「親の話をしないで!」から一転、IMALUがついに禁断ネタを解禁

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『Uh Uh』/A-hi Records

「ウチは親がどうとか、そういう風にばっかり書いてくるメディアは相手にしないことにしてるんです。もう電話しないでくださいね」

 2009年ごろ、とある二世タレントのデビュー当時に、所属事務所関係者が某メディアに発したコメントだ。"大物芸人明石家さんまの娘"、"大物女優大竹しのぶの娘"の肩書きを引っさげ、まさに鳴り物入りでデビューを飾ったIMALU。本人は当時「両親の名前とは関係なく、できることをやっていきたい」とメディアで語っていたものの、その態度は一部で有名だった。

IMALUをゲストに迎えた『徹子の部屋』で、思いがけない事態に!

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そんな徹子さんを見たくないよ......

 今回ツッコませていただくのは、IMALUが出演した10月14日放送分『徹子の部屋』(テレビ朝日系)。IMALUの"なんちゃって大物感"が黒柳徹子相手にどう発揮されるのか、ややハラハしつつ見守ったのだが、不安は全く予想外のところに移っていった......。

 それは、徹子の「しゃべり」の変化である。