
『四巨頭会談-男好きの男と女好きの
女と女だった男と男だった女』(ブッ
クマン社刊)
漫画家のかずあきさん(ゲイ)、以前サイゾーウーマンでもご紹介した『くされ女子!』(ブックマン社)の著者・竹内佐千子さん(レズビアン)、女だった男(FtM)の漫画家・西野とおるさん、男だった女(MtF)の文筆家・能町みね子さん......。異なるセクシャリティーを持つ4人が集結した対談集『四巨頭会談-男好きの男と女好きの女と女だった男と男だった女』(ブックマン社刊)をご存じ? 本書では性や恋、身体機能についてまでそれはそれはディープに語られているわけだが、能町みね子さんの"男として男を観察できたのは楽しかった"という発言に、ビビッ! 男の園、女の園、両方のグループに属した経験のある能町さんに、それぞれの友情の違いを聞いちゃいました。やっぱり女はドロドロ、男は熱血なんでしょうか?









