『あさイチ』降板も……有働由美子アナが婚活を封印する理由は“アノ恩人の訃報”

 NHKの有働由美子アナが7年以上出演している『あさイチ』(午前8時15分~)を、3月末で降板する。「プライベートを充実させたい」という有働アナの申し出を、局側が受け入れた形だ。

 有働アナは報道、スポーツ、バラエティーとマルチにこなし、38歳から3年間アナウンサー職のまま特派員としてニューヨーク支局に赴任。その翌年に管理職に昇格するなど、NHKにとっては唯一無二の看板アナだ。

 そんな有働アナの“決断”だけに、業界では「フリー転身説」や「電撃結婚説」もウワサされているが……。

「どちらも、向こう1年はなさそうです。フリー転身については、彼女自身にソノ気がない。フリーになれば年収は今の5倍以上にもなりそうですが、彼女はお金よりも、やりがいや、働きやすさを優先している。何より“NHK愛”が強いですからね。結婚については、年初の訃報で1年間は喪に服すことにしたそうです」(テレビ関係者)

“年初の訃報”とは、球界を代表する人物だった楽天・星野仙一球団副会長の急死だ。有働アナは1997年から2002年まで『サタデースポーツ』『サンデースポーツ』を担当。星野さんはその間、中日、阪神の監督を務めた。球界担当記者が明かす。

「有働さんは、星野監督に最も食い込んでいた女子アナで、プライベートでも何度となく食事に行き、一時期“愛人説”もささやかれたほどです。実際は有働アナの入社前から家族ぐるみの付き合いだったそうで、有働さんにとっては“父親”のような存在。急死のショックは人一倍でしょう」

 星野さん死去後も有働アナは変わらず『あさイチ』に出演しているが「実際はとてもショックを受けている。(星野さんの)具合が悪いことも知らされていなかった」(同局関係者)という。

 少なくとも年内の婚活は封印し、お世話になった故人の供養に励むつもりのようだ。

『あさイチ』降板も……有働由美子アナが婚活を封印する理由は“アノ恩人の訃報”

 NHKの有働由美子アナが7年以上出演している『あさイチ』(午前8時15分~)を、3月末で降板する。「プライベートを充実させたい」という有働アナの申し出を、局側が受け入れた形だ。

 有働アナは報道、スポーツ、バラエティーとマルチにこなし、38歳から3年間アナウンサー職のまま特派員としてニューヨーク支局に赴任。その翌年に管理職に昇格するなど、NHKにとっては唯一無二の看板アナだ。

 そんな有働アナの“決断”だけに、業界では「フリー転身説」や「電撃結婚説」もウワサされているが……。

「どちらも、向こう1年はなさそうです。フリー転身については、彼女自身にソノ気がない。フリーになれば年収は今の5倍以上にもなりそうですが、彼女はお金よりも、やりがいや、働きやすさを優先している。何より“NHK愛”が強いですからね。結婚については、年初の訃報で1年間は喪に服すことにしたそうです」(テレビ関係者)

“年初の訃報”とは、球界を代表する人物だった楽天・星野仙一球団副会長の急死だ。有働アナは1997年から2002年まで『サタデースポーツ』『サンデースポーツ』を担当。星野さんはその間、中日、阪神の監督を務めた。球界担当記者が明かす。

「有働さんは、星野監督に最も食い込んでいた女子アナで、プライベートでも何度となく食事に行き、一時期“愛人説”もささやかれたほどです。実際は有働アナの入社前から家族ぐるみの付き合いだったそうで、有働さんにとっては“父親”のような存在。急死のショックは人一倍でしょう」

 星野さん死去後も有働アナは変わらず『あさイチ』に出演しているが「実際はとてもショックを受けている。(星野さんの)具合が悪いことも知らされていなかった」(同局関係者)という。

 少なくとも年内の婚活は封印し、お世話になった故人の供養に励むつもりのようだ。

『あさイチ』降板も……有働由美子アナが婚活を封印する理由は“アノ恩人の訃報”

 NHKの有働由美子アナが7年以上出演している『あさイチ』(午前8時15分~)を、3月末で降板する。「プライベートを充実させたい」という有働アナの申し出を、局側が受け入れた形だ。

 有働アナは報道、スポーツ、バラエティーとマルチにこなし、38歳から3年間アナウンサー職のまま特派員としてニューヨーク支局に赴任。その翌年に管理職に昇格するなど、NHKにとっては唯一無二の看板アナだ。

 そんな有働アナの“決断”だけに、業界では「フリー転身説」や「電撃結婚説」もウワサされているが……。

「どちらも、向こう1年はなさそうです。フリー転身については、彼女自身にソノ気がない。フリーになれば年収は今の5倍以上にもなりそうですが、彼女はお金よりも、やりがいや、働きやすさを優先している。何より“NHK愛”が強いですからね。結婚については、年初の訃報で1年間は喪に服すことにしたそうです」(テレビ関係者)

“年初の訃報”とは、球界を代表する人物だった楽天・星野仙一球団副会長の急死だ。有働アナは1997年から2002年まで『サタデースポーツ』『サンデースポーツ』を担当。星野さんはその間、中日、阪神の監督を務めた。球界担当記者が明かす。

「有働さんは、星野監督に最も食い込んでいた女子アナで、プライベートでも何度となく食事に行き、一時期“愛人説”もささやかれたほどです。実際は有働アナの入社前から家族ぐるみの付き合いだったそうで、有働さんにとっては“父親”のような存在。急死のショックは人一倍でしょう」

 星野さん死去後も有働アナは変わらず『あさイチ』に出演しているが「実際はとてもショックを受けている。(星野さんの)具合が悪いことも知らされていなかった」(同局関係者)という。

 少なくとも年内の婚活は封印し、お世話になった故人の供養に励むつもりのようだ。

『あさイチ』降板も……有働由美子アナが婚活を封印する理由は“アノ恩人の訃報”

 NHKの有働由美子アナが7年以上出演している『あさイチ』(午前8時15分~)を、3月末で降板する。「プライベートを充実させたい」という有働アナの申し出を、局側が受け入れた形だ。

 有働アナは報道、スポーツ、バラエティーとマルチにこなし、38歳から3年間アナウンサー職のまま特派員としてニューヨーク支局に赴任。その翌年に管理職に昇格するなど、NHKにとっては唯一無二の看板アナだ。

 そんな有働アナの“決断”だけに、業界では「フリー転身説」や「電撃結婚説」もウワサされているが……。

「どちらも、向こう1年はなさそうです。フリー転身については、彼女自身にソノ気がない。フリーになれば年収は今の5倍以上にもなりそうですが、彼女はお金よりも、やりがいや、働きやすさを優先している。何より“NHK愛”が強いですからね。結婚については、年初の訃報で1年間は喪に服すことにしたそうです」(テレビ関係者)

“年初の訃報”とは、球界を代表する人物だった楽天・星野仙一球団副会長の急死だ。有働アナは1997年から2002年まで『サタデースポーツ』『サンデースポーツ』を担当。星野さんはその間、中日、阪神の監督を務めた。球界担当記者が明かす。

「有働さんは、星野監督に最も食い込んでいた女子アナで、プライベートでも何度となく食事に行き、一時期“愛人説”もささやかれたほどです。実際は有働アナの入社前から家族ぐるみの付き合いだったそうで、有働さんにとっては“父親”のような存在。急死のショックは人一倍でしょう」

 星野さん死去後も有働アナは変わらず『あさイチ』に出演しているが「実際はとてもショックを受けている。(星野さんの)具合が悪いことも知らされていなかった」(同局関係者)という。

 少なくとも年内の婚活は封印し、お世話になった故人の供養に励むつもりのようだ。

『あさイチ』降板も……有働由美子アナが婚活を封印する理由は“アノ恩人の訃報”

 NHKの有働由美子アナが7年以上出演している『あさイチ』(午前8時15分~)を、3月末で降板する。「プライベートを充実させたい」という有働アナの申し出を、局側が受け入れた形だ。

 有働アナは報道、スポーツ、バラエティーとマルチにこなし、38歳から3年間アナウンサー職のまま特派員としてニューヨーク支局に赴任。その翌年に管理職に昇格するなど、NHKにとっては唯一無二の看板アナだ。

 そんな有働アナの“決断”だけに、業界では「フリー転身説」や「電撃結婚説」もウワサされているが……。

「どちらも、向こう1年はなさそうです。フリー転身については、彼女自身にソノ気がない。フリーになれば年収は今の5倍以上にもなりそうですが、彼女はお金よりも、やりがいや、働きやすさを優先している。何より“NHK愛”が強いですからね。結婚については、年初の訃報で1年間は喪に服すことにしたそうです」(テレビ関係者)

“年初の訃報”とは、球界を代表する人物だった楽天・星野仙一球団副会長の急死だ。有働アナは1997年から2002年まで『サタデースポーツ』『サンデースポーツ』を担当。星野さんはその間、中日、阪神の監督を務めた。球界担当記者が明かす。

「有働さんは、星野監督に最も食い込んでいた女子アナで、プライベートでも何度となく食事に行き、一時期“愛人説”もささやかれたほどです。実際は有働アナの入社前から家族ぐるみの付き合いだったそうで、有働さんにとっては“父親”のような存在。急死のショックは人一倍でしょう」

 星野さん死去後も有働アナは変わらず『あさイチ』に出演しているが「実際はとてもショックを受けている。(星野さんの)具合が悪いことも知らされていなかった」(同局関係者)という。

 少なくとも年内の婚活は封印し、お世話になった故人の供養に励むつもりのようだ。

『あさイチ』降板も……有働由美子アナが婚活を封印する理由は“アノ恩人の訃報”

 NHKの有働由美子アナが7年以上出演している『あさイチ』(午前8時15分~)を、3月末で降板する。「プライベートを充実させたい」という有働アナの申し出を、局側が受け入れた形だ。

 有働アナは報道、スポーツ、バラエティーとマルチにこなし、38歳から3年間アナウンサー職のまま特派員としてニューヨーク支局に赴任。その翌年に管理職に昇格するなど、NHKにとっては唯一無二の看板アナだ。

 そんな有働アナの“決断”だけに、業界では「フリー転身説」や「電撃結婚説」もウワサされているが……。

「どちらも、向こう1年はなさそうです。フリー転身については、彼女自身にソノ気がない。フリーになれば年収は今の5倍以上にもなりそうですが、彼女はお金よりも、やりがいや、働きやすさを優先している。何より“NHK愛”が強いですからね。結婚については、年初の訃報で1年間は喪に服すことにしたそうです」(テレビ関係者)

“年初の訃報”とは、球界を代表する人物だった楽天・星野仙一球団副会長の急死だ。有働アナは1997年から2002年まで『サタデースポーツ』『サンデースポーツ』を担当。星野さんはその間、中日、阪神の監督を務めた。球界担当記者が明かす。

「有働さんは、星野監督に最も食い込んでいた女子アナで、プライベートでも何度となく食事に行き、一時期“愛人説”もささやかれたほどです。実際は有働アナの入社前から家族ぐるみの付き合いだったそうで、有働さんにとっては“父親”のような存在。急死のショックは人一倍でしょう」

 星野さん死去後も有働アナは変わらず『あさイチ』に出演しているが「実際はとてもショックを受けている。(星野さんの)具合が悪いことも知らされていなかった」(同局関係者)という。

 少なくとも年内の婚活は封印し、お世話になった故人の供養に励むつもりのようだ。

朝ドラ俳優T、長身タレントN、CM出演のK… 若手イケメン芸能人に持ち上がるDV疑惑

 ここ数年、頻繁に目にするようになった有名人のDV疑惑。昨年末も格闘家のボブ・サップにDV被害を受けていたという女性が「週刊文春」(文藝春秋)で告発した。

「まだまだ有名人のDV疑惑は浮上してくるでしょう」と話すのは、ベテラン週刊誌記者だ。

「直接的な暴力はもちろんのこと、最近はモラハラも問題視されるようになり、告発される可能性がある有名人が増えているといいます。特に若手俳優に多いですね」(同)

“サディスト”と報じられたこともあるイケメン俳優・Iは、暴力とモラハラのダブル疑惑がある。

「有名女優と何人も交際してきたIですが、性的な意味で“サディスト”といわれており、かなり暴力的な行為に及ぶこともあるようです。さらに、相手を強い口調で言い負かすことに快感を覚えるとかで、交際女性に対してわざと口論をふっかけ、泣くまで罵り続けることもあるといわれています」

 イケメン俳優といえば、NHKの朝ドラにも出演し、人気を博した長身の俳優・Tもまた、DV疑惑が浮上している。

「渋めの声と抜群のスタイルで女性人気が高いTですが、その紳士的なイメージとは裏腹に、女性に対してはかなり高圧的で、カッとなりやすいタイプ。数々の有名女性芸能人と交際をしていますが、カッとなって思わず手が出てしまったということも少なくなかったようです」

 また、最近はあまりテレビで見かけなくなった、長身タレント・NもまたDV疑惑がある。

「日本中の話題となった離婚騒動では、不倫をした奥さんのほうが強烈なバッシングにあいましたが、実は不倫にいたる過程として、NのDVがあったともいわれています。Nは若い頃から喧嘩上等の不良で、相当ガラが悪かったようですからね。奥さんに対する追い詰め方もプロの手口でしたし……」

 そのほかにも、まだまだ芸能人によるDV疑惑のウワサは絶えない。

「消費者金融のCMにも出演しているKはかなり強引な形で女性を口説いているとか。交際相手に対するDVだけでなく、小出恵介のようなケースにならないかと心配もされています。あと、お笑い芸人のIやK、歌手のT、プロ野球選手のSらにDV疑惑があります」

 2018年はDV有名人のニュースが世間を騒がせることにならなければいいが……。

朝ドラ俳優T、長身タレントN、CM出演のK… 若手イケメン芸能人に持ち上がるDV疑惑

 ここ数年、頻繁に目にするようになった有名人のDV疑惑。昨年末も格闘家のボブ・サップにDV被害を受けていたという女性が「週刊文春」(文藝春秋)で告発した。

「まだまだ有名人のDV疑惑は浮上してくるでしょう」と話すのは、ベテラン週刊誌記者だ。

「直接的な暴力はもちろんのこと、最近はモラハラも問題視されるようになり、告発される可能性がある有名人が増えているといいます。特に若手俳優に多いですね」(同)

“サディスト”と報じられたこともあるイケメン俳優・Iは、暴力とモラハラのダブル疑惑がある。

「有名女優と何人も交際してきたIですが、性的な意味で“サディスト”といわれており、かなり暴力的な行為に及ぶこともあるようです。さらに、相手を強い口調で言い負かすことに快感を覚えるとかで、交際女性に対してわざと口論をふっかけ、泣くまで罵り続けることもあるといわれています」

 イケメン俳優といえば、NHKの朝ドラにも出演し、人気を博した長身の俳優・Tもまた、DV疑惑が浮上している。

「渋めの声と抜群のスタイルで女性人気が高いTですが、その紳士的なイメージとは裏腹に、女性に対してはかなり高圧的で、カッとなりやすいタイプ。数々の有名女性芸能人と交際をしていますが、カッとなって思わず手が出てしまったということも少なくなかったようです」

 また、最近はあまりテレビで見かけなくなった、長身タレント・NもまたDV疑惑がある。

「日本中の話題となった離婚騒動では、不倫をした奥さんのほうが強烈なバッシングにあいましたが、実は不倫にいたる過程として、NのDVがあったともいわれています。Nは若い頃から喧嘩上等の不良で、相当ガラが悪かったようですからね。奥さんに対する追い詰め方もプロの手口でしたし……」

 そのほかにも、まだまだ芸能人によるDV疑惑のウワサは絶えない。

「消費者金融のCMにも出演しているKはかなり強引な形で女性を口説いているとか。交際相手に対するDVだけでなく、小出恵介のようなケースにならないかと心配もされています。あと、お笑い芸人のIやK、歌手のT、プロ野球選手のSらにDV疑惑があります」

 2018年はDV有名人のニュースが世間を騒がせることにならなければいいが……。

NHK『まんぷく』窮地、高畑裕太の近影、迎え舌ジャニタレ、TBSにお茶屋が抗議、綾菜が激太り……週末芸能ニュース雑話

■“迎え舌ジャニタレ”多すぎ問題

デスクT 元モーニング娘。の吉澤ひとみが、インスタグラムで香取慎吾と「新しい地図」しかフォローしてないの怖いんだけど。

記者H 知りませんよ。ファンなんじゃないですか? それより、元SMAPといえば、15日放送の『帰れま10&Qさま!!合体3時間SP 人気回転寿司チェーン店で帰れま10!』(テレビ朝日系)に木村拓哉が出演。食べ方が汚いと話題になっています。

デスクT そんなに汚かった? 俺的には、「無添くら寿司」の寿司キャップ「鮮度くん」から寿司が取れずにレーンと一緒にキムタクが流れていったり、「オニオンサーモン」を食べて「これは“普通の寿司屋”でも出すべき」ってセレブコメントしてたことにグッと来たよ。娘たちも回転寿司とか行かないんだろうなあ……。

記者H 我々からしたら、「くら寿司」が“普通の寿司屋”ですからね。木村は、「くら寿司」のメニューから人気ベスト10を当てる企画に挑戦。舌を出して寿司を受ける“迎え舌”や、テーブルに肘を付いて食べる姿が見られ、視聴者から「マナー悪すぎ」「不快」との指摘が相次ぎました。

デスクT キムタクの迎え舌は昔から指摘されてるけど、全く直す気配がないよね。俺は、インディアンジュエリー好きの木村らしくて、ワイルドでいいと思うよ。

記者H ジャニーズには、なぜか迎え舌をするタレントが多く、元SMAP・中居正広、嵐・相葉雅紀、同・大野智、KAT-TUN・亀梨和也、NEWS・手越祐也、関ジャニ∞・横山裕、同・大倉忠義なんかも迎え舌を指摘されています。ジャニヲタは「セクシー」と喜んでるみたいですが……。

デスクT 好きなジャニタレの乳首は見られても、なかなか舌は見られないからね。でも、18日放送の『徹子の部屋』(テレビ朝日系)で、斉藤工がキムタクのことを「本当に優しい方」「本当に、煎じて垢を飲みたいぐらい」ってベタ褒めしてたよ! 俺も、キムタクの垢、飲みた~い。

記者H 僕は嫌です。

■TBSにお茶屋が抗議

デスクT ねえねえ、18日放送の『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)見た? 加藤茶の嫁・綾菜が、かなり太ってたよね! 顎肉から目が離せなかったよ!

記者H どうでもいいですよ。茶といえば、16日放送の加藤浩次司会のバラエティ番組『この差って何ですか?』(TBS系)に、お茶屋さんが怒っています。

デスクT 『この差って何ですか?』って、前にも「まぶたを持ち上げる筋肉が1本だと一重になり、途中で2本に分かれていると二重になる」って紹介したとき、高須クリニックの高須克弥先生からTwitterで「でたらめ言ってる」「一重も二重も筋肉の数はおなじ」ってツッコまれてたよね!

記者H 今回は、お祝い返しに贈ってはいけない物として“緑茶”を紹介。マナー講師が登場し、「葬式を連想してしまって、縁起があまりよくありません」と解説しました。

デスクT ふんふん。それでそれで?

記者H しかし、これに三重県四日市市の老舗茶屋「お茶の川村園」の社長がTwitterで反論。「結納茶や嫁茶といった風習があったりもしますので、マナー違反と断定的に言われるとびっくり」「営業妨害といいますか、最近お祝い返しでお茶をご利用いただいたお客様もいらっしゃいますし(他店様でも同様かと)、そのお客様の心中を察しつつ、おい全国ネットでなにわけわからんことゆうとんねん、ってなりました」などと綴り、TBS宛てに意見を伝えるとしています。

デスクT またTBSが訂正・謝罪する流れかな? TBSってここ最近、ヤラセ騒動やら捏造取材やらで、謝ってばかりだよね。

記者H 今回はヤラセではないものの、TBSは『ビビット』の“ヤラセ取材”がBPO(放送倫理・番組向上機構)案件になって以降、この手の騒ぎにはシビアになっていると言われていますから、大ごとにはしたくないでしょうね。

デスクT テレビ作るのって、たいへ~ん。

■高畑裕太の近影がワイルド!

デスクT ねえねえ、発売中の「フライデー」(講談社)がスクープした高畑裕太の近影見た? 口ひげ生やして、改造バイクにまたがって、かっこよかったねえ。俺もこれくらいワイルドに生きたいよ。

記者H 勝手にどうぞ。裕太は現在、高畑淳子が建てた渋谷区の2億円豪邸に住んでいるようです。

デスクT とりあえず元気そうでよかったですね! それより、今年のジャニーズ事務所のお中元&お歳暮が業界内で不評なんだって?

記者H 発売中の「週刊女性」(主婦と生活社)によれば、ジャニーズ事務所が昨年のお中元とお歳暮として関係者に配った“切手シート”が、「使えない」と不評なんだとか。切手シートには、ジャニタレが最近リリースしたCDのジャケットがあしらわれており、当然、非売品です。

デスクT ヘタに使えないし、確かに困るよね。

記者H 以前は“白いバスタオル”だったものの、嵐がお年玉付郵便はがきのCMキャラクターを務めているからか、昨年から変更。記事によれば、「100部程度しか作っていない」とか。

デスクT 過去には「ヤフオク!」にも出品されてるね! 昨年のお中元で配られた切手シートとはがきのセットは、1万6,000円で落札されてるよ。あ、見て見て、出品者は落札後にID消して逃げてる。逃げ足、速~。

■本田翼&大谷亮平ドラマにパクリ疑惑

記者H 本田翼や大谷亮平が出演するネットドラマ『チェイス 第1章』(Amazonプライム・ビデオ)に対し、ついに大手出版社・新潮社が配信中止の申し入れをしました。

デスクT 配信が始まった先月から、ルポルタージュ『殺人犯はそこにいる 隠蔽された北関東連続幼女誘拐殺人事件』(新潮社)に酷似してるって話題だったよね。

記者H 新潮社は18日、公式サイト上で「弊社および弊社より刊行している『殺人犯はそこにいる 隠蔽された北関東連続幼女誘拐殺人事件』の著者・清水潔氏は、本ドラマを配信するアマゾンジャパン合同会社、製作会社のJokerFilms株式会社に対し、2018年1月17日付書面にて本ドラマ配信の即時中止を申し入れました」と発表。『殺人犯はそこにいる』の映像化については、数多くのオファーがあるものの、「事件の被害者であるご遺族の感情に配慮し、弊社および清水氏は慎重を期して検討を進めております」とし、改めて同書と『チェイス』が無関係であることを強調しました。

デスクT 『チェイス』の脚本って、映画『海猿』シリーズやNHK大河ドラマ『龍馬伝』などのヒットメーカー・福田靖氏が担当してるんだね。10月スタートのNHK連続テレビ小説『まんぷく』もこの人みたいだけど、大丈夫なの?

記者H どうでしょう? 19日現在、まだ『チェイス』は配信されていますが……。なんにせよ、出演者はとばっちりですね。

デスクT Amazonは外資だから、強気で来るかもね。

記者H 今後の展開に注目しましょう。

秋元優里、“竹林”不倫で「退社濃厚」……フジテレビは、有働由美子のフリー転身に熱視線!

 後釜はいったい誰に? 1月10日発売の「週刊文春」(文藝春秋)がスッパ抜いたフジテレビの秋元優里アナと同局プロデューサーの“竹林”不倫が、思わぬ方向に波紋を広げている。

「秋元アナは、クリスマスの夜に、この男性の車でデートを満喫。横浜市郊外の竹林に向かうと、停車させた車内の後部座席で30分以上にわたり、サスペンションをきしませながら逢瀬を楽しんだそうです。また、別の日には他人が所有する畑の小屋に無断侵入して、やはり30分近くの間ナニかをしていたといいます。いずれにせよ、夫である生田竜聖アナとの離婚成立前であり、相手も既婚者であるため、不適切な関係だと言われても仕方ないでしょう。おそらく、秋元アナは、6月の人事でアナウンサー職から外されることになりそうです」(テレビ関係者)

 報道を受け、秋元アナはキャスターを務める『BSフジLIVE プライムニュース』への出演を見合わせることに。代わりに、9日の放送では松村未央アナがキャスターを務めたが、秋元アナについては触れなかった。

「フジとしては、すでに秋元アナの退社は想定内です。そこで、新たな報道アナとして、NHKの有働由美子アナに白羽の矢を立てているといいます」(業界関係者)

 こう語るのは、さる業界関係者だ。有働アナといえば、最近になって一部スポーツ紙などで彼女がMCを務める朝の看板番組『あさイチ』を3月いっぱいで降板すると報じられたばかり。

「報道では、プライベートを優先させたい有働アナが、降板を申し入れたといいますが、実際は“リストラ”ですよ。彼女を切りたい勢力が、その下地作りのためにマスコミにリークしているといいます。とはいえ、有働アナも48歳で、このまま局に残っても、自分の扱いがどんどん悪くなっていくことはわかっている。フジが有働アナに報道番組を確約すれば、1本釣りできる可能性は高い。そのうえ、秋元アナの代わりを埋められるのですから、一石二鳥というわけです」(同)

 秋元アナの不倫報道が有働アナのフリー転身を後押しすることになるかもしれない。