ジャニーズの次世代エースは誰? 韓国ジャニオタが熱視線、「ポスト松潤」「まさに未来」!

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トンチキ路線はキープしたままでお頼みしたい

 SMAPの木村拓哉、嵐の松本潤。誰もが認めるグループ内ビジュアル担当&エースの2人に続く、ジャニーズ次世代のエースは誰になるか――。これは最近、韓国のジャニーズコミュニティでたびたび話題になるテーマだ。

 正直なところ、韓国のジャニオタたちの間では、嵐の後継者といえるほど人気を集めるグループはまだいない。後輩グループは何組もデビューしているが、どのグループも嵐の背中を追いかけるだけで精いっぱいのように映っているようなのだ。各グループの中で目立つメンバーはそれぞれいるものの、ドラマ『ごくせん』(日本テレビ系)や『花より男子』(TBS系)で大人気を博すと同時に、嵐というグループの人気も引っ張り上げた松本のようなスターはまだ現れていないと、韓国ジャニオタたちは見ている。

Sexy Zone・中島健人主演映画『黒崎くん~』、ドラマ版低調で「大ヒットは厳しい」!?

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『黒崎くんの言いなりになんてならない』公式サイトより

 Sexy Zone・中島健人が主演する映画『黒崎くんの言いなりになんてならない』(以下、黒崎くん)が2月27日より、全国ロードショーとなる。原作は、2014年2月号から、少女漫画雑誌「別冊フレンド」(講談社)で連載され、コミックは累計発行部数100万部のヒット作となっている同名漫画。監督は新進気鋭の月川翔氏、脚本を手がけるのは連ドラ『花咲舞が黙ってない』(日本テレビ系)、『ホテルコンシェルジュ』(TBS系)などを担当した松田裕子氏。企画制作は日本テレビ放送網だ。

 本作は、転校生で寮生活を送ることになった恋愛経験ゼロのヒロイン・赤羽由宇(小松菜奈)が、主人公である副寮長の“悪魔級ドS男子”黒崎晴人(中島)に逆らった罰として、「絶対服従」を命じられ、抵抗しつつも翻弄されてしまうというラブストーリー。黒崎くんの親友で“白王子”と呼ばれ、女子のあこがれのマトである寮長の白河タクミ(千葉雄大)も登場し、由宇の心は2人の男子の狭間で揺れ動く……といった物語が展開されるという。そのほかの主なキャストは、高月彩良、ジャニーズJr.・岸優太、岡山天音、川津明日香らとなっている。

Sexy Zone・中島健人主演映画『黒崎くん~』、ドラマ版低調で「大ヒットは厳しい」!?

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『黒崎くんの言いなりになんてならない』公式サイトより

 Sexy Zone・中島健人が主演する映画『黒崎くんの言いなりになんてならない』(以下、黒崎くん)が2月27日より、全国ロードショーとなる。原作は、2014年2月号から、少女漫画雑誌「別冊フレンド」(講談社)で連載され、コミックは累計発行部数100万部のヒット作となっている同名漫画。監督は新進気鋭の月川翔氏、脚本を手がけるのは連ドラ『花咲舞が黙ってない』(日本テレビ系)、『ホテルコンシェルジュ』(TBS系)などを担当した松田裕子氏。企画制作は日本テレビ放送網だ。

 本作は、転校生で寮生活を送ることになった恋愛経験ゼロのヒロイン・赤羽由宇(小松菜奈)が、主人公である副寮長の“悪魔級ドS男子”黒崎晴人(中島)に逆らった罰として、「絶対服従」を命じられ、抵抗しつつも翻弄されてしまうというラブストーリー。黒崎くんの親友で“白王子”と呼ばれ、女子のあこがれのマトである寮長の白河タクミ(千葉雄大)も登場し、由宇の心は2人の男子の狭間で揺れ動く……といった物語が展開されるという。そのほかの主なキャストは、高月彩良、ジャニーズJr.・岸優太、岡山天音、川津明日香らとなっている。

Sexy Zone、ジュリー派へ!? 菊池風磨、SMAP・香取慎吾の新ドラマ“降板”で「飯島派離れる」

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ミッキーが空気を読まず渾身のガッツポーズ

 SMAP・香取慎吾が主演を務める、来年1月期の連続ドラマ『家族ノカタチ』(TBS系)のキャスト発表をめぐって、ごく一部の関係者の間に波紋が広がったという。ヒロイン役を上野樹里が務め、先日は水原希子の出演も発表されていたが、ジャニーズ主演ドラマでは恒例の“バーター出演枠”には、当初Sexy Zone・菊池風磨の名前が入っていたのだが――。

「番組の情報が解禁される直前になって、なぜか菊池の出演が取り止めになったんです。あまりにも突然の変更で、TBS局員も相当困っていましたね」(制作会社スタッフ)

Sexy Zone、「5人体制」が1年半ぶり復活! 「本物のセクゾが帰ってきた!」とファン鼻息

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5人になったら無敵でしかないんです、このコたち!!!

 11月18日、Sexy Zoneの新曲「カラフル Eyes」(12月16日発売)のお披露目イベントが開催され、オリジナルメンバー5人の活動が復活することが明らかになった。Sexy Zoneといえば、近年は佐藤勝利、中島健人、菊池風磨と、松島聡&マリウス葉との間に“格差”があるとファンを悩ませてきただけに、歓喜の輪が広がっている。

 5人でのシングルは昨年5月14日発売の「King&Queen&Joker」以来1年半ぶりで、イベント登場時には5人の姿がシルエットで浮かび上がると、会場から大きな歓声が沸き起こったという。

Sezy Zone・中島健人、日テレ“ジャニーズドラマ”枠の復活作に主演! ドS男子高生に挑戦

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中島健人×学園ラブコメでラブホリ度は計測負可能に

 8月に、AKB48グループのメンバーが出演する『マジすか学園5』の1話&2話(全10話はHuluにて独占配信)が地上波プレミアムで放送されると発表された、日本テレビ系の土曜深夜枠だが、10月からはSexy Zone・中島健人の主演ドラマの放送が決定したという。1月クールには、AKB48のバラエティ『AKB48 旅少女』が放映され、ドラマは撤廃されたとみられていた同枠だが、この秋より再び“ジャニーズドラマ枠”となるようだ。

「同枠は2012年スタートの『私立バカレア高校』から、ジャニーズタレントの主演ドラマが放送されており、ファンの間では“バカレア枠”とも呼ばれていました。今年1月の改変で、一時的にバラエティ番組が放送されることになりましたが、今年春頃から、再びジャニーズ主演作が放送されるという説が、ネット上でささやかれるようになりました」(芸能ライター)

Sexy Zone新曲、初日売り上げ22万枚ダウン! Jr.60人動員も過去2年で最低記録に

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バレー曲だっつうのにPVは「未来のオリンピック設定」にしちゃう点にも注目

 Sexy Zoneの新曲「Cha‐Cha‐Cha チャンピオン」が7月1日に発売され、オリコンデイリーランキングで初登場1位を獲得した。昨年11月発売の前作「君にHITOMEBORE」は初日から29.9万枚と“嵐超え”の初日売り上げを見せていたSexy Zoneだが、今作は7.7万枚というスタートで大幅ダウンとなった。

 8月22日より開幕する『FIVBワールドカップバレーボール2015』の大会テーマソングに起用されている「Cha‐Cha‐Cha チャンピオン」。今回も佐藤勝利・中島健人・菊池風磨の3人が中心となっており、『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)などの歌番組で披露した際には、松島聡・マリウス葉はバックのジャニーズJr.と同等の扱いになっていた。

Sexy Zone新メンバー「3カ月後には決定」!? ジャニーズ事務所のバレー“再デビュー”計画

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情報漏洩を知ったジャニーさんが「やっぱやめる!」と言うことを願って……

 8月に開催される『FIVBワールドカップバレーボール2015』のスペシャルナビゲーターに、Sexy Zoneのメンバーから佐藤勝利・中島健人・菊池風磨の3人が選出され、ファンをざわつかせている“格差問題”があらためて浮上しているSexy Zone。松島聡とマリウス葉は、それぞれ“弟分ユニット”Sexy 松(Show)とSexy Boyzのメンバーとしても活動し、CDジャケットやコンサートに登場しないなど、類を見ない異例ばかりが相次ぐ同グループだが、関係者の間ではファンを動揺させてしまう“大人事”が囁かれているという。

「同大会は中継を行うフジテレビ、そしてジャニーズ事務所とのパイプが非常に強く、1995年にV6がデビューを飾って以降、4年毎に嵐、NEWS、Hey!Say!JUMP、Sexy Zoneと、CDデビュー発表の場にもなっていることから、今年も新たなグループの“バレーデビュー”の流れが予想されていました」(ジャニーズに詳しい記者)

Sexy Zone・菊池風磨の父、ブログに息子の写真を掲載? ファンから「便乗商法」指摘も

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なかなか癖のあるお父上をお持ちでいらっしゃいますのね

 Sexy Zone・菊池風磨の父で、シンガーソングライター・菊池常利のブログに、息子の写真が掲載されているのではないかと、ファンの間で話題になっている。ジャニーズ事務所のタレントは、公式以外にネット上で写真を掲載することは禁止されているため、一部ファンから批判的なコメントが上がるなど、物議を醸している。

 J&T名義で嵐のデビュー曲「A・RA・SHI」の作詞を手がけたことでも知られる菊池の父。かねてより、自身のブログでは名前を出さずに息子・風磨のことを匂わす記述が見受けられ、熱心な菊池ファンから注目を集めていた。

Sexy Zone、コンサート開幕で「ペンライトが卑猥な形」「セットがセカオワ」とファン騒然

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しょりたんゴメン……アレにしか見えないよ……

 Sexy Zoneの3rdアルバム『Sexy Power3』が、3月11日に発売された。今回は5人で歌っている楽曲が2曲のみということもあり発売前からファンの不満が爆発していたものの、発売初日で約7.0万枚を売り上げ、オリコンデイリーランキング1位を獲得。昨年リリースの前作『Sexy Second』の初日6.6万枚を上回る好調な滑り出しを見せた。

 佐藤勝利・中島健人・菊池風磨による3人体制が定着しつつあるSexy Zone。今作でも3人はソロ曲が2曲ずつ収録される一方、マリウス葉が所属する派生ユニット・Sexy Boyzと、松島聡が率いるSexy 松(Show)は合同で2曲のみ。ファンからは批判的な声も上がっていたものの、アルバムを購入した応募者を対象に、Sexy Zone本人に会える「Sexy Zone パワーチャージ会」が開催されるため、売り上げアップにつながったようだ。