NEWS・手越祐也、「俺、ヒモになる」宣言! 「テレビ買って」「家賃払って」と要求三昧

 NEWS・小山慶一郎がパーソナリティを務めるラジオ『KちゃんNEWS』(文化放送)。5月14日深夜の放送は手越祐也が登場し、小山に「ヒモにして!」と大胆なお願いをする場面があった。

 小山と手越は最近、コンサートスタッフを交えてゴルフに行ったらしく、ラジオでその時のことを報告。「結構大雑把にやりそうじゃない、手越って。ポーンって打ったりとか、距離とか『これくらいでいいじゃん?』みたいな」という小山の予想に反し、手越のプレースタイルはかなり堅実だったそうで、「この人、超マジメだと思った!」と驚いたとか。

 しかし小山は「(プレーは)超真面目なんだけど、ラウンド終わった瞬間に、俺のクラブを落としたりとかさ。情緒不安定なんじゃないかと思って」と、手越のマジメさは長く続かなかったと暴露。さらにその後、手越の食事代を小山がすべて支払うことになったそうで、「俺思ったんだよ。手越と(ゴルフに)行ったときには、違う組で回りたい」とぼやいていた。

 そんな話のあと、手越が「青い長方形の抱き枕」を愛用しているという話題に。なんでも、手越はこの抱き枕を足に挟んでいないと眠れないそうで、小山は「かわいいなあ、お前」「最高の抱き枕を買えよ!」と反応。続けて、足に挟みやすいように曲線がついているタイプを買ったらどうかと提案する。しかし、手越はそういった商品を「知らない」そうで、小山に「買って、買って! 買ってよ!」とおねだり。

 ラジオ収録日が自身の誕生日だった小山は、「なんで俺がお前に……俺、今日誕生日なのに。お前にプレゼント買わなきゃいけないんだよ!?」と拒絶していたが、手越は気にせず「半年後くらい、俺誕生日です」と発言。小山は「いや、まあ……見とくけどさあ」と、ついに折れてしまうのだった。

 調子に乗った手越は、「テレビ欲しいんだよな~。テレビとブルーレイが欲しい」と言い始め、録画機能が充実している最新のテレビを小山にリクエスト。最終的に手越は、「俺がヒモになるわ! ヒモにして!」と大胆発言をし、小山に対して「家賃も払って!」「いいじゃ~ん、年長者なんだから。兄さんなんだから払ってよ、もう全部」と要求。小山は終始、「なんでだよ!」とツッコミを入れていた。

 今回の放送に対し、ネット上では「手越くんをヒモにしたい……! いくらでも貢ぎます!」「手越くん、私のヒモになる? 家賃も水道光熱費も全部払いますよ!」「テレビぐらい買ってあげるから、お姉さんのヒモになってください」といった声が上がり、手越を“ヒモ”にしたいファンが続出していた。
(華山いの)

NEWS・手越祐也、電話できる先輩は「嵐・相葉くんぐらい」発言に「接点ある?」とファン衝撃

 5月8日放送のラジオ番組『テゴマスのらじお』(MBSラジオ)で、NEWS・手越祐也がジャニーズ事務所スタッフの“笑えない冗談”や、嵐メンバーとの意外な交流に言及した。

 NEWSの派生ユニット・テゴマスの増田貴久と、フリーアナウンサー・宮島咲良がパーソナリティを務める同番組。この日のオープニングトークでは「実際今ですね、令和初日でございます」(手越)「収録の関係で」(増田)と、新元号に変わったばかりの5月1日だと明かした。数日前の4月27日・28日には広島グリーンアリーナで“平成最後”のライブとなる『NEWS LIVE TOUR 2019 WORLDISTA』公演に臨んだ2人。ステージでは増田が先導し、客席のファンと一緒に「平成JUMP!」と、盛り上がる場面もあったという。

 そんな話の流れから、手越は4月30日にレギュラー番組『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)の収録に参加したことを切り出し、

「(ラジオ)ブースの外にね、事務所の偉い人がいるじゃないですか。その人がね、俺がメイク中に後ろで雑談してまして。『Hey!Say!JUMPが令和JUMPになるんだよね』って、ガチ声で言ってて。俺、おったまげたわけよ。『マジか!』と思って。『Hey!Say!JUMP、令和JUMPになるの!?』と思って。『嘘だよ~ん』みたいな感じになってさ。まんまと騙されたよね」

と、告白。事務所スタッフの冗談を真面目に捉えてしまった手越は、なおも「マジか! 令和JUMPになるんだ! と思ったもん、俺。どうすんだと思ってさ」と、その時の動揺ぶりを振り返った。増田は「偉い人だから言いづらいですけど、そんな面白くない」と、バッサリ。「スイッチ入ってない手越は、そんなツッコむわけもないしね」(増田)と、手越がリアクションに困ったのではないかと想像したところ、本人は「ビックリしたんだよ。ホントかな? と思っちゃったの、俺は。結構だから、『今後発表すること聞いちゃったな』なんて思っちゃったんだけど」と、ピュアな一面をのぞかせたのだった。

 一方、『テゴマスのらじお』では「400回記念でやってほしいこと」を募集しており、番組後半でリスナーからの企画案を紹介。「ジャニーズ生電話」という案では、「ジャニーズ事務所の方に生電話をしてほしいです。コヤシゲ(小山慶一郎と加藤シゲアキ)のどちらかでも、ツアーのバックについてくれてる(ジャニーズ)Jr.でも、同期でも後輩でも先輩でも誰でもかまいません。話す内容はなんでもかまいません」と希望が添えられていたが、手越は「番号知らねぇよ!」と、ジャニーズタレントの連絡先を把握していないと主張。コンサートのバックダンサーを務める後輩数名の電話番号はわかると前置きしつつ、「俺、先輩で知ってる人、ほぼいないよ、番号。先輩、誰知ってるかな、俺。長瀬(智也)くん、(国分)太一くん、相葉(雅紀)くんぐらいしか知らない。たぶんそんぐらいしか知らないと思う」と、大先輩・TOKIOメンバー2人と、嵐・相葉の名前を挙げた。

 宮島が「それはやっぱり少ない方なんですか?」と意見を求めると、増田は「うん~。コミュニティがないんですかね」と冷静に判断。その増田は個人名こそ出さなかったものの、「結構知ってるか?」(手越)と聞かれた際に「うん」と返していただけに、手越より先輩とのパイプはあるようだ。

 さらに、手越は「長瀬くん、太一くんはしばらく、れんら……まぁ現場ではしゃべるけど。ホントいない」と、長瀬と国分は頻繁に連絡を取り合う間柄とは違い、仕事現場で直接話す機会の方が多い様子。宮島が「知らなくても事務所の人が調節してくれるから、それは大丈夫です」と、コーナーが成立した場合のパターンを口にすると、手越も「例えば、ぺって引いたら、その人の番号ちゃんと仕入れておいて……」と、イメージ。これに対し、増田だけは「それダメよ。番号も、逆に知らない先輩に急に(電話を)かけても、そんな会話、別にそんなに盛り上がらないでしょ」と、気まずい雰囲気になるのではないかと予想。

 以降もテゴマスは「なんなら、『手越から電話だよ。なんだよ』っつって、切られる可能性もありますよね」(増田)「悲しいよ。出て切られたら」(手越)「で、手越がかけてつながらないで、俺がかけたらつながる」(増田)「もう地獄だよ(笑)」(手越)と、ジャニーズ生電話企画について思いを馳せていた。

 長瀬と手越は2006年放送のドラマ『マイ☆ボス マイ☆ヒーロー』(日テレ系)で共演。国分とは互いに好きなサッカー・フットサルのつながりなどが考えられるが、相葉に関しては「手越くんが番号を知っているのが意外すぎる。どう考えても気が合わなそう」「手越から連絡先を聞くことはなさそうだし、相葉くんも人見知りだから……接点ある?」「この2人、どちらも話しかけるなオーラ出して合わなさそう」「手越くんの口ぶりだと、相葉さんにちゃんと連絡取ってるみたい」と、ファンの間でも驚きの声が出ている。

 一部ファンは、プライベートのゴルフや、音楽番組でシャッフルユニットが一緒だった時に交換した可能性を指摘しているものの、実際にどんな経緯で2人が親密になったのかは不明だ。今後のラジオなどで、相葉からのコメントにも期待したい。

NEWS・小山慶一郎、誕生日メール“一番乗り”の人物明かし「『愛してる』って返した」

 NEWS・小山慶一郎がパーソナリティを務めるラジオ『KちゃんNEWS』(文化放送)。5月7日深夜の放送は、平成から令和に元号が変わった5月1日に収録が行われたようで、ゲストには手越祐也が登場。小山が同日に35歳の誕生日を迎えたため、祝福ムードで番組が進行した。

 番組冒頭、スタッフから誕生日プレゼントを渡され、早速開封した小山。同番組で小山はたびたび、アニメ『ラブライブ!』(TOKYO MXほか)に「ハマっている」と語っており、中でも絢瀬絵里というキャラクターが“推しメン”だと告白していた。それを受け、スタッフは『ラブライブ!』プリントのTシャツと、絢瀬絵里のミニフィギュアを小山にプレゼントしたよう。

 「ありがとう!」「何これ? 人形?」と興奮していた小山だが、4月23日深夜に放送された同番組内で、「ちょっと止めてるわけ」「多分“崩壊”するなと思って」と、グッズを“あえて購入しない”と語っていた。そのため、うっかりフィギュアを手に入れてしまい、「これが家に並び出したら、俺はなかなかだ……」と恐れている様子だった。

 その後、小山は「俺さ、ファンのみなさんに言いたい」と切り出し、「誕生日になった瞬間、令和になった瞬間、誰から一番最初にメール来たと思う?」と質問。なんでも、午前0時に手越から届いたメールが一番だったそうで、これに手越本人は「マジ?」と驚き。普段、深夜に届いたメールは既読をつけないようにしているという小山だが、手越のメールは届いてすぐ読んだとか。「もう、手越のだけ見たもんね!」「『愛してる』って返した」と声を弾ませた。

 そして「読もうか? 全文」と誕生日祝いメールを公開したがる小山に対し、「いいよ、読まなくて。いいよ別に読まなくて。別にいいよ!」と恥ずかしそうな手越。しかし結局「誕生日おめでとう。令和とともにいい一年になりますように。大阪(公演)よろしくね」と、メールの内容をバラした小山。「かわいい~! かわいい~!」を連呼しメロメロな小山は、手越をさらに恥ずかしがらせたのだった。

 この放送にファンは「なんなの今日のラブラブ放送は! ありがとうございます!!」「テゴちゃんのメールに大喜びする慶ちゃん……」「コヤテゴ大好き!」「メールの内容教えてくれてありがとう、めちゃくちゃかわいい……!」と大興奮で、ネット上には小山への祝福コメントも多数投稿されていた。

 推しメングッズのプレゼントと、メンバーからのお祝いで、小山は35歳の幕開けを最高な形で迎えることができただろう。
(華山いの)

NEWS・手越祐也、「助けに来てほしい」とマネジャーに緊急電話! 「地獄」の事態明かす

 NEWSの派生ユニット・テゴマスの手越祐也&増田貴久と、フリーアナウンサー・宮島咲良がパーソナリティを務めるラジオ番組『テゴマスのらじお』(MBSラジオ)。5月1日のオンエアーでは、手越が“危機一髪エピソード”を語る一幕があった。

 話題のきっかけとなったのは、「移動手段の中で自転車が一番好き」だというリスナーのお便り。手越が過去に雑誌などで自転車の話をしていたことから、「自転車には結構乗りますか?」との質問が寄せられた。これに対し、「乗ります、乗ります」と肯定した手越は、昨年末に7~8年乗っていた自転車を新調したといい、「やっぱテンション上がるよね」と、うれしそうに回答。愛車は、トライアスロン用に乗るような細い車輪のタイプだそうで、「買って、俺一番悲劇だったのは……」と、ある災難について切り出した。

「ジムまでずーっとね、長い道をバーって(走行して)。あれって、タイヤが超細いから、段差、結構危ないんよ。あと、雨の日。で、行きチャリで行きました。トレーニングして、帰って家まで3/4地点の時に……。公園とか、木生えてるじゃん。木ってさ、一段ちょっと段差の下に窪みがあって、そこから生えてるじゃん。そこにズドーンって入っちゃって。で、まぁ大丈夫だったんよ。ちょっとクラッシュしそうだったんだけど」

 と、あわや大惨事のアクシデントを告白。とはいえ、自身の体には問題がなかったため、引き続き大通り沿いを自転車で走るも、異常を感じた時点ですでにタイヤがパンクしていたとか。手越は「地獄よ。家、もうちょっとだったら(自転車を)押して帰るよ。まだ3/4残ってるのよ。片道、チャリで20分ぐらいの距離なのよ。タクシー呼びましたよね(笑)」と振り返り、「悲しかった」と、その時の心情を吐露。続けて、

「まず、マネジャーに電話したの。『ちょっとごめん』と。『今俺、国道で立ち往生してる。助けに来てほしい』って言ったら、『いや、ちょっと今、マネジャー全員が出ちゃってまして……』『だよね~』って言って。すぐタクシー呼ぶアプリでタクシー呼んで、(自転車を)後部座席に乗っけて、俺の前に。で、帰ったんだけど」

と、事の顛末語った。手越が話す間、「ウソ~!」などと驚きつつも聞き入っていた宮島は「いやもう、何事かと思いますよ。電話もらって『国道で立ち往生』ってね?」と、マネジャーの気持ちを想像。

 一方、増田が「今、でも『ホント悲劇だった』って話の始めだったからさ、木の植木のところにガーンって突っ込んで、ちょっと飛んじゃって、『隣の木に引っかかってとれなくなっちゃった』みたいな話かな~と思ったら……」と、より壮大な悲劇を予想したことを口にした際は、宮島が「そんなプーさんみたいなことあります?」と、ツッコミ。当の手越は「無傷です」と、冷静に言い返していたのだった。

 この日は大事には至らなかったというが、仕事に支障をきたすほどの怪我がないよう、今後の運転も十分に気をつけてもらいたいものだ。

NEWS・小山慶一郎、Kis-My-Ft2・宮田に続く“ラブライバー”に!? 「俺の推しメン」を熱弁

 NEWS・小山慶一郎がパーソナリティを務めるラジオ『KちゃんNEWS』(文化放送)。4月23日深夜の放送では、小山が“お気に入りのアニメ”について語った。

 ここ1~2年でアニメを見るようになり、最近ではすっかりハマっている様子の小山。同ラジオでも度々アニメの話題が飛び出すようになり、今回の放送では「ラジオネーム・えりちゃん」からメッセージに、小山が「えりち!? えりちから来た? 俺の推しメン、えりち!」と大興奮する場面が。

 「えりち」とは、小山がハマっているアニメ『ラブライブ!』(TOKYO MXほか)に出てくる絢瀬絵里というキャラクターの愛称。小山は「初めて言ったよ、これは。俺、えりちが好きなんだ。『ラブライブ!』でえりちが好きなんだ。あの、しっかりしてそうに見えて、たまにするドジ!」と饒舌に語り、“推しメン”が絢瀬絵里であることを明かした。

 ジャニーズアイドルの中でアニメオタクといえば、Kis-My-Ft2・宮田俊哉の印象が強い。特に『ラブライブ!』に関しては、アニメファンからも一目置かれているほどの知識と熱量を持っており、プライベートで『ラブライブ!』のイベントに参加する宮田の姿が目撃されたことも。

 そんな宮田に「新宿で会ったの。バッタリ! オシャレなデパートで」と、最近遭遇したらしい小山。その際、小山が「今度ソロラジオやるから来てくれ!」「どうか『ラブライブ!』の話をしないか」と誘ったところ、「彼の目がね、“キラッ”てしたんだよ」と宮田の好反応が見て取れたそう。残念ながら、今回は宮田のスケジュールが合わずゲスト出演は叶わなかったが、小山は「どっかで狙おうかな」と、宮田のゲスト出演を諦めていないようだった。

 その後も小山の『ラブライブ!』語りは止まらず、「シーズン2の半分で(見るのを)やめてるんですよ。なんでかわかります? お別れしたくないから!」と物語が終わってしまうのが嫌で、続きが見られない状態だと告白。さらに「最近さあ……フィギュア欲しくて」という理由から、プライベートでアニメの聖地・秋葉原に行こうとしたとか。しかし「ちょっと止めてるわけ。なぜなら、行ってしまったら多分“崩壊”するなと思って」とのことで、アニメにハマリ過ぎているがゆえ“危険”を感じ、あえて秋葉原に近づかないようにしていると語った。

 小山は最後に「宮田くんにはさ、フィギュアにいった動機・いいところを聞いていこうかな。今度ちょっと叶えたいと思うんで」と、宮田とラジオで“アニメトーク”をすると宣言。これにはファンからも「宮田くんと小山くんの『ラブライブ!』談義、超楽しみにしてます!」「宮田くんとのラジオ共演楽しみにしてまーす!」「小山×宮田ラジオまでに『ラブライブ!』予習しておきます!」など、期待の声が多数上がっていた。
(華山いの)

NEWS・手越祐也、嵐コンサート見学で「どの面下げて来た」「不愉快でしかない」と非難轟々

 現在、絶賛開催中の嵐のCDデビュー20周年記念ツアー『ARASHI Anniversary Tour 5×20』。4月18日の東京ドーム公演にはNEWSの小山慶一郎、加藤シゲアキ、手越祐也が見学に訪れ、先輩の勇姿を見守っていたという。手越といえば、プライベートの飲み会で嵐が「口パク」だとネタにしていた一件が話題になったため、主に嵐ファンから「どの面下げて来た」といった批判が相次いでいる。

「昨年6月、文藝春秋が運営するニュースサイト『文春オンライン』は、手越が未成年の女性を含む男女でパーティーに興じていたと報道。そもそもは小山&加藤が参加する飲み会に未成年の女性が同席したことが発覚し、手越の一件は『週刊文春』(文藝春秋)取材班がその流れで伝えたものでした。そして、手越の場合は、パーティー内での言動がジャニーズファンの間で問題に。2017年12月、手越は東京・六本木の会員制バーでカラオケを熱唱。CHEMISTRYの『Wings of Words』を替え歌にし、『いちばーん嵐のファンが多いけど~♪ 東京ドームで口パク聞いてる~♪』と、歌っていたとか。『文春』サイドがその場面の動画を公開し、嵐ファンの怒りが爆発したんです」(ジャニーズに詳しい記者)

 これにより、手越に対して嫌悪感を抱く嵐ファンが続出。とはいえ、もちろん両者は“共演NG”などではなく、嵐・櫻井翔が総合司会を務め、昨年11月に放送された『ベストアーティスト2018』(日本テレビ系)にもNEWSは出演している。年末はNEWSが京セラドーム大阪でカウントダウンライブを行ったため、東京ドームでの『ジャニーズカウントダウン2018-2019』で直接的な絡みはなかったものの、本人たちが揉めているわけではなく、ファンが勝手に手越を敵視しているような状態だ。

 そんな中、18日の『ARASHI Anniversary Tour 5×20』で手越らの目撃情報が上がった。手越は小山&加藤とともにバルコニー席にいたといい、書き込みは少ないながら、Twitter上に「見学の手越くんと小山くんはマスクしてたけど、シゲアキはそのまんま」「ずっとマスクつけてたから確実じゃないけどたぶん手越。並びは左から手越、小山、加藤」といったレポートが見受けられる。本人と確定していないにもかかわらず、「手越が嵐コンサートを見に来た」との話がまたたく間に広まった。

 目撃談を目にした嵐ファンは「事務所の先輩を見下してバカにしておきながら、どの面下げてドーム公演を見に来た? 一生嵐に関わるな」「NEWSの問題児3人、よく嵐の見学行けたね。その席、嵐ファンに譲ってあげれば? 手越、神経図太すぎ」「手越、何しに来たの? 二度と嵐とファンの空間に足を踏み入れるな。ジャニーズの恥」「手越、小山、加藤の見学席、将来有望なジャニーズJr.に座らせた方がよっぽどいいでしょ。あんな動画出回って、嵐が許したとしてもこっちは不愉快でしかない。コンサート終了後に愚痴ってるのも想像つく」と、激怒している。

「同じNEWSメンバーでも、増田貴久は頻繁にジャニーズのさまざまな公演を見に行っていますが、手越は先輩・後輩含めてコンサートや舞台の現場に足を運ぶこと自体が珍しいんです。14日の夜もNEWSのコンサートのバックダンサーを何度も務めているジャニーズJr.内ユニット・MADEの主演舞台『イケメンヴァンパイア 偉人たちと恋の誘惑 THE STAGE ~ Episode.0 ~』を観劇し、驚きの声が続出したばかりでした。手越にとっては、それぞれ勉強のために自分の目で確かめたかったのかもしれません。しかし、嵐のコンサートについて、手越のアンチからは『事務所に言われて、仕事の一環として行ったとしか思えない』『増田だけいなくてNEWSの3人で嵐の見学行ったとか、禊かよ。事務所の人に行けって言われたのかな』と、自主的な見学ではないと、指摘されています」(同)

 手厳しい意見が噴出する中、一部NEWSファンは「手越、見学行っただけで叩かれてるの? 『嵐の公演見たことないから悪口言える』とか言ってたくせに、見学行ったら叩かれるのは意味がわからない」と、手越を擁護している。実際に手越が嵐コンサートを鑑賞したのであれば、一体どんな感想を抱いたのか。本人の報告を待ちたい。

NEWS・手越祐也、嵐コンサート見学で「どの面下げて来た」「不愉快でしかない」と非難轟々

 現在、絶賛開催中の嵐のCDデビュー20周年記念ツアー『ARASHI Anniversary Tour 5×20』。4月18日の東京ドーム公演にはNEWSの小山慶一郎、加藤シゲアキ、手越祐也が見学に訪れ、先輩の勇姿を見守っていたという。手越といえば、プライベートの飲み会で嵐が「口パク」だとネタにしていた一件が話題になったため、主に嵐ファンから「どの面下げて来た」といった批判が相次いでいる。

「昨年6月、文藝春秋が運営するニュースサイト『文春オンライン』は、手越が未成年の女性を含む男女でパーティーに興じていたと報道。そもそもは小山&加藤が参加する飲み会に未成年の女性が同席したことが発覚し、手越の一件は『週刊文春』(文藝春秋)取材班がその流れで伝えたものでした。そして、手越の場合は、パーティー内での言動がジャニーズファンの間で問題に。2017年12月、手越は東京・六本木の会員制バーでカラオケを熱唱。CHEMISTRYの『Wings of Words』を替え歌にし、『いちばーん嵐のファンが多いけど~♪ 東京ドームで口パク聞いてる~♪』と、歌っていたとか。『文春』サイドがその場面の動画を公開し、嵐ファンの怒りが爆発したんです」(ジャニーズに詳しい記者)

 これにより、手越に対して嫌悪感を抱く嵐ファンが続出。とはいえ、もちろん両者は“共演NG”などではなく、嵐・櫻井翔が総合司会を務め、昨年11月に放送された『ベストアーティスト2018』(日本テレビ系)にもNEWSは出演している。年末はNEWSが京セラドーム大阪でカウントダウンライブを行ったため、東京ドームでの『ジャニーズカウントダウン2018-2019』で直接的な絡みはなかったものの、本人たちが揉めているわけではなく、ファンが勝手に手越を敵視しているような状態だ。

 そんな中、18日の『ARASHI Anniversary Tour 5×20』で手越らの目撃情報が上がった。手越は小山&加藤とともにバルコニー席にいたといい、書き込みは少ないながら、Twitter上に「見学の手越くんと小山くんはマスクしてたけど、シゲアキはそのまんま」「ずっとマスクつけてたから確実じゃないけどたぶん手越。並びは左から手越、小山、加藤」といったレポートが見受けられる。本人と確定していないにもかかわらず、「手越が嵐コンサートを見に来た」との話がまたたく間に広まった。

 目撃談を目にした嵐ファンは「事務所の先輩を見下してバカにしておきながら、どの面下げてドーム公演を見に来た? 一生嵐に関わるな」「NEWSの問題児3人、よく嵐の見学行けたね。その席、嵐ファンに譲ってあげれば? 手越、神経図太すぎ」「手越、何しに来たの? 二度と嵐とファンの空間に足を踏み入れるな。ジャニーズの恥」「手越、小山、加藤の見学席、将来有望なジャニーズJr.に座らせた方がよっぽどいいでしょ。あんな動画出回って、嵐が許したとしてもこっちは不愉快でしかない。コンサート終了後に愚痴ってるのも想像つく」と、激怒している。

「同じNEWSメンバーでも、増田貴久は頻繁にジャニーズのさまざまな公演を見に行っていますが、手越は先輩・後輩含めてコンサートや舞台の現場に足を運ぶこと自体が珍しいんです。14日の夜もNEWSのコンサートのバックダンサーを何度も務めているジャニーズJr.内ユニット・MADEの主演舞台『イケメンヴァンパイア 偉人たちと恋の誘惑 THE STAGE ~ Episode.0 ~』を観劇し、驚きの声が続出したばかりでした。手越にとっては、それぞれ勉強のために自分の目で確かめたかったのかもしれません。しかし、嵐のコンサートについて、手越のアンチからは『事務所に言われて、仕事の一環として行ったとしか思えない』『増田だけいなくてNEWSの3人で嵐の見学行ったとか、禊かよ。事務所の人に行けって言われたのかな』と、自主的な見学ではないと、指摘されています」(同)

 手厳しい意見が噴出する中、一部NEWSファンは「手越、見学行っただけで叩かれてるの? 『嵐の公演見たことないから悪口言える』とか言ってたくせに、見学行ったら叩かれるのは意味がわからない」と、手越を擁護している。実際に手越が嵐コンサートを鑑賞したのであれば、一体どんな感想を抱いたのか。本人の報告を待ちたい。

NEWS・小山&増田、アマゾンロケで悩まされたのは「3Gと40K」!? “恐怖”の撮影ウラ話

 NEWS・小山慶一郎がパーソナリティを務めるラジオ『KちゃんNEWS』(文化放送)の4月16日深夜放送回に、増田貴久が登場。3月21日に放送された『おたすけJAPAN』(フジテレビ系)でアマゾンロケを行った2人が、「過酷だった」裏話を明かした。

 船と車を乗り継ぎ、片道の移動だけで35~40時間かかったというアマゾンロケ。そんなロケで、最も印象深かったのは泊まったロッジでの出来事のよう。ロッジといっても、ゆったりできるような場所ではなく、竹でできた壁は小山いわく「スッカスカ」で、いたるところに隙間が開いていたとか。そのため、普通の声で話しても隣の部屋にいる人と会話できたり、トイレやシャワーを使っていることも丸わかりだったとのこと。さらに小山は、「シャワールームも、俺ゴシゴシ(タオル)持っていったのね。で、ゴシゴシして洗って干しとくじゃん。帰ってくると、それにいっぱいクモついてるの」と、部屋に大量のクモが発生したと振り返った。

 増田も同じく虫の被害に悩まされたようで、「俺(の部屋)は結構G(ゴキブリ)が……Gがすごかった。本当にマネジャーさんと数かぞえたら、30(匹)はいました」と告白。これには小山も「やばいね! それはもう“G担当の部屋”だね」と衝撃を受けていた。ちなみに、ロッジの並びは増田・小山・マネジャーと隣合わせだったものの、部屋に出現する虫は「クモは逆に3~4(匹)くらい」(増田)「俺、G出たの3(匹)くらい。“3G”で、クモでいったら“40K”くらい」(小山)と、まったく状況が異なっていたようだ。

 『おたすけJAPAN』を見た人は、アマゾン川に入っていく増田を「すごいね~!」などと褒めてくれたそうだが、虫のおかげで「(部屋で)寝ることが一番大変だった」とか。カメラに映らなかったところで一番苦労していたという、ロケの過酷さが滲み出る一言だった。

 虫の話題はまだまだ続き、小山が朝食の際にケチャップを出したところ、大量の虫が一緒に出てきたというゾッとする話も。しかし、小山は「ケチャップの中にいっぱいいたんだね~。虫ケチャップ。でも、食べられんの」とサラリと語っており、数日間アマゾン生活をしたことで、すっかり虫との共同生活に馴染んでいた。

 そんな会話を聞いていたリスナーからは、「3G・40Kってカッコいい単語だけど、想像すると超怖い……」「虫ケチャップってなに!? 慶ちゃんなんで食べたの!?」「クモやGの出る部屋……考えただけで無理!」との声が続出。そして改めて、「本当に大変なロケだったんだね、お疲れさまでした!」「アマゾン大変だったんだね、特にカメラ回ってない時が。2人ともすごい、えらい!」と労いの言葉がかけられていた。
(華山いの)

嵐、“非売品”関係者グッズがメルカリ転売! アンジャッシュ・児嶋の写真にファン騒然に

 昨年11月~今年の12月まで続くグループ史上最大規模のコンサート『ARASHI Anniversary Tour 5×20』を開催中の嵐。このほど、関係者向けに配布されたコンサート関連グッズの転売が発覚し、ファンの間で物議を醸している。

 今回のツアーは嵐のCDデビュー20周年を記念し、長期にかけて北海道・札幌ドーム、福岡 ヤフオク!ドーム、東京ドーム、愛知・ナゴヤドーム、京セラドーム大阪を巡るもの。1月の大阪公演後、3カ月の休息を経て、4月13日のナゴヤドーム公演をもって再始動する。本番に先立ち、11日には同所でグッズのプレ販売がスタートし、既存品に加えて一部新たなアイテムがお披露目された。そのうち、定価2,000円(税込み)の「ミニトートバッグ」について、ファンからは「転売されてたやつ!?」と驚きの声が漏れている。

「実はこのミニトートバッグによく似た商品が、フリマアプリ『メルカリ』にて、『関係者限定グッズ』として出品されていたんです。バッグとペンライトをセットで販売し、バッグに関しては『非売品』と記していたほか、『高額の為、ご納得いただけた方のみご購入お願いします』と、注意書きを付けていました。あるユーザーが“購入を考えている”とメッセージを送ると、出品者は5万3,000円を提案し、相手はこの額を受け入れていました。コメントのやり取りは2カ月前で、すでに『SOLD』マークがついていますから、そのユーザーとの間で取り引きが成立したようです。ペンライトはファンに向けて販売された商品と同じだとみられますが、これは税込み2,500円。出品元はバッグと併せて5万円近く上乗せしたのかもしれません」(ジャニーズに詳しい記者)

 実はこのバッグ、今年1月4日にお笑いコンビ・アンジャッシュの児嶋一哉がインスタグラムに犬と散歩中の写真をアップした際、持っていたものと同一アイテムとみられている。メンバーと番組で共演機会のある児島は、昨年12月8日の東京ドーム公演を鑑賞。その後、インスタグラムに載せた時は正式グッズではなかったが、ツアーロゴが入っているため、「コンサートを見に来た関係者に配ったのではないか」と予想されていた。そして、ここへ来て追加グッズが販売されたところ、新商品のミニトートバッグが例の「メルカリ」や、児島が持つものと酷似。

 グッズを見たファンの間で「ミニトート、関係者に配られてたやつだよね」「2,000円の商品なのに、関係者限定グッズと称して5万円超えで販売するのって詐欺」と、衝撃が走っている。嵐に関しては、3月中旬にショートムービーアプリ・TikTokにコンサートの演出について話している様子の松本潤の動画がアップされ、この時も撮影者やアプリ上で公開した人物に批判が集中。嵐の関係者と思しき人物による動画流出、非売品グッズ転売と、メンバーや事務所にとって好ましくない行いが頻発している形だ。

「嵐グッズをめぐる問題といえば、『ARASHI LIVE TOUR 2017-2018 「untitled」』の時も、ツアー開始前の時点でメルカリにクリアファイルが3万円で販売され、ファンが騒然となりました。これは、ファイル製造会社の関係者から現物を譲り受けたという人物が転売を試みたものの、ネット上で批判が噴出したため、後に出品は取り下げられたとか。一方で、NEWSの15周年記念公演『NEWS 15th Anniversary LIVE 2018 “Strawberry”』でも、非売品のミニバッグやタオルセットがメルカリにて2万8,800円で売られており、『NEWSの関係者どうなってんの?』と、波紋を呼びました」(同)

 また、コンサート関連のグッズだけでなく、昨年1月頃にはジャニーズ事務所側が年末のお歳暮として関係者に配った非売品グッズの切手シートがネットオークションに出品されていると、ニュースサイト「週刊女性PRIME」が報じた。ジャニーズアイドルのCDジャケットを切手にしたギフトで、手放す人が多いのか、現在もヤフオク!では17年夏バージョンが2万円、18年冬バージョンは8,000円台で出品されている。

 今後も金銭目的で悪用する例が見受けられるのならば、関係者へのグッズ配布は慎重にすべきなのかもしれない。

NEWS・小山慶一郎、増田貴久へ「最大限に気を使った」とコンサート“楽屋事情”を暴露

 NEWS・小山慶一郎がパーソナリティを務めるラジオ『KちゃんNEWS』(文化放送)の4月9日深夜放送回に、増田貴久が登場。現在開催中のコンサートツアー『NEWS LIVE TOUR 2019 WORLDISTA』の楽屋事情を明かすとともに、増田がツアー現場に同行させているという“あるもの”について語る場面があった。

 昨年行われたコンサートツアー『NEWS ARENA TOUR 2018 EPCOTIA』の楽屋では、小山と増田が同じ机を使っていたそうで、そして今年のツアーでも2人は席が隣同士なのだとか。あるとき、先に楽屋に入った増田が、いつも小山が座る位置に何気なくバッグを置いたところ、小山が「あれ? まっすー……そういうパターン? まっすーがいいんだったらそうするけど?」と、戸惑っていたことがあったそう。

 以前、『ザ少年倶楽部プレミアム』(NHK BSプレミアム)にて、「基本的にNEWSメンバーは増田のバッグや服が置いてあるイスには近づかない」と語っていたが、小山は今回のラジオでも「いつもと逆の位置に(増田が)バッグを置いたから、そのスタイルなの? と思って。だったら俺も逆に座りますよ、と。最大限に気を使った確認事項だよね」と明かしており、今でも増田が座る場所を優先させるスタンスは健在なようだ。

 そして話は、増田が『WORLDISTA』ツアーに同行させているという、“手のひらサイズのカバのぬいぐるみ”の話題に。どうやら増田が「これ、着替え場に置いといたら癒やされるじゃん!」と思い自分で買ったものだそうで、小山はそれを聞いて「マジか……」と驚き。というのも、増田は水晶玉が乗っているような小さな座布団を衣装スタッフにわざわざ作ってもらい、そこに2体のカバを乗せているという。増田いわく、これは衣装スタッフからの提案だったそうで、「『それ、お座布いるよね?』ってなって。『どんなサイズ?』ってカバのサイズを測りに来て」と、引き気味の小山に説明した。

 「『カバの座布団作ってくれよ』とは、俺は言わない! 『作るよ』って言ってくれたら、『いいんですか~? 本当ですか~?』って言って(作ってもらった)」と弁解していた増田だったが、スタッフから「どの生地がいい?」と相談された際には、「じゃあ、コレとコレ」としっかり好みのものを選んだ様子。その結果、過去にNEWSが着ていた衣装のはぎれを使い、表裏違う柄のかわいらしい座布団が完成。その上に、“色違いの2体のカバのぬいぐるみ”が乗せられているとのことだった。

 このエピソードにファンは、「『癒やされる』と思ってぬいぐるみを買ってくる、まっすーがかわいすぎる……!」「どんなカバさんなのかな? 気になって仕方ない!」「座布団つくってもらって愛でる増田さん、なんて優しい人なんだ」と反応。カバのぬいぐるみも、作ってもらった座布団も、ファンは非常に気になるところ。ぜひ、どこかでその姿をお披露目してほしいものだ。
(華山いの)