Hey!Say!JUMP・山田涼介、知念侑李に「生放送で一切しゃべんない」と本気の“ダメ出し”のワケ

 Hey!Say!JUMPの冠番組『いただきハイジャンプ』(フジテレビ系、2月29日放送)は、山田涼介、高木雄也、知念侑李が登場。ゲストに池田美優(みちょぱ)を迎え、「滑舌カタカナツアー」第5弾が放送された。

 この企画は、“長くて読みづらいカタカナ料理名”のある飲食店をめぐり、料理名を噛まずに言えたら、ご褒美メニューが食べられるという内容。佐野瑞樹フジテレビアナウンサーが判定人となり、出演者の“滑舌”をジャッジする。

 番組冒頭、山田の成功率が低いという事実が伝えられると、本人は「俺? ウソ!?」と驚き。というのも、出演者が順番に料理名を言っていき、失敗した時点でチャレンジ終了となるルール上、トップバッターを任されることの多い山田は、どうしても失敗率が上がってしまうのだ。そんな事情があるものの、今回もトップバッターは山田が担当することに。

 1軒目に訪れたのは、東京・日本橋にあるショコラ専門店「ル・ショコラ・アラン・デュカス東京工房」。4人の応援という理由で、エグゼクティブ・シェフが登場すると、山田は「ちょっと待って! そんな偉い人が来て1番目、とんでもねぇプレッシャーだぞ!」と苦笑いしつつ、「絶対勝つぞ!」と気合を入れる。

 まずは「クープ・グラッセ・オ・カフェとムース・オ・ショコラ・クリュ・デクセプション」という料理名を、トップバッターの山田が挑戦。しかし、最後を「デクッスペ」と噛んでしまい、あえなく失敗。山田は立ち上ってカメラに背を向け、「やったな? 片山、やったな!?」とディレクターに責任を押し付けるような発言をし、佐野アナに「ディレクターがやったんじゃないですよ。山田さんがやったんですよ!」とツッコまれていた。

 その後、2問目で山田は「やっぱり知念さんが1番だと思う」と、トップバッターを知念に変更しようと提案。しかし知念は、「でも視聴者は『それではない』と思うんだよな。今まで1番手であんだけ負けてたわけでしょ? 同じ1番手で勝つこと、これみんな望んでる」と反論し返す。突然、饒舌になった知念に思わず、「おまえ、ここでしゃべれって時にしゃべんないで、なんでこう言う時にしゃべるんだよ! 生放送とか一切しゃべんないじゃん!」と本気でダメ出しする山田。

 それでも、結局、2問目もトップバッターは山田となり、またもや噛んで失敗。知念は「僕の責任かもしれないです。本当にすみませんでした」と、山田に代わって謝罪したのだった。ちなみにこの日、山田、高木、池田が失敗したため、ご褒美メニューは何も食べられないという結果に。一方で、知念はすべての料理名を噛まずに言えており、滑舌の良さを証明したのだった。

 この放送にネット上では、「絶不調で拗ねてる涼介くんかわいすぎる。本番に弱いところもかわいい!」「この企画って、負けず嫌いな山田くんの性格がモロに出るから好き。これからもトップバッターは山田くんでいてほしい」「知念ちゃん、滑舌よすぎない!? 隠れた才能が見つかった感じ」などのコメントが寄せられていた。

Hey!Say!JUMP・山田涼介、知念侑李に「生放送で一切しゃべんない」と本気の“ダメ出し”のワケ

 Hey!Say!JUMPの冠番組『いただきハイジャンプ』(フジテレビ系、2月29日放送)は、山田涼介、高木雄也、知念侑李が登場。ゲストに池田美優(みちょぱ)を迎え、「滑舌カタカナツアー」第5弾が放送された。

 この企画は、“長くて読みづらいカタカナ料理名”のある飲食店をめぐり、料理名を噛まずに言えたら、ご褒美メニューが食べられるという内容。佐野瑞樹フジテレビアナウンサーが判定人となり、出演者の“滑舌”をジャッジする。

 番組冒頭、山田の成功率が低いという事実が伝えられると、本人は「俺? ウソ!?」と驚き。というのも、出演者が順番に料理名を言っていき、失敗した時点でチャレンジ終了となるルール上、トップバッターを任されることの多い山田は、どうしても失敗率が上がってしまうのだ。そんな事情があるものの、今回もトップバッターは山田が担当することに。

 1軒目に訪れたのは、東京・日本橋にあるショコラ専門店「ル・ショコラ・アラン・デュカス東京工房」。4人の応援という理由で、エグゼクティブ・シェフが登場すると、山田は「ちょっと待って! そんな偉い人が来て1番目、とんでもねぇプレッシャーだぞ!」と苦笑いしつつ、「絶対勝つぞ!」と気合を入れる。

 まずは「クープ・グラッセ・オ・カフェとムース・オ・ショコラ・クリュ・デクセプション」という料理名を、トップバッターの山田が挑戦。しかし、最後を「デクッスペ」と噛んでしまい、あえなく失敗。山田は立ち上ってカメラに背を向け、「やったな? 片山、やったな!?」とディレクターに責任を押し付けるような発言をし、佐野アナに「ディレクターがやったんじゃないですよ。山田さんがやったんですよ!」とツッコまれていた。

 その後、2問目で山田は「やっぱり知念さんが1番だと思う」と、トップバッターを知念に変更しようと提案。しかし知念は、「でも視聴者は『それではない』と思うんだよな。今まで1番手であんだけ負けてたわけでしょ? 同じ1番手で勝つこと、これみんな望んでる」と反論し返す。突然、饒舌になった知念に思わず、「おまえ、ここでしゃべれって時にしゃべんないで、なんでこう言う時にしゃべるんだよ! 生放送とか一切しゃべんないじゃん!」と本気でダメ出しする山田。

 それでも、結局、2問目もトップバッターは山田となり、またもや噛んで失敗。知念は「僕の責任かもしれないです。本当にすみませんでした」と、山田に代わって謝罪したのだった。ちなみにこの日、山田、高木、池田が失敗したため、ご褒美メニューは何も食べられないという結果に。一方で、知念はすべての料理名を噛まずに言えており、滑舌の良さを証明したのだった。

 この放送にネット上では、「絶不調で拗ねてる涼介くんかわいすぎる。本番に弱いところもかわいい!」「この企画って、負けず嫌いな山田くんの性格がモロに出るから好き。これからもトップバッターは山田くんでいてほしい」「知念ちゃん、滑舌よすぎない!? 隠れた才能が見つかった感じ」などのコメントが寄せられていた。

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、「嵐さんのはしっこでいい」! JALの工場で懇願したこととは?

 Hey!Say!JUMP・伊野尾慧が木曜レギュラーを務める情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)。2月27日に放送された伊野尾のコーナー「いのおピクチャー」では、ガラスでできた箱の中にいるHey!Say!JUMP・高木雄也とのツーショット写真を披露した。

 この写真は、同26日に発売されたHey!Say!JUMPのニューシングル「I am / Muah Muah」のミュージックビデオの撮影中に撮られたもの。伊野尾が「ミュージックビデオのコンセプトで、四角い箱の中に高木雄也が閉じ込められています」と状況を説明すると、同番組のメインキャスター・三宅正治アナウンサーは「どういうシチュエーションなの?」とコメント。これに伊野尾は「なんか、なんていうんですかね……」と戸惑いながら、「ちょっと説明すると難しいんですけど、CD買ってみてください!」とごまかしていた。

 その後放送された「イノ調」では、「無料のJALの工場見学 なぜ人気ナンバー1?」と題して、実際に伊野尾がJALの工場を見学。年間およそ14万人が訪れるといい、伊野尾も検査中の飛行機を間近で見たり、離着陸する飛行機に手を振ったりするなど、まるで少年のように工場見学を楽しんでいた。

 また、機長の制服を着てコックピットに座り、受話器を持ち「本日はご搭乗ありがとうございます。機長の伊野尾慧です。え~……この飛行機は東京……めざまし空港行きです……」と、たどたどしくアナウンス。あまりの不出来っぷりに「こりゃ機長役来ないな」と自虐しながらも、仕事を忘れたかのように楽しんでいる様子。

 最後に伊野尾は、現在運航している嵐の顔がプリントされた「AIRBUS A350 20th ARASHI THANKS JET」の話題に触れ、「ひとつだけお願いがあるんですけど」とJALの職員におねだり。伊野尾は自身のシールをポケットから取り出し、「嵐さんの飛行機のはしっこでいいので、これを貼ってもらえないですか?」「(機体の)裏でもね、タイヤでもね、いいので」とお願いするも、「検討させていただきます」と苦笑いされてしまう。VTR終了後、三宅アナから「あの“検討”は、お断りしますの意味だよ!」とツッコミが入り、スタジオは笑いに包まれていた。

 この日の放送に視聴者からは、「工場見学を純粋に楽しんでいて面白かった!」「自分のシールをお願いするところがかわいい」「いつかJUMPの飛行機に乗ってみたいな~」といった声が集まった。

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、大久保佳代子と一触即発!? “チャーハン”をめぐって大モメのワケ

 Hey!Say!JUMPの冠番組『いただきハイジャンプ』(フジテレビ系、2月22日放送)に、知念侑李、中島裕翔、伊野尾慧、薮宏太が登場。お笑いタレント・大久保佳代子をゲストに迎え、大人気チェーン店のメニューから人気ランキング1〜5位までを当てる人気企画「いただきぴったりランキング」が行われた。

 ゲストを含めた5人でランキングの順位を予想し、3回以内に正解すれば、そのメニューすべてを食べられるというルール。今回は中華料理チェーン店「バーミヤン」からの出題となり、知念は「学校が近かったので、よく中島とか山田(涼介)、あと神木隆之介とかとよくバーミヤン行ってましたね」と振り返り、中島も「行きましたね」と相槌。思わず大久保は「え~、すごいメンツ!」と驚いていた。

 そんなバーミヤンのメニューから、「2種ソースで仕上げた大判油淋鶏」「チャーハン」「本格焼餃子」「五目焼きそば」「バーミヤンラーメン」の5品を人気順に並べることとなった5人。今回は特別ルールとして、1回目で順位を完璧に当てれば、バーミヤンの商品券3万円がプレゼントされるということで、ランキングを決める話し合いにも気合が入る。

 知念と大久保は、「単価が安い」「セットで頼みやすい」という理由から、1位を「餃子」と予想。一方、薮は「バーミヤンラーメン」が1位だといい、伊野尾は「1位はチャーハン。絶対チャーハン! 僕ね、初めて中華の味を覚えたのがバーミヤンなのよ」と主張。メンバーからは疑問の声が上がるも、伊野尾は意見を曲げようとせず、大久保が「いいよ、責任取れるのね?」と重大な決断を迫る。すると伊野尾は「チャーハンに何かあったら俺が責任取るよ、すべて!」と豪語し、「(1位じゃなかったら)毎日チャーハン食うよ!」と宣言。結果、5人が出した解答は、1位から「チャーハン」「餃子」「ラーメン」「油淋鶏」「焼きそば」となったが、残念ながら不正解に。

 しかも、その後出されたヒントにより、「チャーハン」は1位ではないことが発覚。大久保から「おい!」とキツめにツッコまれ、伊野尾は「マジか!?」と天を仰ぎながら、「本当に!? チャーハン1位じゃないの?」とバーミヤンのスタッフを問い詰める。往生際が悪い伊野尾は、あらためて順位を予想する際も「チャーハン……」と小声でつぶやき、ついに大久保は「うるさいな!」とピシャリ。

 そんな2回目は大久保主導となり、1位から「餃子」「チャーハン」「油淋鶏」「ラーメン」「焼きそば」と予想するも不正解。最後の3回目は、「餃子」「ラーメン」「チャーハン」「焼きそば」「油淋鶏」と解答し、これが見事に正解。ご褒美にバーミヤンの人気メニューを食べられることとなり、大喜びする5人の中、伊野尾は大久保に向かって「俺の油淋鶏食べたい?」と語りかけ、大久保も「伊野尾くんの油淋鶏食べたい」とイチャイチャ。しかし、甘い雰囲気に耐えられなくなったのか、大久保が「よくないと思う!」と声を上げ、伊野尾を爆笑させたのだった。

 この放送にネット上のファンは、「今回の『いたジャン』は伊野尾ちゃんと大久保さんのミニコントがたくさん見られてよかった(笑)」「『俺の油淋鶏』発言はなんなんだ!? 無駄にドキドキしたぞ!?」「『俺の油淋鶏』がなんかエロく聞こえてしまう……伊野尾ちゃん、恐ろしい子……!」と伊野尾の言動で大盛り上がりしていた。

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、大久保佳代子と一触即発!? “チャーハン”をめぐって大モメのワケ

 Hey!Say!JUMPの冠番組『いただきハイジャンプ』(フジテレビ系、2月22日放送)に、知念侑李、中島裕翔、伊野尾慧、薮宏太が登場。お笑いタレント・大久保佳代子をゲストに迎え、大人気チェーン店のメニューから人気ランキング1〜5位までを当てる人気企画「いただきぴったりランキング」が行われた。

 ゲストを含めた5人でランキングの順位を予想し、3回以内に正解すれば、そのメニューすべてを食べられるというルール。今回は中華料理チェーン店「バーミヤン」からの出題となり、知念は「学校が近かったので、よく中島とか山田(涼介)、あと神木隆之介とかとよくバーミヤン行ってましたね」と振り返り、中島も「行きましたね」と相槌。思わず大久保は「え~、すごいメンツ!」と驚いていた。

 そんなバーミヤンのメニューから、「2種ソースで仕上げた大判油淋鶏」「チャーハン」「本格焼餃子」「五目焼きそば」「バーミヤンラーメン」の5品を人気順に並べることとなった5人。今回は特別ルールとして、1回目で順位を完璧に当てれば、バーミヤンの商品券3万円がプレゼントされるということで、ランキングを決める話し合いにも気合が入る。

 知念と大久保は、「単価が安い」「セットで頼みやすい」という理由から、1位を「餃子」と予想。一方、薮は「バーミヤンラーメン」が1位だといい、伊野尾は「1位はチャーハン。絶対チャーハン! 僕ね、初めて中華の味を覚えたのがバーミヤンなのよ」と主張。メンバーからは疑問の声が上がるも、伊野尾は意見を曲げようとせず、大久保が「いいよ、責任取れるのね?」と重大な決断を迫る。すると伊野尾は「チャーハンに何かあったら俺が責任取るよ、すべて!」と豪語し、「(1位じゃなかったら)毎日チャーハン食うよ!」と宣言。結果、5人が出した解答は、1位から「チャーハン」「餃子」「ラーメン」「油淋鶏」「焼きそば」となったが、残念ながら不正解に。

 しかも、その後出されたヒントにより、「チャーハン」は1位ではないことが発覚。大久保から「おい!」とキツめにツッコまれ、伊野尾は「マジか!?」と天を仰ぎながら、「本当に!? チャーハン1位じゃないの?」とバーミヤンのスタッフを問い詰める。往生際が悪い伊野尾は、あらためて順位を予想する際も「チャーハン……」と小声でつぶやき、ついに大久保は「うるさいな!」とピシャリ。

 そんな2回目は大久保主導となり、1位から「餃子」「チャーハン」「油淋鶏」「ラーメン」「焼きそば」と予想するも不正解。最後の3回目は、「餃子」「ラーメン」「チャーハン」「焼きそば」「油淋鶏」と解答し、これが見事に正解。ご褒美にバーミヤンの人気メニューを食べられることとなり、大喜びする5人の中、伊野尾は大久保に向かって「俺の油淋鶏食べたい?」と語りかけ、大久保も「伊野尾くんの油淋鶏食べたい」とイチャイチャ。しかし、甘い雰囲気に耐えられなくなったのか、大久保が「よくないと思う!」と声を上げ、伊野尾を爆笑させたのだった。

 この放送にネット上のファンは、「今回の『いたジャン』は伊野尾ちゃんと大久保さんのミニコントがたくさん見られてよかった(笑)」「『俺の油淋鶏』発言はなんなんだ!? 無駄にドキドキしたぞ!?」「『俺の油淋鶏』がなんかエロく聞こえてしまう……伊野尾ちゃん、恐ろしい子……!」と伊野尾の言動で大盛り上がりしていた。

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、「これで裸の付き合いですね?」と居酒屋店長に確認したワケ

 Hey!Say!JUMP・伊野尾慧が木曜レギュラーを務める情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)。2月20日に放送された伊野尾のコーナー「いのおピクチャー」では、ジャニーズWEST・桐山照史とのツーショット写真が披露された。

 楽屋の前でピースする2人が写っており、伊野尾は「桐山が主演する舞台『泣くロミオと怒るジュリエット』を見て来ました」と説明。同番組のメインキャスター・三宅正治アナウンサーは、桐山の服装が気になったようで「なに着てるの?」と質問。伊野尾は「バスローブです。『朝から俺のバスローブ姿は刺激的すぎるかな』と言ってました」と明かし、スタジオの笑いを誘った。あまり接点がないように見える組み合わせだったのか、ファンからは「桐山くんの登場にびっくり」という声も。そのほかに、「バスローブというより柔道着に見える(笑)」「柔道着みたいで、刺激的ではないかな」というコメントも飛び交った。

 その後放送された「イノ調」では、空き家を利用した「『元〇〇』再利用ビジネス」を伊野尾が調査。建物を改装し、店舗として新しく生まれ変わらせるビジネスが広がっているといい、まずは銭湯を改築した居酒屋を訪れた。男湯と女湯を仕切る壁、洗い場の鏡、体重計など、銭湯の雰囲気がそのまま残っている内装に大興奮の伊野尾。浴槽を再利用して作られた席で、桶に盛られたお造りを食べた伊野尾は「妙に落ち着く感じがありますね」とリポート。隣に座る店長に「ここで一緒に刺身を食べたら、僕らもうこれで裸の付き合いですね?」と語り掛けたが、棒読みで「ハイ、ソウデスネ」と返答され、「なんですか、そのリアクションは~」と大笑いする伊野尾だった。

 次に訪れたのは、映画館を改装したカフェバー。イベントスペースとしても貸し出しているといい、店主から「よろしければプライベートでお使いになっていただければと……」と提案される一幕も。すると、「じゃあ『イノ調』の動画を流して、みんなで反省会しよう!」とノリノリだった。

 この日の放送に視聴者から「“裸の付き合い”っていう発想に笑った!」「このお店で伊野尾くんの映像を流したら、楽しいだろうな」という声が集まった。

Hey!Say!JUMP・有岡大貴、『バック・トゥ・ザ・フューチャー』ファン公言も……知識は初心者以下!?

 Hey!Say!JUMPの冠番組『いただきハイジャンプ』(フジテレビ系、2月15日放送)に、有岡大貴と高木雄也が登場。メンバー全員“平成生まれ”のHey!Say!JUMPが“昭和の世界”を体験する、「日本ノスタル遺産」の第5弾が放送された。

 このコーナーではおなじみの、お笑いコンビ・イワイガワの岩井ジョニ男が今回も登場。有岡と高木は静岡県裾野市に赴き、昭和56年に発売された「ソアラ2800GT」に乗ったジョニ男と合流する。昭和50年代に流行した “ハイソカー”は、当時の若者にとって“憧れの車”だったそうで、車好きの高木も「かっこいいよね、昔ながらなのよ。こういう……最近の車って丸いのが多いでしょ?」と、車のボンネットを指差しながら夢中で説明。しかし、あまりに夢中でカメラを一切無視しており、有岡から「高木さん、カメラにお尻向けないで!」と注意されてしまった。

 ソアラに乗車することになった有岡と高木だが、この時代の車はマニュアル車が主流。高木は車好きにもかかわらず「オートマチック限定免許」しか所有してないということで、「マニュアル免許」を持っている有岡が運転することに。助手席に乗った高木が「悔しいー!」と窓から外に向かって絶叫する中、有岡は「楽しい! たまんないよ、これ! 気持ちいい!」と運転を満喫。しかし、最後に有岡がエンストさせてしまい、高木は苦笑いを浮かべるのだった。

 その後、映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』(昭和60年公開)でおなじみの車「デロリアン」が登場すると、2人は「うわぁー!」「すげー!」と大興奮。中でも有岡は、「デロリアンのモデルカーを部屋に飾っている」ほど映画のファンなのだとか。さっそく車に乗り込むと、有岡は「これいいわ!」「ずっと触っていられる!」と大はしゃぎ。さらに、映画の主人公・マーティーが被っていた帽子が助手席に置いてあるのを見つけると、「これIIよ!」と『バック・トゥ・ザ・フューチャーII』で使用されていた帽子だと、マニアックな目線で大興奮。

 そんな有岡は「どうせだったら乗りたい……」と、デロリアンを運転したいと申し出たが、『バック・トゥ・ザ・フューチャー』に関するクイズに正解した人だけが乗車できるという流れに。実は高木、同作を見たことがないそうで、クイズは圧倒的に有岡が有利だ。そんな中、「デロリアンの燃料のひとつである果物とは?」と問題が出題されると、有岡は「果物……?」とアゴに手を当てて考えこんでしまう。一方の高木は、「りんご」「ぶどう」と適当に答えていき、3回目で答えた「バナナ」がまさかの正解に。有岡は「ズルい!」「当てずっぽうじゃん!」と不満な表情を見せていたものの、結果がすべてということで、高木が乗車権を獲得したのだった。

 この放送にネット上では、「有岡くんが車を運転してる姿、最高にかっこいい!」「車に大はしゃぎしてる2人がかわいかった~!」「車大好きの高木くんがずっと助手席で、有岡くんがずっと運転してたの面白すぎるんだけど(笑)」などの声が寄せられていた。

Hey!Say!JUMP・有岡大貴、『バック・トゥ・ザ・フューチャー』ファン公言も……知識は初心者以下!?

 Hey!Say!JUMPの冠番組『いただきハイジャンプ』(フジテレビ系、2月15日放送)に、有岡大貴と高木雄也が登場。メンバー全員“平成生まれ”のHey!Say!JUMPが“昭和の世界”を体験する、「日本ノスタル遺産」の第5弾が放送された。

 このコーナーではおなじみの、お笑いコンビ・イワイガワの岩井ジョニ男が今回も登場。有岡と高木は静岡県裾野市に赴き、昭和56年に発売された「ソアラ2800GT」に乗ったジョニ男と合流する。昭和50年代に流行した “ハイソカー”は、当時の若者にとって“憧れの車”だったそうで、車好きの高木も「かっこいいよね、昔ながらなのよ。こういう……最近の車って丸いのが多いでしょ?」と、車のボンネットを指差しながら夢中で説明。しかし、あまりに夢中でカメラを一切無視しており、有岡から「高木さん、カメラにお尻向けないで!」と注意されてしまった。

 ソアラに乗車することになった有岡と高木だが、この時代の車はマニュアル車が主流。高木は車好きにもかかわらず「オートマチック限定免許」しか所有してないということで、「マニュアル免許」を持っている有岡が運転することに。助手席に乗った高木が「悔しいー!」と窓から外に向かって絶叫する中、有岡は「楽しい! たまんないよ、これ! 気持ちいい!」と運転を満喫。しかし、最後に有岡がエンストさせてしまい、高木は苦笑いを浮かべるのだった。

 その後、映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』(昭和60年公開)でおなじみの車「デロリアン」が登場すると、2人は「うわぁー!」「すげー!」と大興奮。中でも有岡は、「デロリアンのモデルカーを部屋に飾っている」ほど映画のファンなのだとか。さっそく車に乗り込むと、有岡は「これいいわ!」「ずっと触っていられる!」と大はしゃぎ。さらに、映画の主人公・マーティーが被っていた帽子が助手席に置いてあるのを見つけると、「これIIよ!」と『バック・トゥ・ザ・フューチャーII』で使用されていた帽子だと、マニアックな目線で大興奮。

 そんな有岡は「どうせだったら乗りたい……」と、デロリアンを運転したいと申し出たが、『バック・トゥ・ザ・フューチャー』に関するクイズに正解した人だけが乗車できるという流れに。実は高木、同作を見たことがないそうで、クイズは圧倒的に有岡が有利だ。そんな中、「デロリアンの燃料のひとつである果物とは?」と問題が出題されると、有岡は「果物……?」とアゴに手を当てて考えこんでしまう。一方の高木は、「りんご」「ぶどう」と適当に答えていき、3回目で答えた「バナナ」がまさかの正解に。有岡は「ズルい!」「当てずっぽうじゃん!」と不満な表情を見せていたものの、結果がすべてということで、高木が乗車権を獲得したのだった。

 この放送にネット上では、「有岡くんが車を運転してる姿、最高にかっこいい!」「車に大はしゃぎしてる2人がかわいかった~!」「車大好きの高木くんがずっと助手席で、有岡くんがずっと運転してたの面白すぎるんだけど(笑)」などの声が寄せられていた。

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、オリンピック関連の才能発覚!? 「アイドルやめないで」とファン悲鳴

 Hey!Say!JUMP・伊野尾慧が木曜レギュラーを務める情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)。2月13日に放送された伊野尾のコーナー「いのおピクチャー」では、意外な人物とのツーショット写真が披露された。

 「東京タワーがとても綺麗だったので写真を撮ってきました」と、東京タワーをバックにした、自身と眼鏡姿の男性のツーショット写真を紹介。同番組のメインキャスター・三宅正治アナウンサーから「(隣の人物は)誰?」と聞かれた伊野尾は「平成ノブシコブシの吉村(崇)さんです」と明るく答えた。

 すると、スタジオでは「オーラないなあ!」「一般人が映ってるのかと思った」といった声や、真顔の吉村に「笑って~」というコメントが飛び交い、一同大笑い。視聴者からは、「伊野尾くん、年上キラーだな!」「どんな話をしたのか気になる」という声が寄せられた。

 その後放送された「イノ調」では、「オリンピックのアスリートを支えるスゴ腕職人」を伊野尾が調査。まずは、東京オリンピック・金メダル候補のバドミントン日本代表・桃田賢斗選手を支える職人・ストリンガーの元を訪れた。ストリンガーとは、ラケットにストリングという糸を張る職人のことで、初めて聞く職業に興奮気味の伊野尾。「そういった職業をストリンガー! っていうんですか」とやたらと強調し、職人やスタッフから「結構、強調が強いですね」とツッコまれる場面も。実際に体験してみると、細かい作業にもかかわらず、スムーズに糸を通すことに成功。職人にも「うまいと思います」と褒められ、「まさか私にストリンガーの才能があったなんて知らなかったです」とうれしそうな様子。

 次に訪れたのは、ヨットのセール(帆)製造会社。ここで伊野尾は、特注の両面テープを使い、セールの組み立て作業を体験する。しかし、テープがガタガタになり、職人は「30点くらい」とバッサリ。続けて、テープでパーツを貼り合わせる作業に挑戦したものの、隙間ができてしまい「商品にはならない。0点」と言われ、「ここの会社の人、めちゃくちゃ厳しいんですけど」と落ち込む伊野尾。そして、「(今後)ヨットの競技を見るとき、あの2人(職人)の顔が思い浮かびます。ダメ出しが聞こえてくる」とトラウマになったことを冗談交じりに話していた。

 スタジオで三宅アナから「アイドルやめてストリンガーとしてやっていく?」と言われた伊野尾は、「その道ももしかしたら……ってないですよ!」とノリツッコミ。視聴者からは「褒められて、素直に喜ぶ伊野尾くんがかわいかった!」「アイドルをやめないで~」という声が集まった。

Hey!Say!JUMP、「自分の肘を舐める」ために大奮闘! 「あまりにもシュール」とファン仰天

 Hey!Say!JUMPの冠番組『いただきハイジャンプ』(フジテレビ系)。2月8日の放送にはメンバー全員が登場し、「ネットのマユツバ情報 体を張って確かめます」という企画が行われた。

 ネット上でウワサされる真偽不明な“マユツバ情報”を、Hey!Say!JUMPのメンバーが体を張って確かめるこの企画。まずは、亀田製菓株式会社のお菓子「ハッピーターン」に「大量のワサビを塗って食べても辛くない」という情報を、薮宏太が検証。ワサビをたっぷり挟んだハッピーターンを食べるも、薮の表情はまったく変わらない上に、「めっちゃうまい!」と笑顔を見せる。その様子にJUMPメンバーが「え~!?」と驚く中、薮が残り半分を食べると、事態が急変。みるみるうちに涙目になっていき、薮は「最初の半分は大丈夫だったんだけど、後半の半分は辛かったの……。なんでだろうね?」と、突然ワサビの辛さが襲ってきたと訴える。

 辛さの感じ方に個人差がある可能性を考え、今度は有岡大貴が挑戦するも、結果は薮と同じく「前半はおいしいが、後半は辛くなる」だった。そこで有岡が「半分ずつ食べたら辛くないでしょ!?」といい、最後に薮と有岡が仲良く半分ずつワサビを挟んだハッピーターンを食べたところ、2人は笑顔でハイタッチ。「クセになっちゃいそう!」(有岡)「商品化すればいいんじゃないかレベル」(薮)とのことで、“半分”だけならおいしく感じられる、という検証結果が出たのだった。

 また、「剣山で風船を刺しても絶対割れない」という情報は、高木雄也、八乙女光、中島裕翔、有岡の4人が検証。大きな風船をスタジオに用意し、まず有岡が剣山を押し当てる。しかし風船は割れず、今度は4人同時に同じことをやってみるも、風船はびくともしない。ここで薮が「(剣山を)押し当てて……ねじる」と“割る方法”を提案したところ、ほかの3人から「やってみろよ!」と声が飛ぶ。しぶしぶ挑戦すると、風船は大きな音を立てて割れ、「まあ……そうなるよね」とつぶやく薮だった。

 最後に、山田涼介、有岡、知念、八乙女の4人が「人間は絶対に自分の肘を舐められない」という情報を検証するべく、肘を舐めるため、全員一斉に舌を伸ばす。中でも山田は一番肘と舌が近づき、あと一歩で舐められそうなところまでいくも、「あー! つるぅー!!」と絶叫し、腕を押さえて断念。そんな中、有岡が「裕翔、舌長いじゃん!」と中島を指名し、急きょ挑戦する展開に。たしかに4人よりは肘と舌が近づいたが、惜しくも届かず「アイテテテ……」と悶絶する中島。結局、誰も肘を舐めることができなかったため、ネットの情報は正しいと証明されたのだった。

 この放送にネット上では、「今日の薮くん最高にかわいかった……! ワサビ食べて涙目とか小学生じゃん!?」「アイドルが自分の肘を舐めようと奮闘する時間、あまりにもシュールだったわ……」「有岡くん、なんで裕翔くんの舌事情にそんな詳しいの?」などのコメントが寄せられていた。