元AKB48・光宗薫、1年ぶりの表舞台で驚きの変貌! 「病的に痩せてたのに…」

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『女子カメラ』/株式会社オールイン エンタテインメント

 一時は、激痩せや激太りが心配されていた元AKB48・光宗薫が、1年ぶりに公の場に姿を現した。劇場版『ATARU』の舞台挨拶に登壇した光宗は、「痩せすぎ」といわれていたAKB在籍時とは打って変わって、ふっくらとした健康的な姿になっていた。

「AKBメンバーだった頃は、ネット上で『病的に腕が細い』『痛々しくて見てられない』などと騒がれていました。一転、AKB脱退後の今年初め、かつて働いていたメイドカフェのブログに登場した際は、『激太りした』と、これまた大騒ぎに。しかし、今回『ATARU』の舞台挨拶に登場した光宗は、痩せすぎてもおらず、太りすぎてもおらずで、ネットでは『一時期より太ったけど、逆にきれい』『元気そうで安心した』と、その変貌ぶりに驚きと好意的な声が上がっています」(芸能ライター)

AKB48からホリプロ勢撤退!? 「事務所内で新しいグループを作る」うわさも

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大脱走が始まる――(撮影:岡崎隆生)

 8月27日、AKB48から卒業をした人気メンバーの板野友美。今年に入り、板野と同じホリプロに所属する仁藤萌乃と河西智美が立て続けて卒業しており、「ホリプロはAKB48から撤退するのでは?」といううわさが流れているという。

 ファンにとっては気が気ではない事態だが、ホリプロ側は撤退説を否定。現在AKB48メンバーとして活動するホリプロ所属メンバー・宮崎美穂、石田晴香、佐藤すみれ、山内鈴蘭が、29日に行ったライブイベント『ホリだしもの(仮)Vol.1』に「~私たちは撤退しません~」というサブタイトルまで付けている。しかし、業界関係者の間では、「やはりホリプロは近いうちに、AKB48から完全撤退する方向で動いている」という話が持ち上がっているという。

「ジャニーズとなら交際OK?」SNH48・宮澤佐江、熱愛報道スルーの裏側

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Jr.と熱愛報道とはたまげた度胸ね(撮影:岡崎隆生)

 7日発売の「週刊文春」(文藝春秋)にて「親密交際」を報じられた、SNH48・宮澤佐江とジャニーズJr.ユニット「Snow Man」の深澤辰哉。今回のスキャンダルは、これ以上表立った動きを見せることはなさそうだ。

 同誌によると、2人の交際は約1年前からで、家族公認の仲である両者は月に2回ほどの“密会”を行っているという。深澤が宮澤宅にお泊まりをする様子の写真も掲載されたが、双方の事務所は「深澤と宮澤の兄が友人関係」という説明をするのみだったという。

「まるでキャバ嬢!」元AKB48・河西智美、衝撃イメチェンと止まらぬファン離れ

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河西智美公式ブログより

 今年5月にAKB48を卒業し、現在はソロ活動をしている河西智美が、驚きの変貌を遂げ、ネットから驚きの声が上がっている。明るい茶髪だった姿はどこへやら、最近のブログを見るとアッシュ系の金髪姿に変身しており、今月4日にはブログで「ベージュ系の髪色にして、夏っぽくピンクとグリーンのカラーエクステを何本か入れてます」と、アイドル時代のイメージを覆すような出で立ちを披露した。

 卒業からたった3カ月で、アイドルグループの卒業生とは思えない変身ぶりに、ネット上では「まるでキャバ嬢」「アイドル仕事なんかしたくなかったのがよくわかる」「似合ってないけどw」など、散々な言われようだ。

加藤浩次はヌルい! 80年代過激バラエティは「芸人に東大生の血を輸血」

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『80年代テレビバラエティ黄金伝説』(洋泉社)

 先日放送されたフジテレビ系『27時間テレビ』内の『めちゃ×2イケてるッ!』枠で勃発した、極楽とんぼ・加藤浩次の「まゆゆ頭蹴り」騒動。ゲストで出演していたAKB48の渡辺麻友の頭を、加藤が足で蹴ったことに対して、Twitter上では「女の子の頭蹴っておもしろいの?」「何か越えちゃいけないラインを越えた気がする」「いくらなんでもやりすぎだ」との批判が噴出した。まゆゆファンは、「加藤浩次、殺すしかない」と怒りをあらわにし、まゆゆが「私、ひと皮むけた気がします」と宣言した今も収束を見せていない。

 しかし、アイドルの頭を蹴るというのはまだまだ手ぬるいと思えるほど、昔のテレビ番組はもっと過激だった。挑発的で危険が満載――そんな懐かしの番組を『80年代テレビバラエティ黄金伝説』(洋泉社MOOK)から紹介しよう。

AKB48・峯岸みなみと共に新宿から消えたジャニーズJr.とD-BOYSたち

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歌舞伎町に戻ってこなくて結構です(撮影:後藤秀二)

 今年初め「週刊文春」(文藝春秋)に、お泊まり愛をすっぱ抜かれたAKB48の峯岸みなみ。反省の意を込めた丸刈り頭の謝罪動画をきっかけに、運営側の責任を問う声や、AKBの「恋愛禁止の掟」そのものへの反論が飛び交うなど話題になった。

 そんな峯岸スキャンダルがお茶の間に大きな波紋を広げていた頃、峯岸の動向や後追い記事に戦々恐々としていたのが、一部のジャニーズJr.とD-BOYSメンバーだという。峯岸とはなんの接点もないように思えるが、どういった関係があるのだろうか。

「ルックスからは想像しにくいものの、峯岸は超がつくほどの肉食。イケメン好きの酒好き夜遊び好きとして芸能記者の間でも有名。文春スクープ以前から新宿2丁目で男性と一緒に飲み歩く姿がたびたび目撃されていました」(芸能記者)

板野友美「生歌ひどい」、倉持明日香「何様?」AKBグループ現役&OB事件簿

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撮影:岡崎隆生

編集S 9日の『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)見た? AKB48を卒業する板野友美がAKB48として最後に出演するとのことで、メンバーや本人が涙する中、タモリは相変わらず淡々と司会してたわね~。またサブカルおじさんたちが「さすがタモリ!!」と騒ぎそう。AKBヲタもアレだけど、「とりあえずタモリ讃美」連中も相当アレよね~。

しいちゃん ちょっと!! サブカルおじさんなんて本当に面倒なんだから、あんまり大声でそういうこと言わないでよ!! でも『ミュージックステーション』でもメンバーの中でも泣く人、泣かない人がいて、微妙な距離感が見えてゾクゾクしたね。番組では、デビュー当時からこれまでを振り返る映像が放送され、視聴者が「顔が違う」「顔変わりすぎ」と大騒ぎ。8年間で誰だかわからないほど美しく変わってしまうなんて、人の成長ってすごいよ。残念ながら歌唱力は成長しなかったみたいで、「生歌がひどい」という感想も多く見受けられてたよ。

AKBよりモー娘。のほうがアイドル能力高し!数字で見る女性アイドルの才能

【ハピズムより】

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誰が1位になっても目新しさはなし……(撮影:岡崎隆生)

 ジャニーズタレントの絶大な人気は言うまでもありませんが、女性アイドルと呼ばれるタレントもまた、熱狂的なファンに支えられて人気を誇っています。一部のグループは社会現象と言われるほどの話題性を持っていて、メディアに登場しない日がないほどです。しかし、それと同時にジャニーズ以上に浮き沈みが激しく、人気のあるなしがはっきりしているのも、女性アイドルグループの特徴です。そうした、彼女たちの運命もまた、数秘術の法則に左右されるところが大きいのです。

 グループの運命を数秘術で見る場合は、その人数に注目することが多いのですが、AKB48、モーニング娘。など、メンバーの入れ替わりが激しく、人数も固定していないケースがあります。この場合、グループ名を1つのブランドとして売り出しているので、メンバーの人数よりも「グループ名」そのものに着目します。そして、グループ名から導いた数字で、彼らがなぜ人気なのかどうかわかるのです。

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NEWS・手越祐也、過激キスの相手はSKE48・鬼頭桃菜だった!

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やっぱりガチで女子高生好きなんだ~

 6月発売の「フライデー」(講談社)で掲載された、NEWS・手越祐也の“熱烈キス”のお相手が、SKE48の鬼頭桃菜であることが判明した。10日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が報じており、同誌にはキスに熱中した2人が体を密着させ、ソファに倒れ込んでいる過激なショットも掲載している。

「鬼頭は2011年に、同じくSKEの井口栞里と共にSexy Zoneの握手会に参加していたことが話題になるなど“ジャニーズファン”と認定されているメンバーです。『文春』では、10年6月頃に知り合ったという元カレが、鬼頭が当時からジャニーズ好きであったことを証言しており、特にHey!Say!JUMP・山田涼介のファンだったとのことです。最近でも、関西ジャニーズJr.でKinKanの金内柊真らともつながりがあるようだと、Jr.ファンの間で問題になっていました」(ジャニーズに詳しい記者)

因縁のSMAP・木村拓哉、AKB48・大島優子、マネジャーゴリ押しでドラマ共演?

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大島優子から中山美穂まで、お相手できるのはキムタクだけ!

 7月クールのドラマ第1話が次々と放送される中、業界関係者の間では、すでに10月開始の秋クールの新作情報が飛び交っている。中でも目玉となりそうなのは、TBS系の日曜午後9時の「日曜劇場」枠で放映予定であるSMAP・木村拓哉主演作だという。

「この枠は『南極大陸』が放送された枠ですが、どちらかといえば、今回の作品はシリアスというよりコメディ色が強いものになるようです。『南極大陸』の視聴率不振や、フジの『PRICELESS~あるわけねえだろ、んなもん~』がスマッシュヒットしたことも原因なのかもしれません」(広告代理店関係者)