Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、一級建築士から絶賛! 住宅を見る“眼”を褒められたワケ

 Hey!Say!JUMPの伊野尾慧が木曜レギュラーを務める情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)が、11月28日に放送された。この日の「伊野尾ピクチャー」では、同番組のメインキャスター・三宅正治アナウンサーとのツーショット写真を披露。

 実は11月15日が三宅アナの誕生日だったといい、伊野尾は「三宅さんの57歳のお誕生日に、パジャマをプレゼントさせていただきました」と報告。写真には、伊野尾からもらったパジャマを着用し、満面の笑みを浮かべた三宅アナが写っており、スタジオでも「ありがとうございます!」とお礼を述べていた。

 三宅アナは、「めっちゃ着てますよ! 毎日着てますから」とすっかりお気に入りのアイテムになったことを告白。伊野尾が、家族からの反応を聞くと、「かわいいって言われる(笑)。モコモコがね、いいんだよね!」と絶賛されたと言われ、「気に入っていただけて何よりです」と照れた様子を見せた。

 2人のやりとりを見た視聴者からは、「伊野尾くんから、パジャマのプレゼントは羨ましい!」「三宅アナもうれしそうで、朝からほっこりした!」という声が集まった。

 続いて放送された「イノ調」では、「一級建築士の自宅」を伊野尾が調査。第8弾となる今回は、家の真ん中に庭がある家や、屋根がない家など特殊な家を訪問することに。最初に訪れた住宅では、「見て! この中庭!」と、樹木が植えられ、自然を感じられる中庭に即座に反応し、「一番ここの景色見てほしい。めちゃくちゃいいよ」と絶賛。すると、建築士から「さすが」の声が上がり、「そこ、一等地なんですよ」とその“眼”を褒められる場面も。さらに、伊野尾は「コンクリートと木の感じが、なかなか見ないじゃないですか。これが絶妙にマッチしてる。合うんですね。日本家屋みたい」と、もともとこの家が木造の日本家屋だったことを見事に言い当てていた。

 “建築アイドル”としての実力を余すことなく発揮した伊野尾が、次に訪れた住宅は、半分屋根がない家。伊野尾が「なんで(半分しか)屋根を付けなかったんですか?」と質問すると、建築士は「発注するのを、忘れちゃったんです」と回答し、「一級建築士の免許、はく奪されますよ!」とツッコミを入れるのだった。実際は、建ぺい率対策のために、屋根を付けなかったといい、雨や風が強い日はタープ(布状の屋根)を掛けることで雨風を防ぐそうだ。

 斬新すぎるアイディアだったが、伊野尾はこの家をすっかり気に入り、「将来(家を建てるとき)、コレ採用!」とアイディアを真似することを宣言。スタジオでも「憧れる」と、半分屋根の家を絶賛し、「夜、あそこで飲むお酒がすごく幸せだと思う」と力説していた。
(福田マリ)

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、一級建築士から絶賛! 住宅を見る“眼”を褒められたワケ

 Hey!Say!JUMPの伊野尾慧が木曜レギュラーを務める情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)が、11月28日に放送された。この日の「伊野尾ピクチャー」では、同番組のメインキャスター・三宅正治アナウンサーとのツーショット写真を披露。

 実は11月15日が三宅アナの誕生日だったといい、伊野尾は「三宅さんの57歳のお誕生日に、パジャマをプレゼントさせていただきました」と報告。写真には、伊野尾からもらったパジャマを着用し、満面の笑みを浮かべた三宅アナが写っており、スタジオでも「ありがとうございます!」とお礼を述べていた。

 三宅アナは、「めっちゃ着てますよ! 毎日着てますから」とすっかりお気に入りのアイテムになったことを告白。伊野尾が、家族からの反応を聞くと、「かわいいって言われる(笑)。モコモコがね、いいんだよね!」と絶賛されたと言われ、「気に入っていただけて何よりです」と照れた様子を見せた。

 2人のやりとりを見た視聴者からは、「伊野尾くんから、パジャマのプレゼントは羨ましい!」「三宅アナもうれしそうで、朝からほっこりした!」という声が集まった。

 続いて放送された「イノ調」では、「一級建築士の自宅」を伊野尾が調査。第8弾となる今回は、家の真ん中に庭がある家や、屋根がない家など特殊な家を訪問することに。最初に訪れた住宅では、「見て! この中庭!」と、樹木が植えられ、自然を感じられる中庭に即座に反応し、「一番ここの景色見てほしい。めちゃくちゃいいよ」と絶賛。すると、建築士から「さすが」の声が上がり、「そこ、一等地なんですよ」とその“眼”を褒められる場面も。さらに、伊野尾は「コンクリートと木の感じが、なかなか見ないじゃないですか。これが絶妙にマッチしてる。合うんですね。日本家屋みたい」と、もともとこの家が木造の日本家屋だったことを見事に言い当てていた。

 “建築アイドル”としての実力を余すことなく発揮した伊野尾が、次に訪れた住宅は、半分屋根がない家。伊野尾が「なんで(半分しか)屋根を付けなかったんですか?」と質問すると、建築士は「発注するのを、忘れちゃったんです」と回答し、「一級建築士の免許、はく奪されますよ!」とツッコミを入れるのだった。実際は、建ぺい率対策のために、屋根を付けなかったといい、雨や風が強い日はタープ(布状の屋根)を掛けることで雨風を防ぐそうだ。

 斬新すぎるアイディアだったが、伊野尾はこの家をすっかり気に入り、「将来(家を建てるとき)、コレ採用!」とアイディアを真似することを宣言。スタジオでも「憧れる」と、半分屋根の家を絶賛し、「夜、あそこで飲むお酒がすごく幸せだと思う」と力説していた。
(福田マリ)

Hey!Say!JUMP・山田涼介、『いたジャン』スタッフに「本当汚い大人!」と吐き捨てたワケ

 Hey!Say!JUMPの冠番組『いただきハイジャンプ』(フジテレビ系、11月23日放送)に、山田涼介、八乙女光、高木雄也が登場。新企画「50音全部食べ尽くせ!」が行われた。

 「あ」〜「ん」までの50音が書かれたパネルを持ってさまざまな店をめぐり、食べたメニュー名に含まれる平仮名で、50音すべて埋めればロケが終了するこの企画。ただし、濁点・半濁点・小文字は含まれないため、例えば「えだまめ」だと、「だ(た)」を除いた3文字しかカウントされないルールだ。

 とにかく時間がかかりそうな企画ということで、高木が「どれくらいやるつもり?」と番組スタッフに質問すると、午後10時までは3人のスケジュールを抑えているとのこと。「10時!?」とうんざりした表情を浮かべる高木だったが、「やってみないとわからない」(八乙女)「感覚がわからないから」(山田)と2人は積極的な態度を見せ、高木も「マジで早く終わらせよう!」と覚悟を決めるのだった。

 今回の舞台は、東京・高円寺の商店街。最初に入った店は、山形県飯豊町のアンテナショップ「IIDE」で、長いメニュー名の商品を選び、文字数を稼ごうと企む3人。「塩麹漬け唐揚げ」「優しい味!ポテトサラダ」を選んで完食すると、濁点を除いた13文字が早くも埋まる。山田は「これ、結構余裕かも!」と笑顔を見せた。

 続いて、ドーナツ屋「フロレスタ高円寺店」で、「キャラメルナッツ」「くりきんとん」「本和香糖」を完食すると、残りは23文字に。ここで山田が「俺、まだ全然ご飯食べたい。なんか余裕そうだし……」といい、企画を無視して“食べたいもの”を選び始める。それでも、次に訪れた焼き鳥屋で残り13文字まで減り、3人はますます余裕の表情に。

 次に中華料理店「孫ちゃん上海焼き小籠包」を訪れ、「羊肉の四川風煮込み」と「干し豆腐和え」、そして山田が食べたいだけの「ジャージャー麺」を独断で注文。しかし、“おかず”メニューだと思っていた「羊肉の四川風煮込み」に“麺”が入っており、予想外の量に3人は苦戦を強いられ、番組ADに残りを食べてもらうことに。しかし別のスタッフから「残してもいいけど、(埋めた)一文字を返却してもらう」と交換条件が出され、思わず「お前、本当汚い大人だよ!」と吐き捨てた山田だった。

 交換条件として「ほ」を復活させ、残りは9文字に。次にスペイン料理屋へ行ったところで、スタートから2時間半が経過し、これまで合計14品を食べた3人のおなかは、すでに限界。残りの「を」「ゆ」「ほ」を求め街を1時間歩いたものの、なかなか見つからず。やっとのことで、回転寿司屋「海鮮三崎港」にて「ほたてバター醤油炙り」を見つけて「ほ」「ゆ」を埋め、パン屋「しげくに屋55ベーカリー」の「北海道中川郡本別町の“えりも小豆”をつかった手づくりあんぱん」で、「を」を発見。なんとか50音すべてを埋めることに成功し、3人は抱き合って歓喜したのだった。

 この放送にネット上では、「『いたジャン』の新企画めっちゃ面白かった! でもメンバーは大変そう……」「大喜びするメンバーを見て、どれだけキツい企画だったのかわかったわ(笑)」「スタッフさんとの絡みも最高! またやってほしい~!」との声が上がっている。

Hey!Say!JUMP・山田涼介、『いたジャン』スタッフに「本当汚い大人!」と吐き捨てたワケ

 Hey!Say!JUMPの冠番組『いただきハイジャンプ』(フジテレビ系、11月23日放送)に、山田涼介、八乙女光、高木雄也が登場。新企画「50音全部食べ尽くせ!」が行われた。

 「あ」〜「ん」までの50音が書かれたパネルを持ってさまざまな店をめぐり、食べたメニュー名に含まれる平仮名で、50音すべて埋めればロケが終了するこの企画。ただし、濁点・半濁点・小文字は含まれないため、例えば「えだまめ」だと、「だ(た)」を除いた3文字しかカウントされないルールだ。

 とにかく時間がかかりそうな企画ということで、高木が「どれくらいやるつもり?」と番組スタッフに質問すると、午後10時までは3人のスケジュールを抑えているとのこと。「10時!?」とうんざりした表情を浮かべる高木だったが、「やってみないとわからない」(八乙女)「感覚がわからないから」(山田)と2人は積極的な態度を見せ、高木も「マジで早く終わらせよう!」と覚悟を決めるのだった。

 今回の舞台は、東京・高円寺の商店街。最初に入った店は、山形県飯豊町のアンテナショップ「IIDE」で、長いメニュー名の商品を選び、文字数を稼ごうと企む3人。「塩麹漬け唐揚げ」「優しい味!ポテトサラダ」を選んで完食すると、濁点を除いた13文字が早くも埋まる。山田は「これ、結構余裕かも!」と笑顔を見せた。

 続いて、ドーナツ屋「フロレスタ高円寺店」で、「キャラメルナッツ」「くりきんとん」「本和香糖」を完食すると、残りは23文字に。ここで山田が「俺、まだ全然ご飯食べたい。なんか余裕そうだし……」といい、企画を無視して“食べたいもの”を選び始める。それでも、次に訪れた焼き鳥屋で残り13文字まで減り、3人はますます余裕の表情に。

 次に中華料理店「孫ちゃん上海焼き小籠包」を訪れ、「羊肉の四川風煮込み」と「干し豆腐和え」、そして山田が食べたいだけの「ジャージャー麺」を独断で注文。しかし、“おかず”メニューだと思っていた「羊肉の四川風煮込み」に“麺”が入っており、予想外の量に3人は苦戦を強いられ、番組ADに残りを食べてもらうことに。しかし別のスタッフから「残してもいいけど、(埋めた)一文字を返却してもらう」と交換条件が出され、思わず「お前、本当汚い大人だよ!」と吐き捨てた山田だった。

 交換条件として「ほ」を復活させ、残りは9文字に。次にスペイン料理屋へ行ったところで、スタートから2時間半が経過し、これまで合計14品を食べた3人のおなかは、すでに限界。残りの「を」「ゆ」「ほ」を求め街を1時間歩いたものの、なかなか見つからず。やっとのことで、回転寿司屋「海鮮三崎港」にて「ほたてバター醤油炙り」を見つけて「ほ」「ゆ」を埋め、パン屋「しげくに屋55ベーカリー」の「北海道中川郡本別町の“えりも小豆”をつかった手づくりあんぱん」で、「を」を発見。なんとか50音すべてを埋めることに成功し、3人は抱き合って歓喜したのだった。

 この放送にネット上では、「『いたジャン』の新企画めっちゃ面白かった! でもメンバーは大変そう……」「大喜びするメンバーを見て、どれだけキツい企画だったのかわかったわ(笑)」「スタッフさんとの絡みも最高! またやってほしい~!」との声が上がっている。

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、知念侑李に「付き合いましょうか」! 『めざまし』で公開告白!?

  Hey!Say!JUMPの伊野尾慧が木曜レギュラーを務める情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)が11月21日に放送された。

 この日、伊野尾は、自身が撮影した写真を披露するコーナー「伊野尾ピクチャー」で、Hey!Say!JUMPのメンバー・知念侑李とのツーショット写真を紹介。仲が良いことで知られている2人だが、伊野尾は「一昨日、メンバーの知念侑李と一緒にお昼ご飯を食べたんですけれども、昨日も知念侑李と一緒にお昼ご飯を食べました」といい、どんぶりを持っている写真と、テーブル越しに向き合っている2枚の写真を公開した。伊野尾はこの写真について、「よーくよーく見てみると、2人別々に注文して頼んでるんですよ。だけど食べてる物がまったく一緒なんですよ!」と、タイミングが違っていても同じメニューを偶然注文していたという仲良しエピソードを明かした。

 これにはスタジオでも驚きの声が上がり、同番組のメインキャスター・三宅正治アナウンサーからは、「どんだけ仲いいんだよ!」とツッコまれる。すると、伊野尾は「付き合いましょうかね」と知念に公開告白。視聴者からは、「カップルにしか見えない!」「仲良しを極めている」という声が集まった。

 続いて、放送された「イノ調」では、一般人も利用できる社員食堂を伊野尾が調査。Yahoo! JAPANとJICA(国際協力機構)に足を運び、JICAでは「地球ひろば」という開発途上国について体験学習ができるコーナーにも寄り道する。カザフスタン共和国やガーナ共和国の民族衣装を着用し、アフリカの打楽器を楽しんでいたが、「今日の目的はここじゃないのよ!」とはっと我に返り、食堂に向かう伊野尾だった。

 食堂の入り口には「J's Cafe」の文字があり、どことなく“ジャニーズ”を感じたのか、伊野尾は「馴染み深いような名前」と一言。その後、各国の大使館からお墨付きをもらった「大使館セット」に舌鼓を打つ。イラク料理のビリヤニ(混ぜご飯料理)を、伊野尾は「おいしい!」と絶賛し、「ここでしか食べられない味っていうのがまた面白いよね」と満足気な様子だった。

 この放送に、視聴者からは「民族衣装が、とても似合ってた!」「『地球広場』に行ったら、伊野尾さんの着た民族衣装を着られるの!?」という声が寄せられた。
(福田マリ)

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、知念侑李に「付き合いましょうか」! 『めざまし』で公開告白!?

  Hey!Say!JUMPの伊野尾慧が木曜レギュラーを務める情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)が11月21日に放送された。

 この日、伊野尾は、自身が撮影した写真を披露するコーナー「伊野尾ピクチャー」で、Hey!Say!JUMPのメンバー・知念侑李とのツーショット写真を紹介。仲が良いことで知られている2人だが、伊野尾は「一昨日、メンバーの知念侑李と一緒にお昼ご飯を食べたんですけれども、昨日も知念侑李と一緒にお昼ご飯を食べました」といい、どんぶりを持っている写真と、テーブル越しに向き合っている2枚の写真を公開した。伊野尾はこの写真について、「よーくよーく見てみると、2人別々に注文して頼んでるんですよ。だけど食べてる物がまったく一緒なんですよ!」と、タイミングが違っていても同じメニューを偶然注文していたという仲良しエピソードを明かした。

 これにはスタジオでも驚きの声が上がり、同番組のメインキャスター・三宅正治アナウンサーからは、「どんだけ仲いいんだよ!」とツッコまれる。すると、伊野尾は「付き合いましょうかね」と知念に公開告白。視聴者からは、「カップルにしか見えない!」「仲良しを極めている」という声が集まった。

 続いて、放送された「イノ調」では、一般人も利用できる社員食堂を伊野尾が調査。Yahoo! JAPANとJICA(国際協力機構)に足を運び、JICAでは「地球ひろば」という開発途上国について体験学習ができるコーナーにも寄り道する。カザフスタン共和国やガーナ共和国の民族衣装を着用し、アフリカの打楽器を楽しんでいたが、「今日の目的はここじゃないのよ!」とはっと我に返り、食堂に向かう伊野尾だった。

 食堂の入り口には「J's Cafe」の文字があり、どことなく“ジャニーズ”を感じたのか、伊野尾は「馴染み深いような名前」と一言。その後、各国の大使館からお墨付きをもらった「大使館セット」に舌鼓を打つ。イラク料理のビリヤニ(混ぜご飯料理)を、伊野尾は「おいしい!」と絶賛し、「ここでしか食べられない味っていうのがまた面白いよね」と満足気な様子だった。

 この放送に、視聴者からは「民族衣装が、とても似合ってた!」「『地球広場』に行ったら、伊野尾さんの着た民族衣装を着られるの!?」という声が寄せられた。
(福田マリ)

Hey!Say!JUMP、丸亀製麺の“裏メニュー”に感動! 「マジうまい!」と大興奮のおトクな一品とは

 Hey!Say!JUMPの冠番組『いただきハイジャンプ』(フジテレビ系、11月16日放送)に、中島裕翔と薮宏太が登場。お笑い芸人のトレンディエンジェル・斎藤司をゲストに迎え、恒例企画「ドハマり先生だけが知ってる! 熱くるしい授業」が行われた。

 今回は、うどんチェーン店「丸亀製麺」にドハマりし、同社のCMにも出演しているという斎藤が「丸亀製麺をよりおいしくいただく10の裏技」をJUMPメンバーに伝授。まず、斎藤は「丸亀製麺がおいしい理由」として、チェーン店にあるはずの「工場がない」ことを挙げる。麺はすべて店内で粉から製麺し、出来立てを提供しているからだと説明すると、薮・中島は「えー!?」と驚きの表情に。

 その後、「うどんのコシを生み出す秘訣」を知る人物として、1,052店舗ある丸亀製麺の全従業員にうどん作りを教えているという、丸亀製麺の匠・藤本智美氏が登場。藤本氏は「うどん作りって3つの素材しかないんですよね。小麦粉と塩と水しかない」「塩水がちゃんとできてないと、モチモチしたうどんはできない」と力説。そこで実際に、中島が麺づくりに挑戦することとなり、鍋に入った水の中に、勢いよく塩を入れる。しかし、すかさず藤本氏が「ちょっと待ってください」と中島の作業を止め、「もうダメですね。うちだったらクビかもしれないです」とピシャリ。

 「えー、そんなに!?」と驚く中島に、藤本氏は「ドボドボと塩を入れると、(水が鍋の外に飛び散って)濃さが変わる。ということは、仕上がりのうどんに影響が出る」と指摘し、塩の入った容器ごと水の中に入れるのだと説明。これを見て、中島は「なるほど!」と納得していた。

 その後、斎藤は「サイドメニューの一番人気は“かしわ天”で、1日10万食売れる」「天ぷらは揚げたてを注文できる」「うどんを頼まず、“天丼用ごはん”に好きな天ぷらをのせて天丼がつくれる」など、次々と裏技を紹介。中でも斎藤がオススメしていたのは、「手作りおにぎりを購入後、どんぶりを借りて無料トッピングのネギ、生姜、かけうどんの出汁とお茶をあわせると“出汁茶漬け”が楽しめる」というもので、中島と薮がこれを実食。おトクに味わえるこの出汁茶漬けに、2人は「マジうまい!」(薮)「おいしい! なんか優しい」(中島)と大興奮していたのだった。

 この放送にネット上では、ファンから「丸亀製麺行きたくなりました!」「今回のアレンジを参考にさせてもらおう!」「丸亀製麺にこんなこだわりがあったとは。そりゃおいしいわけだ~!」「裏技めっちゃ参考になる! ファミレスとかでもやってほしい企画だった」とのコメントが寄せられていた。

Hey!Say!JUMP、丸亀製麺の“裏メニュー”に感動! 「マジうまい!」と大興奮のおトクな一品とは

 Hey!Say!JUMPの冠番組『いただきハイジャンプ』(フジテレビ系、11月16日放送)に、中島裕翔と薮宏太が登場。お笑い芸人のトレンディエンジェル・斎藤司をゲストに迎え、恒例企画「ドハマり先生だけが知ってる! 熱くるしい授業」が行われた。

 今回は、うどんチェーン店「丸亀製麺」にドハマりし、同社のCMにも出演しているという斎藤が「丸亀製麺をよりおいしくいただく10の裏技」をJUMPメンバーに伝授。まず、斎藤は「丸亀製麺がおいしい理由」として、チェーン店にあるはずの「工場がない」ことを挙げる。麺はすべて店内で粉から製麺し、出来立てを提供しているからだと説明すると、薮・中島は「えー!?」と驚きの表情に。

 その後、「うどんのコシを生み出す秘訣」を知る人物として、1,052店舗ある丸亀製麺の全従業員にうどん作りを教えているという、丸亀製麺の匠・藤本智美氏が登場。藤本氏は「うどん作りって3つの素材しかないんですよね。小麦粉と塩と水しかない」「塩水がちゃんとできてないと、モチモチしたうどんはできない」と力説。そこで実際に、中島が麺づくりに挑戦することとなり、鍋に入った水の中に、勢いよく塩を入れる。しかし、すかさず藤本氏が「ちょっと待ってください」と中島の作業を止め、「もうダメですね。うちだったらクビかもしれないです」とピシャリ。

 「えー、そんなに!?」と驚く中島に、藤本氏は「ドボドボと塩を入れると、(水が鍋の外に飛び散って)濃さが変わる。ということは、仕上がりのうどんに影響が出る」と指摘し、塩の入った容器ごと水の中に入れるのだと説明。これを見て、中島は「なるほど!」と納得していた。

 その後、斎藤は「サイドメニューの一番人気は“かしわ天”で、1日10万食売れる」「天ぷらは揚げたてを注文できる」「うどんを頼まず、“天丼用ごはん”に好きな天ぷらをのせて天丼がつくれる」など、次々と裏技を紹介。中でも斎藤がオススメしていたのは、「手作りおにぎりを購入後、どんぶりを借りて無料トッピングのネギ、生姜、かけうどんの出汁とお茶をあわせると“出汁茶漬け”が楽しめる」というもので、中島と薮がこれを実食。おトクに味わえるこの出汁茶漬けに、2人は「マジうまい!」(薮)「おいしい! なんか優しい」(中島)と大興奮していたのだった。

 この放送にネット上では、ファンから「丸亀製麺行きたくなりました!」「今回のアレンジを参考にさせてもらおう!」「丸亀製麺にこんなこだわりがあったとは。そりゃおいしいわけだ~!」「裏技めっちゃ参考になる! ファミレスとかでもやってほしい企画だった」とのコメントが寄せられていた。

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、「卒業?」「受け止めきれません」……衝撃の『めざまし』ロケ

 Hey!Say!JUMPの伊野尾慧が木曜レギュラーを務める情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)が、11月14日に放送。この日の「伊野尾ピクチャー」は、お笑いコンビ・平成ノブシコブシの吉村崇とのツーショット写真を披露した。

 同日放送の『VS嵐』(同)で、嵐のメンバー同士が対決する企画「Mr. VS ARASHI」に大野智チームの一員として出演することが決まっている伊野尾。7日放送の同番組で、チーム編成のドラフト会議が行われ、その収録日に撮影したそう。2人は同じチームになったといい、すまし顔で立っている伊野尾に、吉村が抱き着いているという写真だった。

 すかさず、『めざましテレビ』のメインキャスター・三宅正治アナウンサーが、運動神経が悪いことで有名な伊野尾に「今回は活躍できたのかな?」と尋ねると、伊野尾は「いやー、もちろん活躍してますよ!」と声高々に答えた。三宅アナから、「今まで活躍したところを見たことないよ!」と猛ツッコミをされたものの、伊野尾は「今夜7時放送です!」と主演番組を告知し、コーナーは終了。

 その後、放送された「イノ調」で、伊野尾は東京オリンピックで注目を集める、新国立競技場を中心としたエリア「ダガヤサンドウ」を調査した。この「ダガヤサンドウ」とは千駄ヶ谷駅、北参道駅周辺を指す。花屋とカフェが併設されたカフェでロケをしていると、スタッフから唐突に花束を渡される伊野尾。本気の焦り顔で、「えっなに? 怖い、怖い」と怯え、「卒業……?」と困った表情を浮かべたものの、同コーナーの150回目となる放送を祝福した花束だった。真相がわかった伊野尾は、「すごいな! そんなにやってるんだ。卒業かなって一瞬思っちゃったよ」とほっとした表情を見せる。

 続いて、ハンガーやネクタイ専門店など巡り、フレンチレストランでは“5Dフレンチ”を体験することに。平たい皿に液体を注ぎ、促されるまま液体をトンカチで軽く叩くと、液体が白く濁り始めるという謎の現象が起こる。「何これ!?」と戸惑う伊野尾だったが、これは“過冷却水”と言われる、0度以下に冷やした水に衝撃を与えると瞬時に凍るという現象を利用したもの。さらに、皿の上でプロジェクションマッピングの演出も始まり、伊野尾は口をぽかんと開けて驚いた様子。「いろんなことが起こりすぎて受け止めきれません……」と、衝撃のロケになったようだ。

 この日の放送に、視聴者からは「花束を渡される時、本気で焦っててかわいかった!」「花束を渡されても、うれしそうじゃない伊野尾くんの反応が面白い!」「これからもいろんなリポートしてね!」と温かい声が集まった。
(福田マリ)

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、「卒業?」「受け止めきれません」……衝撃の『めざまし』ロケ

 Hey!Say!JUMPの伊野尾慧が木曜レギュラーを務める情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)が、11月14日に放送。この日の「伊野尾ピクチャー」は、お笑いコンビ・平成ノブシコブシの吉村崇とのツーショット写真を披露した。

 同日放送の『VS嵐』(同)で、嵐のメンバー同士が対決する企画「Mr. VS ARASHI」に大野智チームの一員として出演することが決まっている伊野尾。7日放送の同番組で、チーム編成のドラフト会議が行われ、その収録日に撮影したそう。2人は同じチームになったといい、すまし顔で立っている伊野尾に、吉村が抱き着いているという写真だった。

 すかさず、『めざましテレビ』のメインキャスター・三宅正治アナウンサーが、運動神経が悪いことで有名な伊野尾に「今回は活躍できたのかな?」と尋ねると、伊野尾は「いやー、もちろん活躍してますよ!」と声高々に答えた。三宅アナから、「今まで活躍したところを見たことないよ!」と猛ツッコミをされたものの、伊野尾は「今夜7時放送です!」と主演番組を告知し、コーナーは終了。

 その後、放送された「イノ調」で、伊野尾は東京オリンピックで注目を集める、新国立競技場を中心としたエリア「ダガヤサンドウ」を調査した。この「ダガヤサンドウ」とは千駄ヶ谷駅、北参道駅周辺を指す。花屋とカフェが併設されたカフェでロケをしていると、スタッフから唐突に花束を渡される伊野尾。本気の焦り顔で、「えっなに? 怖い、怖い」と怯え、「卒業……?」と困った表情を浮かべたものの、同コーナーの150回目となる放送を祝福した花束だった。真相がわかった伊野尾は、「すごいな! そんなにやってるんだ。卒業かなって一瞬思っちゃったよ」とほっとした表情を見せる。

 続いて、ハンガーやネクタイ専門店など巡り、フレンチレストランでは“5Dフレンチ”を体験することに。平たい皿に液体を注ぎ、促されるまま液体をトンカチで軽く叩くと、液体が白く濁り始めるという謎の現象が起こる。「何これ!?」と戸惑う伊野尾だったが、これは“過冷却水”と言われる、0度以下に冷やした水に衝撃を与えると瞬時に凍るという現象を利用したもの。さらに、皿の上でプロジェクションマッピングの演出も始まり、伊野尾は口をぽかんと開けて驚いた様子。「いろんなことが起こりすぎて受け止めきれません……」と、衝撃のロケになったようだ。

 この日の放送に、視聴者からは「花束を渡される時、本気で焦っててかわいかった!」「花束を渡されても、うれしそうじゃない伊野尾くんの反応が面白い!」「これからもいろんなリポートしてね!」と温かい声が集まった。
(福田マリ)