JUMP・有岡大貴、松岡茉優とお忍び温泉旅行中にとった“迂闊な行動”に大ブーイング

 ツアー中に女としっぽり温泉旅行?

 Hey! Say! JUMP・有岡大貴と松岡茉優が、群馬県の伊香保温泉で目撃されたという情報がファンの間で駆け巡り、話題となっている。

 2人は2018年12月に「女性セブン」(小学館)によって交際が発覚。今年の11月にも関ジャニ∞・村上信五を交えて銀座の高級日本料理店で密会していたと「週刊文春」(文藝春秋)に報じられている。

「伊香保温泉は、今年の10月25日にはKis-My-Ft2のメンバー7人が目撃されるなど、ジャニーズタレントが頻繁に訪れていることが確認されています。一般客からガードの高い旅館があるようですが、今回暴露したのは旅館関係者。お忍びで来ていた有岡と会話をしたことを友人に漏らして拡散していった。実際、松岡は映画の撮影で埼玉県行田市にいたことが判明しており、そこから伊香保までは車で1時間少々ですから、かなり信ぴょう性がありそうです」(週刊誌記者)

 しかし、JUMPは現在4大ドームツアー『Hey! Say! JUMP LIVE TOUR 2019-2020 PARADE』の期間中とあって、ファンは大いに落胆している。

 ネット上では「ツアー中なのに最低最悪のアイドルだね」「有岡って松岡と堂々と温泉に行くくらい余裕ぶっこいてるんだ」「ツアー中で週刊誌に撮られやすいリスクの上で温泉デート。アイドルとしてのプロ意識は微塵もなさそう」「何お忍びデート中にきちんと対応してんだよ。お忍びデートなんだからちゃんと忍べや!」といった厳しい批判が飛び交っている。

「クリスマスは2人とも仕事のため、早めのクリスマスを過ごそうと計画したのかもしれませんね。松岡ファンのほうも『ホテルで何やってんの?』『サバサバしてるように見えて、やることやってんじゃん』と、こちらもイメージはガタ落ちしています」(前出・週刊誌記者)

 嵐・二宮和也が結婚した矢先だけに、ジャニーズファンはこの手の話題に敏感になっているようだ。

Hey!Say!JUMPは令和になって終わった!? 来年結果を出さないと“ヤバすぎる”状況に?

 今年は平成が終わり、令和が始まった1年だったが、ジャニーズ事務所によるHey!Say!JUMPのプッシュもひっそりと終焉を迎えたという。

 2007年にデビューしたHey!Say!JUMPは、当時から押しも押されもせぬトップアイドルそのものだったが、メンバー個人の知名度は今ひとつだった。しかし、積極的なバラ売りとともに猛プッシュが始まったのは、2013年のTBS系ドラマ『半沢直樹』に中島裕翔が出演したあたりからだ。

 14年には有岡大貴と八乙女光が『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)のレギュラーとなり、15年には初冠番組『いただきハイジャンプ』(フジテレビ系)がレギュラー化。同年には『24時間テレビ』(日本テレビ系)のメインパーソナリティを務め、年末には『Yahoo!検索大賞 2015』のアイドル部門賞を受賞するなど、まさにアイドル界のトップに立つこととなった。さらに16年には伊野尾慧が『めざましテレビ』(フジテレビ系)の曜日レギュラー就任という動きも。そして、17年には念願の『NHK紅白歌合戦』初出場も果たした。

「13年から17年くらいにかけて、ジャニーズ事務所はとにかくHey!Say!JUMPをゴリ押ししていました。“第2の嵐”にしようとして、ドラマ、バラエティだけでなく、まさかの情報番組にまでブチ込んできたのは驚いたものです。でも、当時の業界内の反応としては、『グループは知ってるけどメンバーはよく知らない』『本当に人気があるの?』という感じでした」(テレビ局関係者)

 そんなHey!Say!JUMPのゴリ押しは、昨年くらいから一気にトーンダウンしているという。

「18年5月にデビューしたKing&Princeがブレイクしたことで、完全に風向きは変わりましたね。ジャニーズ事務所はキンプリをプッシュするし、局側もキンプリにオファーをするということが増えた。そもそもジャニーズのゴリ押しで番組に出ることが多かったHey!Say!JUMPの出番は激減しました」(同)

 そういった事務所内での動きだけでなく、メンバーたちの私生活もまたHey! Say! JUMP凋落の一因となっている。

「ゴリ押し期間中に、中島裕翔、伊野尾慧、有岡大貴、山田涼介らメンバーたちの熱愛報道が続けざまに出て、スキャンダラスなイメージが付いたということもあります。ジャニーズ的にも、私生活が乱れているグループではなく、そうではない新人グループの方をプッシュするのは当然ですよね」(音楽業界関係者)

 さらに、ファンのマナーの悪化もまた、Hey!Say!JUMPの活動に水を差している。

「一部のファンによる、駅構内でのメンバー待ち伏せや、追いかけての写真撮影などといった悪質行為が連続。何度も注意しても改善されないということで、コンサートツアーの開催が見送られてしまった。ファンがこんな感じだと炎上のリスクもあるんじゃないかって、メディア側も起用を躊躇してしまうと思います」(同)

 今年はかろうじて紅白に出場するが、来年はノーチャンスだとみられている。

「20年はSixTONESとSnow Manがデビューするし、最近はジャニーズWESTもプッシュされつつある。このうちどれかが紅白初出場を果たせば、先輩グループにとってはジャニーズ枠が減るのは必至。そうなったら、Hey!Say!JUMPが消える可能性が高い。20年内に大きな結果を出さないと、なかなか難しい状況になるでしょう」(同)

 このままでは、“第2の嵐”になる未来は果たせそうにないHey!Say!JUMP。本当に平成とともに終わってしまうのか……。

Hey!Say!JUMP・山田涼介、『いたジャン』で意味深発言? 「ごまかしごまかし生きてますから……」

 Hey!Say!JUMPの冠番組『いただきハイジャンプ』(フジテレビ系、12月14日放送)にメンバー全員が登場し、新企画「大人力検定」が行われた。この企画は、社会人が直面する「こんな時どうすればいいの?」という状況に、メンバーが“大人な行動”で対応できるのか検定するコーナー。マナー講師の平林都先生が、それぞれの対応をジャッジする。

 「オフィスで同僚と会社の悪口を言っていたら、社長に聞かれていました。さあどうする?」というお題では、山田涼介が自ら進んで挑戦。知念侑李が「こういうの得意だもんね」と声を掛けると、山田は「得意、得意、大得意です!」と自信を見せつつ、「ごまかしごまかし生きてますから……」と意味深な発言をしていた。

 早速、スタジオ内に作られたオフィスのセットにて、山田は同僚役の男性に向かって「給料安すぎない? 月給2万ってどうなってるの? 社長の懐にどんだけ入ってるのって話じゃん?」など、腕を組みながら社長の悪口を言う。そんな山田の後ろから突然社長が登場すると、山田は座ったまま社長を見上げて「……お疲れ様です」と、引きつった顔であいさつ。これに平林先生は「上司に座ったまま、しかもふんぞり返ったままであいさつする」のはNGだとし、山田の挑戦は大失敗してしまうのだった。

 次は有岡大貴が挑戦することになり、「Wi-Fiも弱い……」などと会社に対する不満をポロリ。さらに「ケチだし、社食もまずいし……」と言ったところで、社長が登場。有岡は立ち上がり「お勤めご苦労様です!」と、何事もなかったかのようにあいさつする。会社の不満を言っていたのではないかと社長に問い詰められると、有岡は「僕らの意見じゃなくて、そういう意見がネットに上がってるよっていう……」と言い訳。ここで平林先生は「人のせいにするなんて、もってのほか!」と言い放ち、有岡もNGな対応となった。

 最後は、ドラマ『HOPE〜期待ゼロの新入社員〜』(同、2016年)でビジネスマン役として主演を務めたこともある、中島の挑戦。「働く時間がブラックすぎる。だってさ、俺らこんな所でさ、社長はいい所で……」と悪口を言っていると、社長が登場。中島は即座に立ち上がり、まずは「お疲れ様です、社長」とあいさつ。悪口について問い詰められると、素直に「すみません」と謝罪し、中島は「これは社内の正直な声でもあります。こういったところを改善点として、例えばみんなが意見を言える箱を作ったりして……」と、会社の問題点を解決したいと社長に提案する。この対応に平林先生は「すごい!」と称賛を送り、中島は見事「大人力検定」に合格。

 また、迫真の演技を見せた中島に対し、高木雄也と山田は思わず「ドラマだな……」とつぶやき、「中島劇場」と名付ける。その後の「上司の不倫現場に出くわしたら?」というお題にも、山田が「“中島劇場”が見たい!」とリクエストし、急きょ挑戦することになった中島。「ドラマの時より緊張する」と怯えながらも要望に応え、メンバーからは歓声が上がっていた。

 この放送にはファンからも、「裕翔くんの演技力が高すぎて、『いたジャン』のコーナーがドラマのワンシーンになってるのすごすぎ(笑)」「中島劇場、クオリティが高すぎるぞ! リクエストしてでも見たい気持ち、よくわかる」「これはまた裕翔くんにドラマのオファーが来ちゃうな~! 楽しみだな~!」といった声が寄せられていた。

Hey!Say!JUMP・山田涼介、『いたジャン』で意味深発言? 「ごまかしごまかし生きてますから……」

 Hey!Say!JUMPの冠番組『いただきハイジャンプ』(フジテレビ系、12月14日放送)にメンバー全員が登場し、新企画「大人力検定」が行われた。この企画は、社会人が直面する「こんな時どうすればいいの?」という状況に、メンバーが“大人な行動”で対応できるのか検定するコーナー。マナー講師の平林都先生が、それぞれの対応をジャッジする。

 「オフィスで同僚と会社の悪口を言っていたら、社長に聞かれていました。さあどうする?」というお題では、山田涼介が自ら進んで挑戦。知念侑李が「こういうの得意だもんね」と声を掛けると、山田は「得意、得意、大得意です!」と自信を見せつつ、「ごまかしごまかし生きてますから……」と意味深な発言をしていた。

 早速、スタジオ内に作られたオフィスのセットにて、山田は同僚役の男性に向かって「給料安すぎない? 月給2万ってどうなってるの? 社長の懐にどんだけ入ってるのって話じゃん?」など、腕を組みながら社長の悪口を言う。そんな山田の後ろから突然社長が登場すると、山田は座ったまま社長を見上げて「……お疲れ様です」と、引きつった顔であいさつ。これに平林先生は「上司に座ったまま、しかもふんぞり返ったままであいさつする」のはNGだとし、山田の挑戦は大失敗してしまうのだった。

 次は有岡大貴が挑戦することになり、「Wi-Fiも弱い……」などと会社に対する不満をポロリ。さらに「ケチだし、社食もまずいし……」と言ったところで、社長が登場。有岡は立ち上がり「お勤めご苦労様です!」と、何事もなかったかのようにあいさつする。会社の不満を言っていたのではないかと社長に問い詰められると、有岡は「僕らの意見じゃなくて、そういう意見がネットに上がってるよっていう……」と言い訳。ここで平林先生は「人のせいにするなんて、もってのほか!」と言い放ち、有岡もNGな対応となった。

 最後は、ドラマ『HOPE〜期待ゼロの新入社員〜』(同、2016年)でビジネスマン役として主演を務めたこともある、中島の挑戦。「働く時間がブラックすぎる。だってさ、俺らこんな所でさ、社長はいい所で……」と悪口を言っていると、社長が登場。中島は即座に立ち上がり、まずは「お疲れ様です、社長」とあいさつ。悪口について問い詰められると、素直に「すみません」と謝罪し、中島は「これは社内の正直な声でもあります。こういったところを改善点として、例えばみんなが意見を言える箱を作ったりして……」と、会社の問題点を解決したいと社長に提案する。この対応に平林先生は「すごい!」と称賛を送り、中島は見事「大人力検定」に合格。

 また、迫真の演技を見せた中島に対し、高木雄也と山田は思わず「ドラマだな……」とつぶやき、「中島劇場」と名付ける。その後の「上司の不倫現場に出くわしたら?」というお題にも、山田が「“中島劇場”が見たい!」とリクエストし、急きょ挑戦することになった中島。「ドラマの時より緊張する」と怯えながらも要望に応え、メンバーからは歓声が上がっていた。

 この放送にはファンからも、「裕翔くんの演技力が高すぎて、『いたジャン』のコーナーがドラマのワンシーンになってるのすごすぎ(笑)」「中島劇場、クオリティが高すぎるぞ! リクエストしてでも見たい気持ち、よくわかる」「これはまた裕翔くんにドラマのオファーが来ちゃうな~! 楽しみだな~!」といった声が寄せられていた。

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、『めざまし』で「若作りおじさん」と自称! Sexy Zoneと集合写真に反響

 Hey!Say!JUMPの伊野尾慧が木曜レギュラーを務める情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)が12月12日に放送され、伊野尾のコーナー「伊野尾ピクチャー」では、Sexy Zoneと撮影した5ショットが披露された。

 前日に生放送された『2019 FNS歌謡祭』(同)にも出演していたSexy Zoneだが、この日公開されたのは、偶然隣のスタジオにいたときに撮ったものだそう。伊野尾は、「なんとわたくし、Sexy Zoneの新メンバーになりました!」と、Sexy Zoneの4人と撮影した写真を披露し、「どうですか?」と自信満々の様子。しかし、三宅正治アナウンサーから「後輩が気を使ってくれたわけね?」と茶化されてしまい、「そんなことないですよ!」と慌てたようにコメント。

 写真は佐藤勝利をセンターに、なぜか和服姿の中島健人を交えた5ショットで、伊野尾は一番端のポジション。「ちなみにですね、マリウスと私の歳の差、10歳です。19歳ですからね」と年齢差を説明すると、三宅アナから「若く見せてるよね~」とツッコミが。「若作りおじさんですから!」と堂々返して、スタジオの笑いを誘っていた。

 この写真に視聴者からは「若作りおじさん!? パワーワードすぎ!」「違和感ないくらい本当に若いよね」「ホントに若いよね? 来年30には見えないよ」といった声や、「セクゾの新メンバーに伊野尾って笑える!」「伊野尾君は、ずっとセクゾ推しでうれしい」などと、Sexy Zoneファンからもさまざまなコメントが上がっている。

 その後のコーナー「イノ調」では、いま若い世代に人気だという「平屋」について伊野尾が調査。バリアフリーとしても優れている平屋を実際に伊野尾が訪問した。

あるお宅では、同じ敷地内に親世帯の平屋も建築されており、「うちのおじいちゃん、すっごく急な階段の一軒家に住んでるのよ。危ないのよ」と伊野尾は苦々しい顔を見せ、「今すぐにでも平屋のおウチを建ててあげたい」とおじいちゃん子の一面を見せていた。

 無印良品が手掛けた「無印良品の家」では、設置されている全開口のサッシについて「これだけ開口部、大きく窓を設けられるというのもひとつ、平屋の魅力なのよ。どうしても2階建て、3階建てになっちゃうと柱の都合だったりとか、重量計算の問題でこれだけ大きく開口部取れなかったりするので」と建築の知識を交えて解説。無印良品のスタッフが知識に驚いた様子を見せると、「こう見えて~、明治大学理工学部建築学科卒業してますから!」とドヤ顔を見せたのだった。

 この日の放送に、視聴者からは「おじいちゃん思いだな~!」「仕事と両立しながら卒業しただけですごいことなのに、それを仕事に生かしててカッコいい」という声が集まっていた。

 

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、『めざまし』で「若作りおじさん」と自称! Sexy Zoneと集合写真に反響

 Hey!Say!JUMPの伊野尾慧が木曜レギュラーを務める情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)が12月12日に放送され、伊野尾のコーナー「伊野尾ピクチャー」では、Sexy Zoneと撮影した5ショットが披露された。

 前日に生放送された『2019 FNS歌謡祭』(同)にも出演していたSexy Zoneだが、この日公開されたのは、偶然隣のスタジオにいたときに撮ったものだそう。伊野尾は、「なんとわたくし、Sexy Zoneの新メンバーになりました!」と、Sexy Zoneの4人と撮影した写真を披露し、「どうですか?」と自信満々の様子。しかし、三宅正治アナウンサーから「後輩が気を使ってくれたわけね?」と茶化されてしまい、「そんなことないですよ!」と慌てたようにコメント。

 写真は佐藤勝利をセンターに、なぜか和服姿の中島健人を交えた5ショットで、伊野尾は一番端のポジション。「ちなみにですね、マリウスと私の歳の差、10歳です。19歳ですからね」と年齢差を説明すると、三宅アナから「若く見せてるよね~」とツッコミが。「若作りおじさんですから!」と堂々返して、スタジオの笑いを誘っていた。

 この写真に視聴者からは「若作りおじさん!? パワーワードすぎ!」「違和感ないくらい本当に若いよね」「ホントに若いよね? 来年30には見えないよ」といった声や、「セクゾの新メンバーに伊野尾って笑える!」「伊野尾君は、ずっとセクゾ推しでうれしい」などと、Sexy Zoneファンからもさまざまなコメントが上がっている。

 その後のコーナー「イノ調」では、いま若い世代に人気だという「平屋」について伊野尾が調査。バリアフリーとしても優れている平屋を実際に伊野尾が訪問した。

あるお宅では、同じ敷地内に親世帯の平屋も建築されており、「うちのおじいちゃん、すっごく急な階段の一軒家に住んでるのよ。危ないのよ」と伊野尾は苦々しい顔を見せ、「今すぐにでも平屋のおウチを建ててあげたい」とおじいちゃん子の一面を見せていた。

 無印良品が手掛けた「無印良品の家」では、設置されている全開口のサッシについて「これだけ開口部、大きく窓を設けられるというのもひとつ、平屋の魅力なのよ。どうしても2階建て、3階建てになっちゃうと柱の都合だったりとか、重量計算の問題でこれだけ大きく開口部取れなかったりするので」と建築の知識を交えて解説。無印良品のスタッフが知識に驚いた様子を見せると、「こう見えて~、明治大学理工学部建築学科卒業してますから!」とドヤ顔を見せたのだった。

 この日の放送に、視聴者からは「おじいちゃん思いだな~!」「仕事と両立しながら卒業しただけですごいことなのに、それを仕事に生かしててカッコいい」という声が集まっていた。

 

Hey!Say!JUMP・山田涼介、『いたジャン』ゲストの“嫌味”に「トゲあったな」苦笑のワケ

 Hey!Say!JUMPの冠番組『いただきハイジャンプ』(フジテレビ系)12月7日放送回は、山田涼介、知念侑李、八乙女光が登場。ゲストにお笑いコンビ・ダイアンの津田篤宏とモデルのゆきぽよ(木村有希)を迎え、「滑舌カタカナツアー」を行った。

 この企画は、 “長くて読みづらいカタカナ料理名”のある店を巡り、その料理名を音読して、最後まで噛まずに残った人がご褒美メニューを食べられるという内容で、フジテレビの伊藤利尋アナウンサーが判定人となった。

 前回の放送では、「八乙女が噛むだろう」という番組スタッフの予想を裏切り、早々に山田が噛んでしまい、現場が大慌てになっていたとのこと。山田は「僕のリベンジマッチみたいなところありますよ」と今回の勝負への意気込みを見せた。

 まず一行が向かったのは、代官山にあるカフェ「Urth Caffe」。ここでは団体戦を行い、全員クリアできれば、人気メニューを食べられるという。お題は「グリルドチキンペストサンドウィッチとチージーディバインスパイスチャイティー」だったが、山田、知念とクリアするものの、八乙女が言えずにチャレンジ失敗。山田は「何よりびっくりしたのが、俺、言えた!」とトップバッターにもかかわらず、噛まずに言えたことで自信をつけたようだ。

 しかし、その後の「ツナメルトパニーニとトリュフ風味フライドポテト」で、山田は「トリュフ風味フ〜ライドポテト」と言ってしまい、まさかの失敗。比較的簡単な問題だったため、周囲から「嘘でしょ?」(ゆきぽよ)「なんでフライドポテトが言えないの?」(知念)「居酒屋メニューくらい簡単」(津田)と責められると、山田は「普通のがくると言えない!」と言い訳をし、悔しがっていたのだった。

 その後は渋谷のスペイン料理店「XIRINGUITO Escriba」に場所を移し、今度は「個人戦で対決する」と告げられると、ゆきぽよは「これで誰にも足を引っ張られない」とチクリ。これに対して山田は「トゲがあったな、今」と苦笑するしかない様子を見せた。

 ここでの対決は、知念が勝利。ご褒美として、本場バルセロナで一番おいしいと言われているパエリアを食べ、「めちゃくちゃおいしい」とご満悦だった。

 そして最終決戦の場は、丸の内にあるタイ料理専門店「マンゴツリー東京」。ここでも個人戦が行われ、最初にゆきぽよ、次に八乙女と津田が脱落し、知念と山田の一騎打ちに。最終問題として「カオオップサパロットとロッチョンナームガティ」(タイ風パイナップル炊き込みご飯と米粉のゼリーを使ったスイーツ)が出題されると、先攻の知念は失敗したものの、山田はスラスラと答えて見事クリア。山田は「いけましたね。俺、びっくりした自分でも」と驚きながら、前回のリベンジを果たしたのだった。

 この放送に、SNS上では、「クリアできたことに驚いてる山田くん、めちゃくちゃに可愛い」「山ちゃんの笑顔を見られるだけで幸せ」「山田くんに負けた知念くん、まじで悔しそうで愛しい」などのコメントが寄せられていた。

Hey!Say!JUMP・山田涼介、『いたジャン』ゲストの“嫌味”に「トゲあったな」苦笑のワケ

 Hey!Say!JUMPの冠番組『いただきハイジャンプ』(フジテレビ系)12月7日放送回は、山田涼介、知念侑李、八乙女光が登場。ゲストにお笑いコンビ・ダイアンの津田篤宏とモデルのゆきぽよ(木村有希)を迎え、「滑舌カタカナツアー」を行った。

 この企画は、 “長くて読みづらいカタカナ料理名”のある店を巡り、その料理名を音読して、最後まで噛まずに残った人がご褒美メニューを食べられるという内容で、フジテレビの伊藤利尋アナウンサーが判定人となった。

 前回の放送では、「八乙女が噛むだろう」という番組スタッフの予想を裏切り、早々に山田が噛んでしまい、現場が大慌てになっていたとのこと。山田は「僕のリベンジマッチみたいなところありますよ」と今回の勝負への意気込みを見せた。

 まず一行が向かったのは、代官山にあるカフェ「Urth Caffe」。ここでは団体戦を行い、全員クリアできれば、人気メニューを食べられるという。お題は「グリルドチキンペストサンドウィッチとチージーディバインスパイスチャイティー」だったが、山田、知念とクリアするものの、八乙女が言えずにチャレンジ失敗。山田は「何よりびっくりしたのが、俺、言えた!」とトップバッターにもかかわらず、噛まずに言えたことで自信をつけたようだ。

 しかし、その後の「ツナメルトパニーニとトリュフ風味フライドポテト」で、山田は「トリュフ風味フ〜ライドポテト」と言ってしまい、まさかの失敗。比較的簡単な問題だったため、周囲から「嘘でしょ?」(ゆきぽよ)「なんでフライドポテトが言えないの?」(知念)「居酒屋メニューくらい簡単」(津田)と責められると、山田は「普通のがくると言えない!」と言い訳をし、悔しがっていたのだった。

 その後は渋谷のスペイン料理店「XIRINGUITO Escriba」に場所を移し、今度は「個人戦で対決する」と告げられると、ゆきぽよは「これで誰にも足を引っ張られない」とチクリ。これに対して山田は「トゲがあったな、今」と苦笑するしかない様子を見せた。

 ここでの対決は、知念が勝利。ご褒美として、本場バルセロナで一番おいしいと言われているパエリアを食べ、「めちゃくちゃおいしい」とご満悦だった。

 そして最終決戦の場は、丸の内にあるタイ料理専門店「マンゴツリー東京」。ここでも個人戦が行われ、最初にゆきぽよ、次に八乙女と津田が脱落し、知念と山田の一騎打ちに。最終問題として「カオオップサパロットとロッチョンナームガティ」(タイ風パイナップル炊き込みご飯と米粉のゼリーを使ったスイーツ)が出題されると、先攻の知念は失敗したものの、山田はスラスラと答えて見事クリア。山田は「いけましたね。俺、びっくりした自分でも」と驚きながら、前回のリベンジを果たしたのだった。

 この放送に、SNS上では、「クリアできたことに驚いてる山田くん、めちゃくちゃに可愛い」「山ちゃんの笑顔を見られるだけで幸せ」「山田くんに負けた知念くん、まじで悔しそうで愛しい」などのコメントが寄せられていた。

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、『めざまし』で「山田涼介くんも連れてきて」と言われ苦笑い

 Hey!Say!JUMPの伊野尾慧が木曜レギュラーを務める情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)が、12月5日に放送された。この日の「伊野尾ピクチャー」では、同番組のキャスター・軽部真一アナウンサーとのツーショット写真を披露。

 伊野尾は11月29日から12月1日にかけて、京セラドーム大阪で行われたコンサート『Hey!Say!JUMPドームツアー2019-2020 PARADE』のため大阪に滞在していたそう。また、軽部アナもコンサート『めざましクラシックス』の公演で大阪を訪れていたといい、「なのでちょっと一緒にお食事に行かせていただきまして」と公演後に一緒に食事をしたことを明かした伊野尾。

 2人は2年前にも大阪で食事をしたといい、伊野尾は「さすが軽部さん! フレンチに連れて行っていただいて」とにっこり。「おいしかったよね~」と2人で振り返ったが、最後には「また是非! “大阪”で会いましょう」と呼びかけ、笑いを誘った伊野尾だった。視聴者からは「ちゃっかりもの~」「軽部さんとの密会続くといいね」という声が寄せられた。

 その後放送された「イノ調」では、“農家の仕事をお手伝いする”という「援農ボランティア」について伊野尾が調査。収穫期など繁忙期に農家を手伝うというもので、半日~数日間のツアーがあるとのこと。しかし、伊野尾といえば、かつて「イノ調」で挑戦したバジルとミニトマトの栽培に失敗した“農業オンチ”。とはいえ、今回行うのは収穫がメインとなっており、はりきって農業ボランティアに挑戦した。

 実際に、落花生やサトイモの収穫作業などをした伊野尾は「楽しいな~、コレ!」と満喫していた様子。ボランティアの参加者は定年退職者が多いといい、「お父さん! イェーイ」などと参加者に声を掛け、サニーレタスを袋詰めしていく伊野尾だった。

 また、番組では「りんご収穫ツアー」を紹介。VTR越しにボランティアの女性たちから「伊野尾くん、来年はりんごの収穫に来てね!」と呼びかけられ、「は~い」と返事した伊野尾だったが、「山田(涼介)くんも連れてきてね~」と言われると「おい! 俺1人でいいじゃない」と苦笑いを浮かべ、ツッコミを入れる場面も。

 この日の放送に視聴者からは、「すねる伊野尾君がかわいい!」「楽しそうに農作業をしていて、ほっこりした~」という声が集まっていた。
(福田マリ)

Hey!Say!JUMP・山田涼介、八乙女光に厳しい指摘!? 「戦力外」「信用しない」発言のワケ

 Hey!Say!JUMPの冠番組『いただきハイジャンプ』(フジテレビ系、11月30日放送)に、山田涼介、八乙女光、中島裕翔、高木雄也が出演。ゲストにものまねタレント・山本高広が登場し、大人気チェーン店でメニューの“人気ランキング”を1~5位まで予想する「いただきピッタリランキング!」のコーナーが行われた。

 今年の「ファミリーレストラン満足度」で第1位を獲得した、ハンバーグレストラン「びっくりドンキー」が今回の舞台。5人全員で人気メニューの順位を予想し、3回以内の解答で正解すれば、そのメニュー全てを食べられる。今回は、「チーズバーグディッシュ」「つぶつぶ食感イチゴミルク」「びっくりフライドポテト」「みそ汁」「レギュラーバーグディッシュ」の5品で、人気順を予想することとなった。

 番組冒頭、八乙女は「びっくりドンキー」について「昔、体操習ってた頃に体操教室の近くに『びっくりドンキー』があって、そこでお母さん方と体操の友達とかと食べてた」と思い出を語り、メニューもよく知っていると豪語。「ヒカが体操やっていたの初めて知った」と驚く中島と高木の一方、山田は「体操習ってるわりに運動音痴……」と一言。そんな山田は「びっくりドンキー」は初めてだそうで、「(人気順が)全然わかんない」と困惑の様子で、どうやら今回は八乙女の知識が頼りになりそうだ。

 1回目は、解答者それぞれに順位が振り当てられ、その順位に当てはまると思うメニューをそれぞれが予想。しかし、1位から「チーズバーグ」「イチゴミルク」「フライドポテト」「イチゴミルク」「イチゴミルク」という結果となり、「イチゴミルク」が3人も被っていたため、あえなく不正解に。2位を「イチゴミルク」だと予想した八乙女に対し、山田は「八乙女さん、戦力外通告!」とバッサリ。しかし「『びっくりドンキー』って、これ目当てで来る人多いからね!」と八乙女は相当な自信があるようで、「いつもだったら『ごめん』って謝るけど、すぐ。これは謝らない!」と、一歩も引かない姿勢だ。さらに八乙女は、「みそ汁も人気。ここってパフェがめっちゃうまいから、パフェ食べると寒いじゃん。寒いからパフェと一緒にみそ汁頼むの」と独自の理論を展開し始め、山田は「待って……大丈夫か、この人信じて?」と不安を募らせている様子。

 その後、人気メニュー2位は「みそ汁」だと判明し、自信満々でイチゴミルクを選んでいた八乙女は「俺、惑わしちゃってるね……」と意気消沈。2回目の解答は「レギュラーバーグ」「みそ汁」「チーズバーグ」「ポテト」「イチゴミルク」と予想したが、こちらも不正解に。続く3回目では「チーズバーグ」「みそ汁」「イチゴミルク」「ポテト」「レギュラーバーグ」と予想するも、正解は「チーズバーグ」「みそ汁」「ポテト」「レギュラーバーグ」「イチゴミルク」で、不正解。この結果を受けて山田は、「これでわかりました。八乙女さんのことは二度と信用しちゃいけない!」と吐き捨て、周囲の笑いを誘っていたのだった。

 この放送にネット上では「光くんが体操習ってたの知らなかった! これどこかで言ってたっけ?」「最初は自信満々だったのに、だんだん不安になっちゃう光くんがかわいかった」「山田くんの信頼を取り戻すために、光くん次は頑張って(笑)」などのコメントが寄せられていた。