Sexy Zoneが第1位、平野紫耀と松田元太も! ジャニーズ生写真売り上げトップ15【4月調べ】

 ジャニーズの生写真を販売するショップが多く軒を連ねる原宿・竹下通り。毎週入荷される新作写真の数々はうれしい半面、厳選するのは一苦労。そこでサイゾーウーマンが生写真人気ランキングをリサーチ。4月に売れたジャニーズ写真を1~15位まで紹介していきます☆

<2016年4月のランキング>
【1位】Sexy Zone
【2位】Sexy Zone・中島健人&菊池風磨
【3位】平野紫耀
【4位】Kis-My-Ft2・玉森裕太
【5位】Sexy Zone・松島聡&ジャニーズJr.
【6位】Sexy Zone・中島健人&岸優太
【7位】KING
【8位】Kis-My-Ft2・玉森裕太&宮田俊哉&千賀健永
【9位】松田元太
【10位】松田元太&基俊介
【11位】松田元太
【12位】Prince
【13位】Sexy Zone・中島健人&菊池風磨
【14位】平野紫耀
【15位】嵐・二宮和也

Sexy Zoneは本当に「顔面偏差値東大レベル」なのか? 美容整形Dr. 高須幹弥の判定は……

<p>ジャニーズの中でも、トップクラスの美男子が集結しているといわれ、ファンを「顔面偏差値東大レベル!」と狂喜させてきたSexy Zone(佐藤勝利、中島健人、菊池風磨、松島聡、マリウス葉)。しかし、デビューまもなく、メンバー間で衣装や露出に格差が見え始め、一時は佐藤、中島、菊池だけでの活動となり、ファンをなにかと振り回してきた過去も。今回は、そんなSexy Zoneの「顔面偏差値東大レベル」伝説の真相に切り込む!! 高須クリニック名古屋院・院長の高須幹弥先生、Sexy Zoneの顔を、プロの目線で分析しちゃってください!</p>

「主演の黒島結菜って誰?」7月期連ドラ『時をかける少女』が抱える不安要素とは?

kurosima_sony.jpg
黒島結菜公式プロフィールより

 若手女優・黒島結菜が7月期の日本テレビ系連続ドラマ『時をかける少女』(土曜午後9時~)で、連ドラ初主演することが決まった。

 原作となる『時をかける少女』は、1965年に発表され、累計250万部を超えるロングセラーとなった筒井康隆氏の青春SF小説。83年には原田知世主演、大林宣彦監督のコンビで映画化され大ヒット。原田が歌った同名主題歌(作詞・作曲=松任谷由実)もヒットし、まさに映画史に残る作品となった。その後、97年には中本奈奈主演、2010年には仲里依紗主演で再び映画化され、06年にはアニメ映画が製作された。

「主演の黒島結菜って誰?」7月期連ドラ『時をかける少女』が抱える不安要素とは?

kurosima_sony.jpg
黒島結菜公式プロフィールより

 若手女優・黒島結菜が7月期の日本テレビ系連続ドラマ『時をかける少女』(土曜午後9時~)で、連ドラ初主演することが決まった。

 原作となる『時をかける少女』は、1965年に発表され、累計250万部を超えるロングセラーとなった筒井康隆氏の青春SF小説。83年には原田知世主演、大林宣彦監督のコンビで映画化され大ヒット。原田が歌った同名主題歌(作詞・作曲=松任谷由実)もヒットし、まさに映画史に残る作品となった。その後、97年には中本奈奈主演、2010年には仲里依紗主演で再び映画化され、06年にはアニメ映画が製作された。

マスコミ関係者からクレーム! 取材がやりにくい“厄介者”ジャニーズタレント

2015kikuchi.jpg
誤解されやすい風磨の代わりに、ただならぬ愛想を振りまくミッキー


 テレビ誌やアイドル誌のみならず、週刊誌からスポーツ新聞まで、日々さまざまな紙面に登場するジャニーズタレントたち。仕事内容や私生活の一部が垣間見えるインタビューが掲載されるだけに、ファンは決して見逃せないが、今回はその取材現場で「取材しにくい」「いろいろ面倒くさい」と指摘される“厄介者”のジャニタレをリサーチした。

 プロ意識の高いジャニーズ事務所所属タレントとあって、不機嫌モード全開だったり、質問をスルーしたりなど、露骨なエピソードこそ浮上はしなかったが、「タイミングによっては要注意人物」といわれるのは関ジャニ∞・横山裕だという。

Sexy Zone・中島健人、大学“留年”の事情とは? ゲームに150万円投資説は「否定」

kenntotto.jpg
セクシー留年だからオッケー!

 2012年4月に明治学院大学社会学部に入学し、芸能活動と並行して学業に励んでいたSexy Zone・中島健人。本来ならば今年の3月に卒業予定だったが、中島は“ある事情”から、4月以降も同大学に在学しているという。

 Sexy Zoneとしてデビューした翌年に大学に進んだ中島は、13年4月に『BAD BOYS J』(日本テレビ系)で連続ドラマ初主演を果たし、同11月には『劇場版BAD BOYS J ~最後に守るもの~』でも映画初主演を務めた。その後もドラマや映画など数々の作品に出演し、今年2月公開の主演映画『黒崎くんの言いなりになんてならない』で観客動員数100万人を突破するなど、順調な活動を続けている。

嵐、Sexy Zoneと冠番組“初”共演! 飯島派・ジュリー派の“派閥消滅”にファン歓喜

arashi5_aka.jpg
いらっしゃ~い、セクゾの坊やたち

 今年の11月でCDデビュー5周年を迎えるSexy Zoneが、5月5日放送の『VS嵐』(フジテレビ系)に出演することが決定し、双方のファンから「『VS嵐』にセクゾ出演、うれしい!」といった歓喜の声が続出。デビュー以後、テレビ関連の仕事に関してはSMAPのチーフマネジャーを務めていた飯島三智氏の管轄下にあったSexy Zoneだが、本格的な“派閥解消”に、多くのジャニーズが沸き立っている。

 Sexy Zoneは5月14日に開幕し、TBS系・フジテレビ系で生中継される『2016リオデジャネイロオリンピックバレーボール世界最終予選』のスペシャルサポーターに就任。イメージソング「勝利の日まで」が同3日に発売されるため、今回はそのプロモーションで番組に出演するものとみられている。

嵐、Sexy Zoneと冠番組“初”共演! 飯島派・ジュリー派の“派閥消滅”にファン歓喜

arashi5_aka.jpg
いらっしゃ~い、セクゾの坊やたち

 今年の11月でCDデビュー5周年を迎えるSexy Zoneが、5月5日放送の『VS嵐』(フジテレビ系)に出演することが決定し、双方のファンから「『VS嵐』にセクゾ出演、うれしい!」といった歓喜の声が続出。デビュー以後、テレビ関連の仕事に関してはSMAPのチーフマネジャーを務めていた飯島三智氏の管轄下にあったSexy Zoneだが、本格的な“派閥解消”に、多くのジャニーズが沸き立っている。

 Sexy Zoneは5月14日に開幕し、TBS系・フジテレビ系で生中継される『2016リオデジャネイロオリンピックバレーボール世界最終予選』のスペシャルサポーターに就任。イメージソング「勝利の日まで」が同3日に発売されるため、今回はそのプロモーションで番組に出演するものとみられている。

嵐・相葉の動員超え! Sexy Zone・中島主演『黒崎くん~』、『デビクロ』上回るヒットに!

kentotto.jpg
健人の世界観に時代が追いついたわ~!

 2月27日に公開されたSexy Zone・中島健人主演の映画『黒崎くんの言いなりになんてならない』が、順調に動員数を伸ばしている。青春ラブストーリー系の作品では、女優・桐谷美玲が主演を務め、観客動員数200万人を突破した『ヒロイン失格』に追いつくような勢いを見せており、スタートから上々の評判だ。

 マキノ原作の『黒崎くんの言いなりになんてならない』は「別冊フレンド」(講談社)にて連載中の同名コミックを実写化したラブストーリー。中島は“悪魔級ドS男子”の黒崎晴人を熱演し、“白王子”こと白河タクミを俳優・千葉雄大が、そして2人のイケメン男子に振り回されるヒロイン・赤羽由宇を女優・小松菜奈が演じている。全国160スクリーンで公開され、オープニング2日間の成績は動員15万7,680人、興収1億9070万5,900円を記録。堂々の初登場第1位となり、最終興収10億円超が見込めるロケットスタートを切った。