Kis-My-Ft2北山宏光、『志村どうぶつ園』出演を熱望!? 猫に魅了され「すっげ~カワイイ!」と大興奮

 Kis-My-Ft2北山宏光が、2019年公開予定の映画『トラさん』にて、映画初出演をはたすことが決定した。北山の映画初出演にして初主演という記念すべき作品ながら、演じるのはなんと“猫”。この変わった設定が話題となっている中、3月14日深夜に放送されたラジオ『Kis-My-Ft2 キスマイRadio』(文化放送)でも、『トラさん』の話で持ちきりであった。

 リスナーから「本当に猫になったらやりたいことはなんですか?」「猫の魅力を教えてください」と、2つの質問が書かれたメッセージが紹介された。北山はまず、声を弾ませて「猫って、いくらひっくり返して手を離しても、足元から“シュタッ”って降りるじゃん? あれやりたい!」と具体的な回答をする。確かに、猫は高いところから落ちても見事に着地し、何事もなかったかのようにその場から去っていく……なんて姿を見せることが珍しくない。さすが猫役を演じているとあって、北山はかなり猫を観察しているのだろう。

 一緒にパーソナリティを務めていた横尾渉は「かっこよく着地したいってこと?」と困惑しつつも、「あれは肉球とかで構造がちゃんとなってるんですよ」「狩りをする時、音がしないようになってるんです」と、“ペット介護士”の資格を持っている彼らしい豆知識を披露。しかし、北山はその豆知識に見向きもせず、「(空中で)“シュッ”ってターンするのがカッコいいじゃん?」「忍者みたいじゃん!?」などと、いかに猫の身のこなしに憧れているかを語り続けていた。

 また、北山はもともと“犬派”だったが、少しずつ“猫派”に傾いているという。そんな北山が感じる猫の魅力は「距離感」だという。「犬って結構感情豊かじゃない。甘えん坊の子は甘えん坊だったりするけども、猫の場合ってなんかちょっと、人間を上から見てる感じしません?」「自分が嫌だなって思ったら、どっかスタスタ行っちゃうし。そこらへんが、絶妙な距離感があっていいんですよ」とのことで、積極的に寄ってこない猫にすっかり魅了されてるようだ。なんでも、“役作り”のためにネットで猫の動画を見て勉強したり、猫カフェに行ったりしたらしく、「すっげ~カワイイの!」と興奮気味に猫への愛を語っていた。

 そんな猫への愛が形になったのか、横尾は「似合いすぎ!」と猫の格好をした北山のことをベタ褒め。確かに、『トラさん』の公式サイトに掲載されている、猫に扮した北山の写真はなんともかわいらしい。そして横尾は、映画公開後に「北山宏光ではなく、“猫役”として動物系の番組に結構出てるんじゃないですか?」と大胆予想。北山も「再現VTRとかでしょ!?」とノリノリで、嵐・相葉雅紀やHey!Say!JUMP伊野尾慧が出演している『天才!志村どうぶつ園』(日本テレビ系)への出演意欲を見せていた。来年『志村どうぶつ園』で“猫役”の北山を見ることはできるだろうか……?

Kis-My-Ft2北山宏光、『志村どうぶつ園』出演を熱望!? 猫に魅了され「すっげ~カワイイ!」と大興奮

 Kis-My-Ft2北山宏光が、2019年公開予定の映画『トラさん』にて、映画初出演をはたすことが決定した。北山の映画初出演にして初主演という記念すべき作品ながら、演じるのはなんと“猫”。この変わった設定が話題となっている中、3月14日深夜に放送されたラジオ『Kis-My-Ft2 キスマイRadio』(文化放送)でも、『トラさん』の話で持ちきりであった。

 リスナーから「本当に猫になったらやりたいことはなんですか?」「猫の魅力を教えてください」と、2つの質問が書かれたメッセージが紹介された。北山はまず、声を弾ませて「猫って、いくらひっくり返して手を離しても、足元から“シュタッ”って降りるじゃん? あれやりたい!」と具体的な回答をする。確かに、猫は高いところから落ちても見事に着地し、何事もなかったかのようにその場から去っていく……なんて姿を見せることが珍しくない。さすが猫役を演じているとあって、北山はかなり猫を観察しているのだろう。

 一緒にパーソナリティを務めていた横尾渉は「かっこよく着地したいってこと?」と困惑しつつも、「あれは肉球とかで構造がちゃんとなってるんですよ」「狩りをする時、音がしないようになってるんです」と、“ペット介護士”の資格を持っている彼らしい豆知識を披露。しかし、北山はその豆知識に見向きもせず、「(空中で)“シュッ”ってターンするのがカッコいいじゃん?」「忍者みたいじゃん!?」などと、いかに猫の身のこなしに憧れているかを語り続けていた。

 また、北山はもともと“犬派”だったが、少しずつ“猫派”に傾いているという。そんな北山が感じる猫の魅力は「距離感」だという。「犬って結構感情豊かじゃない。甘えん坊の子は甘えん坊だったりするけども、猫の場合ってなんかちょっと、人間を上から見てる感じしません?」「自分が嫌だなって思ったら、どっかスタスタ行っちゃうし。そこらへんが、絶妙な距離感があっていいんですよ」とのことで、積極的に寄ってこない猫にすっかり魅了されてるようだ。なんでも、“役作り”のためにネットで猫の動画を見て勉強したり、猫カフェに行ったりしたらしく、「すっげ~カワイイの!」と興奮気味に猫への愛を語っていた。

 そんな猫への愛が形になったのか、横尾は「似合いすぎ!」と猫の格好をした北山のことをベタ褒め。確かに、『トラさん』の公式サイトに掲載されている、猫に扮した北山の写真はなんともかわいらしい。そして横尾は、映画公開後に「北山宏光ではなく、“猫役”として動物系の番組に結構出てるんじゃないですか?」と大胆予想。北山も「再現VTRとかでしょ!?」とノリノリで、嵐・相葉雅紀やHey!Say!JUMP伊野尾慧が出演している『天才!志村どうぶつ園』(日本テレビ系)への出演意欲を見せていた。来年『志村どうぶつ園』で“猫役”の北山を見ることはできるだろうか……?

Kis-My-Ft2北山宏光、「舞祭組」コンサート演出に参加!? 本人は“否定”するも、関与が濃厚なワケ

 Kis-My-Ft2の派生ユニット「舞祭組」の初コンサートツアー『舞祭組村のわっと!驚く!第1笑』が、2月28日に幕を下ろした。コンサート後には「完」と書かれた幕が降りてきて、ステージが終了するという演出があったそうだが、この文字について、3月7日深夜放送のラジオ番組『Kis-My-Ft2 キスマイRadio』(文化放送)内でリスナーから質問が寄せられた。

 舞祭組ツアーに参加したというリスナーから、「あの『完』という字は、もしかして北山(宏光)くんが書いたのではないですか? 『プレバト!!』(TBS系)で見る北山くんの字と特徴が似ていたので、もしかしたら、と思いました」と指摘が入ったのだ。北山はバラエティ番組『プレバト!!』で習字の才能を認められ、プロからもお墨付きをもらうほどの腕前を披露していることで、ファンの間では有名。この放送以前にも、北山が「完」の文字を書いたことを疑う声がネット上でチラホラ見受けられた。

 このメッセージを紹介した舞祭組メンバーの横尾渉は、「これどうなんですか? これ、知らないっす」と、同じくパーソナリティを担当していた北山本人に問う。これに「書いてないっすよ!? 全然書いてないっすよ!」と慌てて否定する北山。極端によそよそしい受け答えに「こういう時本当ウソつくから、うちの北山さんは」と疑った横尾だが、北山は「ガチで書いてない!」ときっぱり否定。しかし横尾はあきらめず、「二階堂(高嗣)が(北山・藤ヶ谷太輔・玉森裕太と)つなげていきたいところあるじゃないですか?」と二階堂が北山にオファーした可能性に突っ込んで聞くも、北山は「ノー『完』です!」と否定し続けたのだった。

 ここまで否定されると逆に怪しい気もするが、とにかく「完」という字は北山が書いたものではないらしい。しかし、『舞祭組村のわっと!驚く!第1笑』では、「まえあし」こと北山・藤ヶ谷・玉森との繋がりがいくつも隠されていたという。横尾も「ボクらずっと、舞祭組のツアーと言いつつ、(Kis-My-Ft2の)7人で回っている気持ちでやってましたよ」と告白するほどだ。

 ラジオ内で横尾が明かしたところによると、舞台セットに描かれていた3体の鳳凰は、それぞれ藤ヶ谷のF、玉森のT、北山のKとイニシャルをかたどっていたそう。さらに横尾がコンサート中に使用していたギターには、3人のメンバーカラーが使われていたとか。横尾はラジオ内で「Kis-My-Ft2ありきの舞祭組」と語っていたが、その気持ちがステージのいたるところに表れていたのだろう。

 一方、北山・藤ヶ谷・玉森の3人も「舞祭組を応援したい」という気持ちがあった様子。明言こそしていないものの、公演中に3人の連名で花輪が送られており、ネット上でも大きな話題になっていた。この粋な計らいは舞祭組メンバーもうれしかったようで、公演MCでは、二階堂が「帰りにお花をひとつひとつ見ていってください」とコメントしたというレポートもあった。

 デビュー当時から“格差”と言われ続けていた、「舞祭組」と「まえあし」の関係。グループが二分しているようにも思えるが、今回の『舞祭組村のわっと!驚く!第1笑』を通して、彼らの“メンバー愛”は確かであることを感じさせた。この先も変わらず“7人のKis-My-Ft2”でいてほしいと願うとともに、「完」を書いたのは一体誰なのかと疑問が残る放送であった。

Kis-My-Ft2北山宏光、「舞祭組」コンサート演出に参加!? 本人は“否定”するも、関与が濃厚なワケ

 Kis-My-Ft2の派生ユニット「舞祭組」の初コンサートツアー『舞祭組村のわっと!驚く!第1笑』が、2月28日に幕を下ろした。コンサート後には「完」と書かれた幕が降りてきて、ステージが終了するという演出があったそうだが、この文字について、3月7日深夜放送のラジオ番組『Kis-My-Ft2 キスマイRadio』(文化放送)内でリスナーから質問が寄せられた。

 舞祭組ツアーに参加したというリスナーから、「あの『完』という字は、もしかして北山(宏光)くんが書いたのではないですか? 『プレバト!!』(TBS系)で見る北山くんの字と特徴が似ていたので、もしかしたら、と思いました」と指摘が入ったのだ。北山はバラエティ番組『プレバト!!』で習字の才能を認められ、プロからもお墨付きをもらうほどの腕前を披露していることで、ファンの間では有名。この放送以前にも、北山が「完」の文字を書いたことを疑う声がネット上でチラホラ見受けられた。

 このメッセージを紹介した舞祭組メンバーの横尾渉は、「これどうなんですか? これ、知らないっす」と、同じくパーソナリティを担当していた北山本人に問う。これに「書いてないっすよ!? 全然書いてないっすよ!」と慌てて否定する北山。極端によそよそしい受け答えに「こういう時本当ウソつくから、うちの北山さんは」と疑った横尾だが、北山は「ガチで書いてない!」ときっぱり否定。しかし横尾はあきらめず、「二階堂(高嗣)が(北山・藤ヶ谷太輔・玉森裕太と)つなげていきたいところあるじゃないですか?」と二階堂が北山にオファーした可能性に突っ込んで聞くも、北山は「ノー『完』です!」と否定し続けたのだった。

 ここまで否定されると逆に怪しい気もするが、とにかく「完」という字は北山が書いたものではないらしい。しかし、『舞祭組村のわっと!驚く!第1笑』では、「まえあし」こと北山・藤ヶ谷・玉森との繋がりがいくつも隠されていたという。横尾も「ボクらずっと、舞祭組のツアーと言いつつ、(Kis-My-Ft2の)7人で回っている気持ちでやってましたよ」と告白するほどだ。

 ラジオ内で横尾が明かしたところによると、舞台セットに描かれていた3体の鳳凰は、それぞれ藤ヶ谷のF、玉森のT、北山のKとイニシャルをかたどっていたそう。さらに横尾がコンサート中に使用していたギターには、3人のメンバーカラーが使われていたとか。横尾はラジオ内で「Kis-My-Ft2ありきの舞祭組」と語っていたが、その気持ちがステージのいたるところに表れていたのだろう。

 一方、北山・藤ヶ谷・玉森の3人も「舞祭組を応援したい」という気持ちがあった様子。明言こそしていないものの、公演中に3人の連名で花輪が送られており、ネット上でも大きな話題になっていた。この粋な計らいは舞祭組メンバーもうれしかったようで、公演MCでは、二階堂が「帰りにお花をひとつひとつ見ていってください」とコメントしたというレポートもあった。

 デビュー当時から“格差”と言われ続けていた、「舞祭組」と「まえあし」の関係。グループが二分しているようにも思えるが、今回の『舞祭組村のわっと!驚く!第1笑』を通して、彼らの“メンバー愛”は確かであることを感じさせた。この先も変わらず“7人のKis-My-Ft2”でいてほしいと願うとともに、「完」を書いたのは一体誰なのかと疑問が残る放送であった。

Kis-My-Ft2玉森裕太の“ガセ目撃情報”で原宿が騒然! ブログで謝罪も、ファンからは擁護の声

 3月11日、Kis-My-Ft2玉森裕太が東京・竹下通りに出没したという情報が、ネット上を駆け巡った。ジャニーズアイドルに限らず、ドラマやバラエティなどのロケ現場に偶然居合わせた人が、目撃情報をネット上に投稿するのはよくある話だが、今回の場合、本人が“謝罪”する事態にまで発展してしまった。

 玉森が竹下通りにいるとの目撃情報が上がったのは、日曜日の昼間。元々人通りが多い時間帯である上に、玉森が竹下通りにいるとの情報があったため、ファンや一般人が多数駆けつけていたようだ。ネット上では、たまたま現地にいた人たちから「竹下通りめっちゃ混んでる。キスマイの玉森が来てるらしい」「玉森くん竹下通りでロケしてるっぽい! 人混みやばすぎ」「竹下通りに玉森さんがいるからこんなに人多いの?」など驚きの声がいくつも上がっており、人で埋め尽くされた竹下通りの写真も投稿されている。この混乱のためか、警察や救急車まで出動する事態に発展したようで、“混雑”のレベルではないほど人が集まってしまったようだ。

 しかし、「竹下通りに玉森がいる“らしい”」という情報はいくつもあるものの、実際に玉森の姿を見たという人や、玉森の姿を写した写真などはひとつもなく、次第に“ガセ情報”との見方が強まる。結果的に、玉森がいると勘違いをした人がネット上に「玉森が竹下通りにいる」という旨の情報を書き込み、それが一気に広がり、今回のような大混乱を招いてしまったようだ。

 この日起こった出来事は、なんと本人の耳にも入っていたよう。同日に更新されたジャニーズ公式携帯サイト「Johnny’s web」内の玉森の個人連載「まいにちたまもりゆうた」では、この件について触れられている。

 通常、同連載は毎日1本ずつ記事が更新されているが、11日は2本の記事を更新。その2本目で、竹下通りの目撃情報についてつづっている。玉森は「一日中仕事をしていたのに 全く別の所で俺が現れたと耳にした」と、まず自身が竹下通りに行っていないことを報告。さらに「どこからそんなお話ができるの 似ている人がたまたま居て誰かがSNSに書いたのかもしれないけども、、」と、本人が1番驚いているような文章を投稿している。そして、今回の騒ぎについて「色々迷惑かかったみたいですみません」と謝罪。最後には「色々と気をつけてね」とファンへ注意を促していた。

 言わずもがな、今回の騒動は玉森自身が起こしたワケではない。それにもかかわらず、玉森から謝罪の言葉が出たということに胸を痛めるファンは多く、「玉ちゃんはなにも悪くないのに……謝らせちゃったことの方が申し訳ないよ……」「デマ流した上に謝罪までさせるなんて、許せない。玉森くんが本当にかわいそう」「玉ちゃんが謝る必要ない! ガセを流した人・広めた人こそ反省してほしい」と、擁護する声が多数上がっている。

 すぐ近くに芸能人がいると聞けば、駆けつけたくなる気持ちは誰しもが持つものであり、またその情報を多くの人に知らせたいという気持ちも否定できない。しかし、今回のように大きな混乱を起こさないため、また、当人やそのファンを傷つけないためにも、冷静さは忘れずにいたいものだ。

Kis-My-Ft2ファン必見! 真夏の西武ドーム“攻略法”を女子ドルオタが伝授! 「暑さよりもキツいのは……」

 3月1日、Kis-My-Ft2がドームツアーの開催を発表した。今年は5月5日~7月16日に行う予定で、2016年の『CONCERT TOUR 2016 I SCREAM』以来のドーム公演となる。さらに、今年は“5大ドーム”ツアーであることも発表されたのだが、そのうちの1会場がジャニーズファンの間で物議を醸すことに。その会場とは、これまでジャニーズアイドルのコンサートが開催されなかった、埼玉・西武ドーム(メットライフドーム)である。

 “5大ドーム”といえば、東京ドーム・大阪ドーム・ナゴヤドーム・福岡ドーム、そして札幌ドームを指すのが一般的で、嵐や関ジャニ∞がドーム公演を行う際も、同会場を使用する場合が多い。しかし、かねてより札幌ドームは集客が難しいと言われており、かつてはSMAPでさえも会場を埋めることに苦労したとか。そんなことが関係しているのか、Kis-My-Ft2は札幌ドームでの公演はなく、西武ドームを含めた“5大ドーム”で公演を行うと発表されている。

 しかし、西武ドームでジャニーズコンサートが行われるのは今回が初めてのため、戸惑うファンが続出。一部野球ファンからは、「西武ドームでジャニーズがコンサートやるの? めちゃくちゃ暑いから気をつけて」「夏の西武ドームは本当に最悪。虫もいっぱいいるし、苦手な人は行かない方がいいよ」などの声が上がっているため、不安が募っているようだ。

 とはいえ、決まったことには従わなければならないのが、ファンの定め。「環境が悪い」と言われる西武ドームでもコンサートを楽しむためにはどうしたらよいのか、同会場で何度もコンサートを行っている、某女性アイドルのファンに話を聞いてみた。

 「私は西武ドームで行われたコンサートに、春・夏・冬と計7~8回行ってます。確かに、夏は暑くて大変でしたが、コンサート中はステージに夢中なので、そんなにひどい環境だとは思わなかったです。要するに、その程度の暑さなので、そんなに心配いらないのでは。ただ、開場するのを待っている時間はつらかったですね。日を避けられる場所がほとんどないので、日焼けしたくない人や、暑いのが苦手な人は、会場に着く時間を考えた方がいいですよ」(某女性アイドルのファン)

 公演前・公演中は暑さが心配されるが、「1番キツかったのは、公演が終わってから」と某女性アイドルのファンは語る。

 「西武ドームはとにかく、交通の便が悪いです。行きはお客さんがバラバラに会場に来るのでまだいいですけど、帰りは本当にキツい。電車で帰るにも、池袋に着くまで約1時間、満員電車に乗らなければならないし、それがイヤだからといって車で帰ろうとすると、渋滞に巻き込まれる。西武ドーム周辺は細い1本道ばかりだし、途中に踏み切りもあるので、車は必ず止まることになります。1回車で行ったんですけど、『もう2度と車では行かない!』と心に決めました(笑)。特に、遠征していて『今日中に帰りたい』なんて人は要注意ですね。かなり時間に余裕を持って行動した方がいいと思います」(同)

 西武ドーム周辺にはコンビニエンスストアが1軒あるだけで、買い物をするにも不便な環境。現地に行く前にそろえておいた方がよいものは、水分補給用の飲み物以外にもいろいろあるよう。

 「まず、夏だったら絶対に“虫除けスプレー”が必要です。西武ドームの周辺には蚊がたくさん飛んでいるので、忘れると大変なことになりますよ。あと、スタンド後方の席になった場合、雨避けのグッズも必要かも。会場の写真とかを見ればわかると思うんですが、西武ドームは屋根があっても壁はないので、もし雨が降っていたら、スタンド席は普通に濡れます。Kis-My-Ft2のコンサートは梅雨が明けるか明けないかギリギリの時期なので、雨対策は考えておいた方がいいと思います。

 私の場合、“大きめのゴミ袋”を持参しています。頭から被って雨合羽のようにも使えますし、カバンなどが濡れないように入れておくこともできて、さらに帰りに捨てられるので便利です。あと、忘れてはならないのがペンライトの雨対策。濡れたら壊れてしまうものが多いと思うので、私は“サランラップ”を巻いて使ってましたよ。ジャニーズだったらうちわもあると思うので、“ジップロック”に入れるのをオススメします」(同)

 今回話を聞いた某女性アイドルのファンは、国立競技場などの野外コンサートも経験しているというが、「野外の会場に比べたら、西武ドームの方が何倍もマシ! 十分楽しめる環境だと思いますよ」と語る。初めての会場で不安も多いだろうが、万全の備えさえあれば、西武ドームでのコンサートも思い切り楽しむことができそうだ。

Kis-My-Ft2ファン必見! 真夏の西武ドーム“攻略法”を女子ドルオタが伝授! 「暑さよりもキツいのは……」

 3月1日、Kis-My-Ft2がドームツアーの開催を発表した。今年は5月5日~7月16日に行う予定で、2016年の『CONCERT TOUR 2016 I SCREAM』以来のドーム公演となる。さらに、今年は“5大ドーム”ツアーであることも発表されたのだが、そのうちの1会場がジャニーズファンの間で物議を醸すことに。その会場とは、これまでジャニーズアイドルのコンサートが開催されなかった、埼玉・西武ドーム(メットライフドーム)である。

 “5大ドーム”といえば、東京ドーム・大阪ドーム・ナゴヤドーム・福岡ドーム、そして札幌ドームを指すのが一般的で、嵐や関ジャニ∞がドーム公演を行う際も、同会場を使用する場合が多い。しかし、かねてより札幌ドームは集客が難しいと言われており、かつてはSMAPでさえも会場を埋めることに苦労したとか。そんなことが関係しているのか、Kis-My-Ft2は札幌ドームでの公演はなく、西武ドームを含めた“5大ドーム”で公演を行うと発表されている。

 しかし、西武ドームでジャニーズコンサートが行われるのは今回が初めてのため、戸惑うファンが続出。一部野球ファンからは、「西武ドームでジャニーズがコンサートやるの? めちゃくちゃ暑いから気をつけて」「夏の西武ドームは本当に最悪。虫もいっぱいいるし、苦手な人は行かない方がいいよ」などの声が上がっているため、不安が募っているようだ。

 とはいえ、決まったことには従わなければならないのが、ファンの定め。「環境が悪い」と言われる西武ドームでもコンサートを楽しむためにはどうしたらよいのか、同会場で何度もコンサートを行っている、某女性アイドルのファンに話を聞いてみた。

 「私は西武ドームで行われたコンサートに、春・夏・冬と計7~8回行ってます。確かに、夏は暑くて大変でしたが、コンサート中はステージに夢中なので、そんなにひどい環境だとは思わなかったです。要するに、その程度の暑さなので、そんなに心配いらないのでは。ただ、開場するのを待っている時間はつらかったですね。日を避けられる場所がほとんどないので、日焼けしたくない人や、暑いのが苦手な人は、会場に着く時間を考えた方がいいですよ」(某女性アイドルのファン)

 公演前・公演中は暑さが心配されるが、「1番キツかったのは、公演が終わってから」と某女性アイドルのファンは語る。

 「西武ドームはとにかく、交通の便が悪いです。行きはお客さんがバラバラに会場に来るのでまだいいですけど、帰りは本当にキツい。電車で帰るにも、池袋に着くまで約1時間、満員電車に乗らなければならないし、それがイヤだからといって車で帰ろうとすると、渋滞に巻き込まれる。西武ドーム周辺は細い1本道ばかりだし、途中に踏み切りもあるので、車は必ず止まることになります。1回車で行ったんですけど、『もう2度と車では行かない!』と心に決めました(笑)。特に、遠征していて『今日中に帰りたい』なんて人は要注意ですね。かなり時間に余裕を持って行動した方がいいと思います」(同)

 西武ドーム周辺にはコンビニエンスストアが1軒あるだけで、買い物をするにも不便な環境。現地に行く前にそろえておいた方がよいものは、水分補給用の飲み物以外にもいろいろあるよう。

 「まず、夏だったら絶対に“虫除けスプレー”が必要です。西武ドームの周辺には蚊がたくさん飛んでいるので、忘れると大変なことになりますよ。あと、スタンド後方の席になった場合、雨避けのグッズも必要かも。会場の写真とかを見ればわかると思うんですが、西武ドームは屋根があっても壁はないので、もし雨が降っていたら、スタンド席は普通に濡れます。Kis-My-Ft2のコンサートは梅雨が明けるか明けないかギリギリの時期なので、雨対策は考えておいた方がいいと思います。

 私の場合、“大きめのゴミ袋”を持参しています。頭から被って雨合羽のようにも使えますし、カバンなどが濡れないように入れておくこともできて、さらに帰りに捨てられるので便利です。あと、忘れてはならないのがペンライトの雨対策。濡れたら壊れてしまうものが多いと思うので、私は“サランラップ”を巻いて使ってましたよ。ジャニーズだったらうちわもあると思うので、“ジップロック”に入れるのをオススメします」(同)

 今回話を聞いた某女性アイドルのファンは、国立競技場などの野外コンサートも経験しているというが、「野外の会場に比べたら、西武ドームの方が何倍もマシ! 十分楽しめる環境だと思いますよ」と語る。初めての会場で不安も多いだろうが、万全の備えさえあれば、西武ドームでのコンサートも思い切り楽しむことができそうだ。

「中居くん関わらないで」「SMAPとは違う」Kis-My-Ft2・北山、中居の“助言”にファン激怒

 Kis-My-Ft2の派生ユニット・舞祭組のプロデュースを手がけるなど、同グループメンバーの“兄貴分的存在”である元SMAP・中居正広。これまでにも『SMAP×SMAP』『キスマイBUSAIKU!?』(ともにフジテレビ系)といった数々のバラエティで共演しており、北山宏光、藤ヶ谷太輔、玉森裕太は現在も中居の冠番組『中居正広の身になる図書館』(テレビ朝日系)にレギュラー出演している。中でもグループ内のMC担当・北山に目をかけているようだが、中居が送ったというアドバイスの内容が、一部Kis-My-Ft2ファンの反感を買っている。

 2月28日発売の「週刊ザテレビジョン」(KADOKAWA)では、「ジャニーズバラエティ 全36人“実力”名鑑ソロ編」なる企画を実施。その中で、『身になる図書館』のプロデューサー・奥村篤人氏が、北山は番組スタート時から「情熱」を持って頑張っているものの、「まだまだ空回ってることも多いのかな」と、愛あるダメ出しをした。

 また、中居も北山には「そんなことまで教えるの?」と思うほど丁寧に指導していると語った上で、「中居さんは『グループの中で誰か一人でも自分のことよりグループのことを優先して考えるやつが出てきたら、そのグループは強くなる』って話していて、『俺は自分より他のメンバーが輝けばいいと思った。キスマイならそれがおまえなんじゃないの?』って。中居さんの思いを受け取って北山くんがさらに成長してくれること、僕も期待してます」と、コメントしている。しかし、奥村氏が明かした中居の助言に関して、熱心な北山のファンが不快感をあらわにしているとか。

「北山のファンは、MC役のためエピソードを語る場面が少なくなっていることや、メンバーから一歩引いたポジションにいるような現状に不満を抱いているのでしょう。また、北山は歌唱力も高いですし、ダンスに魅力を感じている人が多いため、バラエティよりもアイドルやアーティストとしての活動の場が増えてほしいと願う人も。『自分より他メンバーが輝けばいい』という役割を北山に求めた中居に対し、『SMAPとキスマイは違うし、いい加減にしてほしい』『中居さんと北山くんでは状況や立場が全然違う。自分のことよりグループを考えろ? メンバーを輝かせろ? ファンは輝いてる北山くんをたくさん見たいんだよ』といった批判的な声が上がっています」(ジャニーズに詳しい記者)

 このほかにも、ネット上には「良かれと思ってるのかもしれないけど、グループでの個人のあり方まで中居が干渉してくるな」「北山くんがこれ以上ひいたら、舞台からいなくなっちゃうんですけど」「いちアドバイスだとしても、ないわぁ~。中居さん、もう十分じゃないですか」と、辛らつな書き込みが見受けられる。

 対照的に、中居へのシビアな反応を目にしたKis-My-Ft2や中居のファンは「中居さんの件、個人的にはここまで気にかけてくれる先輩がいるって幸せだと思った」「あの言葉の上澄みをすくって『中居さんが嫌いになった』とか言う北山ファンのツイートを見て切なくなった」「中居さん、損な役回りだね」と、胸を締め付けられた様子。

 とはいえ、北山本人は昨年2月放送の『チカラウタ』(日本テレビ系)に出演した際、「中居さんってズバ抜けてスゴい方じゃないですか。で、僕が同じルートで行っても、それじゃないんですよ」「自分は自分のやり方を模索しながら」と、自身のやり方で中居のようなポジションを目指すと言及していた。それだけに、「北山くんも番組で『自分なりに頑張る』みたいに言ってた」「中居くんの意見を取り入れて、自分の思う通りにやるのでは」と、アドバイスをどう生かすかは北山次第だと指摘するファンも少なくない。

「北山に“伸びしろがある”と判断しているからこそ、中居も自分の経験を例に選択肢を与えたのでしょう。その一方で、中居は藤ヶ谷にもMCの素質を感じているとか。藤ヶ谷と二階堂高嗣がパーソナリティを務めた、2月28日放送のラジオ番組『Kis-My-Ft2 キスマイRadio』(文化放送)では、『(二階堂が)ネタ帳を持っている』と暴露するなど、藤ヶ谷のトークは舌好調。最後に二階堂が『うまくない? 誘導が、しゃべりの。MCやれば?』『中居さんも言ってたし。「キスマイBUSAIKU!?」で』と提案すると、藤ヶ谷は『やだよ』と照れ笑いした後、『中居さんに言われました。そのなんか、感覚がね。「藤ヶ谷、玉森のあの感覚がいい」って。タマはボケの方というか。「お前、仕切りの方行けば?」って言われて。「いや、いや、いや、いや!」って。なんかそんな話もしましたけど』と、告白していました」(同)

 大先輩の中居からもらった言葉を胸に、それぞれが自分の意思で、グループ内で輝けるポジションを見つけてほしいものだが……。

Kis-My-Ft2・二階堂、「地方LIVEはストレス」!? 「ネチネチ言うな」とファン紛糾のワケ

kisnika_egao

 Kis-My-Ft2の二階堂高嗣が、公式携帯サイト・Johnny's webで“出待ち”をするファンへの苦言ともとれる一文を書き記し、賛否両論が巻き起こっている。二階堂は派生ユニット・舞祭組のコンサートツアー中だが、地方から東京に帰ってきた際に気分を害される出来事があったようだ。

 舞祭組のツアーは1月10日に大阪でスタートし、名古屋、東京を巡って2月21・22日には仙台で開催。翌23日、二階堂はJohnny's webの連載「にかちゃんの海ときどき◯◯」で、「ここでは海の生き物達を紹介するんですが今回は○○の部分をお話しするね」として、まずは仙台公演の終了を報告。「LIVE自体は本当に盛り上がったと思いますよ」などと、絵文字を交えながらゴキゲンな様子で振り返った。

「ライブの感想を書いた最後には、『ただ、地方のLIVE帰り程ス○○スが溜まることは無いんじゃないかなーと思います』と、冷や汗の絵文字を付けてつづっています。連載のタイトルにかけて『○○』と伏せ字にしているものの、この4文字は“ストレス”を意味しているのではないかと、ファンの間では話題です」(ジャニーズに詳しい記者)

 これを受け、ネット上のファンからは「出待ちのせいで『ストレス溜まるから地方は嫌』ってなってるのかな」と、駅で出待ちする行為にうんざりしているのでは、という声が上がっている。これを投稿した二階堂に対し、「可哀想。幸せ、楽しかったって言ってたのに最後でス○○スとか……」などと同情の声がある一方で、「ストレスを伏せ字にする必要ないし、『駅で待つな! 追っかけてくるな!』くらい言えばいいのに」「一部のファンの行動が迷惑になるなら、会員限定ブログでネチネチ攻撃してないでハッキリ言った方がいい」「ニカちゃん言葉悪い。あの書き方じゃ、ファン悲しむわ」と、批判的な反応も多く見られる。

「また、仙台で舞祭組メンバーと同じ時間の新幹線に乗っていたというファンが、『東京駅降りたら、後ろから追っかけてくる人がたくさんいて、エスカレーターとかも押されました』と、当時の状況をTwitter上で証言。スタッフは厳戒態勢だったようですが、メンバーが新幹線の改札を出た後も追いかけて写真を撮るファンがいたり、一般人にぶつかってもお構いなしだったとか。こうした場面を目の当たりにし、『あの状況、確かにほんとにストレス溜まるわ』と、二階堂に同意するコメントを寄せています。さらに、同じ新幹線に乗車したという別のTwitterユーザーも『車両内とかもすごかったみたい』と、ツイートしていました」(同)

 ジャニーズタレントと出待ちファンといえば、昨年11月に同じくKis-My-Ft2の玉森裕太が、Johnny's webのコーナー「まいにちたまもりゆうた」で、注意喚起した件が記憶に新しい。この時、Kis-My-Ft2は『ベストヒット歌謡祭2017』(日本テレビ系)出演のため大阪に滞在していたが、移動の行きも帰りも、「たくさんの方」に靴を踏まれながら歩いていたと、愚痴をこぼした。靴を踏む距離まで近づくことを含め、「正直いろいろと辛かったですわ きっと、たまたまそこに居合わせた方の靴も踏まれちゃってたのかな」「気をつけて じゃなくて やめて欲しいかな。 そして危ないからね」と、正直な思いを吐露。柔和なイメージの玉森の口から出た厳しい言葉だっただけに、多くのファンに衝撃を与えた。

 そして、Hey!Say!JUMPメンバーも出待ちやコンサートマナーなどについて、Johnny's webで言及している。昨年8月、八乙女光はグループ連載「JUMPaper」内で、駅や空港でメンバーを待つファンに対し、一般利用者の迷惑にならないような行動を取ってほしいと、理解を求めた。さらに、JUMP初となる和歌山での公演を前に、高木雄也はラジオ番組『Music Bit』(FM OH!、9月28日放送)で、「この和歌山がね、最初で最後にならないように、僕たちも皆さんも、いろんなことを気をつけながら、皆さんで楽しみましょう」と、メッセージ。翌29日更新の「JUMPaper」では、ホエール(クジラ)ウォッチング参加時の苦い経験談を交えて、禁止されている行動でも「大人になると、あの人もやってるからいいじゃんってなってしまう」「俺もそうだなっ!反省」とつづり、出待ちファンへの警告だと話題になった。

 舞祭組のツアーは27日・28日の福岡サンパレス公演でラストを迎える。この先、Kis-My-Ft2や舞祭組のコンサートが各地で実現するためにも、暴走行為は控え、メンバーに安息を与えてあげてほしい。

Kis-My-Ft2・玉森、ミステリー映画主演決定! 共演は“お騒がせ女優”で早くも暗雲?

 Kis-My-Ft2・玉森裕太が、『レインツリーの国』以来2度目となる、映画主演を務めることがわかった。つい先日には、同グループの北山宏光が初の映画出演&主演を決めたことが発表され、ファンの間でも話題となっているが、玉森の主演映画に関しては、ジャニーズ事務所が素直に玉森をプッシュできない、“問題の種”があるらしいのだ。

俳優としての玉森は、11年に放映された連続ドラマ『美男ですね』(TBS系)、13年の『信長のシェフ』(テレビ朝日系)、そして昨年には『重要参考人探偵』(テレビ朝日系)で主演を務めるなど、ドラマを中心に活躍。映画は15年の『レインツリーの国』で初主演を飾って以来となるため、本人としても意欲的に取り組みたい作品となるだろう。

「次回作は、有名作家が原作のミステリー作品と聞いていますが、いまだ公開日も未定の状態。撮影開始は春からとの話ですから、同時期に情報解禁されることになるはずです」(制作会社スタッフ)

 有名作家のミステリーの主演とあれば、作品ファンの動員も見込めるだけに、本来なら喜ばしいはず。ところが、ジャニーズサイドは、「同作のヒロインを演じる女優について、かなり問題視している部分があるらしい」(同)のだ。

「ヒロインを演じる女性も、すでに決定しているのですが、彼女がネット上で批判に晒されていることが、ジャニーズ事務所にとって大きな“懸念点”となっているようです。現在でも多数のドラマやCMに出演し、ジャニーズとの共演も多い、まさに“旬”といえる女優なのですが、同性からの人気がどうしても伸びない。それどころか、歯に衣を着せない発言により、アンチも多いことから、ネット上ではすっかり常連の“炎上女優”となりつつあるんです」(同)

 共演者の発表に際しても、ファンによる反発は免れられないところだろうが「それでも、旬の若手女優を引っ張ってきたという点で、制作スタッフの『ヒットさせたい』という意気込みが伝わってくる。北山ともども、俳優業での結果を残してもらいたいところです」(同)とか。

 飯島三智マネジャーのジャニーズ退社で、今後の活躍も心配されていたKis-My-Ft2だけに、2人続けての映画主演は吉報に違いない。正式に発表される日を心待ちにしたい。