渡辺美優紀、「見た目激変」でファン動揺! 吉本独立問題で「ダークサイド落ちた」と業界評

 2016年8月にNMB48から卒業した渡辺美優紀。中国のSNS・微博(ウェイボ)で告知した、ファンイベントの画像がネット上に拡散され、「雰囲気が激変している」とファンに動揺を与えている。

「9月19日に24歳の誕生日を迎える渡辺は、同16日に北京で誕生パーティーを開くそうですが、その告知ページに掲載されている彼女の写真を見たファンから、『別人のような雰囲気、見た目になっている』『中国人ウケしそうな顔になってる』『前からこんなに涙袋目立ってたっけ?』などと、驚きの声が上がっているんです」(芸能ライター)

 目尻のアイラインを強調したようなメイクのため、雰囲気が異なって見える可能性もあるが、目元以外にも「NMB時代に比べて疲れて見える」「苦労してますって顔」といった指摘も多く、「NMB時代からだいぶ落ちぶれたな」との辛らつな声も聞かれる。

「渡辺は、グループ卒業と同時に、所属していた吉本興業の系列事務所から離れ、芸能活動を休止すると発表していました。しかし、今年4月には動画配信サービス『FRESH!』で生配信を行おうとしたり、中国人のパチンコ関連会社社長のつてで会社のイメージキャラクターに就任するなど、芸能活動を再開。報道によれば、渡辺は吉本と“グループや事務所を離れた後、2年間は芸能活動を行わない”といった競業避止義務の契約を交わしていましたが、これを無視しているというワケです」(スポーツ紙記者)

 6月には、渡辺サイドが吉本に対し、競業禁止の無効を主張する書面を送りつけたことが報じられた。

「当初は業界内で、『渡辺は吉本に復帰するのではないか?』とウワサされていたのですが、古巣にケンカを売るような暴挙が続いたことから、すでに吉本側はさじを投げています。渡辺は現在、パチンコ関連会社の正社員という立場で、吉本の目が届かない場所で活動を続ける意向のようです」(同)

 その結果、渡辺は日本の芸能界の息がかかっていない、中国での活動を本格化させているが……。

「見た目の雰囲気も激変して、ファンですら動揺している。あらゆる面で、もう日本では活動が難しい状態となっており、業界関係者の間でも『ダークサイドに落ちてしまった』と指摘されています」(芸能プロ関係者)

 事務所トラブルの末、個人で活動を再開するタレントが増えつつある昨今だが、果たして渡辺は返り咲くことができるのだろうか。

NMB48・須藤凜々花、騒動後初単独インタビュー「私が卒業後もタレント続ける理由」

 2017年6月17日、沖縄県で行われた『AKB48 49thシングル選抜総選挙』は驚きの連続だった。当日は悪天候によって、史上初の無観客選挙となり、予定されていたイベントも中止に。さらにHKT48・指原莉乃のV3、AKB48・渡辺麻友のグループ卒業発表と波乱の連続だったが、“台風の目”となったのは、自身最高位となる20位を獲得した直後、結婚発表を行ったNMB48・須藤凜々花だろう。

 AKBメンバーやファンのみならず、業界関係者や各メディアからも、須藤の結婚宣言について賛否が飛び交った。その後、須藤は、記者会見でグループ卒業の意向を示していた通り、8月30日の公演をもって卒業することが正式発表された。アイドル人生も残り1カ月を切った須藤だが、8月上旬、東京・AKS本社で初となる単独インタビューに応じた。

「(総選挙で結婚を発表したことについては)『失敗した』とは思いますが、良かった悪かったは置いておいて、自分の中では納得できています」

 終始言葉を選びながら、真っ直ぐとした視線と口調で語った須藤。2カ月前にステージ上で起こった“事件”を振り返った。

■アイドルは「恋愛はしない方がいいと思います(笑)」

――あらためて、総選挙で結婚発表を行ったへの周囲の反響についてどう感じていますか?

須藤凜々花(以下、須藤) どんな反響も受け止めるつもりで言いました。でも、批判が自分だけじゃなく、NMB48のメンバーなど、周りの人にまで向いてしまったり、間違った情報が流れちゃったりしたのには、「ああ……」と思いました。自分に対しての意見は、全部受け止めようと思っていますが。

――アイドルには、「恋愛禁止」という“掟”がついて回ります。今回の須藤さんの結婚発表においても、「結婚って、恋愛禁止の掟を破っていたの?」と指摘する人が多くいました。

須藤 アイドルは、恋愛はしない方がいいと思います(笑)。秋元(康)先生は「“恋愛するヒマがないくらい”頑張って」というスタンスで、私もその通りだと思います。でも今や「アイドル」という言葉自体、その定義が難しくなっている。アイドルといえば、それ(恋愛禁止)が真っ先に出てくるとは思いますが、結局はそれぞれアイドル自身の気持ちだと思います。私たちにしても、「恋愛禁止」とハッキリ決まっているわけではないので。

――須藤さんは、ご自身でもアイドルファンを公言しています。須藤さんの中の“アイドルとはこういうものだ”といったアイドル観を知りたいです。

須藤 グループに加入する前は、若い女の子が自分の人生をさらして戦っているのが、「カッコイイな」と思っていました。アイドルって、批判の余地を与えてしまう存在というか。批判する側でなく、批判される側に自ら立つところが「カッコイイ」と感じていたんです。アーティストや女優さんと比べても、「所詮はアイドル」と見られてしまうので、アイドルというだけで風当たりが強い印象もありましたね。そうやって、いろんな夢を見てデビューしたのですが、実際になってみると、アイドルは想像以上に素敵でびっくりしました。イジメとかあるのかなと思っていたけど、みんな“男前”で。

 ただ、自分自身でもアイドルが好きだったんですけど、それは“自分と全然違うから好き”で、なりたいと思ってたわけじゃない。私は、私を見て、「自分の人生を大切にしよう」って思ってもらえるような、「生き方そのものを見せられるアイドル」になりたいと思っていました。

――「生き方を見せる」は、総選挙での結婚宣言とリンクしていますか?

須藤 そうですね。めちゃくちゃなことをして、すごく迷惑をかけて、しかもそれを承知でやったんですが、自分の気持ちに正直にした行動だったので。「自分の気持ちに正直に」というのは、私がずっと言ってきたことなんです。

――AKBグループには、男女問わず多くのファンがいます。例えば、「こういうファンに対して、自分をどう見せるべきか」というのは意識していなかったのでしょうか。

須藤 確かにメイクひとつをとっても、「こういうメイクは男性が苦手」とか「こういうのは女性向け」とか、いろいろあると思います。でも、私はあまり作らないでそのままでやっていた。そのままで好きになってくれたら、ずっと好きになってもらえるかなと思ったので。

――須藤さんの中では、アイドルでも、“自分の気持ちに正直に”、本気なら恋愛OKということでしょうか?

須藤 いえ、アイドルを辞めてもいいと思って、あの場で言いました。今回、私がしたことにより、アイドルの“グレーな部分”をファンに見せてしまった。もしかしたら今後、“恋愛しながらアイドル”みたいな人が出てくるかもしれませんが、私はクビになって当然だと思います。

――ネット上でも、大議論が巻き起こりました。

須藤 Twitterのリプとか、全部読んでいます。いろんな人が、いろんな感情がぶつけていて。自分のファンの方の中でも賛否両論あって、「りりちゃんらしいね。これからも応援するよ!」と言ってくれる人もいれば、「ふざけんなよ!」って人もいて。ファンの方ではない、まったく知らない人もものすごく怒っていたりして……。

――それでも応援してくれる人たちについて、どう感じますか?

須藤 アイドルとしての私だけじゃなく、私の人生全部にとってこれ以上ない理解者がいることは、すごく恵まれています。私にとって本当にかけがえのない存在です。

――このまま引退してドイツに留学したら、須藤さんに関する情報が、まったく入ってこなくなるのではと不安がっているファンもいます。

須藤 NMBを卒業したら、まず大学に行って、いずれはドイツで哲学を学びたいという夢があって、ファンの方、スタッフの方にも以前から伝えていました。でも、すぐに留学というわけではないです。「哲学者になる」という夢は変わらないので、それに向けて……という感じです。

 そして、卒業後も芸能活動を続けます。今でも応援してくれるファンの方々に、目に見える形で「ちゃんと生きてる」ってことを見せ続けたいです。アイドルとしてはではなく、“タレントとして”。アイドルとしてやり残したことはないですが、NMBに対しては、たくさんやり残したことがあります。NMBは私の青春そのものだった。まだまだ全然貢献できていないので、芸能界引退という考えもあったけど、グループ卒業生として今後も貢献したいと思っています。

――運営から、留意されたそうですが、それでもアイドルを続けるという選択肢はなかったんでしょうか?

須藤 はい。何がしたいのかわからなくなっちゃうな、と思ったので。

――結婚についての話は進んでいますか?

須藤 まだ具体的には決まっていなくて。NMBを卒業してから、あらためて相手の家族の方に挨拶に行く予定ですが、その後についてはそこから相談して決めようとなっています。

 騒動後初の単独インタビューについて「まさか『サイゾー』さんって。(ほかのメンバーも)ざわっとしてました」と笑う須藤。最後に「もし総選挙の日にタイムスリップしても、結婚発表はしていた?」と聞くと、「はい。多分、私は頑固なので」と言い切った姿が印象的だった。

NMB48・須藤凜々花、騒動後初単独インタビュー「私が卒業後もタレント続ける理由」

 2017年6月17日、沖縄県で行われた『AKB48 49thシングル選抜総選挙』は驚きの連続だった。当日は悪天候によって、史上初の無観客選挙となり、予定されていたイベントも中止に。さらにHKT48・指原莉乃のV3、AKB48・渡辺麻友のグループ卒業発表と波乱の連続だったが、“台風の目”となったのは、自身最高位となる20位を獲得した直後、結婚発表を行ったNMB48・須藤凜々花だろう。

 AKBメンバーやファンのみならず、業界関係者や各メディアからも、須藤の結婚宣言について賛否が飛び交った。その後、須藤は、記者会見でグループ卒業の意向を示していた通り、8月30日の公演をもって卒業することが正式発表された。アイドル人生も残り1カ月を切った須藤だが、8月上旬、東京・AKS本社で初となる単独インタビューに応じた。

「(総選挙で結婚を発表したことについては)『失敗した』とは思いますが、良かった悪かったは置いておいて、自分の中では納得できています」

 終始言葉を選びながら、真っ直ぐとした視線と口調で語った須藤。2カ月前にステージ上で起こった“事件”を振り返った。

■アイドルは「恋愛はしない方がいいと思います(笑)」

――あらためて、総選挙で結婚発表を行ったへの周囲の反響についてどう感じていますか?

須藤凜々花(以下、須藤) どんな反響も受け止めるつもりで言いました。でも、批判が自分だけじゃなく、NMB48のメンバーなど、周りの人にまで向いてしまったり、間違った情報が流れちゃったりしたのには、「ああ……」と思いました。自分に対しての意見は、全部受け止めようと思っていますが。

――アイドルには、「恋愛禁止」という“掟”がついて回ります。今回の須藤さんの結婚発表においても、「結婚って、恋愛禁止の掟を破っていたの?」と指摘する人が多くいました。

須藤 アイドルは、恋愛はしない方がいいと思います(笑)。秋元(康)先生は「“恋愛するヒマがないくらい”頑張って」というスタンスで、私もその通りだと思います。でも今や「アイドル」という言葉自体、その定義が難しくなっている。アイドルといえば、それ(恋愛禁止)が真っ先に出てくるとは思いますが、結局はそれぞれアイドル自身の気持ちだと思います。私たちにしても、「恋愛禁止」とハッキリ決まっているわけではないので。

――須藤さんは、ご自身でもアイドルファンを公言しています。須藤さんの中の“アイドルとはこういうものだ”といったアイドル観を知りたいです。

須藤 グループに加入する前は、若い女の子が自分の人生をさらして戦っているのが、「カッコイイな」と思っていました。アイドルって、批判の余地を与えてしまう存在というか。批判する側でなく、批判される側に自ら立つところが「カッコイイ」と感じていたんです。アーティストや女優さんと比べても、「所詮はアイドル」と見られてしまうので、アイドルというだけで風当たりが強い印象もありましたね。そうやって、いろんな夢を見てデビューしたのですが、実際になってみると、アイドルは想像以上に素敵でびっくりしました。イジメとかあるのかなと思っていたけど、みんな“男前”で。

 ただ、自分自身でもアイドルが好きだったんですけど、それは“自分と全然違うから好き”で、なりたいと思ってたわけじゃない。私は、私を見て、「自分の人生を大切にしよう」って思ってもらえるような、「生き方そのものを見せられるアイドル」になりたいと思っていました。

――「生き方を見せる」は、総選挙での結婚宣言とリンクしていますか?

須藤 そうですね。めちゃくちゃなことをして、すごく迷惑をかけて、しかもそれを承知でやったんですが、自分の気持ちに正直にした行動だったので。「自分の気持ちに正直に」というのは、私がずっと言ってきたことなんです。

――AKBグループには、男女問わず多くのファンがいます。例えば、「こういうファンに対して、自分をどう見せるべきか」というのは意識していなかったのでしょうか。

須藤 確かにメイクひとつをとっても、「こういうメイクは男性が苦手」とか「こういうのは女性向け」とか、いろいろあると思います。でも、私はあまり作らないでそのままでやっていた。そのままで好きになってくれたら、ずっと好きになってもらえるかなと思ったので。

――須藤さんの中では、アイドルでも、“自分の気持ちに正直に”、本気なら恋愛OKということでしょうか?

須藤 いえ、アイドルを辞めてもいいと思って、あの場で言いました。今回、私がしたことにより、アイドルの“グレーな部分”をファンに見せてしまった。もしかしたら今後、“恋愛しながらアイドル”みたいな人が出てくるかもしれませんが、私はクビになって当然だと思います。

――ネット上でも、大議論が巻き起こりました。

須藤 Twitterのリプとか、全部読んでいます。いろんな人が、いろんな感情がぶつけていて。自分のファンの方の中でも賛否両論あって、「りりちゃんらしいね。これからも応援するよ!」と言ってくれる人もいれば、「ふざけんなよ!」って人もいて。ファンの方ではない、まったく知らない人もものすごく怒っていたりして……。

――それでも応援してくれる人たちについて、どう感じますか?

須藤 アイドルとしての私だけじゃなく、私の人生全部にとってこれ以上ない理解者がいることは、すごく恵まれています。私にとって本当にかけがえのない存在です。

――このまま引退してドイツに留学したら、須藤さんに関する情報が、まったく入ってこなくなるのではと不安がっているファンもいます。

須藤 NMBを卒業したら、まず大学に行って、いずれはドイツで哲学を学びたいという夢があって、ファンの方、スタッフの方にも以前から伝えていました。でも、すぐに留学というわけではないです。「哲学者になる」という夢は変わらないので、それに向けて……という感じです。

 そして、卒業後も芸能活動を続けます。今でも応援してくれるファンの方々に、目に見える形で「ちゃんと生きてる」ってことを見せ続けたいです。アイドルとしてはではなく、“タレントとして”。アイドルとしてやり残したことはないですが、NMBに対しては、たくさんやり残したことがあります。NMBは私の青春そのものだった。まだまだ全然貢献できていないので、芸能界引退という考えもあったけど、グループ卒業生として今後も貢献したいと思っています。

――運営から、留意されたそうですが、それでもアイドルを続けるという選択肢はなかったんでしょうか?

須藤 はい。何がしたいのかわからなくなっちゃうな、と思ったので。

――結婚についての話は進んでいますか?

須藤 まだ具体的には決まっていなくて。NMBを卒業してから、あらためて相手の家族の方に挨拶に行く予定ですが、その後についてはそこから相談して決めようとなっています。

 騒動後初の単独インタビューについて「まさか『サイゾー』さんって。(ほかのメンバーも)ざわっとしてました」と笑う須藤。最後に「もし総選挙の日にタイムスリップしても、結婚発表はしていた?」と聞くと、「はい。多分、私は頑固なので」と言い切った姿が印象的だった。

“ドイツ留学宣言”のNMB48・須藤凜々花にドイツ語で話しかけたファン「基礎も理解できてなかった」

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『AKB48グループ オフィシャルカレンダー 2017 封入特典 公式生写真 【須藤凜々花】 NMB48』より
 突然の結婚発表で8月末にグループを卒業することになったNMB48の須藤凜々花が、今度はドイツ留学を宣言した。アルバム発売を記念した大阪のオフィシャルショップで、メンバー18人が「今、思うこと」をメッセージとして書いたもので、須藤は「私はドイツで博士号を取ってきます」と書いている。  ファンからは「須藤の尊敬する哲学者ニーチェがドイツ人だから、ドイツ留学は当然の流れ」と理解を示す声もある一方、「まずは結婚じゃないのかよ。やっぱりお泊まりデートのスキャンダルを結婚発表でごまかしただけだったのか」と、結婚宣言との矛盾を指摘する向きも。  ただ、須藤は過去のインタビューで「ドイツの大学に留学すると決めているので、いずれはアイドルを卒業することになる」と明言しており、数年前にも、愛読する哲学書の「原語版」をファンから勧められた際、「ドイツ語を勉強したい。留学したい」と語っていた。SNSのインスタグラムを始めたのも「ドイツで一番有名な日本人になる野望の第一歩」としたほど。そこは一貫した行動ではある。  ただし、今回の須藤は「博士号」の取得を宣言しており、単なるドイツ留学とも違う。  ドイツで働く日本人ガイドによると「ドイツでは世界でも有数の博士号を出している国で、毎年2万5,000人くらいが博士号を取得しているから、博士号取得に来る外国人も多い。でも、博士号を取るには、博士課程がある大学に入って学位を取って博士論文を書くとか、研究チームに加わるとか腰を落ち着けた取り組みが必要で、一般的には最低でも4~5年が必要とされる。当然、英語やドイツ語のスキルも必要になりますし、専門分野の勉強も相当に必要になるので、それも含めて取り組むとなると7~8年かかってもおかしくないです」(同)  そうなると、あの結婚宣言はなんだったのかということになる。交際相手の男性は、「医療関係の仕事につく一般人で、家賃5~6万円と思われる格安アパート在住」との報道があり、仕事を辞めて4年以上の渡航に同行できるほどの余裕があるとも思えず、いま結婚しても別居状態となることが濃厚。結婚と留学をどうやって同時進行するのか疑問だ。  これには須藤推しだったファンからも「最近、彼女の発言をうのみにできなくなった」という意見が出ている。 「りりぽんは過去、『いずれは大検を取得して、大学院で哲学の勉強をする』と話して、最終学歴が中学卒業であったことを明かしたことがありました。それなら相当勉強していないとおかしいのに、その様子はないので、どこまで本気で目指しているのかわからないんです。哲学、哲学といっても、その中身について深い話をしたこともないですしね」(30代男性ファン)  こう話すファンは、須藤が2年前に「ドイツ語を勉強する」と宣言したとき、自らもドイツ語で彼女と会話すべく、ドイツ語の勉強を開始。 「でも、この1年半後にイベントで話ができたとき、ゆっくりした基礎のドイツ語を話しかけても、彼女はまったく理解できていなかったんです。それなのに、今回はいきなり博士号とか高すぎる目標を言っていて、結婚発表と一緒で、無理している感じしかしないですよ。りりぽんの真意がもうわからなくなりました」(同)  事実、須藤は2015年7月、Twitterで「私はキャラ付けのために哲学を学んでいる訳でも、哲学者や哲学史を研究したい訳でもない。ただ哲学したいのだ」と言っており、博士号に必要な「研究」には無関心のはずだった。  もっとも、まだ20歳の若さだから、新たな夢が出てきたのだとすれば、これから必死に勉強してその夢に近づくことは十分可能だ。サプライズ発言の多い彼女が有言実行するかどうかは、今後の行動でわかることだ。 (文=片岡亮/NEWSIDER)

次期センター・白間美瑠も整形依存症疑惑で……NMB48のファン離れがヤバすぎ!?

次期センター・白間美瑠も整形依存症疑惑で……NMB48のファン離れがヤバすぎ!?の画像1
 NMB48が、3rdアルバム『難波愛~今、思うこと~』(laugh out loud records)を2日にリリース。売り上げが大幅に落ち込んでいるとして、ファンが危機感を募らせている。   約3年ぶりの同アルバムは、須藤凜々花がセンターを務める「ドリアン少年」や、「まさかシンガポール」などのシングル曲を含む18曲を収録。DVD付きの初回限定盤が3形態、通常盤、劇場盤と、全5形態がリリースされた。  握手会や写メ会、限定ポスターなど、特典商法もばっちりな同作だが、フラゲ日である1日付のオリコンデイリーCDアルバムランキングによれば、推定売上枚数は13万7,967枚。翌2日付は6,706枚となっており、発売2日間の売上は、前作『世界の中心は大阪や ~なんば自治区~』の約半分程度のペースに留まっている。 「人気の凋落ぶりが話題となって久しいNMB48ですが、まさかここまでとは……。最近のファン離れには、運営やメンバーも頭を抱えており、大規模会場でのコンサートもままならない状態。AKB48グループの中では、SKE48以上に危機的状況と言えそう」(芸能記者)  NMB48といえば、昨年8月に神戸ワールド記念ホールで開催した恒例コンサート『NMB48リクエストアワー セットリストベスト235 2016』の不入りが話題に。最大8,000人程入る会場だが、観客は約2,500人しか集まらず、スタンド全席が空席となった。 「渡辺美優紀や先日結婚を発表した須藤など、NMB48は人気メンバーが次々と卒業。さらに人気の落ち込みに伴ってメンバーの士気も下がっているといい、ファン離れが加速しているとか。運営は、AKB48と兼任している白間美瑠を押しているものの、かねてよりウワサされる整形依存症疑惑が付きまとい、なかなか一般受けしない状況。山本彩が卒業したら、音楽番組などにも出られなくなるのでは?」(同)  崖っぷち状態のNMB48だが、ここから起死回生はあるのだろうか?

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NMB48・須藤凜々花が握手会参加も“異様すぎる光景”……秋元康氏の見解に、ファン「白々しい」

NMB48・須藤凜々花が握手会参加も異様すぎる光景……秋元康氏の見解に、ファン「白々しい」の画像1
『人生を危険にさらせ!』(幻冬舎)
 選抜総選挙の壇上で結婚を発表し、バッシング渦中のNMB48・須藤凜々花が、24と25日に千葉・幕張メッセで開催された「AKB48『シュートサイン』劇場盤発売記念大握手会」に参加した。  21日の合同会見で「(握手会で)いろんなことを言われるのは当然ですし、(ファンと)ちゃんとしゃべりたい」と話していた須藤は、本人の希望で両日とも予定通り参加。結婚発表後、初となるファンとの接触とあり、迷惑行為を阻止するためか、須藤の周りを監視カメラや複数の警備員が取り囲んでいた。  しかし、そんな厳戒態勢もむなしく、須藤の列は閑古鳥が鳴いていたようだ。ネット上では「りりぽんレーン、人ほぼいない……」「5人くらいしかおらん」「並んでるファンより、警備とスタッフのほうが人数多い」といった報告が相次いでいる。 「須藤のレーンに並ぶファンは激減し、暇を持て余した彼女は、死んだような目で一点を見つめ、棒立ちしていました。また、“剥がし”もほかのメンバーのレーンより厳しく、須藤と握手した知人は、『おめでとうって言ったのに、本人の声を聞けないまま剥がされた』と怒っていました。こんな物々しい雰囲気にしてまで、一体なんのために握手会に参加したのかと疑問です」(AKB48ファン)  須藤の握手券を持っていたファンは、「会場に来なかった人もいたようですが、多くの人が“推し増し”でほかのメンバーと握手していた」(同)という。なお、“推し増し”とは、握手するメンバーを会場で切り替えられる“推し増し制度”のことだ。  そんな中、プロデューサーの秋元康氏が、25日付の読売新聞の連載コラムで須藤についてコメント。須藤の結婚発表を見て「正直な人だ」との印象を持ったといい、「詳しくはわからない」と前置きした上で、「彼女なりの苦渋の選択だったと思う」「いち早く、今の本当の気持ちを伝えたかったのだろ思う。笑顔で自分のうそを隠せない彼女のジレンマを感じた」「彼女なりにずっと悩んで、あの場に立ったのかと思うと切ない」と極めて客観的に綴っている。  だが、そもそも「週刊文春」(文藝春秋)が須藤の熱愛を報じなければ、結婚宣言はなかったと見るファンがほとんど。ネット上では「『正直』だったら、選挙前に言えよ」「正直者は『文春に撮られたから結婚します』って言うぞ」「『ずっと悩んで』? 文春に撮られたの最近だろ」と、異論が噴出している。 「須藤の結婚報告については、秋元氏による“ヤラセ説”も根強く、今回のコメントに対し『白々しい』とのツッコミも相次いでいる。握手会の強行参加についても“運営のシナリオ”と疑う声は多く、ファンの疑心暗鬼は募るばかりです」(同) 「ちゃんとしゃべりたい」と意を決して握手会に参加したものの、暇な時間を過ごしてしまった須藤。これも、秋元氏が書いたシナリオ通りなのだろうか?

NMB48・須藤凜々花が握手会参加も“異様すぎる光景”……秋元康氏の見解に、ファン「白々しい」

NMB48・須藤凜々花が握手会参加も異様すぎる光景……秋元康氏の見解に、ファン「白々しい」の画像1
『人生を危険にさらせ!』(幻冬舎)
 選抜総選挙の壇上で結婚を発表し、バッシング渦中のNMB48・須藤凜々花が、24と25日に千葉・幕張メッセで開催された「AKB48『シュートサイン』劇場盤発売記念大握手会」に参加した。  21日の合同会見で「(握手会で)いろんなことを言われるのは当然ですし、(ファンと)ちゃんとしゃべりたい」と話していた須藤は、本人の希望で両日とも予定通り参加。結婚発表後、初となるファンとの接触とあり、迷惑行為を阻止するためか、須藤の周りを監視カメラや複数の警備員が取り囲んでいた。  しかし、そんな厳戒態勢もむなしく、須藤の列は閑古鳥が鳴いていたようだ。ネット上では「りりぽんレーン、人ほぼいない……」「5人くらいしかおらん」「並んでるファンより、警備とスタッフのほうが人数多い」といった報告が相次いでいる。 「須藤のレーンに並ぶファンは激減し、暇を持て余した彼女は、死んだような目で一点を見つめ、棒立ちしていました。また、“剥がし”もほかのメンバーのレーンより厳しく、須藤と握手した知人は、『おめでとうって言ったのに、本人の声を聞けないまま剥がされた』と怒っていました。こんな物々しい雰囲気にしてまで、一体なんのために握手会に参加したのかと疑問です」(AKB48ファン)  須藤の握手券を持っていたファンは、「会場に来なかった人もいたようですが、多くの人が“推し増し”でほかのメンバーと握手していた」(同)という。なお、“推し増し”とは、握手するメンバーを会場で切り替えられる“推し増し制度”のことだ。  そんな中、プロデューサーの秋元康氏が、25日付の読売新聞の連載コラムで須藤についてコメント。須藤の結婚発表を見て「正直な人だ」との印象を持ったといい、「詳しくはわからない」と前置きした上で、「彼女なりの苦渋の選択だったと思う」「いち早く、今の本当の気持ちを伝えたかったのだろ思う。笑顔で自分のうそを隠せない彼女のジレンマを感じた」「彼女なりにずっと悩んで、あの場に立ったのかと思うと切ない」と極めて客観的に綴っている。  だが、そもそも「週刊文春」(文藝春秋)が須藤の熱愛を報じなければ、結婚宣言はなかったと見るファンがほとんど。ネット上では「『正直』だったら、選挙前に言えよ」「正直者は『文春に撮られたから結婚します』って言うぞ」「『ずっと悩んで』? 文春に撮られたの最近だろ」と、異論が噴出している。 「須藤の結婚報告については、秋元氏による“ヤラセ説”も根強く、今回のコメントに対し『白々しい』とのツッコミも相次いでいる。握手会の強行参加についても“運営のシナリオ”と疑う声は多く、ファンの疑心暗鬼は募るばかりです」(同) 「ちゃんとしゃべりたい」と意を決して握手会に参加したものの、暇な時間を過ごしてしまった須藤。これも、秋元氏が書いたシナリオ通りなのだろうか?

結婚宣言のNMB48・須藤凜々花“ヤラセ会見”に、一部メディアが不快感

結婚宣言のNMB48・須藤凜々花ヤラセ会見に、一部メディアが不快感の画像1
NMB48公式サイトより
 17日に行われたAKB48グループの人気投票イベント「第9回選抜総選挙」で、突然の結婚宣言を行ってファンを騒然とさせたNMB48の須藤凜々花。この発言について、21日にごく少数の記者だけを集めた“密室会見”が行われたが、これにテレビの情報番組や週刊誌などは不快感を示している。 「狙い通りに書いてくれる御用記者だけを集めて言い分を流したのは、記者会見とは呼ばないですよ」(週刊誌記者) 「すべてが運営側、つまり秋元康さんによる出来レースでは? 若い女の子を操って仕掛け人を気取りたいのかもしれないけど、記者会見もまともに開けないってのがお粗末」(テレビディレクター)  彼らが怒るのも無理はない。実際、「須藤が21日に記者会見を行う」という話は芸能マスコミに広まっていたが、通常のプレスリリースなどはなく、スポーツ紙のAKB担当など一部の記者だけが集められた。当日の昼、テレビの情報番組などは須藤サイドに問い合わせをしていたが、「担当者が不在」などの理由でハッキリした応答がないままだったという。 「まるで居留守。正直、これでこの騒動は運営側がヤラセたことだったとわかりました。会見でガチな突っ込みをされると、都合が悪い話なわけですよ。だから、御用記者だけ集めて会見をやったふうに装った。都合が悪いから我々には連絡付かずってことにしたんでしょうね」と前出ディレクター。  須藤はイベントで20位にランクインしたが、壇上で「初めて人を好きになりました。須藤凜々花は結婚します。すごくふざけてるように聞こえるかもしれないですが、私はいつでも本気です。結婚する気持ちも本気です」と叫んだ。  しかし、その直前、「週刊文春」(文藝春秋)が男性宅にお泊まりしていた須藤の様子をスクープしており、恋人の存在が公にされる前に先手を打った形だった。  過去、プロデューサーの秋元氏が別のメンバーにイベントでの結婚発表プランを「かっこいい」と提案していた記事もあって、前出ディレクターは「秋元さん主導の話題作り」と見ている。 「そうでなくて本当に須藤自身による発表なら、こんなヤラセ会見にするわけない」(同)  須藤はその“ヤラセ会見”と思われるもので「総選挙で言うのを決めたのはいろんな人と相談して、ギリギリまで相談して」と明かしており、運営側がこの発表にGOサインを出していたことは間違いなさそうだ。  いずれにせよ、須藤へのバッシングは殺到。何しろ彼女は「数年前から知り合いだった」という恋人がいることなど1ミリもにおわせず、イベント開始時に「CDだけでなく、ケータイからでも投票できます その場合324円です 面白い未来はりりぽんに任せてくださいっ!!私に任せて下されば絶対に大丈夫ですっ!! 選抜に入ってジャケ写に私が載ったCDを配りまくりたいですっ」と投票を煽っていたのである。これには大金を投入した一部ファンも「裏切られた」「金を返せ」との怒りの声を上げている。 「とはいえ、週刊誌に恋人の存在がバレて運営側に炎上商法を入れ知恵されたと思うので、まだ20歳のアイドル本人だけが批判を浴びているのは酷ですよね。彼女にしても、こんなことさせられなきゃ恋人発覚ってだけで済んだのにね。だから、悪いのは運営側ですよ。後付けで話を作ってるからつじつまが合わないところが出たわけで、ファンをばかにしたひどい商売をしていると思いますね」(前出記者)  もっとも、AKB総選挙イベントは注目度が年々下降中。かつて20%に達したこともあったテレビ視聴率も、今回は放送時間の約4分の3を占める第1部がわずか6.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)で、最後35分間の第2部も13.2%にとどまり、過去最低だった。同一CDを大量に買わせるなどした露骨なビジネスモデルはファンに見透かされつつあるようで、今回の騒動では記者やディレクターが憤るのとは正反対に「運営に踊らされても仕方ない」と冷めた態度のファンも少なくないようだ。 (文=片岡亮/NEWSIDER Tokyo)

AKB48は結婚・セックスOKのアイドル!? 秋元康PがNMB48・須藤凜々花を慰留していた!

AKB48は結婚・セックスOKのアイドル!? 秋元康PがNMB48・須藤凜々花を慰留していた!の画像1
須藤のために大量買いされたCD(Twitterより)
 選抜総選挙で結婚を発表したNMB48・須藤凜々花が、プロデューサーの秋元康氏から「(結婚しても)卒業しなくてもいいのでは」と慰留を受けていたことが明らかとなった。  須藤は21日に開かれた会見で、改めて結婚する予定であることを報告。秋元氏から慰留を受けていたというが、婚約者とはあくまでも「卒業してから結婚しよう」と約束しているといい、「卒業する考えでいます」と強調した。  AKB48グループの“恋愛禁止ルール”については、「各自の判断に任せる」という解釈だといい、「恋愛禁止のルールで我慢できる恋愛は、恋愛じゃない」と持論を展開。結婚のイメージについて問われると、「それを知りたい」と答え、相手については「初めて結婚するならこの人がいいなと思いました。ずっと一緒にいたかったので、結婚したかった」と語った。  婚約者について「初めての彼氏」だと説明した須藤だが、ネット上では「初めて男を知って、感情が盛り上がってるだけ」「すぐ別れそう」「相手方の家族が気の毒」といった冷めた意見が目立つ。  なお、22日発売の「週刊文春」(文藝春秋)は、須藤の逢瀬現場写真を掲載。お相手は20代半ばの医療関係者だといい、元々NMB48のファンであったと伝えている。 「秋元氏は、“大人AKB”塚本まり子以来の既婚者メンバーとして残ってほしい様子。しかし、須藤の独特な考え方に、世間は理解不能。会見ではあたかも自分のタイミングで結婚と卒業を発表したかのように受け答えしていた須藤ですが、どうしても『<文春>にすっぱ抜かれなければ発表しなかったのでは?』という疑問が残る。自身の恋愛論を突きつけることで、自分のヘマを正当化しようと必死になっているようにも見えます」(芸能記者)  今後の芸能活動について、須藤は直筆メッセージで「ファンの皆様が共に追いかけて下さった夢を決して諦めず、できる限り生きている間に皆様の目に見える形で実現し続けていきたいと思っています」と綴っている。 「現在、2年続く冠番組『NMB48須藤凜々花の麻雀ガチバトル! りりぽんのトップ目とったんで!』(TBSチャンネル1)や、『大阪ほんわかテレビ』(読売テレビ)にレギュラー出演中。ほかにも、哲学を語った著書を発売するなど、ソロ活動は多い。NMB48卒業後も、卒業生が大勢いる吉本興業関連会社・Showtitleに所属し、引き続きタレント活動を続けるのでは?」(同)  結婚時期については「これから(NMB48運営の)大人に相談する」という須藤。お望みどおり、結婚のなんたるかを知ることができるだろうか?