NAVERより
AKB48グループの「合同成人式」が13日、東京・神田明神で行われた。渡辺麻友、山本彩、渡辺美優紀ら、26人もの新成人メンバーが晴れ着姿を披露したが、“ぱるる”こと島崎遥香の髪形が、ネット上で酷評されているのだ。
この日の島崎は、紅白を基調としたカラフルな縦じま模様の振袖を着用。髪型は「きゃりーぱみゅぱみゅを意識した」といい、“前髪ぱっつん”“ツインテール”“リボン付き縦ロール”という、個性的なスタイルで決めていた。
NAVERより
AKB48グループの「合同成人式」が13日、東京・神田明神で行われた。渡辺麻友、山本彩、渡辺美優紀ら、26人もの新成人メンバーが晴れ着姿を披露したが、“ぱるる”こと島崎遥香の髪形が、ネット上で酷評されているのだ。
この日の島崎は、紅白を基調としたカラフルな縦じま模様の振袖を着用。髪型は「きゃりーぱみゅぱみゅを意識した」といい、“前髪ぱっつん”“ツインテール”“リボン付き縦ロール”という、個性的なスタイルで決めていた。
もともと輪郭は「作画が不安定」ってやつだったよね?(撮影:岡崎隆生)
1月6日放送の『人生が変わる1分間の深イイ話』(日本テレビ系)に出演した、元AKB48・篠田麻里子について、「劣化した」と、その画像がネット上で話題になっている。篠田は、流行の太眉メイクを施しているのだが、ネットユーザーにはすこぶる不評のようだ。
「眉メイクもそうですが、それよりも顔がぽっちゃりして、頬が下がってきたことが、劣化したといわれる原因でしょう。ネット上では『AKBで一番可愛かったのにどうしてこうなったんだ』『あれ? かわいくない…太ったな』『田舎くさくなっちゃったな』といった声が上がっています。篠田も今年28歳ですので、単に老化したんだとは思いますが、それより問題なのは、同放送時の衣装が『ダサい』と言われていることでは」(芸能ライター)
演歌界のドンのみならず、女装界のドンを敵に回した……?(撮影:後藤秀二)
2013年の『NHK紅白歌合戦』の視聴率が、44.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録した。ここ10年の『紅白』で最高の数字で、昨年のヒットドラマ『半沢直樹』(TBS系)の44.2%も超える結果となった。年末に電撃婚約を発表した浜崎あゆみの演出、EXILEのリーダー・HIROの引退パフォーマンス、『あまちゃん』(NHK)ファミリー総出演の豪華企画、北島三郎の『紅白』ラスト歌唱など、高視聴率につながる“キラーコンテンツ”は多くあったが、中でも舞台裏での取材陣を翻弄させたのは、AKB48・大島優子の突然の卒業発表だった。
『紅白』本番中、取材陣は舞台裏から楽屋へつながる通路に待機していた。これは、パフォーマンスを終えて楽屋へ戻るタイミングの出演者への“ぶら下がり取材”をするためだ。大島がメドレー曲間のMCで突然卒業を発表した際の様子を、現場にいた記者はこう話す。
演歌界のドンのみならず、女装界のドンを敵に回した……?(撮影:後藤秀二)
2013年の『NHK紅白歌合戦』の視聴率が、44.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録した。ここ10年の『紅白』で最高の数字で、昨年のヒットドラマ『半沢直樹』(TBS系)の44.2%も超える結果となった。年末に電撃婚約を発表した浜崎あゆみの演出、EXILEのリーダー・HIROの引退パフォーマンス、『あまちゃん』(NHK)ファミリー総出演の豪華企画、北島三郎の『紅白』ラスト歌唱など、高視聴率につながる“キラーコンテンツ”は多くあったが、中でも舞台裏での取材陣を翻弄させたのは、AKB48・大島優子の突然の卒業発表だった。
『紅白』本番中、取材陣は舞台裏から楽屋へつながる通路に待機していた。これは、パフォーマンスを終えて楽屋へ戻るタイミングの出演者への“ぶら下がり取材”をするためだ。大島がメドレー曲間のMCで突然卒業を発表した際の様子を、現場にいた記者はこう話す。
指原に向けたあの不敵な笑みを再び(撮影:岡崎隆生)
AKB48のチームKキャプテン・大島優子が、最近「やつれている」と話題になっている。今月5日に体調不良のため、劇場公演を休演したこともあってか、ファンからは心配の声が上がっている現状だ。「目がやつれて落ち込んでる」「ここ3カ月くらい覇気がなくて元気ないな~って思ってた」という意見に、大島に近い関係者も不安を感じているという。
先日最終回を迎え、SMAP・木村拓哉主演ドラマで過去最低の平均視聴率12.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録した『安堂ロイド~A.I. knows LOVE?~』(TBS系)に出演した大島。1年ぶりの連続ドラマで結果を残せなかったことで「落ち込んでいるのでは?」というファンの声も少なくない。
NAVERより
18日、元AKB48・河西智美が横浜市・赤レンガ倉庫で、自身初となるソロライブ『聖なる夜の贈りもの2013 in 赤レンガ』を行った。会場を訪れたファン400人に向けて、全11曲を熱唱した河西だが、ネット上では「まだ400人もファンがいたんだ」という冷めた声が続出している。河西がここまで嫌われてしまったのは、「やはりスキャンダルの数々が影響している」と芸能ライターは語る。
「問題になったのが、河西の『サボリ・ドタキャン癖』です。『いきなり!黄金伝説。』(テレビ朝日系)の『芸能人節約バトル1カ月1万円生活』を5日目でリタイアし、局側をキレさせたと報道されたり、また、握手会も体調不良で幾度となく欠席しています。卒業間際にも、写真集が児童ポルノ禁止法に当たるとされ発売中止に、極めつきはAKS・窪田康志社長の自宅でのお泊まりまでスクープされてしまった。ここまでファンを白けさせたAKBメンバーは、ほかにいないのでは」(同)
「鈴懸の木の道で『君の微笑みを夢に見る』と言ってしまったら僕たちの関係はどう変わってしまうのか、僕なりに何日か考えた上でのやや気恥ずかしい結論のようなもの (Type A)」/キングレコード
AKB48の最新シングル「鈴懸の木の道で『君の微笑みを夢に見る』と言ってしまったら僕たちの関係はどう変わってしまうのか、僕なりに何日か考えた上でのやや気恥ずかしい結論のようなもの」の初日販売数が、100万枚に届かなかったことが話題になっている。5月リリースの「さよならクロール」から連続していた初日ミリオンの記録が途絶えてしまい、ネット上では「人気やばいな」「ちょっと買い足ししなきゃ」といったファンのコメントであふれ返っている。
新曲「鈴懸~」は、76文字の史上最長タイトルが話題となり、「鈴懸なんちゃら」という公式略称まで発表された。しかし選抜メンバー16人中10人がCD初選抜とあって、予想以上の苦戦が強いられているようだ。
『2013 FNS歌謡祭』(フジテレビ系)公式サイトより
今回ツッコませていただくのは、12月4日放送『2013 FNS歌謡祭』(フジテレビ系)。「生歌」にこだわるフジテレビだが、その意気込みは良いとして、実際にはお客様が食べたいものではなく、作り手側のこだわりのみを押し付ける「シェフの気まぐれメニュー」みたいな自己満足番組に見えてならなかった。
数々の「名(迷)珍場面」を挙げてみたい。
神様何様電通様のおかげ?(撮影:岡崎隆生)
「ジャニーズ枠」「演歌枠」など、特定のプロダクションや音楽ジャンルの“出場枠数”の存在が語られるようになって久しい『NHK紅白歌合戦』。第64回となる今年は、女性アイドル枠ならぬ“AKB枠”という言葉が飛び出した。初出場から6回目となる本家AKB48だけでなく、昨年初出場となったSKE48、さらに今年はNMB48まで選出されたからだ。
「ジャニーズと48グループ以外のアイドルは、ももいろクローバーZのみ。かつては『紅白』の常連だったモーニング娘。の復活も期待視されていましたが、当確ギリギリで落選。ここまで48グループが幅を利かせてしまうと、来年以降もモー娘。の出場は厳しいのでは。一度増やしてしまったAKB枠を、NHK側がそうたやすく減らせるとも思えません」(芸能ライター)
『平成ノブシコブシ 初・単独ライブDVD 御コント~今宵の主役はどっちだ~』/よしもとアール・アンド・シー
次男の逮捕と自身のセクハラ問題が表面化し、『みのもんたの朝ズバッ!』(TBS系)を降板した、タレントのみのもんた。そんな中、お笑い業界にも、セクハラで問題になっている人物がいるようだ。平成ノブシコブシの徳井健太は、あまりの露骨なセクハラを繰り返し、現役アイドルたちから「共演NG」をつきつけられたという。
破天荒キャラで人気を博す吉村崇とともに、『ピカルの定理』(フジテレビ系)のレギュラーとして、3年ほど前にブレイクした徳井。
Ad Plugin made by Free Wordpress Themes