なにわ男子とSexy Zone・中島健人、ファンが「楽屋挨拶」めぐり対立! 「後輩を落とし込むって性格悪い」「先輩のこと舐めてるの?」

 3月1日放送の『クイズ! THE違和感』(TBS系)で、関西ジャニーズJr・なにわ男子の大橋和也&大西流星と、Sexy Zone・中島健人がバラエティ初共演を果たした。放送前にはTBSが番組の予告動画を公開していたが、そこに収録された“楽屋挨拶”をめぐるトークで、なにわ男子ファンとSexy Zoneファンが対立する事態となった。

 同番組にはレギュラー解答者としてなにわ男子・大橋、大西に加えて藤原丈一郎が出演しており、今回は彼らの先輩であるSexy Zone・中島健人がゲスト出演。騒ぎの発端は、2月26日にYouTubeチャンネル「TBS公式 YouTuboo」にアップされた予告動画で、番組MCの千鳥・ノブが「交流はあるの?」と尋ねた場面だ。中島との関係性について、大橋は「コンサートとかで一緒になったりするんですけど、まだご飯は食べに行けてないんで、行きたいなっていう気持ちはあります」と、コメントした。

 これに対して中島は、「ジャニーズってやっぱり長幼の序を結構、大切にするじゃないですか。だからその、後輩が先輩のところにきてくれるはずなんですけど。来たのはめるる(生見愛瑠)さんでしたね。お2人(大橋と大西)は重鎮かのように僕の楽屋を通り過ぎた」と暴露。大橋が「すいません、緊張してて行けなかったです」と苦笑いを浮かべると、ノブが「天然なのよ、なにわ男子は」と、フォローを入れていた。

 このやりとりに関して、一部ジャニーズファンからは「ジャニーズじゃなくても目上の人には挨拶行くものじゃないの? それとも先輩のこと舐めてるの?」「理由があったのかもしれないけど、挨拶は大事でしょ。ケンティーが放送でイジってくれる優しい先輩でよかったね」「先輩であるケンティーの楽屋へ挨拶に行かなかったのなら大橋、大西は反省するべき」などと、なにわ男子への批判的な声が噴出。

 しかし、新型コロナウイルスの感染防止対策で、「楽屋挨拶が禁止されていたのではないか」となにわ男子を擁護する声も上がり、「ダメなところを暴露する先輩もイヤだな」「わざわざ挨拶しなかったと話すのは意地悪」「番組のルールも知らずに『楽屋挨拶来なかった』って言うのは、なにわ男子を潰したいから?」「挨拶が禁止されてたのを知らない自分のほうが落ち度あるのに、後輩を落とし込むって性格悪い」と、中島を非難する人も。

 こうしたツイートに「初めて出る番組で挨拶のルールを知らなかっただけかもしれないのに、そうやって叩くあなたのほうが性格悪いと思う」と指摘も入り、SNS上で言い争いに発展するケースも見受けられた。

「なにわ男子を庇いたい人たちが発信したのか、番組レギュラーの霜降り明星が自分たちのYouTubeで『「THE違和感」はコロナ対策で楽屋の挨拶が禁止になった』と話していた……との情報が出回りました。こう主張するTwitterユーザーに『いつのYouTubeか教えてください』と質問が寄せられても、明確にどの動画でどんなふうに話していたのかなど、詳しいことは広まっていないようです。そのため、『霜降りが発言したっていうのはどこ情報なの? 結局、何が本当なのか……』と、ファンは困惑していました」(ジャニーズに詳しい記者)

 また、予告動画を作った制作側にも怒りの矛先が向かい、「なにわ男子が“挨拶しない礼儀のないヤツら”みたいに編集されたのがめちゃくちゃ腹立った」「なにわ男子の印象が下がるような予告を作ったスタッフが悪い。なにわ男子は悪くない」と意見する人も少なくない。

 そんな中、番組放送の前日28日に大西が公式携帯サイト・Johnny's webの連載「日刊なにわ男子」を更新。『THE違和感』で中島と共演したことに触れつつ、「挨拶の件! 本当に失礼しました」とお詫びを述べた。大西によると、以前から彼らは「楽屋挨拶を自粛」「前室でも極力話さないように」と言われていたそうで、中島とも収録前に会話ができず、「悲しかった」と告白。とはいえ、終了後に中島から「レギュラー頑張ってね!」などと声をかけてもらったといい、「優しくてかっこいい先輩でした!」と、つづっていたのだった。

 楽屋挨拶の“自粛”が番組全体のルールなのかどうかは定かではないものの、少なくとも大西たちは、コロナ対策の一環で、楽屋や収録スタジオ前の待ち合いスペース(前室)で、なるべく共演者と話さずに過ごしているのだろう。ジャニーズの先輩であっても普段通り接触を避けたところ、予告動画で使われたような展開になってしまったようだ。

「大西のブログを読んだファンは、『誤解が解けてよかった』と安堵しています。これで一件落着するかと思いきや、納得いかない中島支持者は『楽屋挨拶は禁止されていたわけじゃなくて、“自粛”じゃん』『そもそも楽屋挨拶は禁止されてませんけど? ケンティーもめるるもルール違反はしてない』と反論。こうした意見に対し、なにわ男子ファンは『楽屋挨拶を自粛するように言われてるのに、言うこと聞かずに挨拶行くのはおかしいでしょ』『「挨拶は自粛」と言われるのに、この状況で挨拶なんか行けないと思う。まだそんなことを言う人がいるとか信じられない』と、声を上げています」(同)

 本放送ではなく、予告動画の数秒のシーンをきっかけに、罵り合ってしまったなにわ男子とSexy Zoneファン。応援するタレントを守りたい気持ちは理解できるものの、彼らのイメージを傷つけないためにも、攻撃的な言葉は控えるべきなのかもしれない。

ジャニーズとの恋愛は「攻撃されるリスク背負う」……Sexy Zone・菊池風磨の言葉に「重い」「申し訳なくなっちゃう」

 Sexy Zoneメンバーが交代でパーソナリティを務めるラジオ『Sexy ZoneのQrzone』(文化放送)。2月22~25日の放送には、菊池風磨が登場し、アイドルが恋愛するリスクについて語る場面があった。

 この日、リスナーから「優しい彼氏ですが、もう少しかっこいい人だったらと思ってしまいます。Sexy Zoneのイケメンさに慣れてしまったのかな……」と悩みが寄せられると、「そりゃかっこいいよ、Sexy Zoneは。顔で売ってるんだから(笑)」とコメント。そしてリスナーには「(彼氏が)もう少しかっこいい人だったらなって思ってる時点で、何かが違うんじゃないかって思うけどね。顔じゃない何かが」と疑問を投げかけ、「イケメンだって途中からどうでもよくなるよ」と語った。

 そのうえで「絶対ならない! セクゾだったらならない」と思うファンもいるかもしれないと想像すると、「(佐藤)勝利は中身もいいし、中島(健人)もそう、松島(聡)もそう。マリウス(葉)もそうだけど、みんな中身もいいから」と顔だけじゃないとキッパリ。“顔面人間国宝”とキャッチコピーを付けられている佐藤についても「勝利は顔だけなわけじゃないから。中身も良くて今のSexy Zoneの佐藤勝利として存在してるわけですから」と説明し、「顔だけ勝利で、中身違う薄っぺらい奴でも、どっか違ってくる」と自論を展開。

 「まぁ、あの顔はすごいよ」としながら、「あの性格があるから。すごい綺麗だけど、それに加えてあの性格があるから、ずっと見てられるSexy Zoneの佐藤勝利くんなんですよ」と、ベタ褒めした。

 そして「顔じゃないんだよ、ほんとに。俺見てみな。Sexy Zoneでのね俺は、顔で勝てないと思ってるけど、めちゃくちゃモテるからな俺」と力説し、「俺から目、そらすなよ」イケメンなセリフを言ってみせると「もうイケメンに聞こえちゃうもんね」と自画自賛。イケメンでなくてもめちゃくちゃモテている人はいると説明した。

 一方で、菊池は自身の恋愛について「リスクを背負っているので、妥協で彼女を作ってとか……って、この職種からすると失礼でしかない。女の子には当然リスクになるわけだから。僕もアイドルですから、ジャニーズと付き合って……みたいなことになって攻撃されちゃうようなリスクをお互いに背負うわけですから」と、アイドルゆえに恋愛するリスクは大きいと考えているよう。そのため、「僕は、『この人しかいない』と思えた人と一緒にいたい派」「(恋愛するときは)心に決めた人と一緒にいたいと僕は思ってますよ。相手にも失礼ですしね」と恋愛観を語っていたのだった。

 この放送にファンからは「リスクを背負ってる……はぁ胸が苦しい。菊池風磨ってリアル」「確かにジャニーズの恋愛って、いろんなリスク背負ってるよね」「アイドルにリスク背負って恋愛させてるのって、私たちファンなんだなって思うと、ちょっと申し訳なくなっちゃう」「リスク背負ってるので……重い言葉だよ」などの声が集まっていた。

ジャニーズとの恋愛は「攻撃されるリスク背負う」……Sexy Zone・菊池風磨の言葉に「重い」「申し訳なくなっちゃう」

 Sexy Zoneメンバーが交代でパーソナリティを務めるラジオ『Sexy ZoneのQrzone』(文化放送)。2月22~25日の放送には、菊池風磨が登場し、アイドルが恋愛するリスクについて語る場面があった。

 この日、リスナーから「優しい彼氏ですが、もう少しかっこいい人だったらと思ってしまいます。Sexy Zoneのイケメンさに慣れてしまったのかな……」と悩みが寄せられると、「そりゃかっこいいよ、Sexy Zoneは。顔で売ってるんだから(笑)」とコメント。そしてリスナーには「(彼氏が)もう少しかっこいい人だったらなって思ってる時点で、何かが違うんじゃないかって思うけどね。顔じゃない何かが」と疑問を投げかけ、「イケメンだって途中からどうでもよくなるよ」と語った。

 そのうえで「絶対ならない! セクゾだったらならない」と思うファンもいるかもしれないと想像すると、「(佐藤)勝利は中身もいいし、中島(健人)もそう、松島(聡)もそう。マリウス(葉)もそうだけど、みんな中身もいいから」と顔だけじゃないとキッパリ。“顔面人間国宝”とキャッチコピーを付けられている佐藤についても「勝利は顔だけなわけじゃないから。中身も良くて今のSexy Zoneの佐藤勝利として存在してるわけですから」と説明し、「顔だけ勝利で、中身違う薄っぺらい奴でも、どっか違ってくる」と自論を展開。

 「まぁ、あの顔はすごいよ」としながら、「あの性格があるから。すごい綺麗だけど、それに加えてあの性格があるから、ずっと見てられるSexy Zoneの佐藤勝利くんなんですよ」と、ベタ褒めした。

 そして「顔じゃないんだよ、ほんとに。俺見てみな。Sexy Zoneでのね俺は、顔で勝てないと思ってるけど、めちゃくちゃモテるからな俺」と力説し、「俺から目、そらすなよ」イケメンなセリフを言ってみせると「もうイケメンに聞こえちゃうもんね」と自画自賛。イケメンでなくてもめちゃくちゃモテている人はいると説明した。

 一方で、菊池は自身の恋愛について「リスクを背負っているので、妥協で彼女を作ってとか……って、この職種からすると失礼でしかない。女の子には当然リスクになるわけだから。僕もアイドルですから、ジャニーズと付き合って……みたいなことになって攻撃されちゃうようなリスクをお互いに背負うわけですから」と、アイドルゆえに恋愛するリスクは大きいと考えているよう。そのため、「僕は、『この人しかいない』と思えた人と一緒にいたい派」「(恋愛するときは)心に決めた人と一緒にいたいと僕は思ってますよ。相手にも失礼ですしね」と恋愛観を語っていたのだった。

 この放送にファンからは「リスクを背負ってる……はぁ胸が苦しい。菊池風磨ってリアル」「確かにジャニーズの恋愛って、いろんなリスク背負ってるよね」「アイドルにリスク背負って恋愛させてるのって、私たちファンなんだなって思うと、ちょっと申し訳なくなっちゃう」「リスク背負ってるので……重い言葉だよ」などの声が集まっていた。

嵐・二宮和也の自宅は「とんでもない」「えげつないです」! Sexy Zone・菊池風磨に「行ったことあるの!?」ファン騒然

 嵐・二宮和也の冠バラエティー『ニノさん』(日本テレビ系)が2月21日に放送され、Sexy Zoneの菊池風磨、お笑いタレントの陣内智則らが出演。ゲストには、俳優の仲野太賀が登場した。

 番組冒頭にて、仲野が木村拓哉とCMで共演した時の状況について「ちょっと今まで感じたことがないような現場の緊張感。やっぱり圧倒的にオーラがあって……」と語ると、木村と映画共演のある二宮は渋い顔をしながら「怖いもん……」と告白。さらに二宮が、「独特な間があるんすよ。『おはようございます』って言ったとしても(少し間があってから軽く頷く)っていう……」と明かすと、陣内は「はははは」と大笑い。

 と、その時、陣内が手を乗せていたテーブルの脚が突然下がるというハプニングが起こり、スタジオは騒然。二宮は「怒らないで木村さん! もうしゃべんないから!」と叫び、周囲の笑いを誘っていた。

 そんな中、人気芸人の素顔を暴く「勝手にダービー」コーナーでは、お笑いトリオ・四千頭身の後藤拓実が、昨年引っ越ししたというタワーマンションの自宅を披露。この新居に都築拓紀と石橋遼大を招待し、どちらが多く「うわ!」や「すごい!」などのリアクションしたのかを予想するという内容だったが、この流れで進行役の陣内が「ジャニーズもあるの? 住むところはちょっといいとこいきたいとか?」と二宮に質問。

 これに二宮は「いやでも僕は本当に細々(こまごま)としたところですよ」と自身の家を謙遜していたが、隣で聞いていた菊池が「何言ってるんですか! とんでもないですよ! えげつないです!」とツッコミ。二宮は「そんなわけないよ〜」と否定するものの、菊池は「いやでも、夢ありますよ。そりゃ」と、二宮の自宅が豪邸であることを暗に語っていた。

 また、同じく四千頭身による「ロケ中にニセ同級生に話しかけられたら、誰が一番長く話し込むか?」というクイズでは、陣内が「ニノは声かけられるでしょ? そういう時どうするの?」と、街で一般人に話しかけられた時の対応を質問。二宮は、「Twitterとかでいい人だったって言われたいから、めちゃくちゃ良くする」とコメントし、スタジオは爆笑。陣内は「やっぱスターになるには、それが必要」と納得していたのだった。

 この放送にネット上では、「風磨くん、二宮くんの家行ったことあるの!?」「ニノと風磨、実はめっちゃ仲良いの?」「ふーまちゃん、ニノちゃん家も行ったことあんの!? 嵐攻略力すごい」など、菊池が二宮の家を知っていることに驚くコメントが多数寄せられていた。

ジャニー氏、「YOUがそんなことするとは」と激怒! 佐藤勝利が岸優太に罪をなすりつけた“悪事”

 嵐の相葉雅紀がキャプテンを務めるバラエティ番組『VS魂』(フジテレビ系)が2月18日に放送された。

 この日は対戦相手として、SixTONES・松村北斗と森七菜がダブル主演を務める映画『ライアー×ライアー』チームが登場。映画のタイトルにちなんで「思わずウソをついてしまったエピソード」についてトークを行うことに。その中で、Sexy Zone・佐藤勝利は、故・ジャニー喜多川氏との思い出話を披露した。

 佐藤によると、ジャニー氏が「日本一高い烏骨鶏の卵」をもらってきたといい、チキンラーメンに入れたら「世界一うまいチキンラーメンになるんじゃないかと思って、勝手に取って使ったんですよ」と告白。しかし、ジャニー氏は卵が1個減っていることに気づき、「この高い卵、誰食べたの?」と怒り出してしまったという。

 焦った佐藤は「誰か食べたんじゃない?」と、とっさに周りにいたJr.のせいにしたそう。結局、その場に居合わせたKing&Prince・岸優太がジャニー氏に怒られたといい、岸は「ジャニーさんの怒った顔も覚えてますし、それで逃れた勝利の顔もすごく覚えてます。今でも忘れられないです」といまだにしこりが残っている様子。ジャニー氏からは「YOUがそんなことするとは夢にも思わなかった」と本気で叱られたと語った。

 一方、なんとも可愛らしい理由で風間俊介を騙したことがあるというのが相葉。「どうしても風間くんと、その日飲みたかった!」そうだが、何度風間に電話をしても、「今日はダメなんだ、明日早いからダメなんだ」と断られてしまったとか。そこで相葉は「どうしてもダメだったらウソをつくしかない」と思い、「今さ、松岡(昌宏、TOKIO)くんが隣にいるんだけどさ、『風間』って呼んでるから来てくれない?」とあらためて電話したところ、なんと15分で駆けつけたという。

 風間もこの出来事は今でも忘れられないそうで、「松岡くんがいると思うから、『すみません、遅くなりました!』って(扉を)ガラッと開けた瞬間、相葉ちゃんが『ごめーん、いなーい!』って」と謝ってきたと暴露。相葉は「ウソつかないと来てくれなかったから!」と苦笑いしていたが、風間によると相葉はその時、「なんだよ、松兄だったら来んのかよ!」と愚痴っていたという。相葉は「来たら来たで、ちょっと寂しかったんだよね」と、自身の優先順位が低いことが不満だったと当時の心境を明かした。

 この日の放送に、視聴者からは「相葉くん、風間くんのこと好きすぎるでしょ」「風間ぽん愛されてんなー」「どうしても風間くんと飲みたくてウソつく相葉くん尊すぎる」「そこまでして、かざぽんと飲みたい相葉ちゃんかわいい」と興奮の声が集まっていた。

Sexy Zone・菊池風磨、吉岡里帆にフラれた過去を告白!? 「彼女をテレビで見るたびに思い出すこと」とは?

 Sexy Zoneメンバーが交代でパーソナリティを務めるラジオ『Sexy ZoneのQrzone』(文化放送)。2月15~18日の放送回に菊池風磨が登場し、バレンタインデーにもらったチョコの数を明かした。

 16日の放送回で、「最高、何人からチョコをもらいましたか?」と質問が届くと、ジャニーズ事務所に入所して以降はカウントしないとして、「リアル最高は小学校6年の10個は超えてたんじゃないかな」と返答。

 「確実、本命で10個だね」と“義理チョコ”ではないと主張しつつも、「要因としてはね、今と変わらないからかな。昔も今も変わらないんだよね。なんか別に特別イケメンだったわけでもないと思うんだよな。そりゃね、イケメンではあったけど、特別イケメンかっていわれると……」とモテていた理由は自分でもわからない様子。スポーツは結構できたほうだが、特別頭がよかったわけでもなく「なんなんだろう? 俺の魅力って」と頭を悩ませていた。

 その後は、「松下奈緒さんと長澤まさみちゃんは殿堂入りっすね」と、好きな女性芸能人の話に。菊池は「綺麗なんだけど、屈託のない笑顔をする方が好き」だと明かし、「ちょっと上がいいんだよな。それに包み込まれたい」と年上女性に憧れがあるようだ。

 また、スタッフから吉岡里帆がタイプとの声が上がると、Kis-My-Ft2の冠番組『キスマイBUSAIKU!?』(フジテレビ系)に出演した際に、ゲストが吉岡だったと回顧。このとき、菊池はキスマイのメンバーと一緒に出演側として女子をキュンとさせるデートプランを考えてVTR撮影を行ったというが、「今だから言える言い訳だと思うんだけど……」「ラジオでテレビの悪口言うわけじゃないんだけど。途中で設定を変えられたんだよね」と暴露。

 菊池いわく、当初は「付き合いたての彼女とのデート」と話を聞いており、その設定でデートプランを考えて撮影したというが、スタジオに行くと知らない間に「付き合う前の女の子とのデート」に変わっていたとか。そのため、“付き合っている”という設定だと思っていた菊池は、彼女へのボディタッチ多めデートプランを考えており、ランキング的には2位だったものの、スタジオでVTRを見た吉岡から「付き合ってない女の子にこんなにベタベタするんですね……ちょっとキツイかも」とドン引きされたという。

 結局、菊池は「でも、そこで『だってさ~』って言えないじゃん。キスマイもいるし」と言い訳もできないまま、「すっごい変な気持ちになっちゃって。なんか知らないけど、振られたんだよね」と、いまだに思い出すほどショックだったよう。そして、ラジオを通して「届いてほしい。俺はそんな奴じゃない」とメッセージを送りつつ、「彼女をテレビで見るたびに思い出します。俺好かれてないんだなって(笑)」と冗談交じりに話していた。

 この放送にファンからは、「ジャニーズ入る前に本命チョコ10個以上がリアルな話なら、相当なモテ男だよね」「一般人で小6でチョコ10個はえげつない」などモテエピソードに驚く声が続出。さらに、「キスブサの闇を暴くな(笑)」「あの風磨くん良かったけど、そんな裏話あったのね(笑)」「菊池風磨に弁明の機会をください! もう一度キスブサで爆モテ風磨くんリベンジさせてください〜!」などの声も集まっていた。

Sexy Zone、新曲「RIGHT NEXT TO YOU」“急上昇1位”獲得で「でもCDは買わない」の声続出!? 「宝の持ち腐れ」「サブスク解禁して」とファン切望のワケ

 3月3日にCDデビュー10周年の記念アルバム『SZ10TH』をリリースするSexy Zone。2月17日には、YouTubeの「Johnny's official」チャンネルにて、同作に収録される新曲の映像「Sexy Zone『RIGHT NEXT TO YOU』(YouTube ver.)」が解禁となった。この動画を見たネットユーザーからは、「Sexy Zoneの新曲がカッコいい!」「おすすめに出てきたから聞いてみたけど、セクゾの新曲がめちゃくちゃいいぞ」などと絶賛の声が上がり、「ジャニーズ事務所、早く楽曲配信してほしい」といった要望が相次いでいる。

 Sexy Zoneは、2011年11月16日にシングル「Sexy Zone」でデビュー。レコード会社・ポニーキャニオンに所属し、以降は17枚のシングルと7枚のオリジナルアルバムをリリースしてきた。しかし、昨年春にユニバーサルミュージックとジャニーズ事務所がタッグを組んで設立した新レーベル・Top J Recordsへ移籍。今回のアルバム『SZ10TH』には、デビュー曲から「NOT FOUND」(昨年11月発売)までのシングル23曲と、「RIGHT NEXT TO YOU」を含む新曲2作が収録される。

「『RIGHT NEXT TO YOU』の動画がアップされると、ファンを中心に瞬く間に評判が広がり、YouTubeの『急上昇ランキング』1位に浮上。18日午後9時台の時点で、再生回数は85万台を記録しています。ジャニーズファンではないネットユーザーも動画をチェックしたようで、『セクゾってこんないい曲持ってるの!?』と驚く声も。しかしTwitter上では、『Sexy Zoneの新曲、すごくいいけどCDは買わないんだよなあ』『今回はアルバムの新曲だからハードルが高い。iTunesとかで配信してほしい』など、『CDを購入する以外の方法で楽曲を聞きたい』といった声が続出したんです」(ジャニーズに詳しい記者)

 こうした反響に対し、ジャニーズファンの間でも「『RIGHT NEXT TO YOU』だけでもいいので配信してほしい。そうじゃないと音楽ファンも悲しむ」「こんなに評判がいいのに、宝の持ち腐れ感がスゴい。事務所はCD主義をやめようよ」「ジャニーズは早くサブスク解禁して!」などと、配信を切望する声が高まっている。

 現在、ジャニーズ所属でサブスク配信を行っているタレントといえば嵐が筆頭格だろう。昨年2月、廃盤となった1stアルバム『ARASHI No.1~嵐は嵐を呼ぶ~』(01年1月発売)をはじめ、17年10月発売の『「untitled」』までの全16枚・計256曲が、iTunesやApple Musicなどの音楽配信サービスで解禁された。ほかには、KinKi Kids・堂本剛によるソロプロジェクト・ENDRECHERIも、アルバム『HYBRID FUNK』『NARALIEN』『LOVE FADERS』、シングル「one more purple funk… -硬 命 katana-」が配信されている。

 ちなみに、KinKi Kids・堂本光一は「日経エンタテインメント!」2017年4月号(日経BP社)のインタビューで、「個人的な本音としてはもう、配信は絶対積極的にやるべきだと思ってるんです。ただ、うちの事務所はネットに対して非常にお堅いので、ここは僕と意見が分かれるところなんですけど(笑)」とコメント。「作り手として、例えば『アルバムは曲順通りに聴いて欲しい』とかいう気持ちも僕は薄い」「1曲250円とかで、気に入った曲だけ持っていってくれればいい」などと、持論を展開していた。

「ジャニーズ内でも、音楽配信に積極的なアーティストもいれば、CDを購入しないと楽曲が聞けない“CD主義”が続いているグループも存在するわけです。一方で、関ジャニ∞はJ Storm内に自主レーベル・INFINITY RECORDSを設立し、18年に関ジャニ∞アプリ(旧・GR8ESTアプリ)をリリース。購入した商品に同封されているシリアルコードを登録すると、わざわざCDをパソコンなどに取り込まなくても収録曲が聴けるという新しい試みを行い、ファンに大好評です。Sexy Zoneはレコード会社を移籍してから1作目のアルバムですし、リード曲『RIGHT NEXT TO YOU』も話題になっているので、ファンも新たな視聴ルートの開拓に期待を寄せているのでしょう」(同)

 Sexy ZoneはTop J Records移籍後、それまで初週10万枚台だった売り上げが大幅に増えており、昨年8月発売のシングル「RUN」は初週24.6万枚、同11月発売の「NOT FOUND」も初週24.4万枚を記録。人気も注目も集めているタイミングだけに、ファンは「より多くの人にSexy Zoneの楽曲を聞いてもらいたい」と願っているのだろう。ジャニーズ事務所やレコード会社は、この機運に乗じることはできるだろうか。

Sexy Zone、新曲「RIGHT NEXT TO YOU」“急上昇1位”獲得で「でもCDは買わない」の声続出!? 「宝の持ち腐れ」「サブスク解禁して」とファン切望のワケ

 3月3日にCDデビュー10周年の記念アルバム『SZ10TH』をリリースするSexy Zone。2月17日には、YouTubeの「Johnny's official」チャンネルにて、同作に収録される新曲の映像「Sexy Zone『RIGHT NEXT TO YOU』(YouTube ver.)」が解禁となった。この動画を見たネットユーザーからは、「Sexy Zoneの新曲がカッコいい!」「おすすめに出てきたから聞いてみたけど、セクゾの新曲がめちゃくちゃいいぞ」などと絶賛の声が上がり、「ジャニーズ事務所、早く楽曲配信してほしい」といった要望が相次いでいる。

 Sexy Zoneは、2011年11月16日にシングル「Sexy Zone」でデビュー。レコード会社・ポニーキャニオンに所属し、以降は17枚のシングルと7枚のオリジナルアルバムをリリースしてきた。しかし、昨年春にユニバーサルミュージックとジャニーズ事務所がタッグを組んで設立した新レーベル・Top J Recordsへ移籍。今回のアルバム『SZ10TH』には、デビュー曲から「NOT FOUND」(昨年11月発売)までのシングル23曲と、「RIGHT NEXT TO YOU」を含む新曲2作が収録される。

「『RIGHT NEXT TO YOU』の動画がアップされると、ファンを中心に瞬く間に評判が広がり、YouTubeの『急上昇ランキング』1位に浮上。18日午後9時台の時点で、再生回数は85万台を記録しています。ジャニーズファンではないネットユーザーも動画をチェックしたようで、『セクゾってこんないい曲持ってるの!?』と驚く声も。しかしTwitter上では、『Sexy Zoneの新曲、すごくいいけどCDは買わないんだよなあ』『今回はアルバムの新曲だからハードルが高い。iTunesとかで配信してほしい』など、『CDを購入する以外の方法で楽曲を聞きたい』といった声が続出したんです」(ジャニーズに詳しい記者)

 こうした反響に対し、ジャニーズファンの間でも「『RIGHT NEXT TO YOU』だけでもいいので配信してほしい。そうじゃないと音楽ファンも悲しむ」「こんなに評判がいいのに、宝の持ち腐れ感がスゴい。事務所はCD主義をやめようよ」「ジャニーズは早くサブスク解禁して!」などと、配信を切望する声が高まっている。

 現在、ジャニーズ所属でサブスク配信を行っているタレントといえば嵐が筆頭格だろう。昨年2月、廃盤となった1stアルバム『ARASHI No.1~嵐は嵐を呼ぶ~』(01年1月発売)をはじめ、17年10月発売の『「untitled」』までの全16枚・計256曲が、iTunesやApple Musicなどの音楽配信サービスで解禁された。ほかには、KinKi Kids・堂本剛によるソロプロジェクト・ENDRECHERIも、アルバム『HYBRID FUNK』『NARALIEN』『LOVE FADERS』、シングル「one more purple funk… -硬 命 katana-」が配信されている。

 ちなみに、KinKi Kids・堂本光一は「日経エンタテインメント!」2017年4月号(日経BP社)のインタビューで、「個人的な本音としてはもう、配信は絶対積極的にやるべきだと思ってるんです。ただ、うちの事務所はネットに対して非常にお堅いので、ここは僕と意見が分かれるところなんですけど(笑)」とコメント。「作り手として、例えば『アルバムは曲順通りに聴いて欲しい』とかいう気持ちも僕は薄い」「1曲250円とかで、気に入った曲だけ持っていってくれればいい」などと、持論を展開していた。

「ジャニーズ内でも、音楽配信に積極的なアーティストもいれば、CDを購入しないと楽曲が聞けない“CD主義”が続いているグループも存在するわけです。一方で、関ジャニ∞はJ Storm内に自主レーベル・INFINITY RECORDSを設立し、18年に関ジャニ∞アプリ(旧・GR8ESTアプリ)をリリース。購入した商品に同封されているシリアルコードを登録すると、わざわざCDをパソコンなどに取り込まなくても収録曲が聴けるという新しい試みを行い、ファンに大好評です。Sexy Zoneはレコード会社を移籍してから1作目のアルバムですし、リード曲『RIGHT NEXT TO YOU』も話題になっているので、ファンも新たな視聴ルートの開拓に期待を寄せているのでしょう」(同)

 Sexy ZoneはTop J Records移籍後、それまで初週10万枚台だった売り上げが大幅に増えており、昨年8月発売のシングル「RUN」は初週24.6万枚、同11月発売の「NOT FOUND」も初週24.4万枚を記録。人気も注目も集めているタイミングだけに、ファンは「より多くの人にSexy Zoneの楽曲を聞いてもらいたい」と願っているのだろう。ジャニーズ事務所やレコード会社は、この機運に乗じることはできるだろうか。

嵐・二宮和也、森七菜に優しすぎる!? 『ニノさん』での罰ゲームを「やらせられないよ!」

 嵐・二宮和也の冠バラエティー『ニノさん』(日本テレビ系)が2月14日に放送され、Sexy Zoneの菊池風磨、お笑いコンビ・平成ノブシコブシの吉村崇、YouTuberのフワちゃんが出演。ゲストには、女優の森七菜らが登場した。

 番組冒頭にて、二宮と会うのは初めてだという森は、二宮の印象について、「なんでもできてしまう。歌も踊りもお芝居もゲームもおしゃべりも……」とベタ褒め。自ら指折り数えながらドヤ顔している二宮に、吉村は「否定しろよ! うんうんじゃないんですよ!」とツッコんでいた。

 今回の恒例企画「それ以外の旅!」の場所は、“神奈川県横浜市”ということで、お笑いトリオ・ジャングルポケットが横浜の魅力を調査することに。2019年1月24日放送の『VS嵐』(フジテレビ系)では、二宮が「どっからどの角度で見てもクズみたいなのが好きなんです」とジャングルポケット・おたけを好きだと語っていたが、ジャングルポケット・太田博久は「見てやってください、今日のおたけも」と呼びかけていた。

 横浜といえば、「横浜中華街」や「赤レンガ倉庫」が有名だが、それ以外の魅力として「あるモノをつくって2億円稼いだ人がいる」との情報が。たどり着いた場所は、今までに2,600件あまりの発明品を考案した「横浜発明振興会」。ここでは、現役の建築家や元商社マン、主婦らが集まり、月1回発明品の発表などをしているという。過去には、小学校の手洗い場でおなじみの「石鹸ネット」などで2億円を稼いだという人もいるのだとか。

 そんな中、発明品として、緑の液体が入った手のひらサイズの試験管のようなモノが登場。これがどんな発明品かを当てるクイズが出題され、「胸ポケットに入れて使用する」というヒントが出されると、菊池が解答することに。しかし菊池は「ここ(胸ポケット)に差して、ボールペンをさらに差しちゃう。で、ボールペンのペン先が濡れちゃう……」と意味不明のことを口にし、もちろん不正解に。正解である「生花ブローチ」のVTRが流されている中、ワイプに映った菊池は二宮のほうを見て、「すみません」とポツリ。二宮が「いまのはちょっとね……」と菊池の解答にダメ出しをすると、吉村も「そうですね」と同意していた。

 また、横浜発祥ではないものを選ぶクイズでは、不正解になると罰ゲームとして、おたけの持ちギャグ「おたけサイコッチョー!」をするという展開に。このギャグは、とにかくテンションを高く「おたけサイコッチョー!」と叫ぶものだが、二宮が「あんなに本人がすべり倒して、形が変わり続けた“なれの果てのギャグ”なんて、やらせられないよ!」と、必死に森を守ろうとする場面も。

 しかし、森はまさかの不正解に。結局、二宮だけが正解となり、森はフワちゃん、菊池とともに「おたけサイコッチョー!」のギャグを披露。森が目をむき出しにして、テンション高く「サイコッチョー」と叫んでいる姿に、二宮は「あー、見たくない」と机に頭を伏せていたのだった。

 この放送にネット上では、「二宮くん以外がおたけのギャグやってる時のスタジオの感じ笑ったわ」「おたけサイコッチョーの罰ゲームは毎週やってほしい(笑)。七菜ちゃんも風磨くんも面白かった」「ニノが森七菜ちゃんに優しすぎる」などのコメントが寄せられていた。

Sexy Zone・松島聡、コロナ禍でグループ内に変化!? 「メンバー同士の近況を知る」方法とは?

 Sexy Zoneメンバーが交代でパーソナリティを務めるラジオ『Sexy ZoneのQrzone』(文化放送)。2月8~11日の放送回には、松島聡が登場し、メンバーのブログをチェックしていると明かした。

 ジャニーズ公式携帯サイト「Johnny’s web」内では、メンバーそれぞれが個人連載ブログを持っており、ほかのメンバーが登場する動画などもたびたびアップされている。そこで、リスナーから「みなさんは、ほかのメンバーのブログって見てますか?」と質問が届くと、「もちろんチェックしてます。みんな多分チェックしてると思う」と回答した松島。

 「プライベートで『松島、あれ何で上げたの?』とか、メンバー同士でそういう話になったりもする」と明かし、松島自身「どういうことつぶやいてるのかな? って気になるしね」とのこと。「みんなテイストも違うし、言葉づかいとかも違うから。その人の色が出てるブログって読むのも楽しいし、面白いなと思う」と、純粋にメンバーのブログを楽しんでいるようで「これからも変わらずチェックしようかなって思ってます」と語った。

 特に最近は、コロナ禍の影響もあり「プライベートでもご飯に行けなくなっちゃってる。前みたいに気楽に会えなくなってる」といい、最近は「ブログでメンバー同士も近況を知るっていう、そういう状況になってるので」とのこと。そのため、メンバーの近況を知るためにも「もっともっとほかのメンバーにブログアップしてほしいなと思うし、僕もアップしていきたいな」とまとめた。

 また、9日の放送回では昨年12月25日に放送された『ミュージックステーション ウルトラSUPER LIVE 2020』(テレビ朝日系)の出演裏話についてトーク。ジャニーズの“トンチキソングメドレー”企画で、Sexy Zoneは「バィバィDuバィ~See you again~」を歌ったが、松島は「まさかやるとは思っていなかった」と、地上波のスーパーライブで披露すること自体、相当意外だったようだ。

 そしてバッグダンサーとして一緒に出演したジャニーズJr.内ユニット・美 少年については、「めちゃめちゃちゃんと挨拶してくれる。人が良い、みんないい子だし。打ち合わせのときとか、隣にいてずっと僕らの話をうなずきながらちゃんと聞いてくれたりとか、とにかく礼儀がすごい」「好印象」とベタ褒め。「美 少年が現場に入ってくると、空気が明るくなるし、美 少年を見てると、自分たちも頑張んなきゃなって思わせてくれるし、とにかくエネルギッシュな子たちが多い」と話し、「変わらずそのスタンスでいてほしいし、またなにかでコラボできたらいいなって思ってます」と述べた。

 この放送に、ファンからは「みんなそれぞれのブログをチェックするSZって平和でかわいい」「ブログの裏話聞けてうれしいなぁ~」「全員がブログやってるって、本当にありがたいことだよね。忙しい中更新してくれて本当に感謝しています」などの声のほか、「聡ちゃん大絶賛の美 少年。美 少年、礼儀正しいの見ててわかるよね」「10年たって聡ちゃんも後輩がたくさん増えたね~またコラボしてほしいな」などの声が集まっていた。