衝動的に丸坊主が狂気的すぎた(撮影:後藤秀二)
AKB48の峯岸みなみが7日に放送された『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)に出演し、共演者である女子高生社長・椎木里佳から、過去のスキャンダルをきっかけにファンをやめた告白され、苦渋の表情を見せた。
同番組で、椎木は中学生時代にAKB48のファンで、さらには峯岸推しだったことを告白。「中学2年生のときに、峯岸さん好きすぎてファンレターを渡した。2ショットも撮ってもらったんです」と終始笑顔だったが、「推しメンが変わった」ことも明かした。
衝動的に丸坊主が狂気的すぎた(撮影:後藤秀二)
AKB48の峯岸みなみが7日に放送された『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)に出演し、共演者である女子高生社長・椎木里佳から、過去のスキャンダルをきっかけにファンをやめた告白され、苦渋の表情を見せた。
同番組で、椎木は中学生時代にAKB48のファンで、さらには峯岸推しだったことを告白。「中学2年生のときに、峯岸さん好きすぎてファンレターを渡した。2ショットも撮ってもらったんです」と終始笑顔だったが、「推しメンが変わった」ことも明かした。
「秋元康ってやっぱりヤバそう」と痛感させられる1枚
6月26日発売「フライデー」(講談社)に掲載された、安倍晋三首相とともにAKB48総合プロデューサー・秋元康氏、幻冬舎・見城徹社長らが写った「組閣ごっこ写真」が波紋を呼んでいる。同記事では、旧官邸で撮影されたという写真とともに、秘密会合の様子や安倍首相が「五輪について知恵を借りたい」と秋元氏に対して要請したのでは、との推測も伝えられた。
「この記事が原因となって、現在『フライデー』はAKB関係のイベント取材は一律NGとなってしまいました。これまでも、1~2日の出入り禁止といった話は何度か聞きましたが、10日以上たっても取材NGが解消されないのは前代未聞の異常事態。しかも“圧力”は『フライデー』に対してのみではなく、発行元の講談社にまで及んでいるそう。同社で企画していたAKBメンバーの書籍出版計画は白紙化してしまい、さらには『ヤングマガジン』のグラビア出演までNGとなってしまった。その原因は、『組閣ごっこ写真』の記事に対して、ほかならぬ秋元氏本人が大激怒しているからなんです」(スポーツ紙デスク)
もうここまで来たらさすがっすわ〜(撮影:岡崎隆生)
第7回選抜総選挙終了直後、柏木由紀のスキャンダル写真騒動で大バッシングが巻き起こってしまったAKB48。ファンの期待を裏切る行為に批判が殺到するのは当然だが、業界関係者の間では「二度と仕事をしたくない」と陰でうわさされるメンバーが存在するという。
知名度が上がってきた頃から「あの子はやりづらい」と言われているのは、いつからか“塩対応”が持ちネタとなった、“ぱるる”こと島崎遥香だ。
一旦“ツン”としてみるのが康ちゃんのやり口
本当は言いたいのに、言えないネタを持ってる芸能記者さん、集まれ! 芸能ニュースの摩訶不思議なお話からウソか真か分からないお話まで、記者さんたちを酔わせていろいろ暴露させちゃった☆
A......スポーツ紙記者 グラドルからジャニーズまで、芸能一筋17年の芸能記者
B......週刊誌デスク 日中はラジオでタレントの発言をチェック、夜は繁華街に繰り出し情報収集を行う事情通
C......WEBサイト記者 通常ニュースから怪しいBBSまで日参、膨大な資料を作り続ける駆け出し記者
あんた、そんなに嫌われてたのね……(撮影:岡崎隆生)
6月11日発売号の「週刊文春」(文藝春秋)に掲載された、AKB48・柏木由紀とNEWS・手越祐也の温泉抱擁&スノボ写真。以前よりネット上で2人の関係はうわさになっていたが、決定的証拠の流出はAKB48ファンを中心に衝撃を与えた。
「週刊文春」によると、この写真は2013年秋から14年初めにかけて撮影されたものだというが、実は撮影時期に、すでにある週刊誌に2人の写真が持ち込まれていたというのだ。
持ち前のアスリート魂で女をどんどんキメていく手越
24日に発売されたNEWSの新曲「チュムチュム」が、初日に7.4万を売り上げ、23日付のオリコンデイリーCDシングルランキングで1位を獲得した。6月上旬には、手越祐也がAKB48・柏木由紀との親密写真を「週刊文春」(文藝春秋、6月18日号)に報じられ、騒ぎが収まらぬ中でのリリースとなり、今年1月発売の「KAGUYA」の初日売り上げ8.1万枚を下回る滑り出しとなった。
チュムとはインドの言葉でキスを意味し、全編インドをテーマにした独特な歌詞や、メンバーの増田貴久がデザインを手がけたインド風の衣装が特徴。初回盤A・B・通常盤の3種リリースで、先着特典購入でいずれもポスターが付くほか、初回Aに付くDVDには、Music Clip&メイキングを収録。初回B、通常盤にはそれぞれ別の楽曲が収録されている。
『ヤメゴク~ヤクザやめて頂きます~』(TBS系)公式サイトより
AKB48を卒業後、初めて連続ドラマ『ヤメゴク~ヤクザやめて頂きます~』(TBS系)で主演を務めた大島優子。放送前は喪服を着て本格的なアクションに挑戦することが話題となっていたが、初回視聴率は9.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)、全話の平均視聴率は6.2%と振るわなかった。
「TBSの社長も、会見ではっきりと、裏のSMAP・木村拓哉主演の『アイムホーム』(テレビ朝日系)が強かったと言ってましたからね。それにしても、『アイムホーム』が全話平均14.8%ですから、ダブルスコア以上の差で敗北した理由はほかにあるとしか思えませんけど」(スポーツ紙記者)
『テレ東音楽祭(2)』(テレビ東京)公式サイトより
TOKIO・国分太一が総合MCを務めた『テレ東音楽祭(2)』(テレビ東京)が、6月24日に放送された。今年は“寝室不倫”騒動で芸能活動を休止していた矢口真里が、モーニング娘。OGとしてパフォーマンスを披露するなど、放送前から話題を振りまいていた同番組だが、視聴率はメインの時間帯が5.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と、昨年の9.7%(午後7~9時台)を大きく下回ってしまった。
昨年6月に放送され、好評を博した『テレ東音楽祭(初)』。今年は「ようこそ、テレ東へ」をテーマに、モー娘。OGには矢口や辻希美が久しぶりに参加し、テレ東のアナウンサー・紺野あさ美も一夜限りの復活。モーニング娘。'15、AKB48グループのほか、TOKIOをはじめHey!Say!JUMP、KinKi Kids、NEWS、関ジャニ∞、ジャニーズWESTといったジャニーズ勢も多数出演。博多大吉が声を担当するテレビ東京のキャラクター・バナナ社員「ナナナ」も参加し、番組を大いに盛り上げた。
松村香織755より
今年の選抜総選挙13位のSKE48終身名誉研究生・松村香織に“元キャバ嬢”報道が降りかかった。23日発売の「フラッシュ」(光文社)によると、松村は研究生になる前の2008年頃、新宿・歌舞伎町のキャバクラに「かりん」という源氏名で勤務していたという。同記事には、メイド服の松村が接客する写真や、「ついたお客さんの人数やドリンクの売り上げを、毎日手帳にメモっていました」という同僚の証言が掲載されている。
「意外なことに、松村がこの件について『この頃はお金がなくてキャバクラでバイトしていたんですよ。でも、今考えるとこの顔でキャバクラなんて、ホント、お客さんに申し訳ないですよね』とコメントを出したんです。篠田麻里子の“元キャバ嬢”疑惑、石黒貴己の“風俗嬢” 疑惑など、元メンバーのうわさはかねてから取り沙汰されていますが、現役メンバーが自ら『元キャバ嬢です』とコメントを出すのは異常事態です」(週刊誌記者)
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