デビュー15周年のアイドルグループ・Hey! Say! JUMPの約2年ぶりとなるオリジナルアルバム『FILMUSIC!』が8月24日にリリースされ、Twitterでは「FILMUSIC」がトレンド入りした。
「音楽×映画」がコンセプトの同アルバムは、中島裕翔が主演を務める連続ドラマ『純愛ディソナンス』(フジテレビ系)の主題歌「Fate or Destiny」のほか、多くの人…
デビュー15周年のアイドルグループ・Hey! Say! JUMPの約2年ぶりとなるオリジナルアルバム『FILMUSIC!』が8月24日にリリースされ、Twitterでは「FILMUSIC」がトレンド入りした。
「音楽×映画」がコンセプトの同アルバムは、中島裕翔が主演を務める連続ドラマ『純愛ディソナンス』(フジテレビ系)の主題歌「Fate or Destiny」のほか、多くの人…
Hey! Say! JUMP・伊野尾慧がパーソナリティーを務めるラジオ番組『らじらー! サタデー』(NHKラジオ第1)が8月20日に放送され、リスナーとの通話企画が物議を醸しているようだ。
この日の放送では、伊野尾が散歩にハマっていることから、リスナー独自の“散歩スタイル”を募集。番組に寄せられたメールを、伊野尾が次々と読み上げた。
さらに、伊野尾がたびたび…
Hey! Say! JUMP・山田涼介が8月12日、“ジャニーズ入所18周年”を迎え、ネット上ではファンから祝福の声が相次ぐと同時に、オーバーワークを指摘する声が続出した。
山田といえば、24日にHey!Say!JUMPのニューアルバム『FILMUSIC!』のリリースを控えており、9月3日から同アルバムを引っ提げたライブツアー『JUMP LIVE TOUR 2022 FIL…
今年、デビュー15周年を迎え、8月24日にはニューアルバム『FILMUSIC!』の発売を控えているHey! Say! JUMP。7月22日、突如としてHey! Say! JUMPの公式YouTubeチャンネル開設が予告され、7月24日にはさっそく2本の動画がアップされて話題を呼んでいる。
早いもので、2022年も半分が過ぎました。上半期もさまざまなジャニーズグループが新曲を発表し、音楽シーンを賑わせましたね。そこで、サイゾーウーマンでは、昨年末に引き続き、「ジャニーズダンス楽曲大賞」を開催することになりました!
今回は、今年上半期に発表されたジャニーズ楽曲を対象に、振り付けやダンスパフォーマンスのベスト1を決定いたします(※ただしYouTubeで公式MVが公開されている楽曲に限定)。
「自担のあのダンスがかっこよかった!」「他担だけどあのパフォーマンスが好きすぎる」「自担にこれを踊ってほしい!」などなど、ダンスにまつわる熱い思いはファンなら一つや二つありますよね。そんな思いを、ぜひ「ジャニーズダンス楽曲大賞」の投票とともに聞かせてください!
投票期間は7月2日午前10時~11日午後23時59分まで。なお、投票回数はおひとりさま一度のみ。熟考に熟考を重ねて、これぞという1票を投じてください。
2日の投票開始を前に、今回は「ジャニーズダンス楽曲大賞2022上半期」の対象曲のうち、KAT-TUN、Hey!Say!JUMP、Sexy ZoneのMVを紹介。それぞれのパフォーマンスを見て、お気に入りのダンス楽曲を見つけてみてくださいね♪
▼前回の結果▼
通算11枚目のアルバム『Honey』リード曲
3月29日発売
前作『IGNITE』(2019年)から約2年半ぶりとなるオリジナル・アルバム『Honey』収録曲。作詞を担当した溝口貴紀氏によると、この曲には“まだこれからだ”“歳を重ねても恋で人生は彩りを取り戻す”という意味と、“16年目以降も”という願いが込められているそう。モノクロと赤を基調としたシックな世界観のMVでは、ムーディーな楽曲に合わせて、3人が大人の魅力全開にダンスを披露しています。
通算11枚目のアルバム『Honey』リード曲
3月29日発売
「Ain’t Seen Nothing Yet」(以下、ASNY)と共に、『Honey』のリード曲となっているこの楽曲。嵐の楽曲や、KAT-TUNの28枚目シングル「Roar」(21年)や29枚目の「We Just Go Hard feat AK-69 / EUPHORIA」(同)の振り付けを手掛けたダンサー・Takuya Tanobe氏が、2曲とも担当したそう。タイトルの通り、「ASNY」とは対照的な“鋭さ”のある振り付けが特徴です。
32枚目、初のトリプルA面シングル
5月25日発売
伊野尾慧が出演した『家政夫のミタゾノ』第5シリーズ(テレビ朝日系) 主題歌。20年4月期放送の前作の主題歌「Last Mermaid...」に続き、主人公・三田園薫役のTOKIO・松岡昌宏が“kaoru”名義で作詞・作曲を担当しました。振りの数は多くないものの、シンプルなダンスでクールな曲の世界感がより際立っています。
32枚目、初のトリプルA面シングル
5月25日発売
テレビアニメ『ラブオールプレー』(日本テレビ系)主題歌。sumikaの片岡健太が作詞、同じくsumikaの小川貴之が作曲を手掛けた、春の風を感じさせる爽やかなナンバー。サビは、手を握ってグーの形から親指と小指を伸ばす「春玄鳥ポーズ」を取り入れた、キャッチ―でマネしやすい振り付けとなっており、ライブでも盛り上がること間違いなし!
8枚目のアルバム『ザ・ハイライト』リード曲
6月1日発売
アルバムのテーマである「80's 90'sレトロ」を意識した楽曲で、シティポップ調のダンスナンバー。全世界で大ヒットしたBTSの 「Butter」(21年)の振付に参加したダンスアーティストグループ・GANMIが振付行っており、疾走感とどこか懐かしさが感じられるサウンドにのせて、4人がキレのあるダンスを披露しています。
8人組男性グループ・Hey! Say! JUMPが6月21日、伊野尾慧のバースデーを記念して、グループの公式インスタグラムで生配信を実施。これが大盛況となり、Twitterでは「#伊野尾誕生日選抜」が“日本トレンド”の1位になったほか、「#むににの日」「#宮城公演で告知してたやつこれか」「#JUMPのいんすた」「伊野尾くん」など、数多くの関連ワードが上位にランクインした。
…
3月31日、Hey!Say!JUMPの伊野尾慧が、約6年間にわたり木曜パーソナリティーを務めた情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)を卒業した。
オフショット写真を紹介する「いのおピクチャー」(以下、「いのピク」)のコーナーで伊野尾が最後に公開したのは、Hey!Say!JUMPメンバーの集合写真。新曲「春玄鳥(はるつばめ)」のミュージックビデオ撮影時に撮った1枚だそうで、伊野尾はダンスの振り付けにもなっている春玄鳥を表現したような手のポーズを取っていた。
エンタメキャスターを務める永尾亜子アナウンサーから「今日ラストということで、ちなみにこれまでの『いのピク』で一番印象に残った1枚は?」と聞かれると、「大阪でたまたま軽部さんとお会いした時に撮った写真ですね~」と回顧。隔週出演のため、この日は不在だった軽部真一アナに「6年間ありがとうございました! 軽部さん見てますか~?」と手を振りながら感謝を伝えていた。
その後放送された「イノ調」では、最新のテクノロジーを活用したシステムやデジタルコンテンツの開発を行う制作会社・チームラボが設計した保育園を伊野尾が取材。園庭には、子どもが駆け上がれる小さな山や水が溜まる場所があるのみで、園長いわく「あえて遊具は置かず、自然の空間の中で自分たちで遊びを考えることを目的にしている」のだとか。
保護者から「(子どもが)『お迎え早いよ』って言うくらい楽しんで通ってくれている」という意見を聞いたり、コミュニケーションが取りやすいよう設計された園内を見て回ると、「建築やデザインの技術が進化していったり、また考え方も多様化していて、すごく自由な保育園を作ってるんだなと思いました」とコメント。
子どもたちがいる場所での取材は久々だったようで、始終楽しそうな様子を見せていた伊野尾は、「何より久しぶりに子どもをたくさん見たから、安心したよね、元気で」とも話し、ロケを締めくくった。
その後、「イノ調」の6年間の軌跡をまとめたVTRがオンエアに。伊野尾は「僕以上にスタッフの皆さんが本当に愛を持って作ってくださったコーナー」と振り返り、「そのみなさんに囲まれながら、その愛に支えられながらロケをするのは心地がよかったです」とスタッフに感謝の言葉も。
番組メインキャスターの三宅正治アナからは、「昔から、子どもたちと高齢者には非常にウケがよかった」と褒められ、「世代間を超えたコミュニケーションとか、本当にいろんなことを経験させていただきました」と返答し、笑顔で「以上、最後の『イノ調』でした。本当にみなさんありがとうございました」とお礼を述べていた。
この日の番組最後には、「長い歴史の中でこの6年間(番組に)いさせていただいたことは、本当に僕にとって宝物です。ありがとうございました」と、声を詰まらせながらあいさつ。そして、「6年間ありがとうございました。これからも元気にいってらっしゃい」と視聴者にメッセージを送った伊野尾だった。
視聴者からは、「258回のイノ調本当に最高でした。お疲れさまでした」と労わる声のほか、「軽部さんも生田(竜聖)アナもスタジオにいなかったのが心残りだね」「これから木曜日なにを楽しみにすればいいの……」と寂しがる声が上がっている。
なお、伊野尾の後任となる人物については特に発表されていないため、「誰になるんだろう」「ジャニーズの後輩かなぁ?」「4月から番組の新テーマソングも担当するし、なにわ男子では?」とジャニーズファンの注目を集めている様子。果たして新たな木曜レギュラーは誰になるのか、発表を楽しみに待ちたい。
Hey!Say!JUMP・伊野尾慧が、3月31日放送をもってレギュラー出演中の『めざましテレビ』(フジテレビ系、以下『めざまし』)を“卒業”することが発表された。直前に女性スキャンダルに見舞われた伊野尾だけに、ネット上では「卒業ではなく降板」「スキャンダルの影響か」といった声が多く書き込まれているが、実際には「“文春砲”の影響ではなかった」(フジテレビ関係者)のだとか。
伊野尾は2016年4月から木曜パーソナリティとして『めざまし』にレギュラー出演。同時期には『メレンゲの気持ち』(日本テレビ系)のMCも担当するようになり、2番組同時の大抜てきだと当時大きな話題を呼んだ。
「一方で今月17日発売の『週刊文春』(文藝春秋)は、伊野尾がまん延防止等重点措置下の同6日に繰り広げたという“深夜徘徊”を詳報。2人の女性と都内の飲食店で食事をした伊野尾は、その後、深夜2時半頃までカラオケ店に滞在した上、両者から自宅マンションへの入室を断られたとか。そのため、港区のバーへ向かい、別の女性にアプローチするも、最終的に3連敗して家路についたといいます」(週刊誌記者)
なお、伊野尾が所属するジャニーズ事務所は“天敵”である同誌の取材に対し、「本人は率直に非を認めて反省及び再発防止の意を表しております」と回答を寄せている。
「伊野尾は記事に掲載された自身の泥酔写真を見て、青ざめていたとか。現在は『めざまし』で木曜レギュラーを務めているほか、主演ドラマ『准教授・高槻彰良の推察(半角アキ)Season2』(フジテレビ系)も放送中というタイミングだけに、ジャニーズ内でも『周囲への迷惑を考えろ』と大目玉を食らったといいます」(同)
スキャンダル発覚直後に『めざまし』卒業が発表されただけに、ジャニーズファンだけでなく、番組の一部出演者や関係者でさえ、“文春砲”に対しての“制裁”だと考えているようだ。
「しかし、実は伊野尾の番組卒業は、『文春』の報道以前から内定しており、スキャンダルの影響ではないんです。ただ、伊野尾自身が自らそう釈明するわけにもいきませんし、タイミングからして周囲や世間に『スキャンダルで番組を降ろされた』と認知されてしまうのは致し方ないところ。ジャニーズサイドとしても『降板だと思われてもいい』と考えているようなので、それだけ伊野尾に対してあきれているということではないでしょうか」(前出・フジ関係者)
「釈明不の機会与えず」という、思わぬペナルティを科せられてしまっていた伊野尾だが、すべては身から出た錆ということか。
Hey!Say!JUMPの伊野尾慧が木曜レギュラーを務める朝の情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)。3月24日の放送回で、伊野尾の番組卒業が明らかになった。
この日、伊野尾がプライベート写真を披露する「いのおピクチャー」のコーナーで公開したのは自身のソロショット。Hey!Say!JUMPメンバーの高木雄也が主演する舞台『裏切りの街』を観劇した際に、ポスターの前で撮影した1枚だった。
伊野尾は舞台の感想について、「メンバーの活躍する姿はやはり刺激的でしたね」と語り、「かなり大人っぽい内容なんですけど、子どもの頃から高木雄也を知ってる身としては……ちょっとドキドキしましたねえ……」とニヤリ。「見に行った方はわかると思います」と、普段とは違ったメンバーの一面に照れた様子を見せていた。
その後放送された「イノ調」では、1月13日に放送された「学校のナゾ建物」ロケの第2弾がオンエア。伊野尾が実際に謎の建物がある学校へと足を運び、一見すると用途がわからないような不思議な建物や構造の意図などを取材した。
まず訪れたのは、早稲田大学本庄高等学院。コンクリートでできた体育館の壁には、大きさが異なる無数の穴が開いていたが、実は穴の中にはスピーカーや空調が埋め込まれており、一つひとつに役割があるとのこと。
学院長の半田亨さんによると、生徒たちが穴を的に見立てて遊ぶこともあるようで、中にはバドミントンのシャトルが入っている穴も。また、ペンが出てくる穴もあり、自由な使われ方をしているようだ。伊野尾は、「建築って意外とそういうことってあるんですよね。設計してる段階ではあまり想定されていなかった使われ方だと思う」とコメント。
また、体育館の3階に設置されている周回型のランニングコースには、方角によって大きさの違う円状の窓が設置されているが、「同じ丸という切り取り方なんだけど、東西南北で(円の大きさが)変わるってところが面白い」と感心。「面白い建物なんだけれども、きちんと学校生活の中での好奇心をくすぐるような、そんな建物になっていて、すごく素敵だなと思いました」と総括していた。
すると半田さんは、「私ね、『イノ調』のそういうコメント大好きなんですよ! 『やっぱり建築わかってるな』っていうのは、いつも見てて感じます」と大絶賛。伊野尾は「めちゃくちゃ褒められてるじゃないですか!」と驚きつつ、「うれしい」と照れていた。
続いては、外壁が全て曲面になっている多摩美術大学の図書館を訪問。アーチ形が特徴的な館内を広く見渡せる構造を見て、「図書館っていうと結構閉じきった空間だけど、ここは本棚を超えた本棚まで、先の先のところまで見えるから、そういったところからひらめきが生まれるのかもしれない」「学生さんたちの創作意欲をちょっとくすぐるような建物という感じがしました」と評していた。
VTR終了後、番組にリモート出演していた軽部真一アナウンサーも「伊野尾くんのコメントが秀逸だなと思いました」と絶賛。
しかし、その直後に井上清華アナウンサーから伊野尾が3月いっぱいで番組を卒業すると発表され、これまで257回放送されてきた「イノ調」も次週で最終回となることが明らかに。
伊野尾は、「この257回という回数を重ねられたのは、応援してくださっているファンのみなさん、またスタッフのみなさんのおかげだと思います。『めざましテレビ』で得た経験というのは本当に貴重なもので……この経験を糧に、まだ来週の放送もありますから、頑張っていきたいと思います」とあいさつしていた。
この発表を受け、ネット上では「コメントが絶賛されたあとだからこそ、卒業発表は切なすぎる」「こんなにコメント褒められてるのに……」「このタイミングの発表は悲しい」と残念がる声が続出。
一方で、伊野尾は3月17日発売の「週刊文春」(文藝春秋)で、まん延防止等重点措置下の今月6日に、2人の女性と深夜まで都内の飲食店で過ごし、泥酔状態で女性宅を訪れていたことをスクープされているため、「卒業は妥当でしょ」「やっぱり『文春』の影響もあるのかな?」「週刊誌の事が関係しているなら本当に反省してほしい」という声も見受けられる。
次週、伊野尾は最後にどんな思いを語るだろうか。
人気ジャニーズグループ・Hey! Say! JUMPが、現在放送中のヤマザキビスケットのクラッカーブランド『ルヴァンシリーズ』の新テレビCM『ルヴァンシリーズ クラッ活』に出演している。
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