「イケメン変貌に違和感」Hey!Say!JUMP・岡本圭人にささやかれる二重整形疑惑

keitorin.jpg
男性ホルモンで二重になるのかなぁ

 元・男闘呼組の岡本健一を父に持ち、ジャニーズ史上初の親子二代でCDデビューを果たしたHey!Say!JUMP・岡本圭人。俳優としての個人活動が少ないために一般認知度は低いが、昨年は『あまちゃん』(NHK)でブレイクした有村架純との熱愛写真が「フライデー」(講談社)に掲載されたことで、注目を浴びたメンバーだ。

 そんな岡本の、ある“顔のパーツ”について、昨年頃からファンの間でにわかに話題になっていることがあるという。

『ごくせん』の“神演技”は何だったのか!? Hey!Say!JUMP・高木雄也が大変化

takagiyuuya02.jpg
海だけじゃなくてスクールにも行ってたんだね☆

 今回ツッコませていただくのは、フジテレビ系スペシャルドラマ『HAMU-公安警察の男-』(1月10日放送)と、『Dr.DMAT』(TBS系、1月9日より放送開始)で見られたHey!Say!JUMP・高木雄也の「変化」。

 高木といえば、かつてネット上で「神」と呼ばれたアイドルである。なぜ「神」かというと、『ごくせん(第3シリーズ)』(日本テレビ系、2008年)において、「神がかった棒演技」などと非常に話題になったからだ。そんな彼が、しばらく演技の仕事を離れ、テレビドラマに復活したのは、深夜のジャニドラ枠『私立バカレア高校』(同、12年)。その時点で、「あれ? 演技がうまくなっている……」とジャニーズファンの間では驚かれていた。ただし、「2年留年している、ちょっとおバカで、女の子が大好きで、仲間思いの優しいヤツ」という役どころが、本人の素顔にも近い部分があるため、ピタリとハマっていたということはあるのだろう。

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、見切れポジションから「携帯トイレアイドル」へまさかの飛翔

puropuriprity.jpg
風向きと湿気はいのちゃんオデコの大敵だよ!

 今回ツッコませていただくのは、12月3日放送分『100秒博士アカデミー』(TBS系)で洞窟ロケに挑んだHey!Say!JUMP・伊野尾慧。

「そもそもHey!Say!JUMPって何人いるの?」「子どもばっかりだよね?」という人も多いかもしれないが、先日、知念侑李が20歳になったことで、JUMPもいよいよ全員20代に突入した。9人(※活動停止中の森本龍太郎を除く)という大所帯だけに、メンバーがなかなか覚えてもらえないが、そんな中でも群を抜いてテレビに映らないのが、この伊野尾慧である。

「SNSへの画像投稿は全面禁止!」ジャニーズ、クリスマス展示が即日中止に

<p> ジャニーズの年末年始イベントといえば、『ジャニーズカウントダウンライブ』やタレント揃っての初詣が知られているが、ファンの間でもう1つ恒例となっているのが、タレント直筆の「クリスマス&新年メッセージ」展示だ。毎年11月下旬から「ジャニーズファミリークラブ」で展示が始まり、今年も28日よりメッセージと生写真が掲示された。しかし、わずか数時間で展示中止という事態となり、ファンの間で騒動となっている。</p>

『紅白』落選、連載終了……“事実上解散”のNYC、その悲運を振り返る

nyc01.jpg
普通、こんな衣装着せられたら泣くから!

 「NYCって誰?」「売れてないのに、なんで毎年紅白に出るの?」などの世間の冷たい反応が続出するのは、年末年始の「風物詩」となっていた。だが、今年はいよいよNYCが『NHK紅白歌合戦』に落選。今年はシングルリリースがなく、「Myojo」(集英社)のNYC連載も11月号からなくなり、「事実上の解散」とうわさされてきただけに、もともと予想されていた落選ではあった。ファンはガッカリした一方で、「これでようやく叩かれずにすむ」と少なからずホッとした面もあるだろう。

 というのも、『紅白』に出続けることで「ゴリ押し」と言われ続けた彼らへの世間の風当たりは、決して弱いものではなかったからだ。もともと『紅白』に出られる実績などないのだから、落選は当たり前。でも、そもそもなぜ毎年「NYCって誰?」と言われ続けるような状況になってしまったのか。ジャニーズ事務所内でもほかに類を見ないNYCの「悲運」について、今あらためて振り返ってみたいと思う。

Hey!Say!JUMPとの絡みで発揮された、関ジャニ∞の新鮮な“お兄さん”ぶり

kanjani03.jpg
うちのかわいいJUMPちゃんをどうぞよろしくお願いいたします

 今回ツッコませていただくのは、11月16日放送分『関ジャニの仕分け∞』2時間SP(テレビ朝日系)。

 ジャニーズ事務所の後輩、Hey!Say!JUMPのドラム担当・中島裕翔が、関ジャニのドラマー・大倉忠義に「太鼓の達人」対決を挑む「下克上マッチ」が繰り広げられたのだが、いろいろな意味で見どころ満載だった。

 「大倉くんを倒せますか?」という質問に対し、「今までトータルで見てきて、なんかまぁこんなもんかみたいな」と、冒頭からビッグマウスを炸裂させた中島。もちろんこれは台本だったのだろうが、数秒でミスを連発してストップし、もう1回やり直すという「暴挙」に出たのである。渋谷すばるがそれに対し、「それはアカンわ!」とキレ、ほかのメンバーも鬼の形相で睨み付ける中、まさかの「やり直し」をやってのけた中島が、今度はフルコンボで高得点。しかし、それを超える高得点を先輩・大倉が叩き出すという流れは、バラエティ的には相当オイシイ内容だった。

「座長のHey!Say!JUMPが外れた」『ジャニーズ・ワールド』再演は飯島派が出演

yamadaryousuke.jpeg
やだやだ、百花繚乱がもう一回みたいよ!

 今年に入ってから、グループでの活動に変化が起こっているHey!Say!JUMP。事実上の冠番組だった『ヤンヤンJUMP』(テレビ東京系)が6月いっぱいで突如終了し、後継番組にはデビュー組としては後輩であるA.B.C-Zが収まった。加えて、今年12月と来年1月に再演が決定している舞台『JOHNNYS’World ―ジャニーズ・ワールド』にも出演しないのではないかとうわさされており、ファンの不安は募る一方だ。

 これまでJUMPは、SMAPのチーフマネジャー・飯島三智氏の管轄に近いポジションで仕事が割り振られていたが、夏頃から嵐や関ジャニ∞を擁する副社長・藤島ジュリー景子氏の管轄に入ったのではないかとファンの間で話題に。ジュリー派のグループが集結した今夏の『ジャニーズ・フィルム・フェスタ 2013』に出演し、『24時間テレビ』(日本テレビ系)内で放送されたドラマ『今日の日はさようなら』では、山田涼介が嵐の大野智と共演。10月からも知念侑李が関ジャニ∞・錦戸亮主演ドラマ『よろず占い処 陰陽屋へようこそ』(フジテレビ系)に出演する。

実は嵐・大野系!? Hey!Say!JUMP・山田、キレイ売りから内面売りにシフト

ryouchan.jpg
智くんといつ釣りいくの?

 今回ツッコませていただくのは、最近イメチェン戦略が進んでいるように見えるHey!Say!JUMP・山田涼介。

 「子ども集団」のイメージが強いHey!Say!JUMPの中で、エース・山田涼介は歌番組やバラエティ番組などでグループの顔として挨拶を担当することが多いことから、「しっかり者」イメージで見られてきた。また、ブレイクのきっかけとなった、グループ結成前の出演ドラマ『探偵学園Q』(日本テレビ系)の役柄イメージから、「クール」と思われることや、歌の中で「アイラービュー」などと決めゼリフを担当することなどから、「ナルシスト」と思われることも多かった。

嵐・相葉雅紀からHey!Say!JUMPへ、バーモントカレーCMにひと悶着?

jump-all.jpg
ジュリー、絶賛売りだしてます!

 今年からジャニーズグループ・Hey!Say!JUMPがCMキャラクターを務めている、ハウス食品のバーモントカレー。2009年から同CMに出演してきた嵐・相葉雅紀からのバトンタッチだったが、関係者によると思わぬ“変化”が発生しているという。

「というのも、相葉がCMに出演していた時期に比べて、バーモントカレー販売数が明らかに落ちてしまっているというんです。同CMは西城秀樹や東山紀之、TOKIO・長瀬智也など、時代を象徴する男性アイドルがキャラクターを務めていました。現在、ジャニーズの中でも売り出し中のHey!Say!JUMPですが、やはり異常ともいえる嵐人気の後釜は、少々荷が重かったのかもしれません」(広告代理店関係者)

Hey!Say!JUMP・山田涼介の姉ブログに知念侑李の姉登場、記事削除の騒動へ

nyc-ryochan.jpg
お姉さんも頑張ってください

 Hey!Say!JUMP・山田涼介の姉といわれ、モデル活動をしている山田千尋のブログが、物議を醸している。同じくJUMPの知念侑李の実姉といわれている、アクロバットダンスカンパニー「G-Rockets」の知念紗耶と食事に出掛けた写真をアップしたのだが、ファンの指摘を受けたためか、その後、該当記事を削除してしまったという。

 山田の姉として特定されている千尋は、昨年の「CanCam」4月号(小学館)に読者モデルとして登場した頃から、ファンの間で話題になっていたのだとか。「CanCam」に掲載時の職業は「受付事務」と記載されていたが、ブログを見る限り、現在は東京・赤坂見附にある「MAMANO」というチョコレート販売店で働きながら、事務所に所属してモデル業を行っている模様。7月23日~10月30日までGoogle+で展開中の「CanCam 新世代モデルオーディション」にも参加している。