男性はあの時のしぐさに感じる!●●な女性とは?

naturaruplants01.jpg

 セックスの最中、女性の"照れる""恥ずかしがる"しぐさを、男性はどのように感じていると思いますか?今回のアンケート調査では、対象を男性に限定して質問しました。

●95.7%の男性が「好き」と回答
圧倒的多数をもって、男性は女性の"照れる""恥ずかしがる"しぐさが好き、という結果になりました。なんと297名中284名が「好き」に投票しました。では、どんなシーンで女性は恥じらいを見せるのでしょうか。上位3位は次の通りです。

早稲田合格のAKB48・仲俣汐里の素顔 140回の公演で書き綴ったAKB48研究レポート

nakanamata.jpg
AKB48公式サイトより
 AKB48の10期研究生である仲俣汐里(なかまた しおり)が早稲田大学政経学部経済学科に合格し、スポーツ紙全紙に掲載されるほどの一大センセーションを巻き起こした。早大の付属高校からの合格という形だが、研究生として約半年で140回以上もの公演に出演しながら勉強に励み、見事合格と正規メンバー昇格を果たした仲俣の素顔に迫る。  ニックネームは「しおりん」「なかまったー」で、苗字にちなみ、「みーんな仲間だ、なかまったー!」がキャッチフレーズの仲俣。劇場公演の発言によると、スイス生まれという意外な経歴で、奇しくも、中学は、早大の人間科学部eスクール(通信教育課程)に在学中のチームB佐藤夏希と同じ学校だった。  早大の付属高校に進学し、AKB48のオーディションを受けたのは、高校2年生の終わり。2010年3月開催の10期生オーディションに合格し、レッスン期間を経て6月19日に劇場公演に初登場。チームB5th『シアターの女神』公演で、北原里英のアンダー(代役)で劇場デビューした。  そこからわずか1カ月で選抜メンバーになれるかもしれないチャンスが到来する。7月11日の国立代々木競技場第一体育館でのライブで、9月21日にじゃんけん選抜の開催が決定し、研究生からは4人が参加することに。その場で本戦のためのじゃんけんを行い、仲俣は見事その4人の中に選ばれる。だが、迎えた運命の大会当日は1回戦で河西智美と対戦し、惜しくも惨敗。"チャンスの順番"は、すぐには巡っては来なかった。  だが、それにはめげず、仲俣は連日公演に出演。研究生公演が続き、9期生の大場美奈、島崎遥香、山内鈴蘭らは1年で200回を超える公演に出演する中、仲俣も6月から現在まで、土日の1日2回公演なども含めて、140回以上という10期生最多の公演出演回数を誇っている。「楽屋で着替える時に暗記ものをしたり、睡眠3時間で勉強をしたこともあった」と昇格の際にスポーツ紙に掲載されたが、公演ではそんな苦労は一切語らず、いつも笑顔でステージに立ち続けていた。MCでは、「朝ごはんはパンで、テレビで食べ物の番組をやってたら気分的に楽しく食べられるので、録画しておいたグルメ番組を見ながら食べます」と大好きなパンについての庶民的なコメントで、ファンを笑わせるのが、彼女の流儀だった。  そんな仲俣の最大の魅力とも言えるのが、連日の公演に出続けた上に、誰よりもファンへの感謝を伝えるための労力を惜しまなかったことだろう。それが発揮されたのが、劇場公演の有料ネット配信サービス・DMM LIVE!! ON DEMANDで掲載されているファンに向けた手書きコメントだ。これは公演を終えたメンバーがその日の公演の感想を書き、ネットで公開しているもので、これが如実にメンバーの個性、公演への思い入れの深さを表現していて、実に興味深いものだ。  一部のメンバーは殴り書きのように乱雑に書き、やっつけ仕事のようにしているのも事実。一方、仲俣は、加入して以来一貫して、全メンバーの中でも群を抜いて小さい文字で、用紙にびっしりとファンへの感謝、次の公演への目標、先輩メンバーから学んだ点を綴っていた。時にイラスト、絵文字、4コマ漫画までも配したそれは、もはや、"AKB48研究レポート"のようだった。  それを丁寧に書いたところで確実に評価されるとは限らない。単なる徒労に終わるかもしれない。でも、それを仲俣が書き続けたのは、それだけファンへの感謝、AKB48への思いがあふれて止まらなかったことの証拠だろう。中でも、11年の研究生公演の新年初日である1月4日に仲俣が書いたコメントは、まさにファンへの年賀状と呼ぶにふさわしいイラスト入りの力作だった。そこでは新年の決意を次のように綴っている。 「今年はもっとレベルアップして、応援してくださる皆さんに『応援してよかった』と思って頂けるように頑張ります! いつもありがとう! 今年もよろしくお願いします」  メンバーは、ファンレターをもらっても返信することはできない。だが、仲俣は応援してくれているファンへの感謝を自らの手書きのコメントという形で、"返信"していたのかもしれない。  研究生メンバーがもう一つファンにメッセージを届けられるのはモバメ(モバイルメール=有料登録制のメール配信サービス)があるが、こちらでは、仲俣は正規メンバー昇格後の決意を、発表翌日の2月13日に次のように報告した。 「昇格はとっても嬉しいです!!! その反面すごく不安もあります みんなの期待に応えられるか これからどうやって正規メンバーさんの中で自分を出していくのか 自分にはまだ正規メンバーになる力がついていないんじゃないか 正直にいうとまだまだ不安の方が大きいです これから今まで以上に意識を高く持って生活していこうと思っています」  モバメでも、普段は勉強への苦悩は明かさず、むしろ日常をユーモラスに綴っていた仲俣。だが、10期生としては最年長であり、ほかのメンバーをケアする立場としての責任も感じていたようだ。同じく10期の藤田奈那がモバメでこう仲俣を評している。 「なかまたは少しでも時間があればダンスの練習をしてました 学校の勉強もいつもしてました そんななかまたをすごく尊敬してます 研究生の最年長として研究生をまとめるためにいろいろ考えて大変だったと思います それでもなかまたはいつも笑顔だった」  150cmと小柄な体躯に夢と情熱を秘め、正規メンバー入りを果たした仲俣。早大合格を成し遂げた優秀な記憶力は、ファンの名前を覚えるというAKB48メンバーに必要不可欠な能力にも生かされている。将来はソロ歌手を標榜する彼女が、メンバー再編成で揺れるAKB48の"中興の祖"となれるのか? これから彼女がどのように個性を発揮し、さらに飛躍していくのか注目したい。 (文=本城零次<http://ameblo.jp/iiwake-lazy/>)
【特典生写真付き】桜の木になろう(初回限定盤Type-A) 目指せ「黄金センター」! amazon_associate_logo.jpg
【関連記事】 AKB48のデブ化が止まらない!! 内田眞由美が人気番組でダイエット計画 AKB48新作収録曲が別のアイドル曲にソックリ!? 音楽業界禁断の"リメイク曲"物語 AKB48"控えの組"構想を正式発表「怠慢メンバーvs.研究生」のサバイバルレースが開戦

バードカフェ食材偽装の証拠を暴露した人物に接触!

外食文化件研究所が販売したバードカフェのおせち問題は、関係省庁による調査が進んでいる。おせちに使われている食材の産地偽装疑惑の発端は、1月に現地で関係書類らしきものが発掘されたことだった。食材の見積書や納品書等の画像がネット上にアップロードされ、世間を騒がせた。その後、外食文化研究所は偽装を認め、自社HPで公表した。当サイトでは、一連の画像を流出させた人物との接触に成功!その証拠として・・・

ジャニーズJr.のユニットMis Snow Manが突然の映画デビュー!

takky01.jpg
「どうぞ温かい声援をお願いします」

 ジャニーズJr.内の人気ユニットMis Snow Manが、映画『HOT SNOW』で銀幕デビューを果たすことが分かった。3月26日よりT-ジョイ大泉とT-ジョイ京都にて、それぞれ1週間上映される。ジャニーズ公式携帯サイト「Johnny's Web」によると、ダンスが大好きな4人組が25年前にタイムスリップし、そこで出会った4人と一つの目標に向けて力を合わせ、ダンスを通じて友情を育む爽やかな青春ストーリー......とのことで、キレのあるダンスが持ち味であるMis Snow Manの魅力が存分に発揮される作品となりそうだ。

IPアドレスから住所地を表示するソフトの実力

ネット上で、「IPアドレスを抜いた、家まで行くぞ!」という脅し文句を見ることがある。ワンクリック詐欺サイトの常套句でもあるが、実際そんなことが可能なのだろうか? なんと、「IP Locator」という無料ソフトを使うと、IPアドレスから住所を特定できるらしい。事実なら恐ろしいソフトだが……早速インストールして試してみた。IPアドレスを入力すると、Googleマップの地図が表示される仕組みの・・・

元国民的アイドルの握手会が身内が嘆くほどスカスカ?

新メンバー加入でこれからの展開が楽しみなモーニング娘。だが、トラブルが絶えない。つい最近では、『ハロープロジェクト!』のコンサートの舞台裏で、メンバーが自分たちの人気のなさに不安を吐露する会話が、ネットに流出したばかり。OGが結成した『ドリームモーニング娘。』を紹介した番組でも、AKB48やK-POPは紹介されたのに、モー娘。の名前は出なかった。そんなライバルグループたちの・・・

ある張り込み調査での出来事 ~パンク魔(動画あり)

新人のボクが先輩探偵と調査に同席させてもらった時に偶然起こった出来事。深夜の駐車場。そこから見える出入口をボクは緊張しながら凝視。静かな声で先輩はボクに話しかける。先輩「先程から異様なオーラを出しながらオレ達の廻りを車でウロウロしてるヤツがいる」ボク「はい?」先輩「今回の調査とは関係は無いけどな……。あの目。ナニか、しでかすぞ。お前、今からアイツを撮影してみろ。いい勉強に・・・
カテゴリー: 未分類 | タグ:

中国でインターネット(iphone編)

前回はノートパソコンについて書いたが、何故、iphoneと分けて書く必要があるのか それは、iphoneが電話だからである 前回説明したのは、全てデータ通信専用のカードであり、その価格設定である iphoneでもインターネットは出来るのだが、通話が出来ない 折角、iphoneで使用するのだから、通話できた方が良い ということで、普通に電話用のSIMカードを買いに行くことをお薦めする 電話できる・・・