KinKi Kids、「ちょっと泣いちゃう」「涙出る」と阿佐ヶ谷姉妹と感動! 『ブンブブーン』で感動の展開に

 KinKi Kidsのバラエティー番組『KinKi Kidsのブンブブーン』(フジテレビ系、8月8日放送)に、お笑いコンビの阿佐ヶ谷姉妹がゲスト出演した。

 番組冒頭で、堂本剛は今回のゲストについて「全国民の癒やしといっても過言ではないと僕は思ってますけどね」とコメントし、「(堂本)光一くんは好きな2人だと思いますよ」と紹介。早速、ピンクの衣装を着た阿佐ヶ谷姉妹がリモート出演すると、光一は「林家パー子さんが2人来たわけではない?」と小ボケ。すると、即座に阿佐ヶ谷姉妹がパー子のモノマネで応酬し、光一は「好き、好き、好き!」と褒めながらも、「その辺から連れてきたおばさん2人じゃないよね?」と、口を滑らせていたのだった。

 「ゲストのやりたいことをする」というのがコンセプトの同番組。阿佐ヶ谷姉妹のやりたいことは、「寂しさを癒やしてもらいたい!」というもので、番組ではさまざまな“癒やし映像”を紹介。

 まずは、阿佐ヶ谷姉妹のリクエストだという「豆苗工場の見学映像」から始まり、「かわいい赤ちゃんの映像」「ドローンの絶景映像」と続き、最後は「花火大会の映像」へ。ここでは、“芸能界屈指の花火マニア”として知られるお笑いコンビ・笑い飯の哲夫がオススメする「びわ湖大花火大会」と「熊野大花火大会」の映像を観賞した。

 剛は花火が打ち上がる前の暗い夜空を見て、「なんかいいなぁ。もういいなぁ〜」「わ〜いいな〜。びわ湖いいな〜」とすでに興奮。続けて、次々と打ち上がる美しい花火を見て、「ちょっとこの感じ、涙出そう」「いや〜ちょっと泣いちゃう」「これ家で見てたら俺、100(パーセント)泣いてる」と話し、とにかく感動したよう。光一も「花火って涙出るよね」と共感し、阿佐ヶ谷姉妹の姉・渡辺江里子も思わずハンカチで涙を抑えていた。

 また、今年は新型コロナウイルスの影響で、全国の花火大会が続々と中止されているため、光一は「花火師の方々も中止で大変でしょうから……剛くんスポンサーになってお金払ってさ、お金払って花火上げなよ」と無茶ぶり。剛は「なんで俺に急に?」と戸惑いつつ、「どうですか? 『ブンブブーン』さん」と番組サイドに丸投げしてしまう。最終的に、進行役の榎並大二郎フジテレビアナウンサーが「予算の件もございますので、慎重に検討させていただきたい……」と、苦笑いを浮かべたのだった。

 この放送にネット上では、「花火に泣きそうな剛くんと、同意する光一さん。繊細な心に寄り添う姿に私の涙腺が緩んじゃった」「剛くんがスポンサーの花火、見たいな〜!」「『ブンブブーン』で花火をプロデュースしてほしい! 今からでも間に合うよ!」といったコメントが寄せられていた。

KinKi Kids・堂本光一、King&Prince・岸優太を大絶賛! 「これだけ飛躍するとは」「頑張りすぎるくらい頑張る子」

 KinKi Kidsがパーソナリティを務めるラジオ番組『KinKi Kidsどんなもんヤ!』(文化放送)が8月3日深夜に放送され、この日は堂本光一が登場した。

 今回の放送で、あるリスナーから「King&Prince・岸優太と最近連絡を取っている?」と質問された光一。このリスナーいわく、「どうやら岸くんは“光一くん不足”のようで、雑誌などで『光一くんとこの曲聞きたい』『光一くんとご飯に行きたい』と言っていて、『Endless SHOCK』のインスタライブや『家のかたまり』(光一によるYouTubeコンテンツ)などもばっちりチェックしていたようです」とのこと。岸が猛烈に自分を欲していると知り、光一は「俺は岸のなんだ?」と苦笑いしつつ、「まあ、ありがたいですね」と想いを受けとめていた。

 岸といえば、2013年から15年にかけて光一主演の舞台『Endless SHOCK』に出演し、「憧れている先輩」としてたびたび光一を挙げている。そんな岸について光一は、「この前、事務所で『KinKi Kidsのブンブブーン』(フジテレビ系)の収録をしてたときに岸も来てて、一瞬顔出してくれて。会いましたよ」と明かし、交流自体はあったよう。光一は続けて「本当にあの岸が、キンプリという素晴らしいグループでこれだけ飛躍するとは……」としみじみしつつ、初めて岸と会った頃から考えると、「思ってもみなかった」ほど成長したという。

 そんな岸が一皮も二皮も剥けた理由について、「やっぱり、それこそジャニーさんなんだよね。ジャニーさんのすごさ」と、故・ジャニー喜多川氏の“見抜く目”を称賛。岸を『Endless SHOCK』に出演させたいと連れてきたのがジャニー氏だったそうで、「『この子入れて』って(岸を)連れてきたときに、正直、なんでこんなお猿さんみたいな(笑)、モンチッチみたいな子を……。すごく頑張る子だったけど、その時は飛びぬけて踊りがうまかったわけでもなく。なのに、なんでジャニーさん連れてきたんだろうって、ちょっと疑問に思うところもあったけど、一緒にやるとね、本当に頑張る子で。頑張りすぎるくらい頑張る子で」と、岸は努力家だと熱く語る光一。「ここやっておいてね」と一言指示するだけで、ひたすら練習するほどだったそう。

 光一はそんな岸について、「デビューした今も、ヤツは変わってないところが良さだと思うんだよね」といい、「ちょっとおバカだけど頑張る子で、かわいくて素敵な後輩」と絶賛。「キンプリ全体とも何かできたら、とても素敵ですよね」と話しており、リスナーからは「KinKi KidsとKing&Prince、絶対いつかコラボしてほしい!」「光一くんの後輩想いな感じが伝わってきた。岸くんも応援してる!」といった声が寄せられていた。

KinKi Kids、2人の仲を深めたのは“女芸人”!? 『ブンブブーン』で発覚した新事実にファンが「ありがとう」と感謝

 KinKi Kidsのバラエティ番組『KinKi Kidsのブンブブーン』(フジテレビ系、8月1日放送)に、お笑いコンビ・尼神インターの誠子と渚がゲスト出演した。

 「ゲストのやりたいことをする」というのがコンセプトの同番組。リモート出演で登場した誠子のやりたいことは、「自宅の風水を見てほしい!」というもの。誠子といえば、堂本剛を20年以上応援している“大ファン”だと公言しており、2018年4月28日放送の同番組では、2人が誠子の自宅でデートをする企画もあった。剛も訪れた誠子の自宅だが、風水で恋愛運をアップさせたいという。

 今回、指南役として開運セラピストの紫月香帆先生が登場し、さっそく10畳ワンルームの誠子の部屋をチェック。「玄関の壁に花のシールを貼ると恋愛運アップ」といったアドバイスが展開される中、リビングの棚にある「KinKi Kidsコーナー」が発見される。ここには、尼神インターが『ブンブブーン』に初出演した際の台本や、誠子が初めて買ったというKinKi KidsのCD「やめないで、PURE」(1999年)、KinKi Kidsが表紙を飾った雑誌などがズラリと並んでおり、剛は「わー、うれしい!」と歓喜。

 紫月先生いわく、KinKi Kidsコーナーがある東南側は“縁結び”の方位で、「好きな人との写真を置くと2人の仲が深まる」とのこと。しかし、誠子自身の写真が置かれていなかったため、このままでは「剛と堂本光一の縁が深まる一方」だと指摘されてしまう。知らず知らずのうちにKinKi Kidsの仲を深めていた誠子に、剛は「ありがとうな、誠子ちゃん」とお礼し、その様子を見ていた光一も「ありがとうございます」と感謝していた。

 その後、“北枕”で寝ているという誠子について、紫月先生は「北枕は健康運がよくなり、カップルの場合は子宝に恵まれる」と感心。しかし、一人暮らしでの北枕は“妄想癖”になってしまうそうで、紫月先生から「パートナーとの使用がオススメ」とアドバイスされていた。すると誠子は、おもむろに「剛さん、今日の夜はいけますか?」と誘い、剛が笑いながら「今日の夜、普通に帰るよ、俺」とキッパリ断ると、光一も「まだ密は避けたいよね」とフォロー。誠子が「今日“は”やめときましょう」と言うと、すかさず「今日“は”やめときましょうって言うと、未来があるようになってるから……」と剛は返し、「それ、北枕のせいなんですね」と誠子の妄想癖をイジったのだった。

 この放送にネット上では、「私も東南にキンキグッズ置かなきゃ!」「剛くんとこーちゃんが仲良しなのは、誠子さんのおかげだったのね(笑)」「誠子ちゃん、KinKi Kidsのためにありがとうございます!」といったコメントが寄せられていた。

KinKi Kids、2人の仲を深めたのは“女芸人”!? 『ブンブブーン』で発覚した新事実にファンが「ありがとう」と感謝

 KinKi Kidsのバラエティ番組『KinKi Kidsのブンブブーン』(フジテレビ系、8月1日放送)に、お笑いコンビ・尼神インターの誠子と渚がゲスト出演した。

 「ゲストのやりたいことをする」というのがコンセプトの同番組。リモート出演で登場した誠子のやりたいことは、「自宅の風水を見てほしい!」というもの。誠子といえば、堂本剛を20年以上応援している“大ファン”だと公言しており、2018年4月28日放送の同番組では、2人が誠子の自宅でデートをする企画もあった。剛も訪れた誠子の自宅だが、風水で恋愛運をアップさせたいという。

 今回、指南役として開運セラピストの紫月香帆先生が登場し、さっそく10畳ワンルームの誠子の部屋をチェック。「玄関の壁に花のシールを貼ると恋愛運アップ」といったアドバイスが展開される中、リビングの棚にある「KinKi Kidsコーナー」が発見される。ここには、尼神インターが『ブンブブーン』に初出演した際の台本や、誠子が初めて買ったというKinKi KidsのCD「やめないで、PURE」(1999年)、KinKi Kidsが表紙を飾った雑誌などがズラリと並んでおり、剛は「わー、うれしい!」と歓喜。

 紫月先生いわく、KinKi Kidsコーナーがある東南側は“縁結び”の方位で、「好きな人との写真を置くと2人の仲が深まる」とのこと。しかし、誠子自身の写真が置かれていなかったため、このままでは「剛と堂本光一の縁が深まる一方」だと指摘されてしまう。知らず知らずのうちにKinKi Kidsの仲を深めていた誠子に、剛は「ありがとうな、誠子ちゃん」とお礼し、その様子を見ていた光一も「ありがとうございます」と感謝していた。

 その後、“北枕”で寝ているという誠子について、紫月先生は「北枕は健康運がよくなり、カップルの場合は子宝に恵まれる」と感心。しかし、一人暮らしでの北枕は“妄想癖”になってしまうそうで、紫月先生から「パートナーとの使用がオススメ」とアドバイスされていた。すると誠子は、おもむろに「剛さん、今日の夜はいけますか?」と誘い、剛が笑いながら「今日の夜、普通に帰るよ、俺」とキッパリ断ると、光一も「まだ密は避けたいよね」とフォロー。誠子が「今日“は”やめときましょう」と言うと、すかさず「今日“は”やめときましょうって言うと、未来があるようになってるから……」と剛は返し、「それ、北枕のせいなんですね」と誠子の妄想癖をイジったのだった。

 この放送にネット上では、「私も東南にキンキグッズ置かなきゃ!」「剛くんとこーちゃんが仲良しなのは、誠子さんのおかげだったのね(笑)」「誠子ちゃん、KinKi Kidsのためにありがとうございます!」といったコメントが寄せられていた。

KinKi Kids・堂本剛、「KANZAI BOYA」の意外なウワサに「ホンマ?」……「真相検証して」の声も続出

 KinKi Kidsがパーソナリティを務めるラジオ番組『KinKi Kidsどんなもんヤ!』(文化放送)が7月27日深夜に放送され、この日は堂本剛が登場した。

 番組冒頭で話題になったのは、6月17日にリリースされたKinKi Kidsのシングル「KANZAI BOYA」を、泣いている赤ちゃんに聞かせると泣きやむというウワサ。この情報が書かれたメールを読み上げた剛は「ホンマですか? タケモトピアノ以来や!」と、同様の効果があるとされる『タケモトピアノ』のCMソングを引き合いに出しつつ、「KANZAI BOYA」の意外な効果に驚いていた。

 メールを送ったリスナーは、自身の3歳の子どもに試してみたところ「『KANZAI BOYA』じゃない、抱っこなの」と言われてしまい、効果はなかったとか。とはいえ、「0~1歳までの子どもには本当にきく」そうで、剛は「ホンマに?」と疑いつつ、冠番組『KinKi Kidsのブンブブーン』(フジテレビ系)で検証企画を「やってもらおうかな!」とノリノリだった。

 一方で、剛は「子どもね、ファンク好きなんですよ」と切り出し、「同じ(フレーズの)繰り返し大好きでしょう、子どもって。そのDNAはちっちゃい頃からあるし」と説明。また実体験があるのか、「高い音。鍵盤でいうと、右手の上の方の白鍵、黒鍵あたりを弾くと、すごく注目する。『ん?』って見る」と話していた。

 剛は以前、育児雑誌「ひよこクラブ』(ベネッセコーポレーション)で子どもにまつわる連載を持っており、その中でさまざまな試みに挑戦してきたそう。音楽に関しては、ファンクを聞かせると踊りだす子どもはいたものの、「残念ながら、KinKi Kidsの曲に反応する子はいなかった」とか。そんな中で「KANZAI BOYA」の情報を得たため、剛は「なんかあるんでしょうね……」と興味深そうにつぶやき、「ちょっとこれ、番組のスタッフさんに言おう、今度」と、なんとしてでも検証する姿勢をみせていた。

 この日の放送にリスナーからは、「結構ノリのいい曲なのに、泣きやむことあるのかな?」「本当に実験してほしい! 結果が気になる」「『ブンブブーン』で真相を検証して!」という声が集まっていた。果たして『ブンブブーン』でウワサの真相は明らかになるのだろうか――。

SixTONES・田中樹、KinKi Kidsに謝罪! 堂本剛が「しょうもない」「全然考えてない」と呆れたワケ

 KinKi Kidsのバラエティー番組『KinKi Kidsのブンブブーン』(フジテレビ系、7月25日放送)に、SixTONESの京本大我と田中樹がゲスト出演した。

 「ゲストのやりたいことをする」というのがコンセプトの同番組。リモート出演した京本と田中のやりたいことは、「KinKi Kidsと仲良くなりたい!」というもので、2人は「KYジェスチャーゲーム」「ミュージカル絵描き歌」「キンキ先輩に人生相談」と自ら企画を持ち込み、KinKi Kidsと交流を深めた。

 中でも盛り上がったのが「キンキ先輩に人生相談」のコーナー。京本と田中以外のSixTONESメンバーから寄せられたKinKi Kidsへの質問も紹介されたが、まず、松村北斗が「ジャニー喜多川氏から一番怒られたこと」について質問すると、堂本剛は「怒られたことは1個しかないな」と答える。それは剛が学生時代の話で、学校が創立記念日で休みだった日に自宅にいたところ、「学校をサボっている」と勘違いされ、ジャニー氏が「なんでいるの? (休みなんて)絶対ウソだよ。不良だよ」と剛を怒ったらしく、これが唯一のエピソードだという。

 また堂本光一は、主演舞台の『Endless SHOCK』を見学したジャニー氏が、ラストに持ってきた「夜の海」という楽曲を聞いて「You、なんで最後にこんな暗い曲やるの?」と不満を漏らし、「もう勝手にやればいいじゃない!」と怒ったとのこと。光一は「その(ジャニー氏の)背中が今でも忘れられないね」と振り返っていた。

 一方、SixTONESでは「ジェシーが怒られないタイプで、京本が怒られるタイプ」だと明かし、コンサートで歌詞を間違えても「ライブ感があってめちゃくちゃいいよ」と褒められるのがジェシーで、ただ怒られるのが京本なのだそう。これに光一は「わかる! それある! それある! そうそうそうそう」と共感。

 続けて、京本は「周りからの慰められ方としては、『KinKi Kidsさんもそうだったらしいよ。剛くんはあんまり怒られなくて、光一くんは怒られていて、それはどっちにも愛があるんだよ』という話をされて、腑に落ちたんですけど」と告白。光一は「そうだよね、どっちも愛だよね。わかるわかる」とうなずくのだった。

 そんな中、剛が「樹はどっちタイプなの?」と質問し、田中は「僕は放って置かれたタイプなんですけど、1回だけ怒られたことがありまして……」と語り始める。「Sexy Zoneの佐藤勝利が(ジャニーズ事務所に)入ってきた時に、同期のSexy Zoneの菊池風磨と面倒をみていたら、ジャニーさんから電話がかかってきて、『Youと菊池は不良だから勝利に近づくな!』と言われて切られました」と明かし、KinKi Kidsは爆笑。光一は「タイプがあるんだよね」と、人それぞれにジャニー氏なりの育て方があるのだとフォロー。

 その後、SixTONES・森本慎太郎の「家にたこ焼き器はありますか?」という質問には、KinKi Kids2人とも「しょうもない質問やな」とあきれた表情を見せる。剛は「全然考えてないでしょ、質問を!」とダメ出ししながらも、「俺ん家はありますよ」(剛)「うちも全然使ってないけどある」(光一)と、それぞれ返答。田中は「なんかすみません。しょうもない質問で……」と謝罪したのだった。

 この放送にネット上では、「キンキ兄さん、ビビるくらい優しい。世代が違う2組でジャニーさんの話してるときの笑顔がなんかよかったなあ」「慎太郎くんの質問が適当すぎて笑った。それでも答えてくれるキンキ兄さんに感謝……!」「ジャニーさんの怒る・怒らないの基準はなんなんだろう。ほかのグループの話も聞いてみたい」といった感想が寄せられていた。

KinKi Kids・堂本光一、『ナイツ・テイル』再演は「中止も念頭に」と覚悟を告白! 8月10日に開幕迫る

 KinKi Kidsがパーソナリティを務めるラジオ番組『KinKi Kidsどんなもんヤ!』(文化放送)が7月20日深夜に放送され、この日は堂本光一が登場。8月10日から上演が始まるミュージカル『ナイツ・テイル』について言及した。

 共演者とプライベートでも親交があるなど、光一にとって特別な作品の一つとなっている『ナイツ・テイル』。2018年に『ナイツ・テイル―騎士物語―』として初演を迎えた同舞台だが、今回は「in シンフォニックコンサート」ということで、本編とは異なるコンサート形式での“再演”になるという。

 光一にとって、新型コロナウイルスによる公演休止以降初めてのステージになるため、「今、本当に毎日がどうなるかわからない世の中なので、公演をすることに対して、それ自体を疑問に思う方もいらっしゃると思うんですよ」と世論を気にしている様子。「じっと耐えて待つことを正義と考える方もいらっしゃるでしょうし、『もう耐えられない』って言う方も世の中たくさんいて。それは別に、エンターテインメント界だけじゃなくて、全員に言えることだと思うんですよね」と、抱える思いはさまざまだと感じているよう。

 『ナイツ・テイル』に関しては、できうる限りの感染対策を考えているものの、「もしかしたら中止だってあるんだということも、念頭に置いておかなきゃいけないっていうのも、確かだと思うんですよね」と語り、その上で「公演するにあたって、皆さんに安全を提供することはもちろんのことなんですが、来てくださるお客さまの協力も絶対的に必要だと思う」と、来場者側も感染対策をしっかりと行うよう呼びかけた。そして最後に、「成功できるように、この公演自体が素敵なものになるように、自分としては志を持ってやらせていただこうと思ってます」と気合を入れたのだった。

 なお、配信での上演も検討していたものの、「権利の問題」で実現は難しいのだとか。光一の舞台にかける並々ならぬ思いを知ったファンからは、「光一くんの思いに泣いた……素晴らしい舞台になりますように!」「お客さんも含め、全員がしっかりと自覚持たないとだめだよね」「光一くんのいろんな葛藤が感じられたなあ。みんなで協力して、最高の舞台にしたい!」といった熱いコメントが寄せられていた。

KinKi Kids「ジャニー氏デュエット」King&Prince「岩橋匂わせ」! TBS『音楽の日』ファン感激の声続出

 中居正広とTBSアナウンサー・安住紳一郎がMCを務める大型生放送特番『音楽の日2020』(TBS系)が、7月18日に放送された。総勢14組のジャニーズグループが登場し、中居との共演を楽しんでいたほか、中には“謹慎”をへて初めてテレビの生放送に出演したメンバーも。King&Princeは休養中の岩橋玄樹を匂わせる場面もあった。

 2011年にスタートし、毎年恒例で中居&安住アナがタッグを組んでいる『音楽の日』。今年は、新型コロナウイルスの感染拡大や、中居が3月末でジャニーズ事務所を退所した影響により、ファンの間で実施を心配する声も聞こえていたが、6月24日に放送決定が発表されると、歓喜の声が続出した。なお、今回はV6、KinKi Kids、嵐、NEWS、関ジャニ∞、KAT-TUN、Hey!Say!JUMP、Kis-My-Ft2、Sexy Zone、A.B.C-Z、ジャニーズWEST、King&Prince、SixTONES、Snow Manという総勢14組のジャニーズが出演。6月19日付で手越祐也が脱退し、3人体制となった“新生・NEWS”が「生きろ」を熱唱するなど、数々の話題を振りまいた。

「今年1月にジャニーズ初の同時CDデビューを果たしたSnow ManとSixTONESは2組揃って参加。Snow Manといえば、『フライデー』(講談社)に“未成年女子とラブホで飲酒”していた過去を報じられた岩本照は、3月30日から活動を自粛していました。7月1日に仕事復帰し、『音楽の日』が初のテレビ出演の場となったんです。岩本はリーダーを務めていますが、中居にグループの特徴を聞かれた際は『Snow Manは9人グループでして、ダイナミックなダンスとアクロバットが注目ポイントとなっております』とコメント。9人で『D.D』『KISSIN' MY LIPS』の2曲をパフォーマンスし、ネット上のファンは『ひーくん(岩本の愛称)おかえり!』『久しぶりに見る9人での歌とダンスは最高だった!』と、祝福ムードに包まれていました」(ジャニーズに詳しい記者)

 そんな中、多くのジャニーズファンを“笑い泣き”させたのは、KinKi Kidsの堂本光一と堂本剛だ。キンキにとってSMAPは“直属の先輩”であり、2人は過去の『音楽の日』でも中居と仲睦まじいやり取りを繰り広げてきた。TBS側がYouTubeの「CDTV公式YouTubeチャンネル」にアップした動画「【音楽の日】KinKi Kids ★音楽の日 出演直前♪SPコメント」(7月18配信)内で、光一は「いろんなことを経て、今日中居さんとまた共演できることもとてもうれしいです」と意気込みをコメント。中居が退所し、仕事上の関わりが減ってしまうかと思われたが、再び同じステージに立てることに喜びを感じているのだろう。

 そしてKinKi Kidsは新曲「KANZAIBOYA」と、ヒット曲「フラワー」を歌唱。「KANZAIBOYA」とは、KinKiKidsになる前にジャニー喜多川氏がつけた幻のユニット名だが、トーク中に剛は「中居さんがたぶん、一番はじめに『KANZAI BOYA』を紹介してくださった」と回顧。中居が「カップリングは、『ほんまにたよりにしてまっせ』?」と、キンキがデビュー前後に歌っていた「たよりにしてまっせ」のフレーズを口に出し、光一が「違います」と否定する一幕も。「KANZAIBOYA」の終盤では光一がグレーのジャケットを羽織り、サングラスとキャップを被ってジャニー氏に変装した上で、「Youたちにカッコいい名前思いついたんだよ! KinKi Kidsだよ!」とモノマネを披露すると、中居は満面の笑みを見せていた。

「光一が次の『フラワー』に入ってもジャニー氏になりきっていたため、中居はキャップを脱ぐ仕草をしながら『取れよ!』と、笑っていました。しかし光一はそのままジャニー氏の姿のまま、曲間で『You、名前思いついたよ。「スケートボーイズ」だよ!』と、SMAPの前身グループ名をネタに。最終的に『Youも歌ってよ。中居、歌ってよ!』と促された中居が照れた表情で一緒に口ずさむと、光一は満足げにニッコリ。曲が終わった後、光一の“暴走”について『おかしいでしょ! なんで剛とジャニーさんが歌ってんの』と中居がツッコむと、剛は『(ジャニー氏との)デュエット初めてです。大興奮でした』と、コメント。最後に中居が『楽しませてもらいました。ありがとうございました』と述べれば、光一&剛は深々とお辞儀していました」(同)

 中居とKinKi Kidsの絡みを受け、ネット上のジャニーズファンは「カップリングの話で、とっさに『たよりにしてまっせ』が出てくる中居さん、さすが!」「中居くんとキンキ、ホントに仲良しだな~」「中居さんをイジるキンキを見てめっちゃ笑った」「キンキ、やっぱり中居くんを前にすると弟感が出て可愛い」「キンキと中居くんのやり取り、エモい。中居くんが退所しても、こうやって彼らをつなげてくれているジャニーさん、ありがとう」と、感激の声が相次いだ。

 また、Kis-My-Ft2の出番でも、「中居先輩との絆の深さを感じた」と、胸が熱くなったファンが多かったようだ。中居とKis-My-Ft2はバラエティ番組で何度も共演しており、中居は派生ユニット・舞祭組(千賀健永・宮田俊哉・横尾渉・二階堂高嗣)のプロデューサーでもある。一方、『帰れマンデー見っけ隊!! ~3時間SP 秘境バス旅&帰れま10~』(テレビ朝日系、6月8日放送)で、退所後の中居と連絡を取っているかどうか聞かれたメンバーは「Kis-My-Ft2全員で、中居さんに退所祝いで時計をプレゼントしたんですよ」(千賀)「日本に入って来たのが1本目の時計」(玉森裕太)と、明かしていた。

「キスマイとのトークにて、中居が『今ですね、(午後)8時15分です!』と、腕時計を強調するジェスチャーを見せると、7人は『あー!』『それまさか!』とリアクション。時計をプレゼントしたという事情を知る視聴者は『キスマイと共演する日にもらった時計をつけてくる中居くん、可愛い』などと反応していました。また、キスマイが『WANNA BEEEE!!!』を歌っている最中に、中居がMC席を離れてステージに近づき、熱視線を送る一幕も。その様子に気づいたメンバーは終了後に『パフォーマンス中、「何やってんの?」って言うのやめてください』(二階堂)『オーディションみたいになってた』(北山宏光)とタジタジになっていました」(同)

 そして、 “衣装のボタン”に注目が集まったのはKing&Prince。3曲目の「Mazy Night」で白いシャツ姿になると、平野紫耀だけが第1ボタン、残る岸優太、神宮寺勇太、高橋海人、永瀬廉は第2ボタンに薄いピンク色のボタンがついているように見えたのだ。このピンクは、パニック障害の治療に専念するため、2018年11月初旬より活動休止中の岩橋のメンバーカラー。ファンは「こんなところにいわちを取り入れてくれなんて、泣ける……」「こうして一緒にいわちをステージに立たせてあげて、待ち続けているメンバーが誇らしい」「ちょっとしたことでもいわちの存在を感じられてうれしい」と、感動していた。

 このように、今年もジャニーズファンが大盛り上がりした『音楽の日』。エンディングで中居は「また来年。さようなら~!」と挨拶したが、次回もジャニーズ勢が参加してくれることを願いたいものだ。

KinKi Kids「ジャニー氏デュエット」King&Prince「岩橋匂わせ」! TBS『音楽の日』ファン感激の声続出

 中居正広とTBSアナウンサー・安住紳一郎がMCを務める大型生放送特番『音楽の日2020』(TBS系)が、7月18日に放送された。総勢14組のジャニーズグループが登場し、中居との共演を楽しんでいたほか、中には“謹慎”をへて初めてテレビの生放送に出演したメンバーも。King&Princeは休養中の岩橋玄樹を匂わせる場面もあった。

 2011年にスタートし、毎年恒例で中居&安住アナがタッグを組んでいる『音楽の日』。今年は、新型コロナウイルスの感染拡大や、中居が3月末でジャニーズ事務所を退所した影響により、ファンの間で実施を心配する声も聞こえていたが、6月24日に放送決定が発表されると、歓喜の声が続出した。なお、今回はV6、KinKi Kids、嵐、NEWS、関ジャニ∞、KAT-TUN、Hey!Say!JUMP、Kis-My-Ft2、Sexy Zone、A.B.C-Z、ジャニーズWEST、King&Prince、SixTONES、Snow Manという総勢14組のジャニーズが出演。6月19日付で手越祐也が脱退し、3人体制となった“新生・NEWS”が「生きろ」を熱唱するなど、数々の話題を振りまいた。

「今年1月にジャニーズ初の同時CDデビューを果たしたSnow ManとSixTONESは2組揃って参加。Snow Manといえば、『フライデー』(講談社)に“未成年女子とラブホで飲酒”していた過去を報じられた岩本照は、3月30日から活動を自粛していました。7月1日に仕事復帰し、『音楽の日』が初のテレビ出演の場となったんです。岩本はリーダーを務めていますが、中居にグループの特徴を聞かれた際は『Snow Manは9人グループでして、ダイナミックなダンスとアクロバットが注目ポイントとなっております』とコメント。9人で『D.D』『KISSIN' MY LIPS』の2曲をパフォーマンスし、ネット上のファンは『ひーくん(岩本の愛称)おかえり!』『久しぶりに見る9人での歌とダンスは最高だった!』と、祝福ムードに包まれていました」(ジャニーズに詳しい記者)

 そんな中、多くのジャニーズファンを“笑い泣き”させたのは、KinKi Kidsの堂本光一と堂本剛だ。キンキにとってSMAPは“直属の先輩”であり、2人は過去の『音楽の日』でも中居と仲睦まじいやり取りを繰り広げてきた。TBS側がYouTubeの「CDTV公式YouTubeチャンネル」にアップした動画「【音楽の日】KinKi Kids ★音楽の日 出演直前♪SPコメント」(7月18配信)内で、光一は「いろんなことを経て、今日中居さんとまた共演できることもとてもうれしいです」と意気込みをコメント。中居が退所し、仕事上の関わりが減ってしまうかと思われたが、再び同じステージに立てることに喜びを感じているのだろう。

 そしてKinKi Kidsは新曲「KANZAIBOYA」と、ヒット曲「フラワー」を歌唱。「KANZAIBOYA」とは、KinKiKidsになる前にジャニー喜多川氏がつけた幻のユニット名だが、トーク中に剛は「中居さんがたぶん、一番はじめに『KANZAI BOYA』を紹介してくださった」と回顧。中居が「カップリングは、『ほんまにたよりにしてまっせ』?」と、キンキがデビュー前後に歌っていた「たよりにしてまっせ」のフレーズを口に出し、光一が「違います」と否定する一幕も。「KANZAIBOYA」の終盤では光一がグレーのジャケットを羽織り、サングラスとキャップを被ってジャニー氏に変装した上で、「Youたちにカッコいい名前思いついたんだよ! KinKi Kidsだよ!」とモノマネを披露すると、中居は満面の笑みを見せていた。

「光一が次の『フラワー』に入ってもジャニー氏になりきっていたため、中居はキャップを脱ぐ仕草をしながら『取れよ!』と、笑っていました。しかし光一はそのままジャニー氏の姿のまま、曲間で『You、名前思いついたよ。「スケートボーイズ」だよ!』と、SMAPの前身グループ名をネタに。最終的に『Youも歌ってよ。中居、歌ってよ!』と促された中居が照れた表情で一緒に口ずさむと、光一は満足げにニッコリ。曲が終わった後、光一の“暴走”について『おかしいでしょ! なんで剛とジャニーさんが歌ってんの』と中居がツッコむと、剛は『(ジャニー氏との)デュエット初めてです。大興奮でした』と、コメント。最後に中居が『楽しませてもらいました。ありがとうございました』と述べれば、光一&剛は深々とお辞儀していました」(同)

 中居とKinKi Kidsの絡みを受け、ネット上のジャニーズファンは「カップリングの話で、とっさに『たよりにしてまっせ』が出てくる中居さん、さすが!」「中居くんとキンキ、ホントに仲良しだな~」「中居さんをイジるキンキを見てめっちゃ笑った」「キンキ、やっぱり中居くんを前にすると弟感が出て可愛い」「キンキと中居くんのやり取り、エモい。中居くんが退所しても、こうやって彼らをつなげてくれているジャニーさん、ありがとう」と、感激の声が相次いだ。

 また、Kis-My-Ft2の出番でも、「中居先輩との絆の深さを感じた」と、胸が熱くなったファンが多かったようだ。中居とKis-My-Ft2はバラエティ番組で何度も共演しており、中居は派生ユニット・舞祭組(千賀健永・宮田俊哉・横尾渉・二階堂高嗣)のプロデューサーでもある。一方、『帰れマンデー見っけ隊!! ~3時間SP 秘境バス旅&帰れま10~』(テレビ朝日系、6月8日放送)で、退所後の中居と連絡を取っているかどうか聞かれたメンバーは「Kis-My-Ft2全員で、中居さんに退所祝いで時計をプレゼントしたんですよ」(千賀)「日本に入って来たのが1本目の時計」(玉森裕太)と、明かしていた。

「キスマイとのトークにて、中居が『今ですね、(午後)8時15分です!』と、腕時計を強調するジェスチャーを見せると、7人は『あー!』『それまさか!』とリアクション。時計をプレゼントしたという事情を知る視聴者は『キスマイと共演する日にもらった時計をつけてくる中居くん、可愛い』などと反応していました。また、キスマイが『WANNA BEEEE!!!』を歌っている最中に、中居がMC席を離れてステージに近づき、熱視線を送る一幕も。その様子に気づいたメンバーは終了後に『パフォーマンス中、「何やってんの?」って言うのやめてください』(二階堂)『オーディションみたいになってた』(北山宏光)とタジタジになっていました」(同)

 そして、 “衣装のボタン”に注目が集まったのはKing&Prince。3曲目の「Mazy Night」で白いシャツ姿になると、平野紫耀だけが第1ボタン、残る岸優太、神宮寺勇太、高橋海人、永瀬廉は第2ボタンに薄いピンク色のボタンがついているように見えたのだ。このピンクは、パニック障害の治療に専念するため、2018年11月初旬より活動休止中の岩橋のメンバーカラー。ファンは「こんなところにいわちを取り入れてくれなんて、泣ける……」「こうして一緒にいわちをステージに立たせてあげて、待ち続けているメンバーが誇らしい」「ちょっとしたことでもいわちの存在を感じられてうれしい」と、感動していた。

 このように、今年もジャニーズファンが大盛り上がりした『音楽の日』。エンディングで中居は「また来年。さようなら~!」と挨拶したが、次回もジャニーズ勢が参加してくれることを願いたいものだ。

KinKi Kids・堂本剛、チャリティー曲「smile」を熱弁も……「ボケなかった、すみません」と謝罪のワケ

 KinKi Kidsがパーソナリティを務めるラジオ番組『KinKi Kidsどんなもんヤ!』(文化放送)が7月13日深夜に放送され、この日は堂本剛が登場した。

 番組内では、ジャニーズ事務所の期間限定ユニット「Twenty☆Twenty」のチャリティーソング「smile」の先行配信を聞いたというリスナーから、「歌い出しが剛くんでうれしかったです。レコーディングで印象に残ったことなどがあれば教えてください」との質問が寄せられた。

 まず、この取り組みについて剛は、「医療(従事者)の方々だったり、僕たちの生活を支えてくださってるいろいろな方々のために、何か働きがけできることがあればいいね、というような意見をさせていただきました」と明かし、さらに「ファンのみなさんが少しでも気持ちがラクになればいいなとか、明るい気持ちを与えることができたらいいな」と、楽曲に込めた思いも告白。

 しかし、ファンの心をラクにしたいとはいえ、「現実逃避を思いきってさせてあげるようなことは、僕はあまり望んでない」そう。もしもファンから「こんな状況だったら楽しめない」と言われても、今はそういう時だから仕方がないとして、そんな状況だからこそ「現実的な中に虹をかけたいなと思うんですよ」と、今ある状況の中で希望を与えたいと語っていた。

 最後に剛は、チャリティーソング「smile」について、「僕みたいなものの声とか歌がどう人を救えるのかわからないけど、こんなときにどうすればいいのかわからないけど……でも、本当に目に見えない、つながっていない医療従事者の方々だったり世界中の人たちに、キラキラしたものを放つイメージで、自分の思うままにまっすぐに歌ったって印象です」と熱弁。真面目に語りすぎて恥ずかしくなったのか、剛は「ここまでまったくボケがなかったですね、すみません」と謝ってから、次のコーナーに進んだ。

 この日の放送にリスナーからは、「剛くんの思いを聞いたら泣けてきた。いつも希望をもらってます、本当にありがとう!」「いろんな思いを込めて歌ってくれてありがとう。ちゃんと伝わってるよ」「何事にもまっすぐに向き合う剛さん、本当に素敵だなあ」といった声が集まっていた。