Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、高校・大学時代は「めちゃくちゃ暗かった」!? 「私は社会人デビューです」と断言のワケ

 Hey!Say!JUMPの冠番組『いただきハイジャンプ』(フジテレビ系、1月30日放送)では、新企画「Hey!Say!英語力JUMP」が行われ、山田涼介、中島裕翔、有岡大貴、伊野尾慧、知念侑李が登場した。

 メンバーが過去に受けたインタビューの一部を英語に直し、その部分を日本語に訳すという「なりきり翻訳」を実施。最初は、2012年に掲載された中島のインタビュー記事から出題された。

 「恋している自分を教科に例えるとなんですか?」という質問に、中島は「相手の感情や気持ちを読み解くから国語。そしてデートでアクティブに活躍するから体育。どっちも“important”だと思うんだ」と答えていたそうで、メンバーはこの「important」という単語を日本語に訳すことに。この回答を聞いた中島は、「自分で聞いてても腹立つわ~」と恥ずかしそうにしながら、「こんなん簡単じゃん。簡単なのにこんなところから抜粋するなよ!」と文句。

 これに山田は、脚を組みながら手で口を押さえ、中島のマネをしながら「重要」と答えて正解した。中島が「そんなんじゃないから!」と反論するも、ほかのメンバーからは「似てる」との声が上がり、中島は「マジ恥ずいんだけど……」と赤面していたのだった。

 次に、17年の山田のインタビュー記事から出題。「女の子を癒やすならどんなことをしてあげますか?」との質問に、「家に帰ってきたらすぐ『おいで』って言ってソファに呼び寄せて、“Let her sleep on my lap”をしてあげるついでに、頭ぽんぽんもしてあげるよ!」と答えていたと明かされるも、山田は「ちょっと覚えてないですね」と苦笑い。そして、「やっぱバラエティの山田とね、アイドルの山田は違うんだから。テンション違うんだから」と言い訳し、「こいつ何言ってんだろって感じ」と照れ笑いしていた。なお、この問題には有岡が「膝枕」と答えて正解している。

 また、07年に伊野尾が受けたインタビュー記事には、「これからやってみたいアドベンチャーはありますか?」という質問に「思いつくのは“Startups”とか!?」と答えていたものがあったそう。しかし、伊野尾は「ちょっと待って! 俺だって恋だの愛だの語ったインタビューあっただろ? なんで俺だけ『アドベンチャーありますか?』って!?」と不満顔。

 そんな中、このインタビューを受けた当時17歳の伊野尾と、現在30歳の伊野尾はキャラクターが違う疑惑が浮上。有岡が「大学にも通いながらお仕事両立してたので、その時はめちゃくちゃ暗かった」と暴露すると、伊野尾は笑いながら「なんかよくあるじゃないですか。高校デビューとか中学デビューとか、いろいろあるじゃないですか。社会人デビューです、私の場合」と断言し、スタジオは笑いに包まれていた。

 ちなみに「Startups」は「ベンチャー企業」という意味で、「アドベンチャー」と「ベンチャー企業」をかけた、よくわからない答えだったことが判明。伊野尾も「俺が答えたインタビューだけど、俺が聞いてもこいつ何言ってんだって……」とあきれていたのだった。

 この放送にネット上では、「バラエティとアイドルの山田さんが両方見られるなんて、幸せすぎ」「伊野尾くん、いつもインタビューの答えが適当だから、ほぼ100%『こいつ何言ってるんだろう』って思ってます(笑)」「過去のインタビューとか需要ありまくり! この企画続けてほしいな」といったコメントが寄せられた。

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、100円ショップ「セリア」でDIYに挑戦! “『めざましテレビ』愛”あふれる作品に!?

 Hey!Say!JUMP・伊野尾慧が木曜レギュラーを務める情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)が、1月27日に放送された。 
 
 この日の「いのおピクチャー」で公開したのは、伊野尾がDIYで作ったグッズを持っている写真。これは、同日放送の「イノ調」のオフショットで、ロケ中に撮影された1枚のようだ。 
 
 写真で手にしていたのは、取っ手がついた小さなカッティングボードで、軽部真一アナウンサーは「これは何を作ったのかな?」と困惑。伊野尾は「なんだと思います?」「全然わからないですか?」「本当にわからないですか!?」と軽部アナを質問責めに。そして、最後に「正解は『イノ調』で!」と“宣伝”し、スタジオを笑わせていた。

 そんな「イノ調」では、伊野尾が100円ショップで売っているものを使い、DIYに挑戦。コーナーの冒頭でスタッフから「できるんですか?」と心配されると、伊野尾は「できるよ!」と自信満々で、「そりゃだって、明治大学理工学部建築学科を卒業してるからね!」とドヤ顔を見せていた。 
 
 100円ショップ「セリア」で材料を買うところから始め、「ミニ収納棚」「メッセージボード付き鍵掛け」「ディスプレイボックス」作りに挑戦。ミニ収納棚を作る前、伊野尾は「(『めざましテレビ』の)チーフプロデューサーのデスクに置いてもらおう」と意気込み、棚の扉部分をフォトフレームにしたり、キャスターをつけたりとアレンジ。 
 
 フォトフレームは、三宅正治アナウンサーと軽部アナの写真を飾るためだそうで、さらに食いしん坊だというチーフプロデューサーのために、「パンやおにぎりを収納しても、外からは見えない」ように配慮も。 
 
 そうして最後に、「いのおピクチャー」で披露したアイテムが登場。カッティングボード2つと蝶番を利用したもので、これを「おもちゃのホットサンドメーカー」だと説明。「『ないけどほしいもの』を作るのがDIYの醍醐味だから」と話し、「作ってみるとやっぱり楽しいね!」と大満足した様子だった。 
 
 この日の放送にファンからは、「DIYのクオリティ高い! 伊野尾ちゃん、さすがすぎる!」「伊野尾くんは手先が器用だから、ぴったりの企画だね」「オリジナリティと『めざまし』愛にあふれた作品で最高」といった声が集まっていた。

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、100円ショップ「セリア」でDIYに挑戦! “『めざましテレビ』愛”あふれる作品に!?

 Hey!Say!JUMP・伊野尾慧が木曜レギュラーを務める情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)が、1月27日に放送された。 
 
 この日の「いのおピクチャー」で公開したのは、伊野尾がDIYで作ったグッズを持っている写真。これは、同日放送の「イノ調」のオフショットで、ロケ中に撮影された1枚のようだ。 
 
 写真で手にしていたのは、取っ手がついた小さなカッティングボードで、軽部真一アナウンサーは「これは何を作ったのかな?」と困惑。伊野尾は「なんだと思います?」「全然わからないですか?」「本当にわからないですか!?」と軽部アナを質問責めに。そして、最後に「正解は『イノ調』で!」と“宣伝”し、スタジオを笑わせていた。

 そんな「イノ調」では、伊野尾が100円ショップで売っているものを使い、DIYに挑戦。コーナーの冒頭でスタッフから「できるんですか?」と心配されると、伊野尾は「できるよ!」と自信満々で、「そりゃだって、明治大学理工学部建築学科を卒業してるからね!」とドヤ顔を見せていた。 
 
 100円ショップ「セリア」で材料を買うところから始め、「ミニ収納棚」「メッセージボード付き鍵掛け」「ディスプレイボックス」作りに挑戦。ミニ収納棚を作る前、伊野尾は「(『めざましテレビ』の)チーフプロデューサーのデスクに置いてもらおう」と意気込み、棚の扉部分をフォトフレームにしたり、キャスターをつけたりとアレンジ。 
 
 フォトフレームは、三宅正治アナウンサーと軽部アナの写真を飾るためだそうで、さらに食いしん坊だというチーフプロデューサーのために、「パンやおにぎりを収納しても、外からは見えない」ように配慮も。 
 
 そうして最後に、「いのおピクチャー」で披露したアイテムが登場。カッティングボード2つと蝶番を利用したもので、これを「おもちゃのホットサンドメーカー」だと説明。「『ないけどほしいもの』を作るのがDIYの醍醐味だから」と話し、「作ってみるとやっぱり楽しいね!」と大満足した様子だった。 
 
 この日の放送にファンからは、「DIYのクオリティ高い! 伊野尾ちゃん、さすがすぎる!」「伊野尾くんは手先が器用だから、ぴったりの企画だね」「オリジナリティと『めざまし』愛にあふれた作品で最高」といった声が集まっていた。

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、同期の薮宏太に興味ナシ!? 投げやりな態度にメンバーも「ちゃんとして」「そんな座り方しないで」

 Hey!Say!JUMPの冠番組『いただきハイジャンプ』(フジテレビ系、1月23日放送)では、先週に引き続き、「薮ダウトSHOW」完結編が行われた。

 この企画は、「嘘が苦手な男・薮宏太がメンバーを嘘で騙せるのか?」というコーナーだが、先週はメンバー全員に嘘を見破られ0勝1敗という結果に終わっている。

 まず最初は、「AとBのどちらが薮の思い出の旅行写真でしょうか?」という問題。2枚の写真のうち、1枚は薮が初めて見る旅行写真で、“嘘の思い出話”を披露することになるが、薮は「作り話をするのは大好き」と、自信満々の表情に。

 さっそくAのバーベキュー料理の写真について、「こちらはですね、姉家族と一緒にハワイに行った時、そこでのバイキングの写真ですね。おいしかったですよ」とつらつらと説明すると、山田涼介は「これだけだとちょっとわかんない。ちょっとBもいってもらわないと」と言う一方、伊野尾慧は「いやーこれ、Aが本当だと思うけどな」と予想した。

 Bは皿の上に乗った肉料理の写真で、「こちらはスペインのバルセロナの料理ですね。ハラミステーキの上にファアグラが乗っています。一人で行ったんですけど、全然メニュー読めなくてフォアグラだけ読めたんです」とスペインに行った時の写真だと説明。薮の説明に中島裕翔は「これは難しいね」と悩み、山田は「嘘はA? たぶんBは本当だと俺は思うんだけど……」と予想する中、伊野尾は依然として「Aが本当」と予想しつつ、「まぁどっちでも……」と投げやりな態度に。

 薮の企画に興味がないのか、メンバーの盛り上がりの一方、伊野尾は終始リラックスした様子で、高木雄也は「ちゃんと興味持ってください」と一言。有岡大貴も「伊野尾ちゃん、ほかの企画の時そんな足開かないでしょ? そんな座り方しないでしょ?」と、ひな壇の上で大股開きをしている伊野尾を見逃さなかった。

 そしてメンバーは、伊野尾の主張とは逆で「嘘はA」だと解答し、見事正解。薮はまたしてもメンバーを騙せず0勝2敗となった。

 最後のお題は「バーベルを持ち上げていないのはどっち?」。薮がAとBの箱の中に入り、どちらかでは本当に15キロのバーベルを持ち上げ、もう片方ではバーベルを持ち上げる演技をするというものだ。まずAの箱の中に入った薮は、歯を食いしばりながら「うーん!」とバーベルをあげた薮だが、15キロのバーベルということもあり「そんな重くないでしょ?」とメンバーからツッコミが。

 次にBの箱に入った薮だったが、ここで思わぬ事態が発生。薮が「いきます」と言ってバーベルを持ち上げようとしたところ、「カン!」とバーベルの重りがぶつかり合う音が鳴ったのだ。これにはメンバー全員が立ち上がり「ちょっと!」と総ツッコミ。このミスにより、0勝3敗となった薮は「これは悔しいな。修行が足りない。絶対次はみんなを騙してやる」とリベンジを誓っていたのだった。

 この放送にネット上では、「薮くんがかわいすぎた」「ほんと薮ちゃんは嘘のつけない人」「伊野尾さん、いつもおとなしめなのに同期の薮ちゃんにはグイグイ行くあたりがいいよね」などのコメントが寄せられていた。

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、『めざましテレビ』で「スベリ気味」!? メンバーとの写真公開も軽部真一アナ戸惑いのワケ

 Hey!Say!JUMP・伊野尾慧が木曜レギュラーを務める情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)が、1月21日に放送された。 
 
 この日の「いのおピクチャー」では、メンバーの有岡大貴&八乙女光とのスリーショットを披露。伊野尾は「映像コンテンツを撮影させていただいたんですけれど、その撮影の合間に3人でお写真撮らせてもらいました」と説明した。 
 
 写真では、伊野尾が右手を左肩のあたりに掲げ、八乙女は両手で球を持つようなジェスチャー、有岡は右手を真っ直ぐ上に上げるという、全員が不思議なポーズを取っており、軽部真一アナウンサーは「基本的な質問ですが……なんのポーズ?」と困惑。伊野尾は「その映像コンテンツ自体がマジックの撮影だったんで、イリュージョニストがしそうなポーズを3人ともしてます」と明かすも、軽部アナがいまいち納得しきれないまま「なるほどね」とつぶやいていたため、苦笑いしながら「朝からややスベリ気味でした!」とまとめていた。 
 
 その後放送された「イノ調」では、職場と住まいを一体化させた「職住融合」を伊野尾が調査。コロナ禍でリモートワークが増えたことをきっかけに、職場と住居を一体化させた新しいライフスタイルが注目されているそうで、東京・下北沢にある商業施設を取材した。 
 
 この施設は、1階が店舗、2階が住居空間になっており、伊野尾は「やっぱり再開発、面白いな。掛け合わせ方が変わってきているよね。ただただ商業施設を造ったりするだけじゃ、なかなか人が集まらなくなってる」と、人を呼ぶための工夫に感心。

 続いて、築38年のアパートをリノベーションしたという練馬の住宅を訪れ、住民に出迎えられた伊野尾。それぞれの部屋には雑貨店や書店、自転車店などがあり、住民が店主をしているのだとか。伊野尾は、店舗を持つことに「かなりリスクがある」としつつ、こうした「職住融合」の形であれば「初めてでも参入しやすい」と、利点をアピール。「働き方も多様化している中で、新しい働き方の提案としてすごく素敵だなと思いました」と絶賛し、「俺も地元にこういうの造りたい!」と意気込んだのだった。 
 
 この日の放送にファンからは、「『面白い』で終わりじゃなくて、『地元に造りたい』って発想になる伊野尾くんさすが」「地元の雇用を伊野尾くんが支える未来が来るのかも!」「伊野尾くんなら、自分で施設の設計までできちゃいそうだよね」など、伊野尾を後押しするような声が集まっていた。

Hey!Say!JUMP・薮宏太、「ウソがつけない」魅力が開花!? 「かわいすぎ」「そんなあなたが好き」とファン歓喜

 Hey!Say!JUMPの冠番組『いただきハイジャンプ』(フジテレビ系、1月16日放送)では、新企画「薮ダウトSHOW」が行われた。

 同番組では、“ウソの演技”をメンバーが見破る企画「JUMPダウトSHOW」がこれまで放送されてきたが、メンバーから「ウソの演技がヘタクソ」と言われているのが、最年長の薮宏太。今回は、グループ最年長としても雪辱を果たしたいということで薮が演技でメンバーをだます「薮ダウトSHOW」が放送された。

 番組冒頭から、「いろんな関係者の皆さんもこの番組を見てるから、僕だって人をあざむく演技ができる! ウソをつける! ってところを見せていきたい」とやる気満々の薮。「打ち合わせも1時間やった!」と張り切っていたが、「何を打ち合わせるんですか?」と有岡大貴に返される場面も。

 そんな薮はまず、「巨大グモを触っていない薮はどっちだ?」というお題に挑戦。どちらかに本物の巨大グモが入っているAとBの箱が用意され、薮は実際に触っているかのように演技しなければならない。その演技を見たJUMPメンバーが、巨大グモが入っていない箱を答えるというもの。

 手袋をしてからAの箱に手を入れとようとする薮だが、「やばい! ひや〜!」「うわ〜、寒気! 寒気!」と大げさなリアクションを披露。ようやく箱に手を入れると「うわー、うわー。ダメダメダメ」と顔をしかめつつ、またしても「寒気〜」と口に。伊野尾慧は「この時点でだいぶ胡散臭いんですけど……」と言い、有岡も「今のみんなの気持ち、Bいかなくていんじゃね? って思ってる」とスタジオの笑いを誘っていた。
 
 次に、Bの箱の前で薮は「武者震い!」と一言。そして箱に手を入れると、「うわぁ! ああ! ああ! あーー!」と叫び声をスタジオに響かせながら、瞬時に手を抜き出して大騒ぎという状態に。こうした薮の様子を見て、メンバー全員一致で出した答えは「A」で見事正解。「だろうな、だろうよ」(山田涼介)「ほらね」(中島裕翔)「Aの時点でバレるってどういうことよ?」(八乙女光)と、メンバーから呆れられる展開となってしまったのだった。

 ちなみに、山田が同じゲームにチャレンジしたところ、Aが4人、Bが3人と答えが分かれることに。正解はBで、結果的に4人をだますことができた山田は、「こうやるんですよ」と薮にドヤ顔をしていたのだった。

 この様子に、ネット上では「『薮ダウトSHOW』めっちゃ面白かった。笑い泣きしちゃったよ」「薮ちゃんかわいすぎる……! 演技がヘタっていうか、素直なんだよね」「ウソがつけない薮ちゃん、そんなあなたが好きだよー!」といったコメントが寄せられ、ある意味、薮の魅力が開花した放送だったようだ。

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、『めざましテレビ』ロケ中に無言でウトウト……!? 番組スタッフも「スイッチオフになってる?」

 Hey!Say!JUMP・伊野尾慧が木曜レギュラーを務める情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)が、1月14日に放送された。 
 
 この日、伊野尾が「いのおピクチャー」で披露したのは、前週に同番組へリモート出演した、関ジャニ∞・大倉忠義とのツーショット。「たまたまお会いすることができたんで、一緒に写真撮ってもらいました」とのことで、ソーシャルディスタンスを保ちながらも、笑顔を浮かべる2人の姿が公開された。 
 
 伊野尾いわく、今年は『ジャニーズカウントダウン 2020-2021』(同)が東京ドームで行われず、各グループ都内のさまざまな場所から出演する形になったため、大倉に会うのは久しぶりだったとか。「ちょっとお話なんかもしました」と明かしつつ、同局で放送中の大倉主演ドラマ『知ってるワイフ』の宣伝も行い、“後輩”としての役目をしっかりと果たしたのだった。 
 
 その後の「イノ調」では、新施設が続々とオープンしている「都心の有名公園」を伊野尾が調査。新宿中央公園や新宿御苑、木場公園をめぐり、その魅力を紹介した。 
 
 まずは新宿中央公園を訪れ、併設された商業施設「SHUKNOVA」の2階にあるオープンテラスでまったりすることに。しかし、番組スタッフから「スイッチオフになってます?」と言われるほど、景色を前に無言になってしまい、「これはオフになる!」と認めたのだった。

 また、木場公園に新しくできた「非接触カフェ」では、テーブルに座ったまま自身のスマートフォンで注文できるシステムを体験し、「すごいね〜!」と感心。「メニュー表も意外といろんな人が触れたりするからさ、今の時期なんか特に、消毒とかもしっかりやっていたりするじゃん。それ毎回毎回やるのって、店員さんもかなり労働だと思うから、これすごいいい! 便利!」と、働く人にも大きなメリットがあると絶賛していた。
 
 公園内にはドッグランがあったり、比内地鶏を使ったジャーキーを販売していたりと、犬を連れて来る人にうれしいサービスも豊富。伊野尾はドッグランにいた犬とその飼い主に「比内地鶏食べたいか!?」と話しかけつつ、「公園に新しい施設が掛け合わされることによって、公園でできる体験も本当に変わっているんだな、新しくなってるんだなと感じました」と、今回のロケをまとめたのだった。
 
 この日の放送にファンからは、「伊野尾くん、公園の魅力を伝えるの上手だね。ぜひ行ってみたい」「テラスでウトウトしてる伊野尾ちゃん、超かわいかった。ロケお疲れ様!」「犬と会話するアイドルこと伊野尾慧、最高すぎるだろ」といった声が寄せられた。

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、『めざましテレビ』ロケ中に無言でウトウト……!? 番組スタッフも「スイッチオフになってる?」

 Hey!Say!JUMP・伊野尾慧が木曜レギュラーを務める情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)が、1月14日に放送された。 
 
 この日、伊野尾が「いのおピクチャー」で披露したのは、前週に同番組へリモート出演した、関ジャニ∞・大倉忠義とのツーショット。「たまたまお会いすることができたんで、一緒に写真撮ってもらいました」とのことで、ソーシャルディスタンスを保ちながらも、笑顔を浮かべる2人の姿が公開された。 
 
 伊野尾いわく、今年は『ジャニーズカウントダウン 2020-2021』(同)が東京ドームで行われず、各グループ都内のさまざまな場所から出演する形になったため、大倉に会うのは久しぶりだったとか。「ちょっとお話なんかもしました」と明かしつつ、同局で放送中の大倉主演ドラマ『知ってるワイフ』の宣伝も行い、“後輩”としての役目をしっかりと果たしたのだった。 
 
 その後の「イノ調」では、新施設が続々とオープンしている「都心の有名公園」を伊野尾が調査。新宿中央公園や新宿御苑、木場公園をめぐり、その魅力を紹介した。 
 
 まずは新宿中央公園を訪れ、併設された商業施設「SHUKNOVA」の2階にあるオープンテラスでまったりすることに。しかし、番組スタッフから「スイッチオフになってます?」と言われるほど、景色を前に無言になってしまい、「これはオフになる!」と認めたのだった。

 また、木場公園に新しくできた「非接触カフェ」では、テーブルに座ったまま自身のスマートフォンで注文できるシステムを体験し、「すごいね〜!」と感心。「メニュー表も意外といろんな人が触れたりするからさ、今の時期なんか特に、消毒とかもしっかりやっていたりするじゃん。それ毎回毎回やるのって、店員さんもかなり労働だと思うから、これすごいいい! 便利!」と、働く人にも大きなメリットがあると絶賛していた。
 
 公園内にはドッグランがあったり、比内地鶏を使ったジャーキーを販売していたりと、犬を連れて来る人にうれしいサービスも豊富。伊野尾はドッグランにいた犬とその飼い主に「比内地鶏食べたいか!?」と話しかけつつ、「公園に新しい施設が掛け合わされることによって、公園でできる体験も本当に変わっているんだな、新しくなってるんだなと感じました」と、今回のロケをまとめたのだった。
 
 この日の放送にファンからは、「伊野尾くん、公園の魅力を伝えるの上手だね。ぜひ行ってみたい」「テラスでウトウトしてる伊野尾ちゃん、超かわいかった。ロケお疲れ様!」「犬と会話するアイドルこと伊野尾慧、最高すぎるだろ」といった声が寄せられた。

Hey!Say!JUMP・山田涼介、「ほんと苦手」「無理です!」と収録投げ出す!? まるで“なぞなぞ”の珍問答連発のワケ

 1月9日に放送されたHey!Say!JUMPの冠番組『いただきハイジャンプ』(フジテレビ系)にて、人気企画「あたり前語検定」第5弾が行われた。

 「左」や「小さい」など、誰でも知ってて当たり前の言葉をあえて説明し、制限時間15秒でチームメイトに当ててもらうこの企画。今回は、山田涼介チーム(山田、知念侑李、伊野尾慧、お笑い芸人・狩野英孝)と、有岡大貴チーム(有岡、中島裕翔、八乙女光、薮宏太)に分かれて正解数を競った。

 まず第1回戦では、「ひらがな」という単語を、山田が「日本人に生まれて一番最初に覚えるであろう書き物」と説明。伊野尾は「1」と答えて不正解となったが、続く解答者の知念が見事正解すると、山田は「さすが知念だわ! 俺がやりたいことをちゃんと汲み取ってくれる!」とうれしそう。有岡チームの面々も「勘がすごい」「ファインプレーだな」と感心していた。

 その後、有岡チームでは有岡が「使う」を説明することに。辞書には「道具をある目的のために用いること」と書かれているが、「ハサミを……」「髪を切るため……」「ジョウロを……」「水……」と、何も説明できないまま制限時間が過ぎてしまう。この様子には、中島が「ダイイングメッセージじゃないんだから!」とツッコミを入れ、全員不正解という結果に終わった。

 山田チームリードで突入した第4回戦では、ミラクルが起こる場面も。有岡チームの八乙女が「明智光秀」のことを「正直まったくわからない人です。でも、聞いたことある名前です。強い人ではないですね、きっと。どっちかというと頭脳系の方だと思います」とひどい説明をするも、なんと中島が正解。八乙女は「すごい! 裕翔! すごいよー!」と大喜びで、中島も「自分でもびっくりしてる」と仰天。敵の山田チームも目を丸くしており、周囲を驚かすファインプレーを見せた。

 その後5回戦では、山田が「両方」を「右だけでも左だけでもダメです」「1人では成り立ちません。2人で成り立ちます」と、まるで“なぞなぞ”のような珍問答を連発し、スタジオは爆笑。「俺このゲームほんと苦手。無理です!」と投げ出してしまい、正解者も出なかったが、山田チームが最後までリードを守って勝利した。

 また、“ウソがつけない男”こと薮が、メンバーをあざむく新企画「薮ダウトショー」が来週からスタート。予告が流れると、ネット上では「薮くんがメインの企画! 新鮮でうれしい〜!」「『薮ダウトショー』絶対面白いでしょ。めちゃくちゃ楽しみ!」「薮くんにスポット当てるとか絶対楽しい」など期待の声が続出。どんな展開になるのか期待したい。

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、『めざましテレビ』で世界的建築家・隈研吾氏とついに対面も……“苦笑い”されたワケ

 Hey!Say!JUMP・伊野尾慧が木曜レギュラーを務める情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)が1月7日に放送された。 
 
 この日の「いのおピクチャー」は新年一発目ということで、昨年大みそかに行われた『第71回NHK紅白歌合戦』のオフショットを公開。伊野尾とメンバーの知念侑李、中島裕翔と撮影した1枚は、本番直前に撮ったものだそうで、3人ともやや緊張した表情を見せていた。 
 
 軽部真一アナウンサーは「『紅白』見てました」と言い、「今回もね、すぐ伊野尾くんにLINE送ったら、驚くほど早く返ってきました。うれしかった」と告白。伊野尾は照れつつ「意外にね、出番終わったらすぐ楽屋戻ってきていたので」と裏側を明かし、「来年も出られるように頑張ります! ……今年か!」と、口にしてスタジオを笑わせた。 
 
 その後に放送された「イノ調」では、世界的建築家の隈研吾氏が登場し、伊野尾と都内の有名建築を調査。同コーナーで何度も隈氏の建築を紹介していただけに、ついに対面する機会を得た伊野尾はハイテンションのようで、「どうも、リチャード・マイヤーです」と有名建築家を名乗る“建築ギャグ”をお披露目。隈氏は苦笑いしていたものの、伊野尾は「よかった! ウケた!」と大喜びだった。 
 
 そんな2人はまず、隈氏が建築家になることを決意するきっかけになったという、国立代々木競技場からスタート。さらにその後、表参道を歩きながら、特徴的な建物について語り合った。そんな中、2006年に完成した「表参道ヒルズ」に立ち寄り、伊野尾は建物の“傾斜”に注目。「表参道ヒルズっていうと、やっぱりこの傾斜が印象的ですよね」と指摘すると、隈氏も「表参道の坂道を意識して傾斜にしたんだと思うけど、この傾斜っていうのは、表参道ヒルズにとってはすごいキャラクターになってるからね」と同意。 

 表参道ヒルズの中を歩きながら、伊野尾はある店の前でふと立ち止まり、「このブティックの(入り口とスロープの)ところに段差が生まれちゃうんですよね」とポツリ。隈氏は「さすが、見るところがプロですね」と感心しつつ、ベタ褒め。これには「めちゃくちゃうれしい!」と大喜びで、「こんな贅沢なことはないよ。隈研吾さんと、安藤忠雄さんの(デザインした)表参道ヒルズビルを歩いてお話ししていただく……!」と感無量の様子だった。 
 
 この日の放送にファンからは、「伊野尾くんと隈研吾さんの建築デート、最高だった!」「ほかのアイドルにはできない、伊野尾くんならではの企画だった」「伊野尾くんの大興奮が伝わった。また隈さんと共演できるといいなあ」といった声が集まっていた。