V6・森田剛&三宅健が名古屋で珍道中! コンビ愛あふれる旅エピソード

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日本随一の弟ヅラである健ちゃん

 現在、全国9都市で開催される『Oh!My!Goodness!』ツアー真っ只中のV6。デビュー18年目の成熟したパフォーマンスでファンを喜ばせているが、去る3月23~24日の名古屋公演終了後の翌日、メンバーの森田剛と三宅健の目撃談がTwitter上を飛びかった。

 Jr.時代から“剛健コンビ”と呼ばれ、人気が高かった2人だけに、ファンとしても「コンサート翌日、2人は名古屋に残って何をやっていたのか」気になるところ。三宅健のラジオ番組『三宅健のラヂオ』(bayfm78)にも、「差し支えなければ教えてください」と早速リスナーから質問メールが寄せられた。

 三宅は「差し支えちゃうな~」と一瞬焦らしてみせるも、2人だけで延泊をしたことを告白。

「私たちその、延泊した自分たちのことを、命名してるんですけどね。“Mr.連泊”と“Mr.延泊”っていう。『私がMr.延泊です!』『私がMr.連泊です!』みたいな感じで言ってて」

藤島母娘vs飯島女史の代理戦争も……これが企業グループ”ジャニーズ”の全貌だ!

【サイゾーpremium】より

──ジャニーズといえば世間的にはジャニーズ事務所本体のみが知られていると思われるが、同事務所は多くの関連事業を行う子会社を所有している。今やジャニーズ事務所を中心に、一大芸能コングロマリットともいえるほどのグループ企業を抱えているのだ。ここでは、その業務の中身を見ていこう。

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『ジャニ研!: ジャニーズ文化論』
(原書房)

 特集冒頭で触れている通り、ジャニーズ事務所は90年代、多くの子会社を設立した。その後もグループの増加や業務の拡大に伴い、00年代に入ってからも新しい関連企業が立ち上げられている。年間総売上高700億円ともいわれるジャニーズ事務所の、手足となって稼ぎを生み出している関連会社の内訳を調べていくと、ジャニーズ事務所という巨大プロダクションが目指す方向性や抱えている派閥闘争が透けて見えてくる。

「嵐」フェスは80億円?総売上は700億円!ジャニーズビジネス最前線

<p>──少し古い話になるが、07年8月16・23日合併号の「週刊文春」(文藝春秋)によると、04年のジャニーズ事務所の法人申告所得は110億円を超えるという。同誌によると、これは数多の芸人を擁する吉本興業でも及ばない──。だが、そんなジャニーズも、所属タレントの人気が目に見えて凋落している。</p>

玉袋筋太郎が「V6の大ファン」宣言! うちわ2枚買いのコンサートで感涙

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美声としゃべりでジャニーズを生き
抜いた男ですから

 浅草キッドの玉袋筋太郎が、4月19日に東京・代々木第一体育館で行われたコンサートを見たことをきっかけに“大のV6ファン”になったという。4月26日放送のラジオ番組『たまむすび』(TBSラジオ)でファン宣言をし、番組内ではコンサートの感想をはじめV6の魅力について熱く語っていた。

 玉袋とV6の接点は、井ノ原快彦が司会を務める『あさイチ』(NHK)での共演経験のみだという。しかし、ある日突然、ジャニーズ事務所から玉袋宛に招待状が届き、迷った末にコンサートへ足を運ぶことにしたという。

 当初は「たけし軍団で浅草キッドやってる俺ですよ。どんなもんだV6。見てやる!」と、少々なめてかかっていたようだが、グッズ売り場で井ノ原のうちわを2枚買い、入場。いざコンサートが始まると、一瞬にしてV6の虜になってしまったそうで、「1つもツッコむとこなかったね。最終的には『イノッチ~!』って。もうね、歌と踊り、イノッチのMCに爆笑!」と、ベタ褒め。

『嵐にしやがれ』が好影響! V6・岡田准一&嵐共演DVDがAmazonで急浮上!

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02年のチャラライから早11年!

 4月20日放送の『嵐にしやがれ』(日本テレビ系)に、V6・岡田准一が出演した。番組内で岡田は、嵐メンバーとの「ギクシャクしていた暗黒の歴史」「今だから言える新事実」を告白。嵐がV6のバックダンサーだったことを証明するために、V6の「MUSIC FOR THE PEOPLE」など計3曲を踊る場面もあり、ファンにとっても満足度の高い内容になったようだ。

 嵐のメンバーとは“ほぼほぼ同期”にもかかわらず、昔から心の壁があったという岡田のために、番組では「出会ったあの頃に戻って改めて打ち解けるための舞台」を用意。まずは1995年に戻り、ジャニーズJr.時代の思い出の場所「NHK 709リハ室」でトークを展開。岡田は、Jr.時代の先輩・大野智よりも先にV6としてデビューしているが、当時の複雑な心境や、二宮和也がデビュー前や嵐になってからも「辞めたい」などと悩んでいたことを暴露。

「キスフレ」健康法が流行! 女がキスにハマる理由 

【ハピズムより】

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ただの快楽主義ってわけじゃないのよ

 このほど、女性専用の完全匿名性掲示板「GIRL'S TALK」が、キスまでする男友達"キスフレ"に関するアンケート調査を実施。エッチはしないけど、キスまでする相手がいる(いたことがある)?」という質問に対して、「いる」と答えた女性が全体の約3割を占める結果になり、話題となった。

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嵐・二宮和也が「結婚した方がいい」! されど厳しいジャニーズ結婚事情

ジャニオタの晩婚化も深刻なんすよ

 恋愛や結婚の制限が厳しいことで知られるジャニーズ事務所。SMAP、V6、TOKIOといった年長グループの中には、結婚間近とウワサされるメンバーもいるが、昨年2月に黒木メイサと結婚した赤西仁以来、既婚者は誕生していない。

 同事務所でゴールイン目前と伝えられているのは、2009年春に3歳年下のTBS局員の女性との交際が発覚したTOKIO・国分太一。彼女は10年末に同社を退社しており、結婚準備に入ったとみられたが、現在までに正式発表はない。

実はジャニーズエリート! V6・長野博のグルメだけじゃない魅力に迫る

博、いいTシャツ着てんじゃ~ん

泣く子も黙る芸能界のドンであるジョニーさん(81)に、大好きな男のコのコト、いろいろ聞いちゃえ!!

[今月のジャニタレさん]
長野 博 (40歳)

1972年10月9日、神奈川県生まれ。A型。V6のメンバー。趣味のサッカーでは川平慈英と同じチームに所属。車やバイク好きとしても知られる。近年はグルメタレントとして活躍し、レポーターのほか、雑誌のグルメ連載なども多く抱える。実は巨乳好きという意外な(?)一面も。

――さて、今回はジャニーズきっての食通として知られる長野博くんです。「京都日帰り食べ歩き9軒」や「横浜中華街7軒ハシゴディナー」など、プライベートでバラエティ企画のような弾丸ツアーをこなす食へのこだわりから、「ジャニ麿呂」なーんてからかわれていたのも今や昔、いつの間にやら本格派のグルメタレントとして活躍していますね。自身で2冊目のグルメ本も上梓、グルメ関係でレギュラー番組も増えているし、『アイアンシェフ』(フジテレビ系)で審査員を務める姿もさまになっていました。

「割りばしに一万円挟まってた!」トニセンが振り返るバブル時代のJr.生活

まーくん、ツアー頑張ってね!

 ニューアルバム『Oh! My! Goodness!』を引っ提げてのツアーが、今週末9日からスタートするV6。国立代々木競技場を皮切りに、北海道立総合体育センター(北海きたえーる)まで全国9カ所を巡っていく。今年で42歳となる坂本昌行と41歳になる長野博、2人の高齢アイドルを抱え、グループとしては中堅どころか大物の域に入っているトニセンだが、そんな彼らにも当然Jr.時代はあった。1980年代後半から事務所に所属していた彼らが、どんなJr.時代を過ごしていたのか? ラジオ番組『V6 Next Generation』(JFN系)で当時を振り返ってくれた。

 1980年代後半というと、日本は好景気で、ジュリアナに代表されるようなディスコ遊びや、クリスマスに有名ホテルに宿泊することがステイタスとされた、金銭的に豊かなバブル時代。V6がデビューした95年は、すでにバブルが弾けていたが、「Jr.の時はバブル全盛でしたよね!」の井ノ原快彦の言葉から、当時の華やかな時代を振り返る流れに。

大塚千弘と順調な交際を続けるV6坂本昌行、それでも結婚はナシ!

 V6の中で一番大人で冷静な坂本昌行さん。メンバーを大切にし、グループを精神的に支えています。けれども、料理のコーナーを担当するなど、活躍していますが、キャラクターとしてはまだ弱いようです。