TOKIO、Kis-My-Ft2・宮田俊哉が暴露した“小物感ある先輩”エピソードに大爆笑のワケ

 TOKIOの冠番組『TOKIOカケル』(フジテレビ系)が、2月27日に放送。この日は「一流芸能人の衝撃発言&恋愛カミングアウトSP」と題し、未公開映像が大放出された。その中でも視聴者の注目を集めたのは、2018年8月にKis-My-Ft2・玉森裕太、宮田俊哉、千賀健永が出演した回だ。

 未公開映像として飛び出したのは、宮田とA.B.C-Z・塚田僚一とのエピソード。宮田と塚田は大の仲良しで、プライベートでもよく遊ぶことを公言しているが、宮田は「(ジャニーズ事務所に)入った時から塚ちゃん先輩でいて。地元も近いんで、小田急線に揺られながら帰ったりして」と、デビュー前の秘話を披露。さらに「僕らがデビュー先に決まった時に、塚ちゃんが『飯食いに行こうよ』って誘ってくれたんですよ」と、Kis-My-Ft2がデビューしたときには塚田がお祝いをしてくれたと明かした。

 宮田が店に行くと、塚田は「デビューおめでとう」と祝福してくれ、ほかの友人がいたにもかかわらず、すべて塚田が支払ったそう。その後は二軒目に行くことになり、会計をしようと思ったところ、塚田は「お前、デビュー決まったんだから奢れよ!」と宮田に言ってきたとか。これにはTOKIOメンバーも大爆笑で、宮田は「俺、後輩だし! なんか、なにも言えないけど、『わかりました』って言って僕が奢るっていう」と苦笑い。これに松岡昌宏が「塚ちゃんも(宮田のデビューが決まって)うれしかったんじゃない?」とフォローすると、宮田は「最後に“小ささ”出してくるんですよね! 小物感出してくるんですよ!」と冗談交じりに苦言を呈していた。

 このエピソードにファンからは、「お祝いのときでもどこか人間臭い塚ちゃん、いいと思う!」「いい話かと思いきや、そんな裏話があったんだね(笑)」「これ、塚ちゃん側の話も聞きたいな! ゲスト出してほしい!」という声が寄せられていた。

 また、放送当時にファンを騒然とさせた宮田の恋愛事情も再放送。「お泊りデートで部屋着を置いていく女子か置いていかない女子か、どちらがいいか」という話題で、宮田は「持って帰る女子ですね」と断言。その理由は「僕、家にお母さんよく来るんで~」「(部屋着が)あったらお母さんびっくりしちゃうか、みたいな!」というもので、衝撃の“マザコン”ぶりが明らかに。これにはファンも「この話、何度聞いても引くわ……(笑)」「宮田くんのマザコンぶり、ハンパないな!」と驚きを隠せないようだった。

 未公開映像・再放送ではあったものの、宮田はしっかりと爪痕を残したようだ。
(福田マリ)

Kis-My-Ft2・宮田俊哉、「ジャニーズの本性がある」と『有吉ゼミ』“激辛料理”の意義語る

 2月20日深夜放送のラジオ『Kis-My-Ft2キスマイRadio』(文化放送)に、玉森裕太と宮田俊哉が登場。昨年5月に『有吉ゼミ』(日本テレビ系)の「超激辛チャレンジグルメ」企画に登場し、その奮闘ぶりが話題になった宮田のもとに、リスナーから「辛いものを食べたあと、しばらく舌のヒリヒリが取れなかったのですが、宮田くんは辛いものを食べたあとどうしていますか?」とメッセージが届いたのをキッカケに、激辛料理を食べる際の“極意”について宮田が語った。

 『有吉ゼミ』での宮田の奮闘を見ているらしい玉森は、「おいしくいただける範疇ではないでしょ?」とズバリ指摘。これに「口に入れた瞬間、もうね……辛みとか旨味とかない。痛みしかない!」と断言した宮田は、「なんかね、“痛みを飲む”って感じ」と、もはや食べ物を食べている感覚ではないと明かした。

 しかも宮田は本来、辛いものが好きではなく、プライベートではほとんど食べないのだとか。しかし「やっぱ『カッコいい』って言われたい、ジャニーズの本性が根底にあるからさ」「『カッコいい』って言われるのがうれしい」と、激辛料理に挑む宮田の姿を見たファンからの賛辞が、自身を奮い立たせているのだとか。また、友人や世間から「めっちゃすごかった!」「おもしろい!」と言われることも、宮田のモチベーションになっていると明かしていた。          

 そして、肝心の辛さ対策について、宮田は「冷たいものは絶対飲まない方がいい!」とアドバイス。宮田いわく、冷たいものを飲むと「余計痛みが増す」と感じるのだとか。そのため、激辛料理を食べた後は「ぬるい牛乳、ぬるま湯をひたすら1日半くらい飲み続ける」と、飲み物を飲むのがベストだと語っていた。

 すっかり『有吉ゼミ』レギュラー気取りの宮田は、5月31日公開予定の映画『パラレルワールド・ラブストーリー』に主演する玉森に、「玉さんも映画の公開に合わせて、もしよかったら番宣待ってますんで!」とお誘い。これに玉森も「全然、僕いいですよ! 辛いものは苦手ですけど、『やれ!』と言われたらやりますから」とやる気を見せていた。

 ファンからも「宮玉で激辛チャレンジ見たい! 一見嫌がりそうだけど、玉ちゃんなら根性見せてくれそう」「宮っちのアドバイスを参考にすれば、きっと玉森くんもいける!」「玉森くん、案外余裕で激辛チャレンジやりそう(笑)」との声が上がっており、玉森の出演を期待しているようだ。
(華山いの)

Kis-My-Ft2・宮田俊哉、「ジャニーズの本性がある」と『有吉ゼミ』“激辛料理”の意義語る

 2月20日深夜放送のラジオ『Kis-My-Ft2キスマイRadio』(文化放送)に、玉森裕太と宮田俊哉が登場。昨年5月に『有吉ゼミ』(日本テレビ系)の「超激辛チャレンジグルメ」企画に登場し、その奮闘ぶりが話題になった宮田のもとに、リスナーから「辛いものを食べたあと、しばらく舌のヒリヒリが取れなかったのですが、宮田くんは辛いものを食べたあとどうしていますか?」とメッセージが届いたのをキッカケに、激辛料理を食べる際の“極意”について宮田が語った。

 『有吉ゼミ』での宮田の奮闘を見ているらしい玉森は、「おいしくいただける範疇ではないでしょ?」とズバリ指摘。これに「口に入れた瞬間、もうね……辛みとか旨味とかない。痛みしかない!」と断言した宮田は、「なんかね、“痛みを飲む”って感じ」と、もはや食べ物を食べている感覚ではないと明かした。

 しかも宮田は本来、辛いものが好きではなく、プライベートではほとんど食べないのだとか。しかし「やっぱ『カッコいい』って言われたい、ジャニーズの本性が根底にあるからさ」「『カッコいい』って言われるのがうれしい」と、激辛料理に挑む宮田の姿を見たファンからの賛辞が、自身を奮い立たせているのだとか。また、友人や世間から「めっちゃすごかった!」「おもしろい!」と言われることも、宮田のモチベーションになっていると明かしていた。          

 そして、肝心の辛さ対策について、宮田は「冷たいものは絶対飲まない方がいい!」とアドバイス。宮田いわく、冷たいものを飲むと「余計痛みが増す」と感じるのだとか。そのため、激辛料理を食べた後は「ぬるい牛乳、ぬるま湯をひたすら1日半くらい飲み続ける」と、飲み物を飲むのがベストだと語っていた。

 すっかり『有吉ゼミ』レギュラー気取りの宮田は、5月31日公開予定の映画『パラレルワールド・ラブストーリー』に主演する玉森に、「玉さんも映画の公開に合わせて、もしよかったら番宣待ってますんで!」とお誘い。これに玉森も「全然、僕いいですよ! 辛いものは苦手ですけど、『やれ!』と言われたらやりますから」とやる気を見せていた。

 ファンからも「宮玉で激辛チャレンジ見たい! 一見嫌がりそうだけど、玉ちゃんなら根性見せてくれそう」「宮っちのアドバイスを参考にすれば、きっと玉森くんもいける!」「玉森くん、案外余裕で激辛チャレンジやりそう(笑)」との声が上がっており、玉森の出演を期待しているようだ。
(華山いの)

Kis-My-Ft2・北山宏光、映画『トラさん』トップ10圏外……業界では「後輩に負けた」と厳しい指摘

 Kis-My-Ft2・北山宏光が主演を務める映画『トラさん~僕が猫になったワケ~』が2月15日より公開中だが、初週の映画ランキング(興行通信社)では「トップ10圏外」となった。キスマイファンからは「悔しい」といった声が漏れる中、業界内では「ジャニーズ事務所の後輩にも負けている」と指摘されているようだ。

「北山にとって、映画初出演かつ初主演作となった『トラさん』は、漫画家・板羽皆氏が『Cocohana』(集英社)で連載中である同名作の実写化作品。交通事故で亡くなった主人公・高畑寿々男(北山)が、“1カ月限定”かつ“猫の姿”という条件で家族のもとに戻されるというストーリーで、北山は着ぐるみ風の衣装で猫役に挑戦しています」(芸能ライター)

 共演には多部未華子や要潤などが名を連ね、キスマイの最新シングル「君を大好きだ」(2月6日発売)が主題歌となっている。ネット上では、公開を楽しみにしているファンも多かったが、ランキングではトップ10入りがかなわなかった。

「『トラさん』と同日、主演・神木隆之介、ヒロイン・有村架純のラブストーリー『フォルトゥナの瞳』も公開し、こちらは土日2日間で観客動員14万1,000人、興行収入1億8800万円を記録して初登場1位に輝きました。また、ジャニーズの先輩となる木村拓哉主演の『マスカレード・ホテル』が、公開5週目にもかかわらず4位を獲得。そして昨年11月に公開して大ヒット中の『ボヘミアン・ラプソディ』が7位に入るなど、トップ10には話題作が並んでいます」(映画誌記者)

 今回ランクインしている映画のほとんどが、全国約300~350館で上映されているのに対し、『トラさん』のスクリーン数は97と小規模であり、厳しい戦いとの前評判も聞かれていた。米映画興行情報サイト「Box Office Mojo」調べでは、興収が7000万円程度となっている。

「2016年1月、NEWS・加藤シゲアキによる原作を、Hey!Say!JUMP・中島裕翔主演で映画化した『ピンクとグレー』は、96館での上映ながらも、初週の興収は1億円を越え、ランキングも初登場7位に食い込んでいましたから、『トラさん』の興収は確かに物足りない。北山がPR活動に励んでいたことも考えると、ファンとしては『もっと客足が伸びてほしかった』と思うことでしょう。しかし、今年のキスマイは、ファンの間で『事務所から推されてる?』とウワサが流れるほど仕事が好調。メンバーが出演中の深夜バラエティ『10万円でできるかな』(テレビ朝日系)は4月からゴールデンタイムに昇格、また同月から『ザ少年倶楽部プレミアム』(NHK BSプレミアム)のMCに就任するので、ぜひ『トラさん』もその勢いに乗れるといいのですが……」(同)

 ネットで、キスマイファン以外のレビューを確認すると、「楽しめるのはキスマイファンだけでは」といった厳しい声が目につくものの、中には「全然期待してなかったけど、思いのほか感動した」「大作ではないが良い作品」という書き込みも。こうした口コミが広まれば、巻き返しもあるだろうか。

Kis-My-Ft2・宮田俊哉、『関ジャム』アニソン回で「人生30年間で一番俺を泣かせた」人物告白

 関ジャニ∞が毎回さまざまな音楽アーティストを迎えてトークを繰り広げる音楽バラエティ番組『関ジャム完全燃SHOW』(テレビ朝日系)の2月17日放送回では、トークゲストにアニメ大好きジャニーズのKis-My-Ft2・宮田俊哉を加えて「知らない人でも楽しめるアニソン大特集」が行われた。

 今回はスタジオに、アニメの原作も手掛ける音楽プロデューサーの上松範康、アニメ『けものフレンズ』(テレビ東京)のオープニング曲を作詞作曲した音楽クリエイターの大石昌良、そしてアニソン評論家の冨田明宏を迎え、アニソンの歴史や現代のアニソンの特徴などを解説していった。

 宮田は、ゲストの3人を前に「神ですよ! もう創造神ですよ! 眩しすぎて見えないですよ、もう」と冒頭から大興奮。声優でありアーティストでもある水樹奈々の大ファンである宮田は、映像で流れたライブにも「僕行ってますよ!」と喜々としてコメントしたのだった。そんな中、声優のライブについて、横山裕から「あれは水樹奈々さんが歌ってて、キャラとして見るの? それとも水樹奈々さんとして見るの?」と質問されると、「“水樹奈々さんのライブ”って言われたら、水樹奈々さんを見に行く」と宮田。

 そして、『テイルズ オブ シンフォニア』などキャラとして出演するライブについては、あくまでも“キャラクター”を見に行く感覚と説明し、この発言にネット上は「完全に同じ考え」「本当これ」「宮田くんわかってる!」と共感する声が続出。さらには、アニソン業界の主要人物として、シンガーソングライターでもあり作詞家・作曲家の顔を持つ畑亜貴について、「人生30年間で一番俺を泣かせたのは畑亜貴さん」と宮田は宣言し、再び「名言すぎ」「いいこと言うね」と称賛を集めたのだった。

 そして、歌いながらバトルするアニメ『戦姫絶唱シンフォギア』(TOKYO MXほか)のアフレコは、「画面を見てセリフと歌を合わせながら殴り歌ったり(する)」と、声優たちが実際にバトルシーンを再現していると上松から明かされると、宮田は「もう一度シンフォギア頭から見直しますわ! めっちゃ見たくなった!」と大興奮。

 ジャムセッションでは、『けものフレンズ』のオープニング曲「ようこそジャパリパークへ」を、大石と丸山隆平が披露。視聴者からは、「丸山くん歌うまい。知らんかった。好きな声質」「丸山さんとの歌はぴったりで聞いてて楽しくなるな~」「丸山くん、めっちゃ歌うまくて驚いた」「関ジャニ∞丸山くん、原曲であんなかっこよく歌えるとかスゴイ……」との声が続出。普段は、あまりメインで歌っていないだけに、丸山の歌唱力に驚いたという人が多くいたようであった。
(華山いの)

Kis-My-Ft2・宮田俊哉、『関ジャム』アニソン回で「人生30年間で一番俺を泣かせた」人物告白

 関ジャニ∞が毎回さまざまな音楽アーティストを迎えてトークを繰り広げる音楽バラエティ番組『関ジャム完全燃SHOW』(テレビ朝日系)の2月17日放送回では、トークゲストにアニメ大好きジャニーズのKis-My-Ft2・宮田俊哉を加えて「知らない人でも楽しめるアニソン大特集」が行われた。

 今回はスタジオに、アニメの原作も手掛ける音楽プロデューサーの上松範康、アニメ『けものフレンズ』(テレビ東京)のオープニング曲を作詞作曲した音楽クリエイターの大石昌良、そしてアニソン評論家の冨田明宏を迎え、アニソンの歴史や現代のアニソンの特徴などを解説していった。

 宮田は、ゲストの3人を前に「神ですよ! もう創造神ですよ! 眩しすぎて見えないですよ、もう」と冒頭から大興奮。声優でありアーティストでもある水樹奈々の大ファンである宮田は、映像で流れたライブにも「僕行ってますよ!」と喜々としてコメントしたのだった。そんな中、声優のライブについて、横山裕から「あれは水樹奈々さんが歌ってて、キャラとして見るの? それとも水樹奈々さんとして見るの?」と質問されると、「“水樹奈々さんのライブ”って言われたら、水樹奈々さんを見に行く」と宮田。

 そして、『テイルズ オブ シンフォニア』などキャラとして出演するライブについては、あくまでも“キャラクター”を見に行く感覚と説明し、この発言にネット上は「完全に同じ考え」「本当これ」「宮田くんわかってる!」と共感する声が続出。さらには、アニソン業界の主要人物として、シンガーソングライターでもあり作詞家・作曲家の顔を持つ畑亜貴について、「人生30年間で一番俺を泣かせたのは畑亜貴さん」と宮田は宣言し、再び「名言すぎ」「いいこと言うね」と称賛を集めたのだった。

 そして、歌いながらバトルするアニメ『戦姫絶唱シンフォギア』(TOKYO MXほか)のアフレコは、「画面を見てセリフと歌を合わせながら殴り歌ったり(する)」と、声優たちが実際にバトルシーンを再現していると上松から明かされると、宮田は「もう一度シンフォギア頭から見直しますわ! めっちゃ見たくなった!」と大興奮。

 ジャムセッションでは、『けものフレンズ』のオープニング曲「ようこそジャパリパークへ」を、大石と丸山隆平が披露。視聴者からは、「丸山くん歌うまい。知らんかった。好きな声質」「丸山さんとの歌はぴったりで聞いてて楽しくなるな~」「丸山くん、めっちゃ歌うまくて驚いた」「関ジャニ∞丸山くん、原曲であんなかっこよく歌えるとかスゴイ……」との声が続出。普段は、あまりメインで歌っていないだけに、丸山の歌唱力に驚いたという人が多くいたようであった。
(華山いの)

Kis-My-Ft2・宮田俊哉、木村拓哉から「お前ら……」と叱責! 「めっちゃヘコヘコした」と告白

 昨年、ジャニーズ事務所に社員食堂が新設されると、早速ヘビーユーザーとなったKis-My-Ft2・宮田俊哉。玉森裕太と一緒に登場した2月13日深夜放送のラジオ『Kis-My-Ft2キスマイRadio』(文化放送)では、食堂を利用する理由や、先輩・後輩との交流について語られた。

 リスナーから宮田宛てに届いた、食堂のメニューで「なにがおいしいですか?」という質問に、「そばを頼むと、サラダかおにぎりか小鉢の3つの中からひとつ選べる」と、サイドメニュー目当てにそばを注文することが多いと答えた宮田。ほかにも、チャイニーズヌードル(ラーメン)、カレー、エスニック風ナシゴレン、生姜焼きなどを挙げ、食堂メニューの充実ぶりをうかがわせた。

 しかしここで、「そもそも、なんで食べに行ってるんですか?」という玉森の素朴な質問が。「昼過ぎから仕事だと、お昼ごはんを食べていくみたいな……」と濁していた宮田だったが、さらに玉森から「社員食堂ってお金かかんの?」と問い詰められると、「え……いや、タレントは、無料です!」と白状し、宮田はついに“タダ飯”が目的だと白状したのだった。これにはすかさず玉森から「なにそれ、金払えよ!」とツッコミが飛んでいた。

 宮田は、食堂で大先輩の木村拓哉に会ったこともあるといい、「お前ら、金払った方がいいぞ」と注意されたんだそう。その場には風間俊介やHey!Say!JUMP・中島裕翔も一緒にいたらしく、「『金払った方がいいですかね? すみません……』みたいな。みんなでめっちゃヘコヘコしてた」と、気まずい思いをしたと明かした。しかし、宮田も“タダ飯”していることは気になってるようで、「俺は結構(食堂に)行きまくってるから、『あいつ、お金ないのかな?』って、食堂にいる人たちに思われたら控えようと思ってる」とのこと。無料目的で利用しているがゆえ、周りの目が気になってきたようだ。

 一方玉森は、食堂を一度も利用したことがなく、足を運んだこともないという。「(事務所の)パスもらったでしょ?」と不思議がる宮田だったが、玉森は「パスがね、なくなったっぽい」と、パスをなくして“入れない”ことをぶっちゃけ。宮田いわく、事務所のエレベーター前ではパスのチェックが入るため、これを持っていないと食堂にも入れないそう。しかし、食堂を利用する予定のない玉森は、事務所に行く用事がないためパスがなくても困らないという。そんな玉森に「でも、結構いろんな人に会えて楽しいんだよ」とタレント同士の交流の場になっていることを説明した宮田は、「(パス)見つけた方がいいよ。それか再発行してもらいな」とアドバイスを送っていたのだった。

 「パスなくしてる人初めて会ったわ!」と笑う宮田に、「言わないでね? 内緒にしといてね、怒られるから」とお願いしていた玉森だったが、ファンからは「宮田くんに口止めしてる玉森くんかわいい~。ラジオで放送されてるけどね……(笑)」「ラジオで言っちゃってるから内緒にならないよ!」「みやっちが内緒にしておいても、リスナーが全部聞いちゃいました(笑)」とツッコミの声が続出していた。

 事務所内に食堂ができたことで、今までよりもタレント同士が交流できる場所が増えているよう。玉森もぜひパスを持って、食堂に足を運んでみてほしいものだ。
(華山いの)

Kis-My-Ft2・宮田俊哉、木村拓哉から「お前ら……」と叱責! 「めっちゃヘコヘコした」と告白

 昨年、ジャニーズ事務所に社員食堂が新設されると、早速ヘビーユーザーとなったKis-My-Ft2・宮田俊哉。玉森裕太と一緒に登場した2月13日深夜放送のラジオ『Kis-My-Ft2キスマイRadio』(文化放送)では、食堂を利用する理由や、先輩・後輩との交流について語られた。

 リスナーから宮田宛てに届いた、食堂のメニューで「なにがおいしいですか?」という質問に、「そばを頼むと、サラダかおにぎりか小鉢の3つの中からひとつ選べる」と、サイドメニュー目当てにそばを注文することが多いと答えた宮田。ほかにも、チャイニーズヌードル(ラーメン)、カレー、エスニック風ナシゴレン、生姜焼きなどを挙げ、食堂メニューの充実ぶりをうかがわせた。

 しかしここで、「そもそも、なんで食べに行ってるんですか?」という玉森の素朴な質問が。「昼過ぎから仕事だと、お昼ごはんを食べていくみたいな……」と濁していた宮田だったが、さらに玉森から「社員食堂ってお金かかんの?」と問い詰められると、「え……いや、タレントは、無料です!」と白状し、宮田はついに“タダ飯”が目的だと白状したのだった。これにはすかさず玉森から「なにそれ、金払えよ!」とツッコミが飛んでいた。

 宮田は、食堂で大先輩の木村拓哉に会ったこともあるといい、「お前ら、金払った方がいいぞ」と注意されたんだそう。その場には風間俊介やHey!Say!JUMP・中島裕翔も一緒にいたらしく、「『金払った方がいいですかね? すみません……』みたいな。みんなでめっちゃヘコヘコしてた」と、気まずい思いをしたと明かした。しかし、宮田も“タダ飯”していることは気になってるようで、「俺は結構(食堂に)行きまくってるから、『あいつ、お金ないのかな?』って、食堂にいる人たちに思われたら控えようと思ってる」とのこと。無料目的で利用しているがゆえ、周りの目が気になってきたようだ。

 一方玉森は、食堂を一度も利用したことがなく、足を運んだこともないという。「(事務所の)パスもらったでしょ?」と不思議がる宮田だったが、玉森は「パスがね、なくなったっぽい」と、パスをなくして“入れない”ことをぶっちゃけ。宮田いわく、事務所のエレベーター前ではパスのチェックが入るため、これを持っていないと食堂にも入れないそう。しかし、食堂を利用する予定のない玉森は、事務所に行く用事がないためパスがなくても困らないという。そんな玉森に「でも、結構いろんな人に会えて楽しいんだよ」とタレント同士の交流の場になっていることを説明した宮田は、「(パス)見つけた方がいいよ。それか再発行してもらいな」とアドバイスを送っていたのだった。

 「パスなくしてる人初めて会ったわ!」と笑う宮田に、「言わないでね? 内緒にしといてね、怒られるから」とお願いしていた玉森だったが、ファンからは「宮田くんに口止めしてる玉森くんかわいい~。ラジオで放送されてるけどね……(笑)」「ラジオで言っちゃってるから内緒にならないよ!」「みやっちが内緒にしておいても、リスナーが全部聞いちゃいました(笑)」とツッコミの声が続出していた。

 事務所内に食堂ができたことで、今までよりもタレント同士が交流できる場所が増えているよう。玉森もぜひパスを持って、食堂に足を運んでみてほしいものだ。
(華山いの)

KinKi Kids・堂本光一、「あいつだけはやめて」と共演NGを出したKis-My-Ft2メンバーとは?

 2月9日に放送されたKinKi Kidsのバラエティー番組『KinKi Kidsのブンブブーン』(フジテレビ系)に、Kis-My-Ft2の北山宏光がゲスト出演した。

 冒頭で、堂本剛は「たぶん僕の脳みその中で彼の声を認識してないぐらい……」というほど、北山との接点がなかったことを告白。KinKi Kidsと北山とはバラエティー番組初共演だという。

 一方、堂本光一と北山はメールをやりとりするほどの仲らしく、北山は「一緒にご飯行こうみたいなこと言ってくださったんですよ」と光一から食事の誘いがあったが、「日にちまで送ったんですよ。覚えてらっしゃらないですか?」とメールの返信がなかったことを告白。光一は「そうだったっけ? ちょっと忙しかったな」と頭を抱える仕草を見せ、剛は「絡まへんからな。後輩くんとか……」と自身は後輩との接点はないとつぶやくのであった。

 そんな北山のやりたいことは「おいしい唐揚げを食べたい!」というもの。食のプロフェッショナルがオススメする各店の絶品唐揚げを紹介し、その中から“俺の一番”を選ぶというコーナーだ。

 まず、日本唐揚協会会長のやすひさてっぺい氏がオススメする東京・駒込の「吉吾」の唐揚げ。3人とも「おいしい!」と絶賛したが、剛が番組の段取りを考えずに自由きままなペースで食べている様子を見て、「こんな先輩ってルール守らないんですか?」と驚きを隠せない北山。

 その後、料理研究家の野口英世氏がオススメの東京・赤坂にある「鶏の宮川」の白い唐揚げや、からあげライターの松本壮平氏オススメの新宿「からげんき」の唐揚げ、フォーリンデブはっしーが推薦する恵比寿「とりなご」の唐揚げなどが紹介されると、それぞれに3人とも「おいしい」と大絶賛。

 そんな中、北山は光一と距離を縮めようと、「初めて帝劇に立ったのは光一さんの『SHOCK』」と語るものの、光一は「全然知らない!」と記憶にないことを告白。ショックを受ける北山を慰めるかのように、剛は「ひどいね」「『これが僕のカンパニー』って言ってるくらいやから、やっぱ一人ひとり知っておかないと」と光一にダメ出し。その後、北山が出演したのが2001〜02年頃とわかると、光一は「その辺はまだ(演出に)関わってない時だもん」と言い訳をするのであった。

 最後にNo. 1唐揚げは、北山と光一は「鶏の宮川」、剛は「からげんき」と発表し、番組はエンディングへ。光一は「ぜひまたメンバー全員とでもいいし」と北山に番組への出演を誘うものの、「あいつだけはやめて。あの、ええと……オタクなやつ。なんか面倒くさそうだよね」と宮田俊哉を直々に拒否したが、「あいつ、一番面白いですから」と北山はフォロー。それを聞いた光一は「でもある意味、この番組に一番あってるかもしれない」と笑顔で語った。

 この放送にネット上では「宮田くん、ぜひブンブブーンで『ラブライブ』関係でもやってほしい!」「宮の名前まで出してもらって! ある意味、お呼びがかかってる感じのオタク宮田!」「真面目に宮田くんブンブブーンに合いそうだもんなー。オタク×ブンブブーンは相性良い」などの声が集まっていた。

 そして、この日のジャニーズ公式携帯サイト「Johnny’s web」内の宮田の「萌え日記」には、「最後に光一くんが!!宮田は出演NG!って言ってた〜!!!笑 ちょいちょいちょーーーーい!!絶対出てやるーーー!!!笑 でも光一くんが名前言ってくれたの嬉しいなっ(^o^)そして!キタミツ!ありがとう!」と番組へのリアクションが書かれていたのだった。

KinKi Kids・堂本光一、「あいつだけはやめて」と共演NGを出したKis-My-Ft2メンバーとは?

 2月9日に放送されたKinKi Kidsのバラエティー番組『KinKi Kidsのブンブブーン』(フジテレビ系)に、Kis-My-Ft2の北山宏光がゲスト出演した。

 冒頭で、堂本剛は「たぶん僕の脳みその中で彼の声を認識してないぐらい……」というほど、北山との接点がなかったことを告白。KinKi Kidsと北山とはバラエティー番組初共演だという。

 一方、堂本光一と北山はメールをやりとりするほどの仲らしく、北山は「一緒にご飯行こうみたいなこと言ってくださったんですよ」と光一から食事の誘いがあったが、「日にちまで送ったんですよ。覚えてらっしゃらないですか?」とメールの返信がなかったことを告白。光一は「そうだったっけ? ちょっと忙しかったな」と頭を抱える仕草を見せ、剛は「絡まへんからな。後輩くんとか……」と自身は後輩との接点はないとつぶやくのであった。

 そんな北山のやりたいことは「おいしい唐揚げを食べたい!」というもの。食のプロフェッショナルがオススメする各店の絶品唐揚げを紹介し、その中から“俺の一番”を選ぶというコーナーだ。

 まず、日本唐揚協会会長のやすひさてっぺい氏がオススメする東京・駒込の「吉吾」の唐揚げ。3人とも「おいしい!」と絶賛したが、剛が番組の段取りを考えずに自由きままなペースで食べている様子を見て、「こんな先輩ってルール守らないんですか?」と驚きを隠せない北山。

 その後、料理研究家の野口英世氏がオススメの東京・赤坂にある「鶏の宮川」の白い唐揚げや、からあげライターの松本壮平氏オススメの新宿「からげんき」の唐揚げ、フォーリンデブはっしーが推薦する恵比寿「とりなご」の唐揚げなどが紹介されると、それぞれに3人とも「おいしい」と大絶賛。

 そんな中、北山は光一と距離を縮めようと、「初めて帝劇に立ったのは光一さんの『SHOCK』」と語るものの、光一は「全然知らない!」と記憶にないことを告白。ショックを受ける北山を慰めるかのように、剛は「ひどいね」「『これが僕のカンパニー』って言ってるくらいやから、やっぱ一人ひとり知っておかないと」と光一にダメ出し。その後、北山が出演したのが2001〜02年頃とわかると、光一は「その辺はまだ(演出に)関わってない時だもん」と言い訳をするのであった。

 最後にNo. 1唐揚げは、北山と光一は「鶏の宮川」、剛は「からげんき」と発表し、番組はエンディングへ。光一は「ぜひまたメンバー全員とでもいいし」と北山に番組への出演を誘うものの、「あいつだけはやめて。あの、ええと……オタクなやつ。なんか面倒くさそうだよね」と宮田俊哉を直々に拒否したが、「あいつ、一番面白いですから」と北山はフォロー。それを聞いた光一は「でもある意味、この番組に一番あってるかもしれない」と笑顔で語った。

 この放送にネット上では「宮田くん、ぜひブンブブーンで『ラブライブ』関係でもやってほしい!」「宮の名前まで出してもらって! ある意味、お呼びがかかってる感じのオタク宮田!」「真面目に宮田くんブンブブーンに合いそうだもんなー。オタク×ブンブブーンは相性良い」などの声が集まっていた。

 そして、この日のジャニーズ公式携帯サイト「Johnny’s web」内の宮田の「萌え日記」には、「最後に光一くんが!!宮田は出演NG!って言ってた〜!!!笑 ちょいちょいちょーーーーい!!絶対出てやるーーー!!!笑 でも光一くんが名前言ってくれたの嬉しいなっ(^o^)そして!キタミツ!ありがとう!」と番組へのリアクションが書かれていたのだった。