「SMAP・香取の演技が素晴らしい」『家族ノカタチ』、視聴率爆死も“意外な国”で好評!?

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『家族ノカタチ』(TBS系)公式サイトより

 1月スタートの新ドラマがおおよそ出そろった中、ジャニーズタレント出演のドラマが韓国ファンの間でも話題になっている。ジャニーズ出演作が3作だった前期に比べ、今期は倍の6作。ファンから「ジャニーズ祭り」といわれるだけあって、SMAPの草なぎ剛、香取慎吾や、1年ぶりのドラマ主演となるKAT‐TUNの亀梨和也など、韓国でもよく名の知られたメンバーたちが主演を務めており、韓国のジャニーズファンも狂喜乱舞といった感じだ。

 放送開始前から「ジャニーズを抜いても、有名な俳優さんがたくさんそろってる。見たい作品がいっぱいで困った」と、うれしい悲鳴を上げていた韓国ファン。ネット上のジャニーズコミュニティには「なんの期待もせずに『怪盗 山猫』(日本テレビ系)を見たけど、面白くてびっくり。亀梨くんはハマり役」「『スペシャリスト』(テレビ朝日系)の草なぎくん演じる主人公は、確かに魅力的。韓国でリメイクしてもよさそう」「『フラジャイル』(フジテレビ系)のTOKIO・長瀬(智也)くんのスーツ姿がカッコイイ。設定は、米ドラマ『Dr.HOUSE』と似てる?」といった感想が寄せられている。

「SMAPのこと以外聞くことナシ」西田敏行、「日本アカデミー賞」会見で“質問ゼロ”

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『家族ノカタチ』(TBS系)公式サイトより

 宮沢りえと西田敏行が、18日に開催された「第39回日本アカデミー賞」優秀賞発表会見に登場。2人が3月4日に行われる授賞式の司会を務めると発表されたものの、会場では記者から1つの質問も出ないお寒い状況となったという。

 宮沢は昨年の日本アカデミー賞で、普通の人生を歩んでいた主婦が年下の大学生と出会い、不倫関係に陥ったことで大金横領事件を引き起こす映画『紙の月』で最優秀主演女優賞を獲得。しかし昨年の授賞式は、主演舞台『三人姉妹』の公演と重なり欠席していた。一方、日本アカデミー賞協会組織委員会の副会長を務める西田は、3年連続で6回目の登板となった。

「木村に頭下げろ」松本人志激怒のSMAP分裂記事、情報元はメリー喜多川だった!?

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どうやら、盛られていたようです

 SMAP・中居正広に対して「木村(拓哉)に頭を下げろ」などと助言したと報じられ、Twitterで怒りをあらわにしたダウンタウン・松本人志。記事を掲載した「女性セブン」を発行する小学館はその後、公式サイトで謝罪文を掲載して一件落着となったが、この背景には「単なるガセ」では片付けられないウラ事情が存在したという。

 同誌よると、中居は「解散報道」に焦りを感じ、親交の深い松本に相談したところ「解散したくないなら木村に頭を下げろ」とアドバイスを受けたのだという。

ジャニーズ御用達マスコミ「女性セブン」が、工藤静香と飯島氏の“因縁”を報じる意味

<p> 「裁判所を訴える」「見てろよ!このままじゃ終わらないぞ」</p> <p> 舞台稽古に出なかったことがきっかけとなった土屋アンナと甲斐智陽の訴訟合戦だが、アンナの全面勝訴との判決が。それに不満な甲斐はマスコミの前で吠える吠える。なぜこんな人物をメディアは喜んで登場させるのか。今回の事件で最も不可解で不快なことだった。</p>

SMAP・中居正広、『CDTV』ライブに込めた思い告白! 「やっぱメッセージだった」とファン感激

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ヤンキーは言葉より曲で思いを伝えるんだぜ!

 昨年の大みそかから元旦にかけて放送され、SMAPがスペシャルメドレーを披露した『CDTVスペシャル!年越しプレミアライブ 2015⇒2016』(TBS系)。ファンの間では、パフォーマンスに「SMAPからのメッセージ」が込められていたと、解散騒動後にあらためて注目を集めた番組だったが、このときのステージについて、リーダー・中居正広がラジオ番組で明かした。

 1月13日付の一部スポーツ紙の報道で世間を騒がせた、SMAPの解散危機騒動。メンバーは18日放送の『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)で “生謝罪”し、グループ存続が決定。ひとまずファンは一安心しているが、解散か存続か、グループの行く末が不透明な状況の中でファンの“心の支え”になっていたのが、『CDTV』でのスペシャルメドレーだった。

マスコミ関係者、元ジャニーズJr.が語る、ジャニーズの女帝・メリー氏の素顔

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ジャニーさんも、昔は中居くんに電話機投げつけてたもんね

 独立組の“芸能界追放”も辞さない構えといわれたメリー喜多川副社長だが、SMAPメンバー5人による『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)での生謝罪を受けて、ようやく溜飲を下げたと報じられている。ネット上では、一連の騒動について“メリー悪し”の論調で統一され、「90歳に近い高齢なんだから、早く引退すべき」「もっと下の世代に経営権を渡すべき」といった声も噴出している。事情を知る関係者に話を聞くと――。

「ネットでいわれているように、メリーさんの影響力はいまだ絶大です。現在、各スポーツ紙はこぞってSMAPの最新動向を取り上げていますが、全てメリーさんの“検閲”が入っています。ところが問題なのは、一度OKが出た原稿に対して、突然『なんでこんなことを書くの!』と次々とクレームが入るんですよ。そのおかげで、締め切り後も何度も修正をしなければならず、各スポーツ紙のジャニーズ担当記者や、管理職は全員ボロボロになっています」(スポーツ紙記者)

SMAP、嵐共演で独立騒動は“美談”へ!? メリー&ジュリー主導、嵐のイメージアップ計画

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メリーが白と言えば黒も白になる。それがジャニーズ

 メンバー全員の“公開謝罪”により、騒動の沈静化どころか、ファンの混乱に拍車をかけてしまったSMAPの独立騒動。ジャニーズサイドの一方的な意向に、忠実に従うかのような報じ方をしているスポーツ各紙だが、とりわけ『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)での「嵐との共演もあり得る」という記事には、業界関係者も呆れ気味のようだ。

「ジャニーズサイドは、18日に生出演した『スマスマ』に関して、徹底した情報規制を敷いていました。テレビや週刊誌だけでなく、御用達メディアの筆頭格であるスポーツ紙に対しても、『放送内容については一切答えられない。とにかくオンエアを見て、それ以上の記事は出さないように』と強く通達してきました。締め切りギリギリの放送時間ということもあり、翌日の紙面はどこも放送内容をなぞるだけに留まりました」(スポーツ紙記者)

SMAP“再出発”食事会、仕切り役・近藤真彦に「今まで出てこなかったのに」の声

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騒動が終わってから堂々のご登場、マッチさんです!

 1月18日の『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)でメンバーが“公開生謝罪”し、徐々に落ち着きを見せているSMAPの解散騒動。21日には生放送以降初めてメンバーが集結し、『SMAP×SMAP』の歌とトーク部分の収録を行ったという。また、一部ではその収録後に「SMAPお帰りなさい会」が開かれたことも報じられ、注目を集めている。

 22日付のデイリースポーツによれば、21日の同番組収録後にジャニーズ所属タレント一同を集めた食事会を開催し、SMAPが“ケジメの謝罪”を行ったとのこと。会の発案者は木村で、午後10時半頃に都内の料理店に続々とジャニーズタレントを乗せた車が到着。嵐・大野智らが店に駆け込み、藤島ジュリー景子副社長も同席したという。

「SMAP解散騒動で暗躍」AKB48関係者S氏が手を出した、人気メンバーたちとは?

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アンタのことはずっと野心の女だと思ってたよ

“AKB48利権”の一部を持ったことにより、各メンバーに対して不届きを働く人物が、業界関係者の間で問題視されているという。大手プロ・ケイダッシュの縁故入社によって業界入りしたというS氏は、現役有名メンバーと“セフレ関係”を結んでいるという情報までささやかれているというが、果たして真相は――?

 AKBをバラエティ番組にキャスティングする際、強い影響力を持つというS氏。SMAP独立騒動にあたっては、退社が決定的となった飯島三智マネジャーと強いパイプを築いていたというが、「SMAPのジャニーズ残留が決まり、飯島さんが使えなくなった途端、S氏はジュリー(藤島ジュリー景子副社長)さんに擦り寄っています。とにかく権力のある人間が好きなのでしょう」(芸能プロ関係者)という。

 そんなS氏だが、AKBグループの有名メンバー・Wとの“親密関係”も、業界では知られた話なのだという。Wは、かつて人気読者モデルの男性とのお泊まりが報じられ、近頃では“脱ぎ仕事”も多いメンバーだ。

「S氏は、本当にひっきりなしに女性に手を出していますよ。元デザイナーの卒業生・S、肉体改造に成功したMなど、S氏との“深夜密会”が目撃されるメンバーは数知れず。中でも前出のWは、自分のプラスになるなら過剰な接待も厭わないようで、『WとSは肉体関係を持っている』という情報がかなり出回っています」(テレビ局関係者)

 さらに、S氏の現在のターゲットは、「Wほどの知名度はありませんが、同じグループ所属のSに、しつこく言い寄っている様子が何度も目撃されています。Sは昨年の総選挙で、同グループ内ではWに次ぐ票を獲得した期待のメンバーで、現在高校生だけに、所属事務所は大激怒していましたよ」(同)。

 ファンのみならず、業界関係者からも批判の声が上がるS氏の悪行。しかし、秋元康プロデューサーをはじめ、S氏に信頼を置く大物も多数存在することから、業界から追放される事態には至っていないようだ。

「かつて博多に左遷された人気メンバーのSなど、一部の子に対しては、『この店の支払いは全部俺のツケにしていい』などと、甘い蜜も吸わせていることから、『利用してやろう』と彼に近づくメンバーもいるんです。“モテ男”かと思われるかもしれませんが、外見はバナナマン・日村勇紀似で、決してイケメンというわけではなく、そのうえ相手の身分次第で発言を180度変えるなど、とにかく嫌われる要素が満載。『S氏の案件なら、絶対にやらない』と断言するテレビ局関係者も存在します」(同)

 こうした横暴ぶりから「ヤツを業界から追放しろ!」という怪文書が、関係各所に出回ったこともあるというS氏。追放の兆候はまだみられないだけに、彼の次なる“餌食”が生まれてしまわないことを祈るばかりだ。

メリー氏解任署名活動は中止、『SMAP×SMAP』BPO通報はNG? 紛糾するファン内部

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ジャニーさん、ちゃんとメリーと向き合って

 SMAP騒動が、いまだ各方面に波紋を広げている。メンバーは報道から5日後の1月18日に『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)に生出演し、騒動を謝罪。現状では“グループ存続”という形に収まったが、ファンの間ではメリー喜多川副社長の解任を求める署名活動が話題になるなど、騒動の余波が続いている。

 チーフマネジャー・飯島三智氏のジャニーズ事務所退所に伴い、中居正広、稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾が“独立”に動いたとされる今回の騒動。5人は黒のスーツで番組に登場したが、事務所残留の意思を貫いていたとされる木村拓哉以外の4人は憔悴しきった表情で「申し訳ございませんでした」などと謝罪。ネット上では「お葬式状態」「こんなつらそうなSMAPが見たかったわけじゃない」と、ジャニーズサイドへの批判が寄せられた。