SKE48・松井玲奈、“病み”ツイートで波紋! 「1~2年前から卒業考えてる」という証言も

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ストレス感じない仕事なんてないよね~(撮影:岡崎隆生)

 SKE48・松井玲奈が、5月6日にパシフィコ横浜で行われたAKB48の6thアルバム『ここがロドスだ、ここで跳べ!』の劇場盤発売記念大写真会の第1部~第7部を体調不良のため欠席した。

 松井の欠席は公式ブログで発表されたが、5日に同所で開かれた大写真会の第5部~第7部も休み、実質2日連続の欠席となった。乃木坂46への留学も解除され、やっとひと段落ついたと思った矢先の出来事にファンも動揺を隠せずにいるようだが、今回の体調不良は3日に行われた同イベントが発端ではないかとうわさされている。

『戦う!書店ガール』戦犯は稲森いずみだった!? AKB48・渡辺麻友が「ババ引かされた」

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『戦う!書店ガール』(フジテレビ系)公式サイトより

 低視聴率ぶりが話題を呼んでいる、AKB48・渡辺麻友と稲森いずみのW主演連続ドラマ『戦う!書店ガール』(フジテレビ系)。初回6.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)、第2話では6.4%とわずかに上昇したものの、第3話で5%を割る4.6%、最新の第4話も4.7%とジリ貧状態になっている。ネット上では「打ち切り決定か」という声も出る中、深夜帯以外での連ドラ初主演の渡辺に批判が集中しているが、同様に稲森を“戦犯”と見る向きもあるようだ。

 同ドラマは、碧野圭原作の人気小説シリーズが原作で、渡辺と稲森はそれぞれ性格が真逆の書店店員を演じている。公式では渡辺の名前が先に置かれていることから、W主演とは言いつつも、実質の主演は渡辺であるとみられている。

元SKE48・鬼頭桃菜のヘアヌードに「想定の範囲内」! “NEWS・手越とキス”の過去も

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AKB48オフィシャルブログより

 かつてファンから「グループトップのクズ」と称されていた元SKE48・鬼頭桃菜とみられる女性が、ヘアヌードデビューを飾った。1日発売の「フライデー」(講談社)の袋とじには、「国民的アイドルグループ」で「グラビアプリンセス」、また「14年にグループ卒業」という三上悠亜なる女性のヌードグラビアが掲載されているが、ビジュアルから肩書まで、全てが鬼頭と一致している。

 グラビアは全9ページで、下着姿からヘアまで写されたフルヌードも掲載されている。さらに各ページ下部には、小さくキャプションで「著作権者に無断の転載・アップロードは違法です。本誌は犯罪者を告発します」と記されていることから、渾身の企画ということが窺える。

大島優子『ヤメゴク』に「俳優陣出たがらなかった」! 視聴率6.7%の大爆死の裏事情

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『ヤメゴク~ヤクザやめて頂きます~』(TBS系)公式サイトより

 元AKB48・大島優子が初主演を務める連続ドラマ『ヤメゴク~ヤクザやめて頂きます~』(TBS系)第2回の視聴率が、初回の9.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)から6.7%へと数字を落としていたことがわかった。裏ではSMAP・木村拓哉主演『アイムホーム』(テレビ朝日系)が放送中とあって、今後も苦しい戦いを強いられることは必至だが、関係者からは「大島に主演はまだ早すぎた」という声が聞こえてくる。

『ヤメゴク』はヤクザを“足抜け”させるという一風変わったテーマの作品で、大島は常に喪服を着た女性刑事役という、アイドル像とはかけ離れたヒロインを担当している。

AKB48・渡辺麻友、『書店ガール』2話も6.4%! 「稲森メインで」まゆゆ不要論も勃発

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『戦う!書店ガール』(フジテレビ系)公式サイトより

 初回6.2%(ビデオリサーチ調べ、 関東地区/以下同)を記録した、AKB48・渡辺麻友と稲森いずみがダブル主演を務める連続ドラマ『戦う!書店ガール』(フジテレビ系)。今期最下位になりそうな低スタートを切っただけに気になる視聴者も多かったのか、4月21日に放送された2話は6.4%に微増した。

 同作は、書店員の西岡理子(稲森)と北村亜紀(渡辺)が、対立しながらも仕事や恋に奮闘するストーリー。2話では、自分を振った恋人の結婚相手が亜紀だと思い込んでいた理子が自暴自棄になるも、勘違いだったことが判明。一方の亜紀は三田孝彦(千葉雄大)に告白するが、三田からは「好きな人がいる」と、断られてしまったのだった。

AKB48・渡辺麻友、『VS嵐』で6.2%の大惨事! ドラマも「視聴者から避けられてる」?

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嵐ファンのAKBアレルギーはもう諦めてください……

 AKB48・渡辺麻友ら『戦う!書店ガール』(フジテレビ系)の出演者がゲスト出演した、4月16日放送の『VS嵐』(同)。『書店ガール』といえば、第1話の視聴率が6.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と大惨敗を喫したが、今度は宣伝で出演した『VS嵐』でも低視聴率を記録してしまった。

 ゲストと嵐メンバーが番組オリジナルのゲームで対戦する『VS嵐』は、午後7時台に放送されている人気バラエティ。今年1月~4月9日までの通常放送では10~14%を推移していたが、ドラマ『書店ガール』出演者の渡辺、稲森いずみ、Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、井上順、千葉雄大、鈴木ちなみらがゲストで登場した16日は、7.7%を記録。寺尾聰、有村架純をはじめ相葉雅紀主演ドラマ『ようこそ、わが家へ』(同)のレギュラー陣が出演した前週9日の11.0%から3%以上も低下してしまった。

『キスマイBUSAIKU!?』、HKT48・指原莉乃の予告で炎上! マイコ役否定も「うざすぎ!」

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ファンの意見に耳を貸す事務所ならグループのキャラ替えなんてしなかったワケで……

 メンバー7人が“カッコよさ”を競い合う、Kis‐My‐Ft2の冠番組『キスマイBUSAIKU!?』(フジテレビ系)。深夜枠で好調だったため、この春で午後11時台の枠に昇格した人気番組だが、HKT48・指原莉乃の出演をめぐって、キスマイファンから批判が噴出している。

 同番組は彼女役の“マイコ”を相手に、メンバーが「カッコいいキスの仕方」などを実演し、それを見た一般女性にランキング付けされるという内容、4月6日から『SMAP×SMAP』の後枠に移動。初回はゲストとして釈由美子を彼女役に迎え、視聴率は7.0%(ビデオリサーチ調べ、 関東地区)を獲得していた。

「イラついて見ていられない」AKB48・渡辺麻友主演『戦う!書店ガール』初回6.2%の大爆死!!

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『戦う!書店ガール』(フジテレビ系)公式サイトより

 AKB48・渡辺麻友と稲森いずみがダブル主演を務める連続ドラマ『戦う!書店ガール』(フジテレビ系)が、4月14日にスタートした。1月期にはSMAP・草なぎ剛主演『銭の戦争』が初回2時間スペシャルで14.1%(ビデオリサーチ調べ、 関東地区/以下同)の高視聴率を出した火曜午後10時台の枠だが、『書店ガール』の初回は6.2%の大惨事となってしまった。

 同作は書店「ペガサス書房」を舞台に、40歳の副店長・西岡理子(稲森)とコネ入社のお嬢様・北村亜紀(渡辺)がぶつかり合う“ウーマンライフドラマ”。渡辺は、深夜帯以外では今作が連ドラ初主演となる。

三代目JSB、テレビ席巻で「一時期のAKB48推し」状態!? 古参の「顔ファン」批判騒動も

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「STORM RIDERS feat.SLASH」/rhythm zone

 1月にリリースしたアルバム『PLANET SEVEN』が、初週売り上げ枚数50.8万枚の自己最高を記録した三代目 J Soul Brothers。人気が過熱するとともに、メンバー個々の俳優業が盛んになるなど、先輩グループのEXILEを超える勢いを見せている。

 三代目JSBのアルバムが50万枚を突破する一方、3月25日に発売されたEXILEのオリジナルアルバム『19 ‐Road to AMAZING WORLD‐』は初週売り上げ枚数20.4万枚で、『PLANET SEVEN』を下回る結果に。ネット上では「EXILE、三代目に負けたね」「三代目がEXILE越えた」「ここまで差が付くとは」などと驚きの反応が上がっていた。