「農家兼歌手」扱いの城島茂、「土鍋」の魅力語る坂本昌行! 平家派の平和な年明け

<p> 13日、一部スポーツ紙が伝えたSMAPの解散報道で世間が騒ぎになる中、城島がTwitterのトレンド入りを果たした。「輝け 農の未来」と題した毎日新聞のインタビューで、城島の肩書が「農家兼歌手」となっている画像が拡散されたことが発端だったが、実はコレはまったくの偽物。1月1日付の同紙に掲載された本物のインタビューでは「TOKIOリーダー」となっており、誰かがイタズラ目的で作り変えたようだ。ネットユーザーの“城島イジリ”はこれだけでなく、一時はWikipediaの職業欄も「農業従事者」が追加されていたとか。</p>

長瀬『フラジャイル』、堀北『ヒガンバナ』に視聴率惜敗! “水10対決”が低調な原因とは?

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『ヒガンバナ~警視庁捜査七課~』(日本テレビ系)公式サイトより

 ドラマの視聴率争いが世間の関心を呼んでいる、フジテレビと日本テレビの“水10対決”。これまで“日テレ圧勝”が続いていたが、1月クールのTOKIO・長瀬智也主演『フラジャイル』(フジテレビ系)と堀北真希『ヒガンバナ~警視庁捜査七課~』(日本テレビ系)は、接戦を繰り広げている。27日放送の第3話では『フラジャイル』が10.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)、『ヒガンバナ』が11.2%という結果だった。

 『フラジャイル』は漫画原作の医療ドラマで、初回視聴率は1ケタスタートとなる9.6%。第2話では10.0%と盛り返し、何とか2ケタのキープに成功している。一方で『ヒガンバナ』は、初回11.2%でスタート、第2話で10.6%と微減し、『フラジャイル』に0.6ポイント差まで詰め寄られていた。第3話では視聴率が回復し、現在『ヒガンバナ』の若干リードが続いている状態だ。

TOKIO・長瀬『フラジャイル』初回9.6%! 堀北『ヒガンバナ』に敗北で爆死確実か

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『フラジャイル』(フジテレビ系)公式サイトより

 毎クール注目を集めているのが、日本テレビとフジテレビによる、水曜午後10時からの“水10”ドラマ対決だ。1月期は、日テレが、結婚後初の連ドラ主演となる堀北真希の『ヒガンバナ 警視庁捜査七課』、フジはTOKIO・長瀬智也主演の『フラジャイル』で勝負に出た。

 『ヒガンバナ』は2014年「金曜ロードSHOW!」枠で単発放送されており、今回連ドラに“昇格”した。女性犯罪者及び女性被害者対策を目的に設置された、女性だけの非公式の課「警視庁捜査七課」が舞台で、主人公・来宮渚(堀北)は同課の刑事。堀北にとっては、15年1月期の『まっしろ』(TBS系)以来、丸1年ぶりの連ドラ主演だ。主な出演者は大地真央、高梨臨、YOU、知英、高橋恵子、佐野史郎、TKO・木本武玄、平山浩行、市川和宏。北川景子との結婚を発表したばかりのDAIGOが、キャスティングされているのもポイントだ。

TOKIO・長瀬『フラジャイル』初回9.6%! 堀北『ヒガンバナ』に敗北で爆死確実か

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『フラジャイル』(フジテレビ系)公式サイトより

 毎クール注目を集めているのが、日本テレビとフジテレビによる、水曜午後10時からの“水10”ドラマ対決だ。1月期は、日テレが、結婚後初の連ドラ主演となる堀北真希の『ヒガンバナ 警視庁捜査七課』、フジはTOKIO・長瀬智也主演の『フラジャイル』で勝負に出た。

 『ヒガンバナ』は2014年「金曜ロードSHOW!」枠で単発放送されており、今回連ドラに“昇格”した。女性犯罪者及び女性被害者対策を目的に設置された、女性だけの非公式の課「警視庁捜査七課」が舞台で、主人公・来宮渚(堀北)は同課の刑事。堀北にとっては、15年1月期の『まっしろ』(TBS系)以来、丸1年ぶりの連ドラ主演だ。主な出演者は大地真央、高梨臨、YOU、知英、高橋恵子、佐野史郎、TKO・木本武玄、平山浩行、市川和宏。北川景子との結婚を発表したばかりのDAIGOが、キャスティングされているのもポイントだ。

山口達也「袖ナシ&短パンサンタ衣装」、坂本昌行「土鍋が大好き!」平家派の楽しい年越し

<p> 光GENJIのバックダンサーとして誕生した平家派。2008年の『ザ少年倶楽部プレミアム』(NHK BSプレミアム)で、TOKIO・城島茂、山口達也、国分太一、V6(20th Century)の坂本昌行、長野博、井ノ原快彦によって再結成された伝説のグループだ。今回もそんな6人に関する12月の動向・話題を振り返りたい。</p>

ジュリー班、テレビで“飯島班”の名前を出すのはNG? 飯島班との違いで気になること

<p> 11月4日放送の『TOKIOカケル』(フジテレビ系)。ゲストは生田斗真とHey!Say!JUMP・山田涼介。TOKIOメンバーも含め、それぞれの人生観やデビュー当時の裏話など、番組の見どころはたくさんあったが、その中で気になったのは、生田が言った、ジャニーズJr.時代は「今の嵐のメンバーと同じユニットだった」的な発言。</p>

「だからフジは」武井咲、『フラジャイル』決定で「よりによって宮崎役」と原作ファン嘆き

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「ゴリ押し」というジャンルを開拓した女

 TOKIO・長瀬智也が主演を務める来年1月スタートの連続テレビドラマ『フラジャイル』(フジテレビ系)に、女優・武井咲がヒロインとして出演することがわかった。新米医師・宮崎に扮し、長瀬演じる病理医・岸京一郎と凸凹コンビを組むという。

「月刊アフタヌーン」(講談社)で連載中の同名マンガを原作とした医療ドラマ『フラジャイル』。患者との直接対面が少なく、存在自体を知らない人も多い“病理医”にスポットを当てた物語で、『ハンドク!!!』(TBS系)以来14年ぶりに長瀬が医師役を演じることでも注目を集めている。武井も長瀬同様、患者の細胞などを分析する病理診断科に所属する医師を演じるのだが、武井のヒロイン抜擢に、苦言を呈するネットユーザーは少なくないようだ。

城島茂がE-girlsファン公言、長野博は“肌ツヤ良い”43歳に! 平家派に秋到来

<p> 光GENJIのバックダンサーとして誕生した平家派。2008年の『ザ少年倶楽部プレミアム』(NHK BSプレミアム)で、TOKIO・城島茂、山口達也、国分太一、V6(20th Century)の坂本昌行、長野博、井ノ原快彦によって再結成された伝説のグループだ。今回もそんな6人に関する10月の動向・話題を振り返りたい。</p>

最低13%、通常22%のテレビモンスター・TOKIO! 中堅ジャニーズの視聴率を分析

<p> ジャニーズの中堅世代として事務所を支えているTOKIO、V6、KinKi Kidsの3組。同世代のメンバーが多いことや1997年~2003年までJ‐FRIENDSとして期間限定で活動を行うなど接点の多い彼らだが、それぞれテレビではどのような活躍を見せているのか? 関東地区で放送中のバラエティ番組を中心に、15年10月末までの視聴率から検証していきたい。</p>

国分太一「猫マシュマロで女子化」、城島茂は“独身のレジェンド”!? 平家派の夏の終わり

<p> 9月11日、国分が一般女性との結婚を発表。12日には城島がレギュラーの『週刊ニュースリーダー』(テレビ朝日系)に生出演するとあって、その発言に注目が集まっていた。同日は番組内のコーナー「ニッポンの仕事人 週刊リーダー列伝」で、スキージャンプの葛西紀明選手に密着取材。張り渡したベルト状のラインの上を歩くトレーニング「スラックライン」に挑戦するが、城島は片足を乗せることもできずに足がフラつき、そのままラインが急所に直撃。もう一度チャレンジするも、再び急所に当たってしまい、カメラに背を向けたまま苦しむというオマヌケな姿が映し出された。</p>