女性が「したくなる時期」は、一体いつなのか?
不貞行為をしているのか? そこまでの関係になっているのか? と不安を抱いた妻から依頼を受け、夫の浮気調査をしている時にふと思ったことがある。その夫は、仕事が終わると歳の離れた若い同僚(女性)と毎日のように食事をし、休日にはテーマパークへ一緒に遊びに行っていちゃついている。そんな事の繰り返しでも一向にHOTELに行かず、車の中での行為にも及ばず。依頼者には申し訳ないが・・・

映画ではチビっ子だったのに(以下参照)、今やイケメンのオースティン
セレブブームが加熱するハリウッドで、13歳のパパラッチが暗躍......その逸材に目を付けた俳優のエイドリアン・グレニアーが監督として、金髪のカメラ少年に密着しドキュメンタリー映画を製作しました。その『ティーンエイジ・パパラッチ』がいよいよ2月5日から日本で公開することとなり、少し大人になった(でもまだ17歳)パパラッチ、オースティン・ヴィスケデイクが来日。その辺のセレブよりもよほどイケメンに成長した彼にインタビューを試みました。
――パパラッチというとイカつくて人相も悪そうなイメージがありますが、オースティンさんはどうやってそのルックスを保っているんですか?

(C)2011 WARNER BROS. ENTERTAINMENT INC. AND LEGENDARY PICTURES
スリリングで骨太な犯罪アクションとエモーショナルで繊細な人間ドラマが絶妙に絡み合い、先に公開された米国で批評家やメディアから大絶賛された話題作が、いよいよ日本の映画館を襲撃する。ベン・アフレックが監督・脚本・主演を務めた『ザ・タウン』だ(ワーナー・ブラザース映画配給、2月5日公開)。
全米一銀行強盗発生率の高い街、ボストン北東部のチャールズタウン。通称"タウン"で生まれ育ったダグ(アフレック)は、当然のように強盗を生業としてきた。ダグが率いる強盗一味は、裏社会の黒幕を介して内部情報を入手し、綿密な計画を立て、犯行現場に一切の痕跡を残さない完璧なプロ集団だ。
彼らがある銀行を襲撃した際、予定外に支店長クレアを人質に取る。無傷で解放したクレアに何か見られたかどうかを探るため、素顔を知られていないダグがさりげなく近づく。ダグは正体を隠したまま、またクレアも相手が強盗犯だと気づかぬまま、互いに惹かれ合い、愛し合う仲に。
街を出てクレアとの新しい人生を切望するダグは、仲間や裏社会とのしがらみを断ち切るための最後の仕事として、タウン史上最大の犯罪となるレッドソックススタジアム襲撃に臨む。
監督としては『ゴーン・ベイビー・ゴーン』(07年、日本未公開)に続いて2作目となる本作で、アフレックが徹底的にこだわったのは「本物のリアル」。地元住人や現職警官に加え、元銀行強盗や服役囚も撮影に参加。FBIや警察の協力も得たことで、強盗団とパトカーの激しいカーチェイスや、犯人一味と包囲した警察官らとの銃撃戦に真実味が増し、迫力満点のシーンの数々に思わず手に汗握ってしまうはず。
スピーディーに展開するアクションシーンと好対照なのが、ダグとクレアの関係を軸とした人間模様の丁寧な描写。ダグの父親、幼馴染みの強盗仲間、元恋人らとのやり取りを通じて、ダグがかつて夢に破れ、タウンという環境の中で犯罪に染まっていったことが明かされる。やがてクレアへの純粋な想いと、人生のセカンドチャンスに賭ける意志を知る頃には、多くの観客が主人公に感情移入し、絶体絶命の危機をどうにか乗り切ってほしいと願わずにはいられないだろう。
演技派で固めた共演陣のアンサンブルも見どころだ。強盗仲間でキレやすい激情タイプのジェム役には、『ハート・ロッカー』の主演で脚光を浴びたジェレミー・レナー。『それでも恋するバルセロナ』でスカーレット・ヨハンソンやペネロペ・クルスと共演したレベッカ・ホールは、クレア役でキャリアウーマンの知性と恋する女の純粋さを巧みに表現。1月に惜しまれつつ他界した英国出身の名バイプレーヤー、ピート・ポスルスウェイトも、穏やかだが凄みのあるタウンの黒幕ファーギーを怪演。
人生は往々にして理不尽で、思うようにいかないもの。それを宿命として受け入れ諦めるのか、それとも、希望を失わず再起のチャンスに賭けるのか。現状に悩み迷っている人ならきっと、本作のメッセージに「一歩を踏み出す勇気」をもらえることだろう。
(文=eiga.com編集スタッフ・高森郁哉)
「ザ・タウン」作品情報
<http://eiga.com/movie/55398/>
【サイゾーウーマンより】 2月1日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)で"モデルばり"白人美女とのツーショットをスクープされてしまったNEWS山下智久。記事によるとこの日、山下は白人の外国人女性ふたり&イケメンの日本人男性と4人で西麻布へ。VIP御用達の和食店、さらには市川海老蔵事件のあった雑居ビル内のバーへと移動し、明け方の4時半までWデートを楽しんでいたという。白人さんってそんなにエエもんかねぇ
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日本テレビ公式ページより
日本テレビの内部対立が激化の一途だ。
昨年3月、日本テレビは春闘の中で給与制度の全面的な改定を進めたが、同局の労働組合はこれに猛反発し、断続的なストライキを繰り返している。
新しい給与制度では年功序列が見直され、残業手当ても切り下げ、さらに評価が一定に達しない場合は定期昇給もなく、年収が3割ほど減るとも言われる。
「家族3人を抱え、月50万円ぐらいもらっている40代の社員が35万円ぐらいになってしまう計算。これは他局と比べても最も低い」と組合員。
昨年10月で経営側は、組合との交渉を事実上の打ち切りで、組合は都の労働委員会に調停を申し立てている前代未聞の状況だ。
根底にあるのは不況による経費削減。番組制作費の削減だけでは追いつかない現状で、ついに聖域とされた給与の大幅見直しとなったわけだ。これにより人件費は約10億円もの節約となったと言われるが、これにも組合員は噛みつく。
「日テレの利益率は、他局と比べても高く、制作費の切り詰めで経常利益の増益もしている。これは同じ読売グループの読売新聞の収益が減って、大株主への還元からテレビにしわ寄せが来たものでしょう。それを社員の給与でやるのがおかしい」(同)
しかし、組合側の主張は現時点で受け入れられておらず、約600人の組合員からは、新たに組合を動かすための新組合を結成する者まで出ている。
「このまま平行線なら不当労働として訴えます。既に労働問題のプロフェッショナルである弁護士が味方についています」(同)
ただ、周辺関係者の見方は冷ややかだ。もともとテレビ局員の給与は「高すぎる」と以前から言われてきたことで、日テレ局員の給与は平均1,200万円以上とされており、これは世間から見れば3倍もの超高給。番組制作の下請け会社で働く男性は「てめえの給料になったら大騒ぎしているけど、労働基準で言ったら下請けには不当な長時間労働させているし、コンビニ以下の時給でADをこき使っている連中」と賃下げに賛成している。
この男性は万一、労働委員会の調停でも決着つかず、裁判になった場合は「知られざるテレビ界の給与事情が表になる」とニヤリ。
「一般社会では考えられないような厚待遇が白日の下に晒されるし、誰も知らない裏手当とかも表になる可能性がある」(同男性)
そうなれば経営陣への反発の前に、国民から反発を受けることになるかもしれず、これには他局から「泥仕合はやめてくれ」という声も。空前のテレビ不況の中、大手局の動向に注目が集まっている。
(文=鈴木雅久)

白人さんってそんなにエエもんかねぇ
2月1日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)で"モデルばり"白人美女とのツーショットをスクープされてしまったNEWS山下智久。記事によるとこの日、山下は白人の外国人女性ふたり&イケメンの日本人男性と4人で西麻布へ。VIP御用達の和食店、さらには市川海老蔵事件のあった雑居ビル内のバーへと移動し、明け方の4時半までWデートを楽しんでいたという。

※画像は金曜ドラマ
『LADY~最後の犯罪プロファイル~』公式HPより
【メンズサイゾーより】
昨年、急激に同性からの人気を伸ばし、「憧れの美貌」と持てはやされるようになった北川景子(24)。白い肌や長く艶やかな黒髪、整った顔立ち、そして聡明で気取らない性格とのギャップが功を奏したのか、映画にドラマにと引っ張りだこの人気女優に成長した。ヘビースモーカーであることも報じられているが、ネガティブなイメージにはなっておらず、今年はさらなる飛躍の年になるであろうと期待されていた。
ところが、である。彼女の主演ドラマ『LADY~最後の犯罪プロファイル~』(TBS系、金曜22時~)が、同枠の前ドラマ『SPEC』をはるかに下回る低視聴率に甘んじており、早々に打ち切られる判断すら出かねないという。初回こそ13.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と合格点だったものの、第2回で10%を切るや数字の減少が止まらず、第4回の放送ではなんと6.8%......
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