KAT-TUN・亀梨和也とお忍び密会報道! 深田恭子にうわさされる“超肉食テク”

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『セカンド・ラブ』(テレビ朝日系)公式サイトより

 6日からスタートした連続ドラマ『セカンド・ラブ』(テレビ朝日系)で共演中のKAT‐TUN・亀梨和也と深田恭子に、ある“疑惑”が浮上している。20日発売の「フライデー」(講談社)では、深田が亀梨の楽屋に入り浸りになっていること、また深夜の六本木でのお忍び密会が報じられている。

 先月31日公開の映画『ジョーカー・ゲーム』で共演したばかりの亀梨と深田は、同作で披露されたキスシーンにより、一気に距離が近付いたと一部で報じられたことも。また“昼メロ”ならぬ“夜メロ”がテーマの『セカンド・ラブ』では、激しいラブシーンを披露している。

「場内がすごい静かになりました」徹子、『カウコン』登場はメリーさんに誘われていた!

<p> 『ジャニーズカウントダウンコンサート 2014→2015』。テレビでの生中継がなくなり、フタを開けてみたら、マッチさん(近藤真彦)のデビュー35周年を祝うコーナーがやたらと盛りだくさんだったことが話題になった。</p>

KAT-TUN・亀梨和也『セカンド・ラブ』、7.4%に下落! 「新種のAV」「安っぽい」の声

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『セカンド・ラブ』(テレビ朝日系)公式サイトより

 KAT‐TUN・亀梨和也が主演を務める連続ドラマ『セカンド・ラブ』(テレビ朝日系)の第2話が2月13日に放送され、視聴率は7.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録したことがわかった。“昼メロ”ならぬ“夜メロ”と謳った作品で、第1話での深田恭子とのベッドシーンがネット上で話題となったものの、初回を下回ってしまった。

 初回は、前クールに放送されたSexy Zone・中島健人主演『黒服物語』の初回9.3%を超えられず、8%台のスタートを切った『セカンド・ラブ』。亀梨は、夢をあきらめきれないコンテンポラリーダンサー(平慶)という役どころで、深田演じる同僚との不倫関係から抜け出せない高校教師(西原結唯)に一目惚れするというストーリー。第1話から亀梨と深田が生々しい音をたてながらキスをし、ベッドインするなど濃厚なラブシーンが話題を呼んだ。

KAT-TUN・亀梨『セカンド・ラブ』初回8.2%、Sexy Zone・中島『黒服物語』下回る出足

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『セカンド・ラブ』(テレビ朝日系)公式サイトより

 KAT‐TUN・亀梨和也主演ドラマ『セカンド・ラブ』(テレビ朝日系)が、2月6日に初回を迎え、第1話の視聴率は8.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)だったことがわかった。同作は深田恭子との激しいラブストーリーをテーマにした“夜メロ”で、裸で身を寄せ合う番宣ポスターも話題に。放送前から注目を集めていたが、初回は1ケタスタートと厳しい出足になってしまった。

 亀梨演じるコンテンポラリーダンサーと、不倫関係から抜け出せない高校教師(深田)が恋に落ちる模様を描いた『セカンド・ラブ』。脚本は『セカンドバージン』(NHK総合)などを手がけた大石静氏が担当しており、濃厚なラブシーンを期待する声が高まっていた。

KAT-TUNを「怖かったもん」と振り返る、嵐の微妙な距離と“トガッてたアイツが”感

<p>「怖いとか言われてたじゃないですか」</p> <p> KAT‐TUN・亀梨和也が、かつての自分たちのことを振り返って語った。デビューした頃、KAT‐TUNは、“ギリギリでいつも生きて”いる感にあふれる、ギラギラした集団だった。それがいつの間にか、メンバーの人数が減るとともに、アクが抜けたサッパリ感漂うさわやか軍団になっていた。</p>

冠番組&新番組スタート、人気ピークを過ぎたKinKi Kidsの活躍にみた“再生”

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どつよさんのビジュアルも大復活

 今年元気だったジャニーズといえば、一般的にはTOKIOが筆頭に挙がるだろう。だが、古くからのジャニーズファンにとっては、KinKi Kidsの「再生」も見逃せない。今回は、この秋~冬にかけて久しぶりにテレビの露出を増やしたKinKi Kidsの活躍ぶりを取り上げたい。

 12月17日放送の『ザ少年倶楽部プレミアム』(NHK BSプレミアム)を見て、あらためてキンキの後輩たちへの影響力の大きさを痛感した。MCのKAT‐TUNは、もともと堂本光一のバックとして生まれたというだけあって、7月放送の同番組「KAT‐TUNの4人が歌う『思い出のジャニーズメドレー』」という企画で、6曲中3曲もキンキの曲を選んでいたほどの「キンキ愛」。

KAT-TUN・中丸雄一、ファンに「メモ取るのやめて」! コンサートのレポ書きに苦言

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「メモ帳よりもオレを見て」

 KAT‐TUNにとって約2年3カ月ぶりの全国ツアー『KAT‐TUN LIVE TOUR 2014 come Here』が、7月8日に初日を迎えた。昨年9月末に田中聖が脱退し、4人体制になってから初のツアーだけに、2002年にジャニーズJr.内ユニットとして初めて単独公演を行った思い出の地・東京国際フォーラムからスタート。グループとして「再出発」を果たした彼らだが、当日は客席の一部ファンに苦言を呈する場面も見られたという。

 6月25日にリリースされたアルバム『come Here』を引っ提げて始まった今回のツアー。これまでKAT‐TUNは、東京・大阪でドーム規模のステージに立ってきたが、初日の東京国際フォーラムは収容人数が5,000人と小規模の会場だった。

Kis-My-Ft2が最低視聴率、山下智久「キス番組」は好調! ジャニーズ若手の番組動向

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とはいえバラエティでは抜群の安定感!

 今春からそれぞれスタートした、ジャニーズ事務所所属タレントの新番組。前回はSMAP~嵐までの年長組の民放番組についてご紹介したが、後編では山下智久やジャニーズJr.まで、主な若手の番組を見ていこう。

SMAP、嵐ら新番組はこちら

■NEWS・増田の新番組は低迷、山下の「キス」番組はまさかの上昇!

 NEWS・増田貴久が「夢応援リーダー」として出演する、4月18日深夜にスタートした『未来ロケット』(フジテレビ系、金曜午前0時50分~1時20分)は、初回2.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録、2回目は1.5%と下がってしまった。裏ではSMAP・草なぎ剛が出演する『「ぷっ」すま』(テレビ朝日系)が放送されており、2回目の放送では『「ぷっ」すま』5.6%に対し、およそ4倍もの差がついて負けてしまっている。

野球中継の副音声席で、KAT-TUN・亀梨がHey!Say!JUMP・中島に“兄弟”ぶり発揮!? 

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いろんな意味で野ブタの頃は考えられない現在だね

 4月18日。東京ドームで開催された巨人・中日戦での始球式を、Hey!Say!JUMPの中島裕翔が務めた。嵐・二宮和也主演ドラマ『弱くても勝てます~青志先生とへっぽこ高校球児の野望~』(日本テレビ系)に、野球部の生徒役で出演しているため抜擢されたわけだ。また、この中継で副音声を担当していたのは、KAT-TUNの亀梨和也で、始球式を終えた裕翔が副音声席に登場するなど、先輩後輩の共演が実現した。

 先輩・亀梨に始球式の感想を聞かれ、「すごい緊張しました。でも、一生に一度あるかないかのチャンスだったので、ありがたい経験させていただいたなぁという一言です」と謙虚なコメントを寄せる裕翔。逆に、「(始球式は)どうでしたか、先輩?」と話を振る裕翔。「いやもう、完全にタイミング外す、いいボールだったなあと」と、先輩もうれしそうに返答する。先輩後輩というより、仲のよい兄弟みたいで、中日の森野将彦選手がホームランを放った場面では、「ちゃんと見た? 今、ホームラン!」と、やっぱりお兄ちゃんのようだ。そういえば、『野ブタ。をプロデュース』(同)で亀梨と裕翔は兄弟役だった。

嵐・関ジャニ∞ら“ジュリー派”バーター事情に異変!? 「SMAP&キスマイより盛ん」

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JUMP9人くらいオレがバーターつけてやるからよ!

 TOKIO・国分太一が8年にわたってMCを務めた『ザ少年倶楽部 プレミアム』(NHK BSプレミアム)の新MCが、KAT-TUNに決定したことがわかった。3月12日発売のテレビ情報誌「TVstation」(ダイヤモンド社)の最新トピックスを伝えるページで情報が明らかになり、ジャニ-ズファンからは「KAT-TUNが司会ってビックリ」「メンバ-全員じゃないよね、1人ずつ交代とか?」などと、驚きの声が多数上がっている。

 ジャニーズタレントを中心としたゲストがMCとトークを展開する同番組。ゲストの話を引き出すMC能力が期待されるため、ファンの間では関ジャニ∞・村上信五や横山裕、NEWS・小山慶一郎らの名前が新MC候補に挙がっていたが、国分の後継者は意外にもKAT-TUNだった。