レイプ発言の立教大生、過去のトラブルが続々発覚!
レイプ事件を発端に、立教大学が揺れている。同大学の学生が、「レイプをされるのは女が悪い」という趣旨の発言をして、大騒動を引き起こした。この問題について、続報を配信する。「オシャレゴリラ」と呼ばれていた学生は、アパレル業界に様々な人脈を持ち、派手に交流していた。そうした中で、トラブルも絶えなかったようだ。当サイトでは、学生の実名を挙げてブログで告発したアパレル関係者と接触・・・

『法廷ライターまーこと裁判所へ行
こう!』(エンターブレイン)
前編では半日で4件の裁判を傍聴し、あらゆる人生模様を見せつけられた。後編では、『法廷ライターまーこと裁判所へ行こう!』の著者で、2年以上傍聴を続けている岡本まーこさんに、傍聴の意味、傍聴を続けることで見えてきたものなどを伺った。
――今日一日だけでさまざまな人生を垣間見たようで、すごく疲れました。特に、殺人未遂の裁判は正直しんどかったです。

新婚夫婦に早くも暗雲......?
昨年10月に人気女優の木村佳乃と入籍した東山紀之に不倫疑惑が噂されている。結婚前にヒガシの"通い妻"をしていた銀座ホステス・M子さんが勤めている銀座のクラブ「J」に、再び通い出したことが明らかになったのだ。
「今年に入って、8丁目のクラブ『J』でヒガシの姿が頻繁に目撃されているんです。M子は、ヒガシが木村と同棲する直前まで、ヒガシのマンションに通っていましたからね。もしかして、M子とヨリが戻ったんじゃないかと噂されてますよ」(クラブ関係者)
ヒガシは現在、都内の住人専用ジム付きの超高級マンションに住んでいる。
「2年前に女性誌に報道されましたが、ヒガシは専用ジムで半裸になってトレーニングに励んでおり、鏡で自身の裸を見てうっとりしたり、若い女性がジムの前を通るとその姿を見せつけるたりするので、住人から変態扱いされていたんです。さらに、超高級マンションにはふさわしくない高級売春婦のような格好した女性がヒガシの部屋に出入りしていたことから、住人から『出て行ってくれ』と反感を買っていたんですよ」(住人と親しいマスコミ関係者)
前出のクラブ関係者は「ヒガシのマンションに通っていたのは『J』のM子ですよ。木村と入籍してからはヒガシの姿は銀座で見かけなくなったんですが、今年に入って、若い男性と『J』に出入りするようになったんです」と言う。
芸能関係者の間ではヒガシと木村は"仮面夫婦"と言われているだけに、ヒガシに不倫疑惑が浮上しても、さほど驚く話ではないかもしれないが......。

【サイゾーウーマンより】 フジテレビの連続ドラマで人気を博し、映画へと発展したV6・岡田准一の主演作『SP』。昨秋に公開された「野望編」はすでに興収35億円突破の大ヒットを記録しており、今春公開の「革命編」でも好成績が期待されているのだが、そんななか、24日に行われた試写会をめぐって、ファンとある人物との間で"騒動"が持ち上が っていたという。 その人物とは、ブルース・リーが創始した武術「ジークンドー」及びフィリピン武術「カリ」のインストラクターを務める中島太氏。岡田が武術習得のために通ったIUMA日本振藩國術館・新宿支部の代表であり、"師匠"の留守中には代理で稽古をつける先輩的な立場でもある。そんな背景もあり、氏のツイッターには岡田ファンと思われるフォロワーが増加。中島氏も、ファンの期待に応えて岡田の様子をタイムリーにつぶやくなど、両者の間では、しばらくの間なごやかな空気が流れていたのだが.....。岡田クンからガツンと言ったって!
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