
「an・an」(マガジンハウス)2月9日号
みなさん、大変です。「モテないわ~」とか「そもそもモテとかウザい」、なんてボヤいてる場合じゃないですよ。時代はいま、28歳以上の女性がモテるんだそうです! ソースは「an・an」(マガジンハウス)の「"モテ期"緊急レポート」特集。もはや一部では「トンデモ」女性誌扱いをされている「an・an」ですが、この企画は信じてみましょう。というか、そうであって欲しい。そんな想いを持って、イチ読者として突入してみます。

「an・an」(マガジンハウス)2月9日号
みなさん、大変です。「モテないわ~」とか「そもそもモテとかウザい」、なんてボヤいてる場合じゃないですよ。時代はいま、28歳以上の女性がモテるんだそうです! ソースは「an・an」(マガジンハウス)の「"モテ期"緊急レポート」特集。もはや一部では「トンデモ」女性誌扱いをされている「an・an」ですが、この企画は信じてみましょう。というか、そうであって欲しい。そんな想いを持って、イチ読者として突入してみます。

【メンズサイゾーより】
昨年の大ブレイクを経て、勢いが止まらないAKB48。AKBの主力メンバーと言えば、常にセンターポジションを任され、AKBの「象徴」ともされる前田敦子(19)、単独での女優仕事も増えている篠田麻里子(24)、チームAリーダーで前田と双璧を成すポジションに立つ高橋みなみ(19)、そして昨年の「総選挙」で前田を破りトップに立った大島優子(22)らが挙げられる。しかし中でもここ数カ月で急激に力を伸ばしたのは、「ともちん」こと板野友美(19)だろう。
総選挙では4位であったが、実質、現在の一般人気は1位ではないかとまで言われている板野。中高生の男女からファッションリーダー......
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『純喫茶磯辺』/メディアファクトリー
しいちゃん イケメン主義のあたちとしては、正直なところ、雨上がり決死隊の宮迫博之が浮気しようがしまいが勝手にしろって話なんだけど、やたら話題になっているわね。世間の人は宮迫にそんなに興味があるのかしら?

『クリミナル・マインド シーズン1
コレクターズBOX Part1』
――海外生活20年以上、見てきたドラマは数知れず。そんな本物の海外ドラマジャンキーが新旧さまざまな作品のディティールから文化論をひきずり出す!
以前、『NCIS~ネイビー犯罪捜査班』を紹介したときに触れたが、21世紀に入りアメリカでは空前のクライム・サスペンス・ブームが起きている。視聴者のニーズに応えようと次々と犯罪捜査ドラマが制作され、その多くがヒットとなっている。アメリカ人が、ここまで犯罪ドラマを好む理由は、ずばりアメリカが犯罪大国であるからだろう。
アメリカでは年間1,115万件の主要犯罪(放火を除く)が起こっているが、そのうち凶悪・暴力犯罪事件は138万件(外務省発表)。ちなみに日本の年間刑法犯認知総件数は182万件で、そのうち凶悪・暴力犯罪は約4万件(警察庁の警察白書)である。日本の人口はアメリカの半分以下であるが、それを考慮してもアメリカの犯罪が格段に多いことがよく分かる。
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