関ジャニ∞ファン、『スパイダーマン』試写会で退席続出!? 「ジャニはアンバサダーやめて」の声も

 7月27日、東京国際フォーラムで行われた映画『スパイダーマン:ホームカミング』(8月11日公開)の日本語吹替版特別試写会に、同作のジャパンアンバサダーを務める関ジャニ∞が出席した。当日はサプライズの生歌唱で会場を沸かせたが、ネット上には舞台あいさつ終了後に、関ジャニ∞ファンが「退席していた」というレポートが上がり、物議を醸している。

 この日のイベントで関ジャニ∞は、日本語吹替版主題歌「Never Say Never」を生歌唱しながらステージに登場。歌いながら客席へ降りて中通路のお立ち台に向かう演出もあり、会場を盛り上げたという。参加したファンのレポートによると、イベントは舞台あいさつ後に映画が上映される流れだったようだが、ここでの一部関ジャニ∞ファンの非常識な行動が問題になっている。

 試写会を訪れた映画ファンから、「『スパイダーマン試写会』、関ジャニの舞台あいさつ終わった瞬間、ジャニオタの多くが出待ちのために離席……ひどい」「関ジャニの出番終わったら映画見ないで半分くらい帰ってる」との報告がTwitterに複数上がり、ネット上に広まった。

「ジャニーズファンとみられるTwitterユーザーでさえも、『舞台あいさつ終わった後、半分以上がダッシュで退席。わかりきってたことだけど、アンバサダーをジャニーズにするのはやめたほうがよかった』『エイトが帰ったから映画見ないでそのまま帰ってくエイター(関ジャニ∞ファン)多すぎてびっくり。仮にも映画の試写会だからそれはちょっと失礼だと思いながら上映待ってる』と、非難していたほど。会場内に放射された銀テープを回収するため、席を離れて移動するファンもいたそうです」(ジャニーズに詳しい記者)

 今作はジャニーズタレントが出演している映画でもなく、関ジャニ∞はあくまで、ジャパンアンバサダーとして主題歌を担当した立場。作品のファンで会場に駆けつけていた人々は、途中で退席する一部の観客に不快感を覚えたことだろう。

 現場レポートを受けて関ジャニ∞ファンのマナーの悪さが話題になる一方で、中には「トイレのために出ただけで、上映が始まる時にはだいたいのファンが戻っていた」と、主張する人も。これには「トイレ行ってて戻ってきた人が多かったとも書いてあったけど……私の周り結構帰っちゃってる人多かったよ」「戻って来た方もいたと思いますが、結構空席ありました。実際に私の隣の方も帰ってました」と、トイレだけが理由ではなく空席があった点を指摘する声も少なくない。

「ジャニーズタレントが関連する映画では、Hey!Say!JUMP・知念侑李が出演した『金メダル男』に関しても同様のクレームが噴出していました。同作で知念は、主人公・秋田泉一(ウッチャンナンチャン・内村光良)の青年期を演じています。昨年10月の公開後は『「金メダル男」の舞台あいさつ終わった途端、退席する人が多かった……知念君を見に来ただけ? うちわまで持ってくる人もいて、コンサートじゃないんだよ』『「金メダル男」の大ヒット御礼舞台あいさつに行ってきたけど、これはひどい……。舞台あいさつ終わってから帰る人多いのは知ってたけど、映画前半の知念くん出演場面が終わった途端、退席する人が多すぎ』などと、否定的な反応が出ていました」(同)

 特別試写会で思わぬ波紋を呼んでしまった『スパイダーマン:ホームカミング』。日本での公開は8月11日だが、また関ジャニ∞が同作のイベントに関わった時には、こうした騒ぎが起きないことを期待したい。

関ジャニ∞ファン、『スパイダーマン』試写会で退席続出!? 「ジャニはアンバサダーやめて」の声も

 7月27日、東京国際フォーラムで行われた映画『スパイダーマン:ホームカミング』(8月11日公開)の日本語吹替版特別試写会に、同作のジャパンアンバサダーを務める関ジャニ∞が出席した。当日はサプライズの生歌唱で会場を沸かせたが、ネット上には舞台あいさつ終了後に、関ジャニ∞ファンが「退席していた」というレポートが上がり、物議を醸している。

 この日のイベントで関ジャニ∞は、日本語吹替版主題歌「Never Say Never」を生歌唱しながらステージに登場。歌いながら客席へ降りて中通路のお立ち台に向かう演出もあり、会場を盛り上げたという。参加したファンのレポートによると、イベントは舞台あいさつ後に映画が上映される流れだったようだが、ここでの一部関ジャニ∞ファンの非常識な行動が問題になっている。

 試写会を訪れた映画ファンから、「『スパイダーマン試写会』、関ジャニの舞台あいさつ終わった瞬間、ジャニオタの多くが出待ちのために離席……ひどい」「関ジャニの出番終わったら映画見ないで半分くらい帰ってる」との報告がTwitterに複数上がり、ネット上に広まった。

「ジャニーズファンとみられるTwitterユーザーでさえも、『舞台あいさつ終わった後、半分以上がダッシュで退席。わかりきってたことだけど、アンバサダーをジャニーズにするのはやめたほうがよかった』『エイトが帰ったから映画見ないでそのまま帰ってくエイター(関ジャニ∞ファン)多すぎてびっくり。仮にも映画の試写会だからそれはちょっと失礼だと思いながら上映待ってる』と、非難していたほど。会場内に放射された銀テープを回収するため、席を離れて移動するファンもいたそうです」(ジャニーズに詳しい記者)

 今作はジャニーズタレントが出演している映画でもなく、関ジャニ∞はあくまで、ジャパンアンバサダーとして主題歌を担当した立場。作品のファンで会場に駆けつけていた人々は、途中で退席する一部の観客に不快感を覚えたことだろう。

 現場レポートを受けて関ジャニ∞ファンのマナーの悪さが話題になる一方で、中には「トイレのために出ただけで、上映が始まる時にはだいたいのファンが戻っていた」と、主張する人も。これには「トイレ行ってて戻ってきた人が多かったとも書いてあったけど……私の周り結構帰っちゃってる人多かったよ」「戻って来た方もいたと思いますが、結構空席ありました。実際に私の隣の方も帰ってました」と、トイレだけが理由ではなく空席があった点を指摘する声も少なくない。

「ジャニーズタレントが関連する映画では、Hey!Say!JUMP・知念侑李が出演した『金メダル男』に関しても同様のクレームが噴出していました。同作で知念は、主人公・秋田泉一(ウッチャンナンチャン・内村光良)の青年期を演じています。昨年10月の公開後は『「金メダル男」の舞台あいさつ終わった途端、退席する人が多かった……知念君を見に来ただけ? うちわまで持ってくる人もいて、コンサートじゃないんだよ』『「金メダル男」の大ヒット御礼舞台あいさつに行ってきたけど、これはひどい……。舞台あいさつ終わってから帰る人多いのは知ってたけど、映画前半の知念くん出演場面が終わった途端、退席する人が多すぎ』などと、否定的な反応が出ていました」(同)

 特別試写会で思わぬ波紋を呼んでしまった『スパイダーマン:ホームカミング』。日本での公開は8月11日だが、また関ジャニ∞が同作のイベントに関わった時には、こうした騒ぎが起きないことを期待したい。

Sexy Zone・中島健人、ジャニーズWEST・小瀧望……SNS「匂わせ交際」疑惑が続発!

 今年に入ってから、SNSを発端としたジャニーズタレントの熱愛疑惑が相次いでいる。SNSで交際を匂わせている女性との関係が注目を集めたHey!Say!JUMP・山田涼介は、公式携帯サイト・Johnny’s webの連載「JUMPaper」(7月5日更新)で「くっだらねー事に振り回されんな笑」などと暗にうわさを否定し、騒動は収束に向かっている。直近で騒ぎになったSexy Zone・中島健人の女性問題も、ファンの間では“シロ”だとみられているようだ。

 中島の“匂わせ彼女”騒動は今月1日頃に勃発。あるTwitterアカウントが、中島と親密な女性だとして、MさんのTwitterスクリーンショットをネット上にバラ撒いたのだ。交際中だとする証拠の例として、Mさんが3月11日に誕生日プレゼントとして青い薔薇を贈ったとする写真とツイートをアップ。実際に、中島は誕生日当日に収録された『ザ少年倶楽部』(NHK BSプレミアム、4月放送)で、「家に青薔薇を飾りはじめまして……」と話していたことから、ファンはMさんと中島の接点を疑い始めることに。このほかにも、ラジオや雑誌での発言とMさんのツイートに共通点が見つかり、疑惑が強まった。

「ツーショット写真のような交際の決定打はなかったにもかかわらず、相手の素性など真偽不明のさまざまな情報が飛び交う事態となりました。しかし、6日頃からは、この件をTwitter上で広めていた『失望』という名のアカウントが、『自分の捏造だった』と、謝罪し始めたんです。この人物の言い分によれば、画像加工によって『中島健人の彼女を作り上げた』とのこと。加工前の画像を提示するなど、捏造の証拠を自らアップし、懺悔しています」(ジャニーズに詳しい記者)

 中島は6日にJohnny’s webの連載「Ken Tea Time」を更新したが、一連の恋愛疑惑には触れず、普段通りの内容を投稿している。ネット上では、まだ現在も真偽の検証が続いている状況だが、概ね中島自身は“巻き込まれただけ”の可能性が高く、ファンも落ち着きをみせているようだ。

 一方で、現在進行系で女性との交際疑惑が噴出しているのがジャニーズWEST・小瀧望だ。アクセサリーやスニーカーといったお揃いのアイテムを持っているという情報が広まり、歌手で女優・百合香との交際説が浮上。さらには、百合香がインスタグラムにアップした写真に映った、ホクロのある人差し指が、小瀧の指と酷似していると話題になった。

 こちらもツーショットは流出していないが、ジャニーズファンが食いついた要因は、百合香自身の“経歴”だろう。彼女は俳優・新田純一の娘で、かつては「山口ひかり」の名で活動していた元グラビアアイドル。自殺未遂報道など不穏な話が出る中で謎の引退を遂げ、堀越高等学校の同級生だったHey!Say!JUMP・有岡大貴との交際がささやかれた時期もあった。

「同じくジャニーズWESTメンバーでは、4月に中間淳太と読者モデル・伊東亜梨沙も、お揃いのアクセサリーを着用していた点や、過去に彼女がジャニーズWESTのコンサートを見に行っていたことで、『交際しているのではないか』と疑いの眼差しが向けられました。しかし、伊東がファンの質問に対して『すみませんが、彼女でもなければ、ファンでもないですし、全く無関係です』と釈明し、騒動は鎮静化。今回も小瀧のファンが百合香のTwitterに『小瀧くんの彼女ですか、匂わせですか?』などと突撃していますが、本人は7日現在ではスルーしてるようです」(同)

 一方で、今年に入ってHey!Say!JUMP・高木雄也との交際疑惑が持たれた女性(既報)にも、思わぬ形で再び高木ファンの関心が寄せられている。4月上旬に高木とうわさされた、北海道出身の女性シンガーソングライター・MACOは、騒動に言及することなく活動を継続。以降、両者の交際を裏付ける証拠は出ないまま風化していたが、ここへ来て名前が取り沙汰された。

「MACOは高橋颯、羽生田挙武ら元ジャニーズJr.が結成した4人組ダンスボーカルグループ・ANTIMEが所属するレコード会社・STAR BASE RECORDSに所属しているんです。先日、ANTIME結成が発表になると同時に『高木の彼女ってウワサされてたMACOと同じ事務所』『MACOと同じ事務所で笑ってしまうのは、雄也のせいだ』と、高木&MACOの熱愛が掘り起こされました」(同)

 また、2月頃にNEWS・小山慶一郎の彼女だと騒がれた「放課後プリンセス」の元候補生・太田希望は“匂わせ騒動”によって所属事務所から解雇されたが、早くもリスタートを切った。5月から新たな事務所に移籍し、芸名も「新藤まなみ」に改名。1stDVD『まなみごと』をリリースすることが発表され、6月27日のインスタグラムには「イベントなどもやらせて頂ける予定なので、皆さんに会える日を楽しみにしています」と、告知していた。自身のファンだけでなく、イタズラ目的の小山ファンが押し寄せる可能性もあるが、イベント等の活動は続ける方針のようだ。肝心のDVDは肌の露出度が高い内容となっており、今後は一体どんな活動を行っていくのか、注目が集まっている。

 交際疑惑が浮上した女性が、その後どのような身の振り方をするかはさまざまだ。ジャニーズタレントは、女性とファンを大事に思うのであれば、くれぐれも女性のSNS利用に気を配ってほしい。

Sexy Zone・中島健人、ジャニーズWEST・小瀧望……SNS「匂わせ交際」疑惑が続発!

 今年に入ってから、SNSを発端としたジャニーズタレントの熱愛疑惑が相次いでいる。SNSで交際を匂わせている女性との関係が注目を集めたHey!Say!JUMP・山田涼介は、公式携帯サイト・Johnny’s webの連載「JUMPaper」(7月5日更新)で「くっだらねー事に振り回されんな笑」などと暗にうわさを否定し、騒動は収束に向かっている。直近で騒ぎになったSexy Zone・中島健人の女性問題も、ファンの間では“シロ”だとみられているようだ。

 中島の“匂わせ彼女”騒動は今月1日頃に勃発。あるTwitterアカウントが、中島と親密な女性だとして、MさんのTwitterスクリーンショットをネット上にバラ撒いたのだ。交際中だとする証拠の例として、Mさんが3月11日に誕生日プレゼントとして青い薔薇を贈ったとする写真とツイートをアップ。実際に、中島は誕生日当日に収録された『ザ少年倶楽部』(NHK BSプレミアム、4月放送)で、「家に青薔薇を飾りはじめまして……」と話していたことから、ファンはMさんと中島の接点を疑い始めることに。このほかにも、ラジオや雑誌での発言とMさんのツイートに共通点が見つかり、疑惑が強まった。

「ツーショット写真のような交際の決定打はなかったにもかかわらず、相手の素性など真偽不明のさまざまな情報が飛び交う事態となりました。しかし、6日頃からは、この件をTwitter上で広めていた『失望』という名のアカウントが、『自分の捏造だった』と、謝罪し始めたんです。この人物の言い分によれば、画像加工によって『中島健人の彼女を作り上げた』とのこと。加工前の画像を提示するなど、捏造の証拠を自らアップし、懺悔しています」(ジャニーズに詳しい記者)

 中島は6日にJohnny’s webの連載「Ken Tea Time」を更新したが、一連の恋愛疑惑には触れず、普段通りの内容を投稿している。ネット上では、まだ現在も真偽の検証が続いている状況だが、概ね中島自身は“巻き込まれただけ”の可能性が高く、ファンも落ち着きをみせているようだ。

 一方で、現在進行系で女性との交際疑惑が噴出しているのがジャニーズWEST・小瀧望だ。アクセサリーやスニーカーといったお揃いのアイテムを持っているという情報が広まり、歌手で女優・百合香との交際説が浮上。さらには、百合香がインスタグラムにアップした写真に映った、ホクロのある人差し指が、小瀧の指と酷似していると話題になった。

 こちらもツーショットは流出していないが、ジャニーズファンが食いついた要因は、百合香自身の“経歴”だろう。彼女は俳優・新田純一の娘で、かつては「山口ひかり」の名で活動していた元グラビアアイドル。自殺未遂報道など不穏な話が出る中で謎の引退を遂げ、堀越高等学校の同級生だったHey!Say!JUMP・有岡大貴との交際がささやかれた時期もあった。

「同じくジャニーズWESTメンバーでは、4月に中間淳太と読者モデル・伊東亜梨沙も、お揃いのアクセサリーを着用していた点や、過去に彼女がジャニーズWESTのコンサートを見に行っていたことで、『交際しているのではないか』と疑いの眼差しが向けられました。しかし、伊東がファンの質問に対して『すみませんが、彼女でもなければ、ファンでもないですし、全く無関係です』と釈明し、騒動は鎮静化。今回も小瀧のファンが百合香のTwitterに『小瀧くんの彼女ですか、匂わせですか?』などと突撃していますが、本人は7日現在ではスルーしてるようです」(同)

 一方で、今年に入ってHey!Say!JUMP・高木雄也との交際疑惑が持たれた女性(既報)にも、思わぬ形で再び高木ファンの関心が寄せられている。4月上旬に高木とうわさされた、北海道出身の女性シンガーソングライター・MACOは、騒動に言及することなく活動を継続。以降、両者の交際を裏付ける証拠は出ないまま風化していたが、ここへ来て名前が取り沙汰された。

「MACOは高橋颯、羽生田挙武ら元ジャニーズJr.が結成した4人組ダンスボーカルグループ・ANTIMEが所属するレコード会社・STAR BASE RECORDSに所属しているんです。先日、ANTIME結成が発表になると同時に『高木の彼女ってウワサされてたMACOと同じ事務所』『MACOと同じ事務所で笑ってしまうのは、雄也のせいだ』と、高木&MACOの熱愛が掘り起こされました」(同)

 また、2月頃にNEWS・小山慶一郎の彼女だと騒がれた「放課後プリンセス」の元候補生・太田希望は“匂わせ騒動”によって所属事務所から解雇されたが、早くもリスタートを切った。5月から新たな事務所に移籍し、芸名も「新藤まなみ」に改名。1stDVD『まなみごと』をリリースすることが発表され、6月27日のインスタグラムには「イベントなどもやらせて頂ける予定なので、皆さんに会える日を楽しみにしています」と、告知していた。自身のファンだけでなく、イタズラ目的の小山ファンが押し寄せる可能性もあるが、イベント等の活動は続ける方針のようだ。肝心のDVDは肌の露出度が高い内容となっており、今後は一体どんな活動を行っていくのか、注目が集まっている。

 交際疑惑が浮上した女性が、その後どのような身の振り方をするかはさまざまだ。ジャニーズタレントは、女性とファンを大事に思うのであれば、くれぐれも女性のSNS利用に気を配ってほしい。

Hey!Say!JUMP・山田涼介、“意味深”ブログで女関係を否定? 「くっだらねー事」と苦言

 Hey!Say!JUMP山田涼介が、公式携帯サイト・Johnny’’s webのグループ連載「JUMPaper」で、ファンに苦言を呈している。「いちいち振り回されないで、俺の言葉を信じてほしい」などと、意味深ながら熱いメッセージを送っているのだ。

 グループのセンターを務め、Hey!Say!JUMPの“顔”とも言える山田。7月5日の連載では、米ロスに滞在中だと報告しつつ、嵐・大野智主演でメンバー・知念侑李が出演する映画『忍びの国』の感想を記した。その後、唐突に「まぁ後は、、俺から言えんのは、、くっだらねー事に振り回されんな笑」と切り出し、詳細は書いていないものの、ファンが何らかの話題で「勝手に盛り上がってる」ことを指摘。そして、「くだらない事で、今までの努力無駄にすると思いますか?」と、ファンに問いかけている。

「具体的に何に対する怒りなのかは、言及していません。しかし、最近ファンの間で騒がれた話題といえば、“山田との関係をSNSで匂わせている”とされる、女性の存在。山田は6月24日に長友佑都&平愛梨の結婚披露宴に出席しましたが、一方でこの女性もSNSに長友のサインをアップしていたほか、Hey!Say!JUMPが出演した『ミュージックステーション』(テレビ朝日系、6月30日放送)の観覧に行くなど、山田との関係を匂わす言動を取っていて、ファンの間に動揺が走ったんです」(ジャニーズに詳しい記者)

 また、山田については最近、韓国の女性アイドルグループ・TWICEのメンバー、モモのファンだという説も浮上。両グループが『ミュージックステーション』(同放送)で共演した際、Twitterに「山田はTWICEが好きで特にモモが好き」だという書き込みが流れ、ファンの間に不穏なムードが流れた。しかし、これは“山田違い”で、俳優の山田裕貴がTWICEのファンだという話から発展したガセネタだったようだ。

 これら2つのうわさに言及したのか不明だが、山田はネット上で臆測や嘘が氾濫していると感じ、黙っていられなかったのだろう。連載では世の中には多くの人が存在するため、「たまたま重なる事だってある」と主張。最後には「大丈夫だって。信じてついてこいや」と、ファンに向けて頼もしい言葉を発信している。

 今回の内容を受け、ファンは「山田さんがあんなこと書くのは珍しい!」「本当か嘘かわからないのに……騒がれたらいい迷惑だもんね」「ガラスのハート山ちゃん、我慢の限界だったのかな」「自分から否定してくれる山ちゃんに感動。自分の口で否定してくれるから、みんなもついていこうってなれる」と、あらためて山田の男気に感激したようだ。

「一方で、1日頃からSexy Zone・中島健人にも一般女性と交際し、お相手がSNSで中島との親密関係を匂わせている疑惑が浮上している最中のため、『山田くんから健人ファンに向けてのメッセージだね』『仲良くしてる後輩の健人くんも大変なことになってたから、書こうって思ったんじゃないかな』と、山田が遠回しに中島の件をフォローしたのではないかと見るファンもいます」(同)

これまで目立つスキャンダルもなかった山田の言葉だけに、ファンの胸に迫るものがあったようだ。同じくアイドルとしてのイメージを守り続けているNEWS・増田貴久も、過去にはJohnny’s webの日記で、ネット上に「有る事無い事書いてる」という人物に苦言を呈すなど、タレントが自らうわさに言及するケースが増えている。

 あえて自ら明言し、騒ぎの収束を図った山田。「くだらない事で、今までの努力無駄にすると思いますか?」との言葉通り、今後もアイドル業を全うしてほしいものだ。

Hey!Say!JUMP・伊野尾『ピーチガール』、初登場3位も……ジャニーズ後輩映画にも惨敗

 Hey!Say!JUMP・伊野尾慧と山本美月がW主演を務める映画『ピーチガール』が5月20日に封切りとなった。人気コミックの実写化とあって話題の同作だが、5月22日に興行通信社が発表した週末観客動員数ランキング(5月20~21日)では、3位に初登場。動員数では、後輩の主演映画に敗北するという厳しいスタートを切った。

 1997年から2004年に「別冊フレンド」(講談社)で連載されていた上田美和氏の少女コミックが原作で、高校生4人の恋愛模様を描いたストーリー。映画初出演にして初主演となった伊野尾は、学校一のモテ王子で“チャラ男風”だが、実は繊細な心の持ち主という岡安浬を演じた。ヒロイン・安達ももを山本が務め、そのほかに主要キャストとして真剣佑や永野芽郁が出演している。

 累計発行部数1300万部を超える人気コミックの実写化だけに注目度も高かったが、公開後2日間の動員は12万人(全国301スクリーン)で、興行収入は1億4300万円。スクリーン数が同等のコミック原作ラブコメディでは、全国303スクリーンで公開されたKAT‐TUN・亀梨和也主演映画『PとJK』(17年3月)が土日で14万1000人、興収1億7300万円で、『ピーチガール』はこの数字を上回ることはできなかった。また、Sexy Zone・中島健人が主演を務めた青春ラブコメディ『黒崎くんの言いなりになんてならない』(16年2月)は160スクリーンで公開され、動員は15万7680人、興収1億9070万5900円を記録しているため、単純に数字だけで比較すると伊野尾は後輩にも負けた格好となった。

「Hey!Say!JUMPメンバーの主演映画では山田涼介の成績がズバ抜けており、『暗殺教室』(15年3月)は313スクリーン公開で、動員35万900人、興収4億1078万8100円でした。続編『暗殺教室~卒業編~』(16年3月)は319スクリーンで、動員54万4641人、興収は6億3919万3900円。今年1月には中島裕翔主演の『僕らのごはんは明日で待ってる』が全国97スクリーンで公開されましたが、週末の映画ランキングでは“トップ10圏外”という大コケの幕開けとなり、興収や動員数データなど詳細は報じられていませんでした」(ジャニーズに詳しい記者)

 映画主演歴のあるJUMPメンバーの中では、健闘している様子の伊野尾だが、『ピーチガール』を見たネットユーザーの感想を見てみると、W主演の山本&伊野尾について「高校生に見えない」「高校生役に無理がある」と、ストレートな指摘が多く見受けられる。「2時間もない映画に、マンガ18巻分のドタバタがうまく詰め込まれていて大満足」「伊野尾くんのイメージビデオとしては120点」といった好反応もあるが……。

「『5分に1度、恋の事件が巻き起こる!?ドタキュンラブストーリー』と銘打っている通り、ドタバタな展開が繰り広げられているようです。しかし、“事件”を詰め込みすぎだと感じた人も多かったようで、『リアリティが一切ない』『適当な演出が多くて思いっきりツッコんでしまった』『とっても急展開で意味不明な胸きゅん事件の連続』『ストーリーが無茶苦茶でツッコミどころ満載』と、厳しい声も少なくありません。特に山本に関しては『支離滅裂レベルな脚本もひどいけど、山本美月の起用も原因。彼女にコメディエンヌを求めたことが大間違い』といった酷評も出ています」(同)

 キャスティングやストーリー展開に疑問の声が噴出している『ピーチガール』。今後、動員数をどれだけ伸ばせるだろうか。

Hey!Say!JUMP・伊野尾『ピーチガール』、初登場3位も……ジャニーズ後輩映画にも惨敗

 Hey!Say!JUMP・伊野尾慧と山本美月がW主演を務める映画『ピーチガール』が5月20日に封切りとなった。人気コミックの実写化とあって話題の同作だが、5月22日に興行通信社が発表した週末観客動員数ランキング(5月20~21日)では、3位に初登場。動員数では、後輩の主演映画に敗北するという厳しいスタートを切った。

 1997年から2004年に「別冊フレンド」(講談社)で連載されていた上田美和氏の少女コミックが原作で、高校生4人の恋愛模様を描いたストーリー。映画初出演にして初主演となった伊野尾は、学校一のモテ王子で“チャラ男風”だが、実は繊細な心の持ち主という岡安浬を演じた。ヒロイン・安達ももを山本が務め、そのほかに主要キャストとして真剣佑や永野芽郁が出演している。

 累計発行部数1300万部を超える人気コミックの実写化だけに注目度も高かったが、公開後2日間の動員は12万人(全国301スクリーン)で、興行収入は1億4300万円。スクリーン数が同等のコミック原作ラブコメディでは、全国303スクリーンで公開されたKAT‐TUN・亀梨和也主演映画『PとJK』(17年3月)が土日で14万1000人、興収1億7300万円で、『ピーチガール』はこの数字を上回ることはできなかった。また、Sexy Zone・中島健人が主演を務めた青春ラブコメディ『黒崎くんの言いなりになんてならない』(16年2月)は160スクリーンで公開され、動員は15万7680人、興収1億9070万5900円を記録しているため、単純に数字だけで比較すると伊野尾は後輩にも負けた格好となった。

「Hey!Say!JUMPメンバーの主演映画では山田涼介の成績がズバ抜けており、『暗殺教室』(15年3月)は313スクリーン公開で、動員35万900人、興収4億1078万8100円でした。続編『暗殺教室~卒業編~』(16年3月)は319スクリーンで、動員54万4641人、興収は6億3919万3900円。今年1月には中島裕翔主演の『僕らのごはんは明日で待ってる』が全国97スクリーンで公開されましたが、週末の映画ランキングでは“トップ10圏外”という大コケの幕開けとなり、興収や動員数データなど詳細は報じられていませんでした」(ジャニーズに詳しい記者)

 映画主演歴のあるJUMPメンバーの中では、健闘している様子の伊野尾だが、『ピーチガール』を見たネットユーザーの感想を見てみると、W主演の山本&伊野尾について「高校生に見えない」「高校生役に無理がある」と、ストレートな指摘が多く見受けられる。「2時間もない映画に、マンガ18巻分のドタバタがうまく詰め込まれていて大満足」「伊野尾くんのイメージビデオとしては120点」といった好反応もあるが……。

「『5分に1度、恋の事件が巻き起こる!?ドタキュンラブストーリー』と銘打っている通り、ドタバタな展開が繰り広げられているようです。しかし、“事件”を詰め込みすぎだと感じた人も多かったようで、『リアリティが一切ない』『適当な演出が多くて思いっきりツッコんでしまった』『とっても急展開で意味不明な胸きゅん事件の連続』『ストーリーが無茶苦茶でツッコミどころ満載』と、厳しい声も少なくありません。特に山本に関しては『支離滅裂レベルな脚本もひどいけど、山本美月の起用も原因。彼女にコメディエンヌを求めたことが大間違い』といった酷評も出ています」(同)

 キャスティングやストーリー展開に疑問の声が噴出している『ピーチガール』。今後、動員数をどれだけ伸ばせるだろうか。

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、取材中に“上から目線”!? マスコミ関係者が「呆れ果てる」と告発

 主演映画『ピーチガール』のPR活動で、さまざまなメディアに登場しているHey!Say!JUMP・伊野尾慧。ところが、人気の秘訣とされている“テキトーキャラ”が災いして、マスコミ関係者から悪評が噴出しているという。

 伊野尾の“テキトー”ぶりは、ファン以外にもよく知られた話で、「例えば、インタビュー記事によって、言っていることがまったく異なることがある。これは取材時に、その場のノリでテキトーに答えているからといわれています」(テレビ局関係者)という。

 ファンやネット上では「平成の高田純次」などと好評を博している伊野尾のテキトーキャラだが、業界内での評判はイマイチのようだ。

「伊野尾の場合、テキトーな態度でも許される“プラスアルファ”がまったくないため、単純に“偉そう”という印象しか残らないんです。高田純次にしても、撮影中以外は、周囲への気遣いにとても長けた人物なのに、伊野尾にはそういった面が一切ない。今回のPRで初めてインタビューを行った媒体は、伊野尾の態度にショックを受けていたようです」(同)

 ジャニーズ事務所所属のアイドルは、ほかのプロダクションのアイドルに比べると、「礼儀はしっかりしています。やはり一流事務所だけあって、挨拶しなかったり、あからさまに不機嫌な態度を見せる者などは皆無。しかし伊野尾の場合、挨拶こそするものの、相手に目も合わせない、顔も向けないといった有様なんです」(アイドル誌ライター)とか。

「今回のPR活動でも、ライターや編集者が企画を説明している途中で、『もう、どういうノリなのかわかったんで、テキトーに始めていいですよ』などと、話を遮ってインタビューを進めようとしたそう。気心の知れた関係ならまだしも、初めて仕事をする相手に、上から目線な物言いをするとあって、不信感を持ったスタッフもいたようです。アイドルなら誰もが通る“反抗期”とフォローできなくもないですが、彼を昔から知る者は、『伊野尾は10代の頃から、ずっとこの調子だよ』とあきれ果てていました」(前出・テレビ局関係者)

 昨年はAV女優に女性アナウンサーと、プライベートでのスキャンダルが頻出した伊野尾。ここ最近は、「事務所幹部から直接説教を受け、おとなしくなったようで、女関係の悪いウワサはほとんど聞こえなくなった」(同)というが、“映画主演級”のアイドルとなったいま、さらなる成長のために、仕事場での態度も改めてほしいものだ。

「知念くんは残念」NHKディレクターの“Hey!Say!JUMP辛口評価ブログ”が突然削除の怪!

 4月29日に放送された『Hey!Say!JUMPの昭和にジャンプ』(NHK)。同番組は、平成生まれのメンバーが“今見てもスゴイ昭和”の建造物や記録などを徹底調査する単発のバラエティ番組で、ファンの間で大きな話題を呼んでいた。

 そんな同番組のディレクターを担当した杉江義浩氏が、個人ブログ「すぎぃの明るい恋愛相談室~グルメと恋のお部屋~」に、Hey!Say!JUMPの印象をつづった文章を投稿。しかし、突如記事が非公開となってしまい、ネット上で物議を醸している。

 杉江氏は5月5日、「Hey!Say!JUMPの魅力」といったタイトルでブログを更新。同記事でメンバー9人の印象についてつづったが、知念侑李について「可愛いけれど、ちょっと自分流に先を読みすぎるトークで、結果的に滑る残念なところがありました。可愛いので許せてしまいますが、やや空回りしてるところがあります」、山田涼介については「全てが二枚目で、トークも優等生的ではあります」と評価していた。

 また「スタジオのMCは当初予定していた山田くんではなく、有岡大貴くんにお願いして大正解でした。ジャニーズ事務所の方から、MCには有岡を、とお勧めされたのです。有岡くんは山田くんに比べて顔に華がないかな、と思っていましたが、実際には大違い。メンバーをまとめる力というか、誰にでも話を振れるオールマイティーなトーク力がありました」と裏話も披露。そして高木雄也と中島裕翔について「ジャニーズらしさで言えば、ジャンプのなかでも最もジャニーズらしい高木くんと中島くんでした」と明かした。

 そんな赤裸々なメンバー評価が記されたブログは、ファンの間ですぐに拡散されたが、突如「※掲載は終了いたしました」といった文章だけが書かれ、閲覧できない状態になってしまったのだ。

「記事が公開された当初は、ファンから『一緒に仕事をしたスタッフの方から、客観的なメンバーの印象を聞けるのは貴重』『こんなふうに教えてもらえてうれしい』といった声が上がっていたものの、突如非公開となったことで、『何か大きな力が働いた?』『事務所の圧力かも』との予想がネット上を飛び交っています」(芸能ライター)

 事務所の“校閲”によって非公開になったという予想があるものの、8日に杉江氏は、コメント欄で「7名の方からコメントを頂き、また37名もの方にリブログしていただいて、大変嬉しく思っています。ご意見ご感想はしっかと胸に刻みました。Amebaのブログに書いた本文については、立場上不適切と考えたため、突然ですが公開を終了いたしました。リブログしていただいた方にご迷惑をかけ、申し訳ありません。また機会があればよろしくお願いします」と説明している。

「同ブログには、特に知念ファンから『メンバーのうち、知念くんだけ酷評か。「滑る」「空回り」「残念」と評価されたのはつらい』『知念くんの魅力がわからない人にディレクターを担当してほしくない』といったネガティブな声、一方で『知念くんの評価は的確だと思った。頭がいいからこそ空回りしてしまうのでは』『決して印象のいい内容ではないけど、初めて仕事したディレクターさんに、こういう印象を持たれるのは、知念くんが成長した証拠』といった前向きな声など、さまざまな意見が寄せられました。非公開になった理由は、こうしたファンからの反響が大きすぎたという点もあるかもしれませんね。逆に、それだけ注目度の高いグループなのだということが杉江氏に伝わり、NHKでの活躍の場が広がればよいのですが……」(同)

 全体的に見ると、非公開を惜しむ声が多かった同ブログ。『Hey!Say!JUMPの昭和にジャンプ』自体も、視聴者からは好評のようだが、果たして第2回の放送はあるのだろうか。

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、ジャニーズ担当記者から苦笑続出!「面の皮厚い」の声

 女性顔負けの愛らしいルックスで人気を博しているHey!Say!JUMP・伊野尾慧。その顔立ちとは裏腹に、昨年には、AV女優との海外デートや、女子アナとの二股交際疑惑が報じられ、ファンを騒然とさせたことは記憶に新しい。そんな伊野尾が、主演映画のPRイベントで、「巧妙なトーク術を発揮し、マスコミの注目を集めていた」(芸能ライター)という。

 伊野尾は先月20日、山本美月や真剣佑、永野芽郁らと共演する映画『ピーチガール』の完成披露試写会に出席。山本や永野、さらにゲスト出演した心理カウンセラー・小高千枝氏ら女性陣から、キャラクターや性格をイジられていたというが……。

「永野には『(劇中で)伊野尾クンに暴言を吐けて楽しかった』、小高氏には『伊野尾クンはキャラを作っているようで、実はムチャできない性格』とさんざんにこき下ろされ、伊野尾が『営業妨害だよ』と抵抗するなど、彼の“ダメキャラ”が前面に押し出されたトークが展開されました。“話題の中心は常に伊野尾”という状態だったので、彼にとってはおいしい内容だったのではないでしょうか。ただ、実はそういった流れになるように仕向けたのは伊野尾本人なんです」(同)

 トーク冒頭、ヒロイン役の山本が、劇中の“胸キュンシーン”として、「私が、真剣佑(演じる一矢)と下校している時、ちょっかいを出してきた伊野尾(演じる浬)に、『オレのものだから』と(言って)、引っ張ってくれるシーン」を挙げた際、すかさず伊野尾は「しかも、クランクアップの日の撮影……。最後に(一矢に)とられて終わった……」と嘆いてみせたという。

「そういった自虐発言をすることにより、トークの流れが“伊野尾をイジる”方向に切り替わったんです。取材陣からは、『ちゃんと計算してトークをしているみたい』『バラエティで鍛えられた腕かな』などと伊野尾を評価する声も聞かれました」(同)

 このイベントでは、そのトーク力でマスコミの舌を巻かせたという伊野尾だが、現在のジャニーズ内での立場は“最悪”だという。

「JUMPは今後が期待されているグループだけに、伊野尾は昨年のスキャンダル連発で、ジャニーズ関係者からかなり絞られたそう。伊野尾のせいで、事務所内でのグループの立場も相当悪くなってしまい、メンバー同士の呼吸も合わなくなりつつあるといわれています。しかし、伊野尾はあまりそのことを深刻に受け止めておらず、関係者もあきれ返っている……といった話も耳にするんです。内情を知っているジャニーズ担当記者からすれば、『伊野尾の“ダメキャラ”は“キャラ”じゃない』といったところ。スキャンダルに対して悪びれていない面の皮の厚さを見るにつけ、苦笑せざるを得ませんよ」(女性誌記者)

 外面はいいけれど、身内からは煙たがられているという伊野尾。今後、地に落ちた事務所内での評価を回復させることはできるのだろうか。