NMB48木下春奈(17)、経営者との不倫騒動に“実姉”参戦? 「運営はだんまり」で大炎上

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NMB48オフィシャルサイトより

 経営者との不倫疑惑が報道され、現在大炎上中のNMB48・木下春奈。そんな木下の実姉を名乗る人物が、突如妹の不倫を否定するコメントをTwitter上に投稿し、大きな話題を呼んでいるようだ。

 この不倫疑惑が浮上したのは先月19日、木下のインスタグラムに、元NMBメンバーの室加奈子の姉を名乗る人物が、「元メンバーの姉の旦那と不倫して離婚さしといて、嫁と子供が住んでた家でよぉ料理できるなぁ!」と告発コメントをしたことがきっかけだった。

NMB48&HKT48が“崩壊”状態!? AKB一派、CD売り上げの減少止まらず

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『甘噛み姫』/laugh out loud records

 NMB48のニューシングル「甘噛み姫」(laugh out loud records)が27日に発売され、初日の推定売り上げ枚数が17万422枚(オリコン調べ)を記録したことがわかった。先日は指原莉乃が所属するHKT48の最新シングル「74億分の1の君へ」(ユニバーサルミュージック)が、過去最低値の出だしとなったことが話題になっていたが、今回のNMBはそれをも下回る数値となった。

 かねてからNMB48は、AKB48の“支店”グループで最も売り上げに恵まれないといわれており、過去作品の数字は、2015年7月リリースの「ドリアン少年」28万2,242枚、同年10月の「Must be now」22万2,115枚、そして今作で17万422枚と右肩下がりに初日売り上げ枚数を落としている。一方で、HKT48も今月13日リリースの最新シングル「74億分の1の君へ」が、初日18万1,425枚とグループ史上最低を記録していた。

NMB48・渡辺美優紀の卒業はSMAP並みの“見せしめ”!? 功労者にも容赦ないAKB運営の冷遇ぶり

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 今月13日、NMB48の人気メンバー“みるきー”こと渡辺美優紀が、大阪のNMB48劇場での公演で卒業を発表した。NMB48では山本彩とともにチームの核として活躍し、グループの最重要人物の1人だった渡辺の突然の卒業宣言にファンは悲しみに暮れているが、中には「これは運営の見せしめなのではないか?」という疑念の声も浮上している。  渡辺は2010年に「NMB48オープニングメンバーオーディション」に合格し芸能界入り。“釣り師”とも呼ばれるほどの、ファンの心を鷲掴みにする神対応で人気を博し、翌年には“本店”であるAKB48のシングル選抜メンバーにも選ばれるなど、あっという間にAKBグループの中心メンバーとなった。また、15年の「AKB48 41stシングル選抜総選挙」では自身最高位の12位となるなど、これからのAKBを引っ張っていく人物になるとも言われていたが……。 「みるきーの卒業発表はライトなファンにとっては衝撃だったかもしれませんが、オタたちは『やっぱりか』『まあそうだよね』『ついにきたか』と、うすうす感づいていたようです。というのもこの頃、みるきーの周りには不自然な点が多々ありましたから」(芸能関係者)  確かに渡辺自身もこの卒業発表をした場で「みなさん感づいていたと思うんですけど」と語るなど、以前から卒業を匂わす言動をしていた。それはトークアプリ「755」でファンから「みるきーの握手会に申し込むよ」といったコメントに対し「申し込まないでください そこまでここにはいないと思うので」と返信したことや、自身の公式Twitter(@miyukiofficial9)で今年の総選挙を辞退した際に「言いたくて言いたくてたまらない。いつも応援してくださってるみなさんにいち早く、、ドキッ」とツイートしたことなどがある。 「それらのみるきーの勝手な言動が運営の怒りを買ってしまい、グループの功労者である彼女の卒業発表の場を、劇場という小さな箱でやらされたとのウワサがあります。これまでは、『紅白歌合戦』(NHK)『FNS歌謡祭』(フジテレビ系)『ドキュメンタリー映画の中』『東京ドーム』『日産スタジアム』といった華々しい場所で行われてきましたからね」(同)  しかしなぜ、渡辺は運営の怒りを買うほど勝手な行動をしてしまったのだろうか。 「みるきーは初めのころは運営のお気に入りとも言われ推されていたのですが、14年初めころにスキャンダルが発覚すると、その年の総選挙では大きく順位を落とし、開票イベントのスピーチ中にはブーイングも起こるほどファンから嫌われてしまいました。しかしなんとか自力で人気を回復し、次の年の総選挙で一度は選抜メンバーに返り咲きました。しかし運営からの処遇は厳しく、その後はまた選抜から外され続けるなど、『総選挙12位』『握手会人気トップクラス』とは思えないあからさまな冷遇をされてきました。ファンは『ここは耐え時! 頑張ろう!』とエールを送っていたのですが、みるきーはプライドが砕かれたショックからか、前述のような『卒業ほのめかし』という暴走行為を繰り返したわけです」(同)  渡辺の暴走行為はすでに運営と彼女の信頼関係がなかったことを意味していたのか。しかしスキャンダルが発覚したとはいえ、自力で人気を取り戻した渡辺に対してむごすぎる運営の対応。この渡辺の冷遇卒業には、今年話題となったSMAPの“見せしめ”事件のような、ほかメンバーに対する無言の圧力もありそうだ。

“卒業騒動”NMB48渡辺美優紀、所属事務所スタッフからも総スカン!「辞めたら誰も面倒見ない」

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 3月27日に締め切られた今年のAKB48グループ総選挙の立候補だが、立候補受け付け前に早々と出馬を辞退したのが、“みるきー”ことNMB48とAKB48を兼任する人気メンバー・渡辺美優紀だった。  渡辺は総選挙の投票権付きシングルの発売が発表された同21日、「総選挙シングルということで、私は今年総選挙出ないので辞退させていただきました」とTwitterに書き込み。2日後の23日には「言いたくて言いたくてたまらない。いつも応援してくださってるみなさんにいち早く、、ドキッ」と意味深な書き込みをしていた。  そして翌24日、今度はトークライブアプリ「755」に書き込み。4月27日発売のNMB次作シングル「甘噛み姫」の握手会日程発表を受け、ファンに向け「(握手会に)申し込まないでください」「そこまでここにはいないと思うので」と、近くグループを離れる決意をつづった。  その書き込みを一部スポーツ紙が報じたことで、グループからの卒業が近いと思われていたのだが……。 「渡辺はもともと“かまってちゃん”で、これまで何度も卒業をにおわせるような発言をしてきた。そのたびに、所属するKYORAKU吉本.ホールディングスのスタッフや幹部が確認すると『卒業? しませんよ』とケロリ。今回も、書き込み後に出演したAKBのコンサートなどでほかのメンバーから突っ込まれると、話題をそらした。さすがに、今回ばかりは、あまりにも大ごとになってしまった」(芸能プロ関係者)  一部スポーツ紙は、渡辺が3月31日のNMB公演で卒業を発表する可能性があることを報道。ところが結局、同日の公演での卒業発表はなく、それどころか、渡辺の新シングル選抜メンバー入りが発表された。 「所属事務所の関係者は、すっかりあきれ返ってしまっている。渡辺は親会社・吉本興業の大崎洋社長に気に入られていることをやたらと鼻にかけ、気に入らないことがあると、事務所のスタッフに対し『大崎さんに言いますよ』と脅かしたりして、面白がっている。NMBのメンバーは卒業すると、吉本芸人のイベントの司会を務めるなど、事務所が面倒を見てくれるが、渡辺の場合、スタッフたちからは『NMBを辞めたら、あんなやつの面倒は見きれない』と、すっかり総スカンを食らっている」(レコード会社関係者)  NMBでの活動継続が決まっただけに、みるきーは少し自分の言動を改めたほうがよさそうだが……。

NMB48・山本彩の勘違い発言に関係者ア然「山本裕典くんを紹介して」

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】
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山本彩 写真集『 SY 』より
 昨年の大みそかに放送された『第66回NHK紅白歌合戦』のリハーサル現場で、NMB48センター、そしてAKB48としても出演した山本彩(22)の悪評が噴出していた。いまやNMBのみならず、AKB全グループの中でも最も中高生人気を獲得している山本彩だが、その“天狗ぶり”には他の芸能プロ関係者も唖然としていたそうで……。  山本はAKBシングル『Everyday、カチューシャ』で選抜入りした2012年頃から、もうひとりの選抜メンバー渡辺美優紀(22)との“二本柱”としてグループを牽引してきた。ところが渡辺は2014年3月、異性スキャンダルを報じられた直後から人気は失速。その後、グループ人気はほぼ山本の独壇場となっていた。
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NMB48・山本彩が狙う“プロ野球婚活”…ターゲットは阪神・藤浪か?

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】
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写真はツイッターより
 NMB48とAKB48を兼任する、“さや姉”こと山本彩(22)。2015年の選抜総選挙では6位に食い込み、NMBのみならずAKBでも中心メンバーのひとりとなりつつあるが、彼女にはさらなる“野望”が存在するようだ。2016年にはある仕事をきっかけに、プロ野球選手との結婚を狙っているのではないかという情報が、関係者の間から漏れ伝わっている。  現在はグループでの活動のほか、単独でのテレビ、CM出演も目立ってきた山本。 「NMB48の結成メンバーであり、当初は渡辺美優紀(22)との“二本柱”でグループをけん引していました。元々向上心の強い子で、高橋みなみ(24)をはじめ、最近はAKBグループの古株メンバーが次々と卒業していくなか、新世代の中心メンバーとして頭角を現し始めている」(芸能関係者)
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NMB48・山本彩、『火花』実写化出演に「ゴリ押し」炎上! 「吉本と電通製作」に疑惑噴出

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結局「オジサンに好かれると売れる」世界なのね(撮影:岡崎隆生)

 今月22日、芥川賞を受賞したピース・又吉直樹の『火花』(文藝春秋)の実写化ドラマに、NMB48・山本彩が出演することがわかった。動画配信サービス「Netflix」での配信となるが、林遣都をはじめ、田口トモロヲ、染谷将太、小林薫など、豪華キャストが名を連ねる。その中で山本がどれだけ存在感を示せるかに注目が集まるが、世間からは早くも冷ややかな声が上がっているようだ。

「『火花』待望の実写化ということで、読書家やドラマファンからの注目度も高かったのですが、山本の出演をよく思わない人は多いようです。山本が過去に出演したのは、映画『NMB48 げいにん!THE MOVIE』と連続ドラマ『マジすか学園(4&5)』(日本テレビ系)くらい。『マジすか学園』の放送開始時には、“このドラマは、学芸会の延長であり、登場人物の一部に、お見苦しい(?)演技がございますが、温かく見守ってご覧いただければ幸いです”というテロップまで出ていましたが、今作でも山本の演技力は望めないと思います。それだけにネット上では、山本の起用に関して、『演技が酷評されているのに』『共演者はみんな演技達者だし、ヘタなのが目立っちゃうな』といった声が上がっています」(芸能ライター)

NMB48・山本彩、『火花』実写化出演に「ゴリ押し」炎上! 「吉本と電通製作」に疑惑噴出

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結局「オジサンに好かれると売れる」世界なのね(撮影:岡崎隆生)

 今月22日、芥川賞を受賞したピース・又吉直樹の『火花』(文藝春秋)の実写化ドラマに、NMB48・山本彩が出演することがわかった。動画配信サービス「Netflix」での配信となるが、林遣都をはじめ、田口トモロヲ、染谷将太、小林薫など、豪華キャストが名を連ねる。その中で山本がどれだけ存在感を示せるかに注目が集まるが、世間からは早くも冷ややかな声が上がっているようだ。

「『火花』待望の実写化ということで、読書家やドラマファンからの注目度も高かったのですが、山本の出演をよく思わない人は多いようです。山本が過去に出演したのは、映画『NMB48 げいにん!THE MOVIE』と連続ドラマ『マジすか学園(4&5)』(日本テレビ系)くらい。『マジすか学園』の放送開始時には、“このドラマは、学芸会の延長であり、登場人物の一部に、お見苦しい(?)演技がございますが、温かく見守ってご覧いただければ幸いです”というテロップまで出ていましたが、今作でも山本の演技力は望めないと思います。それだけにネット上では、山本の起用に関して、『演技が酷評されているのに』『共演者はみんな演技達者だし、ヘタなのが目立っちゃうな』といった声が上がっています」(芸能ライター)

『紅白』、SKE&HKT落選で阿鼻叫喚! NMB48が生き残った理由は「バーニングのお気に入り」

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斬新なドヤ顔でファンの声援に応える山本彩(撮影:岡崎隆生)

 大みそか放送の『第66回NHK紅白歌合戦』の司会者と出場歌手が、26日にNHKから発表された。注目を集めた司会者の顔ぶれは、前評判通り紅組が綾瀬はるか、白組がV6・井ノ原快彦で、総合司会には有働由美子アナウンサーのほか、黒柳徹子も名を連ねた。また、年々出場枠を増やしているジャニーズ事務所からは、昨年も出場したSMAPやTOKIO、嵐ら6組に加えて近藤真彦が19年ぶりの出場となった。

「例年、初出場とともに注目を集めるのが“リストラ”。昨年は連続出場が途絶えたaikoやコブクロが話題になりましたが、今年は紅組白組ともに5組が初出場となり、ポルノグラフィティや水樹奈々ら、常連の名前が消え去りました」(スポーツ紙記者)

NMB48、消滅の可能性! 山本彩&渡辺美優紀を狙うバーニングと吉本の攻防戦

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新たなバーニングアイドル誕生か?(撮影:岡崎隆生)

 10月発売のNMB48最新シングルで、山本彩が4作目ぶりにセンターに返り咲くこととなった。兼任するAKB48でも、NHK連続テレビ小説『あさが来た』主題歌のセンターを務めるなど、アイドルとして順風満帆の山本だが、所属のNMBは、現在のAKB48グループ中、最も“解散に近いグループ”といわれているという。一説には“芸能界のドン”から寵愛を受けているといわれる山本だが、果たして今後のNMBの運命は?

 AKBグループに所属するメンバーは、それぞれが別々の大手プロダクションと契約しているが、NMBメンバーに限っていうと、大半が「KYORAKU吉本.」所属となっている。京楽産業.はAKBのパチンコ機を手掛ける大手メーカーで、同社は吉本興業との共同出資で2009年に設立した。