昨日、麹町にある超豪華人間ドックに行き結果を聞いてきた。32万円の人間ドック。値段だけ聞くと一週間くらい入院するんじゃ?と思われるだろうが、たった4時間×2回の日帰りコースだ。NASAの宇宙ステーションを思わせる設備と大勢の医師。ひとつの検査が終わると専門の看護師に付き添われて別の部屋へ。大学病院のように待たされるようなことが微塵も無い。たまに裕福そうな受診者とすれ違う程度だ。どの部屋にもバカでかい最新式のマシーンが置いてあり、ここ病院なの?と思うくらい。しかも美人の女医ばかり。人気もあって予約は三か月待ちだ。予防医学の最先端だ。PET(犬猫のペットじゃない)MRI、CTなど。体を精密にスキャンし、数値のすべてを割り出す。こんな施設に通っていればサザンの桑田さんのように癌になってもきっと生還できるに違いない。
◆◇電車の中で何をアピール?◇◆昨年の12月28日、山手線の最終電車に乗ってたら、みちのくプロレスのザ・グレート・サスケに遭遇!サスケ選手は渋谷駅から乗ってきました。なんで気がついたかと言うとマスク被ってたから。慣れてるのか周囲を気にすることなく、電車に乗ってすぐに電子辞書やってました。他の客はマスクに驚いてましたけど……。写真を撮ったので画像も添付しますね!「経営者としての職務中も、入浴など私生活においても、一切覆面は外していない」と公言するだけあって、政治家時代も議会に覆面を被って出席していたザ・グレート・サスケ。まさに有言実行の姿が上の画像である。が、深夜にガタイのいいマスクマンが目の前に現れたらいろんな意味で驚いちゃう人も……。
私は都内某所で調査員をやっている。ある日、とある御依頼者様からの依頼で、奈良県のど田舎で金・土・日と週末に調査を行う事になった。調査員2名と車に乗り込み、3人で東名やらなんやらをひたすら走り、目的地の奈良県へ向かう。新幹線で行きたかった……、そういう3人の願いも虚しく……。車中では大好きな「B'z」がひたすら流れている。「B'z」を気分良く聴きながら運転していた私は、無意識のうちに「いつかのメリークリスマス」を鼻歌で歌っていたようだ。同乗していた調査員に言われた。「お前、鼻歌なのに音外れてるよ。どんだけ音痴なんだよ」と。もう1人に関してはもっとひどい。「俺が運転するからお前降りろ」そして、「B'z」から曲を変えられてしまった。次は懐かしの曲が沢山入っている「Around40」というアルバムを流す事になった。
厦門と言えば、大型夜総会(ナイトクラブ)が沢山あり、男の天国のような街だ 大きいところになると一つのナイトクラブで千人以上の女の子が働いているらしい しかし、現在アモイの夜総会はほとんど壊滅状態になっている 昨年に台湾の雑誌でアモイの夜が「男の天国」として紹介されてしまったために、警察からの取り締まりがキツクなったみたいだ その結果、厦門は上海よりも健全な街に生まれ変わっていました 以前は日本から沢山の観光客がゴルフと海鮮料理と◯◯を楽しむために厦門にやって来ていた しかし、現在は日本からの観光客も激減していると言う どちらにせよ 夜総会に行く予算は無いので、せめてクラブ(ディスコ)に行くことにした

都内の溶岩浴をしらみ潰しに回れば
目撃できるかも!?
結束の強さ、そして仲の良さで知られる関ジャニ∞メンバー。仕事現場でわいわいするのはもちろん、メンバー同士で旅行や食事に出かけることも多いようで、そんな仲良しエピソードはファンの心を温かくしてくれる。そんななか、3日に放送されたラジオ『レコメン!』(文化放送)で、安田章大が"大好き"な大倉忠義との近況を話してくれた。

ザ・ビッグマウス。
芸能取材歴30年以上、タブー知らずのベテランジャーナリストが、縦横無尽に話題の芸能トピックの「裏側」を語り尽くす!
元俳優・押尾学被告の控訴審が3月22日に決定しているが、いまだに押尾被告は被害者である故・田中香織さんの墓参りどころか、遺族への説明、謝罪も行っていないことが、遺族に近い関係者への取材で明らかになった。
昨年9月、押尾被告は田中さんに対する保護責任者遺棄罪で懲役2年6月の実刑判決を受け、1,000万円の保釈金を積んで10月に保釈された。保釈前に押尾被告は弁護士を通じて、保釈されたら田中さんの遺族に説明と謝罪、そして、田中さんの墓参りをしたいと語っていた。
その後、約1カ月が経過。写真誌「フライデー」(講談社)が押尾被告の姿をとらえて、直撃インタビューした際に「会って、謝罪したい気持ちがあるし、道義的にね。でも、弁護士を通じて何度も言っているけど、向こうが会ってくれないのよ。なぜだか分からないけど」とコメントした。
その時、筆者は遺族に近い関係者に即確認したが、押尾被告はもちろんのこと、弁護士からも一切コンタクトがないことが判明。押尾被告が嘘をついているのではないかと、この連載でも報告した。
さらに今年に入って、控訴審の日程が3月22日に決定。今度こそは遺族に連絡を取っているだろうと思って、前述の関係者に確認したが、田中さんの実弟からは「いまだに何の連絡もない」という答えが返ってきたという。
押尾被告は1審の判決を不服として控訴。無罪を主張し、最低でも控訴審で執行猶予を勝ち取りたいというのが本音だと思う。そんな押尾被告に対して、遺族は示談に応じるつもりはないが、押尾被告からしてみれば、たとえ拒絶されても、弁護士を同伴して飛騨高山の実家まで謝罪に出向くのが人の道だ思う。それを平気で「向こうが会ってくれない」と嘘をついたまま。こんな誠意の欠片もない男、心情的には、保護責任者遺棄致死罪を適用せずに、保護責任者遺棄罪のみの判決を出した裁判に改めて納得がいかない。
パフォーマンスがお得意な押尾被告のこと、控訴審間近になったら、んな手を使って世間の同情を買おうとするか分からないだけに、彼の言動には一日たりとも目が離せないのも事実だ。
同時に、昨年末に芸能界を激震させた歌舞伎俳優の市川海老蔵への"殴打事件"の初公判が2月18日から始まる。海老蔵の酒乱もさることながら、事件で浮かび上がった、押尾被告ともリンクする六本木、西麻布の元暴走族を中心にした"闇人脈"。その闇と芸能人との黒い交際の究明も忘れてはならない。
(文=本多圭)
偽りの謝罪
ま・さ・に!

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『Seiko Matsuda Concert Tour 2010
My Prelude』/ユニバーサルシグマ
【サイゾーウーマンより】
現在、ソフトバンクのCMで小料理屋の女将さんを演じている松田聖子。昨年はデビュー30周年を記念したコンサートツアーや恒例のクリスマスディナーショー、カウントダウンライブを開催し、歌手活動も精力的に行っている。しかし近年、聖子のリリース曲はヒットには結びついていない。
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『贖罪』(朝日新聞出版)
昨年12月に出版された酒井法子の著書『贖罪』(朝日新聞出版)が「サッパリ売れていない」と、出版元の関係者が肩を落としている。
一昨年、覚せい剤取締法違反の罪で有罪判決を受け、その後は介護福祉を勉強中という酒井だが、自著の出版に合わせてテレビインタビューに答えるなど、事実上のタレント活動再開となっていた。
同著は事件についても告白しているが、大半は出生からアイドルとして活躍した舞台裏を書いたもので、脚本家・野島伸司との恋愛話が出てくるなど、告白本のようなタイトルとは中身が異なり、実質、酒井の宣伝とも言える自叙伝だ。
発売直後は通販サイト、アマゾンの「ベストセラーランキング」にも登場していたが、関係者によると、良かったのは最初だけで1月末時点で5万部にも到達せず「目標どころか想定していた数にも達していない」(出版関係者)とお手上げ状態なのだという。
そのため発売2カ月という異例のスピードで電子書籍化が決定。単行本より500円近く安い価格で再セールスをかけている有様だ。話題の犯罪アイドルが商売に結びつかなかったのはなぜか。エンタテインメント経済誌の記者はこう分析する。
「酒井については、しつこいぐらいにテレビのワイドショーで連日、報じられましたから、よほどのファンでもなければ彼女についてこれ以上、知りたいことなんてないんですよ。いかにもタレント活動再開の匂いがするのも売り方として失敗です」
同書については、テレビドラマ化の噂もあったが、あるテレビ関係者は「驚くような新事実がたくさんあるわけでもないのでドラマにするのは無理」と否定的だ。
ただ、当の酒井はタレントとしての復活を諦めていないのか、後見人が各方面に仕事の話を進める動きもあると、芸能関係者が明かす。
「事件のときに後見人として登場した建設会社の会長が、映画監督や写真集のプロデューサーと会っているから、何らかの話はしているんだろうね。ただ、今回の著書の失敗でのりピー人気がないことが明らかになってしまったから、ヌードになるとか、よほどの決意でも見せない限りは難しい」
ある超大物タレントが、ジョークまじりに"小向美奈子に続いてどうか"と知人のストリップ関係者に話を振ったという噂もあるが、仮に酒井が"脱ぐ"決断をしても、介護福祉の道を進むという姿勢との整合性がなければ、むしろイメージダウンで終わる可能性もある。
著書の中で酒井本人は、今後について「人の喜ぶこと、人のためになることを、今後の人生にも見出したい」と綴っているが、現時点では芸能活動の再開が"人の喜ぶこと"とはならなそうだ。
(文=鈴木雅久)
贖罪
踏んだり蹴ったり。

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