V6・三宅健、 滝沢秀明と 「サシで4時間ご飯食べた」! 口説かれて“裸解禁”になった夜を明かす

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当代一の脱がせ屋・滝沢にロックオンされた健ちゃん

 4月10日~5月15日まで新橋演舞場で上演される舞台『滝沢歌舞伎2016』に初出演が決まった、V6・三宅健。1月19日に行われた会見では、座長を務めるタッキー&翼・滝沢秀明に関して「“健&タッキー”というおいしい関係になれたら」などと意気込みを語っていたが、今回の“サプライズ人事”は滝沢の熱心な説得により、実現に至ったようだ。

 同舞台は2006年に『滝沢演舞城』として誕生。昨年は『滝沢歌舞伎 10th Anniversary』と題し、ジャニーズJr.やHey!Say!JUMP・薮宏太&Kis‐My‐Ft2・北山宏光が出演。8月にはシンガポール公演を行い、北山とA.B.C‐Z・河合郁人が初の海外公演に華を添えた。

「ジャニー喜多川ってやっぱスゲー!」V6・井ノ原快彦、Jr.の新ユニットに大興奮!

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この少年を入れちゃう時点でジャニーは天才確定

 V6の20th Century(トニセン、坂本昌行・長野博・井ノ原快彦)が、Sexy ZoneやジャニーズJr.など、若手の後輩に対する印象をラジオ番組で明かした。Jr .とは接点が少なくなっているトニセンだが、昨年12月11日~今年の1月27日まで帝国劇場で上演された舞台『ジャニーズ・ワールド』を観劇した井ノ原は、後輩の活躍に刺激を受けたようだ。

 2月6日放送のラジオ番組『V6 Next Generation』(JFN系)では、若い頃は少年隊・東山紀之ら、先輩が「大人に見えた」が、自分たちは「振り返ると何もやってなかった」と語り、そこから話題は後輩たちの現状に発展。かつて放送された『百識王』(フジテレビ系)などで井ノ原がA.B.C-Z・戸塚祥太やJr.と共演していたこともあり、坂本が「井ノ原はほら、後輩と交流たくさんあるけどさ、グループとして後輩と交流していかないとね」と切り出すと、井ノ原は「後輩、いまスゴイよ」と、Sexy Zone・佐藤勝利&中島健人が主演を務めた舞台『ジャニーズ・ワールド』の感想を語りだした。

2015年はジャニーズ“伊野尾革命”!? V6にHi Hi JETまで「うまいことやった」選手権

<p> 近藤真彦のデビュー35周年、少年隊の30周年にV6の20周年と、例年以上に話題を振りまいた2015年のジャニーズたち。そんな中で、この1年で株を上げた“得した”ジャニーズと、逆に株を下げてしまったジャニーズを、サイゾーウーマンが誇るジャニーズウォッチャー・太田サトル&田幸和歌子が振り返る!<br /> </p>

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坂本昌行の「小料理屋」計画、長野博は実家が「閉店大セール中」平家派の師走は大忙し!

<p> 光GENJIのバックダンサーとして誕生した平家派。2008年の『ザ少年倶楽部プレミアム』(NHK BSプレミアム)で、TOKIO・城島茂、山口達也、国分太一、V6(20th Century)の坂本昌行、長野博、井ノ原快彦によって再結成された伝説のグループだ。今回もそんな6人に関する11月の動向・話題を振り返りたい。</p>

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V6とHey!Say!JUMP、空気感の類似性……世間の評価が変わっても“昔のまま”の関係性

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立派な息子に育てあげたご両親(坂長)に敬礼!

 今回ツッコませていただくのは、『24時間テレビ 愛は地球を救う』(日本テレビ系)で2世代メインパーソナリティーを務めたV6とHey!Say!JUMPに見る「家族」感。

 この2組は、いずれも兄組・弟組に分かれるというグループ構成や、弟組のほうが主に人気を牽引してきたこと、どちらもダンスを売りにしているグループであることなど、類似点がよく指摘されてきた。

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V6・岡田准一、『海賊とよばれた男』主演で波紋! “殉愛騒動”百田原作に「イメージ悪くなる」

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宮崎あおいやら百田尚樹やら地雷に愛される岡田

 V6・岡田准一が、来年冬に公開となる、映画『海賊とよばれた男』で主演を務めることが発表された。2014年の邦画興収1位を獲得した岡田主演『永遠の0』に続き、百田尚樹氏原作で、監督も同じことから、「『永遠の0』トリオが再集結する」と注目されているが、ネット上では百田氏のネガティブイメージが「岡田にまで伝播しそう」と不安の声が上がっている。

 百田氏といえば、昨年11月に出版したやしきたかじんの最期を記した『殉愛』(幻冬舎)をめぐって、ネット上で大炎上が発生。たかじんの“最後の妻”さくら夫人側の証言を、一方的に真実として書籍化したことについて批判が噴出し、たかじんの長女が出版差し止めを提訴する事態に発展した。さらにさくら夫人は、たかじんの元弟子らを名誉毀損で訴え、また今年10月には、たかじんの元マネジャーが幻冬舎と百田氏を訴えるという、まさに泥沼の展開となった。

V6『学校へ行こう!』、三宅の涙で22%獲得!「視聴率12%超え」で続編決定のウワサも

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そう、健ちゃんの涙はAKBの数万倍も純で尊いのです!

 V6のCDデビュー20周年を記念した特番『学校へ行こう!2015』(TBS系)が11月3日に放送され、平均視聴率は17.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)の高視聴率を獲得。放送後もTwitterでは番組関連のワードがトレンドを占拠するなど、“7年ぶり一夜限りの復活”に多くの視聴者が沸き立った。

 同番組は1997~2008年まで放送された人気番組で、多くの名物キャラクターや「未成年の主張」コーナーが大ブームを巻き起こした。今回は11月1日にV6がデビュー20周年を迎えることから、ゴールデンタイムで3時間の放送が実現。番組にレギュラー出演していたみのもんた、渡辺満里奈、夏帆、紗栄子もスタジオに駆けつけ、人気コーナー「B‐RAP ハイスクール」「東京ラブストーリー」などの過去VTRを視聴者と一緒に振り返った。