Sexy Zone・中島健人、今夜『Mステ』で「面白いことやる」? SNS上での“計画”明かす

 Sexy Zoneメンバーが交代でパーソナリティを務めるラジオ『Sexy ZoneのQrzone』(文化放送)。10月14~17日の放送には、中島健人とマリウス葉が登場した。

 同月18日、Sexy ZoneはKis-My-Ft2がMCを務める『ザ少年倶楽部 プレミアム』(NHK BSプレミアム)にゲスト出演予定だが、14日放送のラジオでは、中島が「今日はキスマイ先輩とトークのお仕事があって」と明かし、「新鮮でしたね。なんか馬が合いますね」と感想を述べていた。

 マリウスと藤ヶ谷太輔は、プライベートで親交があるものの、“番組共演”となると、大型の音楽番組しかないとか。そのため、マリウスにとっても「みんなと一緒にいるのが、結構ひさびさだった」と、Kis-My-Ft2との共演は新鮮だったようだ。

 その後、中島が「僕はちょっとね、ここで発表があります!」と切り出し、レギュラー出演中のバラエティ番組『ぐるぐるナインティナイン』(日本テレビ系)のコーナー「グルメチキンレース・ゴチになります!」で、出演者全員が私服で登場した放送回に触れ、出演者の賀来賢人から「帽子いただきました! ありがとうございます!」と報告。

 中島によると、「収録の合間に1個、賢人先輩からおすすめしてもらった帽子があって。『これもらっていいんですか?』って聞いたら、『全然いいよ』って」という会話があったとか。ちなみに、ジャニーズ公式携帯サイト「Johnny's web」内の中島個人ブログ「KenTeaTime」には、その帽子の写真が掲載されている。

 また、17日の放送では、翌18日にSexy Zoneが生出演する『ミュージックステーション』(テレビ朝日系、午後9時~)について、中島からある“計画”が語られた。「ちょっと面白いことをやると言っていたんですが、『Mステ』が放送される1時間前の18時にですね、『Johnny's web』のブログ『KenTeaTime』にて、ハッシュタグを発表いたします」とのことで、SNSの力を使い、番組を盛り上げようとしているとか。18日午後1時の時点で、中島は「KenTeaTime」にて“#MステはSexyだ”というハッシュタグを発表しており、Twitterでは世界トレンドにまで浮上。午後6時にもう一つハッシュタグを発表し、『Mステ』の放送につなげるようだ。

 この計画にファンは、「ケンティがすごいことやってる! 絶対『Mステ』盛り上げたい!」「『Mステ』はファンみんなでブチ上げよう。今からワクワクする~!」「『Mステ』の放送がこんなに楽しみなの、初めてかもしれない」との声を寄せていた。
(華山いの)

Sexy Zone・佐藤勝利、「動画」を大量送信!? 菊池風磨が「見ちゃいけない」と困惑したワケ

 Sexy Zoneメンバーが交代でパーソナリティを務めるラジオ『Sexy ZoneのQrzone』(文化放送)。10月7~10日の放送には、菊池風磨と佐藤勝利が登場した。

 7日の放送回では、リスナーからの「サスペンスドラマに出るとしたら、追う側の刑事と追われる側の犯人、どちらになりたいですか?」という質問を紹介。佐藤は、中島健人が犯人役、少年隊・東山紀之が刑事役で出演した、フジテレビ開局60周年特別企画ドラマ『砂の器』になぞらえて、「東山さんになりたいか、ケンティーになりたいか?」と改めて菊池に質問した。

 すると、菊池は「特番だったら犯人の方がいいかもな。2時間とか3時間の特番だったら、犯人の方がいい。連ドラだったら、わりかし刑事の方がいいかも」と答える。対する佐藤は「どうかな~?」と悩んでいたが、ふと「僕が刑事ってどう思います? 今だと幼くない?」と疑問を口にしており、自分が刑事を演じる想像ができないよう。

 これには菊池も「確かにな~。新米刑事でギリじゃない?」と同意。中島が刑事役で出演していたドラマ『ドロ刑‐警視庁捜査三課‐』(日本テレビ系)について、菊池は「中島も“新米刑事”だったからな、言うても」と振り返り、中島より年下で、今月末で23歳になる佐藤が、刑事役を想像できないのも無理はないと納得。

 一方、佐藤は日曜劇場『99.9-刑事専門弁護士- SEASONⅡ』(2018年、TBS系)出演時を振り返り、「犯人ではないですけど、容疑者……ほぼ犯人に映るような役は『99.9』でやって。あれはこう、ああいうのはできるし、得意なんだけど」と犯人役には自信がある様子。ただ、やはり刑事役は「犯人にバカにされそうだもん、今のままだったら」と、自虐的につぶやいていたのだった。

 その後、佐藤が主演を務める新ドラマ『ブラック校則』(日本テレビ系)で制服姿を披露していることについて、菊池は「すごいしっくりきてるもんね」と絶賛。するとこの流れで、佐藤が「(ドラマの)予告見てもらえましたか?」と菊池に質問する。なんでも、佐藤はドラマの予告動画を「送りつけてるんですよ、みんなに」とのことで、菊池以外にも多数の人にメールを送信したよう。これに菊池は「急に何が起きたのかと思った。『動画が送られました』って。“見ちゃいけない動画”なんじゃないかと思って……」と驚きつつ、しっかりチェックしたらしく、「予告カッコいいですね!」と感想を伝えていた。

 この放送にファンからは「勝利くんの新米刑事役、見てみたいけどなあ。絶対かわいいよ!」「個人的には、風磨くんに“キャリア刑事”の役をやってほしい!」「やっぱり犯人役がいいかなあ。気が狂ってる感じの2人が見たい(笑)」など、“妄想”の声が寄せられた。
(華山いの)

Sexy Zone・佐藤勝利、立川志らくをめぐる“疑惑”に言及……「なんか言ってる?」と疑心暗鬼

 Sexy Zoneメンバーが交代でパーソナリティを務めるラジオ『Sexy ZoneのQrzone』(文化放送)。9月30日~10月3日の放送回には、中島健人と佐藤勝利が登場した。30日の放送では、中島が佐藤から“ある悩み”を打ち明けられたと告白する場面があった。

 この日の番組冒頭、佐藤がリスナーからのメッセージを読もうとしたところ、突然中島が「最近、やっぱアレですか? 『ひるおび!』(TBS系)で忙しいですか?」と質問。これに、佐藤は「いや、志らくさんじゃないわ! 『グッとラック!』(同)やらないでしょ。『私は回しません!』じゃないのよ!」とツッコミ。何でも、佐藤は最近ファンの間で「立川志らくに似てる」と言われているそうで、「ライブDVDに『志らくが映ってね?』みたいに言われるんだけど……」とつぶやく。

 中島は「みんなが『志らくさん』って言い出した時期と、勝利が“志らくさんっぽいメガネ”をかけだした時期が、ちょうど一緒なんだよね」と語り、「似ている」と言われ始めたのは、志らくに注目が集まった“タイミング”に関係があると推測。しかし佐藤は、「ケンティの影響だと思うんだよ。なんか言ってるんですか? どこかで。俺のこと『志らくさん』とかって。言ってない?」と、中島が“言い出しっぺ”ではないかと疑う。

 すかさず「俺はね、言ってないんですよ! 実は」と中島が否定すると、「じゃあ、勝手になんだ……」と嘆く佐藤。さらに中島は、佐藤から「ちょっと俺が最近ファンの子の間で『志らく』と呼ばれ出している」という、“相談メール”をもらったことも明かした。

 “言い出しっぺ”の疑いをかけられた中島は、「いや、俺これ言った覚えはないな。言ったこともない」と再び否定し、「どこでそういうふうに拡散されたのかな」と悩む。その結果、ライブDVDを見たファンからの自然発生説が有力だとしつつ、「(佐藤の)落ち着きようじゃないですか?」といい、内面的な部分を見ても、佐藤に“志らく感”があると語った。

 しかし佐藤は、「ブログとかWEBとかで言ったのかな? と思って」と中島の影響を疑い続ける。最終的には、「言ってないですよ! ファンの子の自然現象ですよ!」と主張する中島に、しぶしぶ納得させられた佐藤であった。

 この放送にファンからは、「勝利くん、ファンの盛り上がりにやたら詳しいな(笑)」「志らくさんに似てるって言われてるのを相談する勝利くんかわいい……!」「勝利くんがファンに『志らく』って言われてるのめちゃくちゃ面白いし、それを本人が知ってて言及しているのがさらに面白い」などの声が集まっていた。
(華山いの)

Sexy Zone・佐藤勝利、立川志らくをめぐる“疑惑”に言及……「なんか言ってる?」と疑心暗鬼

 Sexy Zoneメンバーが交代でパーソナリティを務めるラジオ『Sexy ZoneのQrzone』(文化放送)。9月30日~10月3日の放送回には、中島健人と佐藤勝利が登場した。30日の放送では、中島が佐藤から“ある悩み”を打ち明けられたと告白する場面があった。

 この日の番組冒頭、佐藤がリスナーからのメッセージを読もうとしたところ、突然中島が「最近、やっぱアレですか? 『ひるおび!』(TBS系)で忙しいですか?」と質問。これに、佐藤は「いや、志らくさんじゃないわ! 『グッとラック!』(同)やらないでしょ。『私は回しません!』じゃないのよ!」とツッコミ。何でも、佐藤は最近ファンの間で「立川志らくに似てる」と言われているそうで、「ライブDVDに『志らくが映ってね?』みたいに言われるんだけど……」とつぶやく。

 中島は「みんなが『志らくさん』って言い出した時期と、勝利が“志らくさんっぽいメガネ”をかけだした時期が、ちょうど一緒なんだよね」と語り、「似ている」と言われ始めたのは、志らくに注目が集まった“タイミング”に関係があると推測。しかし佐藤は、「ケンティの影響だと思うんだよ。なんか言ってるんですか? どこかで。俺のこと『志らくさん』とかって。言ってない?」と、中島が“言い出しっぺ”ではないかと疑う。

 すかさず「俺はね、言ってないんですよ! 実は」と中島が否定すると、「じゃあ、勝手になんだ……」と嘆く佐藤。さらに中島は、佐藤から「ちょっと俺が最近ファンの子の間で『志らく』と呼ばれ出している」という、“相談メール”をもらったことも明かした。

 “言い出しっぺ”の疑いをかけられた中島は、「いや、俺これ言った覚えはないな。言ったこともない」と再び否定し、「どこでそういうふうに拡散されたのかな」と悩む。その結果、ライブDVDを見たファンからの自然発生説が有力だとしつつ、「(佐藤の)落ち着きようじゃないですか?」といい、内面的な部分を見ても、佐藤に“志らく感”があると語った。

 しかし佐藤は、「ブログとかWEBとかで言ったのかな? と思って」と中島の影響を疑い続ける。最終的には、「言ってないですよ! ファンの子の自然現象ですよ!」と主張する中島に、しぶしぶ納得させられた佐藤であった。

 この放送にファンからは、「勝利くん、ファンの盛り上がりにやたら詳しいな(笑)」「志らくさんに似てるって言われてるのを相談する勝利くんかわいい……!」「勝利くんがファンに『志らく』って言われてるのめちゃくちゃ面白いし、それを本人が知ってて言及しているのがさらに面白い」などの声が集まっていた。
(華山いの)

Sexy Zone・中島健人、物議を醸した“全裸ストレッチ”を弁明も「そこじゃない」とファン困惑

 Sexy Zoneメンバーが交代でパーソナリティを務めるラジオ『Sexy ZoneのQrzone』(文化放送)。9月23~26日の放送回には、中島健人とマリウス葉が登場した。

 23日の放送回で、リスナーから「先日、健人くんが『全裸でベットの上で股を開きながら官能小説を読む。全裸でカーペットに飛び込む』と発言していて界隈がざわつきました」というメッセージが届く。5日に放送された同番組で中島は、最近ストレッチをしながら読書をしていると明かし、「裸でベットの上で足広げて、小説読んでて」「肌ざわりのいいカーペットに、裸でダイブする」などと発言していたのだ。

 この件について中島は、ファンから多数の反応があったことを報告すると、「みんな誤解してるんだよね」と呆れたように発言。なんでも、「全裸でストレッチをする時の体勢」に勘違いがあったるそうで、中島は「違いますから」とファンを一蹴。

 そして「僕の場合は背中を床につけて、お尻を壁につけ、そこでV字開脚ですから!」と、改めてストレッチ中の姿を説明。「何が言いたいかって言うと、普通にV字開脚だとそれ、ストレッチ続かないんですよ。でも、背中を床につけお尻を壁につけ、そこに脚を開くと自動的にずっとその体勢でいられるわけ」と力説した。

 とはいえ、不思議な状態であることには変わりなく、マリウスは恐る恐る「それ裸で……全裸でやってる?」と質問する。しかし中島は、「まあ、お風呂上がりだからね」「壁と(お尻が)Face to Faceしてるよね。フゥ~!」と明るく答えており、自身の行動に疑問は抱いていない様子。その一方で、「ストレッチですから。誤解してる方いらっしゃるかもしれないんですけど。すいませんね」と、混乱を招いたことについては謝罪したのだった。

 この放送にファンからは、「あまり誤解を解いた感はないんだけど、ストレッチの方法はわかった」「いや、説明するとこ違くない!? 全裸でストレッチってことがもう不思議なんだよ!」「健人くんが真面目に熱弁してるけど、“そこじゃない感”しかない(笑)」などの声が寄せられていた。
(華山いの)

Sexy Zone・中島健人、物議を醸した“全裸ストレッチ”を弁明も「そこじゃない」とファン困惑

 Sexy Zoneメンバーが交代でパーソナリティを務めるラジオ『Sexy ZoneのQrzone』(文化放送)。9月23~26日の放送回には、中島健人とマリウス葉が登場した。

 23日の放送回で、リスナーから「先日、健人くんが『全裸でベットの上で股を開きながら官能小説を読む。全裸でカーペットに飛び込む』と発言していて界隈がざわつきました」というメッセージが届く。5日に放送された同番組で中島は、最近ストレッチをしながら読書をしていると明かし、「裸でベットの上で足広げて、小説読んでて」「肌ざわりのいいカーペットに、裸でダイブする」などと発言していたのだ。

 この件について中島は、ファンから多数の反応があったことを報告すると、「みんな誤解してるんだよね」と呆れたように発言。なんでも、「全裸でストレッチをする時の体勢」に勘違いがあったるそうで、中島は「違いますから」とファンを一蹴。

 そして「僕の場合は背中を床につけて、お尻を壁につけ、そこでV字開脚ですから!」と、改めてストレッチ中の姿を説明。「何が言いたいかって言うと、普通にV字開脚だとそれ、ストレッチ続かないんですよ。でも、背中を床につけお尻を壁につけ、そこに脚を開くと自動的にずっとその体勢でいられるわけ」と力説した。

 とはいえ、不思議な状態であることには変わりなく、マリウスは恐る恐る「それ裸で……全裸でやってる?」と質問する。しかし中島は、「まあ、お風呂上がりだからね」「壁と(お尻が)Face to Faceしてるよね。フゥ~!」と明るく答えており、自身の行動に疑問は抱いていない様子。その一方で、「ストレッチですから。誤解してる方いらっしゃるかもしれないんですけど。すいませんね」と、混乱を招いたことについては謝罪したのだった。

 この放送にファンからは、「あまり誤解を解いた感はないんだけど、ストレッチの方法はわかった」「いや、説明するとこ違くない!? 全裸でストレッチってことがもう不思議なんだよ!」「健人くんが真面目に熱弁してるけど、“そこじゃない感”しかない(笑)」などの声が寄せられていた。
(華山いの)

Sexy Zone・佐藤勝利、King&Prince・岸優太は「天才だから」! ジャニーさんとの出来事告白

 Sexy Zoneメンバーが交代でパーソナリティを務めるラジオ『Sexy ZoneのQrzone』(文化放送)。9月16~19日の放送回には、佐藤勝利とマリウス葉が登場した。17日の放送回では、佐藤が故・ジャニー喜多川社長、King&Prince・岸優太と一緒に舞台を観劇した際のエピソードが語られた。

 リスナーからのメッセージを紹介しようとしたところ、佐藤が「夫婦漫才」というペンネームに「“夫婦善哉”とかけてるのかな?」と反応し、そのまま思い出したかのように『夫婦善哉』の話を始める。

 まず、『夫婦善哉』を知らないマリウスのために、佐藤は「日本の舞台で有名なんだけど、古い作品で。ちょっと笑いが多いの、その作品」と説明。元は作家・織田作之助の短編小説だが、映画化やドラマ化、舞台化もされた人気作である。佐藤は以前、ジャニー社長・岸と一緒に内博貴が出演する同作の舞台を観劇したそうで、その際、内が織田を演じていたのだとか。

 「岸は天才だから、演出家が意図していないところで急に笑うの」と、観賞中の岸の様子について明かした佐藤。「笑っていい舞台だから、別にいつ笑ってもいいし邪魔する笑いじゃないんだけど」とフォローしつつ、岸が周りとはまったく違うタイミングで笑っていたことを振り返る。

 一方、ジャニー社長はというと、「岸が笑えないところで『ヘっ!』って笑うと、ジャニーさんがそれを見て笑い出すの。『You、変なところで笑ってるよ』って舞台中に言って」と、岸の笑い声に反応して笑っていたのだとか。すると、岸もそんなジャニー社長を見て「笑っていいんだ!」と思ったのか、さらに爆笑。その結果、岸とジャニー社長の間だけ、舞台とは関係のない“笑い”が生まれていたという。

 この時のことについて佐藤は、「それがエンドレスで続いて、何も舞台で誰も面白いこと言ってないのに、岸とジャニーさんだけ笑い続けてるっていうのを、俺が見てるっていう……」と、懐かしそうに語っていたのだった。

 また、この日のエンディングでは、佐藤とKing&Prince・高橋海人が出演し、11月1日から公開される映画『ブラック校則』の撮影現場に、KAT-TUN・亀梨和也から差し入れが届いたことも明かされた。同映画のプロデューサーが、亀梨と山下智久が出演していたドラマ『野ブタ。をプロデュース』(日本テレビ系、05年)の河野英裕氏という繋がりもあってのようだが、佐藤は「優しい先輩ですよ」と感謝。

 一方、マリウスは「差し入れを持っていく」と佐藤に連絡するも、いまだに行動を起こしていないそう。「亀梨くんみたいにできる?」と佐藤に詰め寄られると、「そうだね、“お祭り”しよっか」と提案するマリウス。佐藤から「絶対差し入れしろよ!」と強く言われると、マリウスも「はい、持っていきます!」と約束していたのであった。

 放送後は、「岸くんとジャニーさんが笑い続けてるのを見守る勝利くん。なんて平和な世界なんだ」「岸くんとジャニーさんのエピソード爆笑! 心を込めて差し入れしてくださった亀梨くんの対応も素敵だね」「亀梨くんやっぱりかっこいい先輩だな~! お祭りやろうとするマリちゃんもかわいい(笑)」などの声が寄せられていた。
(華山いの)

Sexy Zone、「DVD」「Blu-ray」の“違い”を解説しファンから「怖い」「何で!?」と言われたワケ

 Sexy Zoneメンバーが交代でパーソナリティを務めるラジオ『Sexy ZoneのQrzone』(文化放送)。9月9~12日の放送は、佐藤勝利とマリウス葉が登場した。

 9日の放送回には、ライブDVD&Blu-ray『Sexy Zone LIVE TOUR 2019 PAGES』の初回限定盤と通常盤をどちらも購入したというリスナーから、「かっこよすぎてライブが蘇ってきて大号泣。またライブ絶対やってください」という感想が寄せられた。

 初回限定盤、通常盤ともにDVDとBlu-rayの2タイプが販売されているのだが、マリウスに「DVDね、あの~……勝利見ました?」と聞かれた佐藤は、「DVDなんですか、マリウスは? どちらかを選ぶとしたら、DVDを選ぶんですか?」と逆に質問。これにマリウスは「Blu-rayかな」と答えており、佐藤も「僕はもう、Blu-rayしか見ない」とキッパリ宣言していた。

 DVDとBlu-rayの違いについて、佐藤は「ちょっと(値段が)高いのかな、Blu-rayは」と説明していたが、マリウスは「あれでしょ? “毛穴が見えるか・見えないか”の違いじゃない?」と認識しているよう。続けて、「Blu-rayは毛穴見えるけど、DVDは毛穴見えない。だからファンとしては、『毛穴までは(見なくて)いいや』ていう人はDVDで、『毛穴まで見たい』って人はBlu-rayで」と分析。これに佐藤は「そこで選んでるわけじゃないです!」とツッコんだのだった。

 ちなみに、2人は佐藤家にて、今回収録されているドキュメント映像を一緒に見たとか。ラジオを収録している8月28日時点では、佐藤もマリウスも、そのほかの映像は見ていないと明かしていたが、本編まで観賞を終えた際には、ぜひ本人たちからの感想を聞いてみたいものだ。

 ネット上ではファンから「私は毛穴も見たい派! だから絶対Blu-ray!」「何でファンがBlu-rayかDVDか選ぶ時の基準知ってるのよ、マリちゃん!?」「マリウスくんがファンの気持ちをわかりすぎてて怖い(笑)」との声が上がっていた。
(華山いの)

Sexy Zone、「DVD」「Blu-ray」の“違い”を解説しファンから「怖い」「何で!?」と言われたワケ

 Sexy Zoneメンバーが交代でパーソナリティを務めるラジオ『Sexy ZoneのQrzone』(文化放送)。9月9~12日の放送は、佐藤勝利とマリウス葉が登場した。

 9日の放送回には、ライブDVD&Blu-ray『Sexy Zone LIVE TOUR 2019 PAGES』の初回限定盤と通常盤をどちらも購入したというリスナーから、「かっこよすぎてライブが蘇ってきて大号泣。またライブ絶対やってください」という感想が寄せられた。

 初回限定盤、通常盤ともにDVDとBlu-rayの2タイプが販売されているのだが、マリウスに「DVDね、あの~……勝利見ました?」と聞かれた佐藤は、「DVDなんですか、マリウスは? どちらかを選ぶとしたら、DVDを選ぶんですか?」と逆に質問。これにマリウスは「Blu-rayかな」と答えており、佐藤も「僕はもう、Blu-rayしか見ない」とキッパリ宣言していた。

 DVDとBlu-rayの違いについて、佐藤は「ちょっと(値段が)高いのかな、Blu-rayは」と説明していたが、マリウスは「あれでしょ? “毛穴が見えるか・見えないか”の違いじゃない?」と認識しているよう。続けて、「Blu-rayは毛穴見えるけど、DVDは毛穴見えない。だからファンとしては、『毛穴までは(見なくて)いいや』ていう人はDVDで、『毛穴まで見たい』って人はBlu-rayで」と分析。これに佐藤は「そこで選んでるわけじゃないです!」とツッコんだのだった。

 ちなみに、2人は佐藤家にて、今回収録されているドキュメント映像を一緒に見たとか。ラジオを収録している8月28日時点では、佐藤もマリウスも、そのほかの映像は見ていないと明かしていたが、本編まで観賞を終えた際には、ぜひ本人たちからの感想を聞いてみたいものだ。

 ネット上ではファンから「私は毛穴も見たい派! だから絶対Blu-ray!」「何でファンがBlu-rayかDVDか選ぶ時の基準知ってるのよ、マリちゃん!?」「マリウスくんがファンの気持ちをわかりすぎてて怖い(笑)」との声が上がっていた。
(華山いの)

Sexy Zone・中島健人、官能小説を「裸でベッドの上で足広げて読む」告白にマリウス葉「マジで!?」

 Sexy Zoneメンバーが交代でパーソナリティを務めるラジオ『Sexy ZoneのQrzone』(文化放送)、9月2~5日の放送には、中島健人とマリウス葉が登場。その中で、セクシーすぎるプライベートを過ごす中島に対し、マリウスが戸惑いを見せる場面があった。

 5日の番組冒頭、「1日に何時間スマホを見るか?」という話になり、「6時間半見てる」と明かしたマリウス。これに中島が「(1日の)4分の1見てるんですね」と反応すると、自身は「8時間」見ていると告白。何でも、2人はiPhoneの“スクリーンタイム”という機能を使い、アプリやサイトをどの程度利用したのか確認しているそう。

 2人ともかなり長時間スマホを見ているようだが、中島は「目的があって見るのはいい。映画とかドラマとか見たっていいよ」と語りつつ、「それ以外の目的でスクリーンタイムを増やしちゃいけない」と思い、最近はスマホに触る時間を減らすよう努力しているとか。その代わり、“ノベルタイム”という時間を作り、本を読む時間を増やしていると明かした。

 そんな中島は「小説って“ツンデレ”で。最初の1、2ページってなかなかめくらせてくれないわけよ」と、導入部分で引っかかってしまうことがあるそう。しかし、「それを我慢して読み続けて、めくりにめくっていくとデレてくるんだよね」と“中島節”全開の言い回しで、読書を楽しんでいると説明。

 読書と同時にストレッチも行っているようで、壁に腰をつけて両脚を開脚した状態で、本を読んでいるとも告白。しかも、「たまに全裸」の時があるらしく、これには「やめてよ、もう!」と引き気味のマリウス。しかし、中島の暴走は止まらず、「裸でベットの上で足広げて、小説読んでて」「誰かが(部屋に)入ってきたらヤバイ格好してるんだよ。で、しかもそこで読んでるのが官能小説」「ちょっと目線を下に向けると、俺なんです。俺なんですけど、目線を戻すと小説」と、きわどいトークも飛び出す。

 中島は「カーテンとか開けて日差しを浴びながらやると、日光浴もできるんです」と、普段は服の下で隠れている部分にまで光を当てている、などと熱弁し、最後はシャワー後に「肌ざわりのいいカーペットに、裸でダイブする」と告白。これを聞いたマリウスは「マジで!? もう遊びに行けないよ!」と、さらに中島から距離を取っていたのだった。

 この放送にはファンも驚いたようで、「話の内容的に、健人くんは自宅で9割裸ってことじゃん!?」「脚をV字に開いてたまに裸で官能小説を読んでる人って、冷静に考えて相当ヤバくないですか?」「ケンティーの話、どこまで本当かわからないけど、全部本当であってほしい(笑)」との声が寄せられていた。
(華山いの)