「主演ドラマ0%台」SKE48・松井珠理奈、決死の“事務所移籍”でさらなるジリ貧に!?

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秋元先生パワーでどうにかならなかったの?

 SKE48の松井珠理奈が、「AKS」から「アービング」へと所属事務所を移籍したことが発表された。本人は「今まで以上に女優さんのお仕事も頑張りたいと思います」と意気込んでいるが、AKB関係者から「ただただ残念」と、ネガティブな声が続出しているという。

 2008年にグループ入りした松井は、もう1人の松井である松井玲奈と“W松井”として、デビュー当時から期待の大型新人と“ゴリ押し”されてきた。その後、玲奈はグループを卒業したが、珠理奈は7月期に『死幣―DEATH CASH―』(TBS系)で、初の連続ドラマ主演を飾った。

AKB48・島崎遥香、卒業発表! “ジブリ声優”の夢に「舐めてる」「迷惑」 とアンチ爆発

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総選挙で泣くというあざとさはアイドル向き

 AKB48・島崎遥香が3日、年内でのグループ卒業を正式に発表した。卒業のウワサは9月下旬頃から流れていたが、関係者によれば「本人のやる気は、とっくになくなっていた」という。

 島崎はこの日、転職・求人情報サイト「バイトルNEXT」の新CM発表会に出席し、「年内でAKB48の活動を終了します」と、自ら報告した。

乃木坂46、新メンバーが“男性との写真”流出! 彼氏疑惑浮上で「印象最悪」

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乃木坂46公式サイトより

 4日、「乃木坂46第3期生オーディション」の最終審査が行われ、乃木坂46の新メンバーが発表された。そこで暫定センターとなったメンバーに、早速“彼氏持ち疑惑”が浮上し、乃木坂ファンの間で騒ぎになっているようだ。

 約3年ぶりとなるオーディションには、過去最多となる5万通近くの応募があり、審査の結果12人が合格。そして合格者の1人、大園桃子が暫定センターの座に指名された。

HKT48・指原莉乃、「欅坂46の楽曲拒否」報道に反論! 「ウソ泣き釈明」と関係者ドン引き!?

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「私は日陰者なんですよ~」という演技はもう通用しない?

 HKT48・指原莉乃が出演する今秋放送予定のバラエティ番組について、「果たしてあのシーンは放送していいのか?」と、一部業界関係者の間で話題になっている。収録中、指原は過去の週刊誌報道に対して“涙の反論”を行ったというが、真相を知る関係者からすれば「茶番も甚だしい」というのだが……。

 8月17日発売の「週刊新潮」(新潮社)が、7月18日放送の音楽特番『FNSうたの夏まつり』(フジテレビ系)の舞台裏で、指原が暴走していたことを報道。当日はAKB48や乃木坂46など、全関連グループメンバーが参加した“48&46ドリームチーム”が結成され、視聴者投票で歌唱曲を決めるという企画がオンエアされた。

HKT48・指原莉乃は、本当に「友達がいない」のか? 自虐発言ににじみ出る“生臭い野心”

<p> “友達”という存在に重きを置くのは、男性より女性なのではないだろうか。女性誌や女性週刊誌は、定期的に「オンナの友情の良さ」を説くが、その一方で「オンナの裏切り」も一大テーマである。男性週刊誌や月刊誌で、オトコの友情を特集したものを私は見たことがない。芸能界においても、友達エピソードを披露するのは女性であり、男性芸能人が紹介する交友エピソードは、「先輩が良くしてくれた」というふうに、上下関係に言及する場合が多い。</p>

HKT48・宮脇咲良、後輩中傷ツイート“誤爆”!? 「Twitterの不具合」主張も「性格悪すぎ」

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『さくら』(集英社)

 17日、HKT48・宮脇咲良のTwitterアカウントが、メンバーを中傷するようなツイートを投稿、その後宮脇サイドが“Twitterの不具合”を主張する騒動が起こった。しかし、AKB48グループではSNSの“誤爆”疑惑が後を絶たないだけに、今回の宮脇のツイートに関しても、ネットユーザーからは「本人が裏アカウントと間違えて投稿したのでは?」と、“疑惑の目”が向けられている。

「問題のツイートは、宮脇が同グループの後輩・田島芽瑠の画像付きの一般人ツイートを引用し、『ぱんっぱん』とコメントしていたというもの。田島の容姿を中傷するようなツイートと捉えられることから、ネットが騒然となりました」(芸能ライター)

HKT48・宮脇咲良、後輩中傷ツイート“誤爆”!? 「Twitterの不具合」主張も「性格悪すぎ」

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『さくら』(集英社)

 17日、HKT48・宮脇咲良のTwitterアカウントが、メンバーを中傷するようなツイートを投稿、その後宮脇サイドが“Twitterの不具合”を主張する騒動が起こった。しかし、AKB48グループではSNSの“誤爆”疑惑が後を絶たないだけに、今回の宮脇のツイートに関しても、ネットユーザーからは「本人が裏アカウントと間違えて投稿したのでは?」と、“疑惑の目”が向けられている。

「問題のツイートは、宮脇が同グループの後輩・田島芽瑠の画像付きの一般人ツイートを引用し、『ぱんっぱん』とコメントしていたというもの。田島の容姿を中傷するようなツイートと捉えられることから、ネットが騒然となりました」(芸能ライター)

AKB48・島崎遥香、卒業報道! 「仮病疑惑」「男ファン切り捨て」「インスタ流出」炎上の数々

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「俺だけはぱるるを理解してる」という男オタを一番嫌ってそう

 AKB48・島崎遥香がグループ卒業の意思を固めていると、16日付の「日刊スポーツ」が報じた。島崎といえば、ファンに対する“塩対応”で知られており、かねてから言動が何かと問題視されていたため、一部AKBファンからも「島崎の卒業はグループにとって最善」といった声が出ている。

 島崎は15日、横浜アリーナで行われたコンサートに出演し、11月16日発売の新曲でセンターに選ばれたことが発表された。

AKB48運営、日刊スポーツを出禁に!? 卒業生の「ロマンポルノデビュー」記事に猛抗議か

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へぇ~強気~!!


 AKB48や乃木坂46に関して、不利な情報を流したマスコミに対して、過去何度も制裁を加えてきた同グループの運営だが、最近も各社が眉をひそめるような出来事があったようだ。まだグループが“地下アイドル”だった時代から取材を行い、唯一の“AKB専門紙”である「月刊AKB48グループ新聞」を発行している日刊スポーツが、乃木坂の取材現場から出禁処分を受けていたという。その原因は、「にわかには信じられないもの」(スポーツ紙記者)というが……。

 乃木坂は8月末、3日間にわたって東京・明治神宮野球場で全国ツアーのファイナル公演を開催。「いまや人気は本家AKB以上」といわれる乃木坂だけに、この日は多くのマスコミが取材に訪れていた。

篠田麻里子、『家売るオンナ』でのブリッコ&ヤンキー演技に「見ていて恥ずかしい」と視聴者悲鳴

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『家売るオンナ』(日本テレビ系)公式サイトより

 8月31日放送のドラマ『家売るオンナ』(日本テレビ系)第8話が、平均視聴率10.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を獲得したことがわかった。主演・北川景子のダイナミックな演技が話題の同ドラマは、第5話(9.5%)以外は2ケタを記録。この夏唯一の好調ドラマともいえるが、今回に限っては、ゲスト出演した元AKB48・篠田麻里子に、悪い意味で注目が集まってしまった。

 『家売るオンナ』は、不動産会社の営業部チーフを務める主人公・三軒家万智(北川)が、型破りな手法で家を売っていくという痛快ストーリー。第8話では、営業部の足立聡(千葉雄大)が、人気お天気お姉さん・前原あかね(篠田)のマンション購入を担当するも、テレビでは見せない横柄な態度、さらにはマネジャー(和田正人)と結婚している事実が発覚し、ショックを受けてしまう。足立は担当を外され、代わりに万智があかねに家を売るべく奮闘する……という展開だった。