NEWS・手越祐也、ジャニーズJr.の“ボイトレ担当”に? 「すごい頼られる」「悩み聞く」と告白

 NEWS・小山慶一郎がパーソナリティを務めるラジオ『KちゃんNEWS』(文化放送)が3月3日に放送され、メンバーの手越祐也がゲストとして登場。Johnnys' ISLAND STOREで販売されている『ジャニーズJr.名鑑』を購入したと明かす場面があった。

 手越は最近、ジャニーズJr.のボイストレーニングをする機会が多くなったといい、「今は6~7人(指導を)やってるかな」とのこと。さらに、コンサートを見てグループ単位でボーカルのバランスを調整し、指導することもある様子。Jr.と顔を合わせる機会が増えたため、スタッフに頼んで『Jr.名鑑』を購入したとのことだった。

 そこで小山が「どういうふうに? 課題曲とかを覚えてもらってやるの?」と指導の方法を尋ねると、手越は「もちろん。デビューしてるグループは、そのグループの代表的な曲とか」と返答。どうやらJr.に限らず、デビュー組にも指導を行っているようだ。また、テンポの速い「アッパーな曲」と「バラード曲」を両方練習するのが、“手越式”のボイトレ方法らしく、指導するグループの楽曲を覚え、自らも歌えるようにしているのだとか。

 小山は「急に、ちゃんとそうなったね。なんか教えるっていうさ……」といい、手越がジャニーズ内で“ボイトレ担当”という立場を確立したことに、驚いているよう。一方の手越は、「こういう性格だからだろうね。すごい頼られるのよ。明るいし、ネガティブなこと言わないし。ボイトレの時も悩みを聞くし」と、まんざらでもなさそうな反応。続けて「(後輩が)来てくれる分には伝えたいものあるし、自分を通してみんながファンを幸せにできるような環境を整えてくれたらなと思う」と、熱く語った。

 また、手越は“ゲーム好き”を公言しているため、同じ趣味の後輩も集まってくるのだとか。自宅にいながらボイスチャットをつなぎ、オンラインで一緒にゲームをしているよう。さらに、NEWSは現在コンサートツアー『NEWS LIVE TOUR 2020 STORY』に向けてリハーサルの真っ最中ということで、バッグダンサーについている後輩Jr.が「今日は終電なくなりそうなんで、(手越の家に)行っていいですか?」などと言いつつ、ゲームをしに来るのだと明かしていた。

 この放送にネット上では、「手越くん、デビュー組のボイトレまでやってるの!? めちゃ忙しいんじゃない? でもすごい!」「手越さんすげぇ……! めっちゃ後輩育ててるじゃない!」「どのグループに指導してるのか気になる。教えて!」といった声が寄せられた。

NEWS・小山慶一郎、コンサート前の“コール”「5分前から」に賛否……「優しい」「1分前でいい」

 NEWS・小山慶一郎がパーソナリティを務めるラジオ『KちゃんNEWS』(文化放送)の2月25日放送回に、メンバーの手越祐也が登場。新型コロナウイルス感染拡大の影響により、3月7日にスタート予定だったコンサートツアー『NEWS LIVE TOUR 2020 STORY』の延期と振替が発表されたばかりだが、今回はファンからの質問を受けて、コンサート開始前の“NEWSコール”について語る場面があった。

 リスナーから「毎回(コンサートが)始まる前に、ファンが“NEWSコール”をしていますが、してほしいですか? それとも始まるまで静かに待っていてほしいですか?」との質問が寄せられ、小山と手越はまず、NEWSコールはステージ裏まで聞こえていると断言。ただ、小山は「ちょっと早めから始めちゃうとさ、長くなっちゃうじゃん」と、ファンの“コール疲れ”を心配しているよう。

 二人の意見は「NEWSコールはうれしい」で一致するも、小山は長時間コールをし続ける必要はないと考えているとか。「もうちょっと本番ギリからでいいと思うよ。15分くらい前から始めちゃうと、ずっと続けてるのしんどいと思うから。もう(開始前)5分くらいから“グァー”っていったらいいんじゃない?」と、ファンに向けて提案した。

 また、手越はコールの必要性について、「ファンのみんながスタートからテンションが上がってる感じっていうのは、やっぱりオープニングの最初の『キャー!』にもつながるから」と、会場全体を盛り上げるために大切だと考えているよう。小山も「NEWSはファンの人に歌ってもらうコーナー多いから、声出し含めてNEWSコールやってもらっといたほうが(いい)」と、手越の意見に同意のよう。

 その後も「僕らはうれしい」「NEWSコールは聞こえてる」としつつ、「長くはやらなくていいよ。テンション上がる感じでやってくれれば」(小山)「声飛んじゃうからね。コンサート中の歌で声出なくなっちゃうから」(手越)と、ファンを気遣う二人。NEWSコールはあくまでも、コンサート本編を楽しむためのものとして捉えているようだった。

 この放送にファンからは、「二人がファンのことすごく考えてくれてるのが伝わってうれしかった!」「慶ちゃんと手越くん、優しい! NEWSコールは5分前からね、了解しました!」といった声がある一方、「『15分前からやると疲れちゃう』って言ってたけど、さすがにそれはみんなしてないよね?」「ぶっちゃけ5分間続けるのもつらいので、1分前でいいと思う(笑)」といった意見も寄せられていた。

NEWS・小山慶一郎、コンサート前の“コール”「5分前から」に賛否……「優しい」「1分前でいい」

 NEWS・小山慶一郎がパーソナリティを務めるラジオ『KちゃんNEWS』(文化放送)の2月25日放送回に、メンバーの手越祐也が登場。新型コロナウイルス感染拡大の影響により、3月7日にスタート予定だったコンサートツアー『NEWS LIVE TOUR 2020 STORY』の延期と振替が発表されたばかりだが、今回はファンからの質問を受けて、コンサート開始前の“NEWSコール”について語る場面があった。

 リスナーから「毎回(コンサートが)始まる前に、ファンが“NEWSコール”をしていますが、してほしいですか? それとも始まるまで静かに待っていてほしいですか?」との質問が寄せられ、小山と手越はまず、NEWSコールはステージ裏まで聞こえていると断言。ただ、小山は「ちょっと早めから始めちゃうとさ、長くなっちゃうじゃん」と、ファンの“コール疲れ”を心配しているよう。

 二人の意見は「NEWSコールはうれしい」で一致するも、小山は長時間コールをし続ける必要はないと考えているとか。「もうちょっと本番ギリからでいいと思うよ。15分くらい前から始めちゃうと、ずっと続けてるのしんどいと思うから。もう(開始前)5分くらいから“グァー”っていったらいいんじゃない?」と、ファンに向けて提案した。

 また、手越はコールの必要性について、「ファンのみんながスタートからテンションが上がってる感じっていうのは、やっぱりオープニングの最初の『キャー!』にもつながるから」と、会場全体を盛り上げるために大切だと考えているよう。小山も「NEWSはファンの人に歌ってもらうコーナー多いから、声出し含めてNEWSコールやってもらっといたほうが(いい)」と、手越の意見に同意のよう。

 その後も「僕らはうれしい」「NEWSコールは聞こえてる」としつつ、「長くはやらなくていいよ。テンション上がる感じでやってくれれば」(小山)「声飛んじゃうからね。コンサート中の歌で声出なくなっちゃうから」(手越)と、ファンを気遣う二人。NEWSコールはあくまでも、コンサート本編を楽しむためのものとして捉えているようだった。

 この放送にファンからは、「二人がファンのことすごく考えてくれてるのが伝わってうれしかった!」「慶ちゃんと手越くん、優しい! NEWSコールは5分前からね、了解しました!」といった声がある一方、「『15分前からやると疲れちゃう』って言ってたけど、さすがにそれはみんなしてないよね?」「ぶっちゃけ5分間続けるのもつらいので、1分前でいいと思う(笑)」といった意見も寄せられていた。

NEWS・小山慶一郎、ジャニーズJr.に“お願い”するも「ハードル高い」「先輩なのに……」とファン指摘

 NEWS・小山慶一郎がパーソナリティを務めるラジオ『KちゃんNEWS』(文化放送)。2月18日の放送回では、小山がジャニーズ後輩とのエピソードについて語った。

 この日はリスナーから、「先日発売されたアイドル誌で、Travis Japanの宮近(海斗)くんが『小山くんと連絡先を交換した時にご飯に行く約束をしたけど、まだ行けていない』と言っていました。宮近くんとのご飯が実現したら、ぜひお話を聞かせていただきたいです」というメッセージが寄せられた。

 小山と宮近は今までほとんど接点がなかったものの、ジャニーズタレントでボランティア活動を行った際、同じチームになったのがきっかけで、小山から「よかったらご飯でも行かない?」と誘い、連絡先を交換したという。ただ、Travis Japanは昨年の11月2~30日に主演舞台『虎者-NINJAPAN-』の公演があり、さらに今年4月からは単独コンサート『Travis Japan LIVE 2020』の開催が控えている。多忙な日々を送っているため、宮近のほうから小山に連絡はないらしく、いまだに食事会は実現できていないようだ。

 というのも、「来てほしいのグイグイ。割と誘ってほしいの」という小山は、後輩から“誘われる”のを待つタイプなのだという。とはいえ、「(SixTONESの)ジェシーよりは、少なめに誘ってほしい」と注文も。小山は昨年12月に放送されたラジオで、ジェシーと「週1くらいでご飯に行っている」と明かしていた。ジェシーは頻繁に声をかけてくるとも語っており、「今週もう2回きた、誘いが」と、とにかくよく連絡が届く様子。

 そんな話のあと、「(ジェシーと)二人で歩いてたら、背が大きくて目立ちませんか?」というリスナーの質問を読み上げた小山。「目立つと思う。デカいしね」と認めると、「あいつ声デカいのよ!」と迷惑そうな口調に。なんでも、ジェシーは普通に歩いていても「急にボケてくる」そうで、見た目だけでなく、声でも目立ってしまうようだ。

 ジェシーに対して文句を言いつつも、SixTONESのデビューのお祝いを兼ねて、「ごちそうしてあげたい」という小山。同時に「宮近くんもぜひ、このラジオでもし僕の言葉が伝わったら、誘ってくれたら僕、“スッ”と行きますので。お願いします」と、宮近にメッセージを送っていた。

 しかし、この放送を聞いたTravis Japanのファンからは、「後輩が先輩を誘うのはハードル高いので、小山さんが宮近くんに声かけてほしい」「先輩なんだから、小山さんが誘えばいいのに……」「お互い“誘ってほしい”タイプっぽいね。もう、ジェシーが二人を誘えばいいのでは?」といった声が続出。Travis Japanのファンによると、宮近はかなりの人見知りらしく、自分から先輩に声をかけるタイプではないようなのだ。

 ジェシーとはまったくタイプの違う後輩・宮近と小山の食事会は実現するのか――今後の経過を見守りたい。

NEWS・小山慶一郎、ジャニーズJr.に“お願い”するも「ハードル高い」「先輩なのに……」とファン指摘

 NEWS・小山慶一郎がパーソナリティを務めるラジオ『KちゃんNEWS』(文化放送)。2月18日の放送回では、小山がジャニーズ後輩とのエピソードについて語った。

 この日はリスナーから、「先日発売されたアイドル誌で、Travis Japanの宮近(海斗)くんが『小山くんと連絡先を交換した時にご飯に行く約束をしたけど、まだ行けていない』と言っていました。宮近くんとのご飯が実現したら、ぜひお話を聞かせていただきたいです」というメッセージが寄せられた。

 小山と宮近は今までほとんど接点がなかったものの、ジャニーズタレントでボランティア活動を行った際、同じチームになったのがきっかけで、小山から「よかったらご飯でも行かない?」と誘い、連絡先を交換したという。ただ、Travis Japanは昨年の11月2~30日に主演舞台『虎者-NINJAPAN-』の公演があり、さらに今年4月からは単独コンサート『Travis Japan LIVE 2020』の開催が控えている。多忙な日々を送っているため、宮近のほうから小山に連絡はないらしく、いまだに食事会は実現できていないようだ。

 というのも、「来てほしいのグイグイ。割と誘ってほしいの」という小山は、後輩から“誘われる”のを待つタイプなのだという。とはいえ、「(SixTONESの)ジェシーよりは、少なめに誘ってほしい」と注文も。小山は昨年12月に放送されたラジオで、ジェシーと「週1くらいでご飯に行っている」と明かしていた。ジェシーは頻繁に声をかけてくるとも語っており、「今週もう2回きた、誘いが」と、とにかくよく連絡が届く様子。

 そんな話のあと、「(ジェシーと)二人で歩いてたら、背が大きくて目立ちませんか?」というリスナーの質問を読み上げた小山。「目立つと思う。デカいしね」と認めると、「あいつ声デカいのよ!」と迷惑そうな口調に。なんでも、ジェシーは普通に歩いていても「急にボケてくる」そうで、見た目だけでなく、声でも目立ってしまうようだ。

 ジェシーに対して文句を言いつつも、SixTONESのデビューのお祝いを兼ねて、「ごちそうしてあげたい」という小山。同時に「宮近くんもぜひ、このラジオでもし僕の言葉が伝わったら、誘ってくれたら僕、“スッ”と行きますので。お願いします」と、宮近にメッセージを送っていた。

 しかし、この放送を聞いたTravis Japanのファンからは、「後輩が先輩を誘うのはハードル高いので、小山さんが宮近くんに声かけてほしい」「先輩なんだから、小山さんが誘えばいいのに……」「お互い“誘ってほしい”タイプっぽいね。もう、ジェシーが二人を誘えばいいのでは?」といった声が続出。Travis Japanのファンによると、宮近はかなりの人見知りらしく、自分から先輩に声をかけるタイプではないようなのだ。

 ジェシーとはまったくタイプの違う後輩・宮近と小山の食事会は実現するのか――今後の経過を見守りたい。

NEWS・手越祐也、“自宅画像”流出疑惑に呆れるファン続出! 『イッテQ』占い師の予言的中か?

 自宅と思われるプライベート写真がネットに流出し、ファンの間で騒ぎになっているNEWS・手越祐也。これを受け、一部ファンは「大丈夫なの?」「ツアー前にやらかすのだけはやめて」と危機感を抱いているという。

 問題になっているのは、2月14日頃からSNS上を中心に出回っている、手越の自宅とみられる画像だ。

「流出源は、手越が自宅に連れ込んだとされるキャバ嬢のインスタグラムといわれており、手越の部屋の様子をストーリーに投稿したときのスクリーンショットが出回っているようです。そこには、日本テレビが放送している天気予報のマスコットキャラクター・そらジローのぬいぐるみや、サッカーのユニフォームが多数飾られており、テレビ番組で使う『手越祐也』と書かれたネームプレートまで映り込んでいます。手越と関係のあるものが多数映っていることから、ファンは『手越の自宅で間違いない』と、ほぼ確信しているようです」(芸能ライター)

 3月から始まるコンサートツアー『NEWS LIVE TOUR 2020 STORY』の開催を間近に控えたタイミングでの流出騒動に、ネット上には「相変わらずプロ意識ないね」「いい加減にしろ」と怒りを募らせているファンも多い。

「手越はこれまで何度も女性スキャンダルを週刊誌に撮られているため、彼の女癖の悪さには『またか……』と諦めているファンも多く、中には『ほんとにサッカーが好きなんだって知れてよかった』『意外と部屋がきれいで好感度上がる』と喜ぶファンも見受けられました。ただ、『遊ぶのはいいけど、プライベートを晒すような女はやめろ』『相変わらずすぎて言葉もない……』と女性関係のだらしなさ指摘する声も上がっていましたね」(同)

 また、手越がレギュラー出演しているバラエティ番組『世界の果てまでイッテQ』(日本テレビ系)2月16日放送回での「運勢ランキング」の結果に対し、「当たりすぎて怖い」と注目が集まっている。この日は、南アフリカの有名な占い師が、『イッテQ』レギュラーメンバーの今年の運勢を占ったランキングを発表しており、手越は8人中7位だったのだが……。

「その占い師は、『彼はあまりよくないお金の使い方をしている。自分のエネルギーを、お酒を飲むことや遊ぶことに使うのではなく、うまく使い分けなければ社会のルールに違反してしまう可能性がある』と指摘したんです。お酒といえば、18年6月14日発売の『週刊文春』(文藝春秋)が、17年12月に手越が参加したパーティーに、当時19歳と17歳の未成年者が同席していたと報道。同年9月にはインターネット番組『直撃! 週刊文春ライブ』(ニコニコ生放送)で、過去に彼が開催した“泥酔バスツアー”の参加者に、未成年の女性が含まれていたことも報じられています。それに加えて、手越はネット上でプライベート画像が流出したばかり。そのためファンはこの結果に、『よからぬことが起きそうで怖い』『もうほんと今年はじっとしといて!』と戦々恐々としているようです」(同)

 2020年が始まって早々に女性スキャンダルに見舞われてしまった手越。占い師の言うとおり、今年はプライベートでの行動を控えたほうが身のためかもしれない。

小山慶一郎、NEWSコンサートが“ネタバレ禁止”な理由説明! 「最初とか最後を言われると……」 

 NEWS・小山慶一郎がパーソナリティを務めるラジオ『KちゃんNEWS』(文化放送)が2月11日に放送。2日にスタートした、TOKIO・国分太一MCの情報番組『タイチサン!』(東海テレビ)に「プレゼンター」として準レギュラー出演する小山が、初出演時の感想を語った。

 国分の新番組に出演するにあたり、緊張と楽しみな気持ちで「前の日は眠れなかった」という小山。ただ、初回でも番組の流れなどはしっかりつかめたといい、「新番組の立ち上げにいられるって、ホントに幸せなことだから。これから太一さんのもとで、この番組に身を投じることができるというのは、ホントにうれしいと思って。頑張っていきたいと思います」と、あらためて喜びをかみしめた。

 一方、スタジオ観覧の方法には、かなり驚いたという。通常の一般観覧席は、出演者がいるスタジオセットの外側(出演者と観覧席が対面)にあることが多いものの、『タイチサン!』の場合は、スタジオセットの両脇に観覧席があり、出演者の真横で見学する形をとっている。

 時折、観覧席に座っている人がカメラに映ることもあり、小山は「観覧に行きたいと思って送ってみる(応募する)のはいいと思うんだけど、テレビに映るということをちょっと自覚して、もし見に来てくださる方がいたら来てください」とコメント。さらに、番組の中で紹介された料理は、観覧客全員分に試食が用意されていると明かし、これについても「お客さん全員食べるからね? そんな番組あまり見たことないじゃん!?」と、かなり驚いたようだ。

 その後、リスナーから「今期のアニメは何を見ていますか?」という質問が寄せられるも、小山は「今期とかあんま気にしない」とのこと。時期は関係なく、“見たいものを見る”スタイルの小山は、昨年放送されたアニメ『五等分の花嫁』(TBS系)を最近見終わったという。また、アニメでは描かれなかった話の続きを知るために、漫画の単行本も読んだとのこと。「五つ子の家庭教師をすることになった男の子が、その中から1人花嫁を決める」という話だそうで、誰が選ばれるのかを楽しみにしながら、漫画を読み進めていたんだとか。

 しかし、『ザ少年倶楽部プレミアム』(NHK BSプレミアム)の収録へ行った際、“アニメオタク”として知られるKis-My-Ft2・宮田俊哉に会い、まだ結末を知らない段階で「『五等分の花嫁』見てる?」と小山が話しかけたところ、「いや、僕ちょっとしか読んでないんですけど、ネタバレ見ちゃって。(花嫁に選ばれたのは)○○さんですよね?」と明かされたそう。これには「お前っ……! 俺、あともうちょっとで(花嫁がわかるところだったのに)!」とかなりショックを受け、「膝から崩れ落ちそうになった」とのこと。

 この時、あらためて「ネタバレっていけない」と感じたそうで、「だから我々NEWSは、コンサートでも『ネタバレしないでくださいね』って言うわけじゃん? 『曲順書かないでください』とか」とポツリ。コンサートのセットリストも“ストーリー”になっていると主張し、「最後の結末に向かって全部作り上げてるから、最初とか最後を言われると……。見に行く人がわかってて見るのはさ、あんまりじゃない」と、ネタバレには十分注意するようファンに呼びかけていた。

 この放送に、ネット上では「慶ちゃんがどれだけ『五等分の花嫁』にハマってたのかよくわかる(笑)」「ネタバレって本当つらいよね~。私も同じような経験あるわ……」「宮田くんが天然すぎて笑った。ネタバレしたくなる気持ちもわかるけど、気をつけなきゃね」といった声が寄せられた。

小山慶一郎、NEWSコンサートが“ネタバレ禁止”な理由説明! 「最初とか最後を言われると……」 

 NEWS・小山慶一郎がパーソナリティを務めるラジオ『KちゃんNEWS』(文化放送)が2月11日に放送。2日にスタートした、TOKIO・国分太一MCの情報番組『タイチサン!』(東海テレビ)に「プレゼンター」として準レギュラー出演する小山が、初出演時の感想を語った。

 国分の新番組に出演するにあたり、緊張と楽しみな気持ちで「前の日は眠れなかった」という小山。ただ、初回でも番組の流れなどはしっかりつかめたといい、「新番組の立ち上げにいられるって、ホントに幸せなことだから。これから太一さんのもとで、この番組に身を投じることができるというのは、ホントにうれしいと思って。頑張っていきたいと思います」と、あらためて喜びをかみしめた。

 一方、スタジオ観覧の方法には、かなり驚いたという。通常の一般観覧席は、出演者がいるスタジオセットの外側(出演者と観覧席が対面)にあることが多いものの、『タイチサン!』の場合は、スタジオセットの両脇に観覧席があり、出演者の真横で見学する形をとっている。

 時折、観覧席に座っている人がカメラに映ることもあり、小山は「観覧に行きたいと思って送ってみる(応募する)のはいいと思うんだけど、テレビに映るということをちょっと自覚して、もし見に来てくださる方がいたら来てください」とコメント。さらに、番組の中で紹介された料理は、観覧客全員分に試食が用意されていると明かし、これについても「お客さん全員食べるからね? そんな番組あまり見たことないじゃん!?」と、かなり驚いたようだ。

 その後、リスナーから「今期のアニメは何を見ていますか?」という質問が寄せられるも、小山は「今期とかあんま気にしない」とのこと。時期は関係なく、“見たいものを見る”スタイルの小山は、昨年放送されたアニメ『五等分の花嫁』(TBS系)を最近見終わったという。また、アニメでは描かれなかった話の続きを知るために、漫画の単行本も読んだとのこと。「五つ子の家庭教師をすることになった男の子が、その中から1人花嫁を決める」という話だそうで、誰が選ばれるのかを楽しみにしながら、漫画を読み進めていたんだとか。

 しかし、『ザ少年倶楽部プレミアム』(NHK BSプレミアム)の収録へ行った際、“アニメオタク”として知られるKis-My-Ft2・宮田俊哉に会い、まだ結末を知らない段階で「『五等分の花嫁』見てる?」と小山が話しかけたところ、「いや、僕ちょっとしか読んでないんですけど、ネタバレ見ちゃって。(花嫁に選ばれたのは)○○さんですよね?」と明かされたそう。これには「お前っ……! 俺、あともうちょっとで(花嫁がわかるところだったのに)!」とかなりショックを受け、「膝から崩れ落ちそうになった」とのこと。

 この時、あらためて「ネタバレっていけない」と感じたそうで、「だから我々NEWSは、コンサートでも『ネタバレしないでくださいね』って言うわけじゃん? 『曲順書かないでください』とか」とポツリ。コンサートのセットリストも“ストーリー”になっていると主張し、「最後の結末に向かって全部作り上げてるから、最初とか最後を言われると……。見に行く人がわかってて見るのはさ、あんまりじゃない」と、ネタバレには十分注意するようファンに呼びかけていた。

 この放送に、ネット上では「慶ちゃんがどれだけ『五等分の花嫁』にハマってたのかよくわかる(笑)」「ネタバレって本当つらいよね~。私も同じような経験あるわ……」「宮田くんが天然すぎて笑った。ネタバレしたくなる気持ちもわかるけど、気をつけなきゃね」といった声が寄せられた。

NEWS・小山慶一郎、ラジオメールにファン激怒! 「スタッフしっかりして」「不快」の声噴出

 NEWS・小山慶一郎がパーソナリティを務めるラジオ『KちゃんNEWS』(文化放送)の2月4日放送に、増田貴久がゲストで登場。リスナーから寄せられたメールの内容に、ファンが憤慨する事態となった。

 3月7日からスタートするドラマ『パレードの誤算~ケースワーカー殺人事件』(WOWOW)に出演する増田は、本を読むのが苦手ながらも、ドラマ原作の小説を「人生2冊目の本」といい、読み終えたことを報告。すると小山が「1冊目は何なの?」と質問し、「鈴木おさむさんの……」と増田。しかし、NEWSには小説家としても活躍する加藤シゲアキがいるため、小山は「ちょっと待って? 加藤さんの、まだ読んでないんですか?」と衝撃のよう。すでに5冊の本を出版している加藤だが、増田は1冊も読んでいないのだとか。

 「シゲの書いた(本だから)とかじゃなくて、そもそも本が(苦手)……」と言い訳する増田だったが、加藤の本を原作としたドラマに自身が出演することとなれば、「それは読む!」「それなら読みたい、逆に」と積極的。また、今回出演するドラマの原作本は「すっごい面白い!」「本当に楽しく読めた」そうで、小説に対する苦手意識が薄まったのか、増田は「だから今度読んでいくわ、シゲの本」とも宣言していた。

 そんな中、番組終盤でリスナーから「突然ですが夢を見ますか?」という質問が寄せられる。このリスナーは「まったく見ません」とのことで、「今まで見た夢は『慶ちゃんが死んでしまう夢』『手越(祐也)くんが結婚してしまう夢』『関ジャニ∞の大倉(忠義)くんが泣きながら頭よしよししてくれる夢』」だという。メールを読み上げた小山は、「俺、死んでるやないか!」と勢いよくツッコミを入れ、このメールが「なぜか大好きな貴久くんが夢に出てくれません。どうか私の夢に出演してくれないでしょうか?」と続いていたため、「なんだ、俺の気持ち。なんだよ……死んでるし、貴久くんがいいって言ってるし」とボヤく。

 すると、ファンの間でも「インパクトあるから選ばれたのはわかるけど、あんまりいい気持ちはしないね」「死ぬ夢って……わざわざそんな報告いらないんだけど」「ちょっと微妙なメール。夢の話でも不快」と、メールの内容が物議を醸すことに。また、ほぼ毎回ゲストが登場するとはいえ、あくまでもパーソナリティは小山であるため、「慶ちゃんの番組なのに、こういうメールを選ぶスタッフもどうなの?」「まっすーファンがメール送ることもあるだろうけど、もうちょっと考えて採用してほしい。スタッフはしっかりして」「“小山いじり”のつもりかもしれないけど、さすがに死ネタはやりすぎ」など、番組スタッフへの苦言も見受けられる。

 毎回さまざまなメッセージが寄せられるのだろうが、ファンが楽しく放送を聞ける内容を選んでほしいものだ。

NEWS・小山慶一郎、ラジオメールにファン激怒! 「スタッフしっかりして」「不快」の声噴出

 NEWS・小山慶一郎がパーソナリティを務めるラジオ『KちゃんNEWS』(文化放送)の2月4日放送に、増田貴久がゲストで登場。リスナーから寄せられたメールの内容に、ファンが憤慨する事態となった。

 3月7日からスタートするドラマ『パレードの誤算~ケースワーカー殺人事件』(WOWOW)に出演する増田は、本を読むのが苦手ながらも、ドラマ原作の小説を「人生2冊目の本」といい、読み終えたことを報告。すると小山が「1冊目は何なの?」と質問し、「鈴木おさむさんの……」と増田。しかし、NEWSには小説家としても活躍する加藤シゲアキがいるため、小山は「ちょっと待って? 加藤さんの、まだ読んでないんですか?」と衝撃のよう。すでに5冊の本を出版している加藤だが、増田は1冊も読んでいないのだとか。

 「シゲの書いた(本だから)とかじゃなくて、そもそも本が(苦手)……」と言い訳する増田だったが、加藤の本を原作としたドラマに自身が出演することとなれば、「それは読む!」「それなら読みたい、逆に」と積極的。また、今回出演するドラマの原作本は「すっごい面白い!」「本当に楽しく読めた」そうで、小説に対する苦手意識が薄まったのか、増田は「だから今度読んでいくわ、シゲの本」とも宣言していた。

 そんな中、番組終盤でリスナーから「突然ですが夢を見ますか?」という質問が寄せられる。このリスナーは「まったく見ません」とのことで、「今まで見た夢は『慶ちゃんが死んでしまう夢』『手越(祐也)くんが結婚してしまう夢』『関ジャニ∞の大倉(忠義)くんが泣きながら頭よしよししてくれる夢』」だという。メールを読み上げた小山は、「俺、死んでるやないか!」と勢いよくツッコミを入れ、このメールが「なぜか大好きな貴久くんが夢に出てくれません。どうか私の夢に出演してくれないでしょうか?」と続いていたため、「なんだ、俺の気持ち。なんだよ……死んでるし、貴久くんがいいって言ってるし」とボヤく。

 すると、ファンの間でも「インパクトあるから選ばれたのはわかるけど、あんまりいい気持ちはしないね」「死ぬ夢って……わざわざそんな報告いらないんだけど」「ちょっと微妙なメール。夢の話でも不快」と、メールの内容が物議を醸すことに。また、ほぼ毎回ゲストが登場するとはいえ、あくまでもパーソナリティは小山であるため、「慶ちゃんの番組なのに、こういうメールを選ぶスタッフもどうなの?」「まっすーファンがメール送ることもあるだろうけど、もうちょっと考えて採用してほしい。スタッフはしっかりして」「“小山いじり”のつもりかもしれないけど、さすがに死ネタはやりすぎ」など、番組スタッフへの苦言も見受けられる。

 毎回さまざまなメッセージが寄せられるのだろうが、ファンが楽しく放送を聞ける内容を選んでほしいものだ。