
ローラ公式サイトより
19日発売の「週刊文春」(文藝春秋)で報じられた、現在ローラが表紙を飾っている女性誌「ViVi」(講談社)の“不義理”が物議を醸している。無名時代から同誌の専属モデルを務めていたローラだったが、ほぼケンカ別れに近い状態で契約解消になっていたにもかかわらず、8月号で復帰したことが問題になっているようだ。
ローラの専属モデル契約が解消されたのは、今年4月号の時点。しかし、そのわずか4カ月後にカバーモデルとして復帰したことが、ほかの専属モデルを抱えるプロダクション関係者の怒りを買っているのだという。




