NEWS・小山慶一郎、22人組のジャニーズJr.ユニット・少年忍者をまとめる川崎皇輝のMCぶりを大絶賛!

 NEWS・小山慶一郎がパーソナリティを務めるラジオ『KちゃんNEWS』(文化放送)。9月13日深夜の放送回では、テレビ朝日・六本木ヒルズで行われていたジャニーズJr.内ユニット・少年忍者が出演するライブ『SUMMER STATION』を見た感想について語った。

 NEWSの結成日である9月15日が迫ってきたということで、オープニングでは「僕ら19歳になります。19周年ということで、ジャニーズ事務所的には20周年イヤーに突入でございます」と報告。さらに「20周年にどういうことをやっていこうかっていう打ち合わせはもう始まっています」と明かし、「楽しみにしていてください」と呼びかけた。

 また、9月10日から始まったライブツアー『NEWS LIVE TOUR 2022 音楽』は、結成日の15日に名古屋の「日本ガイシスポーツプラザ ガイシホール」で公演予定だが、当初は予定に入っていなかったそう。

 そこを、増田貴久と加藤シゲアキと一緒に「どうしても9月15日にライブすることはできませんか?」とスタッフらに掛け合い、「快く、会場を押さえるの大変だったと思いますけどOKしてくださいました」と裏話を明かしていた。

 その後は、小山率いる“慶のアニキ軍団”の一員である、少年忍者の元木湧と川崎皇輝が出演したライブ『SUMMER STATION』について報告。鑑賞した公演は、偶然にもKing&Princeの平野紫耀と神宮寺勇太もおり、3人並んで見たという。

 さらに、スタッフから「小山さん、MCでマイクを渡します」と言われ、MCでは元木のオリジナル自己紹介「元木~ワク! ワク!」をするように話を振ったとか。

 そして、「パフォーマンスとか、あれだけの人数の中での完成度はすごくキラキラしてたし、本当にジャニーズ事務所の見せたいものを凝縮して見せてくれた」「とても懐かしい気持ちにもなったし、とっても刺激を受けた」とコメント。

 そして、22人の大所帯である少年忍者のMCを担当していた川崎について、全員をまとめるのは「簡単じゃない」とし、「彼が頭いいなと思ったのは、情報が入ってる、それぞれメンバーの。だから話が展開したときに“この展開のときにこのメンバーに(話を)振れる”とかっていうアンテナを持ってる」「自分以外にアンテナを立てておくって、相当大変なことだよ。それは、僕もべた褒めしました。もう皇輝、それはすごい!」と大絶賛。

 そして、元木についても「湧ってラップうまいよね」「踊りも素晴らしかったんだよね。俺、すごい大人っぽく見えて、湧が。とっても色気があって、そのことを(本人にも)伝えました」と明かした。

 そんな中、『SUMMER STATION』終わりに楽屋あいさつに行ったところ、少年忍者・鈴木悠仁が「小山くん、僕NEWSの曲が大好きなんです」「いつも聞いてます」と話しかけてきたそう。これがうれしかったようで、いつでもNEWSについて質問できる環境を作ってあげるために、あとで川崎に鈴木の連絡先を聞き、メールで感想を伝えたとのこと。「そんなつながりも後輩とできてうれしかった」と語っていた。

 この日の放送にリスナーからは「9.15に急きょ公演を入れようと動いてくれるスタッフさん。すごいことだよね」「後輩の現場行くのも、感想を本人だけじゃなくてファンにも聞かせてくれるのも、慶ちゃんの視点が広いからだろうな」「後輩の連絡先を聞いて連絡してくれる小山慶一郎、最高の先輩すぎる!」などの声が集まっていた。

NEWS・小山慶一郎、「かわいい」と思うファンの服装を告白! 「俺とまっすーとシゲが共通して言ってる」

 NEWS・小山慶一郎がパーソナリティを務めるラジオ『KちゃんNEWS』(文化放送)。9月6日深夜の放送回では、ライブでしてほしい“ファンの格好”について語る場面があった。

 8月27日に北海道・真駒内セキスイハイムアイスアリーナで行われたライブを皮切りに『NEWS LIVE TOUR 2022 音楽』がスタートしたNEWS。今回のラジオは、ツアーが始まる前の25日に収録していたようで、「明日北海道に前乗りして、時間が許す限り音響や映像のいろんな確認をして、リハーサル。目標としては前日にゲネプロをやりたい」と明かした小山。

 ゲネプロとは、セットや衣装などを本番同様に行うリハーサルのことだが「普段はね、初日の公演の前にやってる」「なので初日って1公演じゃなくて、結果2公演なんですよね。ゲネプロがあるんで」とのこと。そのため、前日にゲネプロまでできれば「当日、少し体力を含め楽かな」と語った。

 また、ラジオ収録前は「ちょっと時間があったから、コンサートで使うものを買いに行ってた」そうで、ライブのときに身に着けるピアスを新調したという。

 さらに「基本的にコンサートで履いている靴って、みんな好きなもの履いていい」らしく、「もちろんまっすーに相談するんだよ。『この方向性でいいかな?』って。でも自分で買ってきたい人は買ってきていいみたいなシステムだから。まっすーとメールしながら『これ、あの衣装のときに履こうと思うんだけどどう?』『めっちゃいいじゃん』みたいな」と、衣装担当の増田貴久に相談しながらライブ用の靴も購入したと報告していた。

 その後は、リスナーから届いた「慶ちゃんは、ツアーグッズを着ているのとかわいい洋服を着ているの、どちらがテンションが上がりますか?」というファンの服装についての質問を紹介。

 これには「服装に関してなんだけど、俺とまっすーとシゲ(加藤シゲアキ)が共通していつも言っていることは、『ツアーグッズありきのかわいいおしゃれをしてくれるのがいいね』っていう」「やっぱりツアーグッズをどこかに取り込んでいてほしい」と本音を告白。アイテムは、Tシャツやパーカー、バッグなどなんでもいいが「それに合わせたようなかわいい服装、お気に入りの服装をしてきてくれたらいいと思う」とアドバイスした。

 さらに、ライブにおしゃれをしてくれるファンの気持ちも汲みつつ「僕らとしてはグッズを一生懸命考えたので、『あ、グッズ着てくれるな!』(というファンを見つけると)うれしい。しかも、『それに合わせたおしゃれ、こうなってるか!』みたいな」と、ステージ上からでもファンの服装はしっかりと見えていると話していた。

 この放送にリスナーからは「ライブに使う靴は自由? 個人に任せてるんだ」「コンサート前日に買った靴で、使って靴擦れとかおきないのかい?」「ツアーグッズありきのおしゃれな格好って、要求レベル高いな」「ツアーグッズありきのオシャレ……頑張ろう……」という声が集まっていた。

Snow Man・渡辺翔太、『オールドルーキー』第9話出演に賛否! 「ジャニーズ出すぎ」と不満も

 綾野剛主演のTBS系日曜劇場『オールドルーキー』。8月28日放送の第9話には、Snow Man・渡辺翔太がゲスト出演し、水泳選手を演じていたが、ネット上ではその演技力に賛否両論が飛び交った。

 同作は、チームが突然解散したことにより、現役引退を余儀なくされた元サッカー日本代表選手・新町亮太郎(綾野)が、スポーツマネジメント会社「ビクトリー」の社員となり、第2の人生に挑戦するという内容。

※以下、第9話のネタバレを含みます。

 第9話では、新町の担当である水泳選手・麻生健次郎(渡辺)がドーピングテストを行った際、違反薬物が検出され、4年間の資格停止処分を言い渡されてしまう。新町は麻生の無実を信じるも、ビクトリーの社長・高柳雅史(反町隆史)は、麻生との契約解除を決断する……というストーリーだった。

「麻生の一件をめぐって、高柳と対立した新町は、秘密裏にビクトリーのメンバーと麻生に協力。食事やサプリメントの成分チェックを行ったほか、ドーピング問題に詳しい弁護士・風間(山村紅葉)を紹介するなど奔走し、その結果、本来は禁止薬物が入っていないはずのサプリが汚染されていたと突き止め、資格停止処分を4カ月に短縮することに成功したんです」(芸能ライター)

 その後、新町の手引きで麻生は記者会見を開き、活動のサポートを目的としたクラウドファンディングの立ち上げを報告。しかし、この会見を見た高柳は、新町に電話で“解雇”を通達するのだった。

「ネット上では、ドーピング問題に揺れる水泳選手を演じた渡辺について、『演技がめっちゃよくて、思わず引き込まれた』『繊細な表現がすごく上手!』などと評価する声がある一方、『麻生役の人の演技が微妙。ほかの役者さんがうまいから、悪目立ちしてる』『水泳選手の体格じゃなくて違和感ある。もっと適任な俳優さんはいなかったの?』といったネガティブな声もみられ、賛否両論でした」(同)

 同作には渡辺以外にも、ビクトリーの社員・梅屋敷聡太を演じるNEWS・増田貴久や、第3話に登場したマラソン選手・秀島修平を演じたSixTONES・田中樹と、ジャニーズタレントが複数出演しているが……。

「ドラマファンと思われるネットユーザーからは、『さすがにジャニーズが出すぎじゃない? 俳優を起用してほしい』『視聴率稼ぎのためにジャニーズを起用するのはうんざり』などと、厳しい意見も聞かれています。なお、第9話の世帯平均視聴率は、前回から0.2ポイントダウンの9.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)。ジャニーズタレントの出演が『視聴率稼ぎ』なのかは不明ですが、数字にはほとんど影響していません」(同)

 『オールドルーキー』と同じように、ジャニーズタレントのドラマ出演が物議を醸した例は、他局でも起こっている。

「テレビ朝日系では、今年4月期放送の『特捜9』Season5(主演・井ノ原快彦)にSnow Man・向井康二、同7月期放送の『刑事7人』Season8(主演・東山紀之)にジャニーズWEST・小瀧望が、それぞれ新しくレギュラーに加入。どちらも主演がジャニーズだったこともあり、一部のドラマファンから『ジャニーズドラマ化はやめてほしい』『刑事ドラマにバーターはいらない』といった苦言が漏れ、物議を醸していました」(同)

 なお、9月4日に放送される『オールドルーキー』の最終回には、今のところ、レギュラーの増田以外はジャニーズタレントの出演は発表されていない。果たして、どのようなに幕を下ろすのだろうか。

Snow Man・渡辺翔太、『オールドルーキー』撮影現場でNEWS・増田貴久に「ガチ焦り」のワケ

 Snow Manメンバーがパーソナリティを務めるラジオ『不二家 presents Snow Manの素のまんま』(文化放送)。9月1日放送回には、深澤辰哉と渡辺翔太が登場し、日曜劇場『オールドルーキー』(TBS系)の第8、9話にゲスト出演した渡辺が、撮影裏話を語った。

 綾野剛演じる元サッカー日本代表選手の主人公・新町亮太郎が、スポーツマネジメント会社「ビクトリー」の社員となり、アスリートのマネジメントに挑戦する姿を描いた同作。渡辺はオリンピック代表候補の水泳選手・麻生健次郎役を好演した。

 出演情報は放送当日の昼頃に発表されたこともあり、今回、ラジオにはリスナーから「みんな(ファンは)大慌てでした」との報告が。「先にドラマにゲスト出演し、翔太くんと仲の良いSixTONESの(田中)樹くんとは、何かお話しされましたか?」などの質問も寄せられた。

 なお、Snow Manはメンバーぞれぞれのスケジュールを全員で共有しているため、深澤は一足早く渡辺のゲスト出演を知ったそう。すぐに渡辺にメールで連絡したそうで、「『オールドルーキー出るの?』『すごくね?』みたいな連絡をくれて」と、渡辺は報告。

 深澤は「俺、(ドラマ)全部見てたから。『まじで? 何の選手やるの?』とかめっちゃ聞いた」と興味津々だったといい、一方の渡辺は「『当日に出ること発表されて焦りました』みたいに(ファンは)言ってるけど、俺も焦った」と、出演が決まった時の心境を告白。

 急きょ出演が決まったため、「前々から『8、9話に渡辺さんが出ます』って決まってたわけじゃないと思うんだよね」と推測し、「クランクインする1~2週間ないくらいの間で話がトントン拍子で決まっていき……」と振り返った。

 さらに、深澤から「でもよかったよね。なべ、泳げるじゃん」と話を振られると、渡辺は「多少、幼少期にやってたってのもあるから」と言いつつ、出演が決まってから一気に衣装合わせや水泳と芝居の練習を行ったそう。一方で、体づくりに関しては、もともとジムに通ってトレーニングしていたことが功を奏したという。

 とはいえ、8話からの出演だったこともあり、現場の空気がすでにでき上がっていることを懸念して、撮影前は「ちょっと緊張するな」と不安に思っていたとのこと。しかし、ドラマにはNEWS・増田貴久がビクトリーの社員・梅屋敷聡太役でレギュラー出演しているため、「よかった。増田くんいるし」と、ジャニーズ事務所の先輩の存在に安心したとか。

 そして撮影当日は、増田の楽屋まであいさつに行こうとしたところ、ちょうど本人とすれ違ったとのこと。マスクをしたまま「おはようございます!」とあいさつをすると、増田は「えっ、誰……?」という顔をしていたといい、渡辺は「嘘だろ?」「『えっ、待って? 俺、増田くんに認知されてない?』とガチで焦った」とか。

 最終的には、現場に入ってマスクを外し、あらためて「渡辺です」とあいさつしたところ、増田に「え? 渡辺じゃん!」と気付いてもらえたという。なお、渡辺が「さっき、あいさつしたんですよ」と言うと、増田は「あれ、渡辺だったの?」と、本当に気づいていなかった様子。

 2人のやりとりを聞いた深澤は大爆笑だったが、渡辺は「でもなんかそれで一気に和んだよ」と増田への感謝を示していた。

 また、渡辺は「綾野剛さんとかもすっごい優しくて」「もうね、反町隆史さん、すっごいかっこよかった。もう参っちゃったよ、本当に」と、ほかの共演者についても言及。第3話にマラソン界の絶対的エース・秀島修平役としてゲスト出演した田中からも連絡があったことや、「ここ1週間ぐらいで、もうブワーってやってたから。なんかもうちょっと疲れた」と本音を漏らす場面もありつつ、「いい経験でしたね」と話をまとめていた。

 この日の放送に、ネット上では「『オールドルーキー』、突然のオファーだったんですね」「前々から準備してたわけじゃないのにあの体つきはすごいよ。日頃の成果だね」「撮影お疲れさまでした」「マスクだと認識してもらえない渡辺さん不憫」「『渡辺じゃん』って面白すぎ」などの反響が寄せられていた。

NEWS・加藤シゲアキ、「マネしてみようかな」Travis Japan・川島如恵留から影響受けたこと

 NEWS・小山慶一郎がパーソナリティを務めるラジオ『KちゃんNEWS』(文化放送)。8月30日深夜の放送回には加藤シゲアキがゲストで登場し、最近連絡を取っている後輩を明かした。

 新型コロナウイルスに感染して、8月18~28日まで自宅療養していた加藤。小山から「その期間何してたの? どうせ書いちゃうんだろう? 家にいると」と小説を書いていたのかと聞かれると、「はかどったね~」と応答。

 「ずっと書いている長編があって、本当は去年書き終わってる話だったんだけど(笑)、1年ぐらいかかっちゃってるのもあるし。それを今年中には絶対もう書き上げなきゃいけなくて」と明かした。微熱と咳の症状があったのは感染初期だけだったそうで、それ以降は自宅で小説を書いていたという。

 また、9月30日には単行本『1と0と加藤シゲアキ』(KADOKAWA)の発売を控えている加藤。この本の企画として、初監督作品となる自ら原作・脚本・監督・主演を務めたショートフィルム『渋谷と1と0と』も今秋に配信が決定しており、加藤は「こだわったっていうか全部やった」と編集後の音取りや調節などの最終仕上げにまですべて携わったという。

 すると、これを聞いた小山は「シゲってさ、どんどん変態化してるよね。曲も、作詞・作曲・編曲するじゃん」「音楽チームは言ってるよ『加藤さん、変態になってきてる』って」と暴露し、加藤は大爆笑。

 加藤は「違うんだよ、俺のソロは変態なことやったと思ってるけど、最初にプロデューサーが言ったんだよ。『シゲが普通のことやってもしょうがいないんだよ』」と、周囲からたきつけられたのだと説明していた。

 そんな2人は、最近健康のことを考えて“発酵食品”にハマっているらしく、小山はキムチ、納豆、韓国のりを混ぜたものを豆腐にのせて食べているそう。また、加藤は遅い時間でも罪悪感なく食べられるため、チゲ鍋に納豆を入れて「だいたいそれが主食」とのこと。

 また、加藤は今では入手困難とされる乳酸菌飲料を飲んでいたそうで最近は小山も「マネして毎週2パック」購入しているとか。ジャニーズ事務所に届けてくれる人がいて、そこで発注もできるらしく、今や小山は「あれ飲まないと寝られない」そう。

 なお、加藤が飲み始めたキッカケは、「如恵留、面白い人だから。仲良いし、マネしてみようかな」と、先に飲んでいたジャニーズJr.内ユニット・Travis Japanの川島如恵留の影響なんだとか。

 小山から「如恵留とは最近連絡取った?」と聞かれると、ロサンゼルスに留学する前に「行ってきます」と連絡があったと明かし、「いつ帰ってくるの?」(加藤)「いや、わかりません。年内に帰れる日があったらな……」(川島)「本当に武者修行なんだな。めっちゃいいじゃん!」(加藤)みたいなやりとりをしたと告白。

 小山と加藤は、Travis JapanのYouTubeも見ているようで、加藤は「かっこいいよね」とコメント。小山も「頑張ってるからね。応援したいよね」と話していた。

 さらに「最近(ほかに)メールしたの誰?」と聞かれた加藤は、「(Hey!Say!JUMP・中島)裕翔。裕翔はいつもときどき連絡くれる。『誕生日おめでとう』もきたし、『(コロナは)大丈夫ですか?』もきた」と告白。

 加藤のデビュー小説『ピンクとグレー』(KADOKAWA)の映画版で中島が主演を務めたときから、関係が続いていると明かしていた。

 この放送にリスナーからは「加藤は変態になってきてる、はパワーワード!」「音楽チームにも変態って言われてるの?」「如恵留くんや裕翔くんと相変わらず仲良いのね」「事務所にヤクルトレディ来てるのか」などの声が集まっていた。

NEWS、入手困難なツアー公式グッズに救済措置! 「赤・青のカスタネット持ってきてくれてもいい」

 NEWS・小山慶一郎がパーソナリティを務めるラジオ『KちゃんNEWS』(文化放送)。8月23日深夜の放送回には、加藤シゲアキがゲストで登場。ツアー公式グッズの“カスタネット”の使い方に言及する場面があった。

 8月27日から、北海道の真駒内セキスイハイムアイスアリーナを皮切りにライブツアー『NEWS LIVE TOUR 2022 音楽』を開催するNEWS。公式グッズとしてジャニーズオンラインショップで“カスタネット”が販売されているが、販売がスタートした翌日から購入ページには「お届けが10月中旬以降となる予定です」とメッセージが表示されており、すぐには手元に届かない状況が続いている。

 そんな状況を「なんかすごい人気だったみたいで」「ちょっと遅れちゃうみたいで申し訳ない」(加藤)、「カスタネットがね、どうやら届かない人がいると」(小山)と2人も把握している様子。

 そこで、ライブに参加予定のリスナーから届いた、「コンサートまでに到着しません。どうしたらいいでしょうか? 緊急事態として赤・青のカスタネットを持っていってもいいでしょうか?」とメッセージを紹介した小山。

 これに加藤は「どうなんだろう?」と言いながら、「確かに、持ってきてもいいか!」と救済措置として一般的な赤と青のカスタネットを持ってくることを承認。というのも、小山いわく「使います! そりゃ使うよ」と、ライブ中にファンにカスタネットを鳴らしてもらう場面があるのだという。

 ただ、加藤が言うには「もともと(ライブの演出で)使うつもりで作ったんじゃない」「ちょっとふざけたやつ1個ぐらい作りたいね」と、ネタ的な“面白グッズ”のつもりだったとか。そのため「結構買ってくれたっていう話で」と、多くのファンが購入してくれたことに驚いたそう。

 また、ほかにもトライアングルやタンバリン、複数の楽器が入っている“4つセット”などもグッズとして意見があがっていたそうだが、加藤は「俺はカスタネット以外、邪魔じゃないかと思って(笑)」と却下し、遠方からライブを見にくるファンのことも考えて「ちょっと小さいカスタネットなんだよね」と経緯を告白。さらには、ライブ後には「キーホルダー、大きめの(笑)」と、使い方も提案していた。

 なお、ライブ中にファンが参加する演出について、加藤は「カスタネットがなきゃ成立しないってことじゃない。手拍子でもいいし、カスタネットでもいいし」と強調。

 さらに小山が「間に合った方はカスタネットでお願いして、間に合わなかったらクラップでもいいですよ。赤・青のカスタネット持ってきてくれてもいいし」と言うと、加藤も「その場合は黒く塗ってもらって(笑)」と、改めてグッズ以外のカスタネットの持ち込みを容認していたのだった。

 一方で、ファンがライブ会場で一斉にカスタネットを鳴らした場合、どのくらいの音量になるのか想像できないそう。小山は「全部を全部、カスタネットを鳴らす必要なくて。俺らとしても『そこカスタネット鳴らさないで!』みたいなところもあるかもしれないから」「(鳴らすところは)インフォメーションしますんで」と、カスタネット使用時の注意も促していた。

 この放送後、ネット上には「本当は面白グッズ枠だったのか……」「カスタネットの話おもしろかった! ファンは最初から使う気満々だよ」「赤青カスタネットがメンバー公認なの面白い」といった反応のほか、「カスタネットは合図があったときだけ使うんだね」「ライブ中、カスタネットを使うところ以外は鳴らさないってNEWS担で守ろう」と呼びかける声も集まっていた。

NEWS・小山慶一郎、先輩のふぉ~ゆ~・越岡裕貴の事実に「まじ!?」と驚き! 

 NEWS・小山慶一郎がパーソナリティを務めるラジオ『KちゃんNEWS』(文化放送)。8月16日深夜の放送回では、ふぉ~ゆ~との関係性を改めて主張する場面があった。

 ふぉ~ゆ~の辰巳雄大に「NEWSの曲もやるから見に来て!」と誘われ、7月6~26日まで東京・シアタークリエで上演されていたふぉ~ゆ~が出演の舞台『Only1,NOT No.1』を見にいったという小山。『Only1,NOT No.1』は、ジャニーズなど20以上の楽曲にあわせてホストクラブ同士の熾烈なバトルを繰り広げていく“全編セリフなしのダンスパフォーマンス”だ。

 観劇したリスナーによると、NEWSが3人体制になって初めてリリースしたシングルに収録された楽曲「カナリヤ」も使われていたとか。ホストの話ということで、アゲアゲな曲が使用されていると思っていたリスナーはかなり驚いたそうで、「ぜひ慶ちゃんの感想も聞かせてほしいです」とメッセージが寄せられた。

 これに小山は、「まず、どういう舞台か知らなかったから『セリフないの?』ってそっちのほうにびっくりしちゃって」と明かし、「全部音楽じゃん! てか、めちゃくちゃ踊るじゃん!」「表情勝負だし、新しい舞台を見た感じ」と衝撃を受けたという。

 劇中でかかる音楽は「(ストーリーの)感情とちゃんとマッチしてて」と語り、「不思議な体験だった」と回顧。新しいスタイルの舞台演出に、「全部曲って、途中でダレたりしないのかな?」「どうやって物語を完結させていくんだろう?」と疑問が浮かんだそうだが、「むちゃくちゃよくできてて、感動した」と感想を語った。

 また、ストーリーは「1週間でどっちのホストクラブが勝つか?」という内容だったため、「俺の予想では『weeeek』がかかると思ったの。1週間の話だから」と予想したとか。しかし、仲間が分裂しそうになりつつも、頑張っていく良いシーンで「カナリヤ」が使用されていたと語り、「メンバーたちの表情がまたいいんだよね。(ふぉ~ゆ~にも)いろいろ(感想を)伝えましたよ」と振り返っていた。

 その一方で小山は、「『伝えましたよ』って言っても、ふぉ~ゆ~、みんな先輩よ!」「みなさん、勘違いしないでほしいのは(ふぉ~ゆ~の)みんなは超先輩だから!」と、ジャニーズ事務所の入所順的に小山の先輩であるとあらためて主張。

 今でこそ福田悠太を「ふくちゃん」、松崎祐介を「松崎」、辰巳雄大を「辰巳」、越岡裕貴を「こっしー」と呼んでいるが、昔は「福田くん」「松崎くん」「辰巳くん」「越岡くん」と呼んでいたと明かし、リスナーに向けて「そこだけみんな……あの、俺、全然後輩だからね」と勘違いしないでほしいと呼びかけ、「だから生意気言えないですよ(笑)」と話していた。

 なお、リスナーからは「越岡くんは、昔、慶ちゃんと撮ったプリクラをまだ持っているようですが、慶ちゃんは残っていますか?」との情報も届いたが、この事実に「まじ!?」と驚き。

 お互いがジャニーズJr.だった頃、小山と越岡は仲が良く、「ファッションセンスが一緒で、靴とかおそろいを持っていたりとか買い物とか一緒に行った記憶がある」そうだが、「プリクラの記憶はゼロ」とのこと。「こっしー、まじそれ見せてくんない?」「うちの姉が、Jr.のときこっしーが一番好きでこっしー推しだったの。それをなんか思い出した」と懐かしそうにしていたのだった。

 この放送に、ネット上では「慶ちゃんのほうが年齢的には上だけど、芸歴的にはふぉ~ゆ~が先輩だもんね」「先輩感ない先輩、それがふぉ~ゆ~」「越岡さん、小山さんがプリクラ見せてって言ってるよ! どこかに載せて!」といった声が集まっていた。

NEWS・小山慶一郎、ツアー公式グッズ“カスタネット”は「持ってきたほうがいい」発言で波紋

 NEWS・小山慶一郎がパーソナリティを務めるラジオ『KちゃんNEWS』(文化放送)。8月9日深夜の放送回では、27日から北海道の真駒内セキスイハイムアイスアリーナを皮切りにスタートするツアー『NEWS LIVE TOUR 2022 音楽』の公式グッズに言及し、ファンの間で波紋を広げている。

 現在、全国ツアーに向けてリハーサルをしているというNEWS。ラジオ収録前日は、ダンスを覚えたり踊ったりしていたそうだが、「もう終わったときには、3人が椅子に座って何もしゃべれないっていう状態」と、息切れするほどだったという。

 また、7月27日からはツアーの公式グッズがジャニーズオンラインショップで購入可能に。ブレスレットのように腕につけられるタイプのペンライト「オリジナルブレスライト」や楽器の「カスタネット」など、これまでと違うグッズ展開がファンの間で話題になり、特にカスタネットについて「これってライブで使うの?」「買っといたほうがいいの?」と注目を集めている。

 なお、ブレスライトは「俺、『これいい!』って言ったの。(自分の意見が)通ったよ。なんか動きやすいかなと思って。いろいろ新しいことやってみたくてね」と、小山の意見が採用されたものだと説明。

 そんな中、リスナーから「ひとつ気になっていることがあります。ライブの中でカスタネットを叩くという場面があるんでしょうか?」「NEWSファンの間で『カスタネットは必要なのか?』とみんなが気になっているので、“必要”か“なくてもいい”かどうかだけでも教えていただけるとありがたいです」とメッセージが寄せられた。

 これに小山は「言えるわけないじゃん」「カスタネットを叩くか叩かないかの場面があるのかは、来てからのお楽しみ」と詳細を伏せつつ、「必要か必要じゃないかって言ったら、(コンサートに)持ってきたほうがいいと思うよ」とコメント。というのも、現段階ではまだ打ち合わせ中のため、「ここで使う」と断言することができないという。

 一方で、カスタネットがグッズになった経緯については、最初に増田貴久から「楽器みたいなものが一個あったほうがいい」という意見が出たと説明。そして、タンバリンなどいくつかの候補の中から3人が「いいね」「面白いね」と意見が一致したのがカスタネットだったようだ。

 ただ、一般的な青と赤のカスタネットだと学校っぽくなってしまうため「これをいかにおしゃれにカスタムできるか?」と話し合った結果、「オールブラック」になったと明かし、「これ、格好よくない? みんな」と小山も仕上がりには満足している様子。

 そして、「バッグにつけたらいいよ。でさ、テンション上がったときにカンカンって鳴らしてさ」とライブ以外での使用法も提案していたのだった。

 しかし、現在ジャニーズオンラインショップでカスタネットを購入しようとしても、「お届けが10月中旬以降となる予定です」とメッセージが表示される。これはグッズ販売が開始された7月28日から表示されているようで、8月~10月初旬に北海道、大阪、埼玉、愛知、福井、静岡で開催予定の公演を見に行く予定のファンの中には、カスタネットの到着が間に合わない人が多数いると見られている。SNS上でも「間に合わない」との嘆く声が噴出している状態だ。

 そのため、今回の放送を受けネット上では「カスタネット、絶対持っていく!」という声のほか、「カスタネット持ってきたほうがいいって言うなら、間に合わない人のために会場販売してくれよ……」「ラジオ収録時点では、出荷が間に合わないことを知らなそうな感じ」「間に合わないファンがいるんだけどな……」という声が多数上がっていた。

NEWS・小山慶一郎、ツアー公式グッズ“カスタネット”は「持ってきたほうがいい」発言で波紋

 NEWS・小山慶一郎がパーソナリティを務めるラジオ『KちゃんNEWS』(文化放送)。8月9日深夜の放送回では、27日から北海道の真駒内セキスイハイムアイスアリーナを皮切りにスタートするツアー『NEWS LIVE TOUR 2022 音楽』の公式グッズに言及し、ファンの間で波紋を広げている。

 現在、全国ツアーに向けてリハーサルをしているというNEWS。ラジオ収録前日は、ダンスを覚えたり踊ったりしていたそうだが、「もう終わったときには、3人が椅子に座って何もしゃべれないっていう状態」と、息切れするほどだったという。

 また、7月27日からはツアーの公式グッズがジャニーズオンラインショップで購入可能に。ブレスレットのように腕につけられるタイプのペンライト「オリジナルブレスライト」や楽器の「カスタネット」など、これまでと違うグッズ展開がファンの間で話題になり、特にカスタネットについて「これってライブで使うの?」「買っといたほうがいいの?」と注目を集めている。

 なお、ブレスライトは「俺、『これいい!』って言ったの。(自分の意見が)通ったよ。なんか動きやすいかなと思って。いろいろ新しいことやってみたくてね」と、小山の意見が採用されたものだと説明。

 そんな中、リスナーから「ひとつ気になっていることがあります。ライブの中でカスタネットを叩くという場面があるんでしょうか?」「NEWSファンの間で『カスタネットは必要なのか?』とみんなが気になっているので、“必要”か“なくてもいい”かどうかだけでも教えていただけるとありがたいです」とメッセージが寄せられた。

 これに小山は「言えるわけないじゃん」「カスタネットを叩くか叩かないかの場面があるのかは、来てからのお楽しみ」と詳細を伏せつつ、「必要か必要じゃないかって言ったら、(コンサートに)持ってきたほうがいいと思うよ」とコメント。というのも、現段階ではまだ打ち合わせ中のため、「ここで使う」と断言することができないという。

 一方で、カスタネットがグッズになった経緯については、最初に増田貴久から「楽器みたいなものが一個あったほうがいい」という意見が出たと説明。そして、タンバリンなどいくつかの候補の中から3人が「いいね」「面白いね」と意見が一致したのがカスタネットだったようだ。

 ただ、一般的な青と赤のカスタネットだと学校っぽくなってしまうため「これをいかにおしゃれにカスタムできるか?」と話し合った結果、「オールブラック」になったと明かし、「これ、格好よくない? みんな」と小山も仕上がりには満足している様子。

 そして、「バッグにつけたらいいよ。でさ、テンション上がったときにカンカンって鳴らしてさ」とライブ以外での使用法も提案していたのだった。

 しかし、現在ジャニーズオンラインショップでカスタネットを購入しようとしても、「お届けが10月中旬以降となる予定です」とメッセージが表示される。これはグッズ販売が開始された7月28日から表示されているようで、8月~10月初旬に北海道、大阪、埼玉、愛知、福井、静岡で開催予定の公演を見に行く予定のファンの中には、カスタネットの到着が間に合わない人が多数いると見られている。SNS上でも「間に合わない」との嘆く声が噴出している状態だ。

 そのため、今回の放送を受けネット上では「カスタネット、絶対持っていく!」という声のほか、「カスタネット持ってきたほうがいいって言うなら、間に合わない人のために会場販売してくれよ……」「ラジオ収録時点では、出荷が間に合わないことを知らなそうな感じ」「間に合わないファンがいるんだけどな……」という声が多数上がっていた。

【乙】増田、ゴチ

 長寿バラエティ『ぐるぐるナインティナイン』(日本テレビ系)内で放送されている「グルメチキンレース ゴチになります!」にレギュラー出演中のNEWS・増田貴久。

 昨年12月放送の『ぐるぐるナインティナイン 今年中にスッキリさせよう クビは誰だ?結果発表は生放送 大精算SP』では、“クビ候補”だった増田が奇跡の逆転を果たし、現在の「グルメチキンレース ゴチになります! パート23」でも奮闘を続けている。ジャニーズ事務所の先輩・後輩から受け継いだ仕事とあって、本人は「ズルしてでも生き残りたい」という切実な思いがあるようだ。

 同コーナーは、出演者たちが料理の値段を予想しながらオーダーしていき、最終的に設定金額から最も遠かった人物が全員分の食事代を奢るという人気企画。総支払額の結果によって“クビ”制度があり、もともとはTOKIO・国分太一が初期メンバーの1人として19年間出演していたが、2017年末の放送をもって卒業。その後、国分と入れ替わる形でSexy Zone・中島健人が参加した。

 この“ジャニーズ枠”の3人目となった増田は、20年1月の「グルメチキンレース ゴチになります! パート21」より、モデルで女優・本田翼とともに新加入。「パート22」では最終戦前に最下位だったため、俳優・松下洸平、千鳥・ノブと同じくクビ圏内だったが、増田は最後で1位に着き、残留が決定。松下と、モデルで女優・中条あやみがそろって卒業した。

 8月4日現在、番組公式サイトに掲載されている「ゴチレギュラー 総支払額」の欄を見ると、増田は今期も危機に瀕しているようだ。1位は14万7,814円のナインティナイン・岡村隆史で、すでに52万1,414円を支払った増田は、最下位の第6位となっていた。

 そんな増田が、KAT-TUN・中丸雄一、フリーアナウンサー・宮島咲良とパーソナリティを務めるラジオ番組『増田貴久・中丸雄一のますまるらじお』(MBSラジオ、8月3日放送)で、「ゴチ」に対する本音を吐露。

 「小さい頃から見ていて、出演してみたかった番組」はあるかというお便りを紹介した流れで、中丸が増田に「出てうれしかった番組とかあります?」と質問した。

 これを受け、増田は「結構全部さ、長寿番組みたいなやつはそうじゃない? 『ゴチ』に出た時もスゴい思ったけどね。だって、ちっちゃい時から普通に見てた」「自分が出るようなものじゃないと思って見てたのに、自分が横に座ってるって……不思議」と話しており、いまだにレギュラーであることに慣れていないとか。

 放送中は、出演者と一緒に料理の金額を予想する視聴者も多いだろうが、「あれ実際あそこ座ってみ? って話よ。全然わかんないから。だって俺ら基本的に、文字で見てるわけじゃん。食べ物のメニューの写真を見てないけど、テレビの放送的にはさ、頼んだ時にもう画が出てるじゃん、写真が。それはだいたい、いくらかわかるじゃない」と、文字だけで料理を想像するのは難しいと愚痴をポロリ。

 中丸が「情報がもう文字だけなんだ」と驚くと、

「文字だけ。何グラムとかも書いてないから。ムズいよね。頼んで来てみたら、スゴいトリュフ乗ってるとか。(イメージと違うということも)起きるね。難しい。まあでも、みんなうまいからね。みんなはできてるのに俺だけできてないだけなんだから。結局、俺がヘタなだけだから。条件一緒なのに。みんなも(料理の写真は)見てないのにうまいのよ。頑張りたいんだよね……。ほんっとに、どうにか、ズルしてでも生き残りたい」

と発言。衝撃的なコメントに、「ズルはダメ」(中丸)「それはダメです。正々堂々と」(宮島)となだめるも、増田はあらためて「本当、ズルしてでも生き残りたい。本当、どうにか」「正々堂々やってても負けてるから。ズルしてでも生き残りたい。みんな(はズルを)してないの。本当スゴい」と深刻そうにつぶやいていたのだった。

 7月28日放送の「ゴチ」には、増田の先輩にあたる嵐・二宮和也がゲスト出演。「NEWSってどうしたら売れますか? 嵐みたいに」と二宮に尋ねたところ、「増田に関しては、たぶん今がMAXです。『ゴチ』に出られている時点で、もう大概のMAXですよ」「さすがにこの枠は本当に頑張って死守しないと」と返されていた。

 増田は「もちろん、スゴいところにいさせてもらってますけど」と現状のありがたみを感じつつ、「MAXって言われるとなんかちょっと……。“伸びしろがない”みたいな……」とタジタジになっていたのだった。

 今後の終盤にかけて、前シーズンのようなミラクルを見せてくれることを願いたい。