さんまよく見て、誰も笑ってないよ!!
SMAP解散をめぐって、明石家さんまが20日放送の『ヤングタウン土曜日』(MBSラジオ)にて、本来であればTBSのリオ五輪テーマソングは「SMAPの新曲になる予定だった」と明かした。
実際に、TBSのリオ五輪テーマソングに採用されたのは、SMAPが2006年にリリースした「ありがとう」だったが、さんまによると「ほんまはテーマソングが25周年シングルやってんから。それが、新曲出せないから。(その代わりが)『ありがとう』やから」といい、解散や分裂騒動がなければ、新曲がリリースされていたと暴露したのだ。





