V6・三宅健、長野博の“スタッフ対応”を暴露! 「すごい優位な感じ」と驚嘆のワケ

 V6・三宅健がパーソナリティを務める『三宅健のラヂオ』(bayfm)が3月23日深夜に放送され、俳優の佐藤健について語られる場面があった。

 この日、リスナーから「今、佐藤健くんとLINEができるのを知ってますか? 友だち登録すると『何してるの?』『ご飯行ってくる』など、彼氏のようなメッセージを送ってくれるのです。専用のアプリを入れると、健くんと本当にテレビ電話ができます」というメッセージが届く。これに三宅は「知ってる。見たことないけど、俺も登録してみようかな。“るーたけ”と生電話できるかな?」と、ノリノリで返答する。

 佐藤が出演したドラマ『恋はつづくよどこまでも』(TBS系)は17日に最終回を迎え、平均視聴率15.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録。上白石萌音演じる佐倉七瀬と、佐藤演じる天堂浬との“胸キュンシーン”が好評を得ていた。また、佐藤の公式LINEに登録すると“彼氏風”のメッセージが送られてくることも、ドラマ放送前からネット上で話題に。専用アプリ「シュガー(SUGAR)」では、佐藤とテレビ電話ができるという『恋つづ』のプロモーションも行われた。

 三宅は佐藤とほぼ面識はないというが、タレントでデザイナーの篠原ともえが「るーたけ」と呼んでいたのが印象に残っているため、自分も同じ呼び方にしたのだという。「るーたけから電話がくるの、最高じゃんね?」「俺もるーたけとしゃべってみたい!」と声を弾ませる三宅は、「これ考えた人すごいよね。俺だったら、ドラマの世界なのか現実なのか境目がわかんなくなって、『るーたけと付き合ってるんじゃないか?』と思っちゃうな。企画が面白いよね」と、プロモーションを絶賛。続けて「俺もやりたいな」と、積極的な姿勢を見せたのだった。

 番組後半では、V6が出演する番組『アメージパング!』(TBS系)の楽屋で起こった出来事を紹介。ガラケーを使用している番組スタッフが、「そろそろスマホに変えようかな」と話していたところ、昨年までガラケーを使っていたメンバーの長野博が、「まだガラケー使ってんの?」とツッコミを入れていたのだとか。

 三宅は「ギリギリまでガラケーだった男が、なんならみんなが薄型テレビなのに、電波拾えなくなるまでブラウン管を使っていた男が……」と長野の発言に驚いたらしく、「すごい優位な感じでしゃべってたのが面白かった。時代が変わったんだな……」とポツリ。「おそらく長野くんは(スマホを)そんなに使いこなしていないんじゃないかと思いますけど」と、皮肉を交えながら楽屋での交流を明かしていた。

 この放送にネット上では、「佐藤健さんを“るーたけ”と呼んでいる三宅さん、完全に友だちだけど面識はないのね(笑)」「健くんがテレビ電話やったらどんな感じなんだろ? ぜひやってほしい!」「“スマホマウント”する長野くんをしっかり見てる健くんも面白い」「私も長野くんはスマホ使いこなせてないと思います!」といったコメントが寄せられた。

V6・三宅健、ジャニーズ事務所と“10年間”の攻防――ファンとタレントの“歴史的革命”を語る

 V6・三宅健がパーソナリティを務める『三宅健のラヂオ』(bayfm)が3月16日深夜に放送され、ジャニーズ公式携帯サイト「Johnny’s web」について語る場面があった。

 リスナーから「『Johnny’s web』の動画解禁おめでとうございます! 無理しないで、健くんの気分やタイミングでゆる〜くアップしてくださいね」というメッセージが届くと、三宅は「こういう優しい人いいですね。こういう謙虚な人、好きです!」とうれしそうな反応。

 ジャニーズ事務所所属タレントの日記やエッセイ、直筆のイラストなどが楽しめるジャニーズ公式有料携帯サイト「Johnny’s web」内で、個人ブログ「にこにこ健°」を更新している三宅。「Johnny’s web」の有料会員になると、全グループ・個人が持つコンテンツ等を閲覧できるが、タレントの顔写真については、個別のファンクラブに入会していないと閲覧できなかった。しかし、2月17日からは「Johnny’s web」の有料会員になれば、顔写真を含めた全コンテンツが閲覧でき、さらに動画も解禁。三宅自身も「にこ健°」で、次々と動画をアップしている。

 三宅は「『Johnny’s web』……昔のファンクラブの一番偉かった人の言い方でいうと、『ジャニーズウェッブ』なんですけど、ついに動画が解禁されまして」と、独特な“ウェッブ”の言い方を真似しつつ、「ジャニーズの歴史からしたらすごいことで、ジャニーズのタレントとファンの方々にとっては、革命的な出来事なわけですよ!」と力説。

 「以前は、自身の影や手の写真をブログにアップすることも許されなかった」といい、事務所に対して「影ぐらいいいじゃん! ケチ!」と思ったこともあったとか。「それから少しずつ影がOKになって、顔はダメだから首から下の写真を延々と載せててさ。一つひとつ段階を……まさに牛歩で進みながら、やっとここまで。10年かけてきたっていう話なわけですよ」と、動画解禁までに10年の歴史があったと明かした。

 また三宅は、中国最大のSNS「Weibo」にアカウントを開設した木村拓哉や、「インスタグラム」を活用している嵐や山下智久にも触れ、「世の中の人はみんな、すべてのジャニーズタレントがOKだと思ってる人もいると思うんですけど、全タレントがOKにはなってないんで……」と、裏事情を告白。「一般の人からしたら、TwitterもインスタもYouTube、ネット配信のものって当たり前の時代だけど、ジャニーズってちょっと特殊だから。そこでいうと、急激に進歩してる感じなわけですよ」と強調し、今回の動画解禁に喜ぶファンを見て「よかった」としみじみしていたのだった。

 この放送にファンからは、「制約が多い中、いつも最大限に楽しませてくれてありがとう!」「動画解禁から間もないのに、毎日楽しませてくれる健くん。工夫を重ね、真心が伝わってくるのが何よりうれしい」「最近の動画解禁も、他グループのお写真が見れるようになったのも、長年のジャニーズファンとしては本当に革命だった。これからもワクワクさせてほしいな」など、動画解禁を喜ぶコメントが多数寄せられていた。

V6・三宅健、「関ジャニ∞よりも僕のほうが好き」とキッパリ! 森永製菓のCMに物申す

 V6・三宅健がパーソナリティを務める『三宅健のラヂオ』(Bayfm)が3月9日深夜に放送され、先週に引き続き、「“東京たい焼き御三家”を食べ比べする」という企画ロケが行われた。

 今週は、3軒目となる人形町「柳屋」へ向かうことに。「創業1916年の老舗で、たっぷりとあんこが入り大粒の豆の食感がしっかり残っているのが特徴のたい焼き」と説明した三宅だが、これまで四谷の「わかば」、麻布十番の「浪花家総本店」と2軒回ってきたため、「おなかの調子が心配……」とポツリ。

 そんな中「柳屋」に到着すると、「甘酒横丁だって!」と声を上げ、たい焼きではなく甘酒が気になる様子。同行している構成作家・とくむー氏が「甘酒飲めるんでしたっけ?」と聞くと、「好きです。関ジャニ∞の横山(裕)くんと丸山(隆平)くんよりも僕のほうが好きだと思います」とキッパリ。二人が出演している森永製菓の「甘酒」CMに絡めて物申したのだろう。

 三宅は行列に並びながら、実況中継を開始。焼き場では、女性が1人でたい焼きを作っていると説明し、「手際がいいですね。足でリズムを刻みながら右左右左って。独自のテンポもあるんでしようね。ああいう、ひたむきに焼いてる姿を見ると、食べる価値を感じちゃうよね」とうれしそう。

 その後、無事たい焼きを購入した三宅は、早速焼きたてをパクリ。「なんか皮から甘い、うまっ! (3軒の中で)一番甘めな感じがするな」「皮が薄いのにもっちりしている。おこげ入っているところおいしいね」「食感がおいしいね」と、味と食感をベタ褒め。かなり気に入ったようで、「柳屋さん好き。おなかいっぱいでも、これだけおいしいから」と満足げだった。

 また、「ファンクラブでやりたいね。『俺が代わりに並んであげるよ』ってやつ」と、ファンのために自らたい焼き屋の行列に並ぶことを提案。「でも迷惑だろうね、ファンの分頼んだらさ。『あいつ、一人で何匹食べるんだよ?』ってなっちゃうから」と考え直していた。最後には、柳屋の焼き場にいた女性店員の姿を振り返り、「一人で真摯に向き合って、たい焼き焼いてるって姿は感動しましたね。あのお姉さん、本当にかっこよかったんだよな~」と深く感動する三宅だった。

 この放送を聞いていたファンからは、三宅の“提案”にツッコミが続出。「健くんが想定するファンの人数、少なすぎません!? 何十匹じゃなくて、何十万匹ですからね!」「健くんがFCでファンと一緒にしたいことを企画してくれてるけど、健くんの想定してるファンの数、絶対少ないよね?」「健くんがファンを思ってくれるのはうれしいんだけど、1日中焼いても終わらない数だからやめとこう(笑)」といったコメントが寄せられていた。

V6・三宅健、「関ジャニ∞よりも僕のほうが好き」とキッパリ! 森永製菓のCMに物申す

 V6・三宅健がパーソナリティを務める『三宅健のラヂオ』(Bayfm)が3月9日深夜に放送され、先週に引き続き、「“東京たい焼き御三家”を食べ比べする」という企画ロケが行われた。

 今週は、3軒目となる人形町「柳屋」へ向かうことに。「創業1916年の老舗で、たっぷりとあんこが入り大粒の豆の食感がしっかり残っているのが特徴のたい焼き」と説明した三宅だが、これまで四谷の「わかば」、麻布十番の「浪花家総本店」と2軒回ってきたため、「おなかの調子が心配……」とポツリ。

 そんな中「柳屋」に到着すると、「甘酒横丁だって!」と声を上げ、たい焼きではなく甘酒が気になる様子。同行している構成作家・とくむー氏が「甘酒飲めるんでしたっけ?」と聞くと、「好きです。関ジャニ∞の横山(裕)くんと丸山(隆平)くんよりも僕のほうが好きだと思います」とキッパリ。二人が出演している森永製菓の「甘酒」CMに絡めて物申したのだろう。

 三宅は行列に並びながら、実況中継を開始。焼き場では、女性が1人でたい焼きを作っていると説明し、「手際がいいですね。足でリズムを刻みながら右左右左って。独自のテンポもあるんでしようね。ああいう、ひたむきに焼いてる姿を見ると、食べる価値を感じちゃうよね」とうれしそう。

 その後、無事たい焼きを購入した三宅は、早速焼きたてをパクリ。「なんか皮から甘い、うまっ! (3軒の中で)一番甘めな感じがするな」「皮が薄いのにもっちりしている。おこげ入っているところおいしいね」「食感がおいしいね」と、味と食感をベタ褒め。かなり気に入ったようで、「柳屋さん好き。おなかいっぱいでも、これだけおいしいから」と満足げだった。

 また、「ファンクラブでやりたいね。『俺が代わりに並んであげるよ』ってやつ」と、ファンのために自らたい焼き屋の行列に並ぶことを提案。「でも迷惑だろうね、ファンの分頼んだらさ。『あいつ、一人で何匹食べるんだよ?』ってなっちゃうから」と考え直していた。最後には、柳屋の焼き場にいた女性店員の姿を振り返り、「一人で真摯に向き合って、たい焼き焼いてるって姿は感動しましたね。あのお姉さん、本当にかっこよかったんだよな~」と深く感動する三宅だった。

 この放送を聞いていたファンからは、三宅の“提案”にツッコミが続出。「健くんが想定するファンの人数、少なすぎません!? 何十匹じゃなくて、何十万匹ですからね!」「健くんがFCでファンと一緒にしたいことを企画してくれてるけど、健くんの想定してるファンの数、絶対少ないよね?」「健くんがファンを思ってくれるのはうれしいんだけど、1日中焼いても終わらない数だからやめとこう(笑)」といったコメントが寄せられていた。

V6・三宅健、「発言を真に受けないで」と注意!? 自身のラジオは「聞くもんじゃない」と自虐

 V6・三宅健がパーソナリティを務める『三宅健のラヂオ』(Bayfm)が3月2日深夜に放送された。

 この日は、以前から三宅が同番組で希望していた「“東京たい焼き御三家”を食べ比べする」という企画ロケを決行し、実際に車でお店をめぐりながらの放送となった。「東京たい焼き御三家」とは、四谷の「わかば」、麻布十番の「浪花家総本店」、人形町の「柳家」のこと。どこも老舗で行列のできる人気店だが、まず一行は「わかば」へと向かうことに。

 1953年創業の「わかば」に到着した三宅は、どうやら行列に並んでいるようで、「あー焼いてる! ちょっと焦げてる感じもいいですね」と実況を開始。そしていよいよ三宅の元にたい焼きがくると、「蒸れちゃうから早く食べなきゃ」とパクリ。「あーいいねぇ。アツアツ! うん。しっとりしてる。うんうんうん。あ~、あんこに塩味があっておいしいですね。皮は結構薄めで食べやすい」と食レポをしながら、たい焼きを堪能していた。

 2軒目の「浪花家総本店」に行くまでの車中、「わかば」で三宅ファンの“母親”から「三宅くんでしょ?」と声をかけられたと告白する三宅。どうやら、「オンエアーしてほしくない」と言われたそうで、音声こそ流れなかったが、「ファンのお母さんに会うってこと、なかなかないから新鮮だったな。ファンの方は“親しい仲”って感じだけど、そのお母さんに会うっていうのはね……」と、レアな体験をうれしそうに振り返った。

 また、三宅が「急げ! ドライバーさん、お願いしますよ! 急げ!」とドライバーを煽る場面も。しかし、そのあとすぐに「こういうさ、頑張ってテンション上げて空回りした時さ、『Radiko』でオンエアーを聞いた時に恥ずかしくなったりするんだよね。なんでこんな発言しちゃったんだろうって……」と反省。続けて「僕の言ってること、すべてを真に受けないでください。『三宅健のラヂオ』なんて、真剣に聞くもんじゃないから!」と自虐も飛び出した。

 そんな中、「浪花家総本店」について、特別な思い出があると話しだした三宅。「近所にジャニーズが使ったりするスタジオがあるんですけども、子どもの頃から『浪花家』といえば“焼きそば”っていうね。たい焼きよりも焼きそばで、お世話になったことが多いですかね」と、古くから店を知っているからこそ、馴染みのあるメニューが人とはちょっと違う様子。「よく(V6の)みんなとコンサートのリハーサルがあると、『みんなどうする? ご飯。とりあえず浪花家の焼きそばいっとく?』みたいな感じで、マネジャーさんたちが走らされるっていう……」といい、V6メンバーにとっても思い出深い食べ物なのだそう。

 「浪花家総本店」に到着し、三宅はたい焼きと焼きそばを注文。「わかば」と違った皮のサクサク感などを絶賛しつつ、焼きそばも「うん、うまい!」と絶賛していたのだった。

 この企画は来週も続くそうで、ネット上では「健くんがすごく楽しそう! 臨場感もあって、聞いてて幸せだった~!」「ラジオでたい焼き屋めぐりするアイドル、初めて出会ったよ(笑)」「今週だけかと思いきや、来週に続くのね。その前に『柳家』行ってみようかな?」といったコメントが寄せられていた。

V6・三宅健、「嘘ついてる人の目は一発でわかる」「俺は騙されない」意味深発言のワケ

 V6・三宅健がパーソナリティを務める『三宅健のラヂオ』(Bayfm)が2月24日深夜に放送され、三宅がリスナーに謝罪する場面があった。

 この日、同番組ではリスナーからちょっと変わった趣味を教えてもらう「マニアックラブ」のコーナーを展開。まず、18歳の女性から「人の横を向いた時の鼻が好きです。健くんのお鼻ももちろん完璧なのですが、芸能人で一番好きな鼻は菅田将暉くんです。健くんはどんなお鼻が好きですか?」というメッセージが届く。これに三宅は「鼻にまったく興味がない。申し訳ないけど」と、バッサリ。

 「菅田くんの鼻がきれいなのはわかるけど、鼻に対するフェチズムがまったくない……」という三宅だが、強いて言うなら「顔の中で好きな部分は目」とのこと。「嘘ついてる人の目は一発でわかる。俺は騙されないから。ふっふっふ~」と、意味深な発言も。

 また、三宅はリスナーの「健くんのお鼻ももちろん完璧なのですが」という一言に触れ、「18歳の子がさ、ごめんね……なんか気を使わせちゃって。1回ちょっと僕を上げなきゃいけないって、なんかそういう思いにさせちゃったことが逆に申し訳ない。本当は菅田くんの鼻が一番好きなのに。なんかすみません……」と恐縮しつつ、謝罪していたのだった。

 その後、レコードプレーヤーを所持しているというリスナーから、「レコードの音とCDやスマホの音を聞き比べる」というマニアックな趣味が明かされる。三宅自身、レコードを持っているが「プレーヤーがない」らしく、レコードを聞きたい時はプレーヤーのあるカフェへ行くのだとか。

 また、三宅の友人であるミュージシャンのテイ・トウワと香港に行った際、レコード屋へ足を運んだそう。レコードを物色していると、テイが「健ちゃん、ほら先輩のがあるよ」といって、ジャニーズ事務所の先輩・近藤真彦のレコードが売っていると教えてくれたそう。三宅はその価格が「結構高かった」ことも明かしたのだった。

 この放送にネット上では、「すべてを見透かす健くんの前では、誰も何も偽れないな……」「リスナーさんは持ち上げたつもりはないんだろうけどね。健くん自身が気遣いの人だから、相手の心配りがよくわかるんだろうなあ」「レコードとかおしゃれな趣味! 健くんらしいね」などのコメントが寄せられていた。

V6・三宅健、加藤浩次に猛抗議! 「苦しみを知らない人がしゃべってる」とMC業に疑問

 V6・三宅健がパーソナリティを務める『三宅健のラヂオ』(Bayfm)が2月17日深夜に放送され、お笑いタレントの極楽とんぼ・加藤浩次に噛みつく場面があった。

 東京ではそろそろ、花粉が飛ぶ時期になることに触れ、三宅は「つらい季節ですよ。僕はもう、本当に小さい時から花粉症なので、マスクをこれまでの人生の中でどれくらい消費したかっていうぐらい使っているわけですよ」と嘆く。しかも重度の花粉症らしく、「イライライライラしてるわけですよ。1年の中で、世界中で一番心が狭いんじゃないかってぐらい、卑屈なんですよ!」と症状を明かす。花粉症の時期に人とコミュニケーションをとるとストレスが溜まるため、「誰とも会いたくない」とネガティブな感情にまでなってしまうのだとか。

 三宅は18日放送のバラエティ番組『この差って何ですか?』(TBS系)に出演したのだが、この日のテーマは「花粉症と洗濯」。同番組のプロデューサーが『学校へ行こう!』(同、1997〜2005年)のスタッフだったという縁から、花粉症の“当事者”でもある、三宅に出演オファーがきたという。

 そんな中、番組MCを務めた加藤は「花粉症のことついていろいろサポートしてくれて、いろいろしゃべってくれた」というが、三宅は「(加藤は)『花粉症じゃない』って話を聞いて……。まったくこの苦しみを知らない人が、これをしゃべってるんだと思うと、この苦しみをわかってほしい……というか、擦りつけたい」と猛抗議。「『スッキリ』なんて言えないくらい、花粉症の苦しみを味わわせたいですね」と、加藤がMCを務める情報番組『スッキリ』(日本テレビ系)の名前を出して噛みついたのだった。

 その後、10年前に『三宅健のラヂオ』でお便りが読まれて以来、久しぶりにメールを送るというファンから、「長い不妊治療で高齢出産をして、今は1歳になる男の子がいます。いつか親子で(V6に)会いにいくのが今の夢です。ある意味、報告です」とのメッセージが届く。これに三宅は「不妊治療は大変だって聞きますから、悩んだりつらい日々もあったと思いますけれども。よかったよかった」と喜び、「ともに時間を過ごしたファンの皆様も結婚してお母さんになっていくっていうね。月日を感じずにはいられないですね。そりゃこっちも年とるわ、ってやつですよね」と、自身の変化も同時に感じていたようだ。

 この放送にネット上では、「健くんと花粉症のつらさを分かち合いたい! 本当、誰かに擦りつけたい……!」「花粉症から不妊治療まで、健ラヂの話題は幅広くて素敵だねえ~」「いちファンの話にも、心から『よかったね』って言ってくれる三宅健さん。この人のファンでよかった」といったコメントが寄せられていた。

V6・三宅健、加藤浩次に猛抗議! 「苦しみを知らない人がしゃべってる」とMC業に疑問

 V6・三宅健がパーソナリティを務める『三宅健のラヂオ』(Bayfm)が2月17日深夜に放送され、お笑いタレントの極楽とんぼ・加藤浩次に噛みつく場面があった。

 東京ではそろそろ、花粉が飛ぶ時期になることに触れ、三宅は「つらい季節ですよ。僕はもう、本当に小さい時から花粉症なので、マスクをこれまでの人生の中でどれくらい消費したかっていうぐらい使っているわけですよ」と嘆く。しかも重度の花粉症らしく、「イライライライラしてるわけですよ。1年の中で、世界中で一番心が狭いんじゃないかってぐらい、卑屈なんですよ!」と症状を明かす。花粉症の時期に人とコミュニケーションをとるとストレスが溜まるため、「誰とも会いたくない」とネガティブな感情にまでなってしまうのだとか。

 三宅は18日放送のバラエティ番組『この差って何ですか?』(TBS系)に出演したのだが、この日のテーマは「花粉症と洗濯」。同番組のプロデューサーが『学校へ行こう!』(同、1997〜2005年)のスタッフだったという縁から、花粉症の“当事者”でもある、三宅に出演オファーがきたという。

 そんな中、番組MCを務めた加藤は「花粉症のことついていろいろサポートしてくれて、いろいろしゃべってくれた」というが、三宅は「(加藤は)『花粉症じゃない』って話を聞いて……。まったくこの苦しみを知らない人が、これをしゃべってるんだと思うと、この苦しみをわかってほしい……というか、擦りつけたい」と猛抗議。「『スッキリ』なんて言えないくらい、花粉症の苦しみを味わわせたいですね」と、加藤がMCを務める情報番組『スッキリ』(日本テレビ系)の名前を出して噛みついたのだった。

 その後、10年前に『三宅健のラヂオ』でお便りが読まれて以来、久しぶりにメールを送るというファンから、「長い不妊治療で高齢出産をして、今は1歳になる男の子がいます。いつか親子で(V6に)会いにいくのが今の夢です。ある意味、報告です」とのメッセージが届く。これに三宅は「不妊治療は大変だって聞きますから、悩んだりつらい日々もあったと思いますけれども。よかったよかった」と喜び、「ともに時間を過ごしたファンの皆様も結婚してお母さんになっていくっていうね。月日を感じずにはいられないですね。そりゃこっちも年とるわ、ってやつですよね」と、自身の変化も同時に感じていたようだ。

 この放送にネット上では、「健くんと花粉症のつらさを分かち合いたい! 本当、誰かに擦りつけたい……!」「花粉症から不妊治療まで、健ラヂの話題は幅広くて素敵だねえ~」「いちファンの話にも、心から『よかったね』って言ってくれる三宅健さん。この人のファンでよかった」といったコメントが寄せられていた。

V6・三宅健、木村拓哉&大野智を起用したマクドナルドCMを「センスある」と大絶賛

 V6・三宅健がパーソナリティを務める『三宅健のラヂオ』(Bayfm)が2月10日深夜に放送され、とあるCMを絶賛する場面があった。

 番組の前半では、「加湿器」の話題に。業務用の大きな加湿器を自宅で24時間稼働しているという三宅は、部屋の湿度を常に50〜60%に保ち、加湿器の汚れはクエン酸で2時間消毒するなど、乾燥対策にかなり力を入れているという。同番組でたびたび加湿器へのこだわりを熱弁している三宅は、「加湿器のCM来ないかな? いくらでも良さを言えるんだけどね」と企業に目配せも。

 また番組後半では、リスナーからの「おでんの具は何が好きですか?」という質問に、「三角こんにゃく、大根、調子が良ければタマゴ。で、最後タマゴを途中まで食べて、残りの汁にそのタマゴを溶かして飲むのよ。おいしいんだよね」と独特な食べ方を紹介。その後は「ポン酢が好き」と話が飛び、「鍋にハマってた時は、お店で5種類ぐらいのポン酢を用意しているところがあって、しょっちゅう行ってたね。ポン酢もこんなに好きなのにCM来ないな。ポン酢をこよなく愛しているのに……」と、加湿器に続き、ポン酢のCM出演オファーも来ないとボヤき気味。

 そんな中、思い出したように、木村拓哉が出演中の「マクドナルド」CMに言及。木村の前には、嵐・大野智がCMに出演していたことにも触れ、「嵐のあの(休止)発表があった後に、大野を起用したマクドナルドさんは本当にセンスがあると思った。すごいなと思った。次、木村くんっていうのも面白いし」と絶賛。三宅自身、最近マクドナルドを利用したとのことで、「やっぱおいしかったわ」と味を褒めつつ、「マックって内装が好きなの。テンション上がんない?」と、ディズニーランドに行ったような高揚感を感じると声を弾ませた。

 この放送にネット上では、「本当に“センスある”起用だったと思う。大野くんもうれしそうに話してたし、ファンもすごく喜んでたよね。三宅くん、うれしいお話をありがとう!」「三宅くんってメンバーはもちろん、先輩や後輩の仕事を本当にうれしそうに話すよね。そういうところ、すごく素敵だと思う」「マックの内装、かわいいよね! 健くんと意見が合ってうれしい(笑)」といった声が寄せられていた。

V6・三宅健、木村拓哉&大野智を起用したマクドナルドCMを「センスある」と大絶賛

 V6・三宅健がパーソナリティを務める『三宅健のラヂオ』(Bayfm)が2月10日深夜に放送され、とあるCMを絶賛する場面があった。

 番組の前半では、「加湿器」の話題に。業務用の大きな加湿器を自宅で24時間稼働しているという三宅は、部屋の湿度を常に50〜60%に保ち、加湿器の汚れはクエン酸で2時間消毒するなど、乾燥対策にかなり力を入れているという。同番組でたびたび加湿器へのこだわりを熱弁している三宅は、「加湿器のCM来ないかな? いくらでも良さを言えるんだけどね」と企業に目配せも。

 また番組後半では、リスナーからの「おでんの具は何が好きですか?」という質問に、「三角こんにゃく、大根、調子が良ければタマゴ。で、最後タマゴを途中まで食べて、残りの汁にそのタマゴを溶かして飲むのよ。おいしいんだよね」と独特な食べ方を紹介。その後は「ポン酢が好き」と話が飛び、「鍋にハマってた時は、お店で5種類ぐらいのポン酢を用意しているところがあって、しょっちゅう行ってたね。ポン酢もこんなに好きなのにCM来ないな。ポン酢をこよなく愛しているのに……」と、加湿器に続き、ポン酢のCM出演オファーも来ないとボヤき気味。

 そんな中、思い出したように、木村拓哉が出演中の「マクドナルド」CMに言及。木村の前には、嵐・大野智がCMに出演していたことにも触れ、「嵐のあの(休止)発表があった後に、大野を起用したマクドナルドさんは本当にセンスがあると思った。すごいなと思った。次、木村くんっていうのも面白いし」と絶賛。三宅自身、最近マクドナルドを利用したとのことで、「やっぱおいしかったわ」と味を褒めつつ、「マックって内装が好きなの。テンション上がんない?」と、ディズニーランドに行ったような高揚感を感じると声を弾ませた。

 この放送にネット上では、「本当に“センスある”起用だったと思う。大野くんもうれしそうに話してたし、ファンもすごく喜んでたよね。三宅くん、うれしいお話をありがとう!」「三宅くんってメンバーはもちろん、先輩や後輩の仕事を本当にうれしそうに話すよね。そういうところ、すごく素敵だと思う」「マックの内装、かわいいよね! 健くんと意見が合ってうれしい(笑)」といった声が寄せられていた。