、逃れようと体をよじっていたり、水を飲んで苦しそうにしていたりし、どの顔にも浮かんでいるのは「苦痛」だった。  千葉氏が住職を案内する。 「彼女は臨月の妊婦なんです」 「この3人は家族なんです」  千葉氏は遺体の尊厳を守り、彼ら一人ひとりの名前や家族構成をしっかりと覚えていた。彼らのことを伝えることが使命とばかりに、涙を懸命にこらえ、丁寧に説明していく。そして、住職に提案する。 「ひとつ、お経を読んでくれませんか。そうしてくれると遺体も喜びます」  住職はうなずき、学習机でできた手作りの祭壇の前で、お経を読もうとする。  しかし、すぐ近くで幼い子どもの遺体にしがみついてしゃくり上げている女性の姿を目にし、涙腺がゆるんでいく。目をかたく閉じ、感情を押し殺してお経を続けようしても胸が苦しくなり、読経は途切れていった。  津波の恐ろしさがどんなものであったか。彼らが乗り越えようとしているものが何なのか。おそろしいまでの現実が、本書には詰まっている。 (文=上浦未来) ●いしい・こうた 1977年、東京生まれ。海外ルポをはじめとして貧困、医療、戦争、文化などをテーマに執筆。アジアの障害者や物乞いを追った『物乞う仏陀』(文藝春秋)、イスラームの性や売春を取材した『神の棄てた裸体』(新潮社)、世界最貧困層の生活を写真やイラストをつけて解説した『絶対貧困』(同)、インドで体を傷つけられて物乞いをさせられる子供を描いた『レンタルチャイルド』(同)、世界のスラムや路上生活者に関する写真エッセー集『地を這う祈り』(徳間書店)など多数。
遺体―震災、津波の果てに 忘れないために。 amazon_associate_logo.jpg
【関連記事】 最下層で生きる子どもたちの生の声が鋭く心に突き刺さる『レンタルチャイルド』 「ご先祖様に会ったときに恥ずかしくないように」被災地で死者に語り掛ける納棺師 「正直、自分が受けたショックの100分の1も描けていない」しりあがり寿が見た3.11とマンガの可能性

『ゲゲゲの女房』で一念発起!?  サブカルチャー界のシンデレラ・ボーイの素顔

IMG_7489_.jpg
 「謎漫画作品集」で漫画家デビュー。その後、ひとりでさまざまなペンネームを使い分け、複数の作品を同時に連載する「週刊オオハシ」を刊行。その独特な自費出版活動がサブカルチャー界隈でじわじわと話題を呼び、今や「モーニング・ツー」(講談社)で表紙を飾るまでの人気連載漫画家となった大橋裕之。哀愁と笑いが入り交じったショートストーリー『シティライツ』第1巻の発売を祝し、来る11月14日新宿LOFTにて開催されるイベントには、大橋のためならえんやこらと元ゆらゆら帝国の坂本慎太郎、いましろたかし、しまおまほをはじめとする錚々たる面々が顔をそろえるという。そんな、サブカルチャー界のシンデレラ・ボーイともいえる大橋裕之の気になる素顔に迫った。 ――しかし、まつげが長いですね。 大橋裕之(以下、大橋) よく言われます。本当に無駄なんですけどね。 ――作品の印象から、大橋さんって周りをよく見ている方なんだろうなと思っていたんですが、子どものころから客観的だったんですか? 大橋 あんまり主張せず、端から見てることが多かったですね。まぁ、仲の良い友達はいたんですけど、クラスとか大勢になっちゃうとしゃべれなくて......。
cl01.jpg
(c)大橋裕之/講談社
――あまり他人としゃべりたくなかったんですかね。 大橋 いやいや、全然しゃべりたかった......。でも、恥ずかしかったりしてできなかったですね(笑)。自意識がもうすごく過剰だったので、なんか笑われるんじゃないかとかいつも気にしてて。ブランコなんかも漕げるんだけど、漕ぐことが恥ずかしかったり。保育園に入って、同級生の女の子と会ってもしゃべれなくて、その後もずーっとしゃべれなかったですね(笑)。気持ちはものすごくしゃべりたいんです、けどしゃべれないから悩んで毎日辛かったんです。そこから解放されたかったんで、高校はほぼ男子校みたいなところを自ら選びました。 ――それは相当消極的ですね。でも大橋さん、まだ商業誌での連載が何も決定していなのに上京されていますよね。ポジティブなのかネガティブなのかどっちなんですかね。 大橋 自分でも正直分からないんですけど、周りからは、「あんまりしゃべらなかったり、消極的なことを言ったりしてるのに、意外とやってる」と言われて、ああそうなのかと後から気づくというか。あまりポジティブではないと思います。何も決まってないのに上京しちゃったのは、3年間就職していたところを辞めたかったのもあるし、漫画を自費出版でしか出せてなかったので、ネタがどんどん無駄にたまってきていて、それをどういうかたちでも早く出したかったんで。そんな大したネタを考えていたわけでもないんですけど......。
cl02.jpg
――NHKの朝ドラ『ゲゲゲの女房』を見たことが『シティライツ』連載のきっかけとなったというのは本当なんですか? 大橋 そうですね。水木(しげる)先生の当時の家と、今住んでる僕の家のボロい感じも近かったりして、おこがましいですけど、自分に重ね合わせてしまって、見終わったときに、これはもうやんなきゃなってなりましたね。連載が始まる1~2年前、ちゃんとしたネームじゃなくて、アイデアみたいなものを1度「モーニング・ツー」編集部に持って行ったことがあって、そのときに「キャラとか続きものとかを考えてみたら?」と言われたんですが、まったく考えられなかったんです。それで、商業誌は完全にあきらめてたんですけど、『ゲゲゲの女房』を見てから、自信はないけどとりあえず持ってかなきゃ始まらないなと思って。 ―― それが『シティライツ』の元ネタだったというわけですね。 大橋 最初は4ページくらいの短編だったら、スキがあればもしかしたら載せてくれるのかなとか思ったんで、短編を持っていきました。それで、連載が決まる前くらいに、何かしらの括りがあった方がいいんじゃないかということで、ひとつの街で起きている話にしようと決めたんですけど、徐々にあまり関係なくなってしまっていますね(笑)。一応、同じような町名は出してるんですけど。 cl03.jpg ――毎日の中で起きる、テンションが上がる瞬間とか、すごく落ち込む瞬間とか、すごく共感するんだけれど、読み終わるとそれはすべて幻想です、と言われているような、笑えるんだけどちょっと寂しくなるエピソードが多いですよね。 大橋 もし、実際自分が体験したら悲しいだろうし嫌ですけど、ちょっと悲しい感じが好きというか、アホっぽいのに悲しいみたいな場面が好きですね。なんとも言いようがないような、笑えもしないし悲しいわけでもなく、よく分からないけど心に残るような、そういうのが好きなんですよね。 ――確かに、そういうシーンばかりですもんね。ベースにある気持ちは同じだと思うんですが、自費出版と商業誌でテンションや意識の違いはありますか? 大橋 まぁ、自費出版は自分勝手にやれるので、主人公が何もせずに終わったりもするんですけど、『シティライツ』の場合は、あまりに何もなさすぎると担当さんが許してくれないんで(笑)。多少、物語の抑揚みたいなものには気をつけてますね。本当に微妙なところをもうちょっとだけ伝わりやすいようにしよう、と意識しています。 ――漫画連載以外にも、バンドや紙芝居など多岐にわたる活動をされていますが、そのモチベーションはいったいどこからくるものなんですかね? 大橋 最初は絶対漫画じゃないと、とは思ってなかったんです。楽器が弾けるなら音楽でもいいし、人前に立って何かやるんだったら芸人でもよかったんですけど、こんなヘナヘナな絵ですけど、これでもやっていけるなら自己完結でできるものなので、漫画を選んだんです。漫画に使えるネタを考えることが好きなので、それを発表したいというのと、見た人に面白いって思ってもらいたいっていうのが大きな動機ですね。それは、最初も今も変わらないです。「週刊オオハシ」の方は、いま止まってしまってる状態なんですけど、続いている話があって、筋書きはもう決まっているので描きたくてしょうがないんです。けど、どうしてかその作業をやる気になれなくて......。時間がないわけじゃないんですけどね。『シティライツ』も、このまま同じ感じではまずいかなと思ってはいるので、なんか考えなきゃなと。
218.jpg
「週刊オオハシ」。
――担当編集さんにおうかがいしたいのですが、『シティライツ』の連載を決断された大橋さんの魅力ってなんだったのでしょう? 担当編集・柳川さん 決断したのは私じゃなく編集長なんですけど......(笑)。初めは、絵柄的に難しいのかなって思ってたんですけど、話がすごく面白くて完成度も高かったんです。「モーニング・ツー」は比較的自由な雑誌なので、「この人だったら大化けする可能性があるんじゃないか」という編集長の一言で連載が始まりました。ただ連載の条件として、自費出版で描かれているときの大橋さんの世界観とは少し変わってしまうかもしれないとは思ったんですが、手書き文字を写植に変えることと、枠線を定規で引くことの2点を提案させていだいて。 ――大橋さんはその提案、すぐ快諾されたんですか? 大橋 はい。枠線をちゃんと引くの大変だなぁとは思いましたけど。定規使うの苦手なんで......。ホント、とんでもないところから話をしていましたよね。 ――独特な絵柄の世界観なので、UFOとか宗教とかも出てきても、ああこういうことあるよねと妙に納得させられてしまうというか、キャラクターにすごくリアリティーがありますよね。 大橋 自分的にはUFOとか出てきてめちゃめちゃなんだけど、普通の人たちを描いてます。この絵柄でめんどうくさいとこは省いているだけなんですけど。 ――各界のクリエイターの方々から賞賛の声も上がっていて、おモテになっているのに本当にガツガツしてないというか謙虚ですね。 大橋 いや、モテてはないですよ。うれしいんですけど、そこまでたいしたことやってる気もないし、新しいこともあんまりやってないんで。本当に周りに紹介してくれたりする人が多かっただけで。だから、完全なラッキー・ボーイなんです。 ――大橋さん、浮かれたりはしゃいだりすることもあるんですか? 大橋 自信があるときとないときの波がものすごいんで、たとえば褒めてもらっても調子に乗れないんですよね。心の中ではちゃんとスキップしてますし、仲良い友達といるときは大声出して騒いたりしますけど、自分に酔うみたいなことは全くないですね。 (取材・文=小川知子) DSC_5028.jpg ●おおはし・ひろゆき 1980年生まれ。愛知県出身。2005年、初ミニコミ「謎漫画作品集」、06年ひとり連載漫画雑誌「週刊オオハシ」を自費出版で開始。07年、「QuickJapan」(太田出版)にて商業誌デビュー。73から75号まで『世界最古の電子楽器 静子』を連載。10年、「モーニング・ツー」(講談社)にて『シティライツ』連載開始。著書に『音楽と漫画』(太田出版)、『シティライツ』(講談社)がある。 ●『シティライツ』第1巻発売記念イベント 【サイン会&インストアライブ @ タワーレコード新宿店】 日時: 11月13日(日)19:00~ 場所:タワーレコード新宿店  東京都新宿区新宿3-37-1 フラッグス7階   TEL 03-5360-7811(お問い合わせは、10階書籍コーナー担当まで) 出演バンド: マリリンモンローズ/paradise 参加方法:タワーレコード新宿店10階にて『シティライツ』第1巻を購入・もしくは予約していただき、サイン会参加券をもらってください。サイン会参加券配布は、タワーレコード新宿店書籍コーナーのみの取り扱いとなります。他の店舗での取り扱いはありませんのでご注意ください。 【ライブ&トークイベント @ 新宿LOFT】 日時: 11月14日(月)18:00~ 場所: 新宿LOFT  東京都新宿区歌舞伎町1-12-9 タテハナビルB2 TEL:03-5272-0382 出演者:【大喜利&トーク】いましろたかし、大橋裕之、坂本慎太郎、しまおまほ、中原昌也、山下敦弘、吉田豪、古泉智浩ほか   【ライブ】GELLERS、Paradise、平賀さち枝、マリリンモンローズ チケット価格: ADV 2,300円/DOOR 2,500円(ともに+1ドリンク)
シティライツ(1) クセになる漫画。 amazon_associate_logo.jpg
【関連記事】 独自の道を疾走するマンガ家・大橋裕之の世界 覚えてますか? 教室の隅で漫画を描いていた「大橋裕之くん」のことを 「彼女が勝手に動いている」マンガ家・三島衛里子と『ザワさん』の不確かで幸せな関係

恋なのか業なのか、消極的な男を追いかける女を描いた「18歳24歳30歳」

yoruwokakeru.jpg

■今回の官能小説
南綾子『夜を駆けるバージン』(光文社)収録作品
「18歳24歳30歳」

 厄介なことに、女という生き物は、男が感じている以上に執念深い生き物で、また、男が感じている以上に身勝手な生き物でもある。例えば、多少色っぽい関係になった男女間で、男が多少引いてしまうと、女は尻に火が点いたように襲いにかかる。それはたぶん、女の性なのだろう。女として産まれたからには、食われてナンボ。もし腰が引けてしまうような男と出会ったら、その腰を押し付けられるまで追っかけたくなる。それは、女のプライドを守るためだから。

キム兄に逆プロポーズした西方凌、前妻・辺見えみりにない魅力とは?

【ハピズムより】
kimurayuuichi.jpg
『キム兄の人間設計図』(生活文化出版)
――いま話題のカップルの「顔」から、二人の性格、相性、はたまた夜の相性はどうなのかを勝手に占い、のぞき見しちゃいましょう! ■今回のターゲット 木村祐一&西方凌  来年結婚する二人。西方凌さんの熱烈アプローチ&逆プロポーズで結婚することを決めたそう。木村祐一さんにとっては4度目の結婚です。今までの離婚についてはいろいろ理由はあるようですが、前回の辺見さんの場合、子どもが欲しい彼女と、今は欲しくない木村さんとの温度差が離婚の理由に挙げられています。今回の場合は、夜の生活=子づくりに関して衝突などは起きないのでしょうか? 占い師&メイクプランナーのショウさんに、ふたりの性癖や体の相性を人相学から鑑定してもらいました。

アメリカ全50州で経験? セレブたちのセックスに関する秘密とは……

RobertDowneyJr-01.jpg
典型的なだめんずのロバート・ダウニー・Jr
【サイゾーウーマンより】  ドラマ『SEX AND THE CITY』が世界的に大ヒットしたのは、誰もが知りたい他人のセックスの秘密を赤裸々に描いた猥談ドラマだから、という説がある。100人いれば100通りのセックスがあるわけで、その秘密を覗くのは誰もが大好きだというのだ。

ニコ生で少女たちが猥褻パンチラ配信!いじめとの噂も

小中学生くらいの年齢の少女たちが、ニコニコ生放送で猥褻な配信を行っているとの情報提供があった。

問題の動画には、5人の少女が登場。冒頭で、「みんな同学年だよ」と述べている。「黒パンありですかね」と言って、ミニスカート姿でベッドの上に座って開脚。交差させた両手で股間を隠しているが、手を動かすとスカートの中が露わになる。その後は、開脚ポーズのままスカートの中を見せ続ける。