Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、『めざましテレビ』で「おじさま・おばさまキラー」との呼び声

 Hey!Say!JUMP・伊野尾慧が木曜レギュラーを務める情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)が2月14日に放送された。

 伊野尾のプライベート写真を披露するコーナー「伊野尾ピクチャー」では、お笑い芸人・カンニング竹山と撮影したツーショット写真を披露。しかし、ただのツーショットではなく、2人とも笑顔を浮かべながら抱き合うカットとなっていた。

 これに伊野尾は、「以前もね、竹山さん登場したんですけれども、たまったま、ご飯屋さんでお会いして。思わず『写真を撮らせてください』ってお願いしたんですけど」と照れたように説明。三宅正治アナウンサーから「いや、それはわかるけどさ、抱きつかないよね!?」とツッコミが入ると、「たまたま、偶然会えるとテンション上がりません?」と釈明したのだった。

 この写真に、視聴者からは「とびきりスマイル可愛すぎる!」「まさにおじさんキラー!」「うれしくて抱きつくって、どんだけ可愛いの?」という声が続出。伊野尾の満面の笑みに癒やされたファンも少なくなかったようだ。

 その後、放送された「イノ調」では、羽田空港近くにある最先端エリア「キングスカイフロント」を調査。聞き馴染みのない言葉だが、「医療・健康分野の世界最先端の研究施設が集まったエリア」とのこと。現在は60を超える研究機関があるようで、伊野尾はナノテクノロジーを使って医薬品や医療機器を開発している研究所を取材。

 ここで伊野尾は、ナノマシンの実験を行うことに。ナノマシンとは、ナノ粒子という、小さなウイルスサイズの殻の中に薬を入れて、体内の目的の場所に届けるものだという。実験を始めると、撹拌機での攪拌作業に、「こんなんやった! 懐かしい!」と大学時代に行った実験を思い出して大興奮の伊野尾。研究員の方に「ナノマシン見えますか?」と話を振られると、試験管をまじまじと見て、「見えますね~」とコメントしたものの、ナノマシンは肉眼では見えるはずのない物体。研究員から「すごいですね、Hey!Say!JUMPさんって。ナノマシンも見れるんですね」とイジられると、「目が全然笑ってない!」とタジタジになったのだった。

 その後も、使用済みプラスチックを使用した水素ホテルや、一般利用できる施設なども訪れた伊野尾。すると、地元・川崎の奥様方が開いていた“女子会”に遭遇し、「かわいいよね~」と褒めそやされ、「ハーレム! キングスカイフロントでハーレムですよ!」と伊野尾は大盛り上がりに。放送後は視聴者からも、「ハーレム状態を楽しめてよかったね(笑)」「伊野尾くん、おじさま・おばさまキラーだった!」「理系男子感が全開に出てたなー」といったさまざまな感想が集まっていた。
(福田マリ)

Hey!Say!JUMP岡本圭人、留学先にファン押し掛け報道に「日本の恥」との批判

 昨年9月からアメリカの演劇学校「アメリカン・アカデミー・オブ・ドラマティック・アーツ(ニューヨーク校)」に留学し、現在は活動を休止している、Hey!Sey!JUMP・岡本圭人。留学から約半年が経過した中、「週刊女性」2019年2月26日号(主婦と生活社)で、一部のファンが度重なるマナー違反を犯していると報じられ、批判の声が続出している。

「記事によると、学校に来て座り込んだり、騒ぎ出すファンが6~7人もいるそうです。さらに、学校に岡本宛てのファンレターが届いて困っているとの学校関係者の証言も記載されていました。実は1月22日に更新されたジャニーズ公式携帯サイト・Johnny's webの個人連載『KEITOpinipn~けいとのひとりごと~』にて、岡本自ら『ファンレターを学校宛に送らないで頂けると助かります』とファンにお願いをしていました。『すごく嬉しいし、元気も頂けるのですが』と感謝した上で、『これ以上届いたら、何か方法を考えないといけないと(学校側に)言われてしまって……』とつづっており、岡本が学校から注意を受けたているのは間違いないようです」(芸能ライター)

 一部とはいえ、マナー違反を犯すファンに対して岡本自身も手を焼いているようだが、ネット上でも「ジャニオタ、さすがにヤバいだろ」「座り込みとか本当引く……こんなのはファンじゃない」「日本の恥。海外まで行ってやめてほしい」と岡本へ同情の声が上がっている。一方で、「学校名を公表したジャニーズ事務所にも責任がある」「事務所が学校名を伏せておけばよかったのでは?」との指摘も。

「通常、タレントが海外留学するときは、行き先を告げても詳細を公表することはほとんどありません。しかし岡本の場合は、留学の約1カ月前から活動を休止することもあってか、ジャニーズ事務所が学校名まで公表したんです。現在もJohnny's webでは、グループトップページの目立つ位置に留学についてのお知らせが掲載されており、学校名も書かれています。ネット上では、ファンのマナー違反を批判しつつも『場所がわかってるなら、待ち伏せしたくなる気持ちもわかる』という声も出ているだけに、事務所の対応次第では防げることだったかもしれません」(同)

 昨年、一昨年と2年連続で、メンバーの八乙女光がJohnny's webの連載「JUMPaper」にてファンのマナー違反に苦言を呈しており、近年は特に、同じジャニーズファンの間でも「Hey!Sey!JUMPのファンはマナーが悪い」と言われている状態だ。

「このようなマナー違反を犯しているのはごく一部。ほとんどのファンはマナーを守って楽しく応援しているだけに、今回の岡本の騒動についても『ほかのJUMPファンを下げるような行為はやめて!』『またJUMPのファンがマナー悪いって言われる。いい加減にしてほしい』と憤る声も上がっています」(同)

 岡本や学校に迷惑がかかるだけでなく、JUMPファン、さらにはジャニーズファンの品格まで疑われかねない今回の騒動。事務所側の具体的な対応も含め、状況が改善されることを願いたい。

Hey!Say!JUMP・有岡&高木、“ジャンプ禁止”の京セラドームで「跳んで」発言の真意とは

 Hey!Say!JUMPの有岡大貴と高木雄也がパーソナリティを務めるラジオ『JUMP da ベイベー!』(bayFM)が2月8日深夜に放送された。

 この日最初の話題は、京セラドーム大阪について。Hey!Say!JUMPは12月1日~2日にかけてライブツアー『Hey!Say!JUMP LIVE TOUR SENSE or LOVE』京セラドーム大阪公演を行っていたが、同地は客席でのジャンプが禁止されていることでも有名な会場。周辺の地盤が軟弱なため、観客がジャンプすると周辺で震度1~3ほどの揺れが生じてしまうのだそう

 リスナーから、「薮宏太くんが『跳ぶよ~』って言ってくれるんですが、こちらとしては決してノリが悪いわけではありませんが、跳べません」とのメッセージが届くと、有岡は「これね、わかってるんですよね。僕たちも実は知ってはいるんですけど」と事情を知っているんだとか。そのたえ、「なんで跳ばないんだよとは思ってない」と2人で声を揃えてフォロー。その上で、有岡は「心の中で跳んで、みたいな」と言い、高木も「雰囲気でね。気持ちを飛ばして、って」と実際のジャンプではなく、ジャンプするくらいの気持ちの盛り上がりを煽っていることを明かした。

 また、2人は京セラドームがジャンプで大きな揺れを引き起こすことについて、「そんなに揺れるのね!?」とあらためて驚き。有岡が「なにかに使えないかね、このエネルギー」と、京セラドームではなく、ジャンプがOKの別の会場で、ファンが一体になることでなにかアクションを起こすことを提案する一幕もあった。しかし、有岡は「わかってても言っちゃうんだよね!」と、ジャンプ禁止とわかっていても、あらためてテンションが上がるとつい煽ってしまうことを説明し、高木も「気持ちがそうなっちゃうんだよね」と共感。

 有岡が「足は地面についたままで、ちょっと膝揺らすくらいでもね」と言うと、高木も「ペンライトをね、そのタイミングで上下に揺らしてくれるだけでも。それだけでも変わるから」と言い、さらに有岡は「今後、京セラドームでやらせていただく機会があったとき、薮くんが『跳ぶよ~』って言っても、いろんな工夫をして、跳んでるふうなテンションで応えてくれたらうれしいですね」と話していた。

 この話題にリスナーからは「これからも飛んでるふうで頑張る!」「みんな膝を曲げて跳んだ雰囲気を出してたけど、やっぱり正解なんだね(笑)」「でも本当にファンのエネルギーをなにかにできたらいいな!」といった声が集まっていた。
(福田マリ)

 

Hey!Say!JUMP・有岡&高木、“ジャンプ禁止”の京セラドームで「跳んで」発言の真意とは

 Hey!Say!JUMPの有岡大貴と高木雄也がパーソナリティを務めるラジオ『JUMP da ベイベー!』(bayFM)が2月8日深夜に放送された。

 この日最初の話題は、京セラドーム大阪について。Hey!Say!JUMPは12月1日~2日にかけてライブツアー『Hey!Say!JUMP LIVE TOUR SENSE or LOVE』京セラドーム大阪公演を行っていたが、同地は客席でのジャンプが禁止されていることでも有名な会場。周辺の地盤が軟弱なため、観客がジャンプすると周辺で震度1~3ほどの揺れが生じてしまうのだそう

 リスナーから、「薮宏太くんが『跳ぶよ~』って言ってくれるんですが、こちらとしては決してノリが悪いわけではありませんが、跳べません」とのメッセージが届くと、有岡は「これね、わかってるんですよね。僕たちも実は知ってはいるんですけど」と事情を知っているんだとか。そのたえ、「なんで跳ばないんだよとは思ってない」と2人で声を揃えてフォロー。その上で、有岡は「心の中で跳んで、みたいな」と言い、高木も「雰囲気でね。気持ちを飛ばして、って」と実際のジャンプではなく、ジャンプするくらいの気持ちの盛り上がりを煽っていることを明かした。

 また、2人は京セラドームがジャンプで大きな揺れを引き起こすことについて、「そんなに揺れるのね!?」とあらためて驚き。有岡が「なにかに使えないかね、このエネルギー」と、京セラドームではなく、ジャンプがOKの別の会場で、ファンが一体になることでなにかアクションを起こすことを提案する一幕もあった。しかし、有岡は「わかってても言っちゃうんだよね!」と、ジャンプ禁止とわかっていても、あらためてテンションが上がるとつい煽ってしまうことを説明し、高木も「気持ちがそうなっちゃうんだよね」と共感。

 有岡が「足は地面についたままで、ちょっと膝揺らすくらいでもね」と言うと、高木も「ペンライトをね、そのタイミングで上下に揺らしてくれるだけでも。それだけでも変わるから」と言い、さらに有岡は「今後、京セラドームでやらせていただく機会があったとき、薮くんが『跳ぶよ~』って言っても、いろんな工夫をして、跳んでるふうなテンションで応えてくれたらうれしいですね」と話していた。

 この話題にリスナーからは「これからも飛んでるふうで頑張る!」「みんな膝を曲げて跳んだ雰囲気を出してたけど、やっぱり正解なんだね(笑)」「でも本当にファンのエネルギーをなにかにできたらいいな!」といった声が集まっていた。
(福田マリ)

 

V6・岡田&Hey!Say!JUMP・山田、『燃えよ剣』出演も「イメージ違う」「ジャニーズ忖度」との声

 新選組副長・土方歳三の生涯を描いた司馬遼太郎の長編小説『燃えよ剣』(新潮文庫)の実写映画化が発表された。主演の土方をV6・岡田准一、沖田総司をHey!Say!JUMP・山田涼介が演じることも明らかになったが、土方は“長身”とされているだけに、「岡田はイメージと違う」「メインキャストがどっちも低身長」と早速厳しい声が上がっている。

「同作は、新選組の名前を世に轟かせることになった“池田屋事件”がオープンセットで再現されるといい、撮影は2月から4月にかけて行われ、公開は2020年を予定。派手な殺陣などのアクションシーンも期待できるようです」(芸能ライター)

 しかし、主要な人物にジャニーズから2人も抜てきされたことについては、「ジャニーズ2人もいらない!」「ジャニーズだからって、イメージに合わないのに出すのやめて」「また“ジャニーズ忖度映画”かよ」と辛辣な意見がネット上に噴出している。

「岡田が演じるのは、新選組やその他人物と比べても飛び抜けて背が高かったといわれている土方。ジャニーズは長身のタレントが少なく、以前まで公表されていたデータによると、岡田も169cmと大きくはありません。新撰組を題材にした作品といえば、04年に放送されたNHK大河ドラマの『新選組!』の印象が強いようで、同作で土方を演じた俳優の山本耕史は、公表されているプロフィールによると179cmと高身長でした。そのため、『岡田は身長小さすぎて土方のイメージに合わない』『スタイルがいい人じゃないと無理』『鬼の副長にしては貫禄なさすぎ』という声が相次いでいます。また、山田は岡田よりもさらに小柄なため、『2人とも背が足りなくて新選組って感じじゃない』『“チビっこ学芸会”でもするつもり?』という辛辣な声もあります」(同)

 一方で、近藤勇役の鈴木亮平や芹沢鴨役の伊藤英明については「合ってる!」「この2人は期待できる!」との声が多い。

「鈴木の公式プロフィールを見ると、186cmとかなり大柄。それだけに、新選組として岡田・山田と並んだ姿を想像して『身長差がありすぎない?』『3人並んだらエグいことになりそう』と指摘する人も。さらには、主演の岡田を目立たせるために『鈴木亮平はずっと座ってたりして』『岡田と山田、高い下駄でも履くつもりなんじゃない?』と揶揄する声まで飛び出しています」(同)

 俳優としての実績は十分にある岡田だが、テレビ朝日系で今年放送される予定のドラマ『白い巨塔』で主人公の外科医・財前五郎を演じると発表されたときも、「イメージが全然違う」「岡田は嫌いじゃないけど、財前五郎ではない」などという不満の声が相次いでいた。

「07年にフジテレビ系でドラマが放送され、劇場版まで公開された『SP』シリーズや、原作の設定が“身長165cm”だった『図書館戦争』シリーズのように役にハマればいいのですが、今回ばかりはジャニーズファンからも『ファンでもこれは無理だって思ってる』『岡田くんには別のハマり役があるはず……』といった声が聞こえてきています」(同)

 今年は6月21日に『ザ・ファブル』の公開が控えており、主演映画が絶えない岡田。新たな“ハマり役”に出会うことはできるだろうか。

V6・岡田&Hey!Say!JUMP・山田、『燃えよ剣』出演も「イメージ違う」「ジャニーズ忖度」との声

 新選組副長・土方歳三の生涯を描いた司馬遼太郎の長編小説『燃えよ剣』(新潮文庫)の実写映画化が発表された。主演の土方をV6・岡田准一、沖田総司をHey!Say!JUMP・山田涼介が演じることも明らかになったが、土方は“長身”とされているだけに、「岡田はイメージと違う」「メインキャストがどっちも低身長」と早速厳しい声が上がっている。

「同作は、新選組の名前を世に轟かせることになった“池田屋事件”がオープンセットで再現されるといい、撮影は2月から4月にかけて行われ、公開は2020年を予定。派手な殺陣などのアクションシーンも期待できるようです」(芸能ライター)

 しかし、主要な人物にジャニーズから2人も抜てきされたことについては、「ジャニーズ2人もいらない!」「ジャニーズだからって、イメージに合わないのに出すのやめて」「また“ジャニーズ忖度映画”かよ」と辛辣な意見がネット上に噴出している。

「岡田が演じるのは、新選組やその他人物と比べても飛び抜けて背が高かったといわれている土方。ジャニーズは長身のタレントが少なく、以前まで公表されていたデータによると、岡田も169cmと大きくはありません。新撰組を題材にした作品といえば、04年に放送されたNHK大河ドラマの『新選組!』の印象が強いようで、同作で土方を演じた俳優の山本耕史は、公表されているプロフィールによると179cmと高身長でした。そのため、『岡田は身長小さすぎて土方のイメージに合わない』『スタイルがいい人じゃないと無理』『鬼の副長にしては貫禄なさすぎ』という声が相次いでいます。また、山田は岡田よりもさらに小柄なため、『2人とも背が足りなくて新選組って感じじゃない』『“チビっこ学芸会”でもするつもり?』という辛辣な声もあります」(同)

 一方で、近藤勇役の鈴木亮平や芹沢鴨役の伊藤英明については「合ってる!」「この2人は期待できる!」との声が多い。

「鈴木の公式プロフィールを見ると、186cmとかなり大柄。それだけに、新選組として岡田・山田と並んだ姿を想像して『身長差がありすぎない?』『3人並んだらエグいことになりそう』と指摘する人も。さらには、主演の岡田を目立たせるために『鈴木亮平はずっと座ってたりして』『岡田と山田、高い下駄でも履くつもりなんじゃない?』と揶揄する声まで飛び出しています」(同)

 俳優としての実績は十分にある岡田だが、テレビ朝日系で今年放送される予定のドラマ『白い巨塔』で主人公の外科医・財前五郎を演じると発表されたときも、「イメージが全然違う」「岡田は嫌いじゃないけど、財前五郎ではない」などという不満の声が相次いでいた。

「07年にフジテレビ系でドラマが放送され、劇場版まで公開された『SP』シリーズや、原作の設定が“身長165cm”だった『図書館戦争』シリーズのように役にハマればいいのですが、今回ばかりはジャニーズファンからも『ファンでもこれは無理だって思ってる』『岡田くんには別のハマり役があるはず……』といった声が聞こえてきています」(同)

 今年は6月21日に『ザ・ファブル』の公開が控えており、主演映画が絶えない岡田。新たな“ハマり役”に出会うことはできるだろうか。

Hey!Say!JUMP・八乙女光、「めちゃめちゃ可愛い!」「声も可愛い」と“ななみちゃん”にべた惚れ

 Hey!Say!JUMPの八乙女光と伊野尾慧がパーソナリティを務めている『らじらー!サタデー!』(NHKラジオ第1)が2月9日に放送された。同日は、生放送番組『土曜スタジオパーク』(NHK)にも2人揃って出演。番組内で『らじらー!サタデー!』での様子もVTRで流れたことから、それを機に、初めてラジオを聞いたリスナーもいたようだ。

 そんな中、2人は『土曜スタジオパーク』での裏話をラジオで披露。『スタジオパーク』では、八乙女が大卒の伊野尾のことを「インテリ」と紹介しようとして「インテリア」と言い間違える場面があり、視聴者の間で「インテリア笑った」「インテリア、何回見ても笑い死にそうになる」と爆笑が沸き起こっていたが、ラジオで伊野尾は、「やっぱり僕は八乙女さんがスキューバダイビングが思い出せなかったりとか、まさかの“インテリ”を“インテリア”というところあたりに、生放送の面白さを感じましたね」と振り返っていた。

 また番組では、八乙女が高木雄也とW主演を務めた舞台『薔薇と白鳥』(2018年)や、伊野尾が座長を務めた3人舞台の『カラフト伯父さん』(15年)などの映像も流れ「舞台の映像とかはすごい貴重ですよね。『カラフト伯父さん』もなんかすごい久々に見て、やっぱあらためて見て伊野尾ちゃんすごかったな~って思ったりして」と八乙女。

 また、伊野尾は「僕も升毅さんからコメントをいただいて、久しぶりに升さんにメールしちゃいました。何より『4年前になるっていうのに驚きですね』という話をメールでしました」と、その時の舞台で共演していた俳優の升に久しぶりに連絡したことを報告していた。

 さらに、八乙女は番組に登場したNHK BSのマスコットキャラクター“ななみちゃん”をすっかり気にいった様子。エンディングで「ななみちゃんってキャラクターいたじゃん。めちゃめちゃ可愛くなかった?」と話し始めると「俺、帰ってからななみちゃんのことすごい調べてさ。DVD出てるのね、ななみちゃんの! なんか物語とかそういうの出てるらしくて、結構出てて。欲しいものリストに入れたよね」「ななみちゃんめちゃめちゃ可愛かった! 声も可愛かった、なんか」と、すっかり“ななみ推し”になっていたのであった。

 これにファンは「ななみちゃん、私も調べてみよ」「ななみちゃん、うちわに付けよかな」「光くんはななみちゃん推しかぁー」「光くんがななみちゃんに一目惚れした瞬間だったなこれは!」と反応。中には、八乙女のあまりのガチっぷりに「嫉妬しちゃうな」という声まで上がっていたのだった。
(華山いの)

 

 

 

Hey!Say!JUMP・八乙女光、「めちゃめちゃ可愛い!」「声も可愛い」と“ななみちゃん”にべた惚れ

 Hey!Say!JUMPの八乙女光と伊野尾慧がパーソナリティを務めている『らじらー!サタデー!』(NHKラジオ第1)が2月9日に放送された。同日は、生放送番組『土曜スタジオパーク』(NHK)にも2人揃って出演。番組内で『らじらー!サタデー!』での様子もVTRで流れたことから、それを機に、初めてラジオを聞いたリスナーもいたようだ。

 そんな中、2人は『土曜スタジオパーク』での裏話をラジオで披露。『スタジオパーク』では、八乙女が大卒の伊野尾のことを「インテリ」と紹介しようとして「インテリア」と言い間違える場面があり、視聴者の間で「インテリア笑った」「インテリア、何回見ても笑い死にそうになる」と爆笑が沸き起こっていたが、ラジオで伊野尾は、「やっぱり僕は八乙女さんがスキューバダイビングが思い出せなかったりとか、まさかの“インテリ”を“インテリア”というところあたりに、生放送の面白さを感じましたね」と振り返っていた。

 また番組では、八乙女が高木雄也とW主演を務めた舞台『薔薇と白鳥』(2018年)や、伊野尾が座長を務めた3人舞台の『カラフト伯父さん』(15年)などの映像も流れ「舞台の映像とかはすごい貴重ですよね。『カラフト伯父さん』もなんかすごい久々に見て、やっぱあらためて見て伊野尾ちゃんすごかったな~って思ったりして」と八乙女。

 また、伊野尾は「僕も升毅さんからコメントをいただいて、久しぶりに升さんにメールしちゃいました。何より『4年前になるっていうのに驚きですね』という話をメールでしました」と、その時の舞台で共演していた俳優の升に久しぶりに連絡したことを報告していた。

 さらに、八乙女は番組に登場したNHK BSのマスコットキャラクター“ななみちゃん”をすっかり気にいった様子。エンディングで「ななみちゃんってキャラクターいたじゃん。めちゃめちゃ可愛くなかった?」と話し始めると「俺、帰ってからななみちゃんのことすごい調べてさ。DVD出てるのね、ななみちゃんの! なんか物語とかそういうの出てるらしくて、結構出てて。欲しいものリストに入れたよね」「ななみちゃんめちゃめちゃ可愛かった! 声も可愛かった、なんか」と、すっかり“ななみ推し”になっていたのであった。

 これにファンは「ななみちゃん、私も調べてみよ」「ななみちゃん、うちわに付けよかな」「光くんはななみちゃん推しかぁー」「光くんがななみちゃんに一目惚れした瞬間だったなこれは!」と反応。中には、八乙女のあまりのガチっぷりに「嫉妬しちゃうな」という声まで上がっていたのだった。
(華山いの)

 

 

 

Hey!Say!JUMP・中島裕翔、ロケ先で「もう恥ずかしいよ、俺」と番組スタッフにグチったワケ

 2月9日放送のHey!Say!JUMPの冠番組『いただきハイジャンプ』(フジテレビ系)には、有岡大貴、高木雄也、中島裕翔、八乙女光が登場した。

 制限時間90分で創業年数が古い店を見つけ出す「いただき名店探し隊〜人形町編〜」。今回は、東京一の老舗劇場「明治座」や安産・子授けの神様を祀る神社「水天宮」などがある東京の下町・人形町で、有岡&高木チームVS中島&八乙女チームに分かれてのロケが敢行された。

 まず、中島&八乙女チームが最初に見つけたのは、おでん屋「美奈福」。「名店探し隊」のロケは初参加という中島は、大根のおでんを食べながら「めっちゃいいじゃん。このロケ!」とご満悦。このお店の創業は66年と判明した。

 その後、上品で趣のある建物のすき焼き割烹「日山」を発見したが、実はこのお店、9年連続でミシュラン1つ星を獲得している超一流店。アポイントを取りにいった中島が戻ってくると、「難しいよ。こういうお店はやっぱりさ……」と不満声で言いながらも「でもオッケーだった」と笑顔で撮影許可がおりたことを明かし、“ロケのお決まりリアクション”も入れてくる余裕を見せた。

 さっそく店の中に入り、注文する際、ランチコースの松が1万1,500円という価格を知った中島が、番組スタッフのほうを見て「いたジャン、大丈夫? これ?」と心配気味に。さらに八乙女も飲み物は「お水で」とスタッフに気を使っている様子だ。

 また店内は厳かな雰囲気で、番組オリジナルの白いジャージを着ていた中島は、店員さんに「こちらによく来られるような方って、服装はどういう感じで?」と質問。「接待でお越しいただく方が多いんですけど、それですとやっぱりスーツで」という返答に、「もう恥ずかしいよ、俺。『SUITS』(同、2018)っていうドラマやってたんだから」と場違いなジャージ姿でいることに恥ずかしさを隠しきれない様子。そして、このお店は創業107年と判明した後、最後のお店・和菓子屋「玉英堂」に……。

 一方、有岡&高木チームは、人形町の観光地でもある甘酒横丁を探索し、地元住民に聞き込みを開始。途中、ファンらしき女性に会い、有岡が握手に応えると「生きててよかった」と大興奮。その女性から得た情報を頼りに、豆腐屋「双葉」に行き、人気メニューの豆乳ドーナツや湯葉、甘酒など存分に食べた後、創業年数を聞くと「112年」と判明。

 その後、いなり寿司で有名な「志乃多寿司総本店」の創業141年を経て、有岡が過去にロケをした親子丼発祥の店「玉ひで」で、2,700円の「元祖親子丼(すき焼き重ね)」を食べることに。有岡は顔を片手で覆いながら「幸せ〜。卵が半端ないよね」と絶賛。高木も「お肉超うまい。マジで。皮も超うまい。米もうまい。卵もうまい」とすべてを絶賛したのだった。

 結果は、「玉英堂」は創業443年、「玉ひで」は259年と、中島&八乙女チームの勝利となり、負けた高木は「毎回こうやって負けてるよ!」と悔しさをにじませるのだった。

 この放送にSNS上では、「裕翔は久しぶりのロケだしうれしい」「ゆとひかのコンビ好きだわぁ」「名店のランチのお値段に萎縮する、ゆとひか可愛かった」などのコメントが集まっていた。

Hey!Say!JUMP・中島裕翔、ロケ先で「もう恥ずかしいよ、俺」と番組スタッフにグチったワケ

 2月9日放送のHey!Say!JUMPの冠番組『いただきハイジャンプ』(フジテレビ系)には、有岡大貴、高木雄也、中島裕翔、八乙女光が登場した。

 制限時間90分で創業年数が古い店を見つけ出す「いただき名店探し隊〜人形町編〜」。今回は、東京一の老舗劇場「明治座」や安産・子授けの神様を祀る神社「水天宮」などがある東京の下町・人形町で、有岡&高木チームVS中島&八乙女チームに分かれてのロケが敢行された。

 まず、中島&八乙女チームが最初に見つけたのは、おでん屋「美奈福」。「名店探し隊」のロケは初参加という中島は、大根のおでんを食べながら「めっちゃいいじゃん。このロケ!」とご満悦。このお店の創業は66年と判明した。

 その後、上品で趣のある建物のすき焼き割烹「日山」を発見したが、実はこのお店、9年連続でミシュラン1つ星を獲得している超一流店。アポイントを取りにいった中島が戻ってくると、「難しいよ。こういうお店はやっぱりさ……」と不満声で言いながらも「でもオッケーだった」と笑顔で撮影許可がおりたことを明かし、“ロケのお決まりリアクション”も入れてくる余裕を見せた。

 さっそく店の中に入り、注文する際、ランチコースの松が1万1,500円という価格を知った中島が、番組スタッフのほうを見て「いたジャン、大丈夫? これ?」と心配気味に。さらに八乙女も飲み物は「お水で」とスタッフに気を使っている様子だ。

 また店内は厳かな雰囲気で、番組オリジナルの白いジャージを着ていた中島は、店員さんに「こちらによく来られるような方って、服装はどういう感じで?」と質問。「接待でお越しいただく方が多いんですけど、それですとやっぱりスーツで」という返答に、「もう恥ずかしいよ、俺。『SUITS』(同、2018)っていうドラマやってたんだから」と場違いなジャージ姿でいることに恥ずかしさを隠しきれない様子。そして、このお店は創業107年と判明した後、最後のお店・和菓子屋「玉英堂」に……。

 一方、有岡&高木チームは、人形町の観光地でもある甘酒横丁を探索し、地元住民に聞き込みを開始。途中、ファンらしき女性に会い、有岡が握手に応えると「生きててよかった」と大興奮。その女性から得た情報を頼りに、豆腐屋「双葉」に行き、人気メニューの豆乳ドーナツや湯葉、甘酒など存分に食べた後、創業年数を聞くと「112年」と判明。

 その後、いなり寿司で有名な「志乃多寿司総本店」の創業141年を経て、有岡が過去にロケをした親子丼発祥の店「玉ひで」で、2,700円の「元祖親子丼(すき焼き重ね)」を食べることに。有岡は顔を片手で覆いながら「幸せ〜。卵が半端ないよね」と絶賛。高木も「お肉超うまい。マジで。皮も超うまい。米もうまい。卵もうまい」とすべてを絶賛したのだった。

 結果は、「玉英堂」は創業443年、「玉ひで」は259年と、中島&八乙女チームの勝利となり、負けた高木は「毎回こうやって負けてるよ!」と悔しさをにじませるのだった。

 この放送にSNS上では、「裕翔は久しぶりのロケだしうれしい」「ゆとひかのコンビ好きだわぁ」「名店のランチのお値段に萎縮する、ゆとひか可愛かった」などのコメントが集まっていた。