CM出演数“嵐”超えの岡田准一、V6が語る“再ブレイク”ムードの「今だから明かせる話」

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岡田のCM、実際嵐よりよく見るわ

 11月1日にCDデビュー19周年を迎えたV6が、AGFの新CMキャラクターに就任し、11月21日から全国でオンエアされるCMに6人そろって出演することが明らかになった。メンバー全員がCMに出演するのは1999~2000年にかけて放送された「関西セルラー」以来、約14年ぶりだそうで、V6の“再ブレイク”をあらためて感じさせる。

 10月22日にリリースされた「Sky’s The Limit」は初週9.5万枚を売り上げ、前作「涙のアトが消える頃」の初週6.1万枚を上回るなど、明るいニュースが続いているV6。デビュー記念日である11月1日に放送されたラジオ番組『V6 NextGeneration』(JFN系)では、V6の「20周年イヤー」がスタートしたことを報告。パーソナリティーを務める20th Centuryの坂本昌行、長野博、井ノ原快彦がデビュー当時を振り返り、“今だからこそ明かせる話”を語った。

「嵐は動ける」「タッキーは社長になって」ジャニーズ“豪華”飲み会の舞台裏を明かす!

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嵐、タッキー世代の下にさり気なく圧をかけるイノッチ

 先日ファンの間で話題となった、ジャニー喜多川社長の誕生日会。ジャニー社長の83歳の誕生日である10月23日に、ジャニー社長とタッキー&翼・滝沢秀明、V6・井ノ原快彦、関ジャニ∞・横山裕ら多くのジャニーズタレントが渋谷で目撃され、ファンからは「豪華すぎ」「羨ましい」といった反応が多く上がった。10月30日発売の「女性セブン」(小学館)によると、やはり誕生日会の幹事はジャニー社長からの信頼も厚い滝沢だったそうで「誕生日を祝って、日頃の感謝を伝えたい」という思いで企画され、カラオケ店でのパーティーは大盛り上がりだったという。

 そんな豪華な誕生日会が話題集める一方で、V6の年長組・20th Centuryの坂本昌行、長野博、井ノ原快彦がパーソナリティーを務めるラジオ番組『V6 NextGeneration』(JFN系、11月1日放送)では、参加者のみが知る「ジャニーズ飲み会」の裏側を明かしていた。件の誕生日会の話ではないようだが、リスナーから寄せられた「大人数で遊ぶのと、少人数ではどちらがいいか」というお便りから、トニセンの3人はそろって「少人数」を選択。しかし、坂本が「大人数でうれしいっていうのは、やっぱりジャニーズタレントで年1(回)くらいで集まる会は楽しいよね」と切り出した。これには井ノ原も「あれは楽しいね」と同調し、

城島茂の“股間いじり癖”疑惑、長野博は「牛肉の会」に初参加! 平家派の最新動向

<p> 光GENJIのバックダンサーとして誕生した伝説のグループ・平家派。6年前の『ザ少年倶楽部プレミアム』(NHK BSプレミアム)でTOKIO・城島茂、山口達也、国分太一、V6の年長組・20th Centuryの坂本昌行、長野博、井ノ原快彦の6名で再結成し、今でも根強い人気を誇っている。今回もそんな平家派メンバーに関する10月の動向・話題をご紹介!</p>

V6・森田剛、事務所リークは“破局”発表でも“合鍵同棲”続行中! 薬指にリングも

<p> 6月の六本木路上トラブル事件で、山下智久が書類送検された。しかし一部でメディアはこれを「捜査書類を送付した」なんて姑息な“言い換え”をしている。“送検”だと犯罪性が強いイメージだから、“書類を送付”。示談もして起訴もないし、それ以上にジャニーズに対する配慮だろう。かつてSMAP・稲垣吾郎が逮捕された際にも、“容疑者”ではなく“メンバー”としたのと同じ。一般人に対してこうしたメディアの配慮は、もちろんない。</p>

V6・井ノ原快彦、セクハラ特集の“男前発言”が話題! 『あさイチ』で人気急上昇のワケ

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イノッチの断言に有働アナも思わず涙目!?

 15日放送の『あさイチ』(NHK)でのV6・井ノ原快彦の発言が、ネット上で称賛を浴びている。この日のテーマは「女性リアル 知られざる“セクハラ”」。井ノ原は共演する有働由美子アナウンサーに対する、番組内での扱いに関しても言及。自らの番組における“セクハラ”まで厳しく追求する姿勢には、ファンのみならず多くの視聴者から共感を集めたようだ。

 番組冒頭では、過去に番組内で中谷文彦アナウンサーが、スカーフを巻いた有働アナに「有働さんは熟女仕様」「くすんだ顔も明るく見える」などと発言したことを紹介。これについて、番組には視聴者から「セクハラです」といったクレームが寄せられていたという。

「大トリはSMAPじゃなきゃ」嵐、史上初“紅白5年連続司会”にSMAPファンから批判の声

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嵐ファンもSMAPの偉大さはわかってますので……

 10日、大みそかの『第65回NHK紅白歌合戦』の司会者発表会見が行われ、嵐が白組の司会を務めることが明らかになった。紅組の司会には、連続テレビ小説『花子とアン』で主演を務めた吉高由里子が決定し、嵐はアナウンサーを除いて史上初の「5年連続司会」に抜擢された。

 1999年にCDデビューした嵐にとって、今年はデビュー15周年のメモリアルイヤー。会見に登場した相葉雅紀は「5年連続で司会をやらせていただけるなんて夢にも思ってなかったんですけど」と謙遜しつつも、記念の年を『紅白』の司会で締めくくれるとあって「本当に幸せです」と、喜びを爆発させた。5年連続の司会という大役を任され、ファンからは「嵐の司会うれしい」「5年連続おめでとう」「絶対見る」と、祝福の声が相次いでいる。

上原多香子を支えた義両親の深い“配慮”——嫁と息子をめぐる圧倒的なエピソード

<p> 日本でもついにイスラム国へ義勇兵として参加しようという大学生が出現し大騒ぎだ。任意で事情聴取されたというが、容疑はこれまで適用がなかったという「私戦予備及び陰謀」罪だって。しかもイスラム国に拘束されたままの湯川遥菜と同じ“軍事マニア”らしい。イスラム原理主義でも、何らかの過激思想の持ち主でもなさそうなこの大学生の行動こそ“今どき”なのかも。</p>

V6・岡田准一、暴走ファンに苦笑い! 映画舞台挨拶の“事件”で会場ピリリ

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マナーの良さで知られるV6ファンに新展開

 現在放送中のNHK大河ドラマ『軍師官兵衛』で主演を務めるなど、俳優として順調な活動を続けているV6・岡田准一。10月4日には出演映画『蜩ノ記(ひぐらしのき)』も公開されたが、公開当日の舞台挨拶では、会場のファンが凍りついた、とある“事件”が発生したという。

 役所広司と岡田が初共演したことでも話題の映画『蜩ノ記』。直木賞を受賞した葉室麟のベストセラー小説をもとにした時代劇で、黒澤明監督に師事した小泉堯史が監督を務めた作品だ。この日、東京・TOHOシネマズ日劇では午前9時45分の回の上映終了後と、午後1時40分の回の上映終了前に舞台挨拶が行われ、岡田をはじめ主演の役所、原田美枝子、堀北真希が登壇したが、2部の舞台挨拶中に事件は起こったという。

無人島調査で手応えを得る城島茂、便器に手をツッコむ長野博! 愉快な平家派ニュース

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V6・井ノ原快彦らジャニーズ長寿番組『モウソリスト』終了で、広がる波紋と疑惑

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戸塚のことはこれからもよろしくです!

 V6・井ノ原快彦を筆頭にHey! Say! JUMP、A.B.C-Z、ジャニーズJr.のメンバーが出演していた深夜のバラエティー番組『モウソリスト』(フジテレビ系)が、9月16日に最終回を迎え、ファンに動揺が広がっている。同番組は2006年10月からスタートした『百識~百で知るひとつの知識~』から続いている枠で、『百識』『百識王』と、何度か番組名を変更しつつも、これまで井ノ原と若手ジャニーズタレントが出演するスタイルが継続されてきたが、ついに枠自体が終了するのではないかと、話題になっている。

 昨年10月、08年~13年まで続いた『百識王』がリニューアルする形で始まった『モウソリスト』。井ノ原のほかにデビュー組はA.B.C-Zから戸塚祥太、Hey! Say! JUMPからは岡本圭人が出演し、ジャニーズJr.の真田佑馬、高田翔、森本慎太郎もレギュラー出演していたが、1年足らずで突如、最終回に。最終回に関する大々的なお知らせもなく、テレビの番組表に「終」のマークがついていたことで事態を把握したファンも多かった模様。そして16日の放送では、締めのコメントがグダグダだった戸塚に、井ノ原が「最後まで眠たいヤツだな」と突っ込み、画面の脇に「応援ありがとうございました」というテロップが表示された程度で、最終回らしい演出は皆無だった。